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鈴木亮平さんが西郷隆盛を演ったらこうなりました。
時空も勢いで歪ませて筋肉で魅せる相撲場面は欠かせませんって
今時の朝ドラと同じに見えるけど気のせいなんでしょうか、、、。
ちょっと中だるみというか1話目よりストーリーがありきたりで目新しさに欠けるし、退屈になってきた。
女性脚本家にありがちな少女漫画嗜好のキラキラ大河になりませんように。
この先ストーリーが引き締まることを願っています。
やっぱり大河なんで、大河としてのスケールの大きさは欲しいですね~。それはセットの豪華さだけじゃなくてね。
面白い人間ドラマがみたいな。
キャスティングに芸人が多いのが気になる。
塚地さんは良いよ。巧いし経験もある。
ただ相方まで出てくると少々コント臭が漂う。
それでも地味なので良しとすると
今後は劇団ひとり。
器用な人だと知ってはいるけど
さすがにここまで出てきちゃうとね。
(ゴッドタンが頭を過る)
何故数多居る役者さんの誰かを使わない?
またまた次週、第7回も家族間の話、ということでこれでは進展具合が遅いのではないかと思い、翔ぶが如くを調べてみた。
翔ぶが如くでは、
■第4回 『黒船来たる』
■第5回 『江戸へ』
■第6回 『庭方役拝命』
■第7回 『篤姫お輿入れ』
■第8回 『異変のきざし』
■第9回 『大老・井伊直弼』
となっている。
これではこのドラマの肝、明治後西郷と大久保が徐々に亀裂が深まっていく様を相当には省くのではないかと危惧する。
次回の短い予告に歌謡曲の歌詞「二人の門出 祝っているわ」だから、2番目の妻の愛加那さんが出て来たら、糸どんが「愛かな(愛加那)〜イェイ!! 愛じゃな〜い、イェイ!!」とか歌い出しそうだ。
おもしろい。
そう思って見ていたら、本当にとてもおもしろくなってきた。
たとえ粗はあっても、気にならなくなるものだ。不思議。
いいポイントで打ち消されるというか。
なんでも、好意的に見てしまう。
新発表された配役も楽しみ。
どんな感じになるのかな〜と想像しただけで、わくわくする。
早く一年が終わらないかな〜と思わない(つづきは見たいが)。
録画視聴組だけど、
月曜日の前日がこんなに明るい気持ちで過ごせるなんて、幸せ。
粗というよりフィクションが過ぎるって感じだね
歴史を知っている人にとっては滑稽にしか見えないだろう
「西郷どん」の舞台と映像技術で「翔ぶが如く」観たかったな
役に合っている無名の俳優は出演してます?
お笑い芸人、あまりでてほしくない。
近藤春菜もでるのでしょう?
多いよ。
お笑い芸人が悪いとは言わない。永田熊吉役の塚地や次回風間杜夫・松阪慶子と共に退場する祖父役の大村昆さん等上手な芸人さんもいるし。劇団と名乗ってる割にコントレベルのアイツが悪い。
劇団ひとりは「花燃ゆ」でも伊藤博文役で出ていたし、原田泰造などと同様俳優と見做していいのではないかと思う。近藤春菜は「花子とアン」で役者デビューしていたけど、彼女の場合は明らかに役者は片手間だろうね。
個人的に来週で一区切り。
花アンチームに期待。
今描かれているのは西郷さんの少年期から青年期ゆえの真っ直ぐさなんだろうなあと。
真っ直ぐさゆえに警戒するもの、真っ直ぐさを評価するもの、真っ直ぐさに惚れる人。
それはすごく伝わります。主人公の吉之助は私は好きです。
ただせっかくジョン万次郎を吉之助と絡ませたフィクションならもっとジョン万次郎と吉之助、斉彬で観たかったな。いとさんの婚礼話の方に力が入りすぎていたのが私としては残念。
残念な部分もありますが、なぜかまた来週も楽しみな気持ちが強いです。
芸人俳優はお笑い見ない人は受け入れやすいのかも?
劇団ひとりはコントにしか見えなかった
泣き、英語
コントでよくやってるんですよね
西郷どん面白くない。なんでだろ?とじっくり考えてみたところ、鈴木亮平が不細工だからだわ、と。毎週見たい顔じゃないのよね。色香のないつまんない顔。飽きたわもう。あぁ〜真田丸も一回観たいなぁ。堺雅人。37話あたりから再放送してくんないかな…
過去の西郷さんのドラマで、島流しされてる間の西郷さんを描いたものってありましたか?
「翔ぶが如く」を見ていないので、もし描かれていたら、すみません。
歴史的事件がまずありきで、それに関わる西郷さん達というかたちではなく、
特別な人ではなく、普通の人間西郷の青春(日々の生活や喜びや苦悩)や成長を描いたドラマとして、斬新でおもしろいと思います。
あ、斬新というのは、手法ではありません。
描き方の手法としては、いかにもベタだったりと、古臭いところもあるので。
英傑西郷にもあったであろう、日常を取り上げていることです。
新キャスト発表を見て、オープニングの奄美の島唄が頭の中を流れました。
島で、吉之助にどんな時が過ぎるのでしょう。
楽しみです。
斬新だろうがベタだろうがどっちでも良いんです。
実在の人物の設定を変えたり空想入れたりし過ぎてるから
歴史を知ってる人からすると滑稽に見えてしまうんです。
歴史を舞台にしたアニメや課金ゲームと変わらなくなってしまう。
歴史上の事で今生きてる人は誰も観たわけじゃないのだから
ある程度創作も良いでしょうが
年齢変えられたリ、明らかにあり得ない出来事を演出されると萎える。
確かに、斬新かどうかなんて関係ない。
でも、おもしろいと思います。このドラマ。
西郷さんが島流しになってたなんて知らなかった人も多いのでは?
私だけか?
世間の、西郷さんについての知識って、教科書に出てきた薩長同盟や西南戦争くらい。
一般にあまり知られていない西郷さんの若い頃を見せてくれる(もちろん、これが真実だとは思っていない。歴史の記録に残る以前の西郷さんの本当の姿なんて、誰も知らないのだから)、おもしろいドラマだ。
誰も知らないと書いたが、地元鹿児島では、数代前のご先祖が実際に西郷さんと会って、その出来事や印象を、代々、語り継いでいる人もいるようだ。
いわば、生きた史実とも言える。
「西郷どん」。
素敵なドラマです、ありがとう♪
西郷さんが島流しになり、そこで愛加那を妻にしたのって、結構メジャーな話だと思うけど。余り明治維新に興味のない私でも知ってました。
幼いころ読んだ子供向けの西郷さんの伝記にも載ってた記憶があります。
それと糸の件は、やはり今の創作話は無謀すぎる感がありますね。
史実には変えていい事といけない事があるかと。
それにしてもこのドラマ、一体いつになったら本題に入るんでしょうね。
西郷どん、今の所は好きなんですけど追加キャストに泉ピン子つて・・見るのやめようかな。
次回もまだ黒船すら来ないって、ちょっと不安になる。
黒船が来てからが実質上の幕末の始まりだから、幕末にすら未だ入ってないわけだ。
ネプチューンがやっていた「空想大河 小田信夫」に限りなく近くなってないか(笑)。
次回が楽しみ
「翔ぶが如く」でも西郷は島流しになったのを描かれていました。島妻のアイカナは「釣りバカ日誌」でも西田敏行演じる浜崎伝助の妻役の石田えりが演じていました。
確かに先行き不安ではある。
ちゃんと史実を勉強して、っていうのができないから、
フィクションの方向に持っていこうとするのでしょうか。
明日の放送が本当に楽しみですね♪
橋本愛さんも登場♪
篤姫の北川景子さんは再登場♪
明日夜8時になるのが待ち遠しい!
もうどうでもいいが、鹿児島出身からしたら見苦しいストーリーで残念。役者も力が入りすぎで見ていて、よくここまでど素人が集まったなと思う。作るストーリーも我が道を行く感じでエゴの世界へようこそ、、?
なんちゃつてばかりで大河も年々落ちていき大河がなくなりそう? 鹿児島県は歴史あるいい場所だし偉大なる桜島が泣いてそうで非常に残念。
田原坂を夢中で見た。
これは、昨年とは違って見やすい。
今後に期待する。
昔の名作と言われている大河でも結構とんでも設定有ったけどな。
それにしても何かピンと来ないんだよね。
喫茶店でパフェ食ってる男を見ているような感じ。
いや別に食ってもいいんだけどさ。
今のままでは、なんで西郷どんを主人公にしたのか、その必然性が感じられない。
他愛もない恋バナや貧乏話や人助け話でずっと行くなら、別に西郷どんでなくて他の人でも全然かまわなかったと思う。
西郷どんが時の政治に疑問を抱き、明治維新の士となっていくまでの、
その過程の思想形成、人間形成をきちんと描いてほしい。
「西郷どんは面白いよ」と当初喜んで観ていた夫が今回スマホ見ながらのちらちら視聴スタイルになっていた。こうして一人、また一人と脱落者が生まれてくるのかもしれない。
主人公が有名な人や事件に都合よく遭遇する、とか、主人公に都合のいい展開が多い、ということが続くと、だんだんしらけてくるものだけど、今回の話を見て、不安になった。 西郷さんが歴史の表舞台に立つ以前の話だし、まだ始まったばかりだから許せるけれど、都合の良い展開が歴史に登場したあとも続くとしたら、つまらなく感じると思う。 西郷さんの最初の妻が登場するみたいでよかった。 「飛ぶが如く」での最初の妻・俊は、短い登場ながら、とても印象に残った。このドラマではどのように描かれるのか、楽しみです。
蒲田行進曲FOREVERそっ閉じって感じですか、突いてくるねw
今回女性脚本家らしい描写が全面に出ていいと思ったhappy gender Free!
西郷どんの解説本に統括さんのコメントが載っていました。長嶋茂雄さんみたいに描くそうです。これからの難局は長嶋さんのように感ピューターで乗り切ります(笑)。
黒木華さんは好きだし良い女優だとも思うが、嫁に行くだの好きだの
LOVEだか何だかで丸っと一話使うのは、、何か違わないかな?
ジョン万次郎も後の紀行の方が歴史が感じられ、本編は牢屋にいた時
から劇団ひとりの笑えないコントを見ているような気になった。
『(斉彬は)自分で聞いたら良かったんじゃない?』って言いたい。
なんでもかんでも吉之助の手柄だ!ってやりたいの解るけど
史実は無視で吉之助祭り過ぎて正直、うんざりする。
演技派の人たち渡辺謙も蒲田グループも瑛太も、何も思わないのか。
西郷どんはイケメンでもないし、LOVE要素は最低限で結構です。
ユイちゃんキターーー!相変わらずのアイスドールっぷり。九州出身だけに薩摩言葉は完璧です。今週も素晴らしかった。久々の大河完走の予感。来週が待ちきれない。
まあ、いいんじゃないの。
本当に次々、亡くなったのかな。知らないから、
わからないさ。
橋本愛さん、あの朝ドラの時と比べると信じられないほどオーラがなくなった。やっぱり旬の若い女優はある程度、ドラマにでてないと厳しいものがある。
それにしても、吉之助は人間的な魅力はあるけど男性的には全然魅力を感じないな。それなのに恋バナばかりでうんざり。
あのフカフカ布団を松坂慶子に使わせてあげて欲しかった(なんか、最後までせんべい布団だったのが気の毒で。
それにお爺ちゃんの病気が移って病気になった母親をちゃんと静養させずにあんなに働かせるって、何だか違和感ばかりの展開だった。
それと、西郷の父は突然死?何か前日まで元気があったのに急に死んでいたので驚いた。
それにしても、ようやく黒船ですか。前フリが長いなぁ。
満佐はいったい何歳だったのだろう?幼稚園児相当みたいな子供がいるところを考えるとせいぜい40代半ばくらい?吉之助が24だと言っていたところから考えてもこれくらいに考えるのが妥当だろう。それを60過ぎの松坂慶子が演じていたのはやはり相当に無理がある。
初めて糸が登場しない回だった。それにしても須賀があまりにイメージ悪く描きすぎ。朗らかで愛嬌もあり仕事もできる糸と対照的に描くためかもしれないけど、橋本愛が気の毒。
とても面白かった。ここの感想は世間と大分ずれていると感じる。
大笑いした翌朝そのまま逝った父。
息子の背中で逝った母。
ある意味、最高の死に方かもしれん。
愛ちゃんも久しぶりに見たけどやっぱ美人だねえ
毎回面白く観ています。
歴史研究家で町田明広氏と並んでブログとツイッターをいつも参考にさせて頂いている粒山樹氏だが、博識で深い洞察にいつも心から敬服してるのだがドラマの感じ方については、今回私とちょっと違ってる。
橋本愛さん演じる須賀が西郷家に嫁いだのが不服そうに不愛想に描かれており悪く描き過ぎだと言うのだが。
私には無器用で社交下手の須賀が精一杯、西郷家に馴染もうと須賀なりに健気に振る舞ってるように見え、須賀に好感を持ったのだが。
松坂慶子さんの演技による溢れんばかりの母性愛での夫や息子の吉之助への愛情は深く感動した。
美しい桜島を晴れた日に見ながら愛する息子の背中で静かに息を引き取る構成の上手さが素晴らしい。
裏にオリンピックがあるので今宵は筆休みの回として大目にみます。次回は黒船来航で歴史は動き出すので面白くなりそうです。次回に期待します。チェストー!気張れ。
橋本愛さんの無理に微笑む演技は上手かった
無愛想で空気を読むのが苦手 進められるままに
お酒を飲んだり吉之助の母への愛情こもる鰻のかば巻きを
横からひょいと貰ったりと悪気のなさが全開の可愛いお嫁さん
しっかりものじゃなくて味噌も得意な人に任せるような
新しい感じの薩摩のオナゴさんも面白い
北川景子さんの若い好奇心に満ちた演技も好感持てる
どうも吉之助メインじゃない方が自分は好きみたいだ笑
今日は久々に感動した。数年ぶり。
蒲田行進曲の3人が素晴らしかった。
来週からは気楽に視聴するわ。
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