3.83
5 601件
4 145件
3 56件
2 31件
1 222件
合計 1055
読み ぶぎうぎ
放送局 NHK総合、BS、BSP4K  
クール 2023年10月期
期間 2023-10-02 ~ 2024-03-29
時間帯 月曜日 08:00
出演
毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15
趣里主演で、激動の時代の渦中、ひたむきに歌に踊りに向き合い続けた歌手の波瀾万丈の物語。
全 5928 件中(スター付 1055 件)5701~5750 件が表示されています。

2024-03-25 21:49:49
名前無し

スズ子の歌手引退はありだと思います。
安室奈美恵さんのようでカッコいいよ。

    いいね!(5)
2024-03-25 21:53:53
名前無し

毎日短文で星5評価連投。
評価操作バレバレ。
一緒に引退して欲しいわ。

    いいね!(3)
2024-03-26 01:35:23
名前無し

スズ子が急に燃えつ来たと引退宣言、先週の舞台はいつもの
スズ子のステージで燃え尽きた感じがしなかった。
たとえ才能があっても、娘ほど違うレコードデビュー
前の新人歌手を見て引退は無理がある。最終週に取ってつけた
引退を持ってきて結末を急ぎ雑になって来た。
スズ子が迷い直ぐに羽鳥に相談するパターンの繰り返しは
安易だし、次は茨田に相談しそう。週始めに引退を持ってきたため、
最後は懐かしい人たちが集まりスズ子の引退公演で終わる、
ありきたりな結末が読めてしまい興ざめでした。

    いいね!(9)
2024-03-26 02:27:30
名前無し

水城アユミ役の吉柳咲良ちゃんが案外とみんなには好評価だったみたいで良かった。
これでみんなに名前を知られて世間認知される事だろう。
ファンとしてはうれしいかぎりであります。
しかし、もうちょっと彼女の見せ場が欲しかった。
競争して張りあったりしなくても良かったのにね。
亡き恩人&師匠の忘れ形見の成長した娘に、スズ子が芸の心得を伝授して恩人への恩返しをして、その娘に次代をたくして引退を決意する。
そんなよくある芸道モノのセオリーみたいな話で良かったんじゃないかと思う。
ほんとにドヘタな脚本家である。
せっかく、若手実力演技派天才女優と評価されてる吉柳咲良ちゃんを起用しながらその演技の天才ぶりを上手く見せる事が出来なかった。
なんとも残念な事である。
前記の芸道セオリーみたいな話なら吉柳ちゃんはもちろん、趣里ちゃんも本領を発揮して、二人の女優の見事なスゴイ芝居が見れたはず。スズ子がアユミを優しく抱きしめて二人で泣く。もう、感涙ものでしょう。そして最終回前の素晴しい感動のクライマックスになり語り草になっただろうに。
ほんとになんとももったいない話である!

ちなみに趣里ちゃんと比べると吉柳咲良ちゃんの歌と踊りが下手だという意見があるが、あれは彼女がわざと趣里ちゃんを引き立たせるように「ラッパと娘」をスズ子のコピーのように歌いおどり演じているのである。あれは彼女の出力6割ぐらいである。
その事をみんなに覚らせないように、さも全力投球のように歌い踊り演じている。しかもそれを楽勝にやってのけてる。そう、だからこそ彼女は
天才と呼ばれてるのである!

    いいね!(7)
2024-03-26 06:32:16
名前無し

直立歌唱なら続けていけたでしょうネ。それじゃまわりが許さない。今と異なり女優業と歌手は別の業種ですもの。
プロダクションに借金してたり契約していたら辞めるわけにはいかないけど福来さんは違うからねえ。よかったネ。
 進退は自分で決めたいわね。

2024-03-26 07:20:27
名前無し

役づくり、なってないよね全く。
声の衰え感出すのも下手、体も言うことをきかなくなってきたというなら、体に座布団でも巻いて、太った感でも出せばいいのに、歌合戦でたった一曲歌ったくらいで、椅子に座り脚を投げ出した行儀の悪さ。いつも大股開きで下品さに拍車をかけてるし。
ヒット曲を作れない羽鳥にはこちらから縁切りや!と言わんばかりの歌手廃業宣言。
しかしこの脚本家の朝ドラに対する姿勢や意見を目にすると怒りが湧きますね。こんな脚本家選ぶからダメダメドラマになるんですわ。
趣里が主演で、あー良かった良かった ほんまに!

    いいね!(4)
2024-03-26 07:31:29
名前無し

鈴ちゃん よかったですね。笠置さんをよく研究されてました。ダンナと話してたのは
マネージャーに横領された笠置さんにしろ 大谷選手にしろ自分のカネの管理には無頓着だったみたいだということ。大物らしいルーズだよね。
収録終わって趣里さんは自分に戻ってきたかな?ツヨポンもお疲れさま~ 懐かしい人集合の最終週!

    いいね!(2)
2024-03-26 07:56:58
名前無し

あとちょっとで終わるんかと思たら、うちほんま嬉しいわぁ。
なんや鈴子にも脚本にもあんま魅力ありまへんな、ほんまに。
最後まで持ち直すことものうて、どんどん酷いありさまになってもうた。
OPのあの気色悪い人形もずう~っと気色悪いまんまやったわ。
なんやええトコなく終わってしまいそうやけど、しゃあないわな。

    いいね!(5)
2024-03-26 08:05:02
名前無し

毎回クスっとくすぐってくれるブギウギ 超はまりましたが
虎に翼も きみ花や花男 heavenもか で活躍した吉田脚本なので めっちゃ楽しみ!
沙莉ちゃんも趣里さんみたいにはじけて下さいね!
サビシイ~ けど桜も開花する春です❤️

    いいね!(5)
2024-03-26 08:23:13
名前無し

ター坊 藤丸みたいだ😆 虎に翼も 楽しそう 学歴差別も 法曹界男女差別もニガテだが らんまんみたいに暗くなければ 観るとおもう 

2024-03-26 08:52:42
はやぶさ

二人とも苦しめばいい!

嫉妬心を抑えながら、ずっと羽鳥先生とスズ子さんを見てきましたからね、これぐらい言ってやらなきゃ…

BGMのピアノは別れのブルース
真面目な場面でも、軽く茨田りつ子の真似をする
決断を尊重します…それぞれ自分の選んだ道を歩くべき
一応麻里さんに愛されている羽鳥先生のBGMは自ら弾く東京ブギウギ
その心中察するに余りある麻里さんには、声の掛けようがない
タイミングよく帰国した長男は正論をぶつけたのでしょう、大喧嘩と言いつつスズ子さんには言えなかった気持ちを爆発させたようで、ガス抜きにはなりましたね、カツオ君、いい仕事しました
ター坊も、記者会見を開くとか、マネージャーとして、それらしい仕事をしました

歌手引退もとい歌手卒業のスズ子さん、大阪人らしい切り返し等、アドリブがききますから、その後も楽しみです
「おもろいやっちゃな」と相手を笑わせたら勝ち、みたいなとこありますからね

    いいね!(1)
2024-03-26 09:27:40
名前無し

リツコは大人やな〜、カッコよく粋だわ。
あんなセリフをサラッと言えちゃうですもん。

    いいね!(1)
2024-03-26 10:30:27
名前無し

~笠置リスペクトなし。軽い「引退エピ」~
鈴子が羽鳥に「歌手引退」の意思を伝える。羽鳥は激怒し「絶縁宣言」

鈴子が茨田に相談。茨田のモノマネをする失礼な鈴子(←という演出はダダ滑り)。

鈴子、カツオの一時帰国で羽鳥家に。麻里「(羽鳥と鈴子には)2人だけの世界がある」「(会見前に2人が和解できなかったことで)2人とも苦しんじゃえ笑」
一方、鈴子の訪問前に逃げ出した羽鳥は茨田に相談。茨田、羽鳥と鈴子の特別な関係を「羨ましい」「2人とも苦しめばいいのよ笑」

・・よくもここまで支離滅裂なストーリーにできるものだ。対決から逃げたかった鈴子が、茨田の指摘によりあっという間に「対決ワクワク」になったと描き、鈴子アゲ要員のアユミと新聞を使って「鈴子の勝ち」「圧巻・復活」とアゲて描いた挙げ句、「歌手引退」を唐突に言い出す鈴子を描いた。

・アユミを滅茶苦茶な設定にしてまで無理やり作り出した「対決エピ」だったため、アユミの言動や心情が辻褄の合わないものになっていた。

・その対決を経ての鈴子の心情は全く描かず。唐突に「歌手引退」を言い出した時の鈴子の台詞の軽さよ苦笑。また、羽鳥に「絶縁宣言」されても、ショックを受けたのはその場だけで、すぐにケロッとして茨田のモノマネまでする軽薄おバカぶり。

・麻里と茨田の台詞で、一見「羽鳥と鈴子の絆」を描いたように見えるが、人間の醜さや女性蔑視が大好物な足立氏による「女の嫉妬」を描いたシーンだった。茨田はまだしも、麻里は常に「イヤな女」に描かれてきた。わざとらしい「最高の友達よ~」や「一応愛していますから」と、今日も顕著だった。

・そもそも、鈴子の歌への思いや歌手としての情熱を描いてこなかったため、燃え尽きた?かのように「歌手引退」を決意しても、全く重みがない。歌手福来スズ子の努力・挫折・葛藤・成長を描かずに、花田鈴子のトンデモ私生活(口だけの「ホンマの家族」・お花畑恋愛・ワガママ自己中マミー・恩人を放置で、犯人に義理人情発動・・等々)をぶつ切りで半年間描き続けた脚本家。最終週なのに盛り上がらないのも当然の結果である。

    いいね!(20)
2024-03-26 10:41:29
名前無し

最終話にしては物足りない視聴率16・1%。 
無理にまとめるために急展開で気持ちが追いつけない。
周りは急に物分かりが良くなり、茨田も牙を抜かれたように
納得して羽鳥も直ぐに折れて不甲斐ない。
そのスズ子はなぜ燃え尽き引退に至ったかはあいまいに描いて引退会見へ、
モヤモヤした終わり方で終盤を迎えているのに湿っぽくて盛り上がらない。

    いいね!(4)
2024-03-26 11:11:14
名前無し

実際は歌謡界のスーパースターだったわけだが、ドラマではその大物感が発揮できなかった。これは制作者側のミスだと思う。梅丸のときのダンスレッスンのように、人前に出るまでの歌づくりの過程が描けるとよかった。それとレコーディングしているわけだから、その努力の様子もあるとよかった。スズ子の家庭とその周辺のどうでもよい話に終始しすぎて、心に響く歌づくりを描けなかったのが残念だった。

あと、マネージャーのたけしは能書きしか垂れていない。仕事している映像がなくて可哀相だった。

まあ、このまま、クライマックスもなく終わりそうだ。

    いいね!(7)
2024-03-26 11:26:11
名前無し

クライマックスにむけて否応なしに盛り上がってきます。
脚本と俳優の演技が終始素晴らしい。

    いいね!(5)
2024-03-26 11:34:07
名前無し

これまで上っ面で描いてきたから、ラストで綺麗に纏めようとしたって視聴率も中身も盛り上がるわけない。
コメディ要素満載だったけれど、お寒い作品だった。

    いいね!(3)
2024-03-26 11:57:04
名前無し

昨日スーパーで 趣里ちゃんのラッパと娘が流れてたけど、きっちり音源にして配信してるんだね。結構浸透してるんじゃないこのドラマ。

    いいね!(2)
2024-03-26 12:33:30
名前無し

んだね。ドラマの主題を見極める洞察力がある皆さん 楽しんでごらんになってたようですね。
東京ブギウギ以外の曲も アレンジされてブラバンでやるそうです。母ちゃんドキドキ。

    いいね!(2)
2024-03-26 13:29:17
名前無し

前半趣里さん演技うまいって思ったけど、最後まで同じだった。脚本演出のせいかな、趣里さん役者としてステップアップができたのでしょうか、一視聴者ですがそんなことを思いました。

2024-03-26 15:28:26
名前無し

趣里さんまた関西弁でもドラマ出て下さいね。
関西弁にもいろいろありますが(京都 河内 播州 ぜんぜん違うけど愉快豪快 だと思います)趣里さんの言葉 確かに存在してました。わてがウチになったくらいで⌒m⌒
大変すぎて もうこんな喜劇音楽ドラマはないだろうと思います。寂

    いいね!(2)
2024-03-26 17:39:04
名前無し

スズ子は引退する理由を具体的にみんなに説明したっけ?

だから、羽鳥も麻里も茨田もター坊も娘も大野さんも視聴者もみんな???

引退会見でちゃんと説明するのだろうか?
鮫島に鋭く質問してもらいたいものだ!

    いいね!(1)
2024-03-26 17:49:37
名前無し

今さらながら何でモデルの服部良一先生の役を草彅剛が演じることになったのか不満が残る。いや別に彼の演技がどうこうではなく作詞、作曲家というのは当時の世相からして完全な裏方だったはず。だのに草彅剛のように表舞台に立つような人物が演じると何故か違和感しか残らないのである。
それと主役の趣里さん相変わらず若いでんなぁ、いや若すぎる。笠置シズ子が引退する当時の年齢って何歳やねん。しかも子持ちって全然、気苦労が感じられん顔立ちでっせ。
実在の人物を描くのであればイケメンや可愛い子を採用するのではなく本人により近い役者を採用すべきやと思います。笠置シズ子は、はっきり言っておばさん顔です。けど味がある。そんな役者さんを本当は選んでほしかった。

    いいね!(7)
2024-03-26 18:41:02
名前無し

マネージャーの引退を認めるまでの心境の変化も、セリフだけではなくてドラマにしてほしかった。そうすれば、マネージャーにも親近感を持つことが出来る。
このドラマは、いつしか鈴子さんのためだけの物語になってしまい、出てくる人は鈴子さんのためだけのセリフになっているため奥行きが無くなった。

    いいね!(3)
2024-03-26 19:26:09
名前無し

わてわての大阪のおばさん役は良かったで。
大阪の人は大阪弁に実に厳しいようだけど、関東人からすると上出来でっせ。
歌も踊りも大阪弁も演技も完璧花丸の優等生でなくても努力は認めます。
笠置シヅ子さんという昭和のテレビや映画で知られた有名人を演じるのも、またプレッシャーだったはず。
欲を言えば誘拐事件ではないシングルマザーの苦労と子どもの成長を描いて欲しかったです。

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2024-03-26 20:24:03
名前無し

何故スズ子が引退したいのか不明。体力の衰えも茨田のセリフの説明だけで、ピンと来ない。
引退の理由に説得力が無くて、盛り上がらないまま、つまらないままブギウギは後3回で終わる。

    いいね!(6)
2024-03-26 22:06:56
名前無し

羽鳥先生の気持ちも良くわかるけど素敵な奥様がいて良かった。
スズ子の茨田さんのモノマネには笑っちゃいました。

    いいね!(4)
2024-03-26 23:12:23
名前無し

観ていてあれ?と思った事。

週刊誌に「ラッパと娘を歌わせろと直談判」って載ってたのって、水城アユミの仕込みとしか思えない。記者が撮る時に「何かわくわくするなぁ」と言わせて脚本的に偶然を装ってはいるけど、仕込み記事の反響を想像してわくわくしてるだけとしか。

    いいね!(1)
2024-03-26 23:16:30
名前無し

あいかわらず、一部のアンチがこんなところで毎日毎日朝から晩まで必死に的外れなネガキャンしてるが世間的には全く影響なく、記事に取り上げてくれないねW

    いいね!(2)
2024-03-26 23:22:40
名前無し

あるあるの提灯記事を信じてるファン、偉いなぁ。
ジリ貧な視聴率が物語ってるのに(笑)

    いいね!(2)
2024-03-26 23:23:44
名前無し

スズコがベテランになるにつれ、周りのスタッフ、関係者とステージの演出などの相談、稽古風景は減ってしまった。
節目節目で歌や家庭のことなど悩んだりすることはあるけど、羽鳥家を訪ね、善一と麻里夫妻に相談して解決〜みたいのが善一と知り合ってから幾度となく繰り返されていたかな。
麻里さんはステキな人だけどね。

    いいね!(2)
2024-03-27 01:06:07
名前無し

男女歌合戦で若手歌手に感化されて頑張って燃え尽きたから
引退は納得いかなかった。その前に寄る年波に抗えず
体力が衰えて動きが鈍くなったり声が出なくなったり
史実どおり太ったせいで思う存分のパフォーマンスが
出来なくなったり引退に至るまでの過程が描かれて
いなかったので急に引退を持ってきても共感に至らなかった。
結末を急いで雑になったのは否めない。

    いいね!(7)
2024-03-27 07:10:04
名前無しけ

こんなの3ヶ月くらいで事足りる内容のドラマだった。

梅丸時代の赤い衣装のラインダンスでの写真に笑う。
やっぱり一人小さいのがいる。足がついてない。ドラマ内でも地に足がついてないし。サバ読む必死さはなんだろ。
記者会見、きっと回想ばっかりだな。

    いいね!(1)
2024-03-27 07:14:03
名前無し

残りわずか、スズ子頑張って!!
今からロスで泣きそうです。

    いいね!(3)
2024-03-27 07:37:25
名前無し

おもしろいね~人のサガ。
みのすけみたいな寂しい絶賛さんも次期は頑張ってね。さあ最終週。

2024-03-27 07:55:46
名前無し

家族愛とか感じられなかったから鈴子の言葉にシラっとなった。これまで何でも表面的にしか描いてこなかったからだわね。
最後まで結果だけ見せて経緯は見せないブギウギ。ある意味凄いわ。

    いいね!(1)
2024-03-27 08:22:09
はやぶさ

最後はありがとう!

「まんぷく」のサキ姉ちゃんも武士の娘も、ありがとう
「夢去りし街角」も、ありがとう

山あり谷ありの歌手人生だから、様々な思いもあるはず
無念!というわけじゃなく、自分の意志で決めた引退なので、ありがとう

会見場にはたくさんの記者
ねちねちの鮫島もいましたが、笑いに包まれる流れ
羽鳥先生への思いも語り、雑誌を通して伝わるか…やはり、直接会って話したいですよね…このタイムラグが気持ちの整理には必要

未練はありませんか?
ブギウギロスみたいなものがあるとしても、すぱっと引退する潔さ
前向きなのがいいですね

    いいね!(2)
2024-03-27 08:44:42
名前無し

福来の会見よかったですね。記者にピリピリせずに落ち着いてました。喜劇の趣里の大阪弁の上手さは 方言の語尾の違いだけではなくて 抑揚と彼女独特の「ま」ですね。空気感というか。関西の方の喋りに感じる、含みの部分 最後に無音の(なんちゃって)(しらんけど)等言ってるような所を趣里はへへッと笑う部分・・かしら。
線香花火の最後の輝きが年末の国民的行事・紅白歌合戦だったことは幸せな鈴子でした。自分のほとんどは羽鳥先生のおかげというのが社交辞令ではなく心底の想いである言葉で 感謝に溢れていました。今後一切 人前で歌わなかった潔さに打たれます。

    いいね!(2)
2024-03-27 10:27:28
名前無し

◆シーン1。歌手引退会見。
・掴みで失敗
司会タケシが自己紹介(鈴子との出会い)を語り始め、鈴子が「ター坊。そこはええやろ」・・苦笑。ボケもツッコミも中途半端で、ダダ滑り。笑いには拘りがあると言った足立氏が書く掛け合いは、結局最後までセンスがなかった。

・グダグダ鈴子
燃え尽きた感も、やりきった感もナシ。悔しさも未練もナシ。清々しさも、晴れやかさもナシ。ただ「納得のいくパフォーマンスができなくなったから」という、取ってつけた理由を台詞にしただけで、そこに至るまでの過程や鈴子の心情を描いてこなかったため、台詞が空回りしていた。

・安直で稚拙な展開
クズ記者鮫島が散々イヤミな質問をした後に、唐突に「寂しくなるな」・・苦笑。素人でも書かないような恥ずかしい展開。トミに唐突に「福来スズ子の歌が好きやねん」と言わせたのと同じ。これで視聴者はエエ話や~(涙)となるとでも?朝ドラ視聴者を舐めすぎである。

◆シーン2。花田家の食卓。
・引退会見を終えた鈴子を迎えた、いつもの面々。感慨深く鈴子が語る。血が繋がらなくても、ホンマの家族やと・・身内を亡くし孤独だったが、あの日鈴子たちとホンマの家族のようになったアキ子と、愛子と鈴子。そこにツヤ・梅吉・六郎・愛助の写真を並べて、歌手引退を報告する。これなら、まだわかる。
が、足立脚本が描いた鈴子ファミリーはポンコツマネのタケシと、恐喝犯の小田島と、その息子も。これがエエ話、泣きどころだと苦笑。梅丸・はな湯・下宿先夫婦などのお世話になった人を無視し続けて、恐喝犯に義理人情を発動させた挙げ句、ファミリーだと描く特異な感性。終わってる。炎上商法か。

◆シーン3。秋山と水城親子と。
・また都合良く秋山を引っ張り出してきた脚本家。「福来さんは、最っ高の先輩です!」と鈴子アゲの台詞を言わせただけ。

・ハチャメチャ設定で描かれた水城親子も、ただの鈴子アゲ要員。大先輩に失礼な対決を挑み、パフォーマンスで敗れた挙げ句「引退しないでください」と言わされたアユミ。かたや、対決を「ワクワクしてきた」と楽しみ、圧巻(苦笑)のパフォーマンスと新聞に持ち上げられた挙げ句、アッサリ引退した鈴子。で「バトン渡したでっ!」・・鈴子独り勝ちのお花畑ブギウギ芸能界。アホくさ。

・・後2日。炎上商法の成果が出るか。いやはや、情けない。脚本・演出・統括が悪すぎた。

    いいね!(19)
2024-03-27 11:08:32
名前無し

残り僅かなのに視聴率15・5%は寂しい。
おかしな歌手引退記者会見でした。今までのパフォーマンスが出来なくなり年もとって体も心も付いて来なくなり歌手引退を決めたと言い訳していたが、それまでに至る過程が描けていませんでした。水城アユミとの共演の男女歌合戦前は、水城アユミにラッパと私を歌わせるか歌わせないか悩んでいるだけで、体力のせいで引退をほのめかす伏線がなかったので水城アユミと共演した男女歌合戦で歌い切り燃え尽きて引退を決めたのは無理なこじつけだと思いました。それに持ち歌もレコードも出していない娘ほど若い駆け出しの新人歌手にバトンを渡すのは無理な話しでした。結末を急いで無理にまとめようとして杜撰になった。

    いいね!(11)
2024-03-27 11:21:06
名前無し

引退会見、スズ子らしくてよかった。

    いいね!(3)
2024-03-27 12:57:21
名前無し

よー分からんけど、歌手引退するにしてもレコード会社と所属事務所?とかとの協議も何も無くてあんな簡単に羽鳥にだけ引退宣言して、引退記者会見…
よー事務所 承知しましたな。
個人事務所?
未遂犯罪者に感謝してるアホな歌手物語、ついに完か。
視聴率、趣里の身長みたいやな。嗤

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2024-03-27 13:42:45
名前無し

引退ステージはあるのでしょうか

最後のヘイヘイブギは完成度が高くて驚きました。歌が上手いのと声がいいのは別なのです。
趣里さんは歌い手としても素晴らしいと思います。個人の感想としてもらっていいですよ。
今ホールでLIVEするダンスグループとは異なりミキサーやアンプもなく生音で 当時のシズコさんの舞台は重労働だったはず。四十越えでしたか、、
年に200回よくやってこれました。図らずも引導を渡したあゆみさんはパフォーマンスアイドルの前身かもと思いました。筋運びも男性的で無駄や涙誘導もなくて見やすかったですね。

    いいね!(3)
2024-03-27 13:49:02
名前無し

笠置シヅ子ってそんなにすごかったのかぁ。 
42歳…安室奈美恵が同じ理由で引退したのが40歳。
芸能界からも姿を消した。事務所は2014年頃から個人事務所だった。だから事務所も畳んだ。笠置シヅ子も楽団を解散した後は独立して個人だったんだね。wikiを読むとマネージャーと二人三脚だったとしか思えない。戦後の山口組が仕切る芸能界でよく頑張ったよね。

2024-03-27 14:48:50
名前無し

今年の4月からnetの書き込みの取り締まりが強化される。
☆1と☆2を書き込む際は、理由を思ったまま感じたまま書くと訴えられる場合も出そうだから、今後低評を価付ける場合はコメント無しで☆付ける方が無難。
というか、ここの掲示板も☆評価とかランキングとか、時代的に今のままで良いのか再検討する必要があるのでは?とも思う。

2024-03-27 17:22:21
名前無し

笠置さん本人の歌声はリアルに聞いてはいませんが、
子供の頃の歌謡ショーを見ると誰かが歌うと盛り上がる曲として「東京ブギウギ」は知っていた。
子供心に元気になる歌だなぁくらいの人だっだ。
それより淡谷さんはリアルタイムで聞いていた。
ちょっと怖いおばちゃんという感じ、辛口審査員の姿は覚えている。

そんな人達のドラマ、私はとても面白かった。
ステージも見応えあり、熱量がすごい。

ヒロインのサバサバした性格、私は好き。
趣里さん、頑張っていると思う。

周りが助けてくれるヒロインに嫌気が起きることか多いけど、ここ最近の朝ドラにはそのストレスを感じなくなった。
楽しく見れると、毎日が楽しい。

    いいね!(5)
2024-03-27 18:27:33
名前無し

ブギウギ見て、井原六花さんの役者としての評価が上がったのがこの作品の収穫でした。
逆に、結構いい味出していた、趣里さんは、なんか残念な感じになりました。
ドラマの中では、最終回に向けて鈴子さん持ち上げが凄いですが、私は逆に下がり続けです。
そんな立派な業績を残した人に見えないのです。
主人公を周りが勝手に持ち上げているのを、端で見ているようです。

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2024-03-27 18:49:11
名前無し

歌手から女優になっても大成したんですかね。
笠置シヅコさんは花田鈴子とは別物だと思うので、wiki史実を信じます。
花田鈴子はすっかり苦手になりました。あの小さな体から想像もつかない野太いがなり声には辟易でした。
それでも朝イチで見た趣里さんは ちょっとおどおどした話し方、あれがやっぱり素なんだなと思って、鈴子のイメージは早く忘れたいですね。
意識しない時でも頭の中にはラッパと娘が時々流れます。この歌が一番いいからかな。
あとはパスですね。なんだかんだ突っ込んだけど
お疲れさまでした、趣里さん。

    いいね!(2)
2024-03-27 19:02:16
名前無し

気に入らなくても欠かさず見られたひとお疲れさまでした。文句の多さも誰も真似は出来ないです。
1月期ドラマも最後まで見るドラマは数個でしたが、また春も楽しい作品に巡り会えたらと思います。類似性 類似顔 ほんに多かったですね。
私もラストステージ楽しみです。桜の開花にピッタリのファンファーレになるのかもしれませんね。代わりの効かない俳優の活躍を応援しています。

    いいね!(2)
2024-03-27 19:06:55
名前無し

なんだかんだアンチに突っ込む絶賛さんも次は貶し嫌みで頑張ってください。
ご苦労さんです。

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