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なにわバードマンOB安川との出会いが伏線回収だとにわかに騒いでいたが、
伏線回収ばかりがいいドラマとは限りません。安川の出会いもわざとらしい。
今まで何回もなにわバードマンの仲間との再会があり安川の話題もあったはずだし
今頃わかるなんてわざとらしい。もったいぶった後出しは返ってあざとい。
後出しご都合主義ばかりで呆れる。
こんな爽やかなヒロインは、朝ドラでも久しぶりの感じがします。
暗いニュースを吹き飛ばしてくれるのは、やはり笑顔ですね。
わざとらしさ満載。
繋がりようもないエピソードをむりやり繋げ、手柄はみんな舞ちゃん。
御園の提案にほいほい乗っただけでしょう?
このままラストまでいくのかな。
まず騒音問題がオープンファクトリーで解決できると、安直すぎる。
会社の規模を大きくして、ぼろ儲けのイワクラ。
飛行機つくって、「みんなの協力」のもとに、空に舞い上がるのでしょう。舞がパイロットで。
ばかばかしい。
この番組のあとに、朝イチおやすみだったけど、美しい北川景子さんが映って、思わず惹きこまれてしまった。
清涼剤みたいな爽やかな気持ちになった。
絵になるひとだ。
評判芳しくない、家康みてみたい気分にさせられた。
オープンファクトリーで笠巻を指導係に呼ぶと言うけど、退職して休んでいる年配の人をまた引っ張り出して、疲れさせたり、負担を掛けなければいいですけどね。
仕事一筋だった笠巻が、退職してさぞやすることもなく気落ちしているだろうから、というのなら余計なお世話だと思う。
定年(?じゃないかも知れないが)退職した人の第二の人生というのを、若い舞は理解していないのだろうか。
その上更に、笠巻の娘と孫も都合よく参加させようなんて、全く余計なおせっかいで、いくらドラマでも押し付けがまし過ぎる。
あの舞のわざとらしい笑顔いらない。
ポカン顔と困り顔、笑顔しか表情演技出来ないのよね。
口元はいつも半開きだし。
脚本はご都合主義ここに極まれりで呆れる。
ここまで全体的に丁寧に作られているドラマだな〜って感想です。
専門的なことも細かにストーリーに練り込まれて、
人の生き方やその家族構成や背景まで丁寧に考えられていますね。
カムカムのようなドラマティックな展開やおちょやんのような壮大な伏線はないけれども、
ゆっくりとしかし確実にドラマが進んでいく。
ラストがどうなるのかはまだわからないけど、とても印象的な(勿論良い意味で)朝ドラになることは間違いなさそうです。
ものづくりの日本の経済を支える地域の町工場を盛り上げ
次の若い後継者を集うためのオープンファクトリーだと思う。
まず自分の工場の騒音公害からお金をかけてまで解決して
地元住人との信頼を得てからのオープンファクトリーだ。
現実の問題から逃げている。騒音公害対策費をケチって
いいカッコして自分さえよければいいという
自己中のヒロインを垣間見ました。
地元の公民館を借りられなかったのか
貴司の短歌教室がいつもの柏木公園で呆れた。
しかも青空教室で戦後か(笑)。
貴史くん、デラシネでなく、柏木公園で子どもたち集めて短歌教室してる。
舞も協力して。
だけど、意外と子どもの騒ぐ声って、騒音苦情になりやすいって近隣住民のこと配慮しなかったのかな?
大人の短歌なら公民館貸しきってってできるけど、こどもだと走りまわったりするから、公園にしたのね。
まあ、実験的にやって、まわりにあらかじめ配慮の挨拶をしてしたのでしょう。
俗物の北條と御園の上から目線がいやだった。
自己中舞も嫌いだけどヒロインだからあと1ヶ月我慢します。貴司くんが気になるから。
あの二人、早く退場してほしい。
オープンファクトリーをしたからと言って騒音問題が解決する訳ではない。問題解決には防音対策をするしかない。その為の補助金を市にお願いするしかない。
防音対策をしてからのオープンファクトリーだったら分かります。
本当に迷惑を受けている人は、オープンファクトリーには来ませんよ。もし、オープンファクトリーに来て、町工場を理解したとしても、明日になって工場の騒音に悩まされる事でしたら、どうでしょう?工場も頑張っているから少しは我慢しようってなりますか?、人間そう簡単ではありませんよ。
騒音問題、騒音問題と強調して、無理矢理オープンファクトリーに結びつけるから、この様な変なストーリーになるのだと思います。
☼ も た
ど ん
こ 🛬🛬🛬🛬 か
い た
し の
舞いあがれ短歌
なせばなる
みんなの力
集まれば
やがて蕾に
花咲く春に
田原真智
みんなと空を飛びまひょ。
から
みんなと飛行機つくりまひょ。
に変わった。
舞と貴司の幸せほんわかのテーブルに、趣味の悪い、黒っぽい陶器のカップがあり、その上にちぐはぐな色目の派手な素材もちがう、蓋がしてありました。
なんかこのドラマを象徴するようで、気味が悪かったです。
町工場がある場所に後から移住してきた新住民が騒音について文句を言うのがそもそも筋違い。工場の騒音がダメなら工場など無い住宅専用地域に住めばいいだけのこと。役所も「あなたが確認せずに引っ越してきたのですから自己責任です」と突っぱねればいい。まともに相手にするべきではない。
貴司の短歌教室は週1とか週2、デラシネですると思いました。あの青空教室だと、お天気に左右されますし、不定期の開催という事でしょうか?
お金は取らないと言う貴司。
子どもの頃からお金に苦労してきた人は教室イコール経済に結びつけると思いますが。
貴司は放浪していても、大阪に帰れば安心出来る家と賑やかで健康そうな両親がいて、そういう面では秋月史子とは真逆で恵まれている。
秋月史子はどんな短歌を詠んでいたのかな?
真逆なので、貴司の優しい短歌に惹かれたのかな?
貴司の今は家賃もタダ、食費もタダの可能性もある。なんの心配もないよね。
無口だった貴司も舞に告白後、どんどん変わっていっている気がする。
この「舞いあがれ」は舞を筆頭に恵まれた人達に対する、周りの人達のお膳立てで成り立っていて、自力では這い上がってはいない様にみえる。
だから気持ちは舞い上がりようがない。
オープンファクトリー、上手くいきすぎ!
ちっぽけな公園での短歌教室、ボランティア!ここからは何も始まらない。
ラストスパートかけてくれー!
青空教室だからこそ開放的な気分で季節を感じながら、待ちゆく人を見ながら街並みを見ながら短歌作れそうでいいなと思いました。
屋内ではないので定員がキッチリしていないのもいい。
子供たちのお母さんたちがうれしそうに見守ってましたね。
短歌教室
雪の降る真冬
40度近い真夏
もある。
まさか一回切という事はないでしょう。
今後続けるのだったら、屋内の定期の教室がいいと思いました。
もし今後、教室の場面がなければ、一回やりましたよ感になってしまう。
私も一度限りじゃなく定期的にするのなら、屋内の方が良いと思います。
雨の日や雪の日だってあるだろうし、途中で雨が降ってきたり、風が強い日なんて色んな物が飛んでいってしまいそう。
でも無料だけど、なんか利用されているよね。
あまり好意的に見られなかったわ。
短歌教室のポスター、とっても地味でお洒落だけど、こういうときは大きく目立つように参加者無料!って書いとけばいいのに。子どもにお金のこと先にいわせるの、酷よ。
貴司くん舞の影響でどんどん変わっていくのが、見ていてせつない。舞はオープンファクトリーの飛行機のことで頭がいっぱい。
貴司と舞、2人を結ぶ絆って、短歌でも飛行機でもなさそう。五島の豊かな自然かな?と思っていたのにストーリーはお金絡みのことばかり。貴司は優しいから、舞になにもいえない、喧嘩もできない。
ぐっさん夫妻もしかり。
頑張っているアピールがうざい
何が私忙しいだ
昼間から頻繁に貴司がいるデラシネに
かよって油売っていたくせに。
しかも貴司の前でデレデレして。
貴司の短歌教室が野外だったわかけだが、ドラマも終盤でもう製作費が少なくなって新たなセットが建てられないから、苦肉の策で何でもこの公園で撮ったのだろう。なんでも野外で人が集まるシーンはあかね莊の前の公園に集まった朝ドラのひよっこを思い出した。終盤製作費が足りなくなって公園やうめずやノーサイドなど製作費の関係で使いまわされるのは朝ドラに限っては毎度のことなのであるあるです。
アメリアイアハートは、自立したチャーミングな女性だったから、夫のジョージが、出版社勤務で彼女の魅力を全米にしらしめたのよね。
リュー北條や御園などとは、規模が違う。
それだけ、アメリアが、医学、工学、文学にも造詣がふかかったし、移民の子どもの教育にも力をそそいでいた。
アメリアに憧れ、パイロットになったビズリーチ先輩の話もっと聞きたかった。
優れた出版社の人と懇意になるのは、いいけど、舞と貴司は、御園と、リュー。
まず2人は、苦労が足りなさすぎるんだと思う。みんなが助けてくれて、その通りに道を進んでいるだけ。
会社は、悠人の出資がなかったら、とうにアパートになり、入居者もいなくなり、破産してたかもしれないのに、いつも、舞がイワクラの代表みたいにふるまっているのが、納得がいかない。
舞いあがれの短歌教室
タタタタタ、タタタタタタタ、タタタタタ、
タタタタタタタ、タタタタタタタ。
密集した家が立ち並ぶ公園で頻繁に大勢の子供が集まってガヤガヤ煩くて苦情が出て実際にニュースでやったどこかの公園みたいに苦情が出て公園が廃止になったら貴司のせいだ。
梅津先生は新婚の満たされた生活を送るうちに、短歌が書けなくなってしまったんだ。
毎日、お腹いっぱい美味しいものたべて、何不自由なこともおこらないからね。
だけど、鈍感舞は、新婚生活も「今一つ実感わかへんわ。」とそう親しくもない、いやらしい記者にペロッと言ってしまう。貴司気の毒。
セットの使い回しが顕著になったのは航空学校編で予算使いまくったからだろうwあれはお金かかってたはず。あの頃がピークだったな。
短歌教室にきた女の子めっちゃ美少女
数年後が楽しみだ
ここまでのコロナ禍で、ほとんど狭い家にいてたまに会社にいくくらいなので、舞ちゃん達は、いっぱい行くところがあっていいなと思います。
貴司くんには春夏秋冬、行き場所の無い子ども達の為にも、デラシネで短歌教室を開いてほしいです。
梅津ご夫婦の心情はいかばかりか(悲)
舞が例のにんまり笑顔で、梅津でオープンファクトリーについて工場関係の人達集めてビラを配って説明してるときの、くわばたさんの無表情はなにをものがたってるのか、気になりました。
「えらいな嫁もろてしもたな~。貴司尻のしたにしかれてんの、目にみえるわ。舞ちゃんてこんな、仕切り屋やったとは。あかん、あかん、2人がよければそれでええ。
余計なくちだしはできる立場やあらへんし。
けど、ちょっとは、嫁らしくこえかけてくれてもええのんちゃう?貴司も滅多にきいへんし。寂しいこっちゃな」って心の声聞こえてくるようなくわばたさんの直立沈黙の演技お見事でした。
短歌教室まで柏木公園で。
何だかんだで有効利用されとるわ。
なんでもかんでもうめずやノーサイドや柏木公園で済ましてコストパフォーマンスが優れている。セットより内容が充実した素晴らしいドラマです。
お好み焼き、公園、カフェ、飽きました。
小さい頃の舞はすぐお熱を出したりして遠慮がちな大人しい可愛らしい子でしたが
今は自分自分で傲慢ささえ感じるまでになってしまって残念。
こんなに悪い方へ変わってしまったヒロインも中々いないんじゃないかな。
現実にもあるなぁ、50年以上操業してきた工場の近くに越してきて、音をなんとかしろとか文句いうヤツ。
会社が何でもかんでも歩み寄らなきゃいかんのかい?
よくわからないんですけど、短歌って屋外で作るなら外に有る物や風景とかを散策して見ながら作る、屋内なら公民館かどこかを借りてお題やテーマを決めて作るかではないのですか?。そのどちらでもなく、公園を会場にして短歌を作るというのは何か場違いというか、会場をそこにする意味が無い気がしました。バーベキューや花見ならわかるのですけど・・・、素人考えですみません。
割愛シーンがあるみたいで、演者さんがよく言われるのが、ここカットしてほしくなかったとか、ここはカットされるだろうと思ったのが使われたり、それは監督さんの判断ひとつみたいなのかなと感じます。
公園の青空教室良かったです。でも室内セットではなく室外ロケで実際の青空の下短歌教室をやってほしかった。ドラマ設定は2015年頃で現在に近いので室外の公園で撮影してほしかった。昭和ではないので時代考証は気にしない現在に近い時代なので室外ロケの青空の下開放的な雰囲気の中子供たちの青空短歌教室が見たかった。
オープンファクトリーのイベントも柏木公園でやるのはやめてほしい(笑)。
素朴な質問なんですが、
①貴司の短歌集の印税収入ってどのくらいなんでしょう?
②デラシネのオーナーは今もおっちゃんで、貴司は雇われ店長として給料もらってるんでしょうか?
③岩倉家の2階のリフォームって、めぐみが全額出したんでしょうか?兄ちゃんの部屋は潰したのでしょうか?
④貴司と結婚の際に、舞がめぐみを1人にしたくなくて一緒に住みたいと言った気持ちは分かるけど、梅津家はそれですんなりOKだったのでしょうか?これじゃまるで貴司は婿養子のようで。
⑤貴司の収入って今はほぼ印税収入だけで、将来どうするんでしょう?てか、歌人の方ってどうやって生活してるんでしょう?やはり何か副業を持っていないと無理なのでは?
以上、貴司の経済事情ばかりで申し訳ないけど、視聴者の皆さん、気になってますよね。まぁ、昨年のジョーさんよりはいいかもしれないけど。①と⑤だけでも、歌人事情の分かる方、教えて頂ければ。
貴司くんの野外での短歌教室は、子どもたちが沢山集まっていて、凄く温かいモノを感じましたよね。そして、このドラマの脚本家さんの優しさも感じ取ることができました。やはり、前作と違って、最良の朝ドラになっているんですね!!
街のど真ん中の狭い公園を占領して子供たくさん集めて机並べて短歌に興味がない他の公園の利用者や子供たちがガヤガヤ煩くて近所迷惑になると思いました。舞や御園や親御さんなど関係者が公園わきの公共の通路をふさいで他の通行人の邪魔だと思いました。やはり公民館など市の室内の公共施設でやればよかったと思いました。貴司の短歌は重版がかかるほど売れて印税が入ってきて古本屋の収入があるはずなので市の公共の施設を借りる金はあるはずなので室内の公共施設で短歌会をやれば良かったと思いました。あるいはどなたか書いていましたが郊外に出て自然の中散策しながら自然の中の草花を見せながら短歌を学ばせたほうがいいと思いました。
舞に感じるモヤモヤの要因の一つに、責任の無い自由な立場でやりたい事だけをやっているように感じられる、と言うのがある。
舞がやりたい放題出来るのは社長が母親だからに見える。
親子の気安さや甘えで気軽に提案し、母親も何となく甘めで、許可を出してしまう印象だ。
もし何かあっても責任を取るのは許可を出した社長だから、舞は責任を負わずにやりたい事が出来てしまう。
量産は無理なのくらいはじめから分かっていそうなものなのに飛行機のエンジンのネジの試作を受けてしまえるのも責任の無い気安さから安易な考えで実行してしまったように感じられる。
結婚だってそうだ。
収入が不安定で、もしかするといざという時に家族を養えるのか怪しいような男性と結婚出来るのも、実の親との同居で、その親が小さいとは言え今のところ順調な会社の社長で雇い主。
夫に収入が無くても日々の生活に困ることは無さそう。
とても自立して家庭を築いたと言う感じではない。
そんな普通なら負うべき責任から解放されているような人間を応援する気にはならないし、その功績も素直に称賛出来ない。
そもそも、舞はただ誰かに話をするだけで、解決策は相手が提案してくれる。
騒音問題の話をしたらオープンファクトリーを提案され、賛同してくれた人が力になってくれそうな人を紹介してくれた。
それが難波バードマンの伝説の先輩で、となればその先も予想が付く。
周囲が都合良く動いてくれたおかげで事が上手く行っているのに、手柄は舞のもの、というのも納得出来ない。
こんな様々に甘やかされ尽くしたヒロインの話を見せられて、何を感じろというのだろう。
柏木公園、めっちゃ狭いけどめっちゃ使いまわされてる。
柏木と舞の別れの場所、貴司と舞が星を眺め合った場所、ハルトが心折れて倒れた場所、拾われた男が拾った場所、舞と貴司の心が通じ合った場所、クルミとハルトの語らいの場所、そして、子どもたちが短歌に親しんだ場所…。狭いけれど、この公園は舞たちこの町に住む人々の悲喜交々をそっと見守ってきたのではないかなあ。そして上からのアングルはすごく広く見える。
もし柏木公園がロケ地だったら、聖地巡礼の地として、今ごろたくさんの人でごった返していることだろう。セットでよかったと思う。
舞達関係者が都合良く使っているだけ。
何でもかんでもここでという方が違和感ある。
セットの使い回しにも程があるって感じ。
自治会には子供会もあるので、短歌教室をするなら地区の集会場も、さらには貴司は歌集などでかなり有名人になっていると思われるので、小学校の教室だって借して貰えるのではないでしょうか。
私は短歌の素養など全く無いのですが、以前NHKで若い人向けに万葉集を非常にわかりやすく解説されていた歌人の佐々木幸綱さんを拝見してファンになりました。
祖父、父、息子さんたちも歌人の著名な方で、国文学者でも有り、俵万智さんの先生です。
これくらいの方になりますと、出版社の編集長、大学教授、ご自身の歌集や書評や解説書の出版、歌壇の選者、各種講演会、メディアへの露出など活動は多岐に渡ると思われます。
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