2.90
5 186件
4 71件
3 46件
2 16件
1 241件
合計 560
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 2381 件中(スター付 560 件)2251~2300 件が表示されています。

2026-07-15 20:24:53
名前無し

ははは、虎太朗のようなセビロにハットだろうが、軍服は学生服みたいなものだからね、チンドンだろうが、坊主姿だろうが、野良着だろうが、どんな格好で病院をうろうろしてもオッケー👌あったり前だよ(笑)

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2026-07-15 21:36:00
名前なし

時代も人々も変わっていくのに、いつまでも家老の妻だ娘だ言い続ける母親があまり好きになれない。それだけが誇りなんだろうけど😒

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2026-07-15 22:20:24
名前無し

リンの生い立ちはリアルに近いらしいが、モデルの2人(和・雅)の経済状況は直美・リンよりはだいぶマシだったのでは?

直美の生い立ち、幼児ー子どもー娘まで、世間のやり方、ああすれば・こうなる(こうされる)、顔色を読める、と言うか、読まずともわかる、人の世のイヤらしさ・ ありがたさも知っている。

リンとて、ずっとお金の苦労をしてきたし今もしているが、持って生れた性分のせいばかりではあるまい、先が読めているのか・いないのか?他人から世間から反発される言動をする人物として登場している。

ふたりが補いあってるともちがうようだし、幸せ(感)・求め方もちがう。 人物が多すぎ、何を言いたいのかわからん、という向きもあるが、私的には、看護婦物語でないこと、多様な人物が描かれている、人の心の有りようを描く人生ドラマであるとこれが(ふつうの朝ドラとひと味ちがう)良さ・面白さだ。

そんな登場人物のひとりが母上だ。母上、いろいろ考えますが、何ができるわけでもありません、しかし、ここはいちばん出番です。リンにナイショで捨松様訪問、ご苦労様でした。😉 娘のため・一家のため、恥も外聞もありません、娘を売り込みます。母親の正直な姿には、捨松様ならずとも、(誰でも)好感を持ちます。

母上、自分から家老の妻だなんて(バカなこと)言いません。 話の流れで・過去を問われれば(しかたない)答えます。(相手に)わかってしまえば(大人の母上です) 相手の軽口に合わせてリップサービスいたします。

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2026-07-16 01:41:33
名前なし

女だけの所帯にいくら店の常連とは言え男を入り込ませる母親はどうかと思う。今の時代でも近所の目は同じと言うより今より厳しかった筈。。結局甘いんだよ何もかもが。   

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2026-07-16 07:45:15
名前無し

またこのWヒロイン別地区進行も淡々と観てる自分にナ~ンの違和感も感じなくなった今朝回ww普通で居られるのは、懐かしさも含めて楽しくって仕方ない『ひまわり』の再放送のお陰ネ♡

2026-07-16 08:41:26
西洞院

高越新聞記者の井上祐貴さん、べらぼうで松平定信役 (ニックネーム.ふんどし) の時とは印象がかなり違って見えます。
あんなツリ目だったかな、なんて....。
しかしりんにはすぐにりんに興味を持つ男性が現れるんですね 😉
(まあ半年は経ってるとは言え )
一方東京では文さんの体調の異変が.... だいぶ弱っている様に見えましたが、雑貨屋ではとても優雅に見えた文さんですが、自分の将来に希望が持てない と力なく言っていてかなり悪いのかな。
医者は特に問題はないと言ってましたが、他の病が隠れてたりして…
心配です。素早い直美の対応が良かったし、上坂樹里さんが好演してますね 👍

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2026-07-16 11:18:59
名前無し

こんなのが二ヶ月以上も残ってるのか?

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2026-07-16 11:41:01
名前無し

高越日報の記者が帝国議会開設まで半年と言っていた。いま1890年(明治20年)5月下旬~6月上旬だ。彼は寒がりなのだろう襟巻きをしていた。

寮生はあれだけ?みんな金持ちの子かな?どちらにしろ好奇心が持てる境遇の娘たちだ。梅岡養成所のリンたち7名と同じように境遇・性分いろいろだろうが、看護婦になろうと入所してきた娘たちとはちがう。梅岡女学校と同じのほほんとした(していられる)娘たちだ。 体制に守られている娘たちだ。 「何が正しいのか?」なんて考えない娘たちだ。舎監さん、何を教えたら良いものか?

2026-07-16 12:54:50
名前無し

「人の世のあれこれ」「誰それがこうした・ああした」「誰それがこう言った・ああ言った」「人の口に戸は立てられない」とかとか、 他者のする何ごとかについて・・ 小言を言ったり、陰口を叩いたり、悪意を持ったり、邪魔したり、それらとは反対に、こころ暖まったり、 誉めたり、好意を持ったり、手助けしたり・・どう反応するか人により様々だ。

「何が正しいのか?しばしばわからなくなってしまって・・、しばしば間違えてしまって・・」なんて(リンが)言ってるが、ある事象について、なぜ人の反応はこうもちがってくるのか?🤔

損得勘定は別にして、やはり、生まれて今に至るまでの(その人)の経験・体験による価値観・考え方(心の有りよう)のちがいだな。

2026-07-16 13:32:51
名前無し

風薫る、こんなの、楽しめない・つまらないという感性の人には、ほんと、楽しめない・つまらないだろうと思う。私には、けっこう・かなり楽しめる・おもしろいものだ。かと言って、典型的は朝ドラ「ひまわり」がつまらないということはない。 「ひまわり」はかなりおもしろい。

2026-07-16 14:09:21
名前無し

定信様のふんどし野郎、結構好きでしたよ。
今でもべらぼうは録画を消してないので、BGMのようにつけたりしてますから。
あれから井上裕貴さんの次回作登場を待ってましたー。
嬉しい!
この上、中村倫也さんも出るんでしょ?
一気に見られるドラマに格上げになりそう。
あー、嬉しい。

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2026-07-16 14:18:24
名前無し

女学校も維新後の変革・改革の一部ではあるが、とりあえずできた(新しい)体制を支えるシステムの一環だ。そのシステムを支える・システム内の歯車(舎監)としての役割を期待されている。これは長くは勤まらないな。大きな波風もなくすでに9カ月が経っている。大地主とのイザコザ、自由民権集会に顔を出してしまった?さて、舎監の身、何が彼女を辞めさせるか?🙄

2026-07-16 15:17:19
名前無し

善かれ悪しかれ美津さんは上士の娘に生まれ家老の妻になった。へりくだらなければならない相手は(形の上では)夫と殿様(と奥方)くらいだ。他の者には(捨松様でも)誰であれ物怖じせず・臆面もなくふるまえる。

庶民は生まれてからずっと「◯してはいけない・◯せよ」と言われてきた。そのように秩序(システム)維持されてきた。

母上はちがう。昔を懐かしんでているわけでもない、懐かしんでもしかたないことはむろん承知、何の力もないことを知っている者が、むしろ堂々と、物怖じせず、もの申す、お願いしたいことはお願いする、いいんじゃない。

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2026-07-16 16:20:11
名前無し

新キャラ登場
シマケンよりはいいね

2026-07-16 18:33:57
名前無し

謎だった喜代さん、今はクリスチャンの社会で奉仕に生きている。 これから文さんの謎解きだ。

2026-07-16 19:21:37
名前無し

あー新聞記者の人どっかで見たような・・と思ったら
松平定信の人か

2026-07-16 20:11:21
名前無し

身勝手な人間(山本)の幸せを願ってひどい目にあったリン。彼女はずっと・何度も・懲りもせず、ひどい目にあうのだろう。

可哀想に直美は生れた時からひどい目にあっている。それでもトヨさんに何もしてあげ(られ)なかったその無念。(タダほど高くつくものはないと喝破する)文さんには、何が・どこまで、できるだろうか?

このドラマ、やったー!達成!なんてことないし、地味な話だし、キライ・つまらんという人もいるね。バカらしいっちゃバカらしいが、朝ドラなんて(どれも)バカらしい。(私的には)このドラマ、地味なだけじゃないし、いろんな人がいておもしろい。けっこう好きだな。環はもう尋常小学校1年生だ。

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2026-07-16 20:56:24
名前無し

えっ記者は定信くんだったか!またまた新キャラ。
九州男児の軍人さんは直美に振られたかと思いきや院外で会うのはいいとは前進だよ。寛太はどこ行ってる?忘れた頃に帰ってくるからなぁ

2026-07-16 22:55:31
名前無し

「他人(ひと)が見てるから、恥ずかしいから、何を言われるかわからないから」なんて臆病風にふかれて「遠慮することない、まともな、正しい」ことを(あえて)しない・できないことがある(人がいる)。

「千万人といえども、吾往かん.」なんて勇ましいことでなく、日常のありふれたことでも、例えば、他者の好意は、(心卑しい・心貧しい)世間の目を気にせず、 おおらかに感謝して受けたいものだ。心豊かで自信と勇気のある者は(人の口に戸は立てられないなどと言わず)世間の戯言など意に介さないだろう。

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2026-07-17 00:42:54
名前なし

あーそうですか🌱恥知らずは最強ですわね👄

2026-07-17 06:05:49
名前無し

キャパシティが小さく・モノ知らずで・心貧しい者は、何を見ても聞いても、汚なく勘ぐるしかできない、さみしいね。

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2026-07-17 07:10:43
名前無し

感染症ではなかったみたいだけど、吐き気と腹痛が見てとれる文に顔近づけて話しかける直美は一体何を学んできたの。看護実習中でも「観察」なんてとうの昔にすっかり置いてきたような脚本だったけど。
握手にしても、ずっと前から捨松とも交わしてるのに。
で、なんで男はストーカーじみたのばっかり? 壁ドン頭ポンポンに憧れる女子みたいな展開で、ゲンナリ。

2026-07-17 07:47:09
名前無し

フミが夕凪?そーきた?!って感じ…でも磯山さやかさんってあさイチによく出るタレントさんで、ドラマはゲストでチョッとって感じだけど妙にハマるのなぜ?ポスト小池栄子さんって処かww

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2026-07-17 07:57:31
名前無し

神父様もふんどし先生をやっていたから、ふんどし対決あるかも?
ただ、ふんどしの出てくる朝ドラは駄作が多いので心配ですね。

2026-07-17 08:40:12
名前無し

リンっていつもしょぼくれてますね。
頑張れ、しょぼくれヒロイン!

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2026-07-17 09:00:03
名前無し

たかだか朝ドラの感想でキャパシティの大きさ判断されてもなぁ。

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2026-07-17 09:16:33
名前無し

ほんと、たかだか朝ドラ、だから、さもしい言葉はイヤね。人の善意・好意を卑しく勘ぐるしかできない、そういうのを恥知らずというのだわ。良きこと・美しきことを素直に受けとれない、モノ知らずも加わって、最強・最悪ね。

2026-07-17 10:47:57
名前なし

気に入らない投稿にいちいち粘りつく人間にキャパシティと言われてもなあ。たかが朝ドラだよ?他にする事ないのか心配になる。

2026-07-17 11:18:35
名前無し

良かった、やっと母親と会えたね直美。
ただこの先にまた母親との悲しい別れが待っていないことを祈る...

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2026-07-17 11:59:28
名前無し

何が面白いかサッパリわからん。

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2026-07-17 13:25:59
名前無し

そう、思います! りんは常にしょぼ~んとしてると自分も感じました。見上愛は目から鼻に抜けた様な人物が似合ってると思います。
だから対照的に直美の、竹を割った様な人柄に惹かれるんです。
しかし今日のラストは衝撃的でした。直美が持ってる御守りの布は
文さんが解いた使い込んだ帯紐と同じ布でした。
直美が自分の母親は 女郎だったんだ と告げた際に文さんはどう思っただろうか..... 凄く気になる。演じる内田慈さんの演技は情景が見えて来る雰囲気を醸し出せる素晴らしい女優だと思います☆☆

2026-07-17 14:02:05
名前無し

やっぱり最高の朝ドラだね!
半年じゃ物足りないよ
1クール延長してくれないかな?
朝ドラ初のシーズン2なんかも良いかもしれないね

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2026-07-17 14:03:57
名前無し

あれあれ「女・妻の不当な地位」しばしば取り上げられるテーマではありますが、ともあれ、リンさん、またまた、大厄介ごとに巻き込まれますね。

生徒(A)「鹿鳴館に出入りしてたような人が、なんで看護婦なんかに、そして家族と離れて、こんな所まで来なくてはならないなんて、かわいそう」あの娘もこんなところか?

え~い、あの娘と母親「東京へ逃がしてしまえ!」なんて乱暴ななことはできません!ねえ?😁 迷舎監、一ノ瀬リン、いかにかかわるか?思いつく者なんか誰もいません。

やれやれ、生みの母より育ての母(恩ある人)を見送り、大事なバディと家族を得た直美さん、好むと好まざると、彼女も人のために動いてしまう人間のようだ。

そりゃそうね、明治という激動の社会、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う2人の物語だから。😉

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2026-07-17 14:08:32
名前無し

なんと文が直美の母親だったとは。
これはじぇじぇじぇ!だった。
次回は直美が中心の話になるのかな。

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2026-07-17 14:26:05
名前無し

お守り袋から母親の手がかりを掴むだろうって容易に想像できたけど、フミさんが母親だとは全く思いもよらずびっくりポン。

新潟編の方言が上越の言葉と違うって地元民が怒ってるようで、方言指導は同じ新潟でも別の地区の方がやってるのかもしれないと思ってしまいます。

2026-07-17 15:39:53
名前無し

文さんの謎解きはこれからだが、卯三郎さんは実在の人でパリ万博に個人で出展(店)したビジネスマン・文化人で言うことは実にわかりやすいが文さんの謎については何故おかしな言い方をさせたのか?

「文さんは私を騙そうとした」あるいは「文さんは私に詐欺を働こうとした」なら当たり前の言い方だが、作者は「文さんは私に詐欺を持ちかけてきた」と言わせた。「私(文)と組んで詐欺で一儲けしないか」と誘ったようにも解釈できそうだ。🙄ともあれ、文さんの謎はじき解ける。

「文さん夕なぎ説」これは意外と言えば意外。作者的にはさほど意外ではないのだろうが。もし、文さん=夕なぎだとすると、寛太はわかっていたはず(だと私は勘ぐる)。あやつ直美がらみで一儲けしようと時期を待っているのかも。シンプルな心暖まる名乗りシーンになるか?個人的には「文さん夕なぎ説」はポシャると思うが。🤔

それにしても、時代とひとびとが良く描かれていておもしろい。

2026-07-17 18:48:15
名前無し

卯三郎と文との関係が「彼女は私に詐欺を持ちかけた」関係だったとは思いもよらなかった!彼女の外国語は卯三郎がらみかもと思ったがまったくちがうようだ。

アメリカ人のマダムにミルク粥を作ってもらったなんて住み込のメイドでもしていたか?とすれば横浜だろう。

トヨは皆に看取られ諦観して亡くなった。文も亡くなる前に血のつながりなど関係ない親密な感情を抱くことができる人(直美)と巡りあうことができた。

2026-07-17 20:04:40
名前無し

喜代さんは、 トヨ、文みたいな医者にいけない貧乏人のための奉仕活動をしているはず、養成所仲間とはコンタクトしてないのかな?🙄

2026-07-17 20:24:07
名前無し

文と直美は母娘なのか?だとしたら、文はいつから気付いていたのか?あの帯が文の物なのか、誰かにもらったものなのか?
もし母親だとしたら、文の病がなんであるのか分からないけど、1つだけお願いが、の言葉が引っかかる。やっとあえたのに悲しい別れにならなきゃいいけど。

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2026-07-17 22:37:40
名前無し

あの生徒の母親、自分の結婚は棚にあげて、娘に言ってることは、けっきょく、リンの母上とまったく同じだ。もっとも、家老の妻である母上は妻として「あの母親」のような惨めな思いはしていないが。

リンはあの母親に「私も婚家から逃げた、離婚した、娘は来年尋常小学校入学」と話した。母親がどうするか・どうなるか「はて?」だが、あの娘、舎監のリンに「なぜ看護婦(なんか)に?なぜ舎監として(一人で)ココへ?」と聞くのだろう。

リンの答えは(むろん)「女が自立して生きていくため・家族を守るため」ということになる。母親のようになりたくない娘はどうする?高越に看護婦養成所は(まだ)ないだろう。さて、どうなる?いやいや、女の自立=看護婦ではないだろう。

ものを教えるなんて苦手のリンに(捨松様も)言っているではないか 「あなたの姿」を見せればいいと。あなたの生きざま(生きる姿勢)を見せればいい。 今はまだ女の仕事は(男が用意した)看護婦・女教師しかないが、こるから先は男がやっていることを女もやるようになる。

で、けっきょく、どうなる?🙄それは誰にもわからない。作者が思いがけない顛末を用意しているはずだ。😁

2026-07-18 00:46:20
名前無し

文が直美の母だった!にそうか!と膝を打つような要素が何もない
生徒の母の話も重たいし何だかな~

2026-07-18 07:14:56
名前無し

上坂さんが仲間さんに似てたのとエピの重なり具合で、直美の母が千佳子って思い込んじゃってた分意表を付かれた感じですが、今までのフミの存在感から顧みるとソレでいい感じがしてます♡

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2026-07-18 08:48:15
名前無し

たしかに「詐欺を持ちかけてきた」は意味不明だ。ともかく「誰かに」詐欺を仕掛けて成功したのか?失敗したのか?わからないが、彼女が借金?してる相手は卯三郎さんだな。

文さんは卯三郎さんを騙したつもりで金を借りた。卯三郎さんは騙されているのを承知ちで金を貸した。文さんは「その金」で さらに一儲けしようとしたか?単純に何かに使っただけか?ともあれ、けっきょく金はなくなっただけ、困った文さんは再び卯三郎さんに助けを求めた。

お見通しだった卯三郎さんは、文さんを雇うことにし、給金の中から返済させることにした。どこでどう覚えたのか、文さんは外国語ができる。卯三郎さんはリターンのないビジネスはしないのがポリシーだ。

こんなシンプルな話じゃないだろうなあ。

2026-07-18 10:42:07
名前なし

世間狭すぎカンタ要らんやん

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2026-07-18 11:37:36
名前無し

文はミステリーにおける「最も疑わしくない人物=実は真犯人」といったところ。
ミステリーの古典的ルールにある「犯人は物語のはじめのほうに登場していなければならない」
かつ「その心の動きが読者に読みとれない人物であること」という条件に合っている。最初は優秀なリアクション要員のようだった文が徐々に物語の中心にくるように変化していく...
なるほど、そう言われてみれば、、、
どちらにしろ、直美がまた辛い思いをしなければ良いなと。ただそれだけが心配。

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2026-07-18 18:53:46
名前無し

これはオカシイぞ!

山本が入院したのは憲法発布(1889年2月)から2カ月たった4月だ。桜が咲いていた。そして死んだのが8月。リンが病院を退職し高越に向かったのはヒグラシが鳴きやむ頃だ。

リンが舎監を始めて半年ほどたった(1890年3月)頃(地面には雪があった)にリンは横沢に出会った。このとき横沢はリンに「来年の国会開設に向けて国会議員の選挙が行われるのですが」と話したが、国会開設はこの年(1890年)11月だ。来年は1891年だ。

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2026-07-18 19:47:05
名前無し

てっきり直美の母親関連の話は終わったかと思ってたから
文とは全くノーマークだったわ。
なんか匂わせあったっけね。
情報捜して全国飛び回る寛太はどうしよう(笑)

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2026-07-18 21:16:46
名前無し

いちおうキャッチコピーは「明治という激動の社会を舞台に、たまたま看護婦になってしまった2人の娘が幸せを求めて生きる冒険物語」となっている


女の仕事というものがほとんどなかった時代に女が作り上げていったのが看護婦という職業で、しばしば、病院・医療・看護・看護婦・医療社会が描かれるが、このドラマは医療ドラマでも看護婦物語でもない。

朝ドラはヒーローでなくヒロインだし、女の自立は旧くて新しいマターだし、いちおう、その線ですすむが、リンが卯三郎に出会ったとき卯三郎に「 女も男も誰でも幸せに暮らせる社会(ソサエティ)を作ってください」みたいなことを言ったように、ほんとは男女は関係ない、人の幸せとは、人が幸せな社会とは、(むしろ)見る者が問われる、社会派ドラマだ。

こんなこと、誰かが達成する・できるものじゃなし。捨松様はリンに「あなたの姿を見せればいい」という、横沢記者は「意義あり!」と楯突いた。

明るく可愛いヒロインが何かを達成するドラマじゃないし、ああしちめんどくさい、(ふつうの)朝ドラみたいに面白くない、わけわかんな~い、という層もいますねえ。個人的には気に入って見ているが。

直美の生みの母が文であろうが・なかろうが、どうでもいいこと。文が母でないことがハッキリするわけだ、しかし、短い間だったが、文との関係から大切な何かを得る。

2026-07-19 09:50:30
名前無し

日中戦争から太平洋戦争へ、男が足りず(むりやり?)女に男の仕事をさせた。それはアメリカもまったく同じだ。

アメリカの場合、社会を見た女たちは女・妻の立場だけに満足しなくなった。ウーマンリブ(パワー?)の走りの走りかな。しかし、好景気となり(夫の)収入が増え、郊外にマイホームを持ち、マイカーで仕事に出かける夫を見送るママと可愛い子どもたち、女たちは満足していった、というストーリーを聞いたことがある。

邦題「パパ大好き」「うちのママは世界一」などのアメリカのホームドラマがテレビで映し出された。大きな冷蔵庫に豊かな食料、マイカーにループする広い(高速?)に驚いた。

戦争に負けてすべて破壊された何もなくなった日本の事情はアメリカとは大きくちがう。御一新で変わりつつある明治の女たち男たち(単純に敗戦後の日本と比べられないないが)の心の内・ひとびとがどう生きたか興味深く見ている。

2026-07-19 10:10:12
名前無し

別に昔だって女は農村なら農業をやり、商家なら商いを手伝い、旅館なら女将や女中やら女はしっかり働いていたでしょ。女性が一生続けられて経済的に自立出来る仕事は昭和の戦後でも少なかったのではないだろうか。

看護婦が職業として確立して行くところが見たくて見ている。

直美の母との再会があったらいいね。

今週金曜24日のあさイチプレミアムトークは上坂樹里さん。ヒロインがこんなに早く出て来るのは初めてだろう。視聴率を上げるためもあるのかな?



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