



2.90
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| 合計 | 560件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
院長「今までどおり勤務してください」リン「・・・」院長は「この事件?」が院内外で問題?にならないように静かにリンを辞めさせたい?リンを上手く使いたい・使えると思っているか?そうこうしてるうちにリンから辞めてしまいそう。院長の思惑どおり?
リンを送り出した母上がポツリ「今日は(・・・)お仕事に、働かなくては生きいけない」と呟いた。母上の「ひと言」は何かの前触れみたいだから。
「私また間違っちゃったかしら」「このイクサ当方有利に始まったけど、旗色悪くなってきた、負け戦は長引かせてはいけない、撤退戦は難しい」母上どうする?
瓢箪からコマ、人間万事塞翁が馬、捨てる神あれば拾う神あり、何がどうなるか?むかしPPMの 「風に吹かれて」なんてあった。 風神雷神もいる、風薫る風に吹かれて新潟だね。東風吹かば・・なんてのもある。
トヨさん、ついに亡くなってしまった。直美も思うところあり。みんなの身に何かしら起こる。お話はゆっくり?進んでいる。いいペースですよ。
結果としてPTSDになるとしても医局からにらまれるとしても、視聴者にはあれで良かったんだよりんちゃん、と思わせてほしかったじゃん
直美のトヨの見送りと違いすぎない?
あと持って1.2週間しかない患者と少ししたら治る患者、入院は長くても別に命に別状は無い患者、家になど帰りたくも無い患者等々
一人ひとり状況は違うので、皆同じ様に対処するというのは所詮無理な話。
りんも最初は断ったけれど、山本さんの切なる願いをどうしても断り切れなかった。
看護婦としては勿論してはいけないことだったし、りんはその行為に対して処分は受けないといけないでしょう。その辺りはこれから描かれていくので、心して見ていきたい。
しまけんや兵隊さんと付き合うより
ちゅうや黒川先生と結ばれたほうが嬉しいな
視聴率の低さも納得のつまらなさ
早く終わってほしい
なんかな、一言で例えると『とっ散らかったドラマ』。
話しがバラバラ、もう、授業はしてないのですか?
あのチョロっと出てきたパッとしない感じの軍人はいずれ直美と恋仲になるのですか?家に帰って、亡くなった患者の奥様はリンを責めるのか感謝するのか?今週中くらいには出てくるのですかね。さすがにそれくらいはあるよね。
直美:(山本さん)家にいたかったかしら?…リン:ただ生きたかったと思う。直美:何が正しかったか?…今井:山本さんしかわからない。等々。直美・リン・今井、みんな今日はたくさんしゃべりましたね。😉そんなに説明してくれなくてもよかったのに。😁テイさんはどうかしら?それはあなたと同じよ、旦那の切なる願いを叶えてくれた看護婦さんをありがたく思うけど、あの後すぐ死んじゃうなんて、けっきょく、旦那と同じ(テイしかわからないけど)…(テイさんに)「あなた良かったの?悪かったの?」なんて聞きますか!そんなこと(テイさんに)言わせせすか?言わせないでしょう!
伝える力の無さを受け手の所為にされてもなあ。人一人死なせといて新人だから仕方ないで済ませられたらなあ。1日の始めにキモケン見たら1日損した気持ちになるなあ🌱
今日は傑作回。役者さん立ちすべての演技が素晴らしかった。
まず院長はピッかピか4人の様子を見ていたわけか。ヒデのような(既にある)マニュアル命タイプのナースを取り揃えたい院長にとってリンはお好みでないというわけだ。遅かれ早かれリンの居場所は失くなる運命だったみたい。ツヤの件も山本の件も(院長にとっては)渡りに舟だった。まだ他にも何か(ズルいこと)考えていそうだけど、悪賢いだけのトップというのもどーかと思うが。🤔
ラストに出て来たのがシマケンでがっかりしました。
他にいなかったのかしらね。 朝からテンション下がりまくりです。
包帯撒く練習しているリンに直美が自分の手を差し出すシーンはなかなか良かったです。
見上愛は好きな女優だが、ここへ来て最近は直美が (ソロの) ヒロインでもいいくらいじゃない?と思っちゃいます。
いくらショックなことがあったにせよ、リンがあまりにも頼りないから、、
朝ドラヒロインからは、こう元気を貰いたいんですよね 😔
この流れで、次回はシマケンがりんを励まして〜
もしくは、シマケンが今まで以上にりん、りん、りん〜
となるんじゃないの?
それでりんが立ち直るなら、馬鹿馬鹿しい。
これまで何を見せられてたの?ってなる。
直美と会ったということは、シマケンは帰る時間に合わせて団子屋に
毎日通って待ち伏せしていたことになる。気持ち悪っ!
見る者は勝手に妄想していろいろ言えばいい。作る者は勝手に妄想して好き三昧に作っているんだから。 リンさんは辛い結婚をしたり今も辛い状況だけど上空から見守ってくれているトンビがいて良かったね。リンさんにとってはいつもたまたまそこにいただけの邪魔にならない最高の存在ね。
まぁこーなったらやっぱ、りんと直美の二人をトレンドナースに誘った捨松様に相談!多部さん好きとしては展開云々より嬉しい限りだけど今朝はチョッとだけ…シマケンのウザさはマシマシww
直美、よく言った!
今朝はちょっとすっきりした
いつまでりんの不安、泣き顔見せられるのか?
トラウマは分かるけど、さすがに
毎日毎日、しまけん登場と言い
朝から暗くなるよ
りんが早く立ち直って
また元気な看護婦姿を観たいものだ
直美とのコンビでね
昨日の最後、夜勤に入るリンに何かあるような終わり方やったけど(朝イチでしてた)何も無し。
相変わらず無駄に尺の長いシマケン。ブツブツ切れる話しの集合体。
ちゅうには幸せになってほしい
トメさんか?
多江さんだったら驚愕の展開!
一般庶民の場合、グッドタイミングでグッドワードが出るかと言うと否と言わざるを得ないが…(そこは)ドラマだ。いつもそこに(そばに)いる人たちが必要なときに・必要なだけ姿を現して・言葉短く適切なことを言う、こういうアレコレが時の流れ(人びとの人生)であって(テレビ)ドラマでも同じだ。
「(リン、あなた)責任持てる?」…「ガンバる」…で、直美は(リンに)責任を持たせないけてにしたわけだ。 トヨさんが今わのきわに直美に「いい人に出会ったわね」と言った。
トンビは初めて(自ら)上空から地上に降り立った。大黒柱のリンは(優しいトンビが飛んで来ても)自分から大黒柱を辞めるとは言えない。捨松さんに会いに行ったのは直美だ。リンも いい人に出会った。
自分の無謀な行動が招いたひとりの患者の死でこんなに硬直し仕事に支障を来たすもんでしょうか。
あまりに長い期間、同じ様な感じなんでちょっと信じられなくて💧
見ていて少し苛々しましたが、遂に直美にきっぱりと言われてしまいましたね。
さて、リンはこれからどうするのか…
しかしシマケンはなんの足しにもなりませんね 😥
壁のひび割れがついにピシッと音をたて欠けてしまった。
直美「すみません、それしかないと思います」…捨松「わかりました」…直美「(よろしく)お願いします」
「それ」とは何か…なんて言わないわよね! 誰でも誰かに「よろしくお願いして」浮世を生きていける。「お願いしたくない」なら(まだ)ましだが「お願いできない」となると深刻だ。 バディの出番だ。
副院長は面白おかしく役割を演じてるが、院長は「どうとでもできる立場」なのだが静観している。彼の心中・腹の内はいかに?
さて、捨松のアクションは?
こんなに盛り上がりのない朝ドラは初めてです。
「りん、辞めな」理由は全然違うが、
今騒がれている俳優の発言を思い出してしまった。
直美は「リンが大黒柱であること」は承知しているわけだし…我が妄想は…(捨松に)…(今のリンに看護婦はできません・させられません)…「リンに何か職場を与えてください、リンは、What is a nurse? What is nursing? The one being questioned is myself. をずっと考えてきました。今も考え続けています。できれば、バーンズ先生のような、教師の職を与えてくれませんか」みたいなことを訴えた。…捨松は「◯◯の看護婦養成所の教師なんか良いかも」とかなんとか言ったかも。
…で、この先が「それしかないかと(思います)」・「わかりました」・「よろしくお願いして」と続いた。凡人の妄想は却下だろうなあ!😁
環が「女学校にいくには勉強しなくちゃ…おかあさんもねっ」なんて言ってたけど、女学校入るには小学校卒業してないと、なんてつまらんこと言わないよ。リンさん、25才と若いけど、大黒柱だ、生徒になってはいられない。
捨松と直美の間で了解した「それしかない」の「それ」とは何か?大黒柱でいられる「それ」…捨松は何を見つけてくれるかな?楽しみに待ってますよ!😉
看護婦とは?看護するとは?それを問われているのは私自身だ…なんて、いちおう医療・看護の世界を背景にしてるが、ヒロインがどうとかじゃなく、看護婦としてとか・人としてとか言ってるわけで、テーマは看護婦という存在(立場)・看護の中身自体でなく、テーマは「myself」=「人の心の有りよう」だ。
このドラマは「◯◯になりたい」というヒロインの生きざまを描くものではない。人びとの「心の有りよう」だから、ああだったり、こうだったり、時と場合にもよるし、人それぞれ、「はい、これです」とはいかない。
明るく誰にも好かれる元気なヒロインドラマをご所望の者には「わけわからん・だらだらしてる・つまらん・退屈な」お話かもしれない。個人的には「風薫る」はいたって朝ドラらしくなく、これはこれで、というか、今までの作品よりたくさんの人生を垣間見ることができて、興味深く面白い。つまらないと言う者の「つまらないボインツ」が(むしろ)私には「おもしろポインツ」かもしれない。
幼なじみ、また暫く出番無し?生徒達はどうなったのだ?卒業してナースになったようでもない。
親に捨てられた直美は島健が「いいとこのボン」であることにちょっと「いいわね!感」があるが別に嫌ってるわけでも反感を持っているわけでもない。リンを好いてる「気のいいボン」くらいだろう。
最近使われる言葉、イケメン、島健がイケメンかどうかはスキズキだからどうでもいい。まずまずなに不自由なく生きてきたラッキーと言えばラッキーな若者だが(当たり前だが)金も力もない。ストーカー(stalker)とウォッチャー(watcher)がある。島健はストーカーでなくウォッチャーだ。
どこまでどう好いているのか知らないが、好いたリンのために、何の足しにもならない・役に立たない、なんて言われる、そのとおりだが、お金がらみで助けにならないのは無価値かな?
親が子を・子が親を気にかけるのは当たり前。気がつけばそこにいたり・あらっ偶然ねって、無頓着でいられる、それと気付かせず、いつも気にかけてくれる者がいるというのは何とありがたいことか。
トヨさんの最期は幸せな顔だった。知識のある直美は入院させたかっただろうが、あれこれ治療しても少しばかり先延ばしになるだけだろう。山本のようにジタバタするよりよっぽど潔い。どう考えても山本が自分勝手過ぎる。
黒川先生はわりと味方だな、万作は何者?
シマケンでもりんには刺さらず。シマケンはだんだん顔出してきてるね。初めは全然顔わからなかった。
環するどい!さすが娘。
誰それはどうしてる、あれはどうなってる、何が気になるか・ならないか、何が必要と思うか・思わないか、ほんと、人それぞれ、つくづくそう思うわねえ。
エンタメのキャラクターはトヨさんの見送りみたいなわかりやすい話じゃないと対応できないんです
誰が悪いともどうすれば良かったとも言えない山本みたいな話はお手上げなんですよ
過去の朝ドラがおかしくなったのもキャラクターのキャパシティを超えるエピソードをやったからじゃないのかな、純と愛とかまれとかひよっことかおかえりモネとか
朝ドラを見るようになったのは数年前から。私的には過去直近3作はまったく別種で論外。特におむすびは最悪だった。
風薫るのヒロインふたりは過去作のヒロイン像とはちがう。今までのものは「何かを目指す朝ドラにふさわしいタイプの魅力的なヒロイン」を多く描きヒロイン(のあれこれを見て)楽しんでもらうのが目的だ。
風薫るは「ヒロインその他の人びとをとおして(人間とは)を(見る者に)問う」のが目的だ。だから(私は)これまでのような目標達成物語・朝ドラ的ヒロインの言動を期待してないし、そこが良いところだ(興味深く面白い)と思っている。たぶん、こういう作りは風薫るが最初で最後だと思う。
あーそうですかとしか言いようがない
ひよっこは名作と言われているし、モネも良かった。結局好き嫌い、合う合わないってことだね。
私は今作好きだな。リンは今とても辛い状況に置かれているので、見ていてこちらも辛いけれど直美がいてくれて心強い。
看護婦やめなって言ったのも今のリンのこと考えて言ってくれたんだと思う。リンは何とか立ち直ろうとしているけれど、今のままじゃ潰れちゃいそうだもんね。
捨松さまに頼る直美、リンを助けてくれそうで良かった。
環、未就学にしては おマセですね。
いたいけのない幼女があんなことぺらぺら喋るかしら....
それにリンがなんとなくお腹がと、帯の辺を押さえたら 何を間違ったかシマケンの手を取り自分の母親の手に乗せたりとかシマケンがリンの方にかがむ姿勢になったので、あまり見たくないシーンになってしまいました。
見た目は可愛らしい環だが、話すと とても大人びてるなかなかしっかりした環でした。
朝ドラ好きって、ヒロインだけ応援してる訳じゃないと思う。
他のキャラクターにもファンは出来るし、応援している。
このドラマは愛着持てそうなサブキャラ達がちょこちょこ出て来て愛着湧く前に消えたり、消えたかと思うと数週間後にヒョコっと出て来て二言三言のセリフでまた消える、捨松や幼なじみのように。
愛着とは違うがこの前までたくさんいた看護学校?の生徒達が何処にも見当たらなくなれば気になる。
あの人はどうなった?と、コメントすると、そんな事が気になるんだと、そんな私のコメント事が気になってコメント書かれてしまう。本当に人それぞれだね〜。
捨松様が出て来るの嬉しいんだけど、これじゃあねぇ〜ってな展開。そしてこの辺で何者でもないシマケンを落ち着かせないと締まらないって処ですナ。でも今は『ひまわり』に夢中だからイイよww
「あーそうですかとしか言いようがない」…って、あったりまえ、ですナ!他人の頭の中に手を突っ込めるわけないですナ。
うん、なかなか面白いよ。
不快感もなく、退屈もしない。
先も結構気になる。
個人的には満足。
いつも捨松が仕事を持ってくる。
ヒロイン自ら動かないから、風薫るが好きになれなかった。
史実では病院に待遇改善を要求してクビになったらしいが、ドラマは患者が死んでおかしくなっちゃう罰当たりのナース。島流し的に新潟の佐渡に行くのかと思ったら上越。モデルは高田女学校。
ばけばけの時にヒロインがラシャメン差別で熊本に行ったけど、あれも史実とは違っていたから島根県民、熊本県民は複雑な気持ちがあっただろう。
風薫るの新潟県民は、こんな形で納得するのかな?
黒川先生の役者さんは「ひらのきなり」と呼ぶことがわかった。朝ドラは3回目だとか見たことあるような~と思ってました。今回で覚えました!
藤田先生はいずこへ?(笑
あーそうですか🌱
巌、いつもすまないわねえ。なんて、巌だって妻の名声に助けられてきたじゃないの!😉会津と薩摩のじゃないよ。明治の恋愛❤️👫❤️結婚、惚れあってるいい夫婦なんだねえ。
そう、仕事なんて与えられるもの。まして、女の生きる道がかぎられている明治の世じゃなおさら。明治だろうが令和だろうが、男だろうが女だろうが、仕事ども何でも人から世間から与えられるもの。努力(だけ)で手に入ると思ったら大まちがい。
中身空っぽだな(笑)
雑貨商店の内田慈さんが久々の登場し、なんだか嬉しかったです。
彼女、色んなドラマで名脇役で沢山出てるんだから風薫るでもっともっと出てほしい! 単なる1店員ではなくてさ。
看護に関わらずにすむ女学校の舎監とは(捨松さん)なんと(今のリンに)ふさわしいジョブを見つけてくれました。m(._.)m
高田は上越地方の中核都市、戊辰戦争では政府軍側、戦禍は免れたろう。人心はどんなだろうか?リンさん、ここに何年いることになるのだろうか?直美にはどんな変化があるだろうか?🤔
ところで、絶賛😄再放送中の「ひまわり」初めて見るが「いつか見たような気になる」ティピカルな朝ドラ、ヒロインはヒロインらしく、ヒロインを囲む人びともいい、時代もよく出ていて「いいでき」👍だけど、こういう「これぞ朝ドラ」とはまったくちがう「風薫る」もすごくいいよ!👍️
今週のりんはダメダメですねえ。
捨松の夫が薩摩出身の陸軍大臣なら
同郷で直美ラブの小川とはなんかつながりできそうか。
13.0%
リンさん、大黒柱でいられる道が与えられて良かったね。リン、直美、大山夫妻、その他おおぜい、者時代を映す様々な人びとの生きざま、人の心を描く、ほんと、中身の濃い秀作だな。
リン「また間違ってしまった」と言うけど、みんな同じだよ!と言うか、考えなきゃまちがいもしない。イエスに言われるまでもなく、誰も他者(リン)を裁いたり責めたりできないね。😉
ナイチンゲールは<看護とは回復過程を助けることである>と明言している。つまり助けが必要な者に(物心両方)必要なものを与え親身に世話して(面倒みて)心身の健康の回復を待つこと。看護婦だって助け(看護)が必要な時がある。人は誰でも患者になる時があるが、人はいつでも助ける(看護する)側にになれる。りんは暫しいろいろ重荷を下ろして「心の傷」を癒せばよろし。
井上祐貴さん、中村倫也さんの登場を楽しみにしています。
5月に発表があって、もう7月。
遅すぎません?さっさと新潟へ行っちゃってよ!じれったい!
そこから、やっと朝ドラが始まる感じがします。
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