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早いところ能登編を終わらせて横浜に行きたかった感がすごく感じられてきて残念です。
地元で公務員をしながら、貯金をし製菓に関する勉強を地道に続けてほしかった。そうしているうちに様々な出会いがあり、仕事的にも人間的にも成長したまれが満を持してパティシエの道の一歩を踏み出したなら、もっともっと応援できたと思いますし、能登の魅力ももっと伝わったのに。
無責任、無鉄砲、非常識、こんなふうに言われるヒロインが出るドラマを、朝の貴重な15分間に見たくありません。
どうか共感できるヒロインにして下さい。
花子とアンでヒロインが女学校に入った頃のように,まれも田舎もん丸出しで失礼こいちゃってるところなんでしょう。go to bed
と叱られながら成長して行くんですよ,きっと。
小日向さんが何を考えてまれを修行させるかが今週の見所なんでしょうね。そこまで引っ張られてます。
まれがあの靴のまま厨房に足を踏み入れるシーンは
その後、店の誰かに叱られるのかと思ったら
運命の第一歩のシーンだったんですね。
小日向さん、3丁目の淳ノ介のお父さんの役と雰囲気が似ているという被りで、横浜のケーキ屋、気分で閉店にして、不意に店を開けたり、そんな店ないですよね。〔笑い〕脚本が無茶苦茶。
3丁目の夕日の作者、西岸良平先生でも、去年あたりから、ビックコミックオリジナルに月2回連載を月1回になりましたが、それはきちんと説明があり,その分より楽しい作品にしようと頑張りますと記載されていた。このケーキ屋さん闇のケーキ屋さんみたいだ。
まれと小日向さんの出会いのシーン
今日から明日にかけてすごくいいところだと思います。
どうしてこんなに酷評が出るのか首を傾げています。
一晩待ってあの姿であのチョウチョウと言うケーキ屋?に飛び込んでいくところがいいんじゃないのかな?
そう思って見てるから衛生面はさほど気になりません。まさかあの姿で厨房で働くわけではないのでしょうから。
やはり、脚本、演出、キャストに共感できないから酷評が増えてきているのではないでしょうか?
感想と言うより脚本演出を受け入れられない方が多いのでしょうね,ここでは。
私はまれが頑張って修行してほしい。美味しそうなケーキをドラマでたくさん見たい。パティシエになって作ったまれのケーキを徹さんが食べる姿を楽しみにして応援してます。
今日は私は笑ったんですよね。
まれちゃん、ありのままで生きてゆくのよー的なふっきれ感が可愛いくて。
こひさんと再び出会った印象的な回でした。
これから雇ってもらうのも、働きだすのも
すんなりいきそうにないこのドラマらしい斜め右いってくれていいですから、まれちゃんの頑張りを美味しいケーキをいっぱい楽しみしてます。
厨房にガツガツ入るシーンに関しては、おばあちゃんに色々教えてもらった(という設定)なのになぁ…と残念に思いました。あれが許されるのは小学校低学年までですよね。
社会人なら、親なら、こうするはず、という枠を押さえた上でドラマを作れないものかなぁ。大きな事件か非常識な人間なしではドラマは作れませんか?プロって視聴者の想像力を超えて何かを生み出す人のことじゃないかと思うのですが、ここの人たちの方がいいドラマを作れそうだな、と。愚痴っぽくなってすみません。
設定がぶっ飛んでいるのもパティシエを目指すのに基本がなっていないのもまぁドラマだからでいいのですが、人としての非常識さは受け入れられないです。学校の調理実習レベルでも衛生面は気を使うのに…。話はそれぞれ好みがあるので一概にどうとは言いませんが、私にはおもしろさや楽しさが分かりません。職場の昼休憩時に時計代わりとして半強制的に見てますが、ちょっと辛くなってきました。
わがままに育った天真爛漫な娘という設定ではなく
早朝からバイトをし家族を支えたけなげな娘
お風呂の温度にも気を配りお手伝いもよくする気の付くいい子
なはずなのに・・・・
登場人物たちの奇行も非常識も雑な展開もすべて魔女姫に魔法をかけられてるからと思えば少しは暖かい目で見れるかもしれない。
魔女姫さま!!私にもこのドラマが面白くなる魔法をかけて下さい!!!
はじめてまともに観たけどツッコミどころ満載ですごいね
狙ってやってんのかな
ヒロインが踊りだすのはミュージカルっぽいwそのうち歌いだしたりしてw
ガッツさん、もう少しセリフまわしが上手けりゃなぁ
情深い苦労人といった風情が役に合ってるよ
だらだら周りくどいなんか心理描写よくわからない今までより、今日はど直球でよかったけど?
すごい酷評でビックリした!
希が人に面と向かって指差したのを見たとき
プチっと来ました、限界が。
受信料返せ~!
視聴した時間を返せ~!
と叫びたい。大声で。
13時から高瀬アナが
津村希容疑者を逮捕しましたと言うニュースが出ても
おかしくない行動
僕は皆さんと反対です。横浜編おもしれえじゃん。今まではどうだったの?
彼女がこっつん、こっつん、不器用にぶつかってゆくものが少しずつ出揃いつつある。
パティシエ目指しながらフランス語も読めない…いやいや、こまけえことはいいんです。
マチェリエ・チョウチョウ。空が見えるセットってすごいな(ホントは見えないんだけど、そう感じさせてくれる)。美術さん渾身の力作。
「嘘だーッ!」「嘘じゃねえって!」
「てめえこの野郎、タイホするぞこの野郎!」「やれるもんならやってみんさ~い」
小日向さんのいろんなセリフが頭をよぎります。これからとタオちゃんの直接対決が続くのかと思うと、なんかドキドキするな。
あまちゃんは朝ドラに革命を起こして若いファンを惹きつけた。まれはどうなるかね。そしてタオちゃんはどうやら、正統派女優なんてちんまい枠だけではおさまらないな。まあ遠慮はいらん、コメディエンヌでもてっぺん取ったれ!
いくつかの飲食店厨房担当を経験しましたが あれはないです。
作業しなくても私服外靴での厨房入室はありえません
衛生管理は 店や職種ごとにルールがありますが 基本 個人の心構えが大事
まれは一夜をあの格好で外でしかも寝ころんで明かした訳ですから
あの奇行からの皆さんご存じ子供以下の行動演出
ドラマだから フィクションだからと侮るのも限度があります。
今日皆さんが憤慨してらっしゃることは
明日、小日向さんにびしっと怒ってもらえるでしょう。たぶん(笑)
まれちゃん、やっぱりお父さんの娘。
無鉄砲すぎます。
視聴脱落しようと思ってたまれが横浜編でこんなはっちゃけた展開になるとは思いもしませんでした。
面白くなってきました。たおちゃん,小日向さんと思いっきりやってください。そしていいケーキを作ってください。
高志は何かがきっかけである日突然喋り出すんんじゃないかな?そんな展開を待ってます。
今日のまれ、希が履いてきた靴そのままで厨房に入るシーン、
最初の一歩、足だけが移されていたので
土足で入って注意されるシーンにつながるのかと思ったら
何も無かった・・・
いくらドラマとはいえ、あれは注意してほしかった。
希がどんどん非常識で自分のためなら他人の迷惑なんて考えない
鬱陶しい子になってきてしまった印象。
「純と愛」臭がプンプン・・・純が思いつきで就職した寂れた旅館を思い出しました。最近はチラ見多おくてガチで見る気がなくなっているので詳しい感想は書けませんが。
我が家の若者は「まれはだまれ」とか。「あまちゃん」が面白いのでまれにはみ向きもしてない様子です。
明日の小日向さんの台詞がものすごく楽しみです。目が離せなくなってきました。
どんなドラマにもおかしなところはあって当然だと思います。
すべてがガチガチの現実味しかないドラマなんておもしろいわけがないです。
ただ単純にまれはおかしな箇所が多すぎて目に余る状態なんです。
今日だけでいったい何個あったか…毎日ハイペースで量産してるのはすごいといえばすごいと思いますが。
このドラマはデフォルメあり飛ばしあり、日常を描いているようで非日常的、自由で幻想的な作風。どなたか上に書かれていたように、希の不思議ワールドはひとつの表現世界として成立していると思います。アンリ・ルソーの絵のような感じ。細かい部分まできっちり描いた写実的なスタイルとは違った方法ですが、強く伝わって来るものがあります。希や藍子がそれぞれのトラウマから解放されたいきさつなど、登場人物の深層心理に関わる部分まで描いているのに、重くなく軽いタッチなのが逆にすごい。
今回は、長年抑圧していた夢の封印が解け開放感で暴走気味の希がよく描かれていたと思います。希のことを気遣う家族らの描写もあたたかくて良かった。夢を封印したきっかけとなった人物との思わぬ再会。果たして雇ってもらえるのか?シンガポール行きの娘さんに届けるケーキはどうなるのか?いろんなレベルでワクワクします。新しい登場人物も加わった横浜編の展開が楽しみです。
なんだ野宿ってただケーキ屋のオーナーをまっていてそのまま寝ちゃっただけじゃんか。住むとこないとかの理由じゃないのかくだらないな。住むとこなくて悲惨な野宿でもしているのかって思っちゃったよ。お客のオーナーへの陰口で「変態じゃないの?」とまれの馬鹿まるだしの踊りには笑えたよ。
あのロールケーキの審査員の店だったんだ、眼がねのリーマンが怖かったよ。ひさしぶりにあの審査員の「まずかった、まずかった」を聞いたよ、というかこの店で働いたらダメでしょう能登での因縁があるんだからね。今日ここの感想なんか変だね、あまちゃんの馬鹿アキを知っている人なら今日の馬鹿まれなんてそんな大したことしてないよ。
いやいや、単純に面白かったんですよ。あとは小日向さんとの掛け合いへの期待かな。
「三神さんはすぐにその話になる。おめえが、どんなパティシエになるのかってな」
「これでおめえは…パティシエの卵だ」「まだ卵ですか?」「当たりめえだ、このバカ野郎っ」
そう、いまは期待の晩。だから明日になったら、どうなっちゃうかわからんよ-。
製菓学校を出てないまれが心配。この先お店でやっていくのなら天皇の料理番のように下働きを続け,ものすごい努力をするんでしょうか?それとも今日のように想像力で新しいケーキを作っていくとか?こっちのほうが地道にコツコツって感じがします。
ほんとすごく面白かったし、小日向さん再登場でテンション上がっちゃいました。
横浜編、期待出来そうで嬉しいです。
希ちゃん、頑張れ~
飛ばすのや都合主義の得意なドラマだから明日例え叱られても追い払われても土曜のラスト5分にはチョウチョウで働くことが決まるよね。大丈夫。
それより高志が勝手に中退していた事の方が取り返しつかないよ(笑)
このドラマはストーリーの感想を書くところまでなかなかたどり着けない
理由は散々皆さんがお怒りの部分
突込み所満載とか笑って言える様な簡単なものじゃない
ブラックな要素が隙間なく立ちはだかってるからです
ドラマだから奇想天外な話は面白いです。
今の常識的感覚で見るとあれこれ粗や不可思議な部分も見えますが、全然常識の枠を外れないいい子ちゃんだけのヒロインでは見てても面白くない。
あらあら今度はこんなことやらかしちゃった。また叱られるだろうなぁ、などハラハラ見ながら楽しむのも一興です。
明日は小日向さんが一発大目玉をくらわせてくれるのか。
あの怖い表情では希のケーキに懸ける情熱だけですんなり許してはくれないでしょう。
でも以前コンテストで酷評された時とは違って故郷を捨てる覚悟できた今の希なら多少のことならめげないはずだし、目はまっすぐ前を向いている。
明日の小日向さんとの対決(? 笑)がすごく楽しみです。
突っ込みながら、楽しく観てますよ。
笑いだけじゃなくて時々感動もあるし
たまに名言もあったりする良いドラマです。
今までは、能登(今いる場所)に新しい人が来ると、だいたい風をおこす役で、まれがふりまわされてたけど、今度はまれ自身が風をおこす役なんだから、インパクト重視も致し方ないですよ。
「ヒロインがダサい・・・?ダサいくらい何だよ、我慢しろよ!」とか言いたいのかな?それとも「わかる奴だけわかりゃいい」ドラマなのかな?
急に破天荒な不思議ちゃんになっちゃったから変な感じ。土屋さんの演技にも無理がある。彼女のような正統派な美人タイプには合わないな。
ブラックなっちゅーと、どなたかがこのドラマをシュークリームに譬えられてたけど、それでいくと中に真っ黒のクリームが入ってるということでしょうか。スカスカじゃないんですね・・・
今日久々におもしろかった!
元気でた!横浜編に期待膨らみます。
まれちゃん失敗しながら成長していってね!
小日向さん対決みどころですね。
明日なんていうかな?私もそこ楽しみ。
あとあのダンス面白い。これから時々テンション上がったら踊りだすまれちゃんキャラにしたらいいのに。
無意識の内にフタをしていたパティシエへの夢。
それがやっと誰にも気兼ねなく目指せるようになった。そしてその夢を叶えるべく新天地横浜にやって来て、その高揚感でヘンなテンションになってるのはご愛嬌。ケーキの名前からどんなものか想像しながら踊ってるところも嬉しくてたまらない感じが良く出ていて微笑ましかったです。
勿論最低限の礼儀はわきまえないといけませんが本能のままに行動するところもドラマと思って見ると面白いです。
もし、たおちゃんの特技が舞踏でなかったら、OPの浜辺踊りとか先日のケーキ屋の前で妄想ダンスとか、なかったのでしょうね。
結局あのダンスって、ドラマには不要なものなんですよね。
無理やり入れ込むのであれば、チビまれ時代からお菓子を作る前には踊ってしまう女の子にしておけばよかったと思います。
たおちゃんのプロモーション色が強くて制作陣のドラマへの敬意を感じません。
確かに横浜について変なテンションなんだと思う、見ていてかなり痛いキャラになっているねまれは、元々の朝ドラはこういうおバカな要素ってあったと思うよ。最近の朝ドラってヒロインが酒飲んで酔っぱらったりとかあるのでケーキをイメージして踊るなんて普通じゃないのかな。ケーキの名前を叫びながら飛び跳ねたりとアホすぎて笑ったよ。
土曜を待つまでもなく、修行できることになって、良かった良かった。
このタイプのお話なら、イケイケどんどんで進んでくれないと、本当にだれてしまって、万人に受け入れられなくなると思う。
設定を振り飛ばして進んでくれるところは、むしろ、小気味良いです。
常識の範囲から、もっと思い切って外れて、まれワールドが確立されるといいなあと思う。
思うに、このドラマは『純と愛』をマイルドにしたような感じかな。
妻ラヴで、一発当てたい父ちゃんは、裏の顔はなく、そのまんまの自分にも家族にも甘い男だし、
頼りない母ちゃんは、夫に隠すところもなく、子供を贔屓するでもない、そのまんまの母ちゃん。
希の周りは、不幸で暗い人はいなくて、何かあっても、とにかく丸く収めて不協和音では終わらない。まあ、そこのところに、不満を感じる人も少なくないとおもうけど、私にとっては、ドラマの中の、その世界で解決されているなら、それで良い。現実にはムリムリナシナシでも、お話だからなあ。
この先も、天中殺が火事になったり、小日向さんが意識不明になったりしないように、ゴーインにハッピー♩を期待しています。
純と愛のあのワクワク感があるよね。まれに対してあの女の職人さんとか厳しくていいし、善人だらけでのさばるドラマじゃないのがいいし、家族や人を大事にする気持ちをもっているまれもいいと思う。投手に例えるなら緩急自在で話に緊張感のあるストレートと緊張を緩める変化球の両方がそなわっていていいです。今思うと純と愛はまっすぐが弱かったね。
「あまちゃん」(悪ノリ)と「花子とアン」(選民意識)と「純と愛」(脇役のキャラがトンデモな人ばかり)などの悪いところを全部ミックスしたようなドラマになってしまってる・・
りょうさんの占いってのが愛くんの人の心を読めるってのとダブる分だけ最近は「純と愛」寄りの展開になってきたな。
もしかしてこれは、とんでもないような前人未踏のドラマに立ち会ってるのかもしれませんよ。
別の意味で目が話せなくなってきた。
昨日わざわざ厨房に入る時、一瞬靴を映したのは、視聴者に汚い格好で入るな、と視聴者に思わせるためだと思った。案の定ここでも大ブーイングでした。
だから絶対今日それで怒られると思ったのに。
今日さらに上を行くお辞儀バサバサの連発。髪の毛飛ぶよとハラハラした。
ドラマと割り切っていてもさすがに気になる。これって炎上商法ですか?
魔性の田中さんに続いて、お菓子バカ小日向さんまでこの扱いですか。
ご本人たちは嬉々として演じてるみたいだけど。
純と愛が大好きだったので,そのせいかこのドラマもふみさんクイズから大好きです。あやしいにおいがするところが格別です。
でも基本まっすぐにケーキの道を進みそうななので安心して見ています。イケハタダイゴいい人じゃん。りょうさんふんする占い師も。
躍動感があって見てて楽しい。
やっぱり夢叶えたい気持ちがテンション高くしてるんだね。
小日向さんもりょうさんもトリッキーでいいです。
まれちゃんも演技負けてない。
やっぱりたおちゃんがまれでよかったと思える
昨日今日です。
なんでわざわざ「繰り上げ当選」なんてフレーズを入れるかなあ。
夢アレルギー、漆アレルギー、やたらアレルギーを出してくるドラマだと思ってずっと違和感があった。
小麦粉、卵、牛乳、ケーキってアレルゲンの塊だよね。
周りの子みんな食べてるのに、自分だけたべられない。食べられない子どもは非常に辛い思いをする食べ物の一つだね。
ケーキを常に扱うドラマの中でアレルギーと言う
言葉を連発することに強い違和感。
無神経だなぁと。
もう一つ。厨房は身なりを整えた人が入っていて欲しい。興奮して喋りまくるのも辞めて欲しい。
注意する人はいなかったね。
やっぱり無神経。
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