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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
直美と夕凪の件、どうなるかな?🙄
朝ドラ五本目になる坂口涼太郎さん!多分今までの中で一番長い出番ですネwwそして大人計画から猫背椿さん!『ちゅらさん』から二十数年ぶりの朝ドラ出演ってコトで感無量!期待してます♡
なんでこんなにキャラ設定も職業の設定もグダグダぶれるの…トレインドナース=看護婦は看病婦とは違う職種で違う仕事なんでしょう…看護婦見習いに教えてもらえとか、看病婦に教えてくださいとか、意味通らなすぎ。
バーンズ先生が“看護婦とは!”と教えてきた場面がほとんど無かったからわからないけど、辛うじて家族や友人とは違うとか看病では無い、仕事ですとか言う話はあったよね…筋道が紆余紆余しすぎてどうしたいんだか。
脚に柵刺さってるより乳癌の手術の方が大手術だけども。手術の見学って、仕事を見て学ぶんだ覚えるんだと思ってたよ。ホントにただいただけだったら仕事にならないどころか…なんだろうコレ。
「医者も実技の研修を受けなけれ手術は出来るようにならない。落ち込むのは傲慢というものだ」正に、これが全て。
あの先生、前も侯爵夫人を診察室で診察して欲しいってりんが申し出た時に助け船を出してくれたし、判断が的確で周りを見てるんだよね。りん達に歩み寄る態度は見せないけど、成果を出せば偏見なく認めてくれる気がする。
お医者様は、講義も実技も勉強してきた。りん達は講義だけ、看病婦は実技だけ。どちらも一足飛びには相容れないと思うけど、相乗効果を期待したい。まずは、きっかけだよね。
手術室に入って見ること、傍で経験しなければ次への進歩はない。研修医だって最初はただの見学からだよね。教えて貰えなければ見て覚える!頑張れ!見習い看護師!
看病婦がオペの助手をやってたってこと?
医学の知識がない人が、そんことするかね?
明治はこうだったのか?
看護婦が看病婦に教わるなんてドラマ設定だからとしか思えない。
だって帝都大病院でしょ。
女はつらいよ、この社会ってことが底辺にあるのは知ってる。
外科(手術)に何にしろ研修・実習・実技指導のあれこれ日にちかけて細かく正しく正確になんてムリムリね。今日の手術室、看護婦がいるだけでいいとか、いろいろと茶番劇だけど、看病婦・看護婦の地位、病院・医療業界の有りよう、等々、まさにわかりやすく、よく作られて、グッジョブだよ!👍️
トレインドナースがいつ誰によとて看護婦になったのかわからないが、ともあれ、看護の世界・看護婦誕生の黎明期の話。看病婦と看護婦がみんな看護婦になっていく様子が描かれるわけでしょう。 真面目で地味なテーマだけどカシマシイ娘たちのおかげで面白おかしく見られる、いいドラマだ。 🙂
実際の看護師でも大卒の人と専門学校卒の人で昇進が違ったりいろいろあるらしい
今で言ったら入ったばかりの新入社員達と
ベテランのパートのおばちゃん達の構図を見ているかのようだった
バーンズ先生は「看護婦はこうあるべき」とかなんとか、帝都大病院に実習生を売り込んだ(頼み込んだ)。病院側(医師たち)は歓迎していなかった。看病婦の今の姿(医師の手足であればいい)に満足しているし、看病婦を今までと違うやり方で教育する・使うつもりもないが、(たまたまリンのおかげで)和泉侯爵婦人の件につき事なきを得たので、今後も実習生の受け入れを承諾しただけだ。世間受けは良い(宣伝効果あり)、上手く使っていこう派もあるし、も少しポジティブな者(医師)も出てくるか。この時代の、お偉いさん側と、お願いする側(患者)と、その間の者(看病婦・看護婦)の物語。ちょっと粗削りだけど、くどくど語らず見せず、その削り方で丁度よい、と言うか良くわかる。その粗削りなところ、わからんとか、アレコレ突っつく者もいるでしょうけど。
最古参看病婦フユさんの境遇・暮らしがわかるぞ。旦那は飲んだくれか病床に伏しているか?子どもはいるのか?40半ば過ぎに見えるけど看病婦歴10年とか。その前は?何で彼女は看病婦に?
ともあれ今は貧乏暮らしだろう。給金は3円とか。瑞穂屋と同じじゃないか。かけそば1杯1銭だ。(今かけそば400円だと当時の1円=今の4万円)フユさん、いくらでも収入を増やしたいところだろう。きっと他の看病婦たちの現実も厳しいのだろうな。
御一新前の士族たちは偉そうにしてたのだろう。偉そうにしなきゃシステムが成り立たないかな。士族はなくなったが華族が生まれた。旧士族の多くは没落したが世間の人たちは華族はむろん旧士族にも反感を持ってる。しかたないな。
この朝ドラはつまらない駄作だと思います。
お金くれたらね看病婦を「卑しい」と言いながら、30円もらえる40円はいただける15円は欲しいそれじゃ少ないって、銭の話かい。
10年前からいる古株、内科の看病婦は月3円、って、看病婦と話して教えてもらえるような仲じゃないけど、誰に聞いたん。
外科外来の看護婦見習いは患者の赤ちゃん抱っこしてるだけで、看病婦より何倍も給金もらえると思えるん。
そうか、内容があまりにも整合性なくて中身も背景も描かれてないから、何でもどこまでも視聴者が想像するしかないのか。
医師は看病婦に「見習いに教えなさい」と命じた…かな?医師は実習生に「看病婦に習いなさい?教わりなさい?」みたいに言った…と思うが。看病婦は病院の実務遂行上得た知識・技能を他者に教える義務があるか?むろん(雇用主・医者から命じられれば)あるけれど(これは)明治の勤め人だけの話じゃないね。フユさん「月謝をはらえ」と言う。「フユさんに月謝をはらえと言われました」なんて直訴できないな、リンさん1人のことではないし、どうするかな?バーンズ先生の出番…じゃないだろうな。🙄
このドラマ、今につながる看護婦たちの黎明期からの物語、 時代を彼女たちを取り巻く人たちの物語、興味深く内容豊富、面白おかしく見せる秀作だね。
まあドラマだから「まさに説明カンバセーション」もあるけど、必要以上に当たり前なこと見せて言わせてどーする!
医者も看病婦たちも誉められたモンじゃないね、患者とて同じだ、むろん7人の候補生たちも並みの娘・女だ、しょーもないこと言ったりしたりする。
あれは・これはどーした?おかしいじゃないかとか、つまらん、どーでもいい、些末なことは気にならない、と言うか、そんなこと気がつかないね。まあだいたい必要かつ十分に描かれている。そう思って見てる者はそう思ってるさ。
ほんと、どうでもいい、些末なこと、そんなことばっか、気になってしまう人がいるもんたね。
実習生の手当てだって、そんなもの(昔も今も)あるわけないじゃん。実習先に雇われているわけじゃあるまいし。(将来の)給料は30円?20円?10円?いくら貰えるかしらね!◯円くらいは欲しいわね!…なんて、捕らぬ狸の皮算用、こんなのやってるうちが楽しい😃🎶のさ。女7人の卵たち、集まってワイワイ、やるでしょうに。なんでもかんでも・・
朝ドラあるあるの立ち聞きかもしれないし、そんな場面を描かなくても少しも気にならない。看護婦見習いに対する病院からの給与など出ていないと思う。学校から衣食住を保証されているだけで十分だ。見習いたちが将来の給与をあれこれ想像しているのは、並みの人間らしくて微笑ましい。
寛太とシマケンに魅力がないのがキツイ
ほんと、ふつうどうでもいい・気にならない・気がつかない・当たり前でさらっと流してしまうことについて、妙にひっかかって、おかしいじゃないかと言う人がいる。
面白くて毎回続きが気になります。
絵画・彫刻・音楽・映画・etc、むろん朝ドラだって、好きか気に入らないか・面白いかつまらないかという、emotionalな面の他に、わかるかわからないか・知ってるか知らないかという、intellectualな面がある。 知ってる・わかる人には何の疑問もわかず、気にならない、当たり前だ、しかし、知らない・わからない人には、何で?どーして?おかしいじゃん、ということになる。しかたない。
いくら昔だとしても、手術をする時、外からの格好でそのまま手術室に入り、服に菌が付いてるかもしれないのに今のように手術着のようなものを着るとか着替えたりしないのだろうか?衛生面が非常に気になる。
和泉公爵夫人はいたくリンに感動してたけど、リンの仕事はばあやさんができるんじゃないかな。ばあやさんは公爵夫人をこどものころから世話していたと思うし、ご大家に仕えて、病気で亡くなる身分の高い人達も見てきたと思う。
リンはセリフがおそくて、さらにドラマの展開も遅い。
シマケンはともかく(シマケンごめ〜ん)、寛太、ダメですか 😉
シマケンの喋り方がちとヤだ……
しかし寛太俳優は、今や映画ドラマに引っ張りだこの藤原季節ときてるし、彼に注目してる次第です。吉沢亮の様な色気のある完璧二枚目ではないにしろ、藤原季節の目力がいいデス ☆
昨日の怪我の手術時で思ったのですが、手術の最後らへんで執刀医がはらりと乱れる前髪を当たり前の様に直していたけど、あれは流石にダメでしょう。
日本の看護の歴史、看病婦が看護婦になっていくお話。テーマに沿った展開もナースになっていく女たちも・彼女らに関わる人々の生きざまも興味深く面白い。
この朝ドラはおもしろい秀作だと思います。
ヒロイン以外の研修生達にもチョビッとスポットが当たり、先輩看病婦達との確執が露呈して、それに体当たりしていくりん&直美!じろうさんのゲスト出演があったりと色々楽しませて貰いました♡
(展開が)早すぎて、わかんな~いってのがいましたね。おっと、遅すぎるってのもいました。何事もわかる者にはわかる、わからない者にはわからないのです。
想像・妄想は凡人・暇人の特権、おおいにいたしませう。 😉
千佳子さんに付いている年配の女性、女中と呼ばれていたような、自分でそう言っていたかな?
実家から婚家に付き添ってきた「娘時代からの付き人」という妄想も考えられるが、たぶん和泉家の女中さんではないかな。
どちらにしろ、彼女は心根ね悪い人ではない。自分の立場ゆえか、千佳子さんの心中を察してか、あるいは察しても、言うべきことを言えなかったのか、言わなかったのか、自分の考え思いを(主人に)言うことなくひとつ家で暮らしてきたのか。彼女に看護婦リンの代わりはできない。
そっか、見習いにとっては無償で看護を勉強させてもらっている状態なのだから、入院患者だろうとフユの亭主だろうとなんら変わりはないんだよね。ただ休みが潰れるけどそれで手術介助のやり方を教われるならね!フユの亭主経由で看病婦から看護婦へと認識が変わり壁が薄くなって行くのかな。自宅にあるものを使いあんなふうに洗髪するなんて凄いなぁって思った。
おもしろくはない。話の展開が稚拙だし、展開が読めてしまうのも痛いところ。しかし観るに堪えないというほどではない。
けっこうおもしろく見ている。世の中(ほぼ)すべて凡人相手、朝ドラなんて典型的なそれ、なんか稚拙だな・展開が読めてしまう(と思わせる)・見る者の「お見通し感」をくすぐるようでなくてはね。
しかしながら、どういうわけか?…わっかんな~い!なぜ?どうして?いったいなんなの!(見る者の)想像力に頼りすぎ!ちゃんと説明してよ!なんて言う者もいる。まったく、しかたないな。😵
このドラマはいい塩梅にできてる。なかなかシリアスなテーマをオチャメな娘たちやオバチャンその他、あの時代を・時代を生きる人たちを、看病婦から看護婦へ変わっていく様を、賑やかに面白おかしく見せてくれる「なかなか良くできたドラマ」だ。
フユの夫が具合悪いと聞き、上の承諾を得たかどうかは知らないが、診に行きたくてりんと直美は即実行するところが真面目だしプロに徹していると思う。これはもしかしたら訪問看護の走りかな、とも思ったりした。
見習いさんらに対して頑なに心を開かないフユさんだが、これをきっかけに対立風な雰囲気も少しずつなくなっていくといいな。
本当にテンポの悪いドラマだよ。
どうでもよいエピソードをダラダラするから視聴率が悪い。
フユの旦那さん、イメージと全く違っていて驚きました。言葉遣いは丁寧だし、眼鏡をかけて本を読んでいるなど、インテリを感じさせます。ひょっとして元教師とか?体が治療できるものならいいですね。今朝回では喜代の身の上も語られました。ベタではあっても、看病婦たちと看護婦候補生たちが次第に距離を縮めていく展開が楽しみです。
看病婦VS看護婦、あれこれ、すったもんだ、だんだん・・というのは、稚拙だの先が読めるだのって、当ったり前のこと。
「お金ちょーだい」が(の代わりに?)旦那の(看病じゃなく)看護にいく、そんな展開になって(すり変わって)しまった。きっと凡人たちの想像(妄想)外だろう。
さて直美と夕凪の件も、どんな思いがけない展開が用意されているかな?🙄
私も旦那さんがちゃんとした人で良かった。
あんなに大変な仕事をしながら、家でも酷い目にあっていたら可哀想過ぎるもの。
其々に関わる色々なエピがあって、どれも興味深いです。毎日2回は見てしまう朝ドラは久しぶり。
まったくねえ、遅すぎるという者、早すぎるという者、ほんと人それぞれだ。😁「何げない日常」だったり「冒険物語」だったり、どんなお話もヒロイン(たち)と取り巻く人たちの日々、あの人・この人、あのこと・このこと、ダラダラと描かれる、それが連続テレビドラマというもの。 風薫る、個性的な人がたくさん、それぞれの人に歴史あり、いろいろあって面白い、私はお気に入り。😆
フユの旦那、大工が屋根から落ちたわけじゃないな。どうしたわけか?神経系統の問題で左足マヒで歩けなくなりすでに10年。(看護婦養成所では病理学の初歩も学ぶらしい)旦那は(島健より年季の入った)売れないモノ書きかも?フユなんとエライ!売れないモノ書きの夫を健気に支える。 なんて妄想も可なり。
旦那「フユに看病婦なんかさせて、情けない、すまない」なんて言ってる。看病婦の他に選択肢はなかったの?他の仕事はできなかった?やってみたけど続かなかった?採用してもらえなかった?🤔
彼女ができる仕事の中で(給料3円の)看病婦が一番稼げるということ?🙄子どもは10才になるまでに奉公に出したとか。その子はもう二十歳は過ぎてるだろう。
「赤ん坊の世話などしないで」と言った(若い)看病婦も(喜代のように)…何やら過去がありそうね。妄想はいくらでもできる。😉
「あんたらトレンドなんたらとちがって私(ら)好きで看病婦やってるわけじゃない」言われちゃいました。他の看病婦たちも好きでやってるわけじゃない。みんなワケアリなのだ。リンと直美のワケはまあ(まだ)イマイチはっきりしてないが。喜代さんのワケは(ついに)わかった。多江、ゆき、しのぶは養成所初日に自ら語った。トメちゃんはまだしゃべってないような。彼女たちのワケは何か?そんなことはどうでもいいかいな?🙄いえいえ、みんなの歴史をダラダラと語らせてくださいな。
好きでやってるわけじゃないけど、性に合ってるから続いてるんだよね!
今日は大きなドラマ展開はないけど細かいやり取り、シーンが濃密なだった。「ご主人を看護します」と言い出したのがリンではなく直美なのもとても良かった。
稚拙な展開で先が読めてしまうという秀才もいるが、凡才はなかなかそうはいかない。あれもこれも思いがけない。
フユ「そんなら、旦那の看病?介護?しておくれ!」 直美「私が介護?します、お宅へ行きます、リンと一緒に」みたいなこと言ってたが、その心は?凡人にはわからないね・読めないね。
「お金を払えない」リンのため?「月謝の代わりに旦那の看護?」そりゃないな。リンは関係ない、フユの話を聞いて、何か思うことあり?…直美の胸中はともかく、今で言う「訪問介護」のハシリかも。
ところで、侯爵婦人事件、ハウツー教えて・お金ちょーだい騒ぎ、etc、病院で、あたふた・ギクシャク・すったもんだしている間に、カンタは夕凪の正体・情報を掴んだかな?🙄 直美、次の非番には、またフユの家?カンタに会うかな?
楽しく観てますが、何人かの喋り方がもにょもにょしていて聞き取りづらくて字幕ないとわからない。演技指導とかないんだろうか。
リンは環ちゃんを女学校に入れたくてお金を稼ぐためにトレインドナース養成所に入った。でも休憩時間に環ちゃんのことは頭にないし、休日も環ちゃんは妹安にまかせきり。こんな母親ってどうなのと思う。
朝から病棟の場面が多く気持ちが重くなる。こういうドラマは夜ドラで放送したほうがいいかも。とにかく脚本は説得力がないし、主役二人の演技もイマイチ。
録画して観る価値ないですね。
演劇、映画、テレビドラマ、ひとは見たいものが見られないと満足しない、つまらないと思う、できの悪いものだと言う。そういうものだ。
二人の看護の視線に沁み、膝を打ちたくなる切り替えしの「安の縁談」でしたワ♡それにしても千佳子の「夕映え」と直美の母の手掛かり「夕凪」が何の繋がりもないってコトはないでしょうネww
フユさんの旦那さん、動けないからトイレに行かないようにお水さえ飲んでないって。男の人だから小だけならそんなに難しくないと思うけど。でも、今更?そんなこと仮にも看病婦のフユさんが事前に心配しないのはおかしくないかな?もう何年も動けない生活していて、最初の頃はもっと状態は酷かったと思うけどな。。
まぁいいんだけどね。ん?と思ったことは感想として書くけど、そこまで深く拘ってないです。このドラマは毎日楽しく見ています。
安の意中の人を見る目が乙女心を超えてキラッキラしててなかなか可愛らしい顔立ちの安✨
四人のシーンでは隣にいた弟クンが安の気持ちが自分に向いてないのを気付いてしまい、アラアラ横向いちゃった 😅
しかし相変わらずのシマケンの飲食時の頭掻き掻きはやはり不潔。
制作側は何も感じてないのかしら...(💧)
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