



2.96
| 5 | 596件 | ||
| 4 | 152件 | ||
| 3 | 85件 | ||
| 2 | 131件 | ||
| 1 | 637件 | ||
| 合計 | 1601件 |
これはつまらん。つまらんドラマが始まってしまった。正月明けたらもう見ない、脱落者続出な気がする。「エール」を年内いっぱい放送して1月スタートの方がよかったんじゃ。
例えば阪神タイガースがどうとかで道頓堀に大阪人がダイブしてるとこが全国放送されると、他の地域では呆れられてるのに、大阪人は「受けてる」と勘違いする。
ハズレの大阪朝ドラはそんな感じ。
“あさ” や “糸子”(前半)が恋しいよ(T_T)。
清々しいほどのクズだなーーーテルヲ!
「どうなっても知らん」て、自分がやくざ連中になんか言ったんでしょうに。
でも面白いですよ。恐らく、放送期間が短くなった分、端折られてふことも多いんだろうなと思う。それでもその行間を想像させる、いい雰囲気だと思います。
朝から不快感しかない朝ドラだなぁ。
其々のキャラに魅力があればまだ良かったけれど、脚本は雑だし、もうひたすら早く終わって欲しいくらいのガッカリ感。
おちょやんと一平は言いたいことを言い合える、
お互いのことを思いあえる共演NGの主演男女優
みたいなもんなのね。
ポンポン出てくる言葉には思いがあふれています。
いいなあこういうリアル会話の面白さ。
朝から楽しい♪家事がはかどるわ(笑)
どんな訳でも最後の唐辛子攻撃はいただけない。脅しているがまだ大した危害は加えていないのに唐辛子入りのお酒を出すのは早すぎるし、倍返しを狙ってスカッとさせるにはもう少しためた方がいいと思いました。まだこの段階ではお客に失礼です。また画面に向かって噴き出す場面が汚らしくて引いてしまった。この時代、あのようなトラブルはあるかもしれないが、朝放送するのであれば、もう少し演出を考えてほしかった。朝から見るには辛いし不快だけが残りました。
作ったばかりの唐辛子酒ではあんまり辛くないような気もしますが、こういう輩がやっつけられるの見るとすかっとするのでよかったです。
それにしても八年前からだまし続けてきて借金膨らませた奴ってすごく思い当たる人がいるんですけど・・・・私は。
皆さん敢えてスルーしているのか気づいておられないのかわかりませんが、空気を読まずに書きますけど、
この毒親父は娘を女郎屋に売ろうとしてるんですよね?
一平のセリフはそういうことですよね?
朝ドラ史上最悪のクズ親ということですよね?
出されたお酒に変なもの入っていないか特に年頃の女子は気を付けなければいけないんだけど、唐辛子入りのお酒なら飲みこんじゃう心配ないからいいんじゃないですか?
だいたい借金膨らませて若い者たちにゴリゴリ負担押し付けているのって誰なんでしょうね?
半沢ってよりスカッとジャパンですかぁって感じ 大丈夫ですか脚本家さん(๑˃̵ᴗ˂̵)
おばちゃん視聴者と思って手抜いてないですか?
テルヲの時は 花ちゃんのカッコいい倍返しだ!にしてちょうだい‼︎
すくいようのないあかんたれか、
他人を見下すだけのあほんだらか、
おたおたするだけのぼけなすか。
このドラマ見ていたら、
こっちまで口が悪くなりますな。
ちょっとこいつええやつやんか、
と思える人出てきて下さい。
一平がそのやっと一人目かな?
皆さんが言いたくても言えない「すかたん」に投げつける言葉をよどみなくゆうてくれはってありがとうだす。
気取った上から目線の言葉よりよっぽど気持ちよう耳に届きまっせ(笑)
あんなに可愛かった男の子が、不貞腐れた覇気のない青年になっているとは。もう少しパリッとした役者さんいないんですかねえ?
いちいち大した意味もなく千代ちゃん一本!を何度も連呼したり、今回の、子供に見せたらあか~ん! など、無駄な合いの手入れて何を狙っているのか、全然面白くない。取り立て屋が唐辛子入りの酒を飲んで吐いて千代がにらみつけるだけで終われば良かったのに下手に合いの手を入れるからつまらなくしてしまいます。
月曜は、朝からグロ(※)い話で不愉快だった。陰湿なエピのオンパレード。酒席の酔っ払いのワメキ声、下品なケンカ、情のベタつきを感じる話、・・零落(れいらく)した親父の飲み屋は、どこかの無国籍風で、薄暗い犯罪の様子がリアルすぎる。
極めつけは、「成長した娘」の身売り話。グロすぎる!(12-22 13:40:42さん「毒親父は娘を女郎屋に売ろうとしてるんですよね?」と私も思う)。しかも、このドラマ、1か月に幼少期と少女期の2回の身売りネタのエピ。この作家は、余程、エピが思いつかないのか?と思う。
火曜は、「奥の手」という嘘がまたしょうもない。酒席で秘密が漏れるというのも、何の意匠(いしょう)もない。挙句は酒にトウガラシという単純さ(子供もマネしない)、あとは、「ベランメエ」の「任侠映画」のノリなのだろうか。
下げるだけ下げてスカッと上げる快感狙いか?・・・半沢直樹はそのパターンを多用していたし、これもその展開だろうか。
ただ、半沢直樹には、爽快さがあった。「原作本」の業界知識の豊富さのせいか飽きることなく物語が展開し、そこで、主人公の一喝で〆る、体育会系のノリの面白いドラマになっていた。そこで描かれた、人間模様はステレオタイプ(定型)だったが、あの爽快系ドラマではそれで問題なかった。しかし、「涙と笑い」と口上を述べたこのドラマに、この脚本家を起用し「オリジナル脚本」とした事はどういうものか。
私は、水戸黄門の「定型の勧善懲悪で、悪を下げ、人情がらみで上げて結末に持ってゆく」パターン狙いかと思うが、ここまで下品に下げてしまうと修復不可能だとも思う。(それに、水戸黄門に似た雰囲気を醸したお家さんハナ、月曜に宴会の廊下で劇団の後継り一平にハッパをかける口調も、かってのイキさがなくなり、世話焼きおばあちゃんみたいな立ち姿、かっての「酸いも甘いも?み分け」た姿が微塵もなかった。)
余りのひどさに週末がダルくなってきたが、そういえば、先週もそう感じていたことを思い出す。 以 上
(※)グロ:グロテスクの略。美術様式の「グロテスク」が転じて奇怪・異様・不気味な様を指す。
それぞれのエピソードが貧弱すぎるし、話のつながりや伏線もないから、共感・感動できない。ドラマのスタートからこの調子じゃ視聴者が逃げてしまう。
コロナ自粛で放送が遅れ時間があったはずなのに、脚本家は何をしていたのか。やる気が無いのか才能が無いのか。
杉咲花は好きな女優だけに残念だ。
どんだけ性根くさってんだ、おちよのバカ父。自分の借金
帳消しのために、娘を騙して身売りだと?
どうして、こんな役を引き受けた?トータス松本さん。
トータスさん、やめてくれ。じゃなきゃ、まじで
トータスさんを嫌いになりそう。
たしかに、グロい。畜生にも劣る鬼畜父親。
ふぅ。ため息。
杉咲花ちゃんの怒鳴り声は正直、聞きたく
なかったな。似合わないよ。
彼女は、芯の強さを内に秘めた演技に
長けた女優だよ。演出家、もっと考えて
やってくれないか?
鬼畜トータス、このままでは町を歩けない。がしかし、これは好演の証。これから、ググっと素晴らしい話になるぞ。
鬼畜父の話なんて朝ドラではやめてくれるかな。
一度だけでもウンザリしていたのに二度も、って早くもネタ切れですか?
まさかまた無理クリなお涙頂戴に持っていったりしませんよね。それだけはほんとバカバカしいから止めてよね。
なんでこんな話にするのかな?
スカーレットの時と同じ、借金取りが大好きですね。
本当に不快さが増しますね。折角の杉咲さんの華やかさも綺麗なセットも霞んでしまいます。
鬼畜と言えば緒形拳さんの代表作。トータスさん、緒形さんを超えよう。
とりあえずは岡安から借金取りの面々を追い出さないとね。
お酒に唐辛子を入れるなんて、ちょっと危なっかしいけど、
実は私も、お酒に何か入れるのかな…とは思った。
この局面を切り抜けた後、千代は責任を感じて岡安に居辛くなりはしないだろうかとそれが心配。
さっき、ウルフルズ『借金大王』を聴いた。
正月明けの最初の回は15%かもなあ。
大晦日に「エール」総集編あるしね。
「エール」見たらなんで「おちょやん」の視聴率下がってるかハッキリわかると思うよ。キャラの個性がなさすぎる。
ごりょんさんはキリッとした人、
おえさんは優しいいい人、
旦那さんは優しい人、
カメさんはよくいる人(笑)、
お茶子A B C はモブ、
ていう感じ。
あの毒親クズ親父が一番キャラが立ってるかもね。あかんわ。
ヤクザを兼ねた貸金業者だからタチ悪いわな。
今でも高利闇金業者なんかは大して変わらんかもしれんけど。
楽しいですよ。どこに連れていかれるかわからないミステリーツアーみたいなドラマ。
おちょやんと一平君の掛け合いが楽しみ。
朝から見たくないかな
すっごいつまらないし、朝から見たくないもののオンパレードに驚く。
苦手なドラマは幾つかあるけれど、ここまでの朝ドラは初めてかも。
朝ドラを見ているとは思えないくらい暗くてジメっとしていて、不快感&ゴタゴタ感が凄い。
これからの為かもしれないけどヒロインの不幸感を出し過ぎなんじゃない。
あざとさも感じてしまう。
千代は嘘つくのすごくうまいけど、まさかこれが演技力あるって伏線とかじゃないでしょね。
本心が見えにくい子だね。ひどい育ち方してるから同情はするけど、友達にはなりたくない。
千代ちゃんを助けようとしていた一平くんの男前ぶりもよかったですし、あの怪しげな男に唐辛子を入れたお酒を出した千代ちゃんの機転もおもしろかったですよね。やはり、このドラマは、かなりシリアスなお話の中でも、ちょっとほっこりさせる上手い描き方をしています。しかし、それ以上に、ヒロインを演じている杉咲花ちゃんの演技は、本当に上手いですね。というか、あまりにも上手すぎるんですよ!!
>あの怪しげな男に唐辛子を入れたお酒を出した千代ちゃんの機転もおもしろかったですよね。
あれ「マルサの女」のまんまパクリなんですけれど。この作品、時々面白い場面はあるのですが朝ドラや邦画のパクリなんですよね。
残念だけど、今時点の評価はあのスカーレットのスタート時さえも下回る駄作候補にのし上がる事となってしまったようです。
まさかここまで視聴者が嫌がるエピと、誰もが見たくない演出を強行してくるとはさすがに予想も出来なかったけど、視聴者目線という感覚を、長い間離れ忘れてしまった大阪朝ドラの弱点が早くも噴出してしまっているようです。
千代の将来の伴侶となる一平が存在感がいまいちでした。二人を見ているとまったく胸ときめきません。演じる成田凌さんも存在感がなくてミスキャストだと思います。個人的には人の機微を上手く演じられる民放のドラマに出ていた林遣都さんが良かったと思いました。取り立て屋に唐辛子を入れるくだりは工夫がありませんね。飲食業です、どんな客でも客です。遺物混入は飲食業を営む者として失格だと思います。もっと機転を利かせ他のユーモアのある方法でやっつけてほしかった。脚本家に想像力が足りないと思いました。それに酒を吹き出す場面が絵的に汚らしくて不快でした。娘を売り飛ばす鬼畜な親や朝から暴力的なシーンなど醜い場面を見せ、ほっこりさせるどころかユーモアが皆無で描き方が芳しくありません。せっかくヒロイン役の杉咲花さんが熱演しているのに残念です!!!。
一人で生きていくという覚悟はしたけれど、今は岡安の皆さんと同じ屋根の下で過ごす千代。
血のつながった肉親とは歪んだ関係になってしまったまま。
家族って何だろう?と考えさせられる。
巡業で岡安の暖簾をくぐったときの一平は「ただいま。」と言っていた。
岡安は一平にとって疑似家族のような居場所なのかもしれない。
そんな千代と一平の会話が好き。
これ、コントだと思えば腹も立たないし面白いと思いますよ。「半沢直樹」もコントみたいなドラマでしたし。
視聴率は若いお母さんが小さい子供と一緒に見る内容じゃないからもあるのでは。
つまらない。理由は家族や人間が描けていないから。
毒父親が千代を訪ねてきたとき、千代は困り顔。
「ヨシヲは学校行ってんの?ちゃんとご飯たべさせてやってるの」
「ヨシヲが病気! えっ、どこが悪いん」
「ヨシヲが家を出て行った? なんで知らせてくれへんかったん。 お父ちゃん、ヨシヲを探したんか」
千代はこれぐらいのことを毒父親に聞くべき。千代が面倒をみた弟なんだから。
芝居茶屋のお家さん、ご寮さん、旦那さん、娘もそらぞらしい。ご寮さんが昔の恋仲に会うことを許してしまう、この家族の心理が理解できない。
芝居茶屋のお客さんについては、いきなりヤ○ザのような人たちが芝居茶屋に入ってきた。こういう店は予約がないと入れないはず。なぜなら仕出し屋に料理をあらかじめ注文しなければならないから。
旅芸人が芝居茶屋に宿泊できるのは、座長と看板俳優だけじゃないかな。他の座員は木賃宿の大部屋じゃないかな。
とにかく人間と人間の関わり方が不自然。千代の生き方や信念も曖昧。それなのに奉公人にすぎない千代が生意気に一人前の口を叩く。そんな千代に共感できない。
一平(渋谷天外)はいい味だしてるけど、二十数年後、千代を捨てることになる。ここをどのように描くか。そこが脚本家の腕の見せ所だけど、この調子だと千代の心の葛藤は無視して「離婚しました」で終わらせるだろう。ドタバタといろんな俳優さんが出演しているけど視聴者の心に残らない。
「借金大王」は中居君が出てた「ナニワ金融道」のエンディングで、いつも流れていた。
懐かしいね。
酷評多いんですね。私は今のところ楽しく見ています。
(後の離婚、)?
ネタバレしないでおくれやす。
画面暗いですね〜暴力や汚い言葉遣い、毒親等々、これ朝ドラでしょ。
作り手が見せたいものをただ見せるんじゃなくて、ちょっとは朝に見る方の気持ちも考えて欲しいわ。
で、またトランペット捨てる? 身売りもそうだし、繰り返しがお好きなのって能が無いんじゃない。
大阪贔屓がしょうもない事ばっかしおるさかい
倍返しや!
ってとこやな笑
おちょやんはテンポが良くて見ていてあきない。
借金とりが店で騒いで客が逃げる、頼んでない注文が大量に、座布団はボロボロ、店の前で営業妨害、、、
笑えまへんなあ。。いや、マジで。。。
バブルのころの地上げ屋の手口思い出します。
だけど、あの時も本当の黒幕は知らん顔して儲けただけのような気がします。なんにせよ自分が気に入らないからとか邪魔だからとかでいろいろな嫌がらせをすることはよく見かけるので複雑な思いです。「負けてはいけない団結せにゃ」と「おちょやん」に勇気もらいました。
団結してもどうにもならないと言ってるようなもんだ。岡安はなすすべもなく、借金とりのやりたい放題のせいで経営が危なくなり、千代は諦めて自分を売ろうとしている。それを岡安の誰も止めない。止めてもどうにもならないから仕方ない。このドラマはリアルにする部分を間違ってるような気がする。借金とりのくだりをこんなに克明に描く必要はあったのか?
ちなみに、私も千代の身売りは文字通りの身売りと受け取ったけど、ごりょんさんたちはそれをわかっていて、それでも引き止めないということでいいのだろうか。もちろん、軽々しく従業員の借金を背負うなんてことはいくらドラマでもできないだろうけど、千代が暇乞いをするところはあまりにも残酷だと思った。
不法投棄、異物混入、人身売買、不義密通…
人の道に外れた四文字熟語の勉強になる朝ドラです
天海天海一座の千秋楽まで千代は岡安にいられるらしいので
その間に何か前向きになれるようなことがあれば良いなと思いました。
嫌がらせをされた岡安の人たちが、どうしたら良いのかと
それぞれ悩み考えている様子に胸を打たれました。
明治初期?大正終期?の時代にはありふれた?話なんだろうと思いながら見ている。
たぶん親と借金と子だくさんに涙した子どもはたくさんいたはず。
そして家庭の事には他の人は口を出せない、出さない時代。それでも重く重くならんよう頑張ってる製作陣だと思う。今週後半からなんか面白展開があるはず!と思って楽しみに待っている。
モデルになった方の人生通りに展開されるわけではないので、どんな困難を用意してドラマにするのか、朝ドラ歴短いけどワクワク。
あんなヤクザ者が売り飛ばす小料理屋。
昭和のドラマだったら、女郎屋と
はっきり言ってたよね。
あの時代ならよくある話なんだろうけど
朝から気分悪くなる父親だわね。
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