



2.23
| 5 | 31件 | ||
| 4 | 13件 | ||
| 3 | 3件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 90件 | ||
| 合計 | 139件 |
それぞれが自分自身も知らなかった自分の複雑な感情と向き合い、
青春の渦に巻き込まれていく…
「向こう側は、仲村さんの中にある!」
「ぼくは、仲村さんを救いたいんだ!」
「仲村さんが笑ってくれるなら!」
もう、高男の純粋さが痛々しくて尊くて美しい。
「あんたは何がしたいの?」
「ぼくは何がしたいんだろう?」
今季一番の純愛青春物語だと思って観てます(笑)
ボードレールの国の名作映画「禁じられた遊び」オマージュみたい。
無軌道な青春の刹那が痛々しくも美しく描かれていると思います。
原作の漫画は全く知らないけど、ボードレールの「惡の華」タイトルに惹かれて深夜枠を録画してよかったと思っています。
はい終了
なるほど
次回から街も学校も変わって新しくやり直すのね
ヒロインは乃木坂だし一気につまらなくなりそう
ギターは「禁じられた遊びの」のほんのさわりしか弾けないが笑、そう言われて、仏映画の洞窟の骸骨のシーンを思い出した。
大人には理解し難い、子供たちの感情…
あの静かな曲が、物悲しさを誘う。
このドラマ、オープニングの曲がanoちゃんの「愛晩餐」、エンディングの曲がmajiko さんの「クライクライ」…どちらもちょっとハード系っぽい曲で、ドラマを見始めて2,3話の頃は、こんな激しいことが起きるドラマなら、エンディングは静かな曲にしたほうが、いいんじゃな~い?なんて思ってた。
ところが、このドラマ、中盤よくある中だるみもないし、逆に回を追うごとにディープになってきて加速してる感じ。
ここ2,3回は、エンディングの曲が、静かな入りから、突然「そこら中痛~い!」と叫ぶ歌詞が妙に登場人物たちとリンクして聞こえてくる…
先週は佐伯の叫び、そして今週は仲村の叫びに聞こえた…
なにげにサブキャラの友だちたち
いいですね
毎回おんなじ友だちが、何かしら
しゃべって、行動してるのが
物語の緩急になってる感じ
佐伯さんの友だち、
春日くんのつるみ仲間にも
注目しちゃいます
爆発する性欲をコントロールできない中学生の話だと思っていたが、それだけではないようだ。
同級生や同じ町にこんな奴らはいなかった。
生まれつきの劣等遺伝子が絡んでいるように感じる一方、田舎町の閉塞感と何処か純粋な思いが透けて見えたような気がした。
次回はたった二人で暴れるようだが勝てるわけがない。
死を選ぶか病院送りとなるか、町を離れるかだろう。
隠れた名作「電人ザボーガー」をリメイクした奇人監督は、この始末をどうつける?
どんどんつまらなくなって行く
> このドラマ、中盤よくある中だるみもないし、逆に回を追うごとにディープになってきて加速してる感じ。
加速してますね!結末はどうなるのかわからないし、毎週ワクワクです
何が面白いのかさっぱり分からない
次回焼身心中に失敗→3人とも街を出て地味な生活に変わる
主人公だけ転校先の学校一人気女子と良い関係に
いっぽう仲村さんの凋落っぷりがあのちゃんの今後と重なってしまうw
ところで6月からあのちゃんが主演するテレ東深夜ドラマ「わたしの相殺日記」
↓
>「今を幸せに生きる」をモットーに、あえて定職に就かず、暴飲暴食、夜遊び、朝寝坊、爆買いetc… 後先考えず欲望のままに日々を謳歌している主人公 桜庭萌(29)
これって炎上必至じゃね?w
↑この先どうなるかと色々と推測してましたが、ひどいネタバレ、悪質過ぎます。
あのちゃ~ん、このドラマだけは最後までお願い。
向こう側は無かった。
あの年代特有の「大人は汚い」「大人は分かってくれない」と同じ解釈で良いのだろうか。
仲村が1人で死のうとしたのは何故だろう?
3年後、春日はドツボにハマっている。
古書店で見かけた仲村に似た女性。
彼女が手にしていたのは「悪の華」。
彼女が第二の仲村になるのだろうか?
本家はどうなったのだろう?
次回が楽しみだ。
つまらない
面白くない
きつい…
見てると眠たくなる
やっとアルノちゃん来た😊💕
キモい
はやく終われ
高男高校生になりました。
「悪の華」を否定しながらも「悪の華」に影響される、まだまだ思春期の高男の苦悩は続く。
あの娘の面影を追いながら、古本屋でまた「悪の華」にめぐり逢う。梶井基次郎の「檸檬」でも見つけられるとイイのにねぇ(笑)
青春は壊れもの
愛しても傷つき
青春は忘れもの
過ぎてから気がつく…
全く思春期の普遍性を感じる物語だ。
なんたって、高男の心を惑わす「悪の華」の作者は日本なら幕末生まれ明治時代に活躍したフランスの詩人だ。日本では堀口大學の翻訳で有名だが、違う翻訳家の名前がこのかたもボードレールの「悪の華」を翻訳してらっしゃるようだが、ボードレール「悪の華」古本屋と言えば翻訳家は堀口大學だろうという個人的想いは譲れない。
それと、今度のヒロインさん悪不足な気がして星をひとつ減らした。
高男に出逢って彼女の「惡の華」は花開くのか?な(笑)
臭い
これつまらん
意味不明
きもい
しょうもない
ずっとつまらない
とにかくキモい
アルノちゃん可愛かった🥰
演技も自然で良かった🍀
春日にミステリーとか似合わねー、とか思ったけど(笑)、ああいう本も好きなんだね。
生きてる幽霊なら、血も通い、肉もある…
幽霊のように生きようとしてる春日に、また生命を吹き込んでいくような常盤。
常盤の書こうとしてる「幽霊殺人事件(仮)」…閉塞の中で生きて、外(向こう側)へ出れない、そんな中で人々が殺される…犯人は誰なのか…
それは中学時代に、あのような出来事がなぜ起こったことの答え合わせなのかな?
ラスト、佐伯の横にいた男、何かさえなそうで、もしや佐伯は春日の影をいまだに追い求めてる?
佐伯のニッタっとした不気味さが良かったですね。
演出で、常盤が笑ったのと、仲村が笑ったときを重ね合わせていたけど、春日は常盤の中に仲村を見るって意図だろうし、一般に以前好きだった人に似た(似たところがある)人を好きになるってあると思うけど、実はそれは似てるけどつき合っていくうち別の人であるって気づくところが人生が面白い(←言ってる意味がわかりませ~ん笑)
は?
最悪のドラマ
まだやってるの?
😫
高男は幽霊ミステリーだから文の文章を凄いと言ったわけではない。
文の文章の冒頭の「村から出られない男子校生、ずっとここで死んでるみたいに生きて行く…そう思ってた」この文章に高男は心掴まれたんだよ。なぜなら、春日高男中学の時そう思ってたじゃん自分が生きてる街のこと。
そして向こう側にあの山の向こうに行くんだって言って「僕はやらなければならない」
って言ってたじゃん。
だから、文の文章に共鳴し「この主人公知ってる!」って「僕と同じだ!」ってなって「凄い!」と言ったんだよ。文は嬉しかったろうね。元々読書力の高い子だからなんでも読める「レスボス」も読める(笑)
何より高男の凄いところは、あの文の本棚の隅にあったノートを見つけそれが文の書いた「小説」だって気づくところ。日記でも落書きでもなくそれを「小説だ!」って言うところ。だから凄いんだよ。
だから文は高男に好感を持った。
私もぉ~ってみんなと同じじゃなきゃいけない自分の壁を壊せた。「はあ?」って格好だけの彼氏にはベルリンの壁ごとき壁も高男には壊せたんだよ(笑)
ボードレール、カフカ青春ですね〜(笑)
お父さんはあの事件で元の仕事を辞めたんだね。何気ない親との関係性も微妙に変身じゃなく変化していた。中学生の頃より重くなった家庭環境が少し気がかりに思った。
ん? わたしに教えてくださった?
上に「ああいう本」と書いたのは、常盤がはじめに春日に貸したミステリーと言ってた「レスボス」という名の本のこでです。
「凄く面白かったよ」と夢中になっていたんで…
春日に本の友達ができて良かったですね。
その常盤の書こうとしてる「幽霊殺人事件(仮)」が中学時代の謎解きをしそうで、面白いストーリーだと思って観てます。
「レスボス」読んだことがなかったのでググったら架空の本らしいですよ🤭 読書力の高い春日高男ならああいう架空の本も読めちゃうんだね〜って意味です(笑)
いい加減つまんない
孤独な男と大勢の中で孤独を感じる女の気持ちが繋がった。
そこへかつての女神・佐伯をぶち込むとは憎い。
今は彼氏がいるようなので暴走しないとは思うが、彼女は簡単にネジが外れるタイプだけに・・・楽しみだ。
中学時代以上に周囲を巻き込み第二のやぐらへ突入か。
全く面白くない
福くんのおかっぱ姿、どこかで見た気がして誰かに似てるんかな?って考えたら、ランジャタイの伊藤にそっくりですね!
確かに…髪の毛の量が半端ない(笑)
あのちゃんのホラーショットよかった
ドキドキした
きっともう、仲村さんは現れないけど
春日くんを、強烈に支配してる未だに
佐伯さんにも見抜かれて
常磐さんには訝しがられで…
またまた、煩悶しちゃうのか春日くん…!
気持ち悪すぎる
吐きそうになった
まだやってんの
何が面白いの?
クソドラマ
キツい…
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