3.40
5 1036件
4 101件
3 44件
2 91件
1 652件
合計 1924
読み えーる
放送局 NHK
クール 2020年4月期
期間 2020-03-30 ~ 2020-11-28
時間帯 月曜日 08:00
出演
https://www.nhk.or.jp/yell/
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
全 19009 件中(スター付 1924 件)13101~13150 件が表示されています。

2020-08-04 11:16:25
名前無し

音さんの着物、日常、見慣れている着物とは、印象がかなり違いますね。おもちゃ箱をひっくり返したみたいな愉快な感じ。
音楽学校の生徒さんのファッションも可愛い。
しずこさんがキリっとした黒や紺の洋服なのもいいですね。
昔の音楽学校の様子が見られるのがとても楽しいです♪

2020-08-04 11:25:30
名前無し

音楽学校の入学の日は目にも鮮やかな着物すがたがズラリ。
次の日にははやりの洋装で。
実際に声を出すのには和装は窮屈なのでしょう。
このころの繊維産業って日本にとって今以上に大事だったのではと思いました。

2020-08-04 12:02:14
名前無し

ランチの時に馴れ馴れしく話し掛けてくる音がウザイ。
近寄ってくるなオーラを出しているのにね。

2020-08-04 12:05:08
名前無し

音楽学校の授業内容として、オペラのあらすじってありなのでしょうか。
楽曲の分析とかではなくて。

あらすじを聞くだけであんなに目を丸くするぐらい、音はオペラについて無知な状態で入学したという設定ですね。いや、特に設定があるというわけでもなさそうです。

黒板の文字は、右から左に書いたり「主從」としたり。頑張っていますね。「時代」を表現しているつもりなのでしょう。でも、助動詞は口語だし「対」は略字。本当にこだわるなら「誘惑せらる」「敵對」としなければ。
不思議な授業や、生徒らしくない生徒のプリンスがいきなり窓辺に現れるなど、全体的に荒唐無稽な設定なのだし、台詞も現代人の言い回しなのだから、半端に賢い中学生のような真似はしないほうがよいでしょう。却って鼻白む思いになります。

場面場面が楽しければいい。軽く楽しんで見てねっていうドラマのようなので、そのように了解して楽しんで見ています。
商業学校卒業でも契約書の吟味もできず(この契約書もなんだか怪しい体裁ですが 笑)、動揺する裕一。窪田さんの芝居はさすがです。
あれれっていう箇所は自然に気づいてしまうので仕方がない。わざわざ粗探ししているわけではありません。

今日はひと昔前の少女漫画みたいな作りでした。

2020-08-04 12:15:59
名前無し

>朝ドラの画面にブス率86%はきつい。

いい加減、中傷はおやめ下さい!

2020-08-04 12:20:24
名前無し

プリンスきたー!
もう登場シーンから笑える。
また見れて嬉しいです。

2020-08-04 12:23:53
名前無し

なんか評価が急激に下がってきてるな、まさかエールまでもが…

2020-08-04 12:26:33
名前無し

鼻白む久々聞いた言葉かな

わが辞書に登録しよういただきます

2020-08-04 12:29:26
名前無し

手垢つく言葉に妙に安心す朝ドラ中断コロナ禍に

2020-08-04 12:44:17
名前無し

15分があっという間に終わる。テンポが速くて中身がぎっしり。またおもしろくなってきた。
東京編になって、裕一は安定してマイペース(アップダウンも含めて裕一の日常)、音は結婚して奥さんになって学校も始まりウキウキ。この音が特に朝ドラらしくて楽しい。最近の朝ドラは主人公の年齢が高めだったので学生時代がほとんどなかったが、久しぶりに学園ものを見た感じがする。学校生活が入るとキャラが豊富になるので楽しい。お蝶婦人タイプの千鶴子さんが大好きだ。
音は裕一の世話も一生懸命している。尽くすタイプなのが意外だが楽しそうなのがいい。苦手な掃除は夫に任せているからかも(笑)
お金のことも大丈夫大丈夫で済ませてくれる花の女学生、そんなできすぎた嫁(実体はもっとパワフルだが)を妄想かと茶化す木枯。木枯と裕一のコンビ感もなかなかのもの。木枯に音を自慢する裕一もかわいいし、木枯が雰囲気そのままに飄々とかわしていくのもおもしろい。

バンブー劇場初回。バンブー裏の家を紹介する時も唐突だったが、恵の一人芝居も前兆なしにいきなり始まる。自分の世界に入る恵をただ見守りながらぼそっとつぶやく保がナイス。この二人のキャスティングも絶妙。野間口徹の副音声もさすがにうまい。最初の旦那って?私も知りたい。
このバンブー劇場がちゃんとドラマの筋にからんでいる。今回のテーマはライバル。音はライバルと呼ぶには畏れ多いほどの相手に出会ってしまったが、彼女を目指してがんばっていく。裕一は同期と仲良くなってよかったねという感じだったのに、最後に彼に先を越されてしまった。二人のライバル達もそれぞれ魅力的な存在だが、彼らに対する反応に裕一と音の性格の違いも出てくるのもおもしろい。

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2020-08-04 12:58:59
名前無し

執拗に嫌がらせコメしている人たち!ドラマにまったく関係ないコメ。こんな投稿欄とは知らずに真剣に思いを書いたことがアホらしくなりました。「みん感」も酷いですね。呆れて全く観ていません。「ぷ、ぷ、ぷー」「おじいやんがどうとか」ヘンテコリンな投稿ばかり。半沢直樹ではないけれど、倍返ししたくなりました!

2020-08-04 13:08:43
名前無し

まだまだひよっこの時は、愛情あふれるティーチャーが見守ってくれましたが、独り立ちしていく時期には、絶妙なライバル登場。
好敵手というよりは、ちょっと仰ぎ見たくなるような、憧れを抱けるような颯爽とした人達。
こがらし君はお母さんの民謡を聞いて育った苦労人のようですし、音楽学校の優等生は孤高の努力家。その一方で、プリンスみたいな先輩もいて。
こういう人物配置がなかなかいいんですよね。慣れ合うばかりの関係じゃなくて、刺激しあい、高め合える距離感がいい感じ。

    いいね!(1)
2020-08-04 13:14:42
名前無し

裕一と音のデレデレぶりには目を背けましたが、久志と千鶴子のデュエットには画面にくぎ付けとなりました。
裕一と音には「もうやってられないぜ!」 久志と千鶴子には「もっとやって!」

2020-08-04 13:28:04
名前無し

鼻白むは梅ちゃんが使いそうですね。
「美醜にこだわらない」も今は使わないだろうなあ。

2020-08-04 13:34:46
名前無し

歌い出しの声が気持ち悪いのでミュートしますが、せめて久志と千鶴子に主題歌歌ってほしいです。古関さんは、笑いながら、「なかなか個性的なお声です」と審査するでしょうけど。

2020-08-04 15:14:38
名前無し

裕一君に擬似恋愛していた私。雨の日のずぶ濡れハーモニカから。今音ちゃんと幸せになって、本当に良かった。そういへば、、とふと思う。私は、少し心に闇のある人(夏目漱石「行人」に出てくる一郎(?)だったり、小説「徳川家康」中の明智光秀だったり。私の心に闇の部分があるのかなぁ?と物思ふ今日この頃です。

2020-08-04 15:16:45
名前無し

お蝶夫人には、同級生なのに敬語を使って侍るお取り巻きがいないとね。

帝国コンクール最年少で金賞受賞。
そんなニュースさえも音のアンテナにはかからない。
妹の梅ちゃんは同年齢の受賞にあんなに動揺していたのに。

お蝶夫人はどうでもいいけれど、環さんにもらった いわば人生の選択に関わる「蝶々夫人」のレコードはどうなったのだろう。
裕一もキャビネットにレコードのコレクションがあるようだが、蓄音機購入はまだこれから。
音楽が大好きなら、バンブーの蓄音機を借りてでも、聴きたいと思うのではないか。(もっとも、後に購入する蓄音機が使われている場面もないのだが)
ラジオを聴くとか音楽会に出かけるとか、二人の生活の中にほとんど音楽がないことが不思議だ。(いつもギターを持っている木枯は彼自体が音楽だ)

この音楽家の卵夫婦は、音楽で身を立てたいと思っているけれど、彼らにとって音楽がなくてはならないというわけでもないようだ。

「裕一さんは裕一さんの音楽を書けばいい。流行歌の研究なんかしなくていい。」と言うなら、音はなぜ赤レーベルの契約を取りつけたのだろう。西洋音楽で自分を表現したいなら、頼るべきはレコード会社ではなくて、MTや豊橋で知り合った音楽家たちではないのか。「成功した音楽会」の経験が捨てられてしまうのが惜しい。

それでも、生活のために(または世に出るために)赤レーベルを選択したなら、その覚悟が必要。
それがないから、「鼻につく」曲しか作れずに21曲連続不採用。後には「注文+約束」を放り出して「これが僕だ」の作曲をすることになる。

結局、音は「竹取物語」がどんな曲なのか、一度も聴かずに終わったのだろうか。留学取りやめにしても、楽譜の版権が云々と記憶しているのだが…いや、東京に来た二人は何もかもリセットされてしまったので、言っても詮ないことであった。

    いいね!(1)
2020-08-04 15:18:41
名前無し

さういへば

2020-08-04 15:19:47
名前無し

ふと思ふ

2020-08-04 15:28:23
名前無し

興ざめなり

2020-08-04 15:40:11
名前無し

流行歌の研究なんかしなくていいって言ったっけ?
西洋音楽が強みとは言ったけれども。

2020-08-04 15:52:39
名前無し

早めに、再開してくださったほうがいいのかな?こちらの投稿欄見ると、皆退屈している人か、コロナも災害も関係なく、ただ暇潰しに書いているだけ。元気で何よりです。他人の感想に添削している方、良いお気持ちでしょうね。

2020-08-04 16:02:00
名前無し

てふてふ(蝶々)

2020-08-04 16:12:29
名前無し

ありがとうございます。旧仮名遣いお詳しいのですね。ご教師か何かなさっていらっしゃる方?又は、学者さんとか?

2020-08-04 16:22:01
名前無し

自分は高校の古典、古文の授業の内容を今でも多少は覚えています。
現代国語と同じ先生でした。

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2020-08-04 16:23:40
名前無し

こんな時しかできないだろうから、15分ライブをリモートでやってもらいたい。舞台でも通常テレビドラマでもない新しい試みはわくわくする。役者の真骨頂もみえるし、歌もライブでね。

2020-08-04 16:32:14
名前無し

紙芝居でも人形劇でも、空想力や妄想力があれば、充分感情移入ができて楽しめます。再放送なんてつまらない。エール、リモート劇で表現方法の新開発をお願いします。

2020-08-04 16:34:09
名前無し

16:22:01の方、ありがとうございます🤗
これからも添削お願いします!

2020-08-04 16:36:31
名前無し

ここの人たちは、若いころは、横書き日本語を右から左に書いていた人がほとんどなので、旧仮名遣いはお手の物だと思います。

2020-08-04 17:04:42
名前無し

古関さんの創った、軍国歌謡、戦時歌謡、銃後歌謡は100曲近く。本人は、仕事だから、という気持ちでこれらを創った。時勢から考えて断ることはまず無理。
戦争に勝っていたら、今でも歌われ続けている可能性もあるが、それもある意味怖い。
どちらにせよ、ご本人の苦悩は、想像に余りある。
横書きも、戦後きっちりと左から右になった。

2020-08-04 18:03:33
名前無し

1回目は勢いで見ちゃったけど、初回の記憶も新しい再放送視聴だと、よくも悪くも細かい所に目が行くでしょう。
数ヵ月前の絶賛を繰り返すのも意味ないし。

2020-08-04 18:22:48
名前無し

ご教師✨

2020-08-04 18:24:55
名前無し

添削≠校正

2020-08-04 18:29:01
名前無し

添削と削除も違うからよろしくね

2020-08-04 18:35:16
名前無し

雨中の這いつくばったハーモニカ(→私は苦手)と某MVが重なって見えてしまった。こっちは歌って踊ってるんだけど。観てて辛(つら)くなるだけ。

2020-08-04 18:40:34
名前無し

パスワード制でもいいから、自己削除出来る仕様の掲示板にしてほしい。

2020-08-04 18:54:05
名前無し

音楽学校では学生をどう教育しているのだろう。

結局、ヴィオレッタの選考が、学校生活の全てだった印象。

久志のクラスでは授業がないのだろうか。
指導ができる先生は、あのプリンスにあまあまの女性だけなんだろうか。
モーツアルトのオペラで最大のものは「ドン・ジョヴァンニ」と断定してよいのか。「フィガロの結婚」や「魔笛」も劣らないと思うのだが。

今日の回は、あらすじをたどりつつレコードでアリアなどを紹介。そこへ久志がやってきて、「どうせなら実演で紹介しましょう」の方がよかったかな。
急な指名でもあれだけ歌える千鶴子にとって、あのクラスであの講義を受ける価値って何だろうか。ジュリアード留学までの臨時の在籍ということか。

ところで、新婚の音が「お手をどうぞ」のデュエットを歌っていたら、それはそれで波乱含みで面白かったろう。

2020-08-04 18:59:37
名前無し

千鶴子さんは圧倒的な歌唱力の持ち主。でも、実はものすごい努力家。
一方、音は天才肌。そして、千鶴子に迫る歌唱力。授業でワンフレーズ歌ったら、みんなもびっくり。

という設定の方が、このあとの展開を楽しめたのになあ、と思う。

2020-08-04 19:32:28
名前無し

千鶴子はワンちゃん。音は長さんでいこうということですね。

2020-08-04 19:48:14
名前無し

這いつくばっていません。
その後の映像です。濡れたワイシャツ姿のままでのハーモニカ、、(部屋の窓辺での)

2020-08-04 20:05:33
名前無し

いや、あの方は天才に見せておいて、誰にも見せないところで血のにじむような努力をしていたと聞いた。

このあと、ヴィオレッタをめぐって争うのに、実力が拮抗していたほうが面白い。鉄男と希穂子の恋を参考にするにしても、思いをすぐに歌声に乗せられる力がある。だから、歌唱技術で優る千鶴子にも張り合える。全てをあきらめてひたすら努力する千鶴子vs頼もしき強欲娘の音。
自分はその方が面白く見られたかな、と。

2020-08-04 20:13:10
名前無し

継投脚本のアラがみえて、吉田の漫画ドラマ志向がうざく、さすがに二回も見せられるのはつらい。受信料もっと下げてね。

2020-08-04 20:16:49
名前無し

私は二回目もおもしろく見てます。副音声と一緒にツッコみながら。二回目見てもおもしろい、久しぶりの快作です。

2020-08-04 20:18:18
名前無し

千鶴子さんが、声デカ養成ギブスとか、高低音養成ギブスとかして、汗だくでレッスンしているところが観たかった。

2020-08-04 20:20:24
名前無し

アルトって珍しいものなの?
重要なパートなのでは?

オペラの主役にはほとんどなれないから、音の性格には向かないだろうけど。

2020-08-04 20:36:09
名前無し

致し方ない理由があっても、毎週同じ内容の再放送ばかりでは如何なものか。
何度も出ている話ですが、脚本家が複数人などが影響しているのでしょうか?描きたいテーマがしっかりしていないので、役者の寸劇や勢いだけで魅せようとしていて内容が無く、空回りしている印象です。
個人的には食べ物を無駄にして笑いを取るシーンは不快そのものでした。
再開後はより丁寧にドラマが描かれていればよいのですが、そうでなければこのまま終了して頂きたいくらいです。

    いいね!(1)
2020-08-04 21:07:56
名前無し

私は有名な脚本家たちが書いてきた最近の迷走気味の朝ドラより「エール」の方がおもしろいです。テーマはタイトルそのまま「エール」でそこから外れてないし、裕一も音もキャラがぶれてないです。裕一は音楽と音一筋、音は歌手の夢を目指して裕一が大好き。ここが全然ぶれてないのでずっと応援していけます。再放送も楽しいです。

    いいね!(2)
2020-08-04 21:08:51
名前無し

雨中で這いつくばっていませんでしたか。
絶叫×4で本編も番宣も録画全部消したので、記憶が曖昧でした。

2020-08-04 21:20:14
名前無し

「あまちゃん」アキのように進む道を試行錯誤するヒロインもいいものですよ。
もちろん、音楽一筋でブレのない裕一夫婦もいいですけれど。モデルが古関裕而さんだから、書きやすい題材だとは思います。

2020-08-04 21:20:45
名前無し

「で?」



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