



2.35
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| 合計 | 49件 |
それぞれが自分自身も知らなかった自分の複雑な感情と向き合い、
青春の渦に巻き込まれていく…
もうわけわからん
地上波では限界があるね
尾崎豊は校舎の窓を叩き壊した(らしい)。
春日、仲村は教室にペンキを撒き散らした。
体液を吐き出したかのように二人はぐったり。
抑えきれない破壊的な性衝動を地上波放送の枠の中で上手に表現していた。
春日にとって佐伯は恋人のようなものかもしれないが、仲村は目的が同じ。
佐伯の逆襲があれば面白いのだが・・・。
主人公はイケメンじゃないと
鈴木福くんは不細工すぎる
題材は面白い。
もっと攻めて欲しい。
文学性、芸術性の高いドラマのように見えて来た。
仲村佐和(あの)のキャラは魅力的。
文学性が高いというのは確かだと思います。あのちゃんが大変魅力的に演技しています。物語はどんどん面白くなってきました。
文学性が高いと言うと高尚な気分になるが。
元々文学は不良の代名詞であった昭和の初めの女学生は夏目漱石を読むと本を取り上げられ父親にぶん殴られたそうだ向田邦子女史が書いていたからね(笑)
高校生時代、夏休みの読書感想文(宿題)として森鷗外の『ヰタ・セクスアリス』が与えられた。読書は苦手なので、数ページで挫折。
第4話
サブタイトルは勝手につけた「告白」永遠の中二病シェークスピアセンセーの序曲をアングラ小劇団が演じたそんな一幕を観ているようだった。
青春も芸術も爆発だ!
高男の母ちゃんが心配して自転車で追いかけて曲がり角で反対方向に行っちゃうのがとてもシュールであった。
思春期と親の関係とはいつの時代もそんなものなのかも知れない。
バカが見るドラマ
監督井口昇だったんだ。
すごい好み別れそうだけど、いくとこまでいってる感じがおもしろい。
仲村「…オメーの体操着をこすりつけて…コイツは変態なんだよ!」
佐伯「…春日くんが私を思ってしたことなら、わたしは変態なんて思わない」
そうなんです、春日は変態なんかじゃないんです。
春日の部屋の外で叫ぶ佐伯・・・
「…体操着も春日くんなんでしょ。・・・うれしかったよ」
え~~~うれしかったのか、よし、おれも好きな女子のパンツを盗むぞ!←バカヤロー!笑
佐伯奈々子、変様ぶり良かった。
ついに、お人形さんから、魂が入ったように自分の気持ちを吐露した。
「春日くん、どっちを選ぶの」
「・・・佐伯さんにはずっと天使のままでいて欲しかった‥生身の佐伯さんと向き合いたくなかった…僕には普通の恋なんてできない・・・といって、仲村さんの期待するような変態にはなれない! あ~~僕は空っぽ…僕にどっちかを選ぶ権利なんて無いんだよ!」
仲村の涙を初めて見た。
「これ以上私の魂をズクズクにしないで!」
思春期の痛み、苦しみ…
大人になるって、こういう気持ちにフタをする術を身につけただけなんじゃないか…なんて言ってみたくなった第4話のラストシーン。
とうとうバカと言われちゃいましたw
LGBTQは変態から尊い性癖へ祭り上げられたのに、春日、仲村が面白いという意見はバカ認定w
多様な考え・・・多様性って何でしょwww
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