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斉彬はもう少しで死にますからね。
渡辺謙を使える時に使っておこうって感じなのかな。
彼の演技がなかったらとっくに脱落していた。
このお休みが脚本へのテコ入れ期間であることを願ってます。
ドラマはお休みなので☆はつけません。
ドラマ休みの意味が全く分からないなあ。
オリンピック開会式とか、サッカーワールドカップ決勝とか、月面着陸生中継とか、第三次世界大戦勃発とか、日本沈没とか、地球大爆発とかなら仕方ないが、まさかまさかの当該ドラマの裏話?
呆れます。作家の矜持を疑います。
星はつけます。
篤姫が西郷に、連れて逃げておくれ、という場面が良かったです。
薩摩の姫として、例え不幸となってもみ台所になりますと、立派なことをいう姫は、本音を誰にも言えなかった。それが、逃げ出したいと本音を吐露してしまった、薩摩で普通の幸せを得たかもしれない人生をふと思ってしまった、そんな人間的なところが良かったです。
「大河から世界へ先輩俳優と格闘する大河主演の舞台裏」
それでなくともいつ離脱しようかと迷いながら観ているのに、こんなスペャル番組をドラマの時間帯にぶつけて水を差す制作側の姿勢にガッカリです。
前代未聞でしょ。番宣なら他の枠でやれっていうの。
これ世界の常識。
離脱しようか迷いながら観ているのは、面白くなるのをまだ期待しているからです。
今日のスペシャル版を見ると、
斉彬急死の直近、井伊直弼に対抗して薩摩藩3000の兵を率いて京を占拠するという計画を放送するようだ。
結局これは斉彬急死によって頓挫してしまうが、この計画に呼応したのが水戸藩急進的尊王攘夷派であって桜田門外の変を引き起こす。
この説は確か翔ぶが如くでは取らなかったので、どのように放送するのか楽しみになってきた。
一回も欠かさず視聴者に感動をお届けするのがプロというもの、どんな理由があろうと一回も欠けてはいけません、プロとして失格です。朝ドラの最終回の学芸会擬きや今回の西郷どんの視聴者無視の休止など最近のNHKは怠慢である。これでは国民に受信料を気持ちよく払ってもらえないぞ。
スペシャルも面白かったですがやる意味が分かりません。大河ドラマを長年見てきて初めてのように思いますが。渡辺謙さん演じる殿は好きですがちょっと目立たせすぎと感じました。ドラマが見たかったです。
面白くないなら観るなの論理はくだらない
観ないと面白いかどうかわからんよ
しかも民放と違って金取って作ってんだから
嫌なら観るなとは言えないんだよ
面白くないなら見るな、ではなく、脱落寸前とか視聴を止めたい、という人は視聴しなくていいでしょう、ということだろう。
大河は評判、視聴率に関わらず全50話でした。
西郷どんは全47話ということは
つまりあと2回、改編期、7月、10月にこのような、スペシャル回をやるのでしょう。
最近、急に47回の放送に変更になり、大急ぎで特番を作ったという話をききましたよ。
やはり脚本家の原稿が間に合わないんじゃないですか?
今年ほど期待ハズレ、評判倒れの大河って前代未聞ですよね。
いいから、桜庭ななみを出しておくれ
某みんなの感想の評価を見てきましたがあちらは批判が多いですね。 私も一々頷きながら読んでしまいました。
今回の特番で、皆のこれまでの不満がついに爆発した感がありますね。
映画の途中で特典映像やNG集見る人はいない。
つい見てしまったが…
せめて斉彬死んでからの方が良かっただろう
独眼竜政宗のDVDレンタル貸出率は上がるかもしれないね
ここまでのストーリー展開が恐ろしく鈍かったのも、主人公が目立たないのも、すべては渡辺謙を見せるため(=視聴率)のためだったんだろう。
ところが、肝心の斉彬の偉大さってのが全然見えてこない。
これじゃ、本末転倒。
今年度から、働き方改革で大河の回数を減らすということは聞いていましたが、放送期間は同じにして、間にスペシャルや総集編を差し込む方法を取ったんですね。
47回なら47回で終わりにして、残りは、民放の改変期の時のような別のスペシャル番組を入れてくれたほうがよかった。
ただでも、超長期のドラマを見続けるのは体力がいる上に、作品が途中で手詰まりを起こすと、まったく見るのが苦痛になる。そうなると、なるべく早く切り上げたい。
今年はすでにしてそういう気持ちになりかけています。
大河はいっそ半年ぐらいにして、質や密度の高いものを一気呵成に見せてほしい。最近の大河の低迷ぶりに接するにつけ、その思いが強くなる昨今。
次回は、実質第13回ということであるが、通常ならば第14回と数えるところ。
ちなみに、翔ぶが如くでは、篤姫輿入れは第7回に放送されており、第14回は桜田門外の変、という副題になっている。
またホームページを見ると、西郷の島流しされた島民のキャストが異様に多い。
ということは、ほとんどどうでもよい島での生活を延々と放送するのではないかという危惧と、異様に遅い進展具合から、明治後はほぼ放送しないのではないか、という可能性が多分に出てきた。
明治政府樹立後の西郷と大久保の溝が徐々に深まり、西南戦争の悲劇に至る、というところが一番の見せ場なのに、今回のドラマ休止
処置によってますますその可能性が高くなった。
堤真一さんが断った理由がわかりました。世界の健さんはやはり世界の彼でした。堤さんだったら健さんのアドバイス受け入れはなかなかたいへんだったでしょう。鈴木さんだからこそ健さんをリスペクトできる立場ですから台本変更を素直に受けれたのでしょう。それにしても世界の健さんはすごい存在感。大河終了後のプライベートが気になります。ちなみに健さん退場後はすっきりとすると思うので観つづけますから。
今週はなかったので
ここまでの全体の評価。
渡辺さんも鈴木さんもいい演技してるのに
いかんせん脚本が・・・
タイトルを『篤姫と西郷どん』でお願いします。運命のいたずらで結ばれなかった二人だが、心では固く結ばれていた、1年を通した雄大なラブストーリーとして。
何も期待出来ない
これからの展開が楽しみ!
特番は予想どおり、あちこちで非難殺到。
やっぱり脚本が遅れたんですかね。
または視聴率対策? どっちにしても裏目に出ただけ。
渡辺謙の斉彬、カッコつけで傲慢で冷たい感じで
好感がもてなかったのですが、
ご本人がまさにそんなようなお人柄なんですね。
スペシャルをみて、渡辺謙のあまりの勘違い大物役者ぶりに
とても残念に感じました。
巷では絶賛されてるようですが、インパクトがあるだけで
全く味のない演技だと思います。
「西郷どん」とは名ばかりで鈴木亮平さんが気の毒です。
民放なら好き勝手なドラマを作って良いと思いますが、
視聴料取ってるんだから、きちんとした作品を作ってください。
脱落したくてしてる訳じゃないです。
「翔ぶが如く」は3回見た。今放送中の「翔ぶが如く」はおもしろい。もう少しで終了する。惜しむような気待ちで見ている。
「西郷どん」がつまらないだけに、よけいにすばらしく見える。
以前の自分と比較すると、理解力が増していると思う。それが新たな味わいを見出している。また、時を経て見たいと思っている。
「西郷どん」は、ひとつもおもしろいと思ったことはない。相撲部の監督を呼んだり、スッポンの干したようなものがなくても「翔ぶが如く」はおもしろいし、「西郷どん」は味気ない。
原作・脚本の失敗だと思う。それは結局、大河ドラマを担当する最高責任者の方達の失敗だと思う。
鹿賀丈史氏や西田敏行氏を使っていることから「翔ぶが如く」を見ていると思うが、よくこれほど駄作にしたものだと思わないのだろうか。
篤姫、吉之助に言った言葉は本音だったのかな。切ない。幾島もいいかんじです。鈴木亮平と渡辺謙のトークも興味深かった。今後の展開に期待します。
NHKの受信料は、ひとりでも年間約25,000~27,000円支払っているかと思います。
傑作とも思いませんが、これほどの駄作とも思いません。
何十年も大河を見てきた人間の正直な感想です。
このタイミングでの特番って…評判が悪いから世界のケン・ワタナベをクランクアップ前に出せるだけ出そうっていう薄汚い魂胆が丸見え。この作品って島津斉彬が主役じゃないですよね?もはや大御所のケン・ワタナベにここまで忖度するのが不自然で気持ち悪い。
脚本が致命的に悪いのは明らかだが、不倫俳優ケン・ワタナベと、それに乗っかろうとする局の下衆なイメージ戦略もことごとく作品をダメにしている気がする。
なかなかの力作である。
脚本、演出、装置、美術、映像、音楽、すべてにおいて良い。
だから、スペシャル版で1話分、ドラマが中断したのは非常に残念。
今後の展開に胸の高鳴る作品である。
斉彬公の西郷を蹴り上げる場面は、もしかして渡辺謙さんのアドリブでは、と投稿しズバリ当たってしまった者であるが、なぜそう思ったのか。
江戸時代というのは、戦もない平穏な日々が続いた時代。したがって、生活文化というものが成熟し、現代の我々の生活様式価値観が
培われた時代であったと言われている。
したがって、武家社会のトップである藩主が、家来を足蹴にするようなはしたない所作をするわけがない。例えば、現在で言えば上場している大企業のトップが、部下がいる面前で足蹴にするようなものである。
一方戦国時代というのは、今日は生きていても明日の命はわからないという過酷な世界を生き延びた世界であり、精神も荒くれており、文化というものも未成熟であったに違いない。
だからこそ、信長が、あるいは独眼竜政宗が家来を蹴り上げても別段おかしな映像と映らないのである。
という背景にも関わらず、斉彬公の苦渋の発露の表現としては、家来に向かっての足蹴のほうが良いのでは、と思った渡辺謙さんの斉彬公解釈は、自身が演じた独眼竜政宗とは大きな違いがあるという認識がなかったのではないかと推察する。
どんなに贔屓目に見ようとしても、「花萌ゆ」に並ぶ駄作であることに間違いはない。
始まってからずっと、くだらない貧乏話や恋バナでお茶をにごし続けている。肝心の西郷どんはいつまでも単細胞のお人好しのまま。人間的成長は露ほども感じられない。
西郷が生きていたのは怒濤の幕末ではないのか。黒船到来で日本は存亡の危機に瀕しているときではないのか?
画面からは依然そんな危機感は微塵も感じられず、江戸のヒーさまとか、篤姫の春画・性教育とか、他愛もない話題にばかり大切な回を割いている言語道断な脚本。
これをおかしいとも感じていない局側の認識が、もはや分からなくなった。不倫俳優に忖度して、特番など呑気に流している場合か。
熱演は良くても空回りし過ぎ滑稽に見えた。
話(脚本)がつまらないからだろう。
特番を見たらこれからの見どころがダイジェストで見せていたが来週以降動いていきそうだ。禁門の変の戦いのシーンのさわりを見せていた、大がかりのロケでやるみたいだ。これは期待できそうです。
「このキンカ頭!!」と信長が光秀を足蹴にするシーンは戦国時代だからなんですね。ケン・ワタナベ、大丈夫か。
これ楽しめるとか、
歴史に疎い人が羨ましい。
いやでくの坊に描かれた西郷や
キラキラお花畑な篤姫見て
怒りを感じない人が羨ましい。
楽しんでみてるひとに皮肉言いにこなくていいのに。
アホ西郷とスイーツ篤姫の幕末☆キラキラ大河
気を悪くしないでもらいたいが、特番にあった
ー殿、江戸ではなく京に軍勢を推し進めるべきです。御所を占拠し公家を動かして詔勅を得るべきかと。
西郷よく言うた。ー
というシーンは禁門の変の前ぶりではなく、井伊直弼に対抗するための幻に終わった斉彬挙兵計画の事です。
この計画をした後まもなく斉彬公急死となります。
実在した幕末志士の方々が、この低落を嘆かれているのではなかろうか。駄作にも程がある!
そんなに力んで見るようなものでもないと思うが。
ある種の特別な思想信条の人は別として。
娯楽作としてなかなか面白い。
賞賛されてる方も批評を皮肉に感じてるということは自覚してるんだなw
確かに、尊王攘夷のくだりは丁寧に描いてほしい気がします。
幕末の日本人の思想を知りたいですし、それをドラマから感じ取りたいです。
それが、明治、大正、昭和へとつながってくるものと思いますので。
西郷どんは、トータル3くらいでいいんじゃない?
ストーリーを盛り過ぎ感が多々ある
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