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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
面白くなってきたわ。
仲間由紀恵は「おい!おまえら」と言わないと面白くない。
大病院でも近くの◯◯医院でも、入院でも通院ても、身近と言えば身近だが、あれこれ世間話なんかする?今につながる元祖看護婦の物語、看護する者される者の物語、医者・看護婦・患者の物語、どんなテーマ・ドラマでも楽しくみれないとね。女7人も同時代を生きる人たちも面白おかしく生き生きと描かれて、良くできたドラマですね。
花アンに続き、華族出身の奥様。
彼女の独特な声質や喋り方が楽しみ。
だいぶ貫禄でたよね、でも和装が似合う。
医師は乳癌を患う彼女の心の内や不安を気づかうことなく乳房切除などオペについてあっさり皆の前で言ったり、評価や出世のことしか頭にない。
奥様の担当として、りんと直美が指名されるが、それぞれの二人の持ち味が発揮されるかな?
オブザーブの対象は目の前の人・患者と環境ということ。自分自身もオブザーブしないといけないようだけど難しいかな。理屈を言うとオブザーブした結果、対象に何かしら働きかけることになる。
オブザーブと同じように大切なことは「ああしては、こうしては」「私は・・です」と言うより、「相手(患者)の言うことをよーく聴く(傾聴する)こと」なのかも。侯爵婦人がらみで傾聴がテーマになるかも?🙄
百年前の看病婦がどんなものか知らないが、ドラマに登場する看護婦たちでは侯爵婦人のお気に召さないようだ。
実習生が来てもう?カ月か経っている。看病婦たちとトレインドナースたちとの違いは(お偉いさんたちも)わかった。違いはわかったが、7人いるのに、Youはどうして、リン・ナオミがお気に入り?😁
そりゃ、単なる下女と考えられていた看病婦と、きちんとした教育を受けたトレインド看護婦は違うものとして描くのは当然だし、実際に違っていたのだろう。それでも帝大病院の看病婦はましな方だったんじゃないかな。
りんは母親も姫君ですから侯爵夫人の扱いもお手のものだと思います。
個人的にシマケンのキャラに魅力を感じないので、シマケンとのエピソード観てるの退屈。こたろうの方が観たかった。
看護婦に必要なのは礼儀作法などの育ちの良さではない。患者に寄り添う気持ちがあるかどうかということ、看病婦にだって、こういう気持ちがある人がいただろう。看病婦だって病人の世話をする優しい気持ちがあるはずだ。単に金のために働いていたのだろうか?帝大病院といえば国で一番の病院だろう。金のために売られた女郎と同じような身分とは思えない。
トレインドナースは訓練された看護婦なのだから、おたんこナースであってはいけない。故に看病婦とは違う。その違いを見て行きたいし、看病婦と看護婦の人間関係も良くなければ患者のためにならない。
今なら看護師とヘルパーの違いのようなことか?
華族の奥様にりん直美のバディがいかに看護するのかってことなのか?
看護婦話しになってからの吸引力に魅かれ乍ら、知名度が高いキャスト目白押しで豪華さが際立って来た本作。退屈だった序盤も今になってみると結構効いてきて通常の朝ドラ視聴を楽しんでます♡
このドラマ大好きですが、私もシマケンには何の魅力も感じないので、もう退場してくれても良くてよ。
代わりに、お店にある珍しい品物の方がよほど興味があるのでたまに見せて欲しい。あと直美がどんどん魅力的になってきたので嬉しい。
ほんと可愛くて綺麗だわ。
このドラマ楽しく見ています。1つだけ引っかかることは、りんを中心にストーリーを方向転換させる時の対比する者の切り捨て方が容赦ないのがなんだかなって感じします。父親、旦那、下女看護婦しかり。そのうちシマケンもある日バッサリ切り捨てられたりして。でもまぁ、時間短縮、簡単明瞭なのでしょう。来週からの仲間由紀恵さんとの展開が楽しみです。着物で診察の場合、座ってはやりづらいから寝て診察するのか?成功率2割と言っていたけど、当時の手術はどんなものだったのか、想像してしまいました。ナーバスにもなりますよね。
BGM、予告の時に流れてたやつが、教授と呼ばれてたミュージシャンが作った、赤い容器のシャンプーのCMのやつに聞こえる。
貴婦人が入院するならコンパニオンは自前で連れてくるのでは?という気はしたけど
家老の娘と元鹿鳴館勤務というのであの二人が呼ばれたんだろうか
ドラマを“観察”してると、あらゆる事柄についての理由と根拠が弱い。
りんが「下女風情が」と言われたことに看護学生仲間で世間の看護婦を見る目はそんなもんだといった話をしていたが、あの患者は退院の時に妻と思わしき女性にも邪険な態度だった。当時の警察署長なんかは権威主義や男尊女卑の塊でも不思議は無い。それより、そんな警察署長殿が大部屋の「下等病室」に入院してるほうが不思議。
かつて結婚していたという喜代が赤ん坊の抱きかたを知らなかった、ということは出産してなかったよということを匂わせたいようだが、あの時代であの年齢まで家族親類近所の子誰も抱っこしたこと無く生きてくるってどんな隔離生活だったのか。教会に通っていたクリスチャンならなおのこと、孤児はいなくても信者の子もいるはずで。
花瓶の花も挨拶も看護の仕事では無いし、傷が開いて出血してるのを確認したのはバーンズ女史。バーンズ女史に注意を受けても返事すらしない、あの母上が「返事は!」と育てていそうなものだが。そういえばりんは、瑞穂屋で卯三郎や文が店に戻ってきた時「おかえりなさいませ」も言わなかった。運送屋の嫁してたのに。
さして他の仕事を経験してきたわけでも務まってきたわけでも無いのに、まだ実地で見習いする前から看護婦ほど私に向いてる仕事は無いなど豪語していたりんは、園部の“看護”をしていなかった。窓を開けたら傷の痛みが強くなっていたようにも見えたが毎日毎日開けたほうがいいかも訊かずただ開ける。
あれこれ筋が通ってなくて場当たり的に見えるのだが、それがやたらと多くて引っ掛かるから物語がちぐはぐな印象。
シマケンファンにかたには悪いのですが、自分も彼にはなんの魅力も感じないし、演技もお世辞にも上手とは言えません。
しかもりんとシマケンのシーンが長い、会話も長いし、全然興味をそそらされません💧
人気バンドのメンバーさんなんですか? よく知らないけど。。。
あの背中の治療してる若い男性患者も横柄な態度でなんかヤだ 😅
なんか文句ばっかり書いちゃった 💦
安定して面白くなってきた。
いくちゃんも主役のトリプルヒロインでも良いくらいだ
こんなのいかが・・なんて言ってたのは今井医師のコシギンチャクだな。そのココロは・・リンと直美を、あるいは、リンか直美のどちらかを、侯爵婦人にダメ出しされた看病婦の代わりに・・ということ。なんだけど、いったい、なに考えてん?😁
あの吸引式のような麻酔方法で乳房切除術をするのかな。痛みは大丈夫なのだろうか。
この朝ドラは品がなくて気持ち悪い。
そうそう、藤田助教授、ドラマにはこういう、いやらしくて、ずうずうしくて、笑われ屋・お騒がせ屋は必要だ。何かと小細工して上手く抜け目なく立ち回わって、直属上司に・お偉いさんに点数稼ごうという奴いるね。良し悪し・下心は別として、リン・直美で上手くいくと目論んでいる・そう読んでる、リンは、直美は、どう受けて立つか?
劇中では、あの人がこの人が、ああ言ったこう言った、ああしたこうした、一挙手一投足…、それらを見たり聞いたりしてアレコレ考える、興味が湧く・湧かない、面白い・つまらない、考えるというより、エモーショナルに、好きだ・嫌いだ、気持ち良い・気持ち悪い、etc。 私はLogicalにもEmotionalにもPositiveにとらえている。描かれているLogicalなこともEmotionalなことも、面白おかしく楽しんで見ている。そのあたり、これからさらに盛りだくさんで楽しませてくれる。
1880年代だからエーテル麻酔、石炭酸噴霧、白衣なしの医師という手術風景ですね。麻酔と無菌により外科手術は進歩したけれど、内臓の手術はまだこれからで、四肢や体表が中心だったのでしょう。乳がんの手術は華岡青洲の時代から行っています。
たとえば私が、あれっ、どうして?… あっそうか!だったり、けっきょくわからなかったり、そういう時、私と同じように「はて?」的なリアクションする人はたくさんいるね。むろん「どこがはて?なの」「よくわかるじゃないか」という人もいるさ。 はっきり好きと言う人、グダグタする人、言わない人、言えない人、どこまでどう動くか動かないか、人それぞれだ。どうして?と思っても、はっきりreasoningできないことって色々ある。自分と同じ・似たようにreasoningする人もたくさんいるが、違うreasoningする人もいる。Oh,yes!だったりOh,No!だったり、どちらにしろ、言う人も言わない人もいる。ほんと、人それぞれ、そーだなーと思わせる。
人として看護婦として、そりゃどーなの!あれもこれもダメじゃん・けしからんとか、言われちゃう、けど、そんなパーフェクトこそおかしいじゃん、と思っちゃう。ともあれ、本筋、体制側と患者と看護婦の話の始まり始まり。
登場人物多すぎが面白くない一番の原因かもしれない。
医者と看病婦と患者、医療の世界、あちゃー(>_<)的にデフォルメして面白おかしくわかりやすく見せてくれる。 私は好き。
「ヒロインが生きるのは看護の世界。明治という激動の社会。ふつうに幸せを求め生きる二人のナースの冒険物語」ということだ。朝ドラだからヒロインがいなければならないが、ほんとはヒロインなんていらないのだ。とりあへず、リンと直美がダブルヒロイン(バディ)ということになっているが、看護婦(トレインドナース)になる(なった)のは他にも5人いる。彼女たちもヒロインだ。他にも看護婦になる(なりたい)人はたくさんいる。その人たちもみんなヒロインだ。誰でも看護婦のお世話になる。あなたは看護婦の親かもパートナーかも兄弟姉妹かも子どもが看護婦かも、etc、看護婦とて患者になる、この物語はすべての人の物語。濃淡はあるがすべての人にスポットが当たる。私にはそこがおもしろい。🙂
シマケン、たまたまちょっとリンにからんだだけの人だけど。リン・直美、その他、若き看護婦たちとほぼ同世代。彼女らと同じ時を生きている若者。料理屋の末っ子、まあ恵まれた環境、リンたちが何かに困ったり悩んだりしてる時、若者代表?のシマケンは・・小説家の才能があるのかないのか?安が言うには「自分にウソついてる」とか。恋に悩んでるわけじゃないだろう。なら何なのさ?
ひとりを除き女7人まだ二十歳位の娘だ、まだまだこれから。32才のクリスチャンには何があったのか?この先どうなるのか?
世の中、医者だ患者だ看護婦だというだけじゃない、今までにいろんな人が登場している、この先もいろいろ登場してくる、これから数十年が描かれる、たくさんの戦争もある、どんなポジションの人たちだろうか、そんな人たちのこと、どう生きてるか・暮らしてるか、生活・気持ちが描かれる。がしかし、今は、侯爵婦人とトレインドナースのお話。
看病婦たちは、何も知らないし、違う世界に住む裕福な婦人に反感を持ってますし、がさつな振る舞いをしますが。
侯爵婦人、なんとわがままな! びっくり👀‼️ いやいや、不安で😭どうしようもない、可愛そうに、何にでも八つ当りしてしまうのよね!ともあれ、アガペー、慈悲の心、トレインドナースのココロを発揮しないと。 😉
色んな人の人生を垣間見れる感じがする朝ドラで楽しみが尽きない。
東京制作の中でもつまらない朝ドラだと思う。
時々、東京制作がどうの大阪制作がどうのという話が出る。AK・BKが何を意味するか最近知った。どちらが面白いとか思ったことない。ここ何年かのものと比べて風薫るが特につまらないということはない。時代もテーマも興味がある。ふたりヒロインのシチュエーション・個性も良く考えられていておもしろい。他の5人についても各々おもしろく7人ヒロインと言ってもいい。7人各々につながる人たちもいる。彼ら彼女ら他の登場人物たちの人生も見せてくれて興味深くおもしろい。ソコがつまらないと(私とは)真逆の思いを抱く人もいる。そういうものでしょう。
結婚してる(してた?)らしい32才のクリスチャン。赤ん坊の抱き方を知らないなんて!今まで赤ん坊に接したことがあるはずだ!(まあ私もそう思わないでもないが😁)…なんて呆れられたり、そんな不器用な者が看護婦だって!と思われたりするかな?
いやいや、余計なオセワだよね!今までどう生きてきたかなんて他人にはわからない!不器用と言われるほど一生懸命に学び訓練し、他の誰よりも優れた者になる。32才の今までどんな人生を歩んできたのか?一念発起して若い娘たちに混じって今までなかった分野に踏み込んだ。
淡々と実習している喜代さん、リン、直美、他の5人に負けず劣らず、いや、彼女ら以上の思い入れがあるはずだ。彼女の人生が語られないはずはない。
とは言うものの、期待はしばしば裏切られるもの。それが人生というもの。なんて、たかが朝ドラ、はて、どうなりますか?😁
今まで見た朝ドラの中でダントツでつまらない。
久々にリピ出来る朝ドラに感謝。
ヒロインに感情移入出来ないと面白くないからね。
Wヒロイン楽しい。
朝ドラって今までに100作以上ある。大昔のものはむろん、数年前が何だったか覚えてはいない。とは言え、風薫る、今までのものを思い浮かべて、ダントツに面白いとは言えないが、誰か言ってるように、いろんな人生が垣間見れてけっこうおもしろい。この調子でいろんな人にスポットが当たっていくようなら、私的には、かなり上位になる。好みは人それぞれだね。😁
風薫る、今のところ、かなりおもしろい!というところなり。😉このぶんだと、今まで見た朝ドラの中でダントツにおもしろい一作になりそう。😊
なにせヒロインは7人もいる、いいね!👍️その個性豊かなヒロインたちが、右往左往しながら、笑わせながら「さわやかな風・希望」を吹き込むという、みんな大好き😍💓なお話だ!😉
直美とりん以外の5人にも担当患者や仕事があったと思うのだけども、医者の手伝いさせられた、看病婦にいびられた、愚痴を言うだけですか?ってそれだけ。園部が再縫合して傷塞がって自力歩行で退院できるまで何日かかったのか、その間5人は何があったのか、リンゴ食べてやるっきゃないと言う話だけ。さすが医者いらずのリンゴパワー恐るべし。リンゴをかじると歯茎から血が出ませんか?
ははは、良かったね。またトメちゃんの実家から🍎が届いたのね。ほんと、みんな、りんごパワーで、傲慢な医者や意地悪な看病婦の言動に、めげずに頑張ろうね!👍️
さて、侯爵婦人をどうする?お偉いさんの思惑はいかに?どういう根拠か知らないが、リンとナオミを担当にしてなんとか婦人をなだめようとしてるようだ。
がしかし、ナオミは「一ノ瀬りんには、まだそんな技量はありません!」とかなんとか、プッツンしてた。じゃあ、どうする?医者どもに何と言う?
私(ひとり)に任せろと言いたいんだろう。「私なら(上手くウソついて)お姫様なんか手玉にとって・丸め込んで(あんたたち)偉そうな医者たちの面子を潰さないようにしてやれる」なんて腹の内を見せるわけにはいかないね。
ガンの告知するようになったのはそんなに昔のことではない。ウソも方便だ(った)!直美の得意分野だ!😁
ばか正直なリンには侯爵婦人のような治癒の見込みの薄い患者の看病をする技量?はない(と直美は言う)わけだ。
お偉いさんたちの待つ部屋に入ると「まあ、(その椅子に)かけなさい」「和泉侯爵婦人の病状は、こうこう・こうだ」と説明があった。「そこで、君たち2人に相談があるのだが・・」
さて、明日は、直美、プッツンの続きだ!
仲間由紀恵、花子とアン、思い出した。かなり面白かった。むろん苦労話はあるが、こちらはかなり華やかな世界のお話。それに比べると風薫るは地味な世界だねえ。だけど志のある娘たちがたくさんいるし母上や時代を(明るく)照らす人たちもいる。今のところ視聴率は振るわないが、私的には、まずまず、いいでき、いいドラマだ。まあ、これからだね。😉
仲間をかばったり相談し合ったり…信用し合ってる仲だったっけ?ってなるけど、在学二年中少なくても一年は同居してるってコトで補完しま〜すww松井先生も生徒の食堂で食事するんだ!
何がきっかけで公爵夫人の気持ちが緩むんだろう?
今日は見応えあった。ナオミとりんもいい感じで助け合っている様子で良かった。最初は、寮生の全員に1人ずつ焦点を当てるのかと思ってたけど、あくまで2人を主軸にあとはサラッと仲間的な位置関係で進行するっぽいな。今のところ、入院している女性患者は公爵夫人だけだけど、女性患者もいるよね?大きな病院だし、やっぱり女性はそうそう入院なんてさせて貰えなかったりしたのかな?
そうですね、、ヒロイン七人ですね〜。切磋琢磨というより七人それぞれの事情があるから面白味がないわけないですよね 👍
境遇的に違う七人をよく揃えたって感じ…
それにしても我儘な公爵夫人の役、仲間由紀恵 とても上手。
以前よりもふくよかにはなられましたが、美しさは変わりません✨
看病婦のみなさん、お世辞にも、感じいい人じゃないな😁心貧しい(ふつうの)人たちだ。どんな生い立ち、境遇の下で育ったのか?そして今どんな生活状況なのか?
親に捨てられ教会を転々としてきた直美、(今までのところ)心豊か素直で優しい性格の良い娘とは言えないわけで、一概に看病婦たちをあげつらうことはできないけれど。
当時、入院した病人の世話・看病をする看病婦の地位は低く、それでも収入も他と比べて低かった?ゆえに看病婦のなり手は少なかった?それでも看病婦になった・ならざるをえなかったのか?
だとすると、彼女たちに「世のため人のため」志を求めすぎるのはいかがなものか!そこいらあたり、彼女たちの境遇・心の内が描かれるか?描かれるとすれば、どう描かれるかな?🙄
リン、ナオミ、(ついてらっしゃい)って、な~んだ、ナオミは(いつも通訳として)一緒ってことね。😉
何が根拠(家老の娘だし気位の高い人に慣れてる?)か知らないが、姑息な医者どもの詮索はやめよう😁ともあれ、侯爵婦人の担当は最初からリンに白羽の矢が当たっていたわけね。
今週も最高に面白いスタートきりましたね
キャスト、脚本、演出すべてよい!
朝ドラ史上でも最高クラスの作品だと思います
こちらの★評価は別にしてですw
園部さん、警察所長だったの、気がつかなかった。 リンとあれこれトンチンカンだった。花なんか飾っちゃダメとか、水やりどうするとか。リンは何がわかった?わからなかった?ぶじに再縫合、良かったね。度あれから何日入院してたとか。 リン、何を謝ってたの、なんだらかんだら、わけわかった?じっさい、暮らしの中で、そんな、なんでもかんでもわからないし、ドラマでも、同じでしょう。😁
患者のワガママぶりにも呆れるよ。
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