2.90
5 186件
4 71件
3 46件
2 16件
1 241件
合計 560
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 2381 件中(スター付 560 件)1951~2000 件が表示されています。

2026-06-28 09:19:28
名前無し

解雇になってしまった...
あんなに頑張っていたのに
現実は厳しいね...涙

    いいね!(3)
2026-06-28 10:32:18
名前無し

ツヤさん、あんなに頑張ってたのに解雇されてしまった。
看護婦になろうと必死に努力している人を何故病院側はもっと応援してくれないんですかね。実務経験がある人なのにもったいないことだ。
でも患者を危ない目にあわせてしまったからしょうがないのか…。

黒川先生が授業の時にツヤさんのことを気にかけてるシーンがあったのでひょっとして解雇に待ったをかけるような口添えを期待してたけど、見事に何もなくてガッカリだった。

    いいね!(1)
2026-06-28 11:16:30
名前無し

明治期の女子労働者の賃金についてこんな数字があった。それぞれの経験・熟練度に依るが、看病婦の収入は他より良かった。

●富岡製糸工場(1872年 明治5年)
最上級1等工場女子の場合
年俸25円…日当8.3銭(年間稼働日300日)
●機織り工場女子労働者
1889年(明治22年)…日給7~13銭
●帝大の看病婦給与内規
1889年(明治22年)…日給10~50銭

    いいね!(1)
2026-06-28 15:11:19
名前無し

競馬のCMでりんとシマケン一緒に出てるんだね

2026-06-28 16:10:46
名前無し

生徒の1人が「それは看護婦の仕事ですか?」なんて言ってましたね。やはり、また、What is nursing?ですねえ。

ナイチンゲールの人間についての考え方は「人間はある環境の中に存在し(人間にかかわる)すべてのことは環境に左右される」と言うもの。

ナイチンゲールの看護についての考え方は「患者が本来持っている自然治癒力を最大限に発揮できるよう最適な環境を整えることである」とする考え方だ。

ナイチンゲールは仕事(職業)として看護について言及しているので看護の対象は患者になるが、看護(ナーシング)という行為の対象は(たまたま患者となっている者に限らない)すべての者であり、患者である前に1人の人間であるということ。

ナイチンゲールのいう環境とは「ひとがいる場所」たまたま(その場)にいるわけだが、そこは社会、ソサエティだ。 患者はたまたま病院という社会にいる1人の人間。人間には思いやりの心で接しなくてはね。目の前にいるその人が幸せであるように、幸せであればより元気になるでしょう。そのように接してあげなくてはね、働きかけかけてあげなくてはね。

2026-06-28 16:25:35
名前無し

看護学生の一人が生意気過ぎて嫌いだ。顔つきからして。

2026-06-28 16:43:09
名前無し

ツヤがいつか失敗するのではと思ってたけど、一発解雇とは厳しい。看病婦を看護婦に置き換えていくというのは当然だろう。しかしツヤに英語の本を渡してどうする?先生の直筆も残ってるりんにとっては大事な本だからというのがあるかもしれないけど。
新キャラの軍人に「本物ですか?」と聞く直美にウケた。

2026-06-28 19:12:22
名前無し

ツヤさんは(落ち度があったとは言え)ドラスティックにクビになっちゃった。フユさんは(すでに)次の仕事を探しているだろうか?

人は誰しも「ある環境」=「ある社会(ソサエティ)」の中に生まれる。生まれた後も色々な社会(ソサエティ)の中で生きることになる。

どんな社会(ソサエティ)にも(すでに何らかの)仕組(システム)がある。良いシステムで動いている良いソサエティで生きたいものだ。帝都医大病院のシステムがどう変わっていくかな?・いかないかな?

看護婦パートなかなかシリアスな展開だし、ちょっとオモロエピソードも欲しいかな。いいところのボンの間抜け顔でもいいかな?なんかほのぼのいい話なんかもよろしい。そうそう、卯三郎さんに借りてる家を出るんだったね。

2026-06-28 20:54:18
名前無し

フユさん、最古参の看病婦だからけっこう高給かも。最高の日当50銭だと(25日で)月額12円50銭)。もうちょっと低くて日当40銭だと(25日で)月額10円。リンたちと同じだ。フユさん、解雇を言い渡されるまでは帝都医大で看病婦やってる方が有利だね。世の中を見てきたフユさんだ、腹立ちまぎれに「辞めてやる!」なんてことないね。😉

ツヤさん、日当20銭(月額5円)かな?英語のテキストもらってもね。あの時代には看病教本なんて(和本なんて)なかったのだろう。NOTES ON NURSING を全訳したでしょう。あの時代まだコピーはないから、貸してあげたら?英語版は看護婦教の御本尊として仏壇・神棚にお祀りして勉強しよう!

2026-06-28 22:37:47
名前無し

あたり前だけど皆それぞれ歴史あり。喜代さんは教会が作るソサエティで生きることにした。喜代さんと同じ境遇の29歳のツヤさんだって群像の1人だ。看護婦に置き換えられる看病婦たちの先がけだ。どこまでツヤさんが描かれるかな?🤔

2026-06-29 08:28:27
名前無し

ツヤを庇い切れなかったのが後を引いてヒデも辞めるってコレは何かある…ヒロインの花道を妨げる困難の一つでしかないってコトだけになってほしくないなぁ…ツヤとヒデの友情を信じたい♡

2026-06-29 08:44:07
名前無し

りんはかなり無理をしている。
後輩学生らへの授業、自分の仕事(持分や担当 ) 、突発的に発生する様々な雑用、また刻一刻と変化し飛び込んでくる患者の容態....
本当に大変な仕事を一手に抱え込んでしまっている。
責任感が強いりんのことだから体力の限界ぎりぎりまで働きそうな気がする。
直美が付かず離れずりんを心配している様子がよく描かれているが、
りんは自分の体力を過信せずに周りのベテラン看病婦や同僚に助けてもらうべきだ。 頑張りすぎは見ていられないですよ 😥

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2026-06-29 08:49:06
名前無し

NOTES ON NURSING で和訳したのは最終章だけで、その書き出しが、What is a nurse? だったかも。講義は舎監(英語教師の松井さん)の通訳。講義はそれぞれノートに書き留めたでしょう。ツヤさんにはそのノートを貸してあげたらいかがかな。

2026-06-29 09:03:45
名前無し

何故かほぼ毎日出て来るシマケン、他の人出してくれ。

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2026-06-29 09:50:41
名前無し

看病婦を看護婦に置き換えなくても、今でも看護助手っているのだから、補い合って棲み分けすればいいのにと思う。看護婦が年間どれだけ育成されるのかは分からないけど、到底足りないんだから一足飛びにやろうとせず、段階的にステップアップするシステムにすればツヤも辞めなくてもよかったんじゃないかなぁって。せっかく実践的な技術や知識は経験値として兼ね備えてて、やる気もあったのに勿体ない。

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2026-06-29 13:50:54
名前無し

芸術家タイプと一般人がいるが、芸術家タイプは別だ。一般人には二種類あり、しばしばリンタイプ(A)と直美タイプ(B)がとりあげられる。 ツヤのことは単に読みが浅かっただけ。Aタイプは何でも抱え込んで(自分で)やってしまう。それはマズイとわかっていないわけではない、そうせざるを得ない状況もある。Bタイプは(Aタイプが当たり前=標準になることを避けようと)何事もやり過ぎない、やり過ぎないでいる(クールに見ている)ことができる。

ゆきは、悲しい・辛い・寂しい・厳しい状況に耐えられない自分がわかった。ヒデは、自分のすべてを与える・犠牲にして奉仕するのが看護(ナーシング)であり、看護婦の仕事であり、そうするのが良い看護婦だとしたら、 自分にはできない、看護婦にはなりたくないということ。リンと直美は良いコンビ(バディ)なのでしょう。

わかりやすい事柄、シチュエーションだ。リンも直美もなりたくてなった看護婦ではない。リンと直美のしょーぶん(性分)のちがいというだけ。自分にクールでなくてはならないが、状況にクール(明晰)過ぎては何事かを大きく変える・変えるきっかけを与えることはできないな。

2026-06-29 15:31:28
名前無し

帝大看護科に受かるような子は他に選択肢なんか無かったりんや直美とは違うわけで
合ってないと思えば辞めて何の不思議もないでしょう
りんや直美の同期だって何人も去っているんだから

2026-06-29 15:39:34
名前無し

紙ヒコーキを太腿に乗せて折る為だけの出演ているかなぁ 🙄
シマケン、たいして台詞もないし このキャストってそんなに重要かしらねえ。
芝居も上手やなかですし、なぜ登場させるんやろねー。
いつもどことなくおどおどしてるし、半開きの口が笑ってる💧
チュウも画面に出す為だけに、環と地面に落ちた花びら拾ってワアッと散らしている。 食べ物扱う仕事してるのに、不衛生極まりない。
男子の登場はつい突っ込んでしまいます。ゴメン、、許してね 😅

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2026-06-29 17:46:54
名前無し

憲法発布から2カ月とか。桜の花びらで遊ぶ環と忠蔵、4月だね。病院で働きだして半年というところ。

食うに困らない小説家志望ののんき者、ひとのいいオヤジの団子屋で気ままなひとり暮し、2等軍曹も戦争がなければ軍隊暮らしは気楽なもの、入院中の患者軍曹の友は何してる?庭師は庭師で楽しそう、看病婦・看護婦たちはいろいろ面倒なことあり、いいんじゃない、なんとなくノホホンしてる連中も出さないとね。😁

「浮世の翼」だからね。シマケンのプレゼントは紙ヒコーキじゃなくて紙トンビかな。まあ、翼は翼で同じか、そのココロは、むろん、おわかりだよね!😉

2026-06-29 18:39:27
名前無し

取締役になった辺りから何だか気持ちが入っていかないのでもやもやする点を列挙

・帝大看護科にたくさんの女学生が集まったのはりんや直美たちの評判が広く行き渡り世間的にトレインドナースの職業が認知されたということ?看病婦と混同して蔑まれていたのに2年の間に急に世の中でどのような流れがあってこうなったのか、そのあたりの描写が欲しかった。

・研修後のりん達を受け入れないと言いだした帝大病院は新設する看護科の講師はそもそもどうするつもりでいた?

・最初からりん達を講師として雇う提案をしていればいいのに想定していない講義まで受け持たされて想定よりも少なめのお給金ってなんだかなあ。

・普通に考えても看護の世界において2年学んだだけで実習に至っては1年のひよっこが教える側ってかなり無理があるのでは。まだ未経験の病気や症状の対処法が山ほどあるだろうに。

・チュウが好意を寄せる相手が直美でなくりんだったのがずっと不思議。口が悪いながらも“臭い”匂いのする皮膚を手当してくれて毎日近い距離で言葉や肌を触れ合わせ回復を支えてくれた、ましてや“美人”だというならなおさら。

・(前髪で見えていないけど)眉間にしわを寄せるりんの困り顔がいよいよワンパターンに思えてきた。

・物語のリアリティを一気に減退させファンタジー色を増進させた虎太郎の上京

・しまけんの存在

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2026-06-29 19:34:23
名前無し

「見習いさん、これ(手紙)出してくれない」えっ、これは(も)ナースのお仕事なの!(プンプン🙄)…とヒデちゃん。こんなの、ふつうの感覚なら、あらいいわよとなるでしょうが、ヒデちゃんは、本気で真面目に疑問を持ったことにしたが、いいとこの娘のヒデちゃんは、今まで、そんな雑用をするよう(他人から)言われたり頼まれたりしたことないかもね。😁

ドラマのヒデちゃんのこの反応、このエピソード、これはこれでいいでしょう。仕事と奉仕の線引きをどうするかという、ナーシングとは何かにつながるなかなか本質的な事であり、システムの事であり、ナースの役割・地位・立場につながる事柄であり、ナースの心身の健康にもつながることだし。

2026-06-29 19:45:49
名前無し

りんが過労で倒れるフラグビンビン

2026-06-29 21:08:46
名前無し

全体を(他者のことも)考えて、システムとして考えて、例えば「休み」についても、自ら率先して休みを取る直美、リンの場合は、無理をしてでも、あるいは余裕で、ついついあれもこれも手を出してしまう。

むかし「24時間、働けますか!ビジネスマン、ビジネスマン!」なんてCMがありました。こりゃちょっとちがうけど。😁

さて、リンと直美、どんなことを話して、どういう行動にでるか?多江、トメは何してる?

私にはできない、そんなの正しくない、そんなのイヤだ、ヒデは(ゆきのように)退場させてもいいわけだが、そうはせず。ここから、(看護婦に)なる気満々で入学してきたヒデたちが、あれこれ異論、反論、オブジェクション、問題提起して、看護婦の在り方、システムが変っていくわけね。それが看護婦パートの主題だし。😉

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2026-06-29 21:21:06
名前無し

ひょえ〜!!
キモいって、マジで。 シマケン。
なに?毎日あの団子屋に座ってリンを待ってたの????
まんまストーカーじゃん。
キモすぎるよ。
もうやめてよ、本当に!!!

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2026-06-30 07:46:42
名前無し

虎太郎の登場でりんに降りかかる困難を和らげる役割になったのに院長からまたも困難が続く…でもまぁソレだけじゃなくWヒロインとして直美の側面が浮き彫りになって来るのも本作の見た処♡

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2026-06-30 08:48:39
名前無し

実は俺もずっと思っていた。
冒頭の握っていたときも感じていた。
りんが言ってっくれてスッキリした。
それにしても直美にはおにぎりが実に似合う。
今週も最高に面白い。

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2026-06-30 09:15:36
名前無し

リンもだけど、特に直美は何も悪くないのにリンと気まずくなっちゃって可哀想。
長屋に戻れると良いね。

    いいね!(1)
2026-06-30 09:47:01
名前無し

ヒデをどうするか?辞めさせるか?この先につなげるべく残すか?ゆきとちがって残すかな~と思ったが、辞めさせた、まだまだ一ひねり・二ひねりあり、さすがだね。😉

「女は働ける時間が限られている。 未来の見えないもののために時間は使えない」とヒデは言う。「女は働ける時間が限られている」というのは何か?看護婦の資格を得て働きだしたとしても(結婚してしまえば)辞めねばならないし(今とちがって子どもが成長した後も)復職することも(する気も)ないということかな?世間も(まだ)妻は働いちゃ(家を空けちゃ)いけない空気だったから?

ヒデは「ひとの役に立ちたい、女でも(自立して)生きていける」から看護婦になりたいわけでしょう。ヒデは「看護婦って何(者)ですか?」と聞くが、稼ぐ手段であることはわかりきったことで、その内容をあれこれ考えることはあるが、 手段は手段、手段と内容とは別のこと、(ヒデ)何を悩む?何がつながらないと言うの?ヒデは(今まで)他人から「・・しなさい、・・のために・・しなければ」というシチュエーションを経験してないの?🙄

ともあれ、ヒデを辞めさせた、グー👍️

2026-06-30 10:04:42
名前無し

真面目過ぎるリン。度胸が備わっている直美。
2人とも一所懸命であるからこそ、2人にとっては災難。

虎太郎のモブは決定した感じがした。
婚家に乗り込んだ際のリンの用心棒たる虎太郎は何だったんだろう。虎太郎の活躍も無しにする勢い。
分かりやす過ぎるね。まるで別人のよう。
脚本(?)とプロデューサーの意向なんだろうな。
初回第一話の登場から印象的だった虎太郎だったから、残念過ぎる。

2026-06-30 11:02:27
名前なし

2ヶ月も団子屋でストーカーしてる暇あったら書けよ…てか2ヶ月経っても何の話題にもなってないみたいな所を見ると浮き世のなんちゃらは没だったんだろうな。そりゃそうだろうな

2026-06-30 12:05:25
名前無し

「(直美のおにぎり)いつも大きすぎない?」「小さいよりいいわよ」「大きくも小さくもないのがいいわ」って、コンビニおにぎり大きさははだいたい同じだけど各家庭では(人により)かなりばらばら。

大きすぎず小さすぎず(誰にも)ちょうど良いないというのはなかなかむずかしい。 身体の大きなひと・小さなひと、お腹が空いてるひと・空いてないひと、 今たくさん食べた方が良いひと・少なめが良いひと、 いつでも同じ大きさが良いとは限らない。

目の前にいる「その人」に良い大きさはそれぞれちがう(こともある)。 おにぎりに限らず世の中の何事も融通が効かなければ・効かせなければいけない。

帝都医大病院では看護婦取締りが看護婦・看病婦のマネジメントをするシステムだ。 リンは(しばし)マネジメントの職を下りることになった。システム上看護婦取締りの(さらに)上の管理職(院長)が融通を利かせた。患者に限らず「その人」のために「その人」に合ったナーシングをせねばね。

内科については「患者の扱い(ケア)にムラがない」という(医師たちの)評判だというが、(リンが受け持つ)外科の評判はどうなのか?わからないが。ともあれ、いい展開ではないか。😉

「いつもすまないね~」むかし(ハナハジメ)…よく聞いたセリフだ。😁 「長屋に戻りたけりゃ、何とかするよ」って、優しいね、そのココロは?「病院でエラくなっちゃって、身体もだが、気苦労が絶えないだろう、(いつもリンと一緒じゃなく)1人になれる時間が欲しい・必要だろう」かな?

2026-06-30 13:39:40
名前無し

13.2%

2026-06-30 14:26:46
名前無し

ツヤちゃんもいなくなり、
土居ヒデちゃんまでいなくなっちゃった。
二人ともドラマの潤滑油になるいいキャラだったのにね。もったいなー。
個人的には土居ヒデ役の池田朱那ちゃんに注目していた。なんか恒松祐里ちゃんに似てるトコが気にいってたんだけどな。
残念!
この朝ドラがイマイチ面白くならないのはそこだろうな。
シマケン出すよりこの二人の方が重要だと思うんだけど。

ちなみに患者の庭師の山本役で本田大輔さんが出演してるのがうれしかったですな。だんだん親父さんに似てきていい味が出てきたよね。今や名バイブレーヤーだ。
ちなみに彼は本田博太郎さんの息子であります!

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2026-06-30 15:28:39
名前無し

人それぞれいろいろあって何かしら選択して生きる、人それぞれ人生あり、みんな出会って別れる、ゆき、喜代、ツヤ、ヒデ、みんないい別れ(良い展開)だ。

虎太朗はいい若者の象徴役だ。明治のあの時代の好青年の象徴だ。身分制度がなくなり四民平等、職業も自由だ、立身出世は自分のためはむろん、好きな女のため、郷里のため、国のため、努力するのだ、ガンバるのだ。

虎太朗は「明治の世は、みんな自分なのだ、選ぶことができる、努力するもしないも自由だ、選択の自由がある、(努力しても)成果が上がらなければ評価されないのは仕方ないことだ」と正論を言う。

金がない、身体が弱い、病気だ、親がいない、努力でどうにもならないけとはいろいろある。リンは、いろいろ考え、選択し、身体を動かし、言葉を発し、良かれと行動してきた、努力してきた・している、ガンバってきた・ガンバっている、そのリンに、虎太朗は「ガンバって!」とエールを送る。まあ、しょーがないね。

島健は、好きな女のため、活字拾いもせず、新聞記者にもならず、一途に(下手な)物語を書く。そんな島健はリンに「ガンバレ!」とは言わない。そんな島健はリンに「紙ヒコーキ・紙トンビは風が吹かなければ(遠くに)飛ばない・飛べない、急ぐな、焦るな、風が吹くのを待て、take it easy!」とでも言うかも?😁

2026-06-30 18:00:35
名前無し

シマケンロスは発生しない模様であります!

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2026-06-30 18:33:11
名前無し

虎太朗くんは勤めている製薬会社の売上げを上げるため(=自分の業績を上げるため)日々努力してガンバってます。それしなわち、世のため人のためと信じてガンバってます。

リンも「何事かのため」に日々努力してガンバってる(そりゃそうだけど)と思って(もう十分にガンバってる)リンに「リンもガンバって」と言ってしまう(エールを贈ってしまう)虎太朗くんでした。😁

リンたちが雇い主から求められている仕事は患者の看護(ナーシング)と看護婦を育てることだ。雇い主が求める看護(ナーシング)と雇い主が求める看護婦像と、リン・直美・多江、彼女たちのそれとは必ずしも同じではない。

虎太朗や島健みたいなヒロインにからむ奴はたまに出てきて「何かもの申す・キイワードみたいなことをチョロッと言う」みたいなのがよろしい。

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2026-06-30 18:52:15
名前無し

しのぶは看護婦より結婚を選んだ、ゆきは看護は自分にはできないと悟り去った、喜代はちがうソサエティに属する人たちのために生きると去った、ヒデは看護婦の未来に見切りをつけて去った。皆、ある時点で判断・選択し、それぞれの進む先を決めた、むろんそれでいいではないか。

四人組は看護婦を続ける道を選んだが、現時点でそれぞれの看護婦像が同じとは言えないだろう。それを描くのがこの先の看護婦パートというわけ。

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2026-06-30 19:38:55
名前無し

陸軍軍人も虎太郎もシチュウ、そしてシマケンも.... この先ずっと残るっていう感じではないのかな。。。😳
自分は寛太 .. 演じる藤原季節が大大好きなのであります❗
最近ネットニュースで出ちゃうからなあ〜。
早く出て来てほしいものです 🩷

2026-06-30 19:54:35
名前無し

りんたちは他に行くとこなくて必死で看護婦の勉強したわけで働かないと生きていけないけど、ヒデたちは高い学費を払える良いとこの娘たちでプライドが高く覚悟が違うからね。あんな雑用やってられないわぁって感じで辞めて結構。
それより落ち込んでるりんに虎太郎の言葉が響いてなかったのが気がかり。シマケンと差が出来たか?

2026-06-30 20:38:26
名前無し

たしかに、教壇に立っての講義の上手い下手については4人の誰がどうのということはないだろうが、ナースとは?ナーシングとは?患者の望む何を・患者が望むと望むまいと何をどこまでしてあげるか?してあげたいか?となると、4人の思い・願い・考え方は必ずしも同じではないかも。

ここで再び(ヒデに問いかける形で)「看護婦とは何(者)か?看護するとは?」が出てきた。この国では「看病婦とはちがう看護婦という者がいかなる存在か(まだ)わかっていない。その看護婦が何をどこまですべきか決まっていないし、何がどこまでできるかもわからないでいる」と言い、さらに「一緒に考えましょう・見つけましょう」とまで言った。これはまだまだ、こんなんなりました~!とはいかないな。

とりあえず、直美は、 ムリ・ムダ・ムラなくマネジメントしていてノープロブレムだ。そんな直美にもスポットを当てねばならない。となれば、生みの母の消息だろう。この件にからむのは寛太だけか?🙄島健が新聞記者になっているのかいないのか?知らないが、直美の母「ゆうなぎ」探しに(いつの間にか)からんでいたりすれば、ちょっとは株が上がるのだが。そんなことはないだろうな。

2026-06-30 22:48:37
名前無し

虎太朗、久しぶりにリンと再会。故郷を後に、立身出世して皆を喜ばせたい、その意気・エライ、(若いのに)部下ができて・良かったわ!

リンの近況やいかに…「ふむふむ、それは仕方ない、リンのせいじゃない、ガンバって」…って、なぐさめる・勇気づけるつもりなんでしょうが、むしろ傷口に塩を塗ったわね、なんと無邪気な虎太朗。

シマケンがリンの「たま~に相談相手のお友だち」だけの存在であるように、虎太朗はリンの淡い初恋の相手・幼馴染みでおわり。あの simple minded person 、あれじゃ相手にならないわね!

2026-07-01 07:49:18
名前無し

今週は今一つ主題が絞り切れてない?コレらが断片的に思え乍ら明日明後日と一つに収束していくのを期待してます♡BS視聴からすると本作前の『ひまわり』がスンゴく面白くなってきたww

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2026-07-01 10:28:04
名前無し

帝大側は帝大生え抜きの看護婦で早く固めたいわけで、私立のどこの馬の骨看護婦は責任押し付けてさっさと入れ替えたいんだよな
自分を責めるタイプのりんは損するだけ

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2026-07-01 11:51:04
名前無し

確かに、『ひまわり』面白いですよね 👍
うちは今BS の入りが悪く観れないのです 😥
今日もそうですが、シマケンの登場の仕方がいつも (ハテナ) でして、ドラマはまあ楽しく見てるんですが、、りんが通りかかると必ずと言っていいくらい紙ヒコーキを飛ばすの、(好きなかたもいるとは思いますが、) 、自分的にはアレが苦手です。
地面に落ちたのを拾うわけだし、あまり綺麗とは言えないですよ💧
絵面的には可愛らしいですが、毎回毎回だからくどいかな…。
少し近づいたらヤア♪ みたいな挨拶でよくないかしら。
しかしシマケン役者さん、相変わらず表情が堅いなぁ....。
さて、一ノ瀬家の引っ越し 広い家屋に移れて良かったですね。
直美も同居続行で母上ミツの懐の深さに心が暖まりました 🌷
寛太も時々来る流れですね 🏡

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2026-07-01 12:26:38
名前無し

島健、やはり活字拾いは(とうに)辞めていたね。新聞社は(編集長の好意?)取材なんかしなくていいほとんどフリーで社員扱いかな?

あるいはやはり社員にはならなかったが、フリーランスで記事を載せてもらっている。定期か不定期か知らないがそんな原稿料で(余裕しゃくしゃくか?やっとか?知らないが)家賃払って食べていけてるようだ。

ともあれ編集長は島健が気に入っている。「あの原稿(浮世の翼?)どうですか?」「うん、だいぶ良くなった」で、 けっきょく、新聞には(新聞小説てしては) 載せられなかったわけだ。

あいかわらず島健の「書くもの・小説」は編集長のメガネに叶わずだが、書評は読者にウケ・好評で書評依頼は引きも切らないようだ。

そんなこんなで「書きたいもの」は書けていないようだが(仕方がない)「書きたいもの」は空いた時間にぼつぼつと、そんな日々を団子屋でひまツブシしながら(まあまあのんきに)送っている。

そんな島健が(何やら問題を抱えているらしい)リンにプレゼントしたのは(2人にはわかる)「紙ヒコーキだか紙トンビだか」…そんな島健に団子屋でときどき顔を会わせる、慌てず焦らず呑気にしている島健を見て、なんかホッとするリンでした。

2026-07-01 12:40:09
名前無し

12.5%

2026-07-01 12:58:39
名前無し

直美も一緒にお引越し、良かった。仲直りのキッカケにもなったし、新居もなかなか良い感じ。これを機会にシマケンとは離れないかな。
凄く楽しく見ているのに、シマケンが映るとテンションが下がっちゃうのよね。。。

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2026-07-01 13:44:54
名前無し

そうそう、リン・直美・4人に限らず誰でもいろいろ考え良かれと判断し何事かをなすわけだが(ガンバっているわけだが)、必ずしも結果オールライト!とはいかない。

ガンバっても、良い結果とならない、むしろ悪くなることもある、そんな時、正しきこと(例えば立身出世)にむかってガンバっていると自負する者に「(さらに・もっと)ガンバって!」と励まされてはたまらない。

読んでも読まなくてもかまわない、 世の中にあってもなくてもかまわない 、そんなものが書きたい・書いていると自認している者がいる。 その者からは「ガンバって!」と 励まされることはない。この者からのメッセージは何か、あなたはどう思う?

けっきょく、むろん、虎太朗もシマケンも、リンがかかわってきた、これからも(ときどき、たまに)かかわっていく、群像の一部、好きとか嫌いとか、そーゆうかかわり方をすることはない。

2026-07-01 14:00:51
名前無し

ずっとつまらない

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2026-07-01 15:16:46
名前無し

ずっと、けっこう、おもしろいよ!😉
視聴率はかなり悪いけどねえ。
ひと様のことはひと様のこと。

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