



2.74
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| 合計 | 1235件 |
朝ドラが薄っぺらだとか深みがない、と批判されるのは別にこのドラマに限ったことじゃない。前作だってそうだった。朝ドラ自体がもともとそういうものでしょう。奥の深い内容こってりのドラマを見たいなら他で求めたほうがいいかも。
はなはまだまだ幼いね。
信じていたからこそ裏切られたという想いが強いんだけど、もう少し大人になってほしかったな。蓮子にあそこまで言わせてほしくなかった。蓮子が可愛そうだったね。
でもはなは、これで一歩大人になれるのかな。
これからは自分だけで将来を見据え、道を切り開いていかないといけないものね。
>蓮子ははなに話しながらすべて自分に言い聞かせているんですよね。
私も今にも崩れ落ちていきそうな蓮子さんの表情にそう感じました。そしてはなが窓の外を見ているときに蓮子さんの頬に涙が・・。
はなも蓮子の心の底の気持ちはそうでない、そんなのは違う!という思いから「一緒に逃げよう」「甲府に・・」と・・。
はなや、はなの家族に迷惑をかけるわけにいかないのは蓮子自身がわかっていること。そして「住む世界が違う。純情なあなたに合わせていた」とまで言ってしまう。
お互いがお互いを思いあっているのに、言葉にすればするほど離れていく二人が観ていてこちらも胸が苦しくなりました。
そして婚礼の日。花嫁姿ではなとの出会いの喜びと別れの辛さを思い涙する蓮子さん。時を同じく寄宿舎に残り蓮子との出会い、楽しかった思い出に涙するはな。同じときにお互いを思い涙する二人の姿に私も涙でした。
蓮子さんが福岡で少しでも幸せな時をと思いましたが、蓮子自身が受け入れる姿もなく心配です。はなにも辛いけれど頑張って自分の道を信じて生きていって欲しいです。
二人の再びの邂逅がいつか訪れることを期待しています。
いや、前作は一見コメディドラマのように見えて内容に深みは
あったよ。
今作は薄っぺらく感じる。
違う場所でそれぞれの想いを胸に泣く2人、
もうここ連日私も泣けて仕方がない。美しく細やかな演出にやられました。
蓮子があの学院に来た日に想いを巡らせ、つい声に出して返事をし我に返る花にグッと来た。
⬆︎わたしもです!
繊細に描いてて ぐっと来る。
花が16歳ということを忘れてた。
大人の事情なんて関係ない
潔癖で理想に燃える16歳
憧れの蓮様が
お金のために結婚するなんて許せないよね。
今日はよかったです。
私も花と同じ年なら蓮子の結婚に憤慨するでしょう。女の心理描写は中園さんは上手いと思います。はなや蓮子の燃える恋愛を楽しみにしてます。
吉高さんの花子より、仲間さんの蓮子が主役のドラマが見たいな。
確かに朝ドラを「深い」ドラマにするのは難しいかもしれない。だが、前作はそれが出来ていたんだな。それが前作のすごさだし、いまだに○○ファンの人たちが恐れをなして叩く理由だろう。
前作、本当にすばらしいと思っていたら、自信持ってください。
わざわざここに来て 声を大にする必要ないですヨ!
本当にそうだね。
自分の見てるドラマが好きなら、いちいち前作を引き合いに
しなけりゃ良いのに。
某ドラマ感想サイトの住民は、そんなに花アンに自信ない
のか?
ドラマを比較することは別に普通のことだし、余り気にしないほうがいいよ。花アンファンの人こそ、自信を持ったほうがいい。
花嫁の悲しい涙が上品で切なくて何とも言えなかった。仲間さんは本当に綺麗だけど、純白のドレスの方が似あいそうだ。
浅田の美代ちゃんの色留袖がとても良く似合っていて、醍醐さんの振袖より上品に見えた。
女性は年を増すごとに風格が出て着物が似合うようになるのだなあと、真理ちゃんや美代ちゃん世代の私は感じた。
前作大好きだったけどこれはまた別の味わいがあり、先週あたりからワクワク、ホロホロしながら今日は家にいたので三回も見てしまいました。はなや朝市の成長を楽しみにしてます。
はなの憤る気持ちとやるせない気持ち、蓮子の悲しみや苦しみを必死で抑えようとする気持ちが2人の表情や小道具(招待状、蓮子の荷物、2人のペンネームが書かれたしおり)の使い方に出ていて今日は(いや今日もかな?)涙が出てきました。
はなは確かに蓮子のいう通り純情な子供なんだよね。だからお金の為に大好きな蓮さまが結婚なんて信じたくもなかったし、一緒に逃げたっていいと思ったんだね。あとさきなんか考えてない。はならしいと思います。吉高さんの演技、仲間さんの演技の交錯が見応えありました。
蓮子の心理描写はなかなか深いものがあり、演出も良くビジュアル的にも見応えがありました。
はなのこれからに深みや情熱が感じられれば言うことありません。
今日の回は泣かせる所だったんだろうが、うーん、どうも涙が出ない。サンデー毎日にも書かれていたようだが、何か類型的な場面ばかりで、それがまた安心感をそそるところもあるんだろうか。だが、それ以上のものを求める人にはどうも物足りないんだね。これがこの脚本家のスタイルなんだろうが、もっと人物描写やストリーを丁寧に細やかに描いてほしいね。
私もまだこのドラマでは泣けません。
今週なんかとてもいい話かと思いますが
涙が出てきません。
アンのゆりかご読まなければよかったかな。。。
蓮子と花子の友情には最初期待していましたが、もうきょうなどはすべてわざとらしくて全く感動できません。
言葉やナレーションで全て気持ちを説明しようとするのがなんとも押しつけがましく感じられてしまいチープな大衆芝居を見ているようでした。せっかく年が離れているのに腹心の友になる、なんて素敵なことだと期待していたのですが、これでは茶番劇のよう。蓮子のわざとつき放すような台詞も浮きまくっています。
山梨の風景やら土地の感じに良いもの、良い場面、ベテランの俳優さんの良い味は感じていましたが、残念です。正直、この時代の一人の女性の人生を描くドラマとしては全くものたりないです。吉高さんの花子もまるで現代の女の子のよう。
花子が駄目なら、せめて蓮子だけでももっと奥行きのある描き方をしてくれれば、ドラマにはまれるんだが…。全体的に内容が薄いよね。
2014-05-13 10:09:50 名前無しさん、同感。
薄っぺらい脚本、と言うのは確かに感じてしまう。
前作を特にもちあげる気なんてさらさらないし、自分で作ったものでもないものに自信を持つ、もなにもない。前作だって自分の好みに合わない部分はあるにはあった。
ただ普通に毎朝見ていて、やはり脚本やキャラの出来が前作の方がずっと良い、面白い、って感じるだけ。
でも人によって好みはいろいろあるし、こちらの方が好き、と言う人がいても一向にかまわないし、前作と今作だけを比べての賛否争いなんて全くする気にはなれない。
朝ドラは半年も毎日見るものなので毎回期待して見ているのはどれも同じ。
んー、趣向の違うドラマを比較してみてもあまり意味もないとは思っているのですが、前作や前々作に深みを感じたことは自分はないし、こっちの方が好み。
えー、なんで!?いきなり?みたいな突拍子のないことが出てきて、興ざめすることもないので。
花、蓮子、そして甲府の家族達のそれぞれの生き方、そしてすれ違う様にヤキモキしたり、ホロリときたりしています。
すれ違ってしまった蓮子、花、そして兄やんや朝市・・・・みんなの今後が気になります。
わざわさ前作もちださなくても批判できるドラマなんだよね。
今日は、蓮子様の独壇場。
腹心の友と言うよりは姉と妹。
所詮、大人の姉の思いやりは、子供の妹には通じないでしょう。
本当の腹心の友となる日は、・・・。
あの時代、九州は遠い。手紙かな~。
辛い想いを抱えて、花がこれ以上自分のことで苦しまないよう、また自分が逃げ出したい気持ちを封印するかのような蓮子さんの振る舞いと言葉が痛々しい。
花を断ち切ってしまったことに後悔し二度と戻らない日々を想い、涙する蓮子、そして蓮子に想いをはせる花。
あの出会いのシーンに振り返ったところが美しくまた切ない。
予告では「私は騙されたということでしょうか」というセリフが出てきていたが、やはり兄が蓮子の逃げ場をわざと断ち切ったのか。
石炭王伝助も不幸。
たぐいまれな美貌の連子を手に入れることは出来たが、心は固く閉ざされたまま。
蓮子は前向きに生きる道を見つけられるだろうか。
「女学校の創立」という言葉にわずかな希望が見える気もする。
皆さんおっしゃるように、映像美や演出に、すぐれたものを感じる。
今後の展開が気になるドラマになってきた。
映像はきれいなところも多いと思いますが、このドラマの演出に特別優れたものを感じません。
どこを取ってもそれほどこのドラマらしい、とかなにか特別なものを感じませんし、割と大げさな表現のしかたも多いと思います。もう少し緩急をつける、とかの工夫は欲しいかな。特に花子がなんだかいつでも同じような感じですね。
大人になって吉高さんに代わってもう数年経っていると思うんだけど花子がちっとも変わらない。
展開に関してはなんだか予想できる範囲のものばかりです。
蓮子の生涯はやっぱり昼ドラ向き、かな。
でも比べて見てしまうとこのドラマの花子よりははるかに
ドラマチックに感じるのでやっぱりそちらの方が題材としては
面白かったかも。
蓮子に比べて確かに年が違いすぎるけどなんだか花子がやけに
お子様にしか見えないしいつも言ってることがつまらない。
花子って単なる蓮子の引き立て役なの?もうかなり前から感じてる疑問です。この脚本家さん、花子を描く力がないんじゃないだろうか。いかに資料が少ないとはいえ、出てくるものがアンネタばかりではね…。
たしかに完全創作の前作とは単純に比べらるものでもないかもしれないけれど、実在モデルがいるカーネーションなどと比べてもこのドラマはいまいちヒロインがぱっとしない。
オノマチと吉高由里子の演技の差、ということだけではなくて全体的なものだと思う。もっとヒロインにパワーがあったし目が離せない面白い人物、って感じがした。この花子は地味、と言うのとは違ってなんか魅力に欠ける。ゲゲゲの女房はヒロインはなんだかおっとりしてはいたけれどもっと味があったし夫の向井理も演技力はともかく見た目だけでもひきつけられるものがあった。職業的にもすごく特殊だったし。女性の園のような話だと話自体にもっと深みや面白みがないと世界が限られているだけに引きこまれるものがない。結婚だの恋愛だの、それだけが中心だと世界がせまい、っていうか・・・
最近、アンネタばかりっていうほどあるかな?
前作と同じ時代でも前作は現代的な感覚で見てられました。このドラマはあの時代の女性の感覚や貧しさなどを描いてるので見方を変えて味わってます。
女学校卒業後のはなの大人の生き方に期待してます。原案を読まない方がはまれたかもと少し後悔してます。
ヒロインのハチャメチャな個性はなく、優等生タイプのところで好き嫌いが分かれるでしょう。
演出や映像は頑張ってると思いますね。
もちろん俳優陣の演技力あってのものですが。
良い話にしよう、感動させようとしてるのが解るし。
わかりやすくしようとしてるもの。
いろいろ制限があると思うから脚本家も大変でしょうね。
>ヒロインのハチャメチャな個性はなく、優等生タイプのところで好き嫌いが分かれるでしょう。
確かにその通りですね。
この2,3作、ヒロインのハチャメチャな個性で新しい視聴者を獲得しましたが、離れてしまった人も大勢いました。それで、朝の感想にもありましたが、自分を含めた「頭のボケた高齢者向けに」平凡な優等生タイプの主役でも、緩急がないといわれても、穏やかでやさしいドラマにしてくれたのかと感謝してます。
ただ、評論のなかに「薄っぺらい」と言う表現が多く出てきますが
二流政治家の英語多用みたいに、意味が伝わりずらい言葉です。
脚本家の思想や訴えたいことが前作にはあったので深かったです。
私は脳トレがわりにドラマを粗さがししながら見るようにしています。
今作も一見昼ドラ風で実は社会風刺まで掘り下げて描かれると絶賛されるかもしれません。
2014-05-13 19:42:11 名前無しさんの風刺力に一票あれば入れたいくらいです。
はなが頻繁に花子とよんでくれと言ったり、このドラマなんか宗教
みたい。
村岡花子になれば信者はできるだろうけどね。はなは教祖になりたいのかな。
前作はそうだったから今作もと言う意見にはうなずけません。今作は実在した人物を元にしたドラマで、戦時中に敵国の文学を翻訳していたたくましさなどを見たいと思っています。
カーネーションやごちそうさんとりあえずは主人公をちゃんと尺をとって大事にしてたのは確かだった。主人子の妹たちや弟は極力、目立たないように配慮されてたし、ごちそうさんで希子さん歌が超上手かったり祝言のシーンで演技がよくて希子さんの出番を増やしてほしいという声もあったが、そのすぐ後に、ちゃんと修正してあくまでめ以子主演でそれ以後はぶれなくなって見やすくなった。
「花子とアン」というタイトルにもなってるのだからあくまで主役中心で描くべきだと思います。このドラマが群像劇になりすぎてぐちゃぐちゃしている。
他の朝ドラが好きだからこれがおもしろくない、と言うのではなく、このドラマがあまりおもしろくないからどうしても前作やら以前のものと比べてしまう、っていうところがあるような。
あまちゃんのアキはハチャメチャ、と言うより何も考えないタイプでごちそうさんのめ以子はまた全然違ったタイプのヒロインだったと思う。
でも少なくともふたりとも花子よりは個性のあるヒロインだったかな。
ここまで来ても花子のセリフで心に残ってるのが「花子とよんでくりょう」くらいしかないのがさみしい。お勉強が何より好き、と言うような優等生タイプともちょっと違うと思う。名前のこだわり以外はなーんかそのへんにいるようなフツーの子。
そうねぇ。
「薄っぺらい」って 表現する人、どこがどう薄っぺらいのか なる程!と思うように 書いて欲しいね。
あと、泣けない泣けないって
泣けるドラマがいいドラマ?
そんな簡単なドラマじゃ 満足できないけど。
私にとって〈薄っぺらい〉と思うところは、感動というより、お涙頂戴的なところです。
今日の涙も、甲府でのシーンもいかにも泣いていただきましょうという設定過ぎてシラけました。
ここを読んでいて、なぜシラけた感があるのか考えてみたら、例えば今日だったら泣かせようとする設定が、蓮さま個人の境遇に同情みたいな感じかな? これまでも泣きました!っていう場面は貧しい家庭のかよちゃんや兄やん、花といったあくまで個人の境遇に同情してみたいな設定で、あの時代そんな境遇の方がたくさんいたはずなのにそれを感じさせてあの時代の社会を泣かせるみたいな演出じゃなかったからかなぁと思いました。
他の作品と比べるのは意味がないかもしれませんが、あまちゃんやごちそうさんで涙する場面ではそういった世の中の矛盾や理不尽さを感じる演出だったような気がします。
2014-05-13 21:37:52名前無しです
書き忘れましたが、それでもこのドラマ楽しんでみていますよ。朝から泣きたいと思って観てるわけではないので、むしろ朝から泣けたら困るし(笑)フィクションとしてこのドラマの話の展開は面白いし、突っ込みどころ満載であまちゃんの時のようにお昼休みはみんなであーだこーだ言いながら観れる楽しさがあります。
何か目的を持って勉強してるような描写がないから、はなが英語に長けていても強い個性を感じないのかもしれない。
適当に女学校を楽しんでるように見えてしまう。子役さんの時はひたむきさがあってよかったけど。
その点朝市は師範学校に行くために勉強する目的があるので好感がもてる。
お子ちゃまドラマに、
お料理第一ドラマ、
今は、翻訳家のドラマ。
朝飯、かっ込みながら見る朝ドラにそんなに深いものつっこむわけ無いでしょ。
見ている方の勘違い!。あるいは、勘違いさせるように作ってあるとか。
女の学園友情もの、私は苦手なんで好きになれません。
今日は蓮子の結婚式ですか、見ていてつまらなかったので動画をいっきに早送りです。なんか馬鹿騒ぎしていて蓮子の理想と違い怒っていたね。
泣ける、穏やかになれるというコメントを見るたびに嘘つくな!と内心思っていましたが違いました、ほんとにそう思ったり感じたりする人はいるんですね。
自分が感動する場面だと言っても他人がそう思わない場合もありますからね。
朝ドラだって深い、浅いはあると思いますよ。
言い方を変えれば、ただこうだからこうですよ、この話はこうこうこうなっていますよ、っていうことを伝えるだけのドラマ、と見る人がそこから何かのメッセージを感じ取っていろいろ考えさせてくれたりするドラマとあると思います。
ドラマの放送中もそうだけれど、内容のあるドラマの場合は肯定意見だって、単に私に合っています、好きです、ハマってます、なんていう漠然としたものばかりでなく具体的にいろんな面からコメントが書かれたりするものと思います。
でも内容的に浅いドラマが悪いという訳でもないと思います。
例えばあまちゃんなどは話の内容はたしかに薄っぺらかったと思いますが、多くの人が楽しめる要素が他にいっぱいあったのではないでしょうか。
登場はする人達、それぞれの人生が、割と丁寧に描かれているのは、このドラマの良いところ、と、私は思います。
案外と違う場所にいる家族などはなにも描かれず的に進むことがあり、物足りないとかんじることもあったので。
かゅとおとうはどうしているか、気になる今日この頃。
お茶の間より議論ができてますね。
感動した時に深みを感じるんじゃないですか?
何処に深いものを感じるかはそれぞれの感性だと思います。
あまちゃんもなかなか深いと思いますが受けつけない人もいる。そんなもんですよ。
このドラマが好きな人は浅いドラマだけど楽しめるってことなのかな?確かに浅漬けの野菜みたいだ、味に深みはないけど食感だけはいいのかもね。
蓮子、何か思うところがあって決心したんですね、きっと。
花には言ってもわからないだろうし、仲よくしたままだと花が辛いだろうと思ってあえて突き放した。
蓮子の方が大人。
花嫁姿で一人泣く蓮子に涙しそうでした。
また、嫁ぎ先のドンチャン騒ぎを見て眉をしかめる蓮子。
この程度で下品だわなんて思っていたら、この先もっと大変だろから、大丈夫か心配になってきた。
このドラマが安心して見ていられるとはとても思えないですね。
前作が苦手な方は必要以上にとにかく安心、ちゃんとしてる、とそこが美点のような意見が多いですが、花の妹のかよだって蓮子さんだって、自分の意思で行動してるわけではないし、理不尽な目にあっているし、はたでみてる分にはいいかもしれないけど、もし自分がこういう立場になったらかなり落ち込んでてしまうと思う。
前に花のインスタントおかあが秀逸と書かれていたけど、このドラマは誰かがかわいそうな目にあってもその後、感動的なシーンがあって、ドラマ内の時間だけに上手く描かれてるなあと感心する。不幸だったりいきなり幸運がやってきたり極端な場面が多くて、間の中間がないように感じる。
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