



1.50
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| 合計 | 3876件 |
「はしたない」が口癖の子の家が自分たちよりも立派だったから、すみれは商売の話を持ち出したんだよ。アメリカ軍も関係しているのでアメリカの物資も横流し可能だし、ミシンもあったから彼女を利用したいんだよ。
「はしたない」の子やその義母は戦後であってもいい生活していたね。旦那も戦争から帰ると石野さんが言っていたから、あの家族の復興は早いだろう。
ただ、義母の「また遊びに来て」には嫌な予感がする。すみれがミシンで商品でもつくりそう。
陰気くさいドラマ。
鼻声のナレが多すぎて萎える
ヒロインの表情が石のように硬い。
久々にみた感想。
外人用おしめ生地を脇役に探させて都合よくゲットしたすむれお嬢様。棚からぼた餅。
嫌がられたのにまた明美の勤務中に押しかけ、おしめ生地を何枚も明美にあげるすみれお嬢様。明美にあげてどうする?
でまた縫い方教えてと頼むすむれお嬢様。
外人用おしめ生地もらったから、何かお返しをしなきゃいけなくなって、依頼を渋々引き受けてわざわざ外人宅まで行く明美。
大人しそうな顔して、相手の迷惑顧みず強引なすみれお嬢様。
ほとんど素人なのに完璧な外人用おしめ作ってもらったすみれお嬢さんに今度はドレス作ってと頼むシャーロット。
すみれお嬢様は洋服屋じゃないぞ。シャーロット。ドレス作ってるとこ他にあるだろう。
刺繍やおしめしか作ったことないのに、そんな依頼をあっさり引き受けるすみれお嬢様。
で、また断られたのに友人たちに協力を求める強引なすみれお嬢様。
仕方なく引き受けるモモクロZとあと一人。石野陽子には許可とったのか?
またまた相手の迷惑顧みず強引なすみれお嬢様。
半分黒焦げのウエディングドレスの生地使って、代々着られていくような子供用のドレスできるのか?
そもそも、ドレスなんて今まで作ったことないでしょうに・・・まあ都合よくできるんだろうが。
無理やりな展開でどうだ感動しろって感動の押し売りみたいな連続で、感動できませ~ん。
何謝ってんだか、ちょっと意味がわからない
会話などがなんだかトンチンカンで。(苦笑)
明美への「お礼」って・・なに?もしかして、あの靴屋へ案内してくれたことへのかと一瞬思ったけど、そうではなさそう。
いろいろ厳しいことを言ってくれたお礼だとすると、まるで皮肉に取れてしまう。
医療関係に勤務だし、そこで必要かもということもあるし、と考えたか、闇市で売れるし、ということかもしれないけど、独身の明美におしめを持っていくすみれもどういうつもりなんだか、とも思ったし。
ことごとく皮肉に感じる。
どうせなら、これが手に入ったから、生きていくのに必死なんでするどうしても教えてくださいって、頭下げてはっきり言わせたらいいのになぁ。
「お礼」の「お礼」で教えるっていう流れってなんかすっきりしないし。
明美は意訳しすぎでは。母になった時に、代々受け継げるような・・・・うんぬん・・とか、エイミーはそこまでくわしくは言ってなかったよ。まるでメンタリスト。
でも、現実的にあの生地なら高級おくるみで良かったんじゃない?
ドレスは着られないかもですよ。成長が早くて。その時でないと体型も合わないことあるし。エイミー次は男の子かもしれないし。
ドレス、そして創業につなげるために、すみれもここにきて急に強引だけど、脚本も強引ですね。
エイミーだっけ?ウエディングドレスでオシメをつくったって、エイミーがアメリカでずっと使うわけないじゃんか。用がなくなれば捨てますよ。エイミーの子供が成人する頃には紙オムツが主流となるでしょうからね。
いや、ウェディングドレスはおしめじゃなくて、子供用のドレスに作り直すって話です。
エイミーは生まれた子供が大きくなって母になったときに、またその子(エイミーの孫)にも受け継がれるようなステキなドレスを作ってほしい、と依頼しています。
すみれたちの交友関係エピがほとんどなかったので、なんだかドレス作り、一緒に作ることにしたんだ、あっそー、みたいにしか感じないんですけど。
泣かせる為に感動シ―ンらしきものを用意して、ヒロインがポロポロ涙を流せば視聴者は泣いてくれるとか思ってるんでしょうけど、こんな雑なドラマでは泣けませんから。
一度、燃えた物は煙の臭いが染みついていて再利用するのは無理です。
スモーキーフレーバーのするドレスをもらっても嬉しくないよ。
オシメは捨てるでしょうが、ドレスはずっと大切に持っているでしょう。赤ちゃんだけの記念写真には綺麗なドレスを纏って、帽子を被って写っているものが多く見られます。そのドレスを代々、娘や孫に、ということですが、日本の七五三の着物を代々受け継ぐのと似ていますね。かなり上質な絹で無ければ無理ですが、五十八さんは繊維の仕入れをしていましたから、良い生地でウェディングドレスを作れたのでしょう。
二人分の生地が取れるならば、さくらちゃんにも作ってあげて、菅野ママの気持ちを繋いでほしいな。
今日、初めて主人公の台詞に魂がこもってたような気がした。布と針への思いというか、そこに気持ちを載せて縫って行く価値がわかった。やっと生きた芝居になって来た。こうなると寡黙で大人しい女性が主役だという事が納得できる。言葉で説明するのが苦手だから物に思いを込めて表現する人間のドラマなんだというのがわかる。
そりゃ、こんな一針一針、入れて引いての縫い方してたら一辺を縫うだけでどれだけ時間がかかることか・・・ 丁寧・ というのではなく縫い慣れてない。基本を習ってなくても独学で器用な人なら子供服も作れるかもしれない。自分の子供に着せるのならそれでも良いかもしれない。
だけど、あれだけヒステリックにオシメにこだわる人が一生の記念になるドレスをこんなお嬢ちゃんに本当に頼むだろうか・・・?
それより驚いたのはいざ、子供が産まれてら使い方が分からないなんて嘘でしょ・・・あり得ないでしょ・・・苦笑いしかありません
明美さんの下町神戸弁もとっても冷たく聞こえるし、このゆ〜っくりペースの演技の間が長すぎて突っ込みたくなります。
粗探しをし始めたら次々と。気持ちまで覚めて行きます。
突っ込む間もなくもう少し景気良くやってもらえたらな〜・・・
ベビードレス一着で一週間使うんだ・・・
美術さん
またさくら、ももクロの服汚すの忘れてますよ・・・
相変わらず???とご都合ばかりの展開だなぁ。
体調を崩してエイミーがすみれに会いたいというけれど、そこまで二人は仲良かったかな。異国での初産で不安ならまず同じアメリカ人コミュニティを頼るものじゃないの? エイミーにアメリカ人の友達が一人もいないわけないよね。
しかもそこへ都合よく栄輔が大量の西洋式おしめの布地を届けてくれ、明美を訪ねたら、前回はあんなにお金持ちへの反発と敵意むき出しだったのに、これまでの鈍感さを詫び今は娘と生き抜くのに必死なんだの一言だけで、すみれが頼みもしないのに、布地のお礼だとおしめの作り方を教えてくれる。そしておしめの使い方を教えにエイミー宅まで行ってくれる。
結局、明美は根はいい人で、すみれは周囲がほっとけない人柄なんだと言いたいんだろうけど、あまりに都合よすぎで呆れます。
そもそも明美にお礼だと言って布地を渡す段階でしっくりこないんですよね。たぶん、お礼というのはどんな布地を探せばいいか教えてもらったことに対してなんだろうけれど、その前にまず拒絶した明美の厳しい表情や口調が頭に浮かぶから違和感を覚えてしまう。それに布地を煮沸するあの大鍋はどこにあったのか? ふだんの生活では必要ないと思うけど、あの立派なバラックには洋服や刺繍糸だけでなく何でも揃っているのかな。
以前すみれの小物を気に入ったエイミーが子供用のドレスを注文するのはいいけれど、すみれはこのドラマではほとんど刺繍しかしてませんよね。あとはおしめ作り。実際のモデルの方は裁縫も得意だったようだけど、このドラマではそんな描写がこれまでないので、すみれが迷わず注文を受けたのには驚き。結局、ミシンのある君江ちゃん頼み? 型紙作りとかできるのかな。
それにすみれは一人で君江ちゃん宅を訪ねたのに、そこにすでに良子ちゃんもいたのにも、えっ? 昨日は商売を断った友達が一回限りの条件で今日はすんなり協力してくれる。
「四つ葉のクローバー」につながる今日は大事な良いお話だと思うのに、
話の展開がご都合過ぎたり雑で全然感情移入できない。
私自身子供のころは刺繍が大好きでこのドラマに期待していただけに、
話は説得力がなく面白みに欠けるうえヒロインに魅力も感じられずでがっかりです。
そうそう、あの大鍋また都合よく何処から出てきたの?
すみれの豪華なバラック小屋には女中さんだけでなく、ドラエモンも一緒に住んでるんじゃない? 羨ましい~
この脚本で、俳優 美術スタッフ メイクさん カメラさん 小道具さん 無数のスタッフを動かすことにオッケーを出している製作者は 本気でいいドラマを作る意思あるのでしょうか? 脚本家に書き直しって指せないんでしょうかね そんなに実績あるのかなこの脚本家 素人の秀作の方がよっぽど力作あるよ ヒロインはじめ、登場人物に何のキャラクターもたっていないよ ほんと 今日の 潔の友人がおしめの生地を持ってきたときのすみれのリアクションって あれはないよね。
もっと 輝く笑顔で生地に飛び付くとか そこでオープニング にしてよー
今日初めての炊事シーンかと思ったら生地の消毒。
それをパンパンお日様のしたで干すところも見せてよね
NHK に苦情いってるひともそろそろいるだろうね
製作者側の見る目が無かったんだね
まれ や 純と愛 は取り合えずキャラは立ってた。
まぁ わかってたけど 予想を裏切らないつまらなさだね
俳優さんの間で 本に意見するひといないのかね
もはや 芝居ができないよ 気持ちが入らないと思う
生瀬さん それでしばらく離れたのかな
星一個もつけられない 手抜きか もともと素人以下 このどっちかだね
芳根さん アドリブでセリフ変えちゃえばいいのに
ウェディングドレスがベビードレスにリメイクされるのは楽しみです。
私は25年前さらしでおしめを縫いましたけど、ああいう縫い方でしたよ。おしめは、日本式のものでも縫い目が肌に当たらないように縫うのが基本と言われました。
んー、まあ、ウェディングドレスにつなげたのはいいんだけど、実際問題、やはり焼けたものは匂いもあるし、アメリカの行った空襲で焼け残ったドレス・・・・・・で作られてもエイミー本当にうれしいか?
すみれには思い出たっぷりだろうけど。
だから、あれはさくらに残して、買えば?闇で顔の利く潔がいるし。手に入ると思うよ、生地。
生地代がいくらで制作費用がいくらで・・・そういう計算して売ればいいこと。
思い入れを勝手に知らないうちに押し売りされても、迷惑だと思う。
最初に持っていったおしめに散々文句
要求通りのものを持っていったら
使い方が分からない?
おいおい、どーなってんだよ…
いやいや、だから最初から日本式を使えばって話ですよ。
エイミーさんは、はじめての子で西洋式は姉が使っているのを見ただけ。形も覚えていないし、使ったこともないんですから。
あんなに西洋式に拘ることがまずちょっとこの人神経質になりすぎ。
それにね、旦那様、翻訳家かなんかですよね。
日本語読めるなら、もう明治時代から西洋式おしめの作り方や、つけ方の紹介を書いた本はあるんです。
あんなに神経質な奥様をおもちで毎日のように気をもんでるなら、探せば西洋式のおしめの使い方を調べればいい話。
布もだんなさんの方が手に入りやすいでしょう。
言葉が判らないすみれより、もっと身近な外国人の知り合いの一人もいないなんて不自然だわー。
なんで病人をしつこく商売に誘うんだ?
要はお目当てのアイテムがあるんだろ?
素直にミシン貸してくれって言えばいいじゃん
ミシンもだけど一番は
服のデザインが得意だからではないですか?
良子は服を縫うのが得意、すみれは刺繍が得意。
今までの私ではない、恵まれて生きてきた女性が第一歩を
踏み出そうとしている、なんとか立ち上がろうとしている
道のりは険しいが、もがきながら前に進む姿は応援したい
燃え残った形見のドレスを使おうと決心するシーンは
涙が出た。思慮が浅く甘い言動にイライラする事もあったが
ようやく面白くなってきた
エリー、すんなり産気ずいたら車でいくような雰囲気だったから、最初から病院で産む予定だったということだよね。(神戸の外国人が使える病院だろうから、英語が話せるか、または外国人の医師、看護師がいるはず)なら、最初からそこでおしめを購入する段取りは組めなかったのかな。使い方も産後に教えてもらえば済んだことでは・・・というか、教えもしない看護師だったらかなり不親切だね。
いろいろ考えると、やっぱりムリヤリすみれに苦労させたり、ドレスを作らせるように仕向け感半端ないです。
デザインが得意だったんですか。
私はその重要な伏線を見落としていたようです。
学生時代の印象がほとんど残っていなかったもので…
失礼しました。
良子とすみれが再開して、子供の服の話になった時に
君枝だったらどんなデザインするか考えながら作った
という話になったかと思います。
なるほど
でもわざわざ病人を巻き込むにややや薄い伏線かなあ
でも納得しました。ありがとうございます
HPの人物紹介には
君枝はデザインやイラストが得意
良子は手先が器用で型紙から洋服や小物を作ることを得意とありました。
女学校時代、手芸クラブで仲良くしていた時は、
すみれが刺繍が得意になったことしか描写はなかったと思います。
戦後再開して、昔話に花を咲かせたときに出てきた言葉ですね。
一度ならずも断られてるのに、まるですぐに心変わりすることが判ってるかように、仕事の依頼を二つ返事で受けてるのは、すでに作る前から当てにしてるってことだから。すみれちゃんは。
明美にしても、友人二人にしても。
甘いと言われ、甘いと気が付いても、なを甘いすみれちゃん。
想うに ヒロイン役の芳根京子さんですか、この朝ドラで初めて拝見します、民放の某ドラマも見たことのない者としてはどんな演技をなさる方かも知りません。「内気で口下手苦労知らないお嬢様だからか遣る事成す事トロくスロー 自分の感情をあまり顔に出さないと言うか表に出せない」というヒロインをうまく表現出来ていないのでは?(上から目線でごめんなさい)いつも同じような暗くボーとしている表情の中たまに見せる笑顔は本当に綺麗でピュアな汚れのないものでした。私は自分がこのヒロインと同じような性格、性質なので(でも決してお嬢様ではない闇市が似合う者です)
ヒロインの(描写の薄い)心情は解ります。芳根さん本来は明るくヒロインとは正反対の方なのでは?と想ってしまいます。暗くて内向的な演技なんか難しいですよね?まだお若い方なのでこれからも頑張ってドラマ引っ張って行って下さい。
おしめ、おしめと、もう、なんか聞き飽きました。
それに子育てがここに出てる人達、現代感覚ですよね。
さくら、もう何歳?少し前にさくらのおしめを洗濯するシーンがありましたけど、二歳近くにもなって、おしめしてる子なんて昔はいなかったですよ。
昔は洗濯が大変だったから、とにかく早くおしめを取ることにやっきになってたんですから。半年で取れてるのが当たり前。
消防団で火事場にいったことがあるけど、一部であっても焦げた衣類は煙臭くてつかえないよ。そんな焦げたことのある生地でドレスをつくって渡されても迷惑なだけだよ。そんなにつくりたいのなら、さくらにでもつくってやればいいのに。他人にそんな物を渡すなよ。焦げたウエディングドレスで雑巾をつくったとしてもほしくないね。
ほかに適当な素材がないから、たったひとつの形見のドレスをばらすしかないんだろうし、相当な覚悟とは思うけれどそれだってすみれの事情に過ぎない。
すみれからしたら大きな仕事なんだろうから親友に相談して協力を仰ぐのも悪いとは言わない。
けど、あんなふうに一人で思いのたけをぶちまけた末感情に酔って泣かれてもな。
大げさな音楽ともども、見てるほうはしらけてきます。
天国のお母さんがええよといったのだから、すみれはそういう感情には一人で決着をつけてから親友のとこに持ち掛けて欲しい。
演出さんはヒロインにむやみやたらと泣かないよう、もっとセンスある演技をつけてほしい。
やっぱり朝ドラのテンポとしてはトロすぎる。
それから登場人物それぞれがセリフの表現がメリハリがなくてドラマ全部がボーとしたまま。
芳根さんは民放の合唱団の時の印象とあまりにも違うのでもっと生き生きテンポ良いイメージの方が似合ってると思います
ウェディングドレスをリメイクして赤ちゃんのドレスという流れはいいと思いますが、自分の子供にならともかく、他人の赤ちゃんの晴れ着に“お下がり”はないのではないでしょうか。
まして「売り物」ですよね?
私なら初めての子供のドレスに人のお下がりは嫌です。
なかなか手に入らないおしめの布地まで探してきてくれる方々が付いているんですから、ドレスの生地を探してもらって新品のもの売って欲しいです。
お涙頂戴の個人の思いいれは売り物には不要だと思います。
このドラマ制作サイドは涙活ドラマにして見せようとしているようですが
かなり涙腺の緩い私はドラマの感想サイトを読むだけでその情景や心情が浮かんできて自然と涙していました。(過去の朝ドラ等々は・・・・)でも今回の朝ドラはさすがの私でも全然泣けません。
脚本 演出の方々もつと涙活ドラマにして見せると豪語するのなら
自然と感情意入出来る 深みのあるドラマ作ってください。
このままでは全然面白くありません。
皆さんが指摘してるように、ツッコミどころが多すぎて・・・
布地が欲しければ人が探してくれるし
手芸ができれば販売場所も向こうから提供してもらえるし
食べてく為に何でもしなくちゃ・・・という割に女中つきのログハウスにお住まいで危機感を感じないし。
「完璧な形よ!」とおしめを喜ぶエリー。なのに使い方も知らないし病院で教わってもいない。
こんなの氷山の一角で、脚本家の都合に合わせる展開ばっかり。
さすがにツッコミどころが多すぎて、全然入っていけない。
いくら「お話」とはいえ、もう少しリアリティもたせないと共感も持てない。もう少し脚本家さんはお勉強された方がいいのでは。。
落ち着いた雰囲気も、おっとりした主人公もいいなと思って期待してたけど、ガッカリしました。
脱落。
お仲間はバイク乗り回してるんだぜ
すみれはすでに何でも調達できる身分になってるんだよ
生地の調達-栄輔
おしめの作り方-明美
おしめのつけかた-明美
すみれって、人を動かして口銭をかすめとる商社みたい
ドレスに協力してもらうのは今回きりと言ってましたが、ドレスを完成させた感動に二人が自発的にすみれの商売に参加する気持ちを表明する(君枝は姑を説得)のが見え見えの底の浅い脚本
エイスケがせっかく見つけてきたオムツの布地みてボーッとして、
吹き出しが合ったら「え、これどうかしたの?」的な顔。
そしてオープニングへ・・・何故喜ばん?!こっちがボーっと
しちゃったじゃないか!
これまでも感情が分かりにくいなあと思ってはいたけど、
今、どう思っているのか、何を考えているのか、
ちゃんとわかってて芝居してるのかしら。
それとも演出が駄目なお人なのでしょうか。
本気で「ながら見」しても困らない朝は久しぶり。
こっから盛り返して頂戴!
すみれのリアクションおかしいです。
あんなに西洋おしめの布を探してたのに。
探し出して持ってきてもらって、へ?っていう顔だけとはびっくりしました。
客が来ててそちらの対応に追われてて不意をつかれたってことでしょうけど。
その次はすでに明美におすそ分けしに行ってたシーンに移るって、見ているほうには消化不良を起こさせる。
自分で作って売ろうとしてる商品の使い方も知ろうとしないし。
勝手に一人で感極まって同調を求めんとばかりに友達に自分の思いを長々と語りところもあまりいい印象じゃない。
すみれが君枝の家を一人で訪れたら良子が来ていた。良子を誘ってから君枝の家を訪れるとなると、良子も琴子の言葉を聞いてるだけにまず行く目的を話さなければならない。二人を同時に説得する場面を見せ場にするために、説明のない唐突で不自然な場面を作ってはいけませんな。
私も思いました。すみれの顔アップですっとぼけ表情で、拍子抜け。。なんかな、なんか。
人前で、直ぐ泣くし。お嬢様って設定、便利ねえ~
焼け残ったもので大事なドレスを作るのって、何だか失礼じゃないの。匂いもあるだろうし、私なら嫌かも。さくらちゃんのドレスなら良いけどね。
おしめの作り方、試行錯誤するなら
さくらを使って何回も試さない?
机の上でちょっと悩んでたけど。
母娘の愛情が全く伝わらない。さくらをもっともっと表情豊かに可愛がるシーンがほしい。
ファミリアの理念と段々離れてきてる。
さくらの服やすみれ自身ののブラウスの襟に刺繍したり、
主婦生徒の真っ白な(違和感あり)三角巾にかわいい刺繍をしてあげたり、
雑貨作りより、ドラマ的にその方が荒廃した世間に灯火をともす作業だと思う。
女学生のときのもんぺの刺繍のかんじからなんでこうなった。
バライティの再現ドラマ以下の雑な作り。
今後の展開を長年のファミリアファンとして期待しています。
今日、すみれはエイミーの家でドヤ顔でしたね。だんだん本性をあらわしてきましたね。
新生児のおしめを幼児では試せないと思いますよ。
戦時中に外国のおしめを知った時、
ハンカチで試行錯誤していたシーンはあったような気もしますが。
でも確かにすみれから母性が全く感じない。
年齢的には当時の母親としては同じくらいなんだけど
私には中学生に見えてしまう。親子というより、年の離れた姉妹のよう。
何歳までの役をするんだろうか?
お話はこれから楽しむとして、気になるのはやはり戦後なのに綺麗すぎること。お洋服も髪の毛もお化粧も全部綺麗で違和感を感じます。朝ドラだから爽やかでないと又汚いとか言われちゃうのかなぁ?どうしても現代の女の子がお母さんごっこしてるように見えてしまうのですが。
批判記事も色々出てますが、こんな作りではそれも仕方ありませんね。
脚本もそうですがヒロインの表情演技が酷いと思います。
脚本のひどさとご都合主義はトト姉ちゃんといい勝負だけど、闇市や戦焼け野原にバラックが立ち並んでいる戦後の町の風景はこちらのほうがずっとリアリティがあると思います。風が吹いて散らかっているごみやほこりが動く様子などとても細かいところに気をつかっていると感じます。ただその中できれいなすみれの洋服は浮きまくりですけれど・・・。セット担当の美術さんは良い仕事されてますね。ストーリーより風景や家のセットを楽しんでみています。
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