2.92
5 201件
4 81件
3 53件
2 17件
1 256件
合計 608
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 2705 件中(スター付 608 件)2351~2400 件が表示されています。

2026-07-22 06:49:48
名前無し

探偵寛太によると、文は男と横浜へ逃げ子を生んだ。 1865年のことだ。子を生んだ後、男はすぐ逃げたのか?しばらくは一緒に(幸せに)暮らしたのか?ともあれ(幸いに)世話好きの外国人女性に巡りあった。

文は生後何ヶ月の赤子を捨てたのか?この女性に外国語を習ったのか?教会の前に捨てたのか?外国人女性の家の前に捨てられ彼女が教会に託したか?そのあたりはわからない。

卯三郎が文に出会ったのは1868年(明治元年)横浜だ。文は卯三郎に「美味い話を持ちかけた」そうだ。文は卯三郎に出会うまで横浜に3年間住んでいたことになる。詐欺は成功したのか?失敗したのか?

ともあれ卯三郎に雇われることになり東京へ舞い戻った。男とはいつ別れたのか?男が逃げたのか?はわからない。卯三郎に雇われてから20年以上になる。文の外国語は瑞穂屋に来てから学んだのだろう。

文の半生、聞かずともよいが、直美はもう問うことはない。文が(半生を)昔話をするとなると、それは(文が自ら)直美に語り始めなくてはならない。母であると打ち明けることになる。問わず語らず(文は)亡くなるか?作者はどちらを選ぶか?🙄

2026-07-22 06:50:55
名前無し

寛太が太ったのは教会のパン食べに来てるからかw
なんだかんだと直美の母のこと調べてあげるいい奴だな、直美とはどうなるかな?あの軍人とだんご屋で鉢合わせありそう。

チュウがどうやら有名パン屋さんがモデルらしくこれからの発展が楽しみです。

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2026-07-22 07:45:24
名前無し

直美が飼い慣らしてた藤田・坂口さんが良役になって再登場!コレは結構良いネ♡でも彼女だけじゃ三日は保たないからなの?ムリにりんを出さなくてもイイから偶には直美にお洒落させてネww

2026-07-22 09:12:47
名前無し

藤田先生「治らない患者にも病院に来られない患者にも日々看護は必要だから……がんばって!」
う〜ん、なんだステキな先生じゃん。今までごめんね。
今朝もウルウルしちゃったよ泣 

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2026-07-22 10:34:54
名前無し

文さんが咳込んだ後、喀血したので てっきり肺を患ってるのかと…
藤田先生の診断では胃がんなんですね。
先生から励ましをもらって勇気が出ましたね、、直美。
見上愛が好きなんですが、最近 直美パートの方が興味深くなりました。上坂樹里の演技、どんどん上手になっていきなかなかいいですね。 
藤田先生=坂口涼太郎さん、とても素敵で丁寧な演技も台詞がはっきりしてるし、色んなドラマに出てて売れっ子ですね。
ところで中村倫也さんの登場はいつかな 🙄

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2026-07-22 12:12:03
名前無し

直美が文に出自を話した時、名前をつけられてなかったって言ってましたっけ?
文が、自分は母ではないと否定した時に
「そんなふうに見えます?名前もつけずに赤ん坊を捨てるような女に…」
って妙に事実を知っているから、ポロっと話してしまったような
セリフを聞いた時、あれ?直美は自分は名無しの赤ん坊だったこと言ってたっけ?と、不思議に思いました。確認できずモヤモヤ〜

藤田先生、優しい人で嬉しかったわ。あそこの病院の先生方って、なにげに心根が優しい人が多いので、温かい気持ちになります。
やっぱり、人と人ですよね。

2026-07-22 12:38:20
名前無し

今夜の『歴史探偵』総合夜10時
風薫るコラボスペシャル 明治のナース誕生について
生田絵梨花さん出演
https://www.nhk.jp/g/ts/VR22V15XWL/

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2026-07-22 13:10:16
名前無し

けっきょく、いつも、何度でも、What is a nurse? What is nursing? The one being questioned is myself. に戻るわけだ。で、nurse の代わりに humanbeing が入るわけだ。humanbeing (人間)には血縁者も赤の他人もいる。

藤田は「患者には日々の看護が必要。(看護婦として)ガンバって!」と励ますわけだ。人間には、男女、親子など血縁者、赤の他人、看護婦という職業・立場、等々、ちがいがある。

先のない文を目の前に「どうしたらいいのか?どうしたら文のためになるのか?わからない」と直美は言う。

リンは「何が文のためになるかじゃなくて、直美がどうするか(したいか)でしょう。子どもなんだから・・・(こんな時ぐらい)看護婦しなくていい!」と言う。

一人一人は、例えば、Nurse(看護婦として)じゃなく、その前に、humanbeing(人間としつ)存在する、リンは「(人として、子どもとして)直美の心のままでいい、心のままにすれば良い」と言う。

人間自体に存在意味なんてない。何を言うか・言わないか、何をするか・しないか、
それによって意味(意義)があるか・ないかが別れる。The one being questioned is myself. と言うことになる。

このドラマは「幸せを求めるふたりの看護婦の冒険物語」とのことだが、けっきょく、こんなヤッカイな七めんどうなことを扱うことになってしまう。こんなテーマ、面白くも可笑しくもないと言う者には(ほんと)そうだろう。こんなテーマだが、いろいろな人が登場して(個人的には)面白く気に入って見ている。

2026-07-22 14:52:36
名前無し

子を捨てねばならない親の心情はわからないが、しかたなく子を捨てる場合(たいていは乳呑子だろうが)、良い人に拾われますようにと願うだろう。

拾われて育ててくれることを期待して捨てる子に名前を付けて「名札でも付けて」捨てるだろうか?

拾ってくれるだろう人に「自分が付けた名前を使ってほしい」と、名札を付けて捨てるか?

「名前も付けずに」とは(生まれて)…じきに、早々と、という意味の接頭辞?みたいなものかも。

2026-07-22 15:29:11
名前無し

以前見たドラマで、名前を書いた紙を一緒におくるみに入れて赤ん坊を捨てていましたね。
事情があってどうしても自分では育てられないけれど、せめて名前だけでも付けてあげたいと思う親もいるかと。
私なら付けるかな。人それぞれだと思います。

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2026-07-22 17:19:49
名前無し

「瞼の母」のようなストーリーは、今でも一般受けするのですね。そう思うと私のような年寄りには、きりっとした直美さんが、番場の忠太郎当たり役の中村錦之助さんに重なって見えてしまいました。伸ばしに伸ばした白内障の手術を、上坂樹里さんという女優さんを見るため急ぎましょうか…。

2026-07-22 17:37:55
名前無し

りんと直美が会ったときとその後のシーンでりんの髪型が違う気がしました
直美の母親問題ってそこまで大事かな、新潟の生徒の母親の件の方が気になるのですが

2026-07-22 18:14:10
名前無し

東京ー直江津…街道300Kmほどか。今回は、一部、汽車が使えたかな?🙄歩きだけなら10日ほどかかったか。

「大事な友であり家族である直美。6才の子どもが〈変だ〉と言う。これはほっておけない」もうじき5月か?雪は消えているのでは?どちらにしろお疲れ様でした。

2026-07-22 18:16:40
名前無し

そうそう文が「名前もつけずに捨てた」というとこは私もあれ?直美は文にそんなこと言ったかなと思いました、ずっと前に言ってたかなあ?
アップになった白い瓶に何が入ってるか?
藤田先生カッコよかった。朝イチでは奇抜なファッションの坂口さんいい役できて良かったね。

2026-07-22 18:37:39
名前無し

直美の髪型はおでこを出す その当時の感じなんでしょうけど、ことりんの髪型、特に前髪を凝視してしまう。 捨松さんも同じ感じですが、前髪の量が凄く多くてまっすぐのパッツンで、その当時の写真等皆横分け真ん中分けとかのおでこを出す前髪で、りんの様なやりすぎなパッツンはなんだか変だなあと常に感じています💧

2026-07-22 20:52:15
名前無し

幸せを求めて生きる人々(リン&直美)にとって「社会システムの良し悪し」や「それぞれの立場」は重要なファクターだ。横暴な亭主が好き勝手する悪習のためリンは環を連れて逃げ出すしかなかった、久の母親も似たようなものだ、彼女は逃げ出したのか?抗議の家出か?

幸せを求めるにあたって「社会システムの良し悪し」や「それぞれの立場」に関わらず重要なファクターは「心の有りよう」だ。

いま直美は(母だと思っている・余命わずかな)文と相対しているいる。25年前に捨てた娘が目の前にいる、文の心中はいかばかりか?

看護婦としてではなく、ただの人として、あるいは子として、直美はどうしたいか?どうしたら・どうできたら幸せか?直美の幸せが文の幸せてなるか?直美はどうすることが文の幸せかと考えている。人の心は皆ちがう、正解はないが、直美と文、ふたりの幸せが溶け合うかどうか。

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2026-07-22 21:05:11
名前無し

鈴木雅さんの若い頃の写真
大山捨松さんの鹿鳴館時代の写真
をご覧にください。
前髪パッツンしております。
私は逆に直美のボブスタイルに違和感あります。

2026-07-22 22:40:00
名前無し

リンは、頭であれこれ考えるより自分の心にしたがって(さっさと)動いてしまうタイプの人として描かれている。けっきょく、リンのように、心のまま正直に行動した方がいいってことかな?

直美がどのようにタライ回しにされて何歳で善作さんの教会にやって来たのかわからない。あれもこれも言ってやりたい。なぜ・どうしてと聞きたい。赦したわけじゃない。ことばはわかるが、直美の心の内は(誰も)わからない。

文が余命わずかと知って心境に変化はあったか?文の心情をおもんばかって、何を言うべきか・言わざるべきか?いやいや、リンのように自分の心に正直に言うべきか?

そうとばかりではないだろう、時を待つということもある、しかし、文の場合は残された時間が(あまり)ない、直美、どうする?🙄

2026-07-22 23:40:35
名前無し

藤田先生が帰ってから、文の顔が明るかった。
帝都医大のお医者が直美に気があると分かったから。
文の顔、母親だったよ。
自分の娘がそんなエリートのお医者さんから見そめられて
誇らしい気持ちと、「そのまま結婚…」と娘の先行きに
それなら安心と、想いを馳せてる嬉しそうな顔に見えた。

ああ、どうしよう…どうしよう。文さんにもしものことがあったら
号泣しちゃいそう、いや絶対すると思う。
だって今からシーン毎の文さん見てると泣けてきてますから。

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2026-07-23 05:06:56
余談

医療費が高くて医者にいけないという庶民を見て、現代に生きてて良かったとしばしば思う。
現代のような国民皆健康保険制度になったのは昭和36年のようで、毎月引かれるの高いなと思いつつ保険制度なかったら医者行けないよなと実感している。

2026-07-23 07:45:24
名前無し

若かった文を想像して直美が見間違えられるもんかな?とか、千佳子の「夕映え」と夕凪の被せがナンだったの?とか、イロイロ駆け巡りましたがドラマとして引っ掛けられ乍ら楽しんでます♡

2026-07-23 08:20:59
名前無し

直美にも取り巻きの男が出るわ出るわで笑ってしまう
昨日虎太郎があさイチに出ていたから、まだドラマにも出てくるのだろう。
風薫るの男たちは最終的に大団円で何か社会的に動くような方向へ行くのだろうか?
何か成し遂げる目標達成のドラマではないと書いてあるけど、これだけヒロインを取り巻く男たちが出てくると何かあるんだろうなと考える。何もないと言う意見もあるだろうが、それはそれでいい。

2026-07-23 08:28:39
名前無し

直美 もてすぎ

2026-07-23 08:50:14
名前無し

胃癌にチョコレート…………考えただけで吐血しそう。口内炎でも痛いよ。
そんで、NHKは「褒める」好きな。ニュースやEテレでもいつも「褒める」けど、「誉める」でいいのに。信長が秀吉や光秀に対してなら「褒める」で合うけどな。
氷が「解ける」件もあったけど、“旧い友人”は「古い」になってた。どうしたいんだか、わかってないんだか。

何よりも、直美という人物を、医師藤田に文の往診をさせ、詐欺師寛太に文の調査をさせ、その一方で軍人とは団子屋でお楽しみ、なしたたか者のように描かなくてもいいのにな。
自分の母親と思われる人が具合悪くて放っておけないのはわかるけど、看護婦も環のお母さんもしてないし。環は優未より物分かりがいいだけで、どこまでも都合のいい、虫のいい展開に不快指数MAX。

2026-07-23 09:27:40
名前無し

全く面白くない。最低だよ。

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2026-07-23 09:46:25
名前無し

なんてったって、幸せを求めて生きる「みんな」の冒険物語だからね。たまたま看護婦になっちゃったリンと直美は、one of them、すごく上手に、都合よく取って付けて、時代を立場を映すいろいろな人たちが登場してくる。「風薫る」はヒロインの目標達成物語じゃない、社会と人を描く・考えさせる社会派ドラマ。あの人は・この人は、気になる人います?みんながどう生きたか、その時、彼・彼女の心の有りようは、ちゃんと描かれます(問われます)からご安心を。😉

2026-07-23 10:42:51
名前無し

文さん、最後に幸せな瞬間があって良かったなって思いたい。
でないと文さんも直美も辛すぎるから。

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2026-07-23 11:20:34
名前無し

明日のあさイチゲストは直美さんだ。
録画予約完了

2026-07-23 12:02:46
名前無し

全く良くできた・見る者が問われる・かつ面白く見せてくれるドラマだ。朝ドラなんて見るようになったの最近だから、昔のアレがどうとかわからないが、最近の他の作品と比べても面白い方だ。

むしろ、社会派ドラマだから人物もたくさん、いろんな状況・立場の人たちが登場する、(ふつうに)当たり前なことは・言わずと知れたこと、そういうことはクドクド描かず・説明せず、だから、すっきりとスムースに進行・展開している、かなり高得点だ。😉

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2026-07-23 12:05:35
名前無し

マッサンだって愛と冒険の物語りと書いてあるからね。
目標達成物語りなんて書いてある朝ドラはないのよ。
どの朝ドラもいかに生きるかということよ。
看護婦として家族として人として直美が文の最後に何思うのか?
でも風薫るは強引だからね病人を連れ出すのは危険だよ⚠️

2026-07-23 12:45:05
名前無し

上坂樹里さんがあさイチに出るということは、直美は亡くなってしまうわけ?考えられるのは、「おっかさーん」、「なおみー」と抱き合っているうちに、二人が入れ替わってしまう。そうすると文さん役の人が、これからヒロインとして看護師をやっていくことになるのか。斬新なドラマですね。それでも、藤田医師や、軍人や寛太が新しい年配の直美を追いかけまわすなんて楽しい。

2026-07-23 13:25:18
名前無し

推理小説のお約束事として、真犯人は物語の初期から登場していなければならない。それでいて読者が予想していなかった意外な人物となると、なかなかハードルが高い。直美の母親が瑞穂屋の文さんというのは、これらの条件に当てはまり、よくできている。胃がんは、現在のように早期で見つけるためにはレントゲンや内視鏡がないと無理だが、腹部の触診で明らかに硬い腫瘤があるとか、吐血するとかの末期状態なら、当時の藤田先生の往診でも診断できたのだろう。当然ながら、見つけたときはすでに手遅れである。それでもがんというのは脳卒中や心筋梗塞と違い、亡くなるまでにある程度時間の余裕があるから、文さんと直美の二人が最後の時間を過ごすためには幸いだったと言うべきか。

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2026-07-23 13:31:18
名前無し

脚本家は脚本家のセンスで、登場人物それぞれに、あれを・これを言わせ、あれを・これをさせる。言わされた・させられた、リン・直美、その他の人たちの「人となり」その時どきの「心の有りよう」を、見る者がどう 受け取るかは、まさに見る者それぞれの「人となり」「センス」でかなりちがう。

文については、寛太の報告と卯三郎のわずかな回顧談のみ、文自身は自分のことはほとんど語っていないが、見る者は(それなりに)文の人物像を描く。リン・直美は、いろいろ言わされ・やらされている、情報が多いだけ、見る者による人物像のバラツキも大きい。

朝ドラはヒロインが目標・目的を達成するドラマ。その過程を描く、その過程で人を心を描く。ヒロインは達成できるか?できたか?と悩みもするが、最後は(できたと)納得する。

幸せを求めて生きるのは誰でもそう。リン・直美の目標・目的は看護婦(になること)ではない。二人は納得するか?どう納得するか?

「風薫る」は「ありがとうドラマ」だな。今日はみんなが「ありがとう」と言っている。そう、社会は善意で成り立っている。いろいろダメな人間・社会だけど、なんとか崩壊を免れているのは人びとの善意があるから。直美は教会人たちの善意で育った。文は卯三郎の善意で救われた。文さんもウィットがある。リターンだけではないだろう。

文さんの「たったひとつの願いごと、したいこと」って何だろう?🤔

直美とふたりで写真を撮りたいなんて、ちがうだろうな。😁

2026-07-23 14:47:15
名前無し

文さんなんてお店時代の店員Aぐらいの人じゃないですか
何でVIPみたいな扱いでたっぷり時間使ってるのかわからない

2026-07-23 14:57:38
名前無し

フフフ、◯◯だなんて、斬新、楽しい、って、なるほど~、そ~か~、わっかるかな、わっからないかな、チャンチャン、😁

なんでも、そうだけど、わかる人にはわかるけど、わかんない人には、わかんないんだなあ。いいんじゃない。

2026-07-23 15:32:33
名前無し

直美が穏やかに柔らかく透明感が出てきた。
最初の頃はやさぐれ、皮肉っぽく、噛み付くこともあったけど、魅力的になってきた。
複雑な表情など見せ場も多い。
母と最後の日々、手を握れること、手を握ってもらえること、背中をそっと支えることのなんとも言えない温かさと悲しさ。
私も母を思い出した。

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2026-07-23 16:12:28
名前無し

文のやりたいこと。娘と一緒に遊ぶ。
遊んであげたかったんですよね。出来なかったことだものね。
切ない。あの楽しそうな嬉しそうな顔が切ない。
愛情がダダ漏れじゃないかー。直美と二人、母娘だった。
直美が今でも大事に持ってくれていると知って、どんなに嬉しかったでしょう。
文は瑞穂屋までは苦しい苦しい人生だったでしょう。
やっと幸せになれるときなのに。

そして、直美の顔に触れる時の繊細な演技。
やられたー!
内田慈さんは、既に名バイプレーヤー。けれど、この役では本当に繊細な演技、あらためて、この俳優さんの力を見せられた感じです。
今週は録画を一つも消してません。
初めて直美に料理を振舞った時の、直美の一口目を待つ文の顔
ダイジェストでやるかしら?
やったら是非また皆さんに見てほしい。

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2026-07-23 16:21:00
名前無し

文さんの演技は素晴らしい。「お別れホスピタル」の看護師もとんでもなくよかった。それだけに、この話そのものが残念過ぎて。

2026-07-23 17:35:59
名前無し

文さんて美しいですね。
演技派のベテランだし、丁寧な所作や振る舞いに魅了されてます。
余命幾ばくもないのでしょうけど、天に昇るまでしかと観させていただきます 🩷

2026-07-23 17:37:18
名前無し

直美の感情表現が凄く良くなってきて、今やりんより主役感が。
文さんが母親と分かってから、2人のシーンが見応えあります。
やはり朝ドラは家族愛が見所のひとつですもんね。
誰かを思い遣る気持ち、友情なども朝ドラでは見たいと思っていて、どちらも見せてくれているこの作品はお気に入りです。

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2026-07-23 18:25:36
名前なし

胃癌の末期患者にチョコレート😱滋養になるとでも思ってたのか?昔の人は💧腹部に氷嚢当てるシーンでそう言えば胃癌で死んだ夏目漱石も天井から氷嚢吊るして乗せてたのを思い出した。当時の治療法はこんな感じだったのかな

2026-07-23 19:07:14
名前無し

職業・仕事、男と女、金持ち・貧乏人、階級、都会・田舎、立場、いろいろ。長屋の住人、団子屋、兵隊、もの書き、 いろんな人たちが出てくる。

登場頻度、ことば数、ちがうけれど、必要かつ十分に描かれてきた。みんな、どんな人か良くわかる。

文は(トヨさんのように)彼女の半生が語られたところで退場となるが、誰にも出会いと別れがある。リンや直美、虎太朗、etc、これから登場する人たち、みんな(バックグラウンドがあって)、この先も何かある。

何があるか?虎太朗なんか、立身出世して金持ちになってリンと結婚して一家を支えたい。 願いは叶わないと思うが。忠蔵は団子屋を繁盛させたい。軍曹は病院で出会った看護婦と所帯を持ちたい。よくある話だ。こんなもの、たいていはシンプルで分かりやすいものだ、

リンや直美のように分かりにくいのもある。「あれになろう」「こうしたい」という目標・目的はない・はっきりしないのだ。ふつうの朝ドラのようなストーリー展開はしない。

多江は(リンの挫折を見て)目標がはっきりしたようだが。さあ、リンと直美には、この先、何があるか?お話はこれから。

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2026-07-23 20:07:54
名前無し

文さんが、徐々に弱っていく様が演技と言えども生々しく悲しい。
先に文さんの人となりを知り、後に母と知った直美。妙に気持ちの通じ合うへそ曲がり同士、と楽しい時間を過ごしたのも束の間、余命いくばくもない痛々しい母の姿に、憎しみも恨みつらみも消し飛んでしまうよね。残された大切な時間を母のために自分のために使うために、今すべきことをする直美。文さんと二人の繊細な演技がしみるね。
ふと、直美と文が初めて会った時は、いつだったのだろうと考えた。りんが教会に泊めてもらって帰った後に、瑞穂屋にらんをを探しに来た直美。そこで、お店に立ち寄って文さんにりんのことを聞いたような気がするけど、違ったかなぁ?その場面あったら見てみたいな。

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2026-07-23 20:58:25
名前無し

明治の板チョコは今から半世紀よりもっともっと(70年以上)前からずっと100円だったのに最近の何でも値上りで100円では買えなくなった。😂

胃ガン(+あちこち転移)末期の患者に(医学的に)何がいいとか悪いとか・何が食べられる食べられないとか(素人があれこれ)言っても始まらない。お土産に舶来?の板チョコなんていいじゃない。明治製菓の板チョコはもうあったか?

文さんの「ひとつだけしたいこと」とは、卯三郎さんにお願いして成就することのようだ。何でしょうね?🤔

それにしても「卯三郎さんはリターンのないことはしない厳しい商売人だ」なんて軽口叩いてたけど、文さんを雇うにあたって、十分なリターンがあっったのかも。逃げた男と外国へ行くつもりだったし、すでに十分な語学力があったとか。いまだ謎は多い。🙄

2026-07-23 21:53:50
名前無し

昭和30年代チョコレートは30円くらいだった。

昨日の「歴史探偵」で風薫るはトレインドナースの奮闘機と紹介していた。
看護婦は賤業と言われていたのに、社会に必要な仕事だと30年くらいで価値観が変わって行ったそうだ。

治療の手立てがない患者、治療が受けられない患者にも看護が必要だと藤田医師は言った。
きっときっと、こういう患者さんを助けるようなナースになるのだろう風薫る。

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2026-07-23 22:27:58
名前無し

チョコレートは、消化がよくてカロリーが高いから、点滴のない時代の胃がん患者にはよいと思いますよ。卯三郎はまだ文が胃がんだとは知らなかったと思うが、彼のチョコレートは、りんの場合がそうだったように、人の心に希望を与える魔法のアイテムなんでしょう。

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2026-07-23 22:56:52
名前無し

昔々、父親が時々、板チョコを買ってきてくれた。なんとも甘くて旨いものだった。もり・かけが30円くらいだったから板チョコはけっこういい値段だったんだな。明治のあの頃、団子屋の団子よりだいぶ高価では?今だってファミレス・レジ前の3本入り団子は100円で板チョコより安い。

卯三郎さん優しいじゃないか。
文さんのリターンは何だった?

2026-07-24 07:49:12
名前無し

ココまで寛太に頼っちゃうと「じゃ、ありがとネ!」で済ませられないよね?そしてココが通常の朝ドラなら泣かせ処なんだけど、行き帰りの交通手段に文の最期省きが都合良く纏まっちゃったww

2026-07-24 08:40:05
名前無し

んー………。「柳川文」は瑞穂屋に来て自分でつけた名前。元の名は不明。で、夕凪の本名も不明で特定できたんだ、寛太は。あの昔の客に首実検でもさせた? あり得んし。
文さんの借金は? これも嘘? 無茶苦茶でごじゃりまするがな。

2026-07-24 09:34:48
名前無し

マッサンが面白いだけにこの朝ドラが陳腐な駄作に見えます。

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