3.74
5 345件
4 197件
3 127件
2 78件
1 95件
合計 842
読み きりんがくる
放送局 NHK総合
クール 2020年1月期
期間 2020-01-19 ~
時間帯 日曜日 20:00
出演

8月30日再開。

謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、
戦国の英傑たちの運命の行く末を描く。
https://www.nhk.or.jp/kirin/
BSプレミアムは18時〜
BS 4Kは午前9時〜
全 5076 件中(スター付 842 件)4851~4900 件が表示されています。

2020-06-11 23:46:26
名前無し

 それから、ご丁寧にお礼、こちらこそ、ありがとうございました。

2020-06-11 23:53:56
名前無し

越前から尾張まで馬で駆け抜けるって美濃の警備はガバガバなのか。それとも大高城に入った元康のように義龍が解った上で見て見ぬふりをしているのか。

2020-06-12 00:05:04
名前無し

小栗栖の藪の中で竹槍に貫かれた光秀
しかし駒から貰った「何にでも効く薬」を服用すると、あ〜ら不思議
たちまち傷が塞がってしまった

こうして山崎の合戦で一命をとりとめた明智光秀は、天海上人として新たな人生を歩む事となり、徳川家康の頭脳として二百六十年にわたる泰平の世を築き上げたのであった

麒麟は確かに、武蔵野の地へやって来た

麒麟がくる ー完ー

2020-06-12 00:17:21
名前無し

 明智光秀は婆娑羅大名 土岐頼遠の系譜。
 生粋の無頼漢でピカレスク。面白い素材だけど、もったいないね。

 土岐頼遠って、歌も戦も上手くて奢侈で粋。だけど実力主義的で、天皇等を軽んじ嘲笑・反発した男。
 酔って上皇に矢を射かけたとも言われ、訴えられ、秩序回復を目指す足利直義の逆鱗に触れ処刑された。

 光秀も似ている。
 戦いや連歌、有職故実、城作り、国作りに長けながら、寺社から横領、仲間からは部下引き抜きを繰り返し、比叡山焼き討では主導者となっている。

 横領は京都奉行的立場になっても続き、土岐頼遠同様、天皇から訴えられ、秩序回復を目指す信長の逆鱗に触れる。
 何度指示しても直さなかったみたいで、信長の怒りは相当溜まっていたはず。
 天皇もその辺りは判っていたようで、信長は知らないだろうから、信長には失礼ないようになんて書いてる。

 違うのは、信長が光秀を処刑せず、逆に光秀が信長を弑虐した所か?

 光秀のもう一つ凄い所は、晩年まで、その本性を信長に見抜かせなかった事。その辺りだけでも、面白いドラマになりそうな話だけどね。

 まぁそんな光秀や信長にはなりそうもない流れだけど。

    いいね!(2)
2020-06-12 03:19:58
名前無し

光秀が天海僧正になったという話は、筆跡が全く違うことから完全否定されたと言っていいだろう。テレビ番組でそれぞれが書いた手紙が紹介されていたが、違いは専門家の判断を仰ぐまでもなく素人が見ても一目瞭然といったところだった。

2020-06-12 03:37:32
名前無し

非業の死を遂げた人が実は生きてたという伝説は腐るほどあるけど
光秀が実は生きて天海になったなんて話になったら
自分のしでかしたことにより一族郎党らに降りかかった非運を尻目にのうのうと政権の重鎮におさまっていたってことになるよ。嫌すぎる。
それじゃあ荒木村重と一緒じゃないか。

2020-06-12 07:01:14
名前無し

同一人物とばれないように筆跡を変えたんですよ
もしくは代筆

2020-06-12 07:17:37
名前無し

天海僧正が後世に「筆跡鑑定」されることを想定して書き方を変える必要がある?名僧と言われた坊主がわざわざ代筆を使う必要があるとも考えられない。

2020-06-12 08:28:36
名前無し

信忠育てたのは、乳母で信長の側室の女じゃないの

2020-06-12 08:30:04
名前無し

宅配便が存在するくらいだから、筆跡鑑定士くらいいるだろう

2020-06-12 09:11:08
名前無し

「麒麟がくる」はドラマ
架空キャラが活躍しすぎ…嘘っぽい
どうせ嘘なら大きな嘘を
光秀→天海もあり

2020-06-12 09:38:14
名前無し

光秀が天海だったらガラシャ可哀想~。
父の謀反のせいで娘は肩見せまい思いしながら生きて最後は自害
でも父ちゃんは100歳以上生きて麒麟の世を満喫してました
ちゃんちゃん。

2020-06-12 10:39:26
名前無し

槍で突かれた時に、駒の丸薬は効いても。
何処かの神経が回復せず筆が上手く握れなかったとか。
ドクター仁の時代とは、ちょっとズレていたので、、。

2020-06-12 12:46:37
名前無し

それで利き手とは反対の手で書くようになったと

2020-06-12 13:40:50
名前無し

まったくついていけなくなった。
また8月から再開されるかな。

2020-06-12 20:18:51
名前無し

無頼漢でピカレスクな光秀か…そういうのが観たかったな。
世のため民のため平和を願う主人公といったお為ごかしなお約束から
そろそろ脱却してくれんかなあ。
いちいち白けるんだよ。
名誉欲と猜疑心にまみれた愛すべきヒールでいいじゃないか。

2020-06-12 20:54:46
名前無し

もっくん道三が注目を浴びたのも欲望丸出し独裁者だったからだしね

2020-06-12 21:15:28
名前無し

帰蝶は可愛いからとても貴重
飛行機には機長
天気予報はきちょう庁
次が出てこん ちきちょう

2020-06-12 21:30:19
名前無し

ブラウンが基調のお部屋、そのお部屋の間仕切りには几帳。
帰蝶が受付で記帳を済ませた。

2020-06-12 22:01:47
名前無し

帰蝶が浣腸で緊張の口調

2020-06-12 22:33:24
名前無し

↑何かうまいこと言ったと思ってるのか?この人

2020-06-12 23:06:10
名前無し

 麒麟は史実と違う等と書くと、古いとか書かれたりするようですが、麒麟って新しいですか?

 確かに珍奇な点や、配役が不思議等と言う点は多々あると思いますが…

 他スレッドで、歴史は司馬遼太郎と書かれておられるのを読んで『国盗り物語』を読んでみました。

 私は『信長公記』から、信長に入ったので『麒麟がくる』には、違和感があったのですが、『国盗り物語』を読むと『麒麟がくる』がスムーズに入ってきました。私見ですが、なんか似てるんですよ。

 前半はそのまま。斎藤道三が主役級(国盗では主役)。
 その後は、越前編と言いながら、道三の弟子?で娘婿。革命的思考で、天下統一目前まで迫った織田信長が中心(国盗では信長編で主役)。
 しかも麒麟では光秀が主役だから、光秀視点は当たり前ですが、国盗りでも、信長編は、道三の弟子?で甥の明智光秀視点が多く、光秀が事実上の主人公とも言えなくもないんです。
 そして最後は、道三の弟子同士であるはずの2人が相克し「本能寺で激突」の流れ(麒麟は予想)。

 調べてみたら『国盗り物語』って50年以上前の物で、めちゃめちゃ古いですよね?

 むしろ今さらって内容が多いようにも思うのですが…

2020-06-12 23:07:33
名前無し

几帳面な馬面

2020-06-13 00:15:18
名前無し

物語が半分進んだのに何もしていない主人公って辺りが新しいのだろう

2020-06-13 04:54:25
名前無し

帰蝶 ご飯作って  イヤ
帰蝶 お風呂一緒に入ろ イヤ
帰蝶 よいではないか よいではないか イヤ

さすが NO姫

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2020-06-13 05:23:20
名前無し

寺子屋の師匠の収入では幼子や使用人を抱えて生活出来ない筈。たぶん糟糠の妻煕子が賑わう一乗谷の歓楽街で夜の…
おっと誰か来たようだ。

2020-06-13 05:48:14
名前無し

新しかろうが古かろうが、同じ実在の人物の話なんだから、同じような話が出てきて何の不思議がある。
全部新しかったらそれもう歴史と関係ないでしょう。

2020-06-13 07:06:18
名前無し

いやいや、個々の逸話が似ているというのではなく、(ここまでの)全体の構成が国盗り物語と似ている、とおっしゃりたいのでしょう
麒麟は光秀が主役な筈なのに、国盗り物語の様に道三と信長中心に物語が進行していると

個々の史実や逸話に関しては、えっ!?これ外すの?ってくらい麒麟はぶつ切れ感があります
敦盛やったのが意外なくらい
対して司馬作品は、以前も書きましたが史実や逸話と作者の創作部分が上手に融和しています

2020-06-13 08:49:24
名前無し

・NHK側が「光秀と三英傑を密に絡ませること。三英傑を出ずっぱりにすること」等の要求を池端氏に出している?
 例えば光秀の出生地を美濃国明智荘以外のところに設定したかったがNHKに反対されたとか。
 近年発見された史料で光秀は30歳頃から信長士官までの十年間、朝倉氏の下で医者兼武士をしていたことが明らかになったが、早く三英傑と絡ませたいから却下となったとか?

・池端氏&脚本家陣が光秀のオリジナルストーリーを創作しきれず、「国盗り」の構成を踏襲せざるを得なかった?

・NHK側が往年の大河ドラマファンを抱き込むべく、脚本家陣に「国盗りを踏襲するように」と要請した?

・池端氏&脚本家陣が光秀の人物像や活躍を創作できず、描きやすい道三や信長、光秀より使い勝手のいい駒や東庵の方に力が入ってしまった。

・池端氏&脚本家陣が実は無意識的にでも司馬遼太郎および「国盗り」に感化されていて、オリジナルのはずが似てしまっている?

・信長の抹香投げつけ等の有名な史実や、道三が帰蝶に短刀を渡す等の「国盗り」の名場面、煕子の疱瘡&髪を売るエピソード等のよく知られた逸話。これらの不採用はオリジナリティを出そうという意気込みだったのでしょう。しかしそれらを上回る魅力的な人物像やストーリーの創作が追いつかず…。


NHKからの要請や、予算その他の縛りなどがあるにせよ、結局は池端氏&脚本家陣の準備不足・筆力不足・そもそもが知識不足、複数脚本家体制による齟齬や矛盾、とかじゃないでしょうかねえ…。
もちろん今作は沢尻禍とコロナ禍という前例のない苦難もありますが。

2020-06-13 09:28:14
名前無し

別に似ていても良いのでは? 何かを創作する時にイメージとして
無意識にでもすり込まれていることもあるのでは。
全く同じセリフの引用とか、創作部分をまるまる引用じゃなければ。
歴史上の人物の実像なんて知っている人もいない。
語り継がれた逸話や、肖像画やら手紙、古文書等々で想像するような
世界なので解釈によって似てしまうのは仕方ないと思う。

大河の主役は駒として動くようなものと、堺雅人が演じる時に
言っていたそうです。
光秀も、信長の家来となるまでの流浪の人生みたいになっていて
それがイライラするかと言えば、光秀ならばそうなるかなw
な出来の悪い真面目な人を見ているようで、ある意味気になります。

    いいね!(1)
2020-06-13 09:47:44
名前無し

只今ラジオ第一『山カフェ』で岐阜城とか山城の話題やってる。
別の視点から見れて、こういうのって面白い。

2020-06-13 11:20:20
名前無し

重ねて言いますが、麒麟と国盗りは構成が似ていても、光秀の人物像は全然似ていませんよ
というか、麒麟十兵衛は
「無い」
空っぽなんです
ただただその場その場の雰囲気に流されるだけ
台詞を喋っても、
「なんか音が鳴っている」だけ
その辺に転がってる落ち葉と大差ない存在なのです

    いいね!(1)
2020-06-13 11:51:36
名前無し

ドラマを面白く見ている人もいます。
パシリ十兵衛好きですよ、タイムトラベラーの域ww

2020-06-13 12:09:49
名前無し

天なんとか人くらい突き抜けてくれれば、お笑い時代劇として楽しめるんですが、変に重厚感っぽさを出そうとしてきますからねぇ
まぁだんだん似てきましたが
忍者とか宅配便とか

2020-06-13 12:15:48
名前無し

あっ
かねたんも未亡人になった幼馴染みとくっついたんだっけ!?
こりゃまずい展開

2020-06-13 13:20:12
名前なし

染谷君、いろいろ言われてるがこれだけは言える。実力は確かだ、ゴリ押しの若手俳優なんて足元にも及ばない。

2020-06-13 14:18:01
名前無し

明日食う米にも困る妻子を放ってまで駆けつけるほど大事なのは従兄弟の帰蝶とその嫁ぎ先。信長が今川を討った次は美濃を獲ると言えば明智の庄を取り戻す好機なのに「協力させて欲しい」「仕えさせて欲しい」でも無い。もう明智の庄も伝五達の事も興味無しか。何なんだこの主人公。

    いいね!(2)
2020-06-13 15:14:55
名前無し

本当に戦場リポーター それも終わってから専門。
麒麟にも間に合わないのでは?とハラハラしています。

2020-06-13 15:42:27
名前無し

本能寺で無防備状態の上様を狙う謎の勢力が京へ進軍中であるという情報を羽柴秀吉から得た十兵衛はすかさず全軍に告げた
「敵は本能寺にあり」
信長の元へ急ぐ十兵衛
だがしかし時既に遅し
備中から引き返してきた秀吉の軍勢が本能寺に襲いかかっている真っ最中であった
しかも桔梗紋の旗印を掲げて
「しまった、また遅刻だ」

こうして明智十兵衛光秀は秀吉の猿芝居にまんまと乗せられ、逆賊として追われる身となってしまった

麒麟がくる ー完ー

    いいね!(1)
2020-06-13 23:14:19
名前無し

同じ池端脚本の「大化改新」を見たが、

鎌足ー入鹿ーよしこ(鎌足妻)
光秀ー信長ー帰蝶(信長妻)

殺す人ー殺される人ー女 の三角関係が同じパターンだった。
話を作りやすいのかもしれないが、現代劇はさておき、歴史物に関してそれをやると「あの出来事は恋愛がらみだったのか」というような、スケールの小さい話になってしまう。

見たあとのモヤモヤ感も同じ。

2020-06-13 23:41:09
名前無し

大化の改新は、立派な三角関係物語として
大和和紀氏の コミックにも描かれてますよ

2020-06-14 09:40:19
名前無し

毎度、恋愛パターンを使うのは、まさに少女漫画的発想かもしれんね。

2020-06-14 11:15:38
名前無し

ただこれまで見ていると光秀ははっきり帰蝶に恋愛感情を見せていませんから、わかりません。
そう思えるエピソードありましたか?

2020-06-14 11:25:51
名前無し

 2020-06-13 07:06:18 さん、2020-06-13 08:49:24 さん、解説、また真摯なご対応、ありがとうございます。

 私は信長本は信長公記や一次資料くらいしか読んでおらず「麒麟がくる」の道三、義龍、信長の性格や彼らの相関が、史書と大きく違うのを不思議に思っていました。

 「麒麟がくる」の道三は、後年大業を成し遂げる信長や光秀の師匠にして魅力的。中世の因習から日本を解き放つ天下も狙えたかもしれない希代の傑物。
 それと対照をなすのが義龍。過去の因習に囚われた俗物です。

 ですが、「信長公記」の道三は、武家史上稀なクズと書かれ、特に優秀なイメージでもない。信長の味方なのに「信長公記」で良く書かれていない。一定の能力や信長への好意は認める物の、非道を重ね、民にも残虐行為を働く人物と書かれています。
 対照的に義龍は、信長の敵で非道な父・弟殺しなのに「信長公記」であまり悪く書かれていません。

 だから、道三の義龍廃嫡の件も
「信長公記」は、道三は正常な判断も出来なくなったのか?と義龍サイドの書き方をしています。

 史書と麒麟が違うと言う不思議は、「歴史と言えば司馬遼太郎」との記述を拝見、司馬遼太郎の「国盗り物語」を読み、解消しました。

 「国盗り物語」の道三は、「麒麟」同様、まさに旧弊を破壊し、新時代を拓く英雄だったからです。 
 道三は、天下も狙える英雄ながら、美濃統一で寿命が尽きかける。嫡子 義龍は、凡庸ゆえに父の能力を理解できず道三を討つ。
 道三の志は二人の弟子、信長・光秀に引き継がれるが、その二人の道も違っており、最終的に本能寺で激突する…

 大業を成し遂げる信長と光秀が、道三の弟子にしてオマケ的存在なのは、司馬自身が、道三だけを描くつもりで、信長編は司馬的には蛇足だったからだそうです。

 ともかく、麒麟の人物の性格・関係性・プロットが「信長公記」より、半世紀以上前の有名な小説に、近いのは興醒めでした。
 しかも2020-06-13 07:06:18さんの言う通り、大事な部分が変わったり抜けたりしている劣化版と言って良い仕上がり。

 私見ですが、麒麟のメインストーリーは、司馬遼太郎を良く知る大河メインの年齢層に合わせ、史書とは違うが半世紀以上前のオーソドックスな物。
 しかし、ただ同じでは目新しさがない。そこで主役を替え、また細かな部分で、目新しさや逆説を出そうとして、今のところ上手くいっていないドラマなのかと思います。

 こう言う事を書くと、(わざと?)論点をずらした批判や、揚げ足取りがくるので、憂鬱ですが、真摯なご対応が有り難く、記載しました。

2020-06-14 11:28:21
名前無し

恋愛ちゅうより
まざこん大河
だね

今川義元もまざこん設定にされておかしくないけど、母親の寿桂尼を出さなかったのは中の人への配慮かな

2020-06-14 12:06:57
名前無し

>>しかも2020-06-13 07:06:18さんの言う通り、大事な部分が変わったり抜けたりしている劣化版と言って良い仕上がり。


その書き込みの本人です
麒麟で一番衝撃だったのは、以前も書きましたが、
「道三から信長への美濃国譲り状」
がまるまる無かった事にされてしまった点です
偽書かも知れませんが写しが複数現存しているというのに
信長が桶狭間の次に美濃を狙うのは嫁のためなんかではない
道三から証文付きで公式に正当な後継者だと指名されたからです
二代に渡って築き上げた業績を、紙切れ一枚で娘婿に譲ってしまう道三も凄いのですが
史実なのか作り話なのか判りませんが、少なくとも改悪麒麟よりずっと面白い

義龍に殺された二人以外にもまだ息子は残っていたのですよ
でも京都の妙覚寺(道三の父親由縁)に預けて坊主にしてしまえと言うのです
信長が上京の際に常宿としていたのがこの妙覚寺でした
本能寺の変当日、妙覚寺には嫡男信忠が宿泊していました
信長は道三の後継者である事をずっと自覚し続け、道三の遺児(妙覚寺僧侶と濃姫)を大切にしていたのだと思います

2020-06-14 12:47:24
名前無し

斎藤道三息子まだいます。

斎藤利堯、斎藤利治、二人とも織田信長家臣じゃなかった?

2020-06-14 12:47:29
名前無し

信長は主人公ではない。
なので信長公記に書いてある事やらなくても問題なし。

斎藤家に縁の寺を使ったというだけで、信長が道三の後継者であることを自覚し続けていたかどうかなんて分からない。
浄土真宗や天台宗とは争っていたから、その宗派の寺には泊まれないし、単にそれ以外の寺で防備に十分な広さがある寺として常宿にしただけかもしれないし。
ドラマもドラマの作り手の憶測を描いている。

2020-06-14 12:50:09
名前無し

この時代、あそこの家の人が今度はあっちの家で働いていたとか普通にあるからなぁ

2020-06-14 13:01:17
名前無し

大名同士は遡ればどこかで繋がっているしね。
織田家の織田木瓜紋は斯波氏から貰ったとされているけど
実際は織田氏が越前にいた頃、朝倉氏から貰ったのが本当らしいからね。ただその後朝倉を滅ぼして惨殺してしまったので都合が悪いから斯波氏から貰ったことにした。



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