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なんだ飛ぶのは次週までお預けかい。
あざとい(笑)。
応援したくなるドラマって
まさしく本作みたいのかなと思う。
理想的な両親と微笑ましい兄妹
サークルメンバーの一人一人が頑張る舞に好意を持っているのも見ていて気持ちがいい。
刈谷先輩がステキ過ぎて心舞い上がる朝なのだ。
気持ち良い
テスト飛行からの次週予告でグッときた。
皆で頑張るストーリーってやっぱええわぁ〜
一部の常連の依怙贔屓がこの場をアラシます。
人力飛行機を他力本願の舞が操縦する。
見事なコラボレーション。
舞が痛々しい拒食症みたいですね。男連中に囲まれて見てて何だろう拒否したくなる嫌悪感でいっぱい。
女性が犠牲になるんが感じんだわ。
あんな捻くれたお兄さんなんていらない。
何でも楽勝舞ちん。良かった良かった呆
来週、刈谷先輩が岩倉から舞さんに呼び方が変わってる。気になる気になる。
ここまでの舞となにわバードマンの皆の葛藤や努力をじっくり見せてもらったからテスト飛行で飛んだときの感動に繋がるんやろな。
次週予告で琵琶湖の上を飛んでるカットや舞の操縦シーンでも感動した。
来週が楽しみ。
悠人兄ちゃんコワいわ。
なんか冷めきってて温度を感じさせない。
兄ちゃんのあの部屋、あの照明、おそらくカーテンも開けず、一日中部屋でひとりパソコンの前にいるのかなァ。
なんか別ドラのキャラみたいだ。
今週まず驚かされたのは、福原がロードバイクを上手に乗りこなすシーン。
普通の自転車と違い、足をペダルに固定させるので、素人にはハードルが高いはずだが、急坂のヘアピンを登ってゆくのも難なくこなしていて、ドラマにリアリティーを与えている。
もっとも、試験飛行のシーンは途中(走り出すとこ)まででしょうけどね。
ド素人がたった2ヶ月間で人力飛行機のパイロットになれるとは思えないのだが、こうしたトレーニングシーン、科学的な練習メニュー(100Wで3分漕いだら200Wで3分を3セット)、由良先輩の助言、仲間の熱意が積み重なって、もしかしたら可能なのかもしれないと思わせる所が魅力になっている。
ただ…、プロテインを飲んだら、蓋を閉めるんじゃなくて洗って乾かした方が良いと思うんだけどなぁ…。
由良先輩(吉谷彩子)のスポンサーリンクは特にヤフーのトップページに出やすい。
そうそう、人差し指立ててね。
本作の高橋克典さんと「本日も晴天なり」の津川雅彦さんとの父親比較も見ていて楽しいですね。
時代によって、こうも違うのかと(笑)
>なんで増えているんや?、ダイエットが甘いからだ
舞は単純にダイエットだけしているわけではありませんよね?
体重を落としつつ、体力を付けなくてはいけない。
簡単に言えば、体脂肪を減らしながら筋肉量を増やすんだけど、体脂肪の減少率より、筋肉量の増大率が上回れば結果的に体重が増えることもありうるんです。
ただ、過酷な練習メニューによっては生理不順を引き起こしたり、無茶な食事制限によっては骨密度低下を引き起こしたりしますからね。
本来ならば、専門家(トレーナー)の監督のもとでやるのがベストなんだとは思います。
津川さんは、ヤマトの会長。
克典さんは、そこの熱血社員。
舞が減量と体力作りに努力して視聴率16・0%を記録した。
体重がちょっと増えた減ったはどうでもいいけど、舞のような普通のって言うか、ヘナヘナして見える女の子が、たかが2か月で超人的に体力アップしてしまう理由が知りたいんや。
舞ちゃんモテモテ
舞が元気あるように見えない、。
飛んだ!よかった。テスト飛行は成功だったのかな?
来週は本番でどこまで飛べるかですね。
若い人たちが一つの目標に向かって協力しながら夢中になって取り組んでる姿は素敵だし、応援したくなりなります。
その過程をよく描けてると思います。
細部まで丁寧に作り込まれてる安定感と、味わい深い魅力に支えられている本物の傑作だと思う。
ロードバイクはコーチがついてトレーニングしたようです。人力飛行機も実際飛んだ経験者が考証に入り、緻密丁寧に作り上げています。
来週こそ舞いあがれ!
今日は、ドキドキしました。
素晴らしい青春ドラマじゃないですか。
お兄ちゃんも、きっと失敗の後、他人のありがたさがわかる日が来ると思います。
体力が今一つのようだけど長く漕げるかな?
飛び上がっても距離を出さなければならないだろうから心配してるけど、今日のラストは感動した。
ナレーターのちゃん付けですが、もうちゃん無しで良いですね。だんだん気持ち悪くなりました。
舞ではダメですか?
>>なんで増えているんや?、ダイエットが甘いからだ。
ダイエットの経験してる方はわかるだろうけど、続けていると停滞期というのがあります。
これは飢餓状態が続くと体が省エネに切り替わり、少しの栄養で活動しようとする為だと聞きました。
家族の絆サークルの絆が素敵すぎます。
飛行機が飛んだときやっぱり涙が込み上げてきました。
たった2ヶ月で舞みたいな女の子が簡単にパイロットになれるとか嘘臭くて感動なんてしません。いくらドラマとしても無理くり過ぎ。
感動の為ならお構いなしの作品なんだなとは良く分かりました。
鳥人間のパイロット何て楽なもんだとか思われてしまう危険があるな
ここは技術はどうしようもないが 体力の方はドーピングってことにしてしまえばいいか それでもキツイか
にしても こんな無茶苦茶なこと考える脚本家の神経がよーわからんわ 朝ドラ視聴者を舐めてんだろな
来週の予告見ただけで感動して泣いたんだけど、きっと嘘くさっと思ってる方には、私の涙などアホくさって思うんだろうな。
アスリートでなければ鳥人間になれないってこと?
そこんとこ、来週見極めるよ。
私ら年よりにとって
真面目な若者達の目的に向かいガンバル姿を見て
がんばれよと応援するのは
元気と癒しをもらえられて
ありがたい事です。
毎回楽しみです。
舞が高校生の時、陸上部のキャプテンと駆けっこ勝負しても、いつも勝っていたというエピソードを入れておくと自然だった。
ドラマを見て感動する、感動しないは人それぞれ。感性が違うので、どちらの気持ちもありです。今回は私は感動しないってだけで。
鳥人間、とても夢があります。
お兄ちゃんも、「もぐら人間」たちの闘いともいうべき、千葉成田の穴掘り大会に参加したらいいのにと思います。
フツーの大学生がやるから応援したくなるんでしょ。いかにもアスリート系の女子がやるのなら応援しなくても飛ぶだろって思っちゃう。それにバードマン達の青春が気持ち良い。
無理な設定だと応援する気が失せるわ。
バードマン編はもういいかな…舞ちゃん大人編に期待。
人力飛行機というけど「自力」飛行機感がすごい…
あの発泡スチロールの機体で危なくないの?とか
なんでいつのまにか気合と根性で突っ走るようになったの?とか
せめて由良先輩が事故らなかったら良かったけど、大けがしたせいでドラマだから〜で突っ走ることができなくなったし。
だったら舞ちゃんはロボコン部に入った方が良かったなぁとか…
青春って2ヶ月で5キロ体重落として命をかけることじゃないよなぁとか…
あの五島編の丁寧な描き方ならロボコンで青春が描けたはず。
ヒロイン役の頑張りがものすごいと思うけど、展開がちょっと残念。
たかし君とくるみちゃんとのサイドストーリーが少ないのも。
>ナレーターのちゃん付けですが、もうちゃん無しで良いですね。だんだん気持ち悪くなりました。
舞ではダメですか?
「ひまわり」の愛犬リキ(つまり欽ちゃん)のナレは「のぞみ嬢ちゃん」って言ってるけど。
テストフライト前の緊張感。
そして、機体が舞い上がった瞬間の高揚感。
こちらにビンビンと感情が伝わってきて、思わず手を握り締めて画面に見入っていました。
舞の感情に共振したということもあるけど、自分自身の大学時代のサークル活動の時の緊張や高揚感、懐かしい感覚までが蘇ってきて、幸せなひと時でもありました。
舞ちゃんみたいなリケジョでもないし工学系でもない、音楽サークルだったけど、仲間とともに何かを作りあげ目標に向かって一つになる充実感、コンサート前の緊張感や成功時の高揚感など、何ら変わりありません。
やー、やっぱり若いって、サークルって、みんなで夢を追いかけるっていいですねー
…からの、予告の本フライト!
琵琶湖を飛ぶ美しい機影。舞に声をかけながら船で追うメンバーたち。
そして、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら「みんなの夢背負ってんねん、こんなとこで…」と必死で飛行機を漕ぎつづける舞。
思わず涙が込み上げました。放送前に泣いてどうする(笑)
来週、心して見ます。
お父ちゃんの会社も株式会社になった、若い社員も増えた。
アキラ兄ちゃんも働いてた、もう勤続10年生以上だよね。
その報告やそのHPみて、なんや…フン…みたいな兄ちゃん。
小さいことからコツコツは嫌い、汗水たらすことや、熱血には興味もない、かつて東大入るために努力してた兄ちゃんなのになぁ。
高校とか、学生んとき、友達もいなかったんだろうな。
やっぱりクドイなあ。
まだもう一週とか、どこまで引っ張るのって気にしかならない。
勝手にこねくり回して何とか説得力を付けようとしてるけど、根本的にヒロインが鳥人間で記録を狙うようなスーパーウーマンとはかけ離れていて、全く説得力を無くしてしまってるだろ。
何とか飛び立つ事が出来たの地点を目標にして感動で十分だろうに、クドクドやれば良いってものでもないのを気付いて欲しい。
人力飛行機って陸上の着地をどう想定してるのかわからない
「鳥人間」は湖に落ちるじゃないですか
着地したら発泡スチロールが割れてパイロットの足から落ちるのでは
↑これまでの活動と実績というページの最後のほうにある動画です。
本家の鳥人間コンテストで無理のないリアル感のある映像で散々見せてきたことを
朝ドラで安易な設定でヒロインをパイロットにして飛ばし、さあ感動して下さいと言われても何だかなって感じ。
わたしは鳥人間コンテストを見たことないので、結果はどうあれワクワクします。
人力飛行機はワクワクするがドラマはワクワクしない。
展開がぬるい、それに、みんな授業をは受けているのか。
ちむどんどんするさぁ
意趣返しは違反です。
人力飛行機に感動したが、ドラマに感動しない。
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