



3.42
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| 合計 | 12件 |
TVerより、予告。
(33秒)
https://tver.jp/episodes/epc67isi21
(2分2秒)
https://tver.jp/episodes/epsas47tpq
何だかよく分からないけど見てて楽しい。
四天王とか言われてる人達、そんなにイケメン?とも思うけど、制服着てる高校生の話って、「夢中さ、きみに。」を思い出してしまうからかも。
2話。
1話同様、何が面白いのかと聞かれると、いや別に何かが面白いとか良いとか、そういうのじゃないんだけど、何となく見てて目を細めてしまう。
微笑ましいという感じでもなく、特に気になるキャストもいない、ストーリーらしいストーリーも殆ど無いんだけど。
でも、何か見てしまう。
見ていて特にテンションもあがらないけど、退屈もしない。
強いて言えば制服? 制服もの、好きなので。
あと、何とも言えない…よく分からなさ。
よく分からないから、つい、ずっと見てしまうのも。
2話を見終わった時、あまりに内容が無さ過ぎて爆笑してしまった😂
え?何?みたいな、ポカン…のあとの爆笑。
それに、「イケメンモテ男子の目立つ高校生グループ設定」の四天王の男の子達が皆、ホントに普通のいい子達で、会話を聞いてると何だかほっとする。
そうだよ。イケメンだろうがイケメンじゃなかろうが、、モテてようがモテなかろうが、そんなことはどーでもいいんだよ。
ちゃんと他の子とも普通に友達付き合いが出来る高校生達が一番いい。
男の子達がみんないい子達ばかりでほのぼのする。
たいしたストーリーはないけど見てると癒される。
原作潰し
何か可愛い。日置も渡会も。見てるとついついニヤニヤしちゃう。
原作?と軽く読んでみたけど、ドラマの方が絶対可愛い。
日置をやってる子の表情がいい。
2軍が1軍のグループに混ざるぎこち無い感じを藤本洸大くんが上手に演じていて面白いです。
出演作が『スメルズ ライク グリーン スピリット』に続いて またもやBLドラマなんですね。
それにしても度会が日置に積極的すぎて、いくらイケメンでも ちょっと怖いかも?BGM次第では『世にも奇妙な物語』になってしまうと思いました。
どのような着地を見せてくれるのか、今後の展開が楽しみです。
原作は良かったんだけど…。
毎日毎日自分の投稿にいいねつけまくるのがいるね。
???
海の回、みんないい子達過ぎる!
渡会の気持ちに気付いてる子が2人にさせてあげようとして、一緒に行こうとする子をさりげなく止めるところとか、もう最高。
日置役の子、『スメルズ ライク グリーン スピリット』の夢野だったのか。
全然気付かなかった。このドラマの日置、可愛い系男子(渡会が言ってるからそう感じる?)みたいなイメージだし。
夢野、好きだったんだよね。
このドラマの日置もいいけど、イメージが全然違う。
話し方とか、雰囲気や表情、歩き方や姿勢も随分変えてる。
上手いんだろうね。どちらも演技が自然。
表情にあまり出さないようにして、静かにムカついてる?怒ってる?顔とかも、高校生っぽくて凄くいい。
心の機微を表情や雰囲気に出すのが上手い人だと思う。
今夜の回、感情が高ぶって日置が渡会に告白するシーンも良かったけれど、印象に残ったのは、四天王の他の子達。
友達としてサイコーじゃない?
渡会の気持ちを特別なものとする風でもなく、すごく自然に話題にしていて、暖かい目線で2人をみてる。
いいなぁ。こんな感じ。何かホントに理想的な高校生達✨
9話、文化祭。
やっぱ高校生活っていいなぁと思って見てた。
高校時代のこと色々思い出してしまう。
日置の女装コンテストのシーンを見てて、高校時代に仮装行列やったっけとか。
日置と渡会の関係も良くて、日置の初々しい感じとか、他の四天王の子や守崎のお兄さんの言葉や接し方も、見ててほのぼのする。
で、実はこのドラマを見ていて最後にかかるED、毎回反応してたんだけど、
このドラマのED曲・DXTEENの「両片想い」のメロディーのフレーズの中には、「ごくせん」最初のseasonのED曲、V6の「Feel your breeze」と同じメロディーがある。
で、そのフレーズが流れると、自分はいつも「ごくせん」の最終回でED曲が流れたシーンが脳内再生されてしまい、このドラマの満足感に拍車がかかる。
「ごくせん」の最終回、ラストのED曲のシーンは、放送当時何度もリピ見してたから、記憶が鮮明。
確か、川辺の土手の草っ原のところで座っているヤンクミらの教師達と生徒達が最初に映り、その後、皆が "いかにも" な感じで走り出す。
そのシーンが、このドラマのラストのED曲を聞くと、いつも頭に浮かんでくる。
そして、何だか凄く爽やかな気分になる。
個人的な理由だけど、このドラマの毎回の満足感は、多分絶対、そのED曲による「ごくせん」ラストシーン脳内再生効果のような気がして仕方がない。
(「ごくせん」の最初のseasonを見てない方、すみません。松本潤が演じた生徒・沢田はヤンクミのことが好きなのだけど、その気持ちを口に出せないキャラ。自分はその沢田が可愛くて仕方なくて、最終回、それこそ何度も見たくらいにハマりました💦)
因みに、両曲の同じメロディーのフレーズ。
このドラマのED「両片想い」の方は、最初の方に出てくる「どんな展開も」という歌詞の部分。↓
https://youtu.be/esiaDnFotXQ
V6の「Feel your breeze」の方は、サビの後半「夢の為の涙は」の歌詞の部分。↓
https://youtu.be/zbB9sg6pErg
(※YouTube動画は、どちらもレコード会社公式アカウントです)
作曲は、V6の方は宮崎歩さん。
DXTEENの方は、KZ、Nthonius、Meisobo、DINTの4人。
同じフレーズだと分かってて使ったのか、関係なく使ったのかは分からないけど、V6の曲がリリースされたのは2002年で、それから23年も経ってるから、「両片想い」を作った4人の年齢が分からないけど、若い人達なら、子どもの頃に見たドラマのEDのフレーズが頭のどこかにあって(曲はヒットしてた)知らずに使っててもおかしくない気もするんだけど…分からないけど。
ただ、そのフレーズが使われた経緯がどうであれ、自分にとっては、このドラマの最後に毎回そのフレーズを聞くことで、よりこのドラマの後味を爽やかに感じていたことは確か。
次週は最終回。
最終回のどこでED曲のそのメロディーが流れるのか分からないけど、きっとまた、そのメロディーが流れると「ごくせん」最終回のラストシーンが脳内再生されて、高校時代っていいなぁと思ってしまうような気がする。
このドラマのED曲による脳内再生効果でも、果たしてこのドラマで満足したと言えるのかどうかは分からないけど、満足すればそれでいい…よね? 邪道?
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