



3.45
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治験者として不適切であると判断しかけた矢先に、やはり治験者として適切かも知れないと判断する材料が出てきた。それがロールシャッハテストと恋愛感情だった。
そのふたつが何故、治験者として相応しいと判断する材料になるか分からないけれど、だからこそ蜂須賀は恋愛感情について掘り下げて尋ねずにはいられなかった。彼なりに平易な言葉を使おうとしていたと思います。それでも咲人には難しかったから、遥香が通訳した…。
自分は、流れとしては全く違和感を感じませんでした。
世の中障がい者に対していろんな人がいます。ばかにする奴らが出てきて自然だと思います。咲人の知能が高くなったとしたら,そういう人がどんな態度を取るのか?咲人を好きだった女性の感情は変わるのか?研究者の態度は?そこに興味があるし野島版は違った面白さを見せてほしいと思います。
何か話が難しくなって来ましたね。最初は山下さんの演技が下手で見てられないとかだったのに。細かいことはさておいて、リタイアしない方は最後までみましょう。ここに投稿される方は自分の感じたことだけ書けばいいんじゃないですか。ほかの人の投稿まで否定したら、それこそルール違反だと思います。ここはのせてくれますが、公式のhpなら削除ですから、4話楽しみにしてます。
私も違和感はなかったです。
研究者と言っても普段彼は障碍者と接しているわけではなく
知能の高い人ばかりと仕事をしているわけですから。
彼の理解力に合わせ解りやすい言葉でゆっくり質問するほうが
かえって違和感を感じたと思います。
最初のロールシャッハテストで咲人が絵具と答えた時、研究者は健常な成人が持ちうる想像力の欠如について問題にしていました。咲人には投影する力がない。そこで、遥香に咲人の感受性を観察するよう指示し恋愛の話になっていたと思います。
遥香が泣いている姿を見て、咲人は自分が病院の待合室で泣いた悲しい気持ちを思い出し、遥香を慰めようとしたのかなと思います。咲人の仕草が泣く子を慰めるような、遥香の背中をヨシヨシとたたいている仕草に見えたからです。自分が前回悲しい思いをしたことで、遥香に自分を投影し悲しい気持ちを想像したのかも知れません。そして自分のドキドキ感を感じて、遥香もドキドキしてるのかなと胸に手を当て確かめていたので、やっぱり恋をしたのかなと思います。
最後にはテストの絵をはるかと答えていましたね。
ユースケさんのことを言ってネタバレが確かに多いスレだよね。赤字も出ているから気を付けてください。
私は前回まではここで言われてるほど、山下智久の演技がひどいとは思わなかったのですが、今回観て非常に違和感をもちました。その原因は山下の「喋り方」と「指を動かす動作」です。なんか、話し方がイラっとくるというか、彼自身が障害者を馬鹿にしてるような感じがするんですよ。(上に書いてる方がいるように)もちろん、世の中には障害者に対していろいろな思いの方がいるわけで、馬鹿にする人たちが出てくるのは自然なことで、それ自体が悪いことだとは思いません。障害者に嫌な思いさせられている人たちがいること、理由あって毛嫌いする人がいるのも事実ですから。ただ、彼の演技からそれを感じてしまったのが気になったのです。実際にどう思ってるかは分かりませんけどね。
それと、指を動かす動作は前から気になってましたが、そのまんま「ATARU 」なんですよね。ああ、あのドラマの中居正広の演技見て、勉強してるんだろうなってすぐ分かっちゃうというか、真似にしか見えない。サヴァン症候群とは違うんじゃないの?
あのビジュアルで、遅れててピュアな男の子だったら
「あ~君はそのままでいい!どうかゲスイ競争社会とは無縁なあっち側で笑顔で生き欲しい!」
なんて切ない気持ちになってしまって、手術に賛成しきれないw
ユースケ版では、早く手術をしてあげて!と思ったけどこの違いは何?
賢くなって高飛車になってしまったら山P得意のダークサイドが発揮されて、サッ君が本当に嫌なだけの奴になってしまいそうで心配だ。賢くなっても、元のサッ君のひたむきさや純粋さや優しさの名残りは消さないで欲しいな。
野島毒を注入しすぎて、悲しいだけの誰得エンドも勘弁。
サッ君の事だけは、ズタズタにしないで下さい。彼には幸せになって欲しいよぉ~。
馬鹿にしてるような感じ、わかります!そういう演技指導が出てるのか、台詞回しがアレなのかは分からないけど…
アタルとは違うと思う。アタルはわざと無表情にカタカナを話し幾何学的な印象だけど、咲人は喜怒哀楽があり、幼児のようなウソ泣きしてみたり、辺りかまわず本気で泣いたり感情表現が忙しい印象だけど。でもアタルも好きでしたよ。また監督やプロデューサがアタルを作った人みたいなので、求める物が似てしまうのかもしれないね。
ここは感想を書くところだよ。
自分の思ったこと感じたことを素直に書いていいところ。
脚本に文句があるなら脚本家に言えとかそんな度胸がないからここに書いてるとか的外れもいいところ。
人のレビューに文句を言うんじゃなくて自分の感想を書こうよ。
自分は原作は知ってるけど山下君バージョンは希望を持てる風な作りになるのかな?
ユースケさんのは見てないんだけどできれば原作の切ない空気はそのままに最後は悲劇的な終わり方はあまりしてほしくないなあと思う。
そもそも野島さんのドラマもあまり見ないんだけど刺激的な作りをする人だから中盤は人間のエゴみたいな部分をえぐってくるのかもしれないなあ。
そういうのも嫌いじゃないけど描くなら中途半端じゃなく腹を据えて描いてほしいな。
障害者にはきびしい現実というのも現実としてあるし、そこは変に理想化しないでほしいわ。
↑↑あの時点での咲人への対応としてどうかという事が言いたかったのではないの?
原作がどうのではなくてさ。
チャーリーのエピとドラマの咲人のエピは別物としてとらえた方がいいんだと思うよ。
その人はそう感じたんでしょう。
これはどうしようもないよ。
その事に文句をいっても無意味だよ。
自分の感想を書こうよ。。。
だから原作とは別のエピで、住んでる寮にちょっと道を外した男の人が集まれば、からかい半分でそういうグラビアを咲人に見せたりする事も日常的にあってもおかしくないのでは?
咲人のいるところは刑務所あがりの連中ばかりで、あの教授から見たら腹たつと思います。柳川ってボコられても懲りずにヒョウヒョウとしているのでかなりの悪だね。この先、知能のあがった咲人にまわりの人間も振り回され苦しめられ死ぬほど苦悩するのでしょうね。
うん、だから、障害は違うって書いてるよね?ただ、あの指を動かすのが同じだなぁと思って。自分が知ってるのと違うから~なんて書いてもいませんし、思ってもいませんし。そういう知ったかぶりは嫌いですから。
ユースケさん和久井映見さんなどの演技に違和感がありそういうドラマは見てきませんでしたが,このドラマにはなぜか好感が持てました。山下さんの演技云々より脚本の根底にあるものに惹かれました。自分の生き方は自分で決める権利があるという内容の萩原聖人さんの台詞が良かったです。咲人の人権を考えたドラマだと思います。人間のエゴも描かれるのでしょうが,ラストは明るいものを感じたいです。
原作からかけ離れてるからダメと言い
自分の知っている障害者はあんなに周りと意思の疎通は出来ないから違うと言う。
原作のエッセンスを絡めたエピを盛り込むとそういうのは要らないと言う。
もう少しドラマとして楽しんで見ればいいのに。
↑人の批評はもういいよ。
感想を書こう。
ユースケ版は見ていません。
でもひとつの原作を元にして色々な解釈でドラマを作るものですね。
今回の山下君版は今のところまだハマるところまではいっていませんが期待はしています。
ぜひ希望を見せてほしいです。
ここで山下さんの演技を障がい者を馬鹿にしてるように見えると言う人がいるけど、知能に障害を持つ人の言動をうまく表現できてると思う。養護学校に通学し、知能に障害をもつ人が小中学校の頃から身近にいて積極的に触れ合ってきた自分から言えば、むしろ彼は上手いと思う。ATARUので中居さんが見せた手の動きは何もチョコザイ君だけの特徴ではなく、施設に通って勉強した山下さんが表現しても真似とかではないでしょう。
というか施設関係者には好評と聞いていますよ。
脚本が無茶苦茶。
これだけ有名な原作をここまで変えた脚本て今迄あったかな?
主役が番宣で野島伸司の脚本である事を言わなかった事に違和感を感じたのはこのせいか?
別物として観てくれって事か。
野島伸司は何でアルジャーノンやりたいと言ったのか分からない。
原作ファンが多いから共感を受けにくいのは分かってたはず。
それともその批判を越える作品を作る自信があったのか?
分からない。
おいおい、野島伸司は監修で他の方が脚本書いているだろ。このドラマを認めたくないからといって逸脱しすぎだ。
山下くんは、咲人になりきっていて凄いと思います。知的障害の人、何人か知っていますけど、それぞれ違います。あんまり悲劇的にならないでほしいです。実験台って酷いと思うけど、 実際に頭の良くなる手術じゃないけど、「学用患者」って本を昔読んだのを思い出しました。お金のない病人を実験台にして、肝臓に傷をつけてウイルス入の牛乳を飲ませる。病人はなんともなかったけど、自ら実験台になった医師が亡くなったそうです。なんか、怖いね。どうかハッピーエンドでお願いします。
久々に心に響くドラマで、生きづらい社会だからこそ多くの人に見てもらいたい。
普通とは何か?対等とはなにか?人として大切なことを考えさせてくれます。
第4話予告を見るだけで、気持ちが揺さぶられるような……。
なにより山下智久さんの演技はすばらしいですね。
私は長年知的障がい者の方と接していますが、山下智久さんの演技は自然で特徴を捉えてみえて、障がい者の方に寄り添った演技で、気持ちが伝わってきます。
批判されている方の内容は、障がいを理解されていないゆえの批評ばかりで、だから生きにくい社会なんだと寂しくなります。
そんな人こそこのドラマを見て考えてほしいですね。
物事を肯定的に見れない人は、自己肯定感の低い人……
人それぞれ感じ方が違うから、おもしろくないなら見なければいい、
よくないと思うならそれでいい、わざわざメッセージに残す必要はないし、人格の問題ですね。ネット上であまりにもそういった内容の多さに悲しくなります。
山ピーはちゃんと勉強してると思います!
前のはどうかわかりませんが、これはこれで
割りきってみたらいいんじゃないですか?
自分は最後まで見届けたいと思います
>物事を肯定的に見れない人は、自己肯定感の低い人……
なぜ、そういうふうに決めつけるのでしょうか。不思議です。人それぞれ感じ方が違うからこそ、肯定的に捉える人もいれば、否定的に捉える人もいる。賛否両論歓迎されているサイトだもの、いろんな意見ありますよ。
↑すみません、感想に対する感想になってしまいました。でも、どうしても気になったもので。
否定的な意見を書く人は人格に問題があるとか、、、呆れてしまいます。
そういう内容が多いということは、否定的
な意見が多いという事でしょう。ここは山下さんの演技やドラマの内容を褒め称えるサイトではありません。感想を書くサイトです。
いろんな意見があると思います。否定的な意見の人を攻撃するとかやめてください。
ここはドラマの感想を書くサイトです。
山下くんの演技、最初はあれ?と思っていたけど泣けて見終わってあれこれ考えてしまってなかなか眠れないんですよね。上手くても響くとは限らないけど山下くんの演技まわりの演技が心に響きはまっています。
ここはドラマの感想 賛否どちらも書いて良いサイトです。赤字で賛否どちらもと書いてありますよ。
肯定的な意見ばかりにしたからったらここではなく関連スレッドでお願いします。肯定的な意見ばかりのスレッドを立ち上げてください。
どれだけ主観的な感想であってもその人がそう感じたという意味でどれも正当な感想です。
その見解や解釈が必ずしも正しいものじゃなくてもいいんですよ。極端な話、その正否はあまり重要じゃない。肝心なのは見た人がどう捉えたかということ。
本当に見切りをつけた人は書き込みにも来ないからここに書きに来てる人の意見は貴重ですよ。
良くないのは人の感想に絡んでるだけの人だと思いますよ。
これからが山下君も難しい表現を求められるところだと思うのでぜひ頑張ってほしいです。
どのエピを使ってどれを削るのかも重要だしここからまた議論も白熱してくるんでしょうね。
最後まで心して見守りたいです。
彼のカーナビ力は
サヴァン症候群かと思ってました。
山下さんの演技力は賛否両論みたいですね。
ユースケサンタマリアさんのドラマを見た方は
どうしても比べてしまい厳しめの人が多いようですけど、
私は、彼のしゃべり方は
よく研究しているなあと感心した口です。
私はユースケ版再見しましたが、根底は同じ流れでも別物として観ていますので、こちらも楽しみにしていますよ~。
これから手術をして徐々に変わっていくと思いますが、その過程も楽しみです。
確かにユースケ版観て感動しました。
なので観る前は正直難しいだろうなと思ってましたが、今は山下さんの咲人に涙してます。 二人には違った良さがあるので、この先も楽しみにしています。
私もユースケノさんのを見てましたが正直手術前の演技は
山下君の方に軍配を上げます。
(ユースケさんのももちろん感動しましたがそれは最後まで見続けてからの感想で前半ぐらいまではなんとなく見てました。)
内容的にも今の時代にユースケ版の導入部分の放送をしても逆に退屈に映るのではとさえ思います。
ドラマファンとしては2015年には2015年の解釈や工夫をしたアルジャーノンが合っていいと思います。この先、咲人がどのように覚醒し、また苦悩して行くか、その先にある人間とは何か見つめて行こうと思います。
1話見たときには、やや残念感がぬぐえなかったけど
話が進むにつれて、だんだん違和感が消え引き込まれてきました。
山Pの演技がイマイチなのも、こなれてきた気がする。
栗山さんが良いので、その点もカバーできてる。
個人的には、窪田くんと工藤くんの役を入れ替えて欲しかったかな。
ユースケのアルジャーノンもはっきり言っていまいちだったよ。ここでそんなに褒める理由が私の主観と違うので理解できませんね。
皆さんの感想はいろいろ考えさせられます。美しき罠の時はいつも25,6人で突っ込みどころを探して最後は卒業、お疲れ様といった後味がよかったのですが、ちょっと焦点がずれてきました。私は比較することなく、一つのドラマとして最後まで見ます。人の感じ方はみな違うものですから、その人の感想に突込みを入れるのはやめましょうよ。人の感想に感想を書くのではなく、自分の感想を書いて下さい。
誰のファンでもアンチでもない。
お話が好きで見ている。
友情物語で人間に必要なものってなんだろうって少し立ち止まって考えさせられるところもあって楽しい。
3話は台詞が多かったから余計に山下さんの演技はやっぱりどうしようもなく下手だと思ったけど、咲人のピュアさを出すことが彼には求められていると思うので適任なのだろう。
もっとリアリティのあるシビアな現実をひたすら描くのなら他の役者の方がいいけど。
主役が下手でも見ていられるのはその他に引きつけられるものがあるから。
原作はあくまで原作。そのまま映像化するのがドラマ化ではないと思っているので、原作が持っている普遍的な人に問いかける部分を上手くドラマにしてくれたらと思う。
そうなんですよね。ただここに元々ユースケさんのを絶賛される方がいるから興味を持って視聴したかたも多いのかなと思いますよ。
私は山下さんのアルジャーノン、2話の最後が良かったので3話の最初はまたあれ?1話に戻っちゃった?と思いながら見ていましたが、最後はやはり心を動かされる感覚を持ちました。山下さんは上手でないけど、哀しい演技が切なくて魅了があるんですね。
ユースケはなんでそんなに褒められてるのか?当時下手でがっかりしたのを覚えてる。とりあえず最後まで見たが演技についてはがっかり感は残った。以外と上手かったのはオセロの黒い方。
窪田さんの演技が苦手
オーバーな芝居しても気にならない人もいるけど見る度にウザくなってくる
工藤さんはだんだんよくなってる
このドラマだけ楽しみに見ています。
ユースケさんのも見ていたはずなんですが、
あまり記憶に残っていません。というかあったことをここを読んで思い出しました。
咲人に好意を持っているお嬢様の実験材料ってことに衝撃を受けました。
そしてなんだかんだいって窪田君と工藤君二人の
咲人に対する友情がある描写も好きです。
山下さんの演技もとてもいいと思います。
どうか何年たってもいいドラマだったと思い出してもう一度みたくなるような作品になりますように…。期待しています。
母さんが山下君を好きなので横でなにげに観てました。ボクは中二なのでユースケと言う人の方は観てませんが山下君の演技が下手だとは思いません。
1話から結構はまって観てます。先が気になって原作を読もうかとも思っています。来週のも楽しみにしてます。
柳川くんのリアクションがデカいのは咲人くんを引っ張る為かな?と思います。咲人くんは純粋でそのまま感情を表に出すけど状況を判断するのに時間がかかるから柳川くんが大きい声を出したり大きく反応する事で咲人くんにその状況が感覚として伝わる。感受性豊かな咲人くんはそれにつられるようにして自分の感情を出す。
実は私もちょっと柳川くん
大袈裟で浮いてると思い始めた3話
咲人と関係ない場面でだけど
でもお話が動き出したので次回が楽しみ
咲人と檜山君のシーンが好き
あとは咲人とアルジャーノン
遥香もだんだん好きになってきた
ユースケさんの演技とドラマにも賛否があったんじゃないでしょうか?ユースケ版を少し見ただけでリタイアしたような記憶があります。
ここを読むとユースケ絶賛山下叩かれに首を傾げました。
僕の夢はおりこうになりたいです。と言いながら煙突に登るシーンは咲人の向上心なんでしょうね。心温まるドラマであって欲しくて見続けています。
ユースケさんの演技が見てられなくて途中から見なくなって最後だけ見た口です。
両方良さはあると思いますよ。
その俳優さんの色とかあじのようなものは好みですよね。
ただ片方を押し付けるとその反発が出る。主観は皆違うからね。もう比べるのは止めて欲しいと思っています。
窪田くんは花粉症のせいかちょっと繊細な感じが今回は見えなかったけど、咲人が成長するのを敏感に感じる柳川を期待したいです。
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