



2.61
| 5 | 380件 | ||
| 4 | 97件 | ||
| 3 | 104件 | ||
| 2 | 69件 | ||
| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
最近の朝ドラで美人を見る機会がなかったので。
結局、タキさんの発言は、本家と分家の対立を煽っただけで、何の問題解決にもなっていなかったですよね。それに、万太郎くんと寿恵子ちゃんの結婚披露宴の席で、綾ちゃんと竹雄くんが結婚の挨拶をするとは、もう誰が考えてもおかしいと思います。ハッキリいって、このドラマには、極普通の一般的な常識というモノが存在しないのでしょうか!?
色黒、ニタニタ、
美人には程遠かった。
Tさん、どうしたんですか?
こんな時間に?
>色黒、ニタニタ、
美人には程遠かった。
それは、お前の目が腐ってるから。
目の手術をしろ。
小麦色のマーメイドを馬鹿にするな。
好きよ、嫌いよ。
個人の感想に対して「ケチをつけるな」とか怖いですね、このスレ。
ゴルゴ並に世界を渡り歩いた私でもビビる特殊な世界だわ。桑原桑原。😵😱🤣
運命共同体「家」を守るには、綾と竹雄のことがもっとも重要。
分家とあらかじめ方針を共有する必要があった。
家に協力できない万太郎などわざわざ土佐に来る必要もない。手切れ金を早めに渡してもう土佐に来ないようにするべき。
松坂さんの熱演で、丸く収まった感じがあるが、ひどい話になっている。
ただ、史実の方がもっとひどい。
貧乳マーメイド?😂
腐っている、
本当にアンチは腐っている。
>土スタの浜辺美波さん、なにもカラオケで『少女A』歌うとか話さなくても……
浜辺さん素晴らしい。
植物学の費用捻出のため、渋谷の待合の遣りてお姉さんを演じる覚悟なら、こんな歌どうということはない。
橘の常識は間違いなく世間の常識とはかけ離れている。一日中ネットにしがみついて悪態ばかりついている人というのはそうはいない。
神木隆之介くんと浜辺美波さんだけ演技力がいまいちな気がします。
らんまんを見ていて違和感はそこにありました。
松坂慶子さんや奥田瑛二さんなど周りは素晴らしい演技派がそろっているのにドラマにしまりが全くない。
主役二人がまるで素人のような演技をしていれば周りがどんなに頑張っても救いようがないと思います。
二人とも昔の朝ドラのような新人発掘のオーディションで選ばれた訳じゃないんだからもう少し緊張感をもって真面目に取り組んでもらいたいです。
>個人の感想に対して「ケチをつけるな」とか怖いですね、このスレ。
浜辺美波さん自身に対しての批判は中傷に当たります。
やめましょう。
土スタの素顔の浜辺美波さんさん!頭の回転が良さそうな素敵な女優さんですね!
日本を代表するような女優さんになる予感!
65回は見事にタキさんが全て持っていった(その1)
祝言の披露宴シーンは「らんまんの人生の楽しいところ、嬉しい事」の部分。分家衆との確執を一段落させ、最後のお務め=自分の物語を自ら幕引きさせたタキさん。
本家4人にも分家の3人にも謝らせなかったのは喧嘩両成敗と言うか、そこまで描かず〝想像にゆだねる〟形をあえて脚本の長田さんがとった、これならタキさんの言葉通り本家・分家の上下なく、どちらも顔を潰さずに済む。だからタキさん・綾・竹雄が頭を下げるまでで留めたと私は思います。
「伸治(分家の若旦那)が綾と結婚できず、本家が自分たちの物にならない」のも有りますが、分家衆が怒った一番の理由は「万太郎が峰屋を出て本家の血筋はいなくなるのに、なぜ我々が本家の血筋でない綾と峰屋の一族でない使用人の竹雄(この時点で3人は彼が万太郎や綾と対等の立場になった事を知らない)の下で、従わなければならないのか!」このプライドをズタズタにされた一点で、当然です。
万太郎があそこで綾と竹雄の結婚を発表したのも「あの場の一同全員を証人にして、2人を必ず夫婦として認めさせる」目論見と、「元当主の自分から2人に槙野の本家の事を頼まなければならない」責任感が有ったからではないでしょうか。
65回は見事にタキさんが全て持っていった(その2)
わざわざ「分家」と「綾・竹雄」の事をめでたい結婚の席ながら、それぞれの思惑が祝言を利用して持ち出されたのはちゃんと意味が有りました。ましてや〝あえて深く描かず、ある程度からは視聴者の想像にゆだねる〟塩梅に留めた腕は、並みのスタッフの力量ではなかなか出来る事ではないと思います。
ヤマザクラの件は「らんまんの人生の苦しいところ、悲しい事」の部分。私は前のレビューで完全に助けられない、救いは無いと予想しましたが、若い病巣が出ていない枝を接ぎ木して次世代に託す事となり、希望は有る結末でしたから予想は当たったとは言えないですね・・。これも前に書いた通り内心、私は予想が外れる事を願っていたのでこれで良かったです。症状が治ってヤマザクラが満開になる訳ではない、でもタキさんの心の内では笑顔で笑う皆と共に満開の桜が「爛漫じゃ」。さすが長田育恵さん、いつも私の予想を、想像を超えていく。見事な幕引きの前半終了でした。
しかしこれはあくまで〝タキさんの物語〟の完結で、この物語の本当の主役は万太郎。だから彼の、寿恵子を伴った冒険はまだまだ続くのです!。
祖母タキは亡くなる前に大きな仕事をして天晴でした。余命わずかで覚悟を決め、
万太郎と寿恵子に祝言をあげさせ竹雄綾に峰屋を任せ分家を説得して分家本家を
まとめて見事でした。
タキが大事にしていた仙石屋の山桜の病を万太郎の努力の甲斐もなく
治せなかったが接ぎ木で仙石屋の桜の命を繋いだ。タキは接ぎ木の桜を眺めた後、
万太郎たち若い夫婦が満開の桜の下で生まれてきた子供たと戯れる幸せの
情景を想像して満足そうに、らんまんじゃ、と呟いたタキに感銘しました。
さらに過去を振り返り血の繋がらない乳児の万太郎と幼少の綾を姉妹として可愛がる
タキに心温まりました。万太郎を育て植物学の道に背中を押し
峰屋の役目を終え次の世代に託して旅立った祖母タキはらんまんの人生でした。
沖縄のマーメイドの潮騒のメモリーを馬鹿にするな。
好きよ、嫌いよ。
私自身はほとんど忘れていた浜辺美波さんの〇〇活の話題のことを私より先に心配そうに書いていたのは時々忠告のような諭すような書き方をするレビュアーさんですよ。そのレビュアーさんへの忠告は無かったですね。不思議ですね。😵💫
浜辺さんはEテレ『ボキャブライダー』で知ったくらいだったのに。もうコピペしないでください。
今週もみたけど桜の木などいらんもんが多かったな。
万太郎の妻に対するパワハラもどきの発言も不快やったし、ほんまにこの夫婦上手くいくんかな?
武雄がそばにおったら上手くいきそうやねんけど、そうもいかんわな。
史実は酒蔵は倒産するみたいやけどドラマでは綾と武雄で頑張ってもらいたい。
祝言前日の寿恵子とまつさんの布団での会話は、私が小津安二郎監督の映画で一番好きな「秋日和」の、司葉子さんと原節子さんの同じような婚前旅行先で寝ながらのシーン(これ自体も小津映画「晩春」の婚前シーンのセルフリメイク)を思い起こさせました。昔から日本の作品によく有ったシチュエーションですね。
この後、祝言のシーンからタキさんの死まで寿恵子がほぼ喋らず、ただただ咲き誇る花のような状態になるのですが、ここのまつさんとの会話が有ったからこそ寿恵子の事情のほうは一段落し、こちらも何も迷いなく壇上に上がった姿を拝む事が出来ました。白無垢の花嫁さんと言えば「澪つくし」のかをる=沢口靖子さんも綺麗でしたが、あれに勝るとも劣らない美しさでしたね。
万太郎は結婚披露宴の際の挨拶で、峰屋の後継をしない勝手を謝っています。
当主として披露宴をするのでしたらこの様な挨拶はなかったと思いますが、列席をされている皆も万太郎が佐川を峰屋を離れたら誰が後継になるのだろうと気をもんでいるところ。一部の人しか峰屋の後継が誰になるのか分からないことです。
仮に分家の方々に綾と竹雄が結婚して峰屋の後を継ぐと言うのを披露宴前に話したら、披露宴の出席はなかったと思います。
マイケルさんの仰った様に「あの場の一同全員を証人にして、2人を必ず夫婦として認めさせる」目論見には頷いてしまいました。
それからタキさん、ご主人、息子さん亡き後の峰屋の重責から分家の方々へ厳しく接してきたのもおなごとして舐められない為の気合だったのかも知れない。
タキさんが分家の方々に「時は変わった、互いに手をとりおうて商いに励んでほしい」と頭を下げたことで分家の方々が納得したかどうか分かりませんが、許す日がきっと来るような気がします。
神木君も美波ちゃんも子役出身で、キャリアも長いけど、だからといって、必ずしも、その誰もが演技力が向上するとは限らないんですよ。
車の運転だってそうです。
私は昼間、コンビニの駐車場でジジイの運転するアルファードにぶつけられそうになり、もう心臓が止まるかと思いました。
こっちはN-BOXです。
実際にぶつけられたら、どちらが破損被害の度合いが大きいか、おわかりでしょう。
運転技能が伴わないのであれば、もっと小さい車にするか、枯葉マークを付けてるような年齢(75歳以上)なのだから、免許証を返納してもらいたいですね。
話を戻しますが、神木君も美波ちゃんも、演技力を超えた「爽やかさ」があります。
これで充分にカバー出来ています。
分家の若旦那・伸治が綾との結婚を狙っていた・・以前、万太郎が峰屋で植物学に進むと発表した時、ふてくされる分家3人中で伸治だけがそこまで悔しがる様子でなかったのはそういう事だったのか、と合点がいきました。もしかしたら以前の時点で「これで綾と自分が結婚して分家は万々歳」と伸治が胸の内を父・豊治と紀平に明かすシーンが最初は有ったのが、尺の都合で削られたのかも知れませんね。
「らんまん」はこういう〝有っても良いシーン〟があえてカットされている描写がところどころ見受けられるので(竹雄が綾に最初の告白をしたシーンの後半、大畑さんが釣書を持って入った後の西村家のシーン等)、いかにストーリーが本編時間いっぱいにギュッと詰まっているか。そしてスタッフの〝どこを削ぎ落としてどこを観せるか〟の取捨選択=構成力がいかに優れているかを推して知るべし、ですね。
長田育恵さんがスタッフと「あれもこれも、削りたくないんだけどなあ」と、次々溢れる才能というキラキラ光るシャボン玉を、惜しみなくちょっと小粒のものは割り、残った大粒の玉の群が飛んでいくようなさまが眼に浮かぶ・・!。
朝ドラのヒロインはみんな我が強いもんなんだけどねー。
寿恵子ちゃんもその伝統に乗っとっているわけで、我の強さは歴代ヒロインと比べるとまだマシな方だと思いますけどね。
ちなみに次回の「ブギウギ」のヒロインは、我の強さでは歴代最強ヒロインになりそうですな。なにしろ、モデルが我の強さの塊みたいな女性なんでね。
きっとみんなが我の強さにウンザリする事は間違いなしでありましょう。
「らんまん」を毎朝、観ているサイレント・マジョリティーは十分に堪能していますよ!
広末は犯罪レベルのことしてました? なぜピエールや小出と比較してるのか不明。
らんまん見ても感動も笑いも何もない。
ほんまにおもんないんやけど俺がおかしいんか?
これは本家と分家の家督争いのドラマだったのか?酒屋のこと親戚のことが、よく分からなかった。
植物を楽しみに見ていたのにタキさんに持って行かれたから、桜を最終回に咲かせてくれ。
死期を悟ったタキは万太郎と寿恵子を結婚させて、次の峰屋を若くて才能がある竹雄と綾に託し分家と本家のしこりをタキの機転でまとめ上げ見事なり。タキは何もかもやり遂げて満開の桜に見守られこの世から旅立ちあっぱれ。若い2組のカップルも作法よく挨拶して立派でした。つつがなくれ疑義正しく進行した今回はスタッフの誠意と礼儀と常識を感じさせて感銘しました。
序盤は時代劇であさが来たの既視感で期待できなかったが
徐々に独創的で魅力的な朝ドラになり
支持者もぐんぐん集めて視聴率もうなぎ登りで
うれしい。
何もかもがいい加減な主人公の万太郎くんが立派な植物学者になれるわけがない。
ダメなところもあるが、素晴らしいところも色々あります。
万太郎は魅力的な主人公だと思います。
そもそも、広末と夫との間に何があったかなんて、家族以外には分かるはずもない。マスコミは広末の行動を面白おかしく取り上げたほうが金になるからそうやっているにすぎないのであって、全てを報道しているとは限らない。言動の一部を切り取って偏った印象を与えるようにしている可能性だって無いとは言い切れない。
しれ~っと他所の旦那や嫁に手を出して、しれ~っとドラマに、出ている。
ばれなければ、
まだまだ関係続いていたでしょうね。
夫、嫁、子供と仲が悪いわけでもないのに、不満がある?訳でもないのに不倫しまくるって
回りの家族にしたら、許さない家族もいるでしょうね。
>夫、嫁、子供と仲が悪いわけでもないのに、不満がある?
あなた、広末の家族に密着取材したんですか?家族の実態なんて隣近所だって分からないことが多いくらいなのに、マスコミ報道だけで判断するのは間違いだと思いますが。
こちらはドラマの感想を書くところ。
プライベートやスキャンダルのことを書くのは違反投稿でしかないのでやめて頂きたい。
今Eテレで「牧野植物と出会う」を見ています。
らんまんをより楽しめそう。
本家分家のある商家なのでわかりますが タキさんのようなのは異例です。絶対分家には 根回ししておくはず、、 何故ならタキ本人にも大切な孫の祝言の場が 万が一でも納得のいかない分家衆によって 荒らされぶち壊される危険もあるからです。そんな事 絶対しないです。
この峰やのお話では よほど分家は本家に舐められてたんだね。と話していました。
それより タケオアヤ2ショット 兄妹みたいに似てますね~ 美男美女夫妻になりそうです。この作品で志尊淳さん 株爆上がりですよ。
仕返しの星下げはやめてほしい。
酒屋の話しとしては中途半端であったし、桜の病気を治すこともいい加減だった。タキさんと前半の締めくくりとしては泣かせ所があって良かった。
タキさんよ枯れ木に花を咲かせたね
峰屋の未来 桜咲く如し
分家の方たちがタダの嫌味言う3人組で終わらずにこの機会にぶちぎれたのはよかったけれど、やっぱりずっと文句言うばかりの人間にはなりたくないなと思わせてくれたのはよかったかな。
東京での生活費をどこから捻出するのかわからないのですが、竹雄が仕送りするのでしょうか。
マキシモヴィッチに認められたから、もう大学で講師になれるのでしょうか。
「わしはまだ何者でもないき。」と言って、万太郎は寿恵子にアプローチしてこなかった。
でも寿恵子がドレス姿で現れ、晴れて二人は両想いから結婚へ。
それはいいのですが、万太郎としては、何者かになれたという実感があったから、寿恵子と結婚したんですよね。その何者かというのは、学会誌を発刊できたことなのか、マキシモヴィッチに認められたということなのか、大学講師になって収入が得られるということなのか、よくわかりませんでした。生活基盤の見えない主役夫婦なので、やはり峰屋と経済的な縁は切れないのかなあと思ってしまうのでした。
長屋暮らしに窮したところでもし倉木さんの100円が出てきたら呆れてしまいそうです。
万博パビリオン間に合いそうでないから借金が膨らみ続けているのにそれでもお金出しちゃいそうに見える方々のことはもう責められないね。
「らんまん」見ていると。
ほんと色々どうすんだろ?
鈴木アナが久々に泣いてしまうあたり今週は良かった。
次週は万太郎は教授のモノになっちゃうのか
無理に感動させようとする脚本と演出にしらけてしまった。
浜辺美波さんの花嫁衣裳だけであとはたいしたことなかった。
最終回のような演出はまあまあでした。
植物学雑誌を完成させ、植物学者として寿恵子を迎えに行くことを決意した万太郎。
きちんと自分の中でケジメを付けてから、寿恵子への釣書をお願いした万太郎が潔くて良かった。
東京編が訳がわからなかったのて苦手でしたが高知編は何故かおちつきました。
ただ最後の分家のエピソードは余計でしたね。
何者かというのは植物学者としてわしがわしを認めた時寿恵子さんを迎える、と話してましたよ。
学会誌を発刊した努力は植物学者としてわしがわしを認めた「証」
大畑さんに急を要する願いをして、西村家へ大畑さんが持参した釣書にも植物学者としての「証」学会誌が添えられていました。
前半の見せ場終了 タキ松坂慶子さんが良かった!
美波ファンも大満足したようで 成功かな。
借金と学問の後半も頑張って。植物の紹介は手を抜かずにお願いします! 東京編も楽しみにしてます。
スポンサーリンク





