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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
きっと各看護婦養成所・医大(病院)・日赤でそれぞれ看護婦養成(資格)規定を作っていたろうが、国家的養成(資格)規定が出来上がったのは(日清戦争終結の明治28年より)ずっと後のことだったのではないか?🙄そこに小悪党(寛太)の付け入るスキあったのだろう。アイツ(今までは)何かしらチョロッと役に立っていたが(今度ばかりは)「看護は儲かる」なんて…すでに何かしでかしてるかな?恵風会の看板に泥を塗ることに?😐
内務省の役人、新聞記者も残ってる😁
割とユック~〜リ流れてた処から生前の母をクッションにして飛ばす…ココら辺は巧いなぁ〜と感心しちゃいましたワ♡でもこれから予告にあった寛太とシマケンの成れの果てがナンかコワ〜いww
好きなドラマなんだけど、直美が未亡人になり恵風会に落ち着いたあたりから、少しつまらなくなりました。
りんに近づく男たちは相変わらずまたぽつぽつと出て来たけど、虎太郎がちょっとしょぼくれてましたね。
週の後半に向けて、舌舐めずりする寛太は何の為に登場するのかな。
そしてそして大人気のシマケンは最後の登場ですね。
皆さん、違う意味のコーフンですね (^.^;
1年たち3年たち1899年(明治32年) リン34才、環16才、母上は50才ちょっと、もう死んじゃった、びっくり😵
りんさん、虎太郎が可愛そうなので、せめて新しい涙拭く木綿のハンカチーフくらい買ってあげて。
虎太朗って、私や貴方と同じ、いたってふつう、どこにでもいる、わかりやすい、つまらん人物。寛太って、私や貴方とちがう、平気で悪さができてしまう、たくさんはいないけれど、わかりやすい、つまらん人物。さて、シマケンはどーかな?
一ノ瀬家みんなの小春日和だった島健さん 、最低なこと言って浜松へ去りはや8?年経過。母上は安心して天上へ。環は来年には(高等女学校)卒業。島健さん、今度はリンの小春日和になれるかな?🙄
環が娘に見えない💧
あら、環ちゃんが可愛いお姉さんになった
戦争前も後も庶民の暮らしは変わらない。恵風会の面々も淡々と仕事をこなし時は(なんと)4年も流れました!😮 さて小悪党の登場らしい。寛太のヤリ口(ビジネスモデル)がどうのはともあれ、実際、その手のインチキ看護業者がいたのだろう。はてどんな?🙄
やれやれ女学校の娘たちは(なさけない)相変わらず見合い見合いと浮かれてる。環よ、リンと同じ看護婦なんて芸のないことじゃしよーがない!なんぞ、ちがうことやろうよ!😉
お母さんはなりたくて看護婦になったわけじゃないの。女が自立して生きていくために母上や環(あなた)を守るためだったの。あなたはお母さんとはちがう。好きな道を見つけてほしい…でしょうね。さて何があるかな?🤔
リンは17才で結婚し18才で環を生んでいる。女学校四年生になった環は今までの可愛い女の子という感じとかなり変わってる。いま16才の女学校生徒だが、見合いだ見合いだ・ルンルン・キャピキャピの同級生二人とちがう(可愛い娘というより)落ち着き感のある役者が選ばれてる。むろんリンとはちがう・どんな女性になっていくのかな?
環が娘に見えない何で老けないの?老けると恋話出来ないとでも
寛太もシマケンもこのままなら、悪い人なんだか良いんだかナ〜ンか中途半端で物語で活きてるキャラクターと云うより、筋立てを都合良く進行させる為の「駒」に思えちゃうwwしのぶが救い♡
五郎も寛太も、直美さんの気を引くために、子供みたいな悪さをしているようにしかみえない。明治時代にこんなやわな男がいたのだろうか?ま、いたかもしれない。
明治・大正・敗戦までの昭和・敗戦後の昭和(から平成~令和な今は変わらず)と分けられるけれど、明治でもリンとリンの子ではちがうか?世間・人(庶民)は(ツマランけど)ほとんど変わらないみたいだな。せめてリンの子(環)ぐらいは変わってよ。むろんリンも「働く女」のひな型で登場だけど、さらに、しのぶさんの…昔も今も変わらない?「働く女」「働きたい女」「好きなことしたい女」としてのご発言。恵風会がどうなる、看護がどうの、看護婦の地位がどうのより、やはり、このドラマは女の自立・女の幸せの物語。いいじゃないか。はて、男の自立とは?男の幸せとは?🤔
戦争終結から(あっと)4年経過😮1899年(明治32年)9月。4年半後には日露戦争「1904年(明治37年)」1年半続いた日露戦争は大戦争だが(再度)戦争と看護婦を描く意味はない。
今から日露戦争まで、日露戦争から先、日米戦争の敗戦(19:45年8月)まで、看護の中身・看護婦の有りようがドラマチックに変わることはない。物語は日露戦争の前で終わるだろ。いま悪質(派遣看護)業者について描かれているが、いつの世も、行政の動きは遅い、新聞記者も登場か?とにかくコトは時間の問題だし、何ができるわけでもないし。そんな時に小春日和係のシマケンは出てくるだろうけど、何かお役に立つかな?ともあれみんなで恵風会を淡々と続けるしかない。彼女たちが淡々と続けてくれたおかげです。
日清戦争のおかげで看護婦の株は大いに上がり政府方針に従い看護婦養成所は増え看護婦はどっと増えたが、医療機関(病院)からの需要はいまいち伸びず、養成所は出たけれど働く場がない状態かな?🙄恵風会のような派遣看護は今でいう訪問(医療)看護なんだろうけど、現在の需要状況も知らないが、明治のあの時期はどうなんだろう?
どうして藤原季節に姑息な真似をするワルを演じさせるんだろう。
なんか昔詐欺師だったり、ちょいワル青年にさせたりがもうワンパターンなんですよ。
こそこそするワルを演じさせるには持って来いとか?
一体いつまで一癖ある役にさせるの?
更生してまともな役柄にさせてくださいよ💧
似非看護婦派出会を運営するの、他の役者を探してほしい。
もういい加減で藤原季節には物語りの重要な役をやらせてほしいんですが、、、
寛太の「How to make money」をあれこれ詮索してもしょーもないし出番はオワリだね。😁「何もしな」のが役人の仕事。柳生の出番もオワリだね。😁 小悪党の役、役人の役、二人とも上手にやってるよ…って、当たり前、それが仕事だ。
あと3週間、悪質看護婦会・◯年ぶりにシマケンがやって来た…だけじゃ…3週間もたないな!かといって、世の中、そんないろいろ変化はない、さて、お楽しみお楽しみ!😉
あの役人も(今じゃ)偉くなって自分は動かず、部下にスパイやらせて、エビデンスを集めておいて、世間の騒ぎが大きくなって、新聞に載ったりして、いい頃合いになるまで待つ、タイミングを見計らって「世のため人のため、政府は(これこれの)法令」を出しますよってこと。一庶民のリンや直美には役人の腹の中なんかわからないし、何がどう進行してるかなんてわからないし・世の中のあれこれに何ができるわけでもない、看護婦養成所に入った時から今日までしてきた(描かれてきた)ように、淡々と仕事をこなし、ただ待つのみ。
ファンタジー(これぞウソというウソ)たっぷりに面白おかしくウソを楽しませて見せてくれるドラマもある。「風薫る」のヒロインズは、ずっとずっと後世の人に「日本の看護(婦)界になくてはならなかった人」と評価されたようだが、本人は「生活のために始めたこと。だけど(けっきょく)世のため人のためになるとコツコツと淡々と仕事してきただけ」と言うし、そのとおり。(確かに)そういう物語で、笑わせる・面白がらせるファンタジーが足りないけど、そういう物語なんだからしかたない。これはこれで十分いいデキだよ。最後にとっておきのファンタジーが用意されてるかな😙
誰が言い出したのか?明治(日本)のナイチンゲールは大関和(リン)だが、この物語でリンのやっていることは(日本初とは言え)直美が始めた派遣看護婦会を一緒になって運営しているだけだ。しかし(実際は)たぶん派遣看護婦会の運営以外にもいろいろなことをしていたにちがいない。そしてそれらのことが、すぐ後を追っている者たちのためになっていたし、さらにその後に続く者たちのためにも大いに役に立ったはずだ。この物語がどこ(リンが何歳)まで語られるのか知らないが、(実際に)派遣看護婦会の運営しかしてないのであれば、明治(日本)のナイチンゲールと言われるほどの影響を与えたと(後世の人が)言うとは思えないが。なぜ「派遣看護婦会運営以外のアクティビティー」が描かれないのか不思議だが作者の意図はわからない。
りんの眉をひそめたしょぼくれた顔を見ると朝から気が滅入る。
全然凛としてないりん。
家族が見るので、寝たふりしてやり過ごす。
寛太はやっぱ確実に駒だネww女郎足抜けのセツの再登場には驚いたけど…平蔵とは偶に会ってて囲碁を打ち合う仲になってた!彼はもしかして団扇の名職人なの?あの体でよく生活出来てるネ。
平蔵と直美の気晴らし看護はず~っと続いてたのね。一歩一歩、こりゃ、りっぱなファンタジー。な~んだ、寛太はリアルプアピープルのために、一歩一歩、リアルインフルエンサーになってたとは、まさにファンタジーだね。リンは今日まで一歩一歩、地道にやってきたが、さらにやらねばならぬことが・・、ここへきて、やっとファンタジーの世界になってきたぞ。いいんでないかい。😙
直美とりんのエピソードの差が激しい。
直美は通して、生い立ちからこその人間関係の繋がりなど、これぞヒロインたる話が多い。
対してリンは、4月初出の時はヒロインたる立ち位置だったけど
リンに纏わるエピソードが男関係が中心になって
直美との内容の濃さの違いが三上さんの、通り一辺倒の演技力も加わり、完全に直美に食われてしまっている印象。
これからまたシマケン登場となり、リンってなんなん?
みたいになっていったら、上昇気流に乗る上坂さんとは反対に、
下手したら三上さんは朝ドラ女優にはなったけど、これで打ち止めになりかねないかも。
明日にはシマケン登場となるだろうけど、正面アップのシーンが
どれくらいあるか、見てみよ。
ドラマ始まるまでは楽しみにしていたキャラクターだったけどね。
まあ、でもこのドラマ、沢山の人が出てきては消えていく。
本当はもっと話を広げられそうな人たちでも。鶴太郎さんとかね。
脚本家は限界?2人体制になったとか。
なんか色々勿体無いドラマな印象です。
あんなオセロみたいな碁石初めて見たんだが
だいたい真ん中が膨らんでる形で
環が夭折するという噂は初期からあるんだけどもう1ヶ月切ってやらないよね
直美さん、まず捨子という生い立ちが喜ばれる。思考パターン、言うこと成すこと、みんなで(貴方や私)と同じ、ヒロインが2人とすれば、メインは(当然ながら)リンさんです。直美さんじゃファンタジーにならない。
脚本家さんが変わったようだけど
やっぱ最後は最強バディの看護婦になるんでしょう。
しのぶが再々復帰してくれて楽しみが増えた。
看護学校同期生の中でもマイペースな面白いキャラだったのに(他のメンバーと比べて分かりやすい見せ場も少なく)看護婦にはならずに退場してしまい、もったいないと思っていた。
だから、りん不在の中で直美の派出看護の立ち上げメンバーとして登場した時は(推薦した多恵と共に当初最も直美と対立させていたのも含めて)このためだったのかとうれしかった。
演者さんはまだ出演作は少ないらしいけど、一瞬で引きつける力を感じる。抜擢したスタッフの慧眼、素晴らしい。
セツが来るの早過ぎwwやたらと拡げたキャラを意外な人物として続々再登場させられる本作!大学病院を辞めた看病婦&研修生、新潟編のキャラなど…予告の環の実父とか枚挙に暇がないコト♡
読んだことありませんが、モーパッサン「女の一生」このドラマ、やっぱり、看護婦物語じゃないですね。しのぶさんが言いました 「どんな女にも、いろいろある、…、(それじゃ、女の)立つ瀬がない」女の一生、女の自立・女は(も)自立せにゃならない・ 女の幸せとは?のドラマですね。ところで、どんな男にも、いろいろありますよね。
母(リン)のおかげで食べるに困らず女学校まで出してもらった環ちゃん、同級生のように奥様希望 とはちがう、 しかし、シマケンと同じ方向、食えない(かもしれない)絵を描いて生きていきたいとか、リンはものわかりの良い親かな?安心安全な道を奨めるかな?けっきょく、女も男もない、人の一生、 人の自立(とは何か)の物語。
ところで、あの衛生局?の役人、何かクオファー を持って顔を出すかも?🤔
遂に遂に、、シマケンの登場ですね 😑
確かに髪の毛はさっぱりして前よりは全然いいとは思うけど、、、 ス
好きではないなあ〜😅
終わりまでずーっと出そうですね、、ハァ〜
シマケンより環の実父登場の方がインパクト
他でも出ていたけどりんと直美がセツに同情的なのはわかるが
「私たちのせいだ」は変じゃないかと
マジでシマケンお呼びじゃないんだが・・・。
直美はもうずっと平蔵を看護してるが
実はまさかの父親ってことはないか(笑)
まあ二番煎じかそれじゃ
虎太朗くん、立身出世に邁進、なんで?まだ変わらず?いっぽう、シマケンくん、小説で名を成したい、なんで? まだ変わらず?2人とも、まだ始まったばかりだしね。そう、人生いろいろ、女だって・男だって、いろいろあら~な😁 いろいろ咲き乱れるの~😉
けっきょく、セツを恵風会に連れてきちゃったのはリン。善かれ悪しかれ何かを変えるきっかけはリンなんだ。派遣看護を始めたのは直美(雅)なんだけどね。日本のナイチンゲールとそのバディというふれこみだけど、リンと直美の物語はそーゆーのとちがう。
それにしても「セツ一人をどうにかしたって」「そう、そのとおり、あなたがそれを言う」「まあ、な」「できることをやるだけ」「まあ、な」小悪党は「金持ちしかだまさない」みたいなこと言ってたけど、寛太はネズミ小僧だな。リンや直美、その他いろいろ、こーゆー人たちの話。
環が娘どころか親と同年代にしか見えないしシマケンはまた用もないのに出てくるし今更夕凪…
日本初の派遣看護を始めたのは直美でリンが加わり、恵風会は長く続いたのだろうが、それ(だけ)でリンが後の世の人に日本のナイチンゲールと呼ばれるようにになったとは解せない。あと3週間でガッテン!するか?たぶんしないだろう。
この物語はモデルの2人とはちがう2人の物語。2人の看護婦の物語というより、たまたま看護婦になった女たちの生きざまを通して(今に繋がる)女の自立・女の生き方・女の一生を描く。
リンの時代は女が自立できる仕事などない、生きるための選択肢などなかった?娘(環)の時代になって、ちっとはましになったろう。環は(幸いなことに)選択を迫られる、と言うか、選択できる境遇にある。ひょっとして、新聞に挿し絵を売り込んで載っちゃったとか。それ、シマケンの入れ知恵だったりして。
ところで、あの人また出てきたあ、いいねえ、同じ時代を生きるあの人この人、(その後の)セツさんなんかを描かずしてどーする! 亀吉だったかな?環の父親、登場とか。こういうの上手い!
光さんもシマケンも 演技いまいちの人は出ないでほしいなあ。
最初平蔵も、 ぉ!ちょっとニヒル? みたいにいいじゃん、と思っていたが毎度毎度やさぐれで身体動けないにしても 全く同じ様な場面同じ様な姿勢で、人となりが広がっていかないんですよね。
味わい深さもゼロだし、光さんはもういいよ。出す意味がわからん。
そし最後のあがきで熊五郎みたいな元夫も詰め込みで登場させるし、、目の保養的な華のある俳優 (㊚) ってこのドラマ いないね 💔
結局結ばれてないシマケンをココまで引っ張って来るのはナゼか?実家の問題が片付き漸くのりんと結ばれるのか?本作の都合の良い答えが来週やっ〜〜と明かされる?!と、信じてますッww
平蔵と直美のシーンつまらないから要らないよ。セツももういいよ。リンも直美もテキパキ感がなくて会話もボソボソ、動作ものんびりで忙しさが伝わらない。期待外れでガッカリ。
シマケン、ひと月ほど前に浜松を引き払ってコイツ(甥)の学校近くに2人で住むことに…なんて。引き払ったのは自分だけ?🙄母上と兄嫁はどこにいる?🤔ともあれ島田家は建て直したんだ…エライ!頑張ったんだね。
食べるための方便は必須だけど、いま何して食べているか食べさせているかわからないシマケンさん、食べていけない(だろう絵の)道に進もうとしている環、「何者でもかまわない、好きなことをしてください」と言ったリンさん、恵風会でのお仕事に忙しい毎日だけど(まだまだ親の)手のかかる?娘がいる、進路に悩める娘と母、当たり前だけど、令和の母娘とまったく同じ。意中の男に対する思いと我が子に対する思いはちがう。10年前(6才)の環・リン・シマケンが何を語っていたか、いま、環・リン・シマケンが何を語るかな?
人の世のあれこれとはけっきょく「夢と現実」だ。物語の中では夢担当がシマケンだ、現実担当がリンだ。リンと直美で言えばリンが夢担当で直美が現実担当だ。しかし、そして、特は流れ、物語の中で、夢と現実はどうなっているか?リンの現実はどうなっているか、いま描かれているわけだ、むろん、シマケンの夢がどうなっているかも描かねばならない。
シマケンいらない。
こいつが直美達の看護婦会を救ってくれるとでもいうのか。
直美達が柳生とともに看護婦会を発展させていくようなのが見たい。
しのぶさんカッケエエ!
シマケンより驚いたのは予告のあいつはりんの元旦那では?
もう今月で終わりかぁ。
はははは、看護婦ライフ、リンや直美がいかに頑張り、日本のナイチンゲールなんて言われるようになったか、看護婦ライフ、ナースのお仕事、看護婦物語を、あれこれあれこれ語って、感動させて泣かせてほしい、ウンウンと頷かせ、感動させてほしい、と期待していた者にとってはまさに期待はずれの物語だが、作者は最初からそういう物語を作るつもりはない。看護婦物語なんて何を語っても(すでにみんなが)知っていることだ。看護婦としての・一女性としての直美の有りようは(誰にでも)わかりきったこと。日本のナイチンゲールはリンらしいが、そんなことどうでもいい。作者が語りたいのは、直美のようにわかりやすい人物でなくわかりにくい(ここまであれこれこと細かく描かれていない)リンと、彼女に付かず離れず、そこにいるシマケンなのだからしかたがない。😁私的には、看護婦物語でない、そこがいい。😉
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