



2.42
| 5 | 116件 | ||
| 4 | 61件 | ||
| 3 | 68件 | ||
| 2 | 45件 | ||
| 1 | 295件 | ||
| 合計 | 585件 |
明治の松江。怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描きます。
高石あかりさんの明るさに励まされて見ていたばけばけ。トキが悲しむと、こちらも悲しくなるから、どうか最後は笑顔で優しいヘブンさんにスバラシ人生だと笑って欲しい。子どもたちのためにも。
親思いのトキちゃん忘れないよ。
八雲の怪談を奥さんが語って聞かせていたこと、全く知らなかったからドラマが新鮮だった。明治の没落武士の話しにも興味を持った。姫さまが物乞いをしたなんて信じられなかったが史実だったてこと。
明治のお話しは大河だけでなく、朝ドラでもいろいろやって欲しい。
朝ドラ色々やってほしいと懇願して実現しても感想はもう投稿できないかもしれませんよ。
朝ドラ本スレを無くせと喚いている長文のせいでね。
賛否色々あって面白かった感想欄が無くなるのですよ。
個人のワガママでね。
ヘブンを縛っていたと気づいたトキが、再出発のために銀二郎とやりなおすなんていいな。
終盤はいろいろ腑に落ちない。
トキがどれくらいの間、伏せっていたのか知らないけど、気落ちしているトキに、よってたかって何か書け、書けるはず、ってなんなん?
イライザが激情にまかせて、ヘブンとの思い出を書けと言ったのが何だろう。
正式に依頼されたのでもなさそうだし、そもそもトキは物書きじゃない。
口承で丈が書くと言うけど、なぜそこまでして?
違和感しかなかった。
これって事実じゃないよね?
回りがけしかけてセツさんに書かせたんじゃないよね?
知らないんだけど。
私は今まで松野家を悪しざまに言ったことはないんだけど、今日は、司之介もフミも、今度はトキに書かせて収入を得たいのかと思ってしまった。
まあきっと、いつまでもふさぎ込んでるトキを元気づけるために書くことを勧めてるという話なんだろうけど、駆け足すぎて、デリカシーのないひどい家族に見えてしまう。
ヘブンが亡くなる前とか、亡くなった後とか、もう少し時間をかけて丁寧に描いてほしかった。
あと、熊本(時代)は…?と言いかけたクマちゃんに「熊本は嫌いじゃったけん!」はないだろうよ、トキ。
キツすぎるしクマちゃんかわいそう。
脚本には言いたいことはあるけど、髙石あかりちゃんは複雑な表情を上手く演じられてたと思う。
髪型もよく似合ってたし、当時の「和」の雰囲気を感じられた。
今と違って昔は若い女の子も比較的しっかりしてたと思うけど、トキみたいなぼんやりタイプもいただろうしね。
たくさんの人がKwaidanを読んで良い評価をしてくれた。ヘブンも私との結婚がシアワセだったと言ってくれた。けっきょくトキさんはシアワセを再確認したのでした。🙂
イライザ最悪です。編集長でもないのに何様のつもりですか?いくら苛立ったとしても、ただでさえ夫を亡くし失意のどん底にいるのにおトキの傷口に塩を塗るような真似して!このままだと死ぬまで罪の意識を持って生きるでしょう。
来ないで欲しかった。せめてヘブンが生きてる時にヘブンに説明聞いて納得して欲しかった。
史実は酷評どころか出版直後から「ハーンの最高傑作」「完璧な散文」と高く評価されたと聞きました。子どもだましどころか、東洋の精神性を西洋に伝える高度な文学作品として受け入れられていたようです。それなのに何でこんな展開にしたのか…。明日で終わりなのに良い終わり方をする兆しが見えない。
マッサンでは優しい役との落差でシャーロットさんが嫌いになりそうです。
こんなにキツい人とは思わなかったけどいいんじゃないかな。
トキはいつも注意されたり、おこごともらったり、ちょっと躾の点で生まれたまんま的なところがあるから、イライザから本音ぶつけられたのはお気楽おトキにはいい冷や水だと思って、トキの心に雨降って地固まるですよ。
このドラマ、いつもおフザけに走っちゃうから、物語りに緩急がつきました。 イライザ、Good job 👍
結局小泉八雲の話というより、親離れ子離れできない親子の話でしたね。親思い通り越して執着心凄かった。
離れたくない!って喚きまくって熊本までついてこさせて、親がなれない環境に戸惑って縮こまって庭の草見てるしかなかったのに心配もしない。普通いたたまれなくなって、松江に帰っていいよ 私はヘブンさんと頑張ってやってくけん くらい言うのにね。自分が親と絶対に何がなんでも離れたくないからそんな気遣いすらしない。
散々パラサイトした挙げ句、亡くなった後も回顧録という名の暴露本で骨の髄までしゃぶり尽くす。怪談より生きてる人の方が恐ろしいとはよく言ったものだ
ひょっとして、トキは流れまくって、
大正◯年、まさかの昭和◯年だったり、
いろいろあったが「思い出の記」完成。
子どもたちも成長し平穏な日々。
バッドエンドルートみたいな最終週
もう期待してないからこのまま終わりでもいいや
ヘブン亡くなり時は流れました。
トキさん、平穏な日々、いいね!👍️
なにも悪いことしたわけじゃなし。
他人の結婚生活にイチャモンつけるな!
ほんとだよ。仲の良い夫婦じゃないか。
文句いう人は羨ましく妬んでるだけさ。
お盆になったら「ママサン、カエッテ、キマシタ!」
と言ってヘブンが化けて出てくる。
ヘブン、夢に出てきました。
「ママさん、あなたと結婚、スバラシ、シアワセ、アリガト」トキさん、笑顔(^-^)を取り戻し、楽しかったこと・苦しかったこと、2人の思い出を書き出しました。
明治、大正、昭和を生き抜き、平穏な日々を過ごし、子どもたちに見守られながらヘブンのもとに旅立ちました。めでたし!🙂
他人の結婚生活にイチャモンつけるな! ほんとだよ。仲の良い夫婦じゃないか。 文句いう人は羨ましく妬んでるだけさ
↑
揶揄中傷です
パラサイト家族というのも揶揄中傷ではありませんか?
ドラマの感想と同じに考えるのは違う。
投稿者に対して揶揄や中傷を言うのは許されていない。
さんざん悪し様に言われてきたけど、
さあ、トキさん、明日が最後だ、
ギャフンと言わせてやって!
たのんまっせ!
怪談が今も傑作として絶賛されているのは「ただ恐いだけのホラー」として書かれたのではなく、「ハーンが愛した日本人の侘び寂びや哀しさ・情念や、古き良き日本の情緒」が主題として書かれているからに他ならない。
そして妻セツさんの協力が無ければ絶対に完成しなかった。だから夫だけでなく奥さんも讃えられている。
イライザはヘブン=八雲が体調を崩した頃から再三手紙で伝えられていたから、待つ間中にかなりの期待をその最終作に持ってしまったんだろうね。日本側の事情などヘブンから全く教えてもらってないだろうし今までのような史実の記録文を予想していたろうし、だから気持ちはわからなくもない。
ヘブンは気持ちの優しい人間だからアメリカ側と日本側、双方に都合の悪い話は伝えないようにはからっていた。それが今回のトキとイライザの軋轢を招いたので悪いのはヘブン、と言えるかも知れないが自分の死後の事まで、ましてやイライザが再び来日し怪談への不満をぶちまけるとは予想もしていなかったろうから、これはもう誰のせいとは言えないね……。
怪談が後に誰もが認める傑作と評価されるのは今の我々は知っているが、トキの生きているうちにその時が来るかは明日の最終回を見ないとわからない。私的には歴史をねじ曲げてもいいからトキが死ぬ前に認められて欲しいと願うが……。とにかくこのままじゃ辛いね、イライザから「SORRY……」とトキへ詫びが見られると良いけどね。このドラマであと気になるのは、その1点だけかな。
ドラマのトキの性格設定は嫌いだが、モデルのセツさんの協力が報われるようなラストにして欲しいとだけは願う。
司之介を演じる俳優さんは
演技が上手くて尊敬するが
この役だけは頂けなかった。
史実では司之介はヘブンが
死ぬ4年前に死んでいるはず、
最後まで生きるとは落胆しました。
結末を前につまらないたわごと
ばかり言って場を壊して
腹が立ちました。せっかくの
クライマックスが台無しです。
来年の大河で今作とはイメージが
違う幕末の大物を演じるそうですが
今から楽しみです。
タエ様、
駄作に出演お疲れ様でした。
豆乳のCMで美しいお顔を毎日拝見できてとても幸せです。
間違ってもあの親子はCMなどで見たくはありませぬ。
あの銀二郎かい!はほんと余計でしたね。未だに、いやこのドラマを振り返るとき呪文のように言われ続ける。一時の笑いの為に取り返しのつかない事しちゃいけないという見本みたいな一言でしたね。
今日の熊本は嫌いのみで終わってしまった発言も問題……たぶんこれも特に熊本県民に叩かれ続けるでしょうね。「熊本は嫌い言うとったけど、後からおクマちゃんといういい女中が出来たし、からし蓮根も美味い、熊本城も素晴らしいと言うちょったよ……」で良いのに……。
このドラマで一番悪いのはこうした配慮の無いところをチェックして正す役割担当の人なのでは!?。
どなたかが、「怪談」は出版直後から評価が高かったと書かれていて、確認していたのですが、「怪談」は、司之介曰く ”ベストセイラ” と呼べるような爆発的な売れ行きではなかったものの、当時のアメリカのオリエンタルブームに乗って、主に、まだ未知の国だった日本という国の神秘的な魅力にひかれた知識人達には、異国情緒漂う文学作品としての評価が高く、静かなブームとなった作品でもあったようです。
ただ、イライザの台詞に「子ども騙し」という言葉があったように、民話や伝承の類いは子どもが読むもの、としての捉え方が割と一般的な時代だったというのも事実としてあったようで、人によって評価はまちまちだったのかもしれません。
イライザは、ヘブンにもっと高尚なものを期待していたのでしょうね。
尤も、ドラマでは「怪談」がヘブン最後の作品として描かれてますが、史実ではそうではなく、ハーンは怪談のあとも、2つの作品を書いています。『日本 ー 一つの解明 』『天の河綺譚 その他』 がその作品。
『日本 ー 一つの解明 』の内容は、AIによる概要では、「西洋社会に向けて日本の精神構造、宗教、歴史、社会構造を独自の視点で解説した包括的な日本文化論」だそうで、ドラマでのイライザが求めていたものは、多分この作品のような内容では?
つまり、実際のハーンは、ドラマのイライザが求めてるようなものをちゃんと書いている訳です💦(創作が過ぎるぞ…😞)
最晩年のハーンは、一番執筆活動が盛んな時期だったようで、怪談のあとも旺盛に書き続けていたらしいです。
因みに、アメリカで「怪談」を発行した出版社は、ホートン・ミフリン・ハーコート(Houghton Mifflin Harcourt, HMH)という出版社。
現在、アメリカ最大級の教育出版社で、”幼稚園~高校向け教科書市場で4割以上のシェアを持つリーディングカンパニー” だそうで、『おさるのジョージ』などの児童書も取り扱っており、
日本で言うと、例えば、岩波書店とか福音館書店のような良質の文学作品を出版してるような歴史ある出版社のようでした。(私のたとえが変だったらすみません)
その出版社が、初版のあと重版をかけているので、「怪談」は、決して売れ行きが悪い作品ではなかったよう。
ただ、”ベストセイラ” といわれるような爆発的なブームという感じではなかったようで、そこのところを私は勘違いしていて、評判があまりよくなかったと思い込んでいました。
すみませんでした。「怪談」が出版直後から評価が高かったと書いて下さった方、ありがとうございました。
で、124話の感想。
トキがイライザの言葉を聞いて、自分がヘブンの人生を台無しにしてしまったのかと自責の念にかられてる回でしたが、これまでのトキは、ヘブンにとって「自分は役に立っている」とずっと思っていたのでしょうが、それが、イライザというヘブンを作家として見ている第3者からの言葉によって、完全に覆された形。
そうではないよ、人には色んな面がある、ヘブンにとって、確かにトキは唯一無二の存在だったんだよ、と私も言ってあげたいのは山々なんですが、
もしかして、イライザの言葉は「天啓」というものでもあったのではないか、と客観的に考えてみたら、そう捉えることも出来るような気が、124話を見ていて、私は感じたりもしました。
ずっと一緒に生きてきた最愛の伴侶を喪い、傷口に塩を塗るようなイライザの怒りを全面に受けたトキの気持ちは、想像を絶する痛みでしょうが、
そこを考えることで、ヘブンという人間を深く理解することになり、ヘブンだけでなく、人間というものについても、どれだけ多面的な生き物であるか、そして、どれだけ哀しくて愛おしいものなのかを深く悟るきっかけになるような気がするんです。
で、それが今週のサブタイトル「ウラメシ、デモ、スバラシ」に繋がるのではないかと。
124話を見終わった直後、「え~!?明日最終回だよ~!?」と、思わず叫んでしまった私ですが、ちょっと冷静に考えてみたら、そういうことかもしれないと思って。
ヘブンの作家としての葛藤、父親としての思い、トキを愛し、妻とし、トキの家族の為に、経済的な安定を求めて、最大限の努力を惜しまなかったヘブン。
それは確かに、(ドラマ上では)作家としての葛藤を生み出すものでもあっただろうし、トキの願いを叶える為の東京暮らしは、ヘブンの望んだ生活ではなかったかもしれない。
ただ、そこにトキがあまり気付いてなかったことが幸いでもあり、ヘブンは愛するトキを絶対的に幸せにして、トキやトキが大切にしているものを守るという、その望みだけは叶えることが出来た訳で。
トキにしても、今は自分を責めてますが、一番にヘブンを作家として大切にして愛することを、当のヘブンは望んでいたのでしょうか。
作家としては、ヘブン個人の生き方としては、自由を奪われ、トキの家族や親類までも養うという重い重圧がのしかかってきて、それが足枷になったこともあるでしょうが、
ヘブンの身の上を考えると、妻がいて、自分の子どもが生まれ、義理とはいえ、父や母も出来て、それはヘブンにとって、何よりも人生で得たかった ”家族” の中にいる自分だったのでは。
作家として求めたもの、ヘブンが生涯のテーマのようにしていた、様々な民族文化のあれこれは、結局、自身の不遇な幼少期や白人至上主義の差別体験、自身の出自や目の障害、そこから発想を得たものだと思います。
その着想や発想の中には、ヘブンにしか書けないもの、ヘブンにしか気付けないものが沢山あっただろうとも思います。
だけど。
ヘブンは別に望んで不遇な幼少期を生きたわけではないし、差別されたかったわけでもないし、目が不自由になりたかったわけでもなく、
ヘブンの作家としての着眼点は、いうなれば、コンプレックスを逆手にとって自分らしく生きようとしただけなのではないかと?
ならば、その得られなかったものを与えてくれるトキとの大家族生活は、それがそれまでの自由な生活や重荷のない気楽さと引き替えにしてでも、1人の人間としてのヘブンが心底欲しかったものでもあるはず。
イライザの言葉は、そこをトキが深く理解する為の天啓だったのかも。
人を理解すること、人の人生を理解することは、時々、非情だったり残酷な現実とも向き合うことにもなります。
でも、それを経なければ、自分のことも相手のことも深く理解出来ない。
…と、124話で描かれたことはそう捉えることも出来ると私は感じました。
正に『ウラメシ、デモ、スバラシ』
最終回、自分が脚本を書くのなら、一気に時を進めて全て回想でまとめてしまいそうですが、ふじきさんは、どんな最終回を用意してるのでしょうか。
因みにですが、ヘブンの子供、実際は4人なのを2人にしたのは、その2人お子さんの生涯に関係してるかもしれないと思いました。
気になる方は、三男の清、長女の寿々子を調べてみて下さい。
無くなればいい場所に投稿するとは
トキと同じ厚顔無恥。
トイレットペーパーはお茶の間へ!
時は流れました。
トキさん、西日のあたる部屋にいるかな?
フミ、司ノ介はもういない、寂しいな 😉
このドラマはまず失言が多過ぎた。人には良い面も悪い面もあるのが当たり前。悪い面を強調して描きたかったらしいけど、見てる方はたまったものじゃない。
良い面も描いてくれてこそ悪い面があっても、ああ大丈夫だよと許せるんであって
こうも人の嫌な面を見せられ続けられたら、心底嫌になる。結果、誰も彼も好きになれない、または嫌いになった朝ドラでした。
トイレットペーパーって、ん……
ああ、あの長い長い書き込みですね。
くどくど、私は、一切、見ていません。
視聴率14・9%↘。結末を待たずに朝ドラとして低空飛行で終わりそうだ。
前回イライザにイヤミを言わせその後何のフォローもなしでがっかりだし、トキもヘブンも二人とも同時にナレ死するとは斬新でした(笑)。また都合よく怪談が売れたのも酷かった。いかにも内容がない朝ドラを象徴したようにエンディングでのフルバージョンの主題歌やトキとヘブンの静止画を淡々と流して時間稼ぎだったし、視聴者を最後までバカにしたようなタイトルバックの小さい文字など終わりまでつまらない意地を通して杜撰でした。フロックコートの発音の誤りのフロッグなどつまらない伏線回収やビアの言い間違いやアイロン焦がしたなどトキとヘブンとの何も起こらない何気ない日常の思いでも他愛もないことばかりで飽きるほど退屈だった。
辛らつなダメ出しはしてこなかった。いろいろと工夫もしてあるでしょう。それはわかるし、それは当たり前のこと。
やはり、もの知らずだが天真らんまん素直な若い妻は可愛く愛しく異国の地にあってなくてはならない心なごむ存在だ。妻は年の離れた優しい夫が頼もしく大好きだ。そうだろうと思って見ていたが、そのとおりだった。
ヘブンとの暮らしの中で思い出すのは・・何気ない日常ね、わかるけど、あんなことだけなの、サザエさんのお話はむろん何気ない日常オンリーだけど、何十年も続いていて微笑ましく楽しい。ばけばけの世界はどうか、サザエさんと比べてみろ、描くという日常がどうしようもなく狭すぎる、親族内とヘブンの仕事がらみしかない。ありもしない(あり得ない)日常を捏造するしかない。 人間の悪い面がどうのという以前のことだ。
けっきょく、いくら工夫したところで、描こうとする中身が無さすぎる。最後に語った思い出があれだ、異人の夫と若い妻とのチグハグだが後になれば笑える微笑ましいエピソードではあるが、ほんとにあれだけだったのね、面白いわけがない。
ばけばけはドラマではない。
あれだけの内容でドラマですというのか!
なんだかダイジェストみたいにあっさり終わったなあ。
最終回直前にあんなにトキを落ち込ませたんだから、もっとカタルシスが感じられると思ってた…
ヘブンとの思い出を語り始めて、かけがえのない日々を胸に、トキは前を向くことができました、ということね。
イライザの反応とか、おタエ様や三之丞の近況とかも知りたかったな。
何はともあれ、お疲れさまでした。
最後の最後まで駄洒落&タッタ タッタ タッタ で終わり、呆気に取られましたが、、ヒロインさん、他キャストさん、制作スタッフさん、まっことお疲れ様でした。v(^.^
髙石あかりさんは次はどんなドラマに出るんやろ。
兎に角 色々無事に終わり感無量です ☆☆
脚本家は悪い人間を描くとか意味ありげに言っていた。これだけなわけがない、何かあるはず・意味があるはず、しかしながら、けっきょくアレとコレだけだったわけね、むりやり作ったアレとコレ、いやはや、ああだこおだとしゃべった(書いた)人たち、みんな人がいい。
んー。明治のシンデレラストーリーが終わった。
いつの世も、世界どこでも、
大金を稼いで奥さん一筋の旦那さんは素晴らしい。
健康で機嫌にムラがなくニコニコして旦那さん一筋の若い奥様も素晴らしい。女は愛嬌男は度胸、って言われてたけど、女は愛嬌男は甲斐性なんかな。前作のあんぱんとはまた違った朝ドラ夫婦だったね。
イライザさんは伝記を書いて、その印税をセツさんに譲り生活を助けたそうだ。
それなのにただのヒステリックな人にしてあとは何も無し。
あんなに長く、エヘヘうふふ、うぇうぇ、ヒックヒックとしつこく流したり、写真ばかり回想ばかりするなら、イライザさんの名誉を守る展開もできたのではないか?
ちーとも泣けない昨日今日、子供達は茅の外。情けでちょっと出ただけ。
本当にだらしない一家の話でしたね。
あのいつまでも、いつもいる司之助フミには最後までげんなりさせられた。
ほんと何の感慨も沸きませんでした。
やっぱり 蚊が出てきた。
やっぱり「ばけばけ」は、トキの「思い出の記」だった 。
ところで、朝に見た時、最後のシーンだけ 字幕が入らなかったと思うんだけど、違った?
昼の放送では字幕が入ってたけど。
ラスト、1話冒頭のシーンに戻った感じだけど あそこは 黄泉の世界なんだろうか。
本棚に「思い出の記」があった。
「思い出の記」はヘブンの死後に出版されている。
ただ、トキが過ごした日常を描いた「ばけばけ」。
何も押し付けず、ただ、受け取りたいものを受け取りたいように受け取ってくれればそれでいいみたいな最終回。
言葉を尽くすのではなく、台詞にも「・・・」が多い、ふじきさんらしい終わらせ方のような気もする。
私は銀二郎かいという台詞がなぜそんなに非難されるのか分からなかったのです。でも、昨日のイライザの台詞で、あなたがヘブンの人生を台無しにしたという酷い態度が許せなくて、楽しんで見てきたばけばけにガッカリしていました。
今日は主題歌と共にこれまでを振り返る画像を見て、ばけばけ楽しかったなと思えて終わりに出来ました。スキップもサワーも抱きたくないも我が家では爆笑して見ていました。後半は少し退屈したかな。最後は怪談が世界的なベストセラーになったと分かり、2人はこの世をうらめしく思わず成仏出来たのだろうとホッとしています。
前半はトキ高石あかりさんの明るさに励まされ、後半はヘブンさんの優しさに癒されました。半年間お疲れさまでした。センキョー
朝ドラスレが違反や煽りなく落ち着いて投稿できる場になることをネガイマス。王国というサイトは今月で終了するそうです。新しく入って来る人がいるでしょうか?
アレコレ文句言わず、まあいいよ、面白いよ、と最後まで見てきた。ハーンとセツの日常を描いたほのぼのと良いドラマだったと見てきた人もいる。むろんそれを狙って作られた。コントはコントでオッケー、ほのぼのはわかるが、やはり、6ヶ月やるには、内容無さすぎ、つまらないドラマだ。
役者の誰それが上手いとか下手とか、好きとか嫌いだとか、顔がどうとか、銀次郎がかわいそうとか、そんなの関係ない、それ以前に、内容がオソマツすぎ。
ヘブンさんとトキさんの結婚後は「ダラダラ」となってしまいましたね。
この最終回。どこが見どころ?
私にはわからなかったですわ。
ヘブンさんの死に際の潔さだけが感動出来ました。
ああ、やっと、終わった! めでたい!👍
よいドラマでした。
実在の人物である主人公を、波乱万丈な人生に見せるかけるための無理なエピソードで加工したりせず、事実に則しながら尊厳を守りながら、演者さんたちの素晴らしい演技を引き出す脚本・演出だったと思います。
ヘブンはトキの救いの神だと思う。しかし最終回もトキ、松野夫妻の性格は変わらないし、人間として全く成長していない。
何も起こらない日常は、人間を怠惰にさせ、鈍感にさせ、自己中の人格を形成させることが解った。
やはり朝ドラは、強さと優しさを兼ね備えたしなやかなヒロインがいいね。
念願の日本に来てライフワークを坦々とこなしていったヘブンと付き添った妻トキ、2人の平々凡々な日々。2人は幸せな夫婦だっただろう。大げさな脚色はしていないというかできない。しょうがないので、取って付けたような、あり得ない、エピソードをでっち上げただけのこと。何気ない日常を描くとのことだったし、なにも(ウソ臭い)波乱万丈な人生ドラマは期待していないし、あれこれ言わずに見てきたが、けっきょく、ウソ臭い(じっさい無理やり作ったエピソードだらけの)つまらない物語だった。
ラスト、普通なら良いシーンなんでしょうが、私にはただの尺稼ぎにしか見えなかったくらいつまらない朝ドラでした。
何気ない日常とかじゃない、バカバカしい日常をこれでもかと見せてくれてありがとう。ああ〜やっと終わった!!!
維新で大変な目にあい苦労しただろう。異人との結婚で辛い思いもしただろう。小泉八雲と妻の物語だし「なんじゃこりゃ」があっても笑って好意的に見てきた。星は🌟5を付けてきた。しかしながら最後まで見て、トキの思い出語りで、やっぱりあれが全てなのだ、仮に他になにか思い出となるエピソードがあったとしても、同じようなものばかりだなと(あらためて)わかった。遅すぎるって!😁ばけばけは「そういう他愛ないドラマ」ということ。 他愛ないドラマでけっこうと言えばけっこうなのだが。最終的に「つまらないドラマだったな」ということになる。
視聴者にとっては半年間の歴があるので
今更”ほら、感動するでしょ・・こんな演技・・とか
見せられても底が知れている感じでした
今まで
えっ・・これが武士の出の家族だというの?
これが、武家の育ちの娘?
これが”お笑い”のシーン?笑えません
これで”心ほのぼの”になれってか?
これが、雇われた女中の在り方か?
夫婦になるって、どこに惚れたのか伝わっていませんけど・・
主人公と家族の品の無さばかりが感じられる今作
酷さでは歴史に名を残すことでしょう
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