



2.84
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| 合計 | 459件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
喜代さんは子どもができず離縁され実家には「居ずらい」とはひどいが、ドラマ中では時々あることだ、たぶんほんとにあった(ある)ことなのだろう。😔
リンも直美も基本的には自立・生活(リンの場合は将来の環の学費もある)のためだ。べつに悪いことじゃない。リンも直美も世のため人のため意識がどの程度かは不明。リンはだいぶ「やる気」になってきているようだが。
直美は淡々と仕事をこなしているが心中はわからない。リンが思い付かなかったフユの旦那の訪問看護(介護)を言い出した。その心は?リンのために「思い付いたわけ」じゃないだろう。旦那を思いやってか?フユさんを思いやってか?
看病婦たちはどうか?フユさんはお金のために仕方なくやりたくない看病婦をやっている。他の看病婦「Youはなぜ看病婦に?」は(はっきりとは)わからない。他の看病婦たちについても(どうでもいいと思わないので)おいおい語らせてくださいな。
リン、直美、各々ひとりで(フユさん宅を)訪問、休日が同じ日はふたりで訪問、最初に訪問してからもう何週間かたっているはず。 「ハウツー教授して」と言っても、病院は仕事場、空いた時間は昼休みと休憩時間だけよ。
なんがかんだあって、(タダで)教えてあげよう(教えたい?)となったとして、 いつ、どこで、教える・教わる? なんだかんだあって、看病(看護)婦が教え合うやり方(システム)が芽生える🌱なんととこまでいく?🙄
ともあれ、だいぶ時間が経った。直美と夕凪の件、安と槙村兄の件、こちらにも進展がありそう。😀
W主演にした意味と価値がだんだん明らかになってきた。他の看護婦見習いさんたちもとても良い。
リンさん、モノゴコロついたころは家老の娘ではないが、両親に可愛がられ育った。ひどい結婚をしてしまったが、元家老の娘・士族の娘(だけじゃないだろうが)ゆえに易々と?職と住を手に入れた。
直美さん、世間(教会など一部の人たち)に育てられた・優しくされた、と同時に、世間(一般の人たち)に疎まれ・虐げられてきた。だからと言って特に心優しい人間になったわけでもないし、世間を人を何事でも冷ややかに眺める(ことができる)面があるのは当たり前だか、と同時に辛い立場にある人(フユの心情・残された旦那の心情)が理解できる、と言うか(善かれ悪しかれ)わかってしまう。
フユの旦那をとおして、2人は同じモノを見て経験した。この先、ふたりがどんな話をするか?
ははは「シマケンさん、仲立ち頼みます」からけっこう経ちましたね。槙村の勘違いべらべら、シマケンの「リンさんが、どうたらこうたら」、安は(19の娘らしく?) ただ嬉しそう、若者たちの微笑ましいシーンと言えばそうだけど、なんたる茶番劇・アホクサと言えばそう。だいたい全体的にクソ真面目なお話だし、シリアスな描写・会話が多いから、こういうバカバカしく笑わせるシーンもないとね!😉おとぼけトメやキャピキャピしのぶも大事なキャラクターだ!😊
シマケンは(今のところ)ボサボサ頭をかきむしってアピールするしかないが、あのしぐさは主役の金田一耕介のトレイドマーク。モノ書きのセンスがなさそうなシマケンには似合わないかな?😁
安の「シマケンさん、自分にウソついてる」は、どうやらシマケンはリンに惚れてるってことみたいだけど、シマケンはフラレるね。
ストーリーがいつまでもつまらん。
ヒロインも魅力なし。
フユの旦那、水を飲まないって・・1人で用を足せないから?いつから?その日の体調によって1人で家の中を移動できない日があるってこと?フユさんは「そのこと」わかってない表情してたけど。看病婦になって10年もの間わからない?旦那は「すまないと思って」フユさんに言ってないとか?・・まったく不自然と言えば不自然。まあそんなこともありじゃんと言えばそう。どちらにしても、この状況自体をどうこう言う気はないし些末なことだ。 このドラマのデキに影響することじゃない。ことほどさように、あれっ?🙄というのはあるが「ダメ出し」はしない。
ともあれ、状況を見る限り、フユの旦那は1人で移動できないだけ、看護(介護)はかなり簡単(容易)だな。
リン・直美・フユ・フユの旦那のエピソードが、看護というものに、リンと直美の関係に、看病婦と看護婦の間に、病院(医師)と看病(護)婦の間に、何か変化を起こすきっかけになるのかな?
こんなクソ真面目なストーリーもいいね!クソ真面目だけど面白おかしく見せている。デキのいいドラマだ。ふたりのヒロインも個性的で役者は上手に演じていて魅力的だよ!👍️🙂
このドラマけっこう面白おかしくていいが何度も見たりしない。過去のドラマについて面白くても録画なんかしたことない。
ストーリー・テーマが良いですね。ひとびとの境遇・背景がわかってくるにつれ、おもしろさも増してきました。ふたりのヒロインはそれぞれ個性的で魅力的です。憎まれ役も良い味付けね。
無線通信(ツツートントン)、西南戦争(1877年/明治10年)時、明治政府軍の情報連絡に大いに役立った。フユさんの前職は無線通信士、あの時代の先端技術者だ。彼の身に何があったというのか?
小日向寛太そろそろ出番。手紙には「
ゆうなぎのこと知りたいか?」直美よ親のない子はあなただけじゃない。もう過去に煩わされず仲間たちと前へ進もう。あなたを頼りにする人たちがいます。
家老の家来の「ござる」の人って全然話に絡んでこなくて何のために出たんだろ
これからまた出るのかな
リンはもうブッキッシュに悩むことはない・悩んでいるヒマはない、目の前に患者がいる、島健の出番はない。さて、この先、リンと島健をいかにからませるか? いかに凡人の妄想を裏切ってくれるか?お楽しみ!
ところで、島健VS槙村、槙村は職にも付かず?モノ書き三昧?才があるのか?軽いタッチで時々出てきてはひとりしゃべりの騒がせ者というだけは終わらないだろうが・・、
ダレカレかまわず、あの人は・この人はどーなった?どーしてる?と言うのもどうかと思うが、槙村青年の場合はどうかな、そのうち、おっ!と思わせてくれるでしょうか?
りんと直美がメインだから目立ってはいないけれど、もうあまり生きてはいられないかもという患者さんに優しく寄りそっている看護婦見習いさん、お顔も優しく可愛らしくて好きだわ。そばに居てくれるだけでホッとしそう。
各々一人ひとり良さが違うから、見ていて飽きないし楽しい。
なぜ直美は(すぐに)「フユの旦那の看病(お世話)しに行きます」と言ったのか?そういう気(持ち)になったのか?まず旦那のことを思んばかったのか?フユのためか?他の理由か?
リンは(旦那の看病(介護)にいくなど)思い付かないでいたわけだ。何かとリンは(ワンテンポ)遅れる。これが(今までのところ)ふたりの違いか?ふたりの生い立ち・育ち・境遇のちがいによるものか?何かとちがうふたりに似た者同士になっていくということかな?
女性患者さん、これまで何度看護婦を演じて来られたんだろうって感じの女優さんですよね。古いものだと『振り返ればヤツがいる』が思い浮かびます。
ガサツで 知識(学門)はないけど(根は)やさしい。ほっとする、ほのぼのシーン、あの(嫁ぎ先の娘を思いやる)患者さん、🍎を食べることができますか? 万作さん、頼まれたもの、もうとうにできてるよね。
直美は母を探し出せるのか?上坂さんが若い頃の仲間さんの雰囲気によく似てるって処はこのまんまなんすかネ?そしてやっぱ猫背さんはイイ役だったワwwバーンズ先生笑顔の食事に沁みた今朝回♡
今週も最高によかった
これ世界一面白い朝ドラだろ!
キッザニアか
バーンズ先生、はじめから既視感が、顔がそっくりというわけでないが、顔立ち、表情、雰囲気で、こんな白人女性がいたな~、やっと思い出した。イーデスハンソンさん、若めの人の記憶にないかもしれないが、役者さんというわけでなく、多才で著名な女性だ。数年前に朝ドラ再放送「芋たこなんきん」に出ていたのを見て懐かしく思った。
ははは、キッザニアかっ、朝ドラはむろん、どんなドラマもキッザニアみたいなものね。 中に入ったら面白がって楽しんだ方がいいでしょう。
最近いっそう物語に起伏が出て来て惹き込まれます。
名作になりそうな予感。
今日は一分一秒の内容が濃かった。来週の予告編も含めて。
アメ提供:細田善彦
この作品世界には溲瓶というものはないのか
バーンズは箸が使えないのでレンゲを持っていた
看病婦から看護婦へ看護の歴史、真面目なテーマ・ストーリー、ちょっとアカデミックだったり。なんだかんだ、みんなケナゲに生きている。お固い話だし、流れは誰でも想像のとおりだけど、ダラダラ続く毎日がドラマだ。ひとびとも話の展開も良く描かれている。良くできたドラマで楽しく面白く見られる。
ゆうなぎの件は、捨てた親と子にはいろいろあるだろうが、それは語らず、さっさと終わらせるのが好みだが、作者の思いはちがうようだ。寛太という他の人たちとはちがう(小)悪人間をどこまで描くか、どこまで・いつまで、かかわらせるつもりかな?
さて、看護婦たちの「なんか意識」はなくなったし、あとは看病婦も看護婦も淡々と業務をこなし経験を積み知識を深めスキルを高めるだけ。看病婦と看護婦はいい感じになってきた。さて、次なるプロブレムは?ふたたび、医師VS看護婦、患者VS看護婦のすったもんだかな?🤔
世の中には「善意の善作」がいるわけだし「小悪党の寛太」が必要かも😉どこまで悪党になるか?なれるか?あるいは?🤔夕凪が直美の生みの母かどうかはまだはっきりしていないよう。ドラマとしては「Yes路線」で行くのかな?で、☔️か☀️か、☔️のち☀️か?、あるいは?🤔
ダブルヒロイン、多江はもちろん
メガネのお姉様もイイですねえ。
彼女の話も見たいですね。
寛太は夕凪が直美の母と突き止めてしまうのかな。24~5年前に男と逃げたとか。いま何歳かな?40歳前後か?どういう展開になるか、凡人の私はむろん、どんな秀才も先は読めないでしょう!
今回、病院実習のレベルが上がった感じがしました
クラスメートたちが、其々のキャラで看病婦たちと打ち解けてゆく
とても自然で、わざとらしさが無く
自分のこれまでの人生と言葉で壁を乗り越えてゆくシーンに
好感が持てました
クラスメートの女優さんたちは、生田さんしか認識していませんでしたが
皆さん”とてもいいなぁ”と感じています
これからのクラスメートたちの人生を楽しみにしています
主題歌始めドラマも女優陣も爽やかで気に入っています。
りんと直美の仕事の取り組み方が熱心で前向きで素晴らしいと思います。
前から思ってたんだけど、直美役の上坂樹里さん 姿勢がいいですね。
大関和が看護した乳癌の患者は三宮義胤の妻三宮八重野、本名アレシーア・レイノアは小泉八雲と同じく日本名に改名したイギリス人。なので西洋医学の外科的手術を受け入れた。手術を執刀したのはドイツ人医師。手術の時点で三宮義胤は男爵でもない。もともと公家でも武家でもなかった。
大関和が看護を担当したのはまだ看護学生で病院実習中。それは史実に合っていた。退院後も三宮家に通って看護をしているので、ドラマと違いかなり優秀な人だったと思われる。
この時代の看護婦養成は国家的課題。天下の帝大病院にしてみれば看護婦が増えてもらわないと困る。
看護婦の養成を受け入れた、うまくいかなければ養成所に責任を押し付ける、りんたちの評価によって次期以降の受け入れが決まる、などという設定がおかしい。
時代的事実には時代的背景が付き物。どういう理由でそれを目指したか、どういう経緯でそうなったか、その結果どうなったか、が必ずある。爵位も含め、そうした時代的背景を完全無視してでっち上げるから支離滅裂になっている。「大関和物語」と謳いながら偽造捏造フィクションの原案をさらに脚色歪曲でドラマにしているのだから、それで面白くなっていないから、罪は重い。
「らんまん」で万太郎生家の造り酒屋が酒造税などで窮していく様子があったが、酒造税は明治政府の欧化政策でこれからは洋酒の時代だと、ワインやビールを造るように仕向けるために日本酒の造り酒屋に課したもの。そこまでは触れなかったものの、本筋の植物の話ではないところも丁寧に描き、あの時代を上手に表現していたと思う。妻が店を出す渋谷についての話も同様。
江戸から明治に変わってどうなったのか、制度や生活がどう変化していくのか、「ばけばけ」も随所に取り入れていたが、「風、薫る」にいたっては直接明治政府の政策に関わる事柄なのに、その時代背景が歪められている。
今どき何事も知りたければ誰でもわりと容易に調べられる。調べてみて「そのとおり」だったり「だいたいそのとおり」だったり「ちょっとちがうな」だったり「だいぶちがうな」だったり、それだけのこと。制作者はむろん調べて知った上で創っている。史実に近かったり遠かったり、ドラマはドラマ、むろん誰でも承知の上で見ている。私は批判的でなく気に入って見ている。
自分が気にいってるドラマは史実と違っていてもフィクションなんだし面白いから流せる。
でもそれも人によって感性も違うから許せなかったり、面白いかどうかも違うんだよね。主観でしかないことをああだこうだ言っても仕方ない。
キャラの多さで心配になってましたが、小出しづつではあるけどチャンと全体的に回収されて来てるようで感心しております。でもまだ生徒のしのぶとゆきの良いトコお嬢様カブリが判り難いかナww
ちょっと真面目な話をすると、外圧(西洋列強による日本植民地化) に対する日本防衛策は徳川幕府と薩長土肥と違った。出来上がった明治政府の方針に不満を持つ旧体制支持派は対立し士族の乱(西南戦争)が起きる。医療(病院運営・看護婦)制度についても政府の改革方針を快く思わない者たち(旧体制側・権威筋・医師たち)はいたのだろう。医師の中にも改革派はいたろうが、直美のモデルの生い立ち・境遇は物語とはだいぶ違うが、ともあれ、リン・直美・みんな、誰でも、いつの時代でも、パイオニアたちはいろいろ大変な目に遭うのだろう。乳ガンの患者が誰だろうと、侯爵だろうと男爵だろうと些末なことだ。さて、直美の母らしい夕凪はどんな姿で登場するか・しないか?🤔来週にはわかりそうね。😉
あれがちがう・これもちがう・歪曲だ・歪めていると目クジラをたて・腹をたて、あれこれ指摘しながら見る者もいる。史実云々なんて最初から気にしない・気にしたこともないと見ている者もいるだろう。そこそこ史実とやらを調べて「ふむふむ、そうか」とわかった上で、特に批判することもなく、むしろ興味を持って「おもしろいな~」と見ている者もいる。 私は最後の者に属する。
ハハハ、世界一面白い朝ドラだろ! って、そう思って見られるって(世界一)幸せ😃💕ってことね。👍私もけっこう楽しませてもらってます。🙂
いい奴もいやな奴もいろいろいる(と直美が言う)。医者にも看病婦にも患者にもね、皆いろいろ経験してますね。直美は「私は不器用だから・・」なんて言ってるが、器用でも不器用でも目の前に患者がいる。実習は全科目でしょう。
あの病室にはいろいろな患者がいる。あの意識がなくなった女性は🍎を食べることなく亡くなってしまうのか?もしそうだとすれば実習を始めて初めての死者だ。
「お金だけじゃないでしょ」と言われても、現実的に生活のため(人のイヤがる自分もイヤイヤながら) 看病婦をやって年を重ねてきた者と(なんだかんだ)理想・看護婦像を描いてこの道に入ってきた娘たちとはちがう。あの女性が死んでしまったら、7人の実習生たちはどう反応するかな?バーンズ先生の出番かもしれない。
批判者を批判するのをやめてください。
失礼ですよ。
ツンデレふゆさんも見事に攻略しましたね。
次回はあまり目立っていなかったゆきちゃんの話になるのかな。
この期に及んでますます酷くなる。表面的な話に終始。バーンズが「久しぶりに病院に」様子を見に行く、指導してないことアリアリ。「自分で考えなさい」と言われては、できてないわからないと「あれがあなたたちの精一杯ですか?」なんて叱られる看護婦を、目指したいという子は増えるんだろうか。朝のニュースでも触れてたけど看護師不足の昨今、このドラマでさらに志願者減らないといいけど。
引き継ぎもフィードバックもしないで、情報共有も看護理念についての議論もしない。ノートは作っただけ?
なんかなんか、「士族の娘さんはナースになんかならないと思った」と言ったのは、どこのどなたでしたっけ。
バーンズのセリフに「体温のある体を知ってください」とかあったけど、仮にも曲がりなりにも「看護」「医療」扱ってるのに、これほど体温も息遣いも感じない、聞こえてこない、血の通わない話で、いいの?
もうすでに座って泣いてるのに「泣くならここで泣いてください」?セリフと動作が合ってない。
患者小野田さん、今までこんな芝居の下手な役者さんと思わなかったんでビックリ。というか、みんなビックリ。和泉さんは上手だった、けどセリフの内容は変だった。主役も含め、この作品の演技プランはどうなってるんだろう。
好きも嫌いも、批判も肯定も、同意も不同意も、みなさん自分の見方・考え方を述べているだけ。失礼だなんて、そっちが失礼ですよ。
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お前の方が失礼
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感想も書かない評価こそ違反でしかない。
病室ですでに泣いてしまってたから、泣くならここで泣いて下さいって言ったんでしょ。別におかしくないと思う。
ほんとに、何を見ても聞いても、わかる奴はわかる、わからん奴はわからん、わからん奴にわかれと言ってもしかたない。
>感想も書かない評価こそ違反でしかない。
バカに星1
バカはあなた。
リン・直美のモデルは各々、帝大病院の初代、外科・内科の看護婦長になっているという。看護婦(制度)の採用・導入は政府の方針だったと思うが、病院という現場(医師・看病婦)の反対・抵抗があったのか・なかったのか?🙄
看病婦と看護婦の意識・立場の違いによる軋轢はドラマで描かれている内容に近かったのかも?帝都大病院では看護婦の実習受け入れに否定的(官僚の指示だからしかたない?)だった。看病婦と看護婦の関係は改善されつつあるようだが、このあたり、医師&看病婦VS看護婦のあれこれ、この先もまだ何かありそう。どうかな?🤔
ここまで別にダメ出し・批判することもなく、興味を持って面白く楽しく見てきた。この先もさらに面白くなりそう。🙂
まあ、ここまで、あれもこれもわからん、あれもこれもおかしい、もっと説明しろ、注文ばかり多い者は、この先も楽しく面白く見られることはないだろう。いかたないことだ。
ははは「バカはあなた」に🌟🌟🌟🌟🌟
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