



2.92
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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
とんだ茶番劇だね。
まぁだいたい読み通りだった直美カムバックの理由に安堵した今朝回!昨日は直美を見て黒川先生が少しでも喜ぶ顔を想像しちゃったけど、この状況下ではそれ処じゃない…でもりんの復活近し♡
史上最高の朝ドラだよ
直美はいい感じ・リンはダメねえ…って思う人。捨て子の直美、ずっと辛い思いしてきた、健気でエライ、がんばれー。いっぽう、リンは(武家の出で)何かと有利?なのに、もっとカンバレ?はっきりしなさいよ!って。そういう心理が根にあると思いますね。
村人を動かしたのはすごい。二人ともますます、「月光仮面のお姉さん」という感じで頼もしいですね。美津お母さんに習ったという、馬に乗ってテキパキ動き回るシーンがあるといいな。
村の女は炊き出しだね
村の男よ穴を掘れ
病気よ直れ
これ以上感染者を増やすな
やっぱヒロインの頑張りを見て視聴者が応援する気持ちになる。
これが典型的な朝ドラなんだよ
よし自分もやるぞ!と元気になるこれが日本の朝なんだ
これがないと視聴率が上がらないんじゃないの?
赤痢は子どもの頃の昭和でも聞いた。
「海に眠るダイヤモンド」では島に下水道設備がなく、し尿を海に流していたので海に入って赤痢にかかってしまったヒロインがいた。
中村倫也さんは朝ドラ出演4作目。ずっと出て来て欲しい俳優さん。風薫るには脇を固める大物俳優がいないんだよ、ばけばけの吉沢亮さんとか、あんぱんの阿部サダヲさんみたいな。
新潟県庁は何しとんねん、黒川って私立病院の医者でしょ
黒川が便所の穴掘りしてるなんて
朝ドラなんて、みんな著番ね、あったり前。 みんな茶番を見たいんだから。ちょっと茶番が少ないと・茶番らしくないと文句ブーブー😁当たり前だが役者はみんな上手だなと感心する。しかし誰がやっても話そのものがつまらなければしょーがない。「ひまわり」なんて役者もグーだし、茶番オンパレードで面白く良くできたドラマですよ。😊個人的には茶番らしくないのもグー👍️だけどね。😉このドラマも役者もみんな上手だし、テーマもいいし、茶番も適度にあるし、良くできてて好きですね。
好きだと書かないといけないのですか?
何でも我慢して見て好きだと書かないとあなたが許さないのですか?
避病院でのりんや直美たちの活躍ぶり、いいですね。日本の志賀潔による赤痢菌の発見は1897年で、まだちょっと先ですが、コレラや赤痢の直接の死因は、激しい下痢による脱水症であるとされています。現在の熱中症と同じく、水と電解質を飲ませる補水が赤痢患者の救命に有効であるとわかったのは、ようやく1960〜70年代だそうです。それまでは衰弱した人に水を飲ませてはいけないような誤った観念があったようです。明治の昔でも、もし食塩水を大量に飲ませていれば多くの命が助かったはずだと考えると、もったいない話です。
つまらない。視聴率が低いのも納得。
中村倫也の無駄遣いにならなければ良いだけどね。
おむすび、あんぱん、ばけばけ、最後まで見ましたが、けっきょく、私的にはつまらない物語でした。何を見ても、顔がわかる・わからない役者がいますが、特に誰それを推すとか、誰それを見たいとかはない。風薫るは「ピープルもソサエティもこんなだったらいいな」というドラマ。ワハハと腹を抱えて笑える話じゃないけれど、こんな物語もよろしい。私は好きで見てます。
「(環を)任せてください。信じてますから」
この『信じてます』って何???
『信じてください』なら、日本語として意味が分かるけども。
誰か教えて〜
いいね、各々がやれることをやる。
一人じゃ出来ないことも皆で助け合ってやれば出来ることも増える。
一生懸命な姿は見ていて気持ちが良いし、ジンとくる。
俺は結構面白く見てる。中村倫也が出て来てこれから愉しみ。りんとなんかあるのか?
辛い世の中を賢く(ガードを堅くして)頑張って生きてきた直美…、派出看護会、初?のお客さん「ありゃりゃ」だった😁思いどおりにはいかず開店休業、しのぶ「こんな時、リンがいたら・・」直美「ええ、そうね・・」2人は何を思っていたか?🙄赤痢患者収容施設でのリンの立ち居ふるまい、そのひと言、直美は思うところありのよう。
環を任せて、、信じてます。→ 自分もわかりません。
りんも、ん?信じてます、、??え?信じてください じゃないの?
の台詞にしたら視聴者からも共感得られて面白いのにぃ 😅
このドラマ、時々台詞にハテナがある。
(環) 任せて、信じてます、なんてシマケンに言わせるから益々シマケンがキライになります。
(演じるタレントには罪がないのになんだか気の毒ネ🩵)
新潟県民まで動かす直美のカリスマ力が凄い
そう、派遣看護会、需要はあるはず、何ごとにも賢く上手く解決法を見つけて対処する、直美は上手くやれると思って開業したし、しのぶも直美と同じ思いで事業に加わった。開店休業状態になって、しのぶは「リンがいたら、リンなら・・」と言った。しのぶの言葉に、直美は言葉を濁したが。しのぶも直美も「リンには自分たちとはちがう・自分たちにはない何かがある・・」との思いがあるようだ。 さて、それは何か?視聴者にも問われてますが、直美は高越で「それ」に気がつくのだろう。
「環のことは任せて、信じてます」って(島健は)疫痢が流行りだしたことは(むろん)承知している。(まあ疫痢のことがあろうがなかろうがだが)
リンと島健の間には5年という歴史がある。その5年が(脚本家が考えて)必要かつ十分に描かれてきたわけだ。ふたりは(むろん)お互いの胸内がわかりきっているわけじゃない。しかし、それぞれ相手の胸内を思んばかっている。
こんなこと(人の心の内など)、アレコレ説明することじゃない。見る者それぞれが考えれば・思い描けばいいことだ。「何を信じているのか」後でわかるのかわからないのか?…やっぱりね、そーだったのか、それは腑に落ちない、いろいろだろうが、それでいいじゃないか、その方がいい、と(私は)思う。
で「何を信じてるのか」というと、あなた(リン)を信じてますということ。リンさん、あなたは家族のために看護婦となり、これまで家族のために一所懸命に生きてきました。いま高越の地ですが、どこで何をして生きようが、(舎監をしていようが、疫痢患者の看護をしていようが)、あなたは大丈夫です。自分らしく生きていける人です、自分らしく生きてください、貴女はそれができる人です、 私は信じています。さて、島健のココロは?🙄
黒川センセ、穴、掘ってましたね。毎日、毎日、掘らないと、大変だ!😖💦 もっと遠くに掘った方がいいような気もするが。穴掘り係り、炊事係り、助っ人が現れて良かったね!
閑話休題
し尿処理は病院に限らず重要。明治以前から敗戦後しばらくまで、日本ではし尿は下肥に完全リサイクルシステムが出来上がっていた。100万都市江戸でも川や水路がきれいだったわけだ。
あなたはバキュームカーを知っているかな?その前を知っているかな?トットちゃんが落ちた肥溜め(がどんなものか)知っているかな?
1960年代、高度成長に伴い河川(結果として湾)の汚染はひどかった。水洗トイレが出始めた頃、下水道・下水処理場の完備が遅れて河川のヨゴレに拍車がかかったのではないかな。
派遣看護会<開店休業中>しのぶと直美のやり取り…ふたりの胸中やいかに?見る者が問われてます?😁…と、さらに「環、任せてください。信じてますから」なんて「何を信じてるのか」…わけわからんセリフが…見る者はまた問われちゃいました😉
脚本家は、こういう思わせぶりがお好きなようです。😄と言うより、これでもか!と、あれもこれも説明するのでなく、見る者に問う、私的には「こういうやり方」の方が好きですね。
東京で派出看護婦所が上手くいってなかったんだから、直美も暫く看護婦復活を遂げるりんと共にココ新潟で看護婦育成と設立に尽力するってぇのはどう?最期に中村倫也さんの今後に期待だネ♡
この作品はどうやら日本人が作っているようだ
変な政治色なくて実に結構です
「環は任せてください、信じてますから」これはシマケンが直美に託したリンへの伝言でした。「何を信じているか」詳しく言わなかった。直美にわかってしまうのが恥ずかしかった?知られたくなかった?(そりゃ、そうでしょう)
ともあれ、「信じてますから」こう言えば、リンはわかると思っていた・わかって欲しいと思っていた、ということですね。シマケンは「あなたのことを信じている」と言った。 リンの何を?信じていると言った(言いたかった)のでしょうか?
誰が誰をどう思っているか(心の内は)説明することではない。明らかに「それとわかるセリフを言わせる」場合もありましょうが、ここは(視聴者に)にくどくどと説明しないことにしました。これでオッケー🆗、いやいや、そうでなくては、いけません。
明治に大流行したらしい赤痢
検索すると昭和にもたくさんあったようで今でもあるし
感染症の恐ろしさと公衆衛生の大切さはコロナを経験した今だから伝わる
隔離された患者に届く家族の声
これが一番の薬となったか
おっかあ頑張れ
中村倫也さん東京でお会いしましょう
中村倫也さん、カッコ良かったぁ~
もうこれで出なくなるとか無いよね、、、
シマケンいらないから、代わりに中村倫也さんをずっと見ていたいな。
あの東京から来たという患者は内務省の密偵でしたか。いいんじゃない😁探索の地で罹患しちゃった。トレインドナースがいて良かったね。内務省の役人らしい人物に似合ってるね。時は流れ、役人らしい思惑で接触してくるか?直美が(お願い事で?)役所に出向くか?どちらにしろ、直美と密偵、東京でチラチラと会うことになるね。 😉
中村倫也は「柳生」という名前なので江戸柳生家の末裔かも
明日で疫痢騒ぎは収まり直美は東京へ戻ります。リンは舎監にカムバック。内務省衛生局の公務員◯氏は東京で直美に何度か会ってお役御免でしょう。
内務省役人某氏は訓練を受けた看護婦の有用性を報告するでしょうが、そのことが直美の派遣看護、リンの看護婦復帰?に影響はないだろう。
直美は1カ月半も東京を離れているが恵風看護会の状況はいかに?町医者が松竹梅の松「上客」を紹介はしないだろうし。相変わらず開店休業か?🙄
しのぶは「リンなら、リンがいたら」なんて言ってたが、軍曹が言ってた援軍はどうなってる?しのぶの…今まで隠されていた才能が開花していたり…して?🙂
そうそう、ドロップアウトしたゆきはもう「上がり」で奥様か? ふらりとやってこないかな~、
内務省衛生課の柳生が東京の恵風看護の会を支援するのでしょうか。 そうならかなり心強いですね。💪
疫病からすっかり治った柳生演じる中村倫也のチョッキ姿が本当に素敵だったし、ただひとつ と言って直美に 患者を怒鳴るのは良くないぞ、と上目使いからの口元が少し綻(ほころ)ぶあの表情にヤラれましたー⭐ もう中村倫也さん好評なのでシマケンには花道を作ってあげて退場させてください!
柳生さん 終わるまでずーーーって出てほしい。
行政が関わるのは日本赤十字社だ。 日赤が看護婦養成を始めたのは梅岡よりちょっと遅かった。創成期の日赤のために看護婦・看護婦養成に関する情報収集のために直美・リンに(あの役人が)接触してくるかな。あくまでも日赤のための情報収集が目的だから、直美・リンと顔を会わすのは、わずかな回数だろう。
アレ、黒川って直美のコト気づいてなかったの?省かないデww換気に掃除、消毒、介護中での水分補給、排泄物の処理、火葬など、あまり突っ込み過ぎず絵ヅラとして良く纏め上げたと思います!
直美「実は(リンに東京へ帰ってもらおうかと・・)お誘いに来たの」だって😁「でも、環(将来の学費のこともある)のことも、お金は大事(恵風看護会は収入ゼロ)だし、とりあえず(リンの)様子を見に来たの」だって😅 ほんとに、リンが舎監辞めて東京へ帰ってきたら(リンの)収入ゼロだよ!リンが黒川病院で働いている1年の間に恵風看護会を立て直しておくわ!なんて元気に言い切ったけど、まだ何のアテも名案もないよね。🙄ともあれ1年後にはリンが戻って来るのがハッキリして嬉しくなっちゃった?元気が出ちゃったかな!良かったね。😉
リンなら上手くいっていない恵風看護会を建て直してくれると思ってたの?そんなわけないね。それでも、長年の友・(やっと手に入れた)家族・かけがえのない存在だ。善作牧師、長屋の育ての親、捨松さんもそうだが、リンはせっぱ詰まった時、頼れる・頼っていい存在になっていたということね。
1人で、頼ることを良しとせず・いま(むしろ)頼られる存在になろうとしてる直美、恵風看護会の失敗?で、頼ることに目覚めるのかも。このドラマはそういうお話。いいんじゃない。
来週で東京に戻ってるのを見ると黒川病院編はパスか…
ダブルヒロインとはいえ
もはや7:3くらいで直美のほうが活躍してますね。
二人共エリート男子に好かれてきて
もはやウジウジシマケンに入る余地はないだろう。
リンは(善かれ悪しかれ・はた目に左右されず)自分らしく?考え何事かを実行してきた。直美はそれを・そうできるリンを羨ましく思ってきた。恵風看護会を立ち上げることで(やっと)リンに近がずいた思いだ。リンは、(他人がどう思おうと・そのことが他人のためになろうがなるまいが)、(女が)自立して生きること・家族を養うこと、そのこと(だけを)考えて今日まで来た。 ここへきて、たまたま疫痢騒ぎに巻き込まれ(看護婦として)(家族以外の)他人のために何ごとかをする・何ごとかができるけとに喜び(幸せ?)を感じた・思い出した?ふたりとも好きでなりたくてなった看護婦ではないが、この数年を経て、ふたりの思いが一致してきた。 してあげっぱなしでも幸せじゃない、してもらいっぱなしでも幸せじゃない、リンと直美の幸せ探しの物語、それは他の仲間たちの・ みんなの物語。役人や新聞記者は時代背景・説明役、チョロッと顔を出すだけ。さて、これから先、みんなの幸せがどう描かれるかな?
気がついたら親はなく(世間から身を守りながら)賢く生き、曲折を経て看護婦になった直美、わかりやすい、いま、派遣看護とい今までなかったものを作り出そうとしている。これからそれがどうなる?いい話だが、それだけでは、当たり前でつまらない?
リンは直美と正反対と言えるのかどうか?だが、(とにかく)直美とリンは大いにちがう。リンがどんな人か、見る者によってまちまちだが、どういう行動に出るか、わかりにくい。こういう二人を並べて描いていく。このようにちがう二人の(幸せ探しの)物語、男も女も、みんな、けっきょく、どこへ行き着くか?どんな幸せを手に入れるか?「風薫る」はそんなドラマ。なかなかおもしろい。
たしかに、内務省役人や新聞記者は、校長・村長・久の母親なんかと同じ、どんな時代か(時代の有りよう)・人物や話の筋道その他の説明、まあナレーションみたいな役回り、この先も必要に応じて、チラッ、チラッ、と(何度か)顔を出しそう。
名前がある出演者達を多く割り当ててるのに、短い出番と短い台詞で各キャラがあまりにも希薄になってるのがやっぱ気になります。返って無名の人達でエキストラ的に流しちゃってた方が良いかナ。
質より量のドラマ。
調査に来て感染するのがその道のプロの筈の役人とは皮肉なものよ😅てか患者の中にまで支援者候補がなんて何て運のいいはなしでしょう😒
柳生は二人を助けるためにまた出てきそうかな?
ひよっこも面白いし今は朝ドラ生活が充実している
なるほど、黒川病院はさーっと飛ばすのですね。
黒川病院って東京にあったっけ?ってくらい台詞で『東京に帰る』ばかりだったので、???となっていました。
それにしても新潟編での???は、磯山さんのエピソードいるか?あの娘の女学生が「結婚もいいかなー」っていうためのものだったの?
出演者が多い割にはどれもこれも薄いですね。
次週はりんを巡るシマケンと新聞記者、もしかして虎太郎も参戦?の♡バトルですか?
いいですよ?でも、ちょくちょく、ちょくちょく、新しいライバルも増やして、何回この♡エピソードやるの?シマケンを出したいから?
ずっと好意的に見てたんだけど『もーいいでしょ、これ』って気持ちになってしまいます。
役者が有名か無名かなんて気にしてないし(むろん)それなりに今まで見た顔はいるが顔と名前がわかる役者はたくさんいない。大好きな◯◯登場!…ああして欲しいなんてこともない。また誰それが特別に上手だとも下手だとも思わない。(私的には)どの役者も(登場人物らしく)上手なものだと思って見ている。「風薫る」はテーマが良いしストーリーも良くできていて好きなドラマだ。
あなたが好きなのは皆知ってますから。
ドラマ全体で今週がピークとなるだろう。
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