2.67
5 263件
4 100件
3 61件
2 105件
1 417件
合計 946
読み おちょやん
放送局 NHK総合
クール 2020年10月期
期間 2020-11-30 ~
時間帯 月曜日 08:00
出演
モデルは「大阪のお母さん」と呼ばれ、上方女優の代名詞ともいえる浪花千栄子。大阪の貧しい家に生まれた少女・竹井千代(杉咲花)は奉公に出ていた道頓堀で芝居の素晴らしさに魅了される。戦中、戦後の大阪で芸の道を一途に歩んだ人気女優の姿を描く物語。
全 9084 件中(スター付 946 件)8451~8500 件が表示されています。

2021-04-04 16:27:30
名前無し

昨日何件か不正星評価操作が消されたのに、舌の根が乾かぬうちにまた不正星評価が始まろうとしている。残念です。

2021-04-04 16:30:39
名前無し

本当に不正な星5、何とかならないですか。
千代と同じくらい不快だわ。

2021-04-04 16:47:20
名前無し

例え見かけは仮面夫婦でも音楽家の夫婦は生涯仲睦まじく添い遂げました。
史実通りなら千代一平は醜い男女のもつれで離縁します。可哀そうに(笑)。

2021-04-04 18:26:15
名前無し

千代ちゃんはいろいろ体験してきているからちっとや
そっとではへこたれなくていいですね。
世の中を知っているということは強くなれるということ。
その時は嫌だなと思っているようなこともすぎてみればしておいてよかったという苦労。
人とぶつかることさえ人を知るために大切ならば仕方ないことなのかと思えてきます。
明日はどうなるのかな(^^♪

2021-04-04 19:05:50
名前無し

千代のいつも周りの人達の事より、まず自分の気持ちが優先な自分勝手さは不快にしか感じなくて、ヒロインとしては本当に残念。

メインキャラにも脇役にも誰ひとり惹かれる人物がいないのはこの朝ドラだけ。ある意味凄いことかも。

脚本も何となくダラダラ過ぎていくだけでこれと言って見せ場も無く
たまにある唐突なお涙頂戴と無理くり感動場面には辟易するだけで、癒やしや元気を貰える場面も無く不快感だけは切れ間なくあるという斬新な朝ドラありがとう(呆)

でもそういうの見せられても嬉しくも何とも無いので、次作は普通に楽しめる朝ドラを期待してます。

2021-04-04 19:16:35
名前無し

今一番喜んでいるのは、戸田恵梨香さんかもしれないですね。
あの喜美子の悪印象をあっという間に吹き飛ばしてくれるヒロインが、こんなに早く登場してくれるなんて思ってもいなかったでしょうね。
過去に色々ろ言われて来たヒロインさん達も、おちょやんじゃなくて本当に良かったって気持ちかも。

2021-04-04 19:32:55
名前無し

千代は家庭劇解散に限らず、母サエへの憧れを汚された一平の母への平手打ち、ヨシヲへの鬱陶しいばかりの愛情の押し売りでエゴが丸出し。
一方で、テルヲには恐ろしいほど客観的第三者的に冷淡と言えるくらい落ち着いて対応していました。
エゴ丸出しの千代を一平はそのたびに制しています。
だから、脚本家は分かってて千代をこのようなキャラにしていると思います。
なぜか。
それは幼少時より親の愛情に飢えた環境で苦労してきたから、家族や芝居のことに没頭すると周囲が見えなくなるのではないかと思います。岡安で大事にされてきたではないか、と言うのは違います。養女になった訳ではありません。あくまで使用人です。いくら可愛がられても、みつえのように我儘を言ってシズに甘えること等は許されません。
そう言う千代を応援してやりたいと思います。

2021-04-04 19:49:19
名前無し

本当に貴美子より酷いヒロインがこんなに早く登場しちゃうって驚き。
作り手の傲慢さ=千代キャラってことかも。
別に好き放題作れば良いと思うけれど、視聴率を見ても多くの視聴者からはNOを突き付けられているんじゃないかしら。
まあそれさえも、分かる人には分かるで済ましてしまうんでしょう。

2021-04-04 20:52:09

今日は、『おちょやん』がないので、頭にα波が流れない。
私にα波をもたらしてくれるのは、おちょやんとモーツアルトの曲だけだ。

杉咲花のカナリアのような美しい声を早く聞きたい。

明日から始まるドラマにはきっと素晴らしい脚本が用意され、役者たちが素晴らしく演じていることだろう。

私の職場では、朝から晩まで『おちょやん』の話題で持ち切りだ。

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2021-04-04 21:35:53
名前無し

この脚本家さんは大阪でも京都でも鶴亀社長や片金所長やらヨシヲのヤクザやらで演劇や芸能のブラックな部分も描いてるリアルな雰囲気が売りなのかと思ってたけど、戦争始まったらなぜか千代が暴走して勝手に劇団を差配して掛け軸に大きくバツ書いたり(大山社長の掛け軸?)むちゃくちゃやってるんだけどどうしたんだろう。千代って最後までキャラ定まらないかもなあ。

2021-04-05 00:03:31
名前無し

一度は出ていったが結局は芝居を諦め切れずもどってきた鶴亀の団員たち。それを心から喜んで迎える千代。
ここでは身勝手だとかいう批判もあるけど、現代の我々が、当時の俳優さんたちが戦火のなかでも芝居を続けたというエピソードを聞いたら、きっと胸を打たれると思います。
物事って、本当にどの角度から見るかで違ってきますよね。
千代のことも、せっかく愛らしい彼女が、最近は強い口調でものをいうシーンが多いので、イメージが変わってしまったという人もいるようです。
けど、見方を変えれば、一平が優しすぎて控えめなので、奥さんである千代が強くなるしか、憎まれ役を買って出るしかないのだと見ることも出来ます。
一平はどちらかというと冷静で周囲を客観的に見渡すことができるが、千代は激しい感情に流される性格で、社会情勢にはうとい。
しかし一平は千代のそんな欠点が分かりながら、そんな彼女だからこそいとおしく思って、受け入れようとしているかに見えます。
「ええで、お前のやったことは間違うてへん」
表向きは気が強くて鼻っ柱が強いようでも、実際は自分が正しかったのかどうか、迷い続けている千代に、一平は静かにそう言ってくれた。
思わずこの夫婦の深い絆を感じて、胸が熱くなりました…。

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2021-04-05 00:24:09
名前無し

おちょやんもついに戦時下に突入し、心揺さぶられるエピが続いていますが、福助君が出征に先立ち、もう最後になるかも知れぬトランペットの音色を愛する人たちに思う様披露したシーン、そしてみつえちゃんが、国防婦人会の人たちから彼のトランペットを必死に守り通したシーンは、特に印象的でした。みつえ役の女優さんはなかなか良い演技をしますね。このドラマは、知名度は今一つでも、演技力がしっかりした方が多いので、安心して観ていられます。

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2021-04-05 00:34:36
名前無し

道頓堀がどうなったか明日は気になりますが、見るのが怖い気もします。

2021-04-05 00:37:55
名前無し

何があっても信念は曲げないことが大切ですね。
お天道様に恥じることがなければ、いつかはわかってもらえると信じています。

2021-04-05 00:38:34
名前無し

太平洋戦争末期、戦局悪化の中でも道頓堀の人々は一生懸命生きていた。人々は自分の運命に対して「意地と覚悟」を持っていた。
出征した福助や百久利は言わずもがな、必ず戻ってくるという意地と戦死への覚悟である。
千代は家庭劇を守るという意地と団員が生活苦で辞めても、千代一人ででも家庭劇を守るという覚悟である。それはどんな時でも笑いを忘れず、お客さんに喜んでほしいという信念でもあった。

そして、もう一つ注目すべきは、60年の歴史に幕閉じた「岡安」のシズである。シズは閉店した岡安を戦争から守り抜き、いつかは暇に出したお茶子たちを呼び戻して再建したいと思っていた。娘のみつえが何度疎開するように説得しても、ライバルの福富の菊が「死んだら終わりや、何が何でも生き延びや」と言いに来ても、シズは静かに大黒柱に花を飾り、岡安の家を離れようとはしなかった・・。
まさに道頓堀の老舗の御寮人としての意地である。空襲で道頓堀が焼けるのも覚悟の上だろう。まるで難破船に最後まで残る船長のようである。

先週のテーマは、まさにこの「意地と覚悟」であったと思う。中でも心を打ち、最も結末が気になるのが岡安のシズである・・・。

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2021-04-05 01:55:53
名前無し

ヒロインは浅はか一平は暖簾に腕押しで頼りなく二人のなれそめも時間を飛ばし雑に描いたために夫婦に見えず仮面夫婦です。みつえ福助夫婦も今まで上辺だけ描いて夫婦の深い絆が描けなかった、そのため何度も見せるみつえの悲しい表情も思わせぶりでわざとらしかった。戦争が始まったら急に出番を多くして憲兵を似てない物まねで騙して開いたトランペット演奏会やみつえが刃物振り回して乱心するシーンで出征の悲しみを演出したつもりが今まで脇役の人間関係を浅く描いて来たせいであざとかった。劇団員は都合よく全員無事で嘘くさい。今までの朝ドラで一番ありきたりで安直で薄っぺらい最低な戦争エピになりそうです。

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2021-04-05 07:03:00
名前無し

大阪大空襲はとても酷かったと聞いています。
おちょやんがとても暗い方向に向かうのが心配です。

2021-04-05 07:04:26
名前無し

朝ドラヒロインがわがままだという批判はよく目にしてきましたが、私にはわがままだと思わないことが多いのです。今日は、とても気になります。

2021-04-05 07:43:35
名前無し

朝からエールスレを叩いてこちらで不正星評価はやめてほしい。

2021-04-05 07:58:05
名前無し

千代が特別にわがままとか傲慢とかは思わない、そもそも千代がどんな人間か未だにわからない。
あれだけ異常な幼少期を過ごしておきながらわりと普通の女性のように生きている姿が違和感だらけ。ここに至るまでの様々な葛藤や苦境を乗り越えた姿がなかったので、どうしてこんなに落ち着いて処したり、または突如として激高したりの姿に唖然とする。
千代はどちらかというとついていけないタイプ。実在するなら距離を置きたい。自然とドラマを見るのも何かをしながらになってしまう。
不思議なのは、家(家庭)に憧れがあるような素振りを何度も見せているのに(岡安に食事を共にさせてもらったりとかヨシヲへの過剰な愛情とか、あれだけの仕打ちを受けたテルヲの写真を母の写真と並べたりとか)、相思相愛の一平との家庭を熱心に築こうとか保とうとする雰囲気がほとんど感じられないこと。連れ添った感を出そうとして殊更に笑顔を見せないようにしているのかもしれないが、千代の生まれ育ちから考えると逆ではないだろうか。幼少期から家長として切り盛りしていた喜美子ならわかるのだが。
戦争期に入っているがこの脚本家ならこう書くだろうとある程度予測できる。テルヲにヨシヲ、一平の母と、肉親に冷たく残酷な見せ方でここまできたので。ここから急に希望に満ちたドラマにはできないだろうしするつもりもないだろう。

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2021-04-05 08:28:47
名前無し

言いにくいことをきっちり言う菊さんが好きでした。
敵対していたと見えたシズさんとのきずなも大切なものだったのに。
かなりショックです。
寛治が満洲へ行くという話も心配でしかないし、空襲もこれからもあるかもしれない不安もあります。
それでも肩寄せ合い精いっぱいの質素な食事を皆で食べるシーンには少し癒されたんですが・・・・

2021-04-05 08:38:37
名前無し

朝からショックで仕事が手につきません。
早く戦争が終わりますように。

2021-04-05 08:44:48
名前無し

千代があまり喋らないとドラマが見やすくなるヒロインって何なんでしょう。
この先はもうモブでいいですよ。

2021-04-05 08:47:24
名前無し

みつえちゃん、一福くん、頑張り。

あの頃私の父は満州とソ連の国境にいたようです。
藤山寛美さんも満洲に行ったのかな?

2021-04-05 08:48:36
名前無し

「遺体安置所や」
ってあざとい
ほんの一瞬でも視聴者にシズが亡くなったと思わせてショックを与えてからの 実は菊夫婦でした
嫌らしい脚本

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2021-04-05 08:51:25
名前無し

いい加減不正星評価操作は止めてほしい。

感想
上っ面だけを描いた戦争エピです。どうせ戦争をまともに描けないのならさっさと先に進んでほしい。

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2021-04-05 08:59:37
名前無し

亡くなったのは岡安の旦那さんとご寮さんじゃなくて福富の福松さんと菊さんでしたか。しかも、疎開はしてたのに暖簾を取りに道頓堀に戻った時に空襲にあって亡くなるとは…。おちょやんを初期から彩ってきた菊さんのこのような退場は悲しい。こうなったら福助がどうあっても復員してくれないとみつえが立ち直れなくなってしまう。早く戻ってきて欲しい。あと、寛治、今から満州に行くのは危険に過ぎるよ。いだてんでも満州に慰問に渡った咄家が戦後の大混乱に巻き込まれてひどく難儀した話があった。戦争が終わってもし命は無事でも今度はなかなか帰ってこれなくなる可能性がある。

2021-04-05 08:59:54
名前無し

勿体ぶったり、あざとかったり、唐突だったり。そういうの好きですよね、おちょやんって。
あっ、あと同じ様な展開の繰り返しも。
見所も無くて、ほんとつまんない朝ドラ。

2021-04-05 09:40:06
名前無し

そうか 良く考えたら篠原さんが退場してしまったらクレジットのトメが居なくなってしまう
篠原さんの線は最初からなかった
ん?この面子で篠原さんが出てない時は誰がトメだったんだっけ?

ドラマ全体を支えられるような実力と経験を兼ね備えた年配の役者さんがいない
篠原さんも良い女優さんだけれどさすがに一人では荷が重い
そもそもドラマ全体を支えられるほどにはしっかり書かれていないから篠原さんの責任ではない
「あまちゃん」の宮本信子さんとか「なつぞら」の草刈正雄さんのような人が居れば杉咲さんももうちょっと肩の力の抜けた演技が出来たかもしれない

2021-04-05 10:48:25
名前無し

戦争で暗い時代こそお笑いと劇団が京都で一丸になった矢先
大阪で空襲が起きて波乱の展開に盛り上がり、

視聴率16・2%を記録した。

2021-04-05 10:54:57
名前無し

金曜が16.2%で週平均も16.6%と最低を更新しましたね。
戦時中の記憶がフラッシュバックする人が見たがらないのも原因かもしれません。

2021-04-05 11:04:59
名前無し

もうずっと盛り下がっていく一方ですよ。何をやっても面白くないからです。
ヒロイン初めキャラに魅力が無いのと、ワクワクするような展開も無ければ癒やしも無い。元気も貰えない。
そこにあるのは不快さと不幸の押し付け、暗い画面、喚き声。
こんなドラマ、喜んで朝に見たい人なんてそうそういません。

2021-04-05 11:17:06
名前無し

純と愛の全期間視聴率は17.1%。おちょやんは今17.5%で、どんどん近付いてきてますね。
ドラマには好みがあるからどんな作品にもファンはいますが、脚本家がやりたい放題の作品はやはりそういうことなんだと思います。

2021-04-05 11:27:32
名前無し

本当にこのドラマは岡安の人々含めて脇役がろくに描かれていません。菊福松夫妻が夫婦に見えないし旦那の福松の存在感が薄かった。それに福助も精彩がないしみつえ福助のなれそめを端折ってカップとして物足りなく夫婦らしさも描き足りなかった。脇役が描けないのでドラマに深みがなく登場人物たちに寄り添えず感情移入出来ないので戦争で誰か亡くなっても悲しみが今一つ伝わらなかった。戦争の悲しみを演出するため、これまでろくに描かなかった福富の家族を空襲前から急に頻繁に出してみつえがこのドラマの戦争の犠牲者の代表として描き感動を押し付ける魂胆が予想できるのでつまらない。

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2021-04-05 12:34:29
名前無し

純と愛が好きでしたよ。このサイトでは批判ばかりになってしまいファンがいなくなりましたけど。

おちょやんはこの所目が離せません。
カンジに満州の慰問を引き止める一平。でも、国のために命を落とす時代に戦況が悪化してるからやめろなどと言うでしょうか?危ないなら尚のこと兵隊さんの力になろうとするのではないでしょうか?
一平の台詞に現代的な考え方を感じました。
私の父も満州にいましたから、カンジは満州で頑張って欲しいと、当時の状況を考えて書かせていただきます。

2021-04-05 12:37:12
名前無し

みつえは福助が戻って来た時のために千代の家に居ると言う
命あっての物種だと義理の両親が命と引き換えに教えくれたにも関わらずだ
福助のためにも福助に万が一があった時には一福のためにも今は生き延びることが第一なのではと思うのだが
少なくとも一福だけでもシズたちと一緒に疎開させるべきでは?
大事な一粒種にいざという時運命を共にさせるのか?
千代の家は道頓堀からちょっと離れた所だとのナレーションがあったが疎開先に比べたら危険度は道頓堀と大差なく思える
なんだかみつえの決断とそれを当然のように受け入れた千代は感情的で不合理に思える

感情的なみつえや千代とは対照的に一平は論理的で合理的だ
みつえに「良いのか?」と念を押し 寛治の満州行きを新聞記事というソースまで示して状況を説明し止めようとした
これ いざという時 女は感情が先走り正しい判断が出来ないが男は合理的で正しい判断が出来るって固定観念で書かれているようで嫌な気分になった
解散騒動の時 一平は常に現実的な判断をして感情だけで動く千代を止めていた
これは相手が千代だったから合理的な一平と感情的な千代の対比だと思っていたが今回みつえにまで感情的な判断をさせた
夫の帰りを危険を承知で地元で待つ妻は美談に聞こえるかも知れないが菊たちの死から得たはずの教訓が無になってしまう

そんなリスクを犯してまで何故みつえを千代の家に居させるのか?
みつえと一福の身に更に何かが起こるのだ
何か起きるのは千代の元でなければならない
そしてまた千代一人が頑張り千代一人が手柄をさらう
そのためにみつえは疎開先の実の両親の元ではなく危険を犯して千代の家にいるのだ
今までの視聴経験からするとそうなる
でも そうならないことを祈っている
ドラマのためにもみつえと一福のためにも

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2021-04-05 12:41:37
名前無し

「純と愛」も最初は面白かった。でも、登場人物が次々に不幸になっていくドラマを見たいとは思わない。
「純と愛」の脚本家、遊川和彦は才能はあると思うが、途中から破壊衝動がわき上がってくるので、好みが分かれるところ。
「おちょやん」は脚本のクオリティーが低すぎる。キャラクターの描き方や心の機微の表現が下手、伏線なしの後付けや説明台詞ばかり、ストーリー展開も単純で興味を引かない。素人の域。
「おちょやん」の脚本家はオリジナル作品を創作する能力は無いようだ。他人が書いた作品を脚本に翻訳するのがせいぜい。

2021-04-05 12:56:16
名前無し

>毎週この深夜帯偶然かもしれないが、星付き長文の感想の連投が凄い。お茶の間のおちょやんファンスレの方たちかそれともドラマ関係者の方たちですか?感心します。その他の星5の方たちはいつものように前作下げ今作上げの同じ文体の複アカ不正星評価組と思われます、本当に懲りないです。>

こういう投稿はどうなのでしょうか。ではいつもいつも同じような批判を繰り返しているあなた方はどうなんですか?と言いたくなります。ここはファンでもアンチでも、自由に書ける場所ではないんですか?

2021-04-05 13:00:09
名前無し

そうそう、
たまたま自分の気に入らないドラマが
少しでも評価をとると、
工作員とか提灯記事とか・・・。
そういう事しか言えないのかと思う。
ここはドラマの感想を書く所なのに。

2021-04-05 13:11:34
名前無し

>>本当にどの角度から見るかで違ってきますよね。
>千代のことも、せっかく愛らしい彼女が、最近は強い口調でものをいうシーンが多いので、イメージが変わってしまったという人もいるようです。けど、見方を変えれば

ご自分と違う意見の人に対しての嫌味に聞こえますので、こういう発言は控えて頂きたいです。

……ということなのですが、この程度の事が厭味に聞こえるのなら、いつもいつも悪態ばかりついている一部のアンチの人たちはどうなるのでしょう。そんなものにいちいち、ファンの人は反応していませんが。

2021-04-05 13:16:41
名前無し

スレが荒れないために黙って違反報告しましょう。

2021-04-05 13:20:18
名前無し

戦争中、エリートたちの子供の多くが理系に進学しています。理科の学生は戦場の最前線に出ないことを知った上で自分たちの子供は安全圏に置きました。バカを見たのは平民階級ばかり。つくづくくだらない戦争でした。

2021-04-05 13:28:09
名前無し

千代の感受性は、自分の痛みはより強く感じて、泣き喚き散らすが、
人様の痛みは、「だんない」「人生何があるかわからない」と軽くいなす。
みつえちゃんが泣いているところを、千代は、みつえちゃんの背中さすってましたけど、うっすらと笑っているように見えた。
気のせいでしょうか?

    いいね!(4)
2021-04-05 13:29:59
名前無し

みつえを悲劇のヒロインに仕立てた流れなのだろうか?それなら親に捨てられた千代も初めから悲劇のヒロインである。人は逆らえない不幸を背負って、いかにして生きていくのかを考えさせるドラマだと感じるこの頃。
なかなか希望か見えない朝ドラは嫌われるが、信念を捨てずに前に進もうとする千代を応援している。
コロナ禍には合わないと思うドラマではあるが。

2021-04-05 13:36:32
名前無し

批判と不正評価は違いますからね。
削除されたばかりなのに、やめていただきたいと思います。

2021-04-05 13:39:15
名前無し

薄っぺらい描き方しかしてこなかったので、誰にも感情移入出来ていないので、誰がどうなろうと涙も出ません。
本当に残念な朝ドラになってしまいました。

2021-04-05 13:49:14
名前無し

あっ、先日削除されたのは星5ですから。
いつまで不正を働くのかと呆れます。

2021-04-05 13:49:58
名前無し

>2021-04-05 12:56:16
人のことをどうたらこうたら書く前に自分の感想を書いてください。言い訳がましいことを書いて自分も不正にかかわっていると疑われますよ。

感想
今まで身内の脇役をないがしろにして安易に身内から犠牲者を出して泣かせるの魂胆はあざとくて見ていられませんでした。下手に戦争を描くなら、適当にセリフやナレだけで端折って先に進んでほしい。その方が視聴者のためになると思います。セリフやナレだけ都合よく先に進むのはこの体たらくのドラマにはお似合いですから(笑)。

2021-04-05 14:04:55
名前無し

高評価のコメントが続くのは、批判が続いているところに高評価のコメントを書きづらいからでしょう。
実際不正の証拠は普通の人にはわかりません。
不正をしている人にしかわからないはずなので、疑う投稿は荒れる元ですね。
私は批判続きのところに評価するコメント書くのは平気です。

一平が止めた満州行きを幹事があきらめるのかどうなのか、
とても気になりますが、
今日の寛治の「みつえさんが来てくれたから、僕は満州に行く気になったという言葉にホロりとしました。
家庭劇のの一員というより本当の家族になったからこその言葉だと思いました。

2021-04-05 14:12:04
名前無し

ついに菊と福松が帰らぬ人となり、あの寛治が満州への慰問団に参加したいと申し出る。今週も辛い話がつづくようですね。つくづく戦争はいやだ! ただこの言葉を繰り返すしかない庶民は哀しい。しかし今の私たちは決して盲目ではないはず。自分たちの家族を守るために何をなすべきか知っています。千代たちにもひたすら強く生きてほしい。いつのまにか画面に感情移入してしまう自分がいます。

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