



2.90
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| 合計 | 560件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
マジでつまんねードラマだね。
はははマジでおましれードラマだね。😄
虎太朗はリンに惚れているようだが、島健が虎太朗と同じようにリンに惚れているかと言うと、ちがうだろう。
リンにとって虎太朗は幼馴染みで初恋の相手ではあるが「虎太朗が好き」という感情はない。この先もそうはならないだろう。
リンにとって島健はときどき「何か意見らしきものを言う(言ってくれる)友だち」でそれ以外(以上)の感情が湧いたことはないし、これから先もないだろう。
虎太朗は、これから先も時々はリンの前に現れる。しかし、いつになるかはわからないが、リンにその気がないことを悟る。そのうち、虎太朗の生き方にふさわしい女性があらわれるだろう。
リンと島健、この先もリンが自ら島健に何か用事(頼みごと・相談とか)があって会おうとすることはない。島健も自分からリンに「いついつ会いましょう・会いたい」と言って会うことはない。この先も、リンと島健が顔を会わすのは、いつもの団子屋か、他のどこかでたまたま出くわすだけだ。虎太朗はリンに惚れているようだが、島健が虎太朗と同じようにリンに惚れているかと言うと、ちがうだろう。
リンにとって虎太朗は幼馴染みで初恋の相手ではあるが「虎太朗が好き」という感情はない。この先もそうはならないだろう。
リンにとって島健はときどき「何か意見らしきものを言う(言ってくれる)友だち」でそれ以外(以上)の感情が湧いたことはないし、これから先もないだろう。
虎太朗は、これから先も時々はリンの前に現れる。しかし、いつになるかはわからないが、リンにその気がないことを悟る。そのうち、虎太朗の生き方にふさわしい女性があらわれるだろう。
リンと島健、この先もリンが自ら島健に何か用事(頼みごと・相談とか)があって会おうとすることはない。島健も自分からリンに「いついつ会いましょう・会いたい」と言って会うことはない。この先も、リンと島健が顔を会わすのは、いつもの団子屋か、他のどこかでたまたま出くわすだけだ。
さて、リン・虎太朗・島健、まったく三角関係には当たらないが、この先、この群像劇の中で(3人が)どう(思いがけなく)描かれるか楽しみだ。
シマケンもコタローも女性視聴者人気が無くて視聴率低下に貢献してる
そこへ行くと寛太は美味しすぎてズルイ
庭師の患者いわく「自分が努力するより下(の者)を育てる方がむずかしい」That's right! …こんなのもある「名プレイヤー必ずしも名コーチならず(逆もまた真なり)」…こういうのって、リンが言う「わたし、指導とか管理は下手かも」と「当たらずとも遠からず」リンが直美に言ってた…「向いてる方が向いてることを・・」これもいろいろ諺があるけど。
だけど、いまリンが置かれている状況・立場は「そういうこと」だけじゃないね。「諦めず続けていれば時代が追いついてくる」ということもある。良かれと思っても(ガンバっても)ダメなもの(時)はダメ。風薫るなんだから、風が吹かなければね。風に乗って何かがやって来るし、風に乗ってどこかにいける。
風が吹くのを待っている間も人生ゲームは続く。家族は作るものとかできていくものとか、生みの母との関係がどうなっていくとか、群像パートもお楽しみ。
「ゆうなぎ」となるとたま~に出る小悪党(寛太)の登場だ。時代を映すオモロキャラクターだが、たまたま直美には悪さしないが、言うことやること・つまらん小悪党だ、お役目は(ゆうなぎがらみの)単なるメッセンジャーでおわりだな。
浮き世の何とかはやっぱり没か。何の熱量もかんじられない文章だったもんな。書きたい!って思いがさっぱり伝わらなかったけど他人の事は書けるんだ。
「血は水より濃い」(大元はドイツ語圏)というのがあるが「大家と言えば親も同然、店子と言えば子も同然」や「血縁よりご縁」というのもある。あなたはどちらかと言うとどちら派?😁
さて、一ノ瀬一家と直美は新しい借家に越した。長屋の住人たちとはお別れで寂しいな。卯三郎さんの新事業とは「身近な医療・歯科医療」であの家が歯科医院になるとか?🙄何か思いもよらないことが起こると楽しいのだが。
自分はこのドラマ、☆4くらいで好きです。
今まで知らなかった俳優女優が次から次へと出て来るからです。
まあこのドラマに限らないかな....
ダブルヒロインと言わずタエさんトメさんももう少し色濃く描き、
カルテットヒロインにしてほしいです。
(カルテットの意味、違いましたか?)
朝ドラ「ひまわり」は30年前のドラマだったのだ。その時期、朝も昼も朝ドラを見る環境になかった。ほとんど記憶にない。
ドラマの時代の前、円高が進み外国を買いまくる日本(人)が嫌われ出した。円高が進みバブルとなる。円高の恩恵を受ける者・被害を被る者、差別化(二極化)が進み今につながる。
ドラマの時代は、バブルがはじけ「就職氷河期」と言われた。いま1ドル162円と最安値だが「ひまわり」の頃は80円と最高値だったことを思いだしだ。
いま見ると懐かしい顔があり感慨深いものがある。 若々しい欣ちゃんの声も懐かしい。維新後の世界、150年前と比べられないが、最高潮から突き落とされた時代だったような気がする。
出て来る度に雰囲気が変わる寛太。藤原季節さん楽しそうですね。詐欺師の胡散臭さを残しつつ、たまに素の寛太が出るとこ好きですねぇ。顔が直美と似てる気がするのは私だけ?安産祈願のお守りだったとつきとめたとこはホントはいい奴なんだな。詐欺はアカンけど(笑
シマケンは小説は思うように評価されないけど書評が好評で変に売れてきてお金は稼げるようになった。
りんとシマケンは仕事が思うように行かないとこに意気投合してるんでしょう。
虎太郎が都会に出て垢抜けたのはいいけど、あの素朴な感じがなくなってしまってなんだか残念な気もする。
派手さは無いけれど不快感も無くて、とても見やすい朝ドラ。
何気に何かが起こって、それを協力しながら乗り越えて行く様が見ていて気持ち良い。
虎太郎とは残念ながらくっつかないとは思うけれどシマケンだけはやめて。
山本のエピが上手い具合に絡んで来てるけど、ツヤとヒデを退場させるまでの意味合いが今一つのまま、りんの看護婦の道筋を到達させようとしてる…明日の纏め方次第で今週が問われる展開。
ツヤの話もオマケみたいだったし。あっという間に去ってしまったね。
この脚本家は、日本初の看護婦達に焦点をあてて深く掘り下げることは難しいのかもね。アイデアが浮かばないのかも。
だからタエやトメのことについてもエピソードがあまりに少ない。
恋愛か?三角関係か?というエピソードに逃げているように見える。
私は日本初の看護婦になった人達が、それぞれ奮闘している話を見たかったなぁ。
養成所の頃は面白かったです。
患者さんの話はいくつかあるけれど、それはオマケのホームドラマなら
残念です。
あんぱんや、虎翼みたいなものを期待していたので、物足りなさを感じています。
生田絵梨花さんの無駄遣い…
あの時代にヒコーキなんかない!とのオブジェクションがあったが(やっぱり)アレは「紙ヒコーキ」ではなく「紙トンビ」だったね。😉
直美に「最近のリンの様子を聞いたシマケンは、直美に「リンに渡してほしい」と紙トンビを託した。リンはシマケンにプレゼントされた紙トンビを喜んだ。トンビについて2人には同じ思い入れがあるようだ。
トンビは(上昇気流)に乗って空高く舞い上がるが、2人のトンビに抱く思いは風そのものではないが、風がなければ舞い上がれない、その風は薫りを運んでくる、薫るところへ運んでくれる、「風薫る」当たらずとも遠からずだな。
トンビはわりと身近で見ることができる。空高く舞い上がる飛行能力が、「自由」「力強さ」「俯瞰」「高い視点」を象徴し、 目の前の出来事にとらわれている時、より大きく・長いスパンで見ることを教えてくれる。
リンは「シマケンさんは私のトンビね」と言う。リンにしてみれば、時々、ひょんなところで、シマケンに出会う、そのたびに、何ごとかを教えられたり・何ごとか気づかされたり、そしてホッとさせてくれるということだ。
7人皆それぞれの思いで養成所に入り看護婦となったが、ゆきは看護婦にはなれないと去った、しのぶは結婚を選び去った、喜代は病院の外の世界で生きることを選び去った。残った4人は看護婦の道を選び医療の世界・病院にとどまっている。
ヤル気満々と思える生徒20名ほどが帝都大学病院看護科に入学してきた。 リンの後押しで看護科の授業に参加したツヤは(思いがけず)解雇のになってしまった。リンの取締役ぶり・看護婦としての仕事ぶりに付いていけない・理解できない・異論反論オブジェクションがあるヒデは(未来に希望が持てず)去った。
残る4人も入学してきた生徒たちも看病婦たちも、この先、どういう経験をして、どう判断して、どう いう行動に出るかはまったくわからない。看護婦パートは始まったばかり、解雇されたり自ら去った者たちは物語の中で(起こるべくして)起こったことだ。いま帝都医大病院にいる者、この先このソサエティに入って来る者、この者たちの誰がずっと残っていくか・何らかの理由で去るか、それはわからない。
ところで、今週は明治憲法発布(1889年…明治22年)4月から始まった。ツヤは解雇されヒデは去り時は流れ、取締りを降ろされリンは庭師(山本)の担当に。一度退院した山本は再入院し再手術は夏の花火の2週間前だ。ツクツクホウシが鳴いている。リンもウソがつけるようになった。やはり明日は山本が亡くなるのだろうか?
4人残った。リンは何かとヤりすぎなのかどうか?努力・ガンバリが裏目に出ている。 直美は状況を判断し波風立てず巧くやっている。多江・トメも自分たちの立場・状況は十分承知している。近々この2人に病院がらみで何かコトが起こるか起こらないか?あるいは彼女たちの境遇がらみ・プライベートな何ごとかハプニングがあるか?去らざるを得ないことが起きるかも知れない。
「私、先生とか指導とか取締りとか苦手なの、間違ってばかりで」「楽しい?好き?」「仕事だから、ひっし、それがダメなのね」「取締りを下ろされたの」「それは良かったじゃない、看護に専念できるし、看護するのが楽しい・好きなんだね、そんな話を聞くのが好き、ワクワクと楽しがってる(リンが)好き・・いや、お仕事というものについての話ね・・」「シマケンさん、書評が評判と聞きましたよ」「うん、そうなんだ、評判になってしまった(おかげで・・)」「なってしまったって・・?」
(リンが)紙トンビをもらった後、また(ひょっこり)いつもの団子屋で顔を会わせてしまった2人は「リンの近況、シマケンは書評のこと、こんな会話」をした。
シマケンはむろん(虎太朗のように) ガンバってなんて言わない。リンも「(評判に)なってしまったって・・」その先を聞いたりしない。こんな2人が互いにどう思っているか?見る者たちは勝手に想像すればよろしい。
直美の方も、2等軍曹が接近してきたが、こちらは(も)急にどうなることもないが、何がどうなるかまったくわからない。病院には若い娘たちがたくさんいるのだから医師と看護婦と患者の話・システムがどうの話だけじゃつまない。むろん、多江・トメだって、いつ・誰に思いを寄せられるかわからない。
お話は1889年(明治22年)夏になった。もう尋常小学校がある。環は6才になって入学だろう。リンたちが通ったことのない(制度ができたばかりの)尋常小学校はどんなところだろうか?
女学校を出たはかり(16才)の娘が尋常小学校の代用教員になることは珍しくなかったとか。環の入学する尋常小学校の教師は生徒は親たちはどんなだろうか?
お金のために人の嫌がる看護(看病)婦になった母を親に持つ子どもは(学校で)イジメられるのか?いやいや(人のうらやむ)帝都医大病院に勤める(新進気鋭の)看護婦は教師にも親たちにも一目おかれるか?環の尋常小学校ライフのあれこれなんか描いてもしゃーないか!
患者に寄り添い、思い悩み 奮闘するヒロイン二人に心打たれます。
花火が見たい末期患者の希望を叶えたリン 🎇
今では抜け出しなど考えられない事柄ですが、この当時ならではのお忍び なかなか良かったです。
思い遣りのある (ありすぎる😵) リンの姿に心で泣いています。
点滴がない時代食事を摂らず薬だけでは保たない…描くには難しい処でしたね。でも看護婦を志した看病婦ツヤと生徒ヒデの喪失の意味合いは、りん自身の看護婦としての責任として降りかかる?
りんの行動を、過去に学べない、また感情に走って、無責任などと避難するレビューが多いのですが私はそうは思いません。りんが葛藤し追い詰められていく様子が丁寧に描かれています。りんは「後悔」したくなかったのだと思います。責任はとるでしょう。
難しい選択ですね。
山本はこれで満足して逝けるが
りんはこのあとかなり怒られるだろうし。
最近は多江や青森の子が空気すぎて残念ですねえ。
庭師山本のケースは告知と緩和ケア。 日本でガン告知するようになったのはけっこう最近では?直美のように死にゆく者(私)を優先するか?リンのように残される者たち(あなたたち)にゲタを預けるか?別れますねえ。ここでも直美とリンの性分の違いが出る。「私の時は言ってよ!」って、直美はずっとリンと一緒にいるつもりね😉いいんじゃない!😄
花火の日、ヒグラシが鳴いていた。リン(やっぱり)やらかしてしまいましたね!数少ない正規看護婦だし厳重注意で収まるか?新居に移ったばかり、返済もあるし、働かねばならない。解雇宣告となったら困る。
来週は捨松さんが登場だ!何かにチャレンジするようだ。ひょっとして、日本初の終末医療・緩和ケアの拠点を作るかも。リンはそこの初代看護婦長に就任とか!🙄妄想ついでに、その拠点が一ノ瀬一家が出た後の卯三郎さんの持ち家だったりして。😁
ツヤが解雇されたのはリンにとっては残念、不本意なことで、リンはむしろ被害者だな。ヒデは(自らも)これから必要と思い飛び込んだ世界の唯一の先達に「偽りない実情・心情」を聞いた上での判断で去ったわけで、リンには何の落ち度もない、むしろヒデ本人にとっても、病院・リンにとっても良いことだった。しかし、山本の連れ出しは、そのために誰も困らないが、(たぶん)規則(システム)には反していたのではないか。さて、いかなる結果(処分)になることか?🙄
まあ、あれでもしリンが「規則ですからだめです」と断っていたら、視聴者はがっかりしたろうし、ドラマとしても面白くないよね。あの当時は(戦後でさえ黒澤明の『生きる』にあるように)医者は患者本人にがんを告知せずに嘘をついていたが、現在では原則として告知するようになったし、患者の自己決定権を尊重して、末期でも希望に応じて帰宅させるようになった。その意味ではリンの行動は時代の先を行っている。実は大腸がんの手術というのは1890年頃の日本ではまだ行われていなかったので史実と異なるのだが、ドラマの題材としては許容範囲だ。
しのぶは実習に進まず脱落。実習に進んだのは6人。さらに2人脱落して正規看護婦になったのは4人だけ。いくら権威・権力を振りかざしても、コマがなくてはゲームはできない。この時期にリンを辞めさせるわけにはいかないな。
さて、山本は最後にどんなウソをつきたかったのか?ともあれ、 奥さんと、ぶし花火🎆を見て、牛鍋を食べて、病院に戻る。リンは看護婦だ。むろん病気をどうこうできるわけではない。彼は病室で院死ぬか?家に帰って死ぬか?
リンの行動は間違っているよ、誰が見たって、リン良くやったとは思わない。
それは看護ではありません
りんの行動は間違っているのかもしれないけれど、違う側面から見たら、ただの間違いでなかったりもする。
規則を破ったのだから、何らかの処分は受けるだろうけれど。
Wヒロインとしての謳いや、長尺朝ドラとしてサブキャラ盛り沢山登場モノである筈が、りん役見上さんが主役の一視点の印象が強いドラマになってる気が…でもハマってるコトに変わりないww
このドラマには落胆しました。
いくら何でも看護婦が脱走を手伝うなんて信じられません。
新潟編を楽しみにしていた県人ですが脱落します。
今でこそ(あなたも)いろいろ思い通りになることもあるが明治のあの時代となると・・なかなかできないこともある。🙄
山本さん、(ドラマならでは)リンみたいな(アホな)看護婦が担当で良かったねえ!😄
人は大昔から人の世話をして・面倒を見て(診て)・看病してきた。近頃は看護もするようになった。看護するようになったのはだいぶ後(リンたちの時代)になってからだ。
看護婦は病院などで患者の看護をするのが仕事だが、 看護婦の資格がない人(ふつうの人)だって人の世話をし・面倒を診(見)・看病し・看護もする。
山本の連れ出し、リンは看護婦としてではなく「ふつうの人」として看護婦の仕事でないことをやった(やってしまった)ということね。まあ、浮世の普通の看護婦は、こんな(人から組織から)非難ごうごう・損なことはしない・できないけど、ドラマだからね。😁
さあ、リンも直美も普通の看護婦ライフ(人生)を送ることにはならないようだ。多江・トメはどうかな?私は気にいって見てきたよ。ガッカリしていない。この先はもっと面白くなるね。🙂👍
医師の許可もなく、しかも外出 (外泊) するには命のリスクがあると念を押されているにも関わらず、いくら患者の強い要望だとしてもそれは看護婦という職を失うことに繋がるんじゃないかな。
連れ出したことにより山本さんの体調が急変して命の危機に晒されて最悪なことになったら、りんはどう責任取るのだろうか。
考えが甘すぎますね。
あんな布を山本さんと二人で被り身を隠したり、天城越えみたいな演出要らないから....
何もかもが浅いからこんな事になる。
安い酷い不味い三拍子揃った展開でガッカリ😞
浅い…そうですね。
私もそう思うようになりました。
朝のドラマには楽しさを求めているほうなんですが。
ここ最近は手抜きに見えます。息切れ?
上っ面をなぞり、どうでもいいシマケンの出番が多く尺もそれなりに取る。
やはり旧ジャニーズの売り出したいタレントさんだからなんですかね…
ま、それは置いといて。
ツヤのことももっと掘り下げてほしかった。あっという間もあっという間の退場だったし。何が出来るわけでもないけれど、周りの看病婦とのやりとりやツヤ自身をクローズアップしてほしかった。
捨松もやっとまたちらっとでるみたいですが。
このドラマが始まる前の期待が大きかったし、始めの頃は面白かった。
バーンズ先生帰っちゃってから、なんかグダグダ。
りんの決断は正しかったのか。次週が気になります。
明日はスペシャルトークでいくちゃんと上坂さんが
ゲストに出てきますね。
山本の妻は医師から「このたまま(ダメかも)みたいに言われてた」リンは「このまま食べられなければ?あと1~2週間かも」と言われてたな。
山本の頼みに、最初は?何度か?断ったが、けっきょく、じきに亡くなる山本の最後の願いを叶えてやりたいという感情に勝てなかったということ。
りんは(並の人より)目の前に(困っている・弱い・助けが必要な)人がいると、ほっておけない性分ということだ。目の前の患者に何事かをし何事かを話す看護婦という(現場)仕事には向かないという展開かな。
直美は看護婦は看護婦だが、リンとはちがう方向に進むのだろう。2人とはちがう多江とトメは病院の看護婦として何を成すかな?
ヒデのような者は(今もこの先も)当然いる。深く追ってもしかたない。 ツヤは変革期にいた、たくさんの看病婦たちの一典型。この先、医療(病院)社会の変化・変革が描かれるわけだが、その中で再登場だろう。どういう形で再登場するか?まったくわからない。リン・直美・多江・トメとどうからむか?同じ境遇の喜代さんがからむかも?🙄
あれこれ、これから、どう描かれるかな?
リンの行動が(現在の看護師の基準に)違反しているからドラマとしてだめだというのはどうかね。じゃ、リンが断っていればドラマとしてよかったのか?そもそもあの当時に看護婦の行動基準が明文化されていたかどうかさえ不明だ。医者はあと1〜2週間の命だと言っていたのだから、山本の帰宅によりそれが縮まったからといって大きな違いではなく、病院の体面だけの問題だ。それより山本や奥さんの満足感の方がはるかに重要だ。現在の医療倫理では、患者の自己決定権が最大に尊重され、その決定には自分の命を縮めることさえ含まれる。昔は医者が良かれと思うことを患者に強制する家父長的な役割を演じていたが、患者にとってはどうせ助からない命を最大限に有効に使うのは権利であって、それを禁止されるのは拷問に等しい。今の倫理基準で当時の医療を非難することができないとすれば、今の看護師の基準で当時のリンの行動を非難することもできないことになる。まあ、当然ながら病院からのペナルティーはあるだろうけどね。
ガンの告知にしろ結局自宅に戻した流れからして、このドラマは、ほぼ現代の感覚で描かれているような気がしている。
問題は、りんが患者とその家族のために病院に無断で行動したこと。これは今も昔もなく看護婦としてダメでしょって言われてもしょうがない。困ってる人を何とかしたいと言う気持ちが先に立つリンの行動を山本夫妻と病院は、どう見るのかは来週。バーンズ先生なら何と言っただろう。
リンがピンチの時は捨松さんが出てくるよね。
たまたま、リンはツヤに「今までなかったこと、看病婦以外だれも気がつかなかった・気にとめなかった・看病婦から看護婦への登用の道筋」について頼まれてしまった。リンは山本に「看護婦の一存でできない・たぶんやってはまずいこと」を頼まれてしまった。 頼まれたのがリンでなくて 他の誰かだったら「その人」は どうするか?
このドラマはこのような医療世界(黎明期)の課題だけでなく「人間みんな幸せに暮らせる世の中にしたいね・住みたいね」というを根本命題を提起している。ここまでのところ「その命題を提起するその役」が リンということになっているが、この先、直美、トメ、喜代はむろん、誰がどんな課題をどんな形で提示してくるか?誰がどうかかわるか?そのあたりが面白そうだ。
内容は兎も角せめてヘブン先生やニシコオリさん並の華のあるイケメンが出てれば少しは見る気が出るのに…何か地味すぎ
確かに、、です。 イケメン枠、、、
まあそれでも、虎太郎や(出て来なくなってるけど、、) 、陸軍の軍人、
は枠には入りませんか?
自分的には寛太推しなんですが、、、(^.^; ダメかな💧
大好きな朝ドラだけど、シマケンの代わりに誰かイケメン出して欲しい。キャスティングミスだったよね...
美味しい役なのに勿体ない涙
あと早く中村倫也さん登場してくれないかな〜
新潟編?中村倫也さんって出て来るの?先が気になって検索とかしてるんですねぇwwまぁ調べようとは思わないし判って嫌な気は別にしないけど、ネタバレを嫌う人もいるからやめた方がイイな♡
恩着せがましく採用した看護婦だが、病院にとって実害があったわけでもない「無断で外出・連れ出し騒ぎ」を起こしたからといって、看板になっている貴重な看護婦を、そう簡単に失うわけにはいかない。
さらに、むしろ、経営上は「治る見込みのない患者はどんどん(家に)帰した方がいい?」ということに気がついたのかも?悪知恵のある者たちが何を考えるているか?🙄
ネタバレも何もずっと前に公表されていて、ここでも何度も書かれてましたよ。 すでに公表されている新キャストをネタバレとか違うんじゃない。
舞台が新潟に移るんですかあ。で、中村倫也が出演するんですね。
うわぁ〜、楽しみだなぁ〜。
そう、もう今の流れ 変えた方がいいですよね。
女優の新キャストは誰なのかな。
芳根京子が出るとか週刊誌で読みましたが、なんの役なんだろう。
(ア、ネタバレだったらごめんなさい )
今週も最低でしたね。
2人のモデルは(献身・慈しみ・奉仕)というリスト教スピリットを体現していたらしいが直美もリンもキリスト教そのものには心酔していない。バーンズ先生も「看護は奉仕とはなく仕事」という。
そんなリンだが、目の前の人には仕事以上に我を・状況を忘れて献身的に対応してしまう。彼女のそんなやり方が(どこまでどう)病院サイドと相容れなかったのかわからないが(そんなこんなで)、今の医療・病院というシステムの中では看護婦として働きたく(働け)ないという思いが強くなるんだな。
ここで捨松さん登場。捨松さんのチャレンジだ。新潟に新しい看護婦養成所を作る。りんはこの看護婦養成所の教師として新潟へ行くのだろう。
残った直美は何を思うか(この1年弱の病院勤務を通して)何を思ってきたか?リンとはちがう何かアイデアか浮かんできているのでは?
リンは新潟へ。直美も病院を出る。直美は何を目指す?多江・トメは病院に残る。帝都医大病院の看病婦たちはどえなる?看護婦パートは新局面だ!どう展開するかな?🙄
まるで良質なNHK夜ドラマを朝見るような思いです。
視聴率にこだわらずこのままつづけてください。
今週もいろいろあって良かったね!😉リンが次のステップを踏み出すきっかけ。りんは新潟へ、看護婦ではなく教師として働くことに。What is a nurse? What is nursing? だね。りんは何をどう教える?まずは、新潟へ行くことになる顛末だ。山本夫妻は最後の花火と牛鍋を楽しめて良かったね!病院へ戻ってどうなる?何がリンを決心させる?🤔
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