2.92
5 206件
4 83件
3 54件
2 21件
1 263件
合計 627
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 2901 件中(スター付 627 件)2801~2850 件が表示されています。

2026-08-18 08:12:37
名前無し

同じくです。シマケンの声がちょっと苦手デス....
ファンのかた、すみません。
りん、ほんとモテモテ。モデルになった女性もかなりモテたらしいですね。先日ネットに出てました。
直美の方がモテそうだけど....

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2026-08-18 08:56:55
名前無し

この暮らしいつまでも続かない・・母上の予言?やピタリ! そーだったのですか、思いもよりませんでしたよ😉艱難シマケンを玉にす…るといいのですが。😁

2026-08-18 11:10:29
名前なし

才能無いなら無いと言ってやらない方が残酷だと思ったり才能無いと思ってるなら何で連載させようとしたのか矛盾し過ぎてて編集者の気持ちがさっぱり分からない。シマケンが気持ち悪いのは分かった。綺麗で繊細な文章を書いてトンビ飛ばしてる場合じゃなくなって来たね。いつまでも夢見て暮らして行けないよね。と実家の件は同情するわ。

2026-08-18 13:29:04
名前無し

小説の方は、やっぱりねというところですね。
なぜ小説家になりたいか、気概も感じられなかった。
これじゃ、小説家になりたい、なるんだもん!って言ってる人だね。
努力努力と言ってたけど、始終手ぶらで団子屋で女を待ち伏せ。
りんの気を引こうとする努力しかしてこなかったんじゃない?
上の方が仰るように、私にも編集者の意図が分からない。
同情で、まぁ、一度くらいは…ってくらいだったんでしょうね。

それにしても、気がつきました。
シマケンって顔のアップが大半ですね。とにかく、顔を映す。
正面からのカメラばっかり。画面いっぱいにシマケンの顔ばかりが
映ってる。
とにかく、顔を売りたいんですね。朝ドラなら格がつくし全国に顔を売るにはもってこい。
事務所の力関係が丸わかり。
他に朝ドラへ出演したい若手俳優はたくさんいるでしょう。
だからキャラクターも薄っぺらいし、悪い事してないのに好感度が低いんだと思う。
こう書くとまた絵文字コメントに噛みつかれそう。

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2026-08-18 17:42:29
名前無し

リンはじゅうぶん幸せと言うし、むろん直美は幸せだ。みんな何かしら努力をするわけだけど、島健はいい?小説を書こうと努力してきたわけだけど、島健の幸せとは何でしょうね?その前に実家が何とかならないと。どんな展開になることやら。😉

2026-08-18 19:55:16
名前無し

編集長の言う通りだ。
シマケンは作品だけでなく
人間的にも強さがない

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2026-08-18 20:13:19
名前無し

これまでガンコに(自分の才能を信じて?)小説にこだわって生きてきた島健さん、アッパレと言えばアッパレだけど。けっきょく書評は好評(才能あり?)だったけどオリジナリティが求められる文学(小説)には才能ナシ(と自覚した?)らしい島健さん。しばし実家の件で小説が才能がなんて言ってられないだろけど。

いつの時代でも、その時代にそぐわない(時代を映さない)生き方をする・してしまう人はいるもの。ここまで他の若者たちとチトちがった道を歩いてきた島健さんだが、情けないと言えば情けない、だらしないと言えばだらしない、そういう状況だけど、こういう人が、この先(生き方を)どう変えるのか変えないのか、どう生きていくか、彼に関わるリン・母上・環がどう付き合っていくか、そのあたりがどう描かれるかな?🤔

2026-08-18 21:22:38
名前無し

芥川賞やら直木賞の選考でも、委員によって極端に評価が割れることが頻繁にあるそうだ。ひとりの新聞編集者の意見だけで作家の才能の有無など決められるのかな。島健はなぜ他所を当たらないのか?あと、文芸評論家というのは、ときには作家以上に大きな顔をしているものだ(自分では小説を書けなくても)。島健がもし評論家の才能があるなら、それで食っていけばよい。実家が大変なら余計にそう思う。

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2026-08-18 22:19:50
名前無し

りんはシマケンに世話を焼いてあげていて、お母さんみたいな感じがする。
結婚しようとはならないのは、今のりんにとって結婚が必要なものではないからか。
新しい患者さん、治療法がない頃のリウマチは辛かっただろうな。
訪問看護って慢性的な症状がある人たちにとって癒しになるんだなと思った。

2026-08-18 22:38:44
名前無し

文学や芸術系の人は他のどんな職業の人ともちがう、若くから才能開花し恵まれた生涯の人もいる。才能があろうがなかろうが、生前は売れず・パトロンもなく、人知れず貧しく死んだ人、親兄弟その他のパトロンに恵まれて(少なくとも)食べるには困らず一生を終えた人、いろいろだ。

まだ30なのか?30にもなってなのか?だが、ドラマを見る者たちの中には「なかなか芽が出ないダメな奴」という者もいるが、劇中ではさほど不評ではない。むしろ好意的な方が多いようだ。この先、シマケンはどういう行動に出るかな?そんなシマケンにリンたちはどう応えるかな?さらにこの先、日清・日露の戦争があり、日本は日本人は勇ましく?猛々しくなっていくが、みんなの心の内はどうだろうか?

2026-08-19 07:45:21
名前無し

田中ひかるさんの『明治のナイチンゲール』と云うのが原作になってますが、劇中ではシマケンがりん&直美の奮闘記を綴っていく展開にしないと、文筆家としての彼の描写がムダにならない?

2026-08-19 08:35:14
名前無し

島健さんは物書きらしくなく、好きな女を養いたい「養えるまで待って」と言ったようです。リンさんは好きな相手が金持ちになるのを「待ってます」と言ったわけでなく、ただプロポーズの言葉を「待ってます」と言ったのでしょう。リンさんは稼げない人でもかまわないのですが、さすがに「稼げなくてもいいわ」とは言えず、相手に恥をかかすわけにもいかず。😁

2026-08-19 09:28:44
名前無し

シマケン、クズでグズなクセに『ついて来て』?せめて、向こうでの生活が軌道に乗ったらとか言えよ。
子供から手名付けてやがって本当にイライラする男!

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2026-08-19 10:06:51
名前無し

文学・絵画・彫刻・etc、生涯の趣味とした人はたくさんいたし今もいる。虎太朗はあくまでも幼馴染み、自立しようと生きてきた女には横沢(タイプ)は問題外、シマケンは頼りになる・頼りたい人ではなく、「いとしい人」ということになるかな。

このシチュエーションで「一緒に浜松へ来て欲しい」か。これはいただけないね!😵ここまで(シマケンは)悪い奴じゃないし、心優しい人として描かれてきたしそのとおりですが、リンさんにとってシマケンとは「いとしかった人」ということでオワリにしていいでしょう。した方がいいでしょう。

文学を生涯の趣味にせず(槙村弟のように)スッパリ諦めて他の道へという人もいる。シマケンは生涯の趣味にして生きた人で🆗✌️じゃない。貧乏な長屋の住人(太田光)の登場はいいね。😉👍時は流れ(シマケン)はいつか「リン物語」を書き上げる人。それでいいと思うが、脚本家はどうするつもりかな?🙄

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2026-08-19 10:18:49
名前無し

シマケンのりんに抱きつくシーン、長すぎ。
泣いちゃって泣いちゃって、木餅割るいんだよ。
自分が執筆活動で稼げなきゃ りんのヒモになるつもり?
やめて〜💧 それより髪の毛なんとかしろよ。

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2026-08-19 10:22:15
名前無し

シマケンは、リンは浜松に来ないとわかったていて
着いてきてと言ったんだと思う。シマケンは賢い人だからリンの仕事や家庭への責任感も人間性もよく知ってるしただ、ケジメとして言ったんだと思う。
ぐずぐずせずに、すぐに結婚しいたらよかったね。これが運命、なんだろうか。昔は兄の嫁さんと後に夫婦になるとかある話だったから、いずれ兄嫁と一緒になるのか?自分のお母さんを兄嫁にだけ押し付ける訳にいかないよね。

2026-08-19 11:59:57
名前無し

「リンさんは強い人」みたいなこと言った横沢に(島健は)「ちがう!(リンさんは)ここまでいろいろあって今のリンさんがいる」みたいなことを言ったが(島健さん)、いろいろあっての今の自分をどう評価分析ししているでしょうか?🤔

ものを書くくらいだし島健はクレバーな人だ。ここで、なぜ、(いかにもマヌケな)「一緒に浜松へ来て欲しい」と言わせたか?むろん、リンがイエスするわけはない。 これでリンとの縁は切れる・(身勝手にも)最後に切ない気持ちを言ってしまいたかった?島健の心の内、脚本家の意図はわからない。🙄

ともあれ、実家の料理屋の再建などできない。まずは勤め人になって実母・兄嫁・甥っ子を養うしかない。リンにとって結婚が(女の)幸せじゃないし、島健のような「いとしい人」がいて良かったじゃないの。これからリンの前に今までとはちがうどんなタイプの男が現れるかな?🙂

強い代表「長屋の貧乏人、太田光性」が登場、いいね!長々と登場し続けることはないだろう。いっぽうの弱い代表、島健は浜松へ去ってさようならでいいが、この後、どうするつもりかな?

2026-08-19 12:01:00
名前無し

シマケンには悪いけど、これを機にりんとは離れてくれたら嬉しいし、退場してくれたらもっと嬉しい
毎朝楽しんで見てるけど、残りの物語をもっとスッキリ楽しく見たいから
シマケンが出てくるとテンション下がってしまうのよね

    いいね!(1)
2026-08-19 12:05:19
名前無し

朝ドラだから場面転換したけど、しちゃいましたよね
島田の境遇には同情するけど浜松に来いはあり得ないでしょ
下手したらホームレスなのに何言ってんの

2026-08-19 13:23:40
名前無し

来るはずがないと思っていたかどうかは問題ではないよ。
あわよくば、万が一とは思ってるからこそ口にしたんだから。
それに、実家の現状も言わず、いつまで自分のこと『何者でもない』
と甘えたこと言ってんの???まず働けよ!
団子屋でボケーッと待ち伏せしてる間にいくらでも働けたし(執筆も)出来たわけだし。何に付けてもだらしないのよ。
色んな所へ持ち込みもしない。そもそも、どんなのを書いてるかも分からん。
環を手懐けてたけど、浜松を口にした時に環の存在は頭に無かったよね。我欲の塊。流石にストーカーです。
ストーカーが対象者に抱きついた!としか見えなかった。

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2026-08-19 14:26:27
名前無し

リンと直美の幸せ探しの物語。 むろん他の女たちの幸せ探しも描かれる。しのぶは「しのぶにべた惚れの通詞」と結ばれ幸せいっぱい。直美も(ついに)通じ合える料理ができるダンナと幸せいっぱいだ。 妹(安)は包容力のある安定した公務員と結婚してハッピーだ。

リンは今でも十分に幸せだが、この先、彼女らとはちがう幸せを見つけることになるわけだ。むろん幸せ探しは女だけじゃない。何人か時代を映す・あるタイプの男たちが登場してきた。島健もその中の一人(タイプ)にすぎない。 特別に他の男たちとちがう扱いをする理由はない。リンという人(女)がどんな人か、それを描くための存在(男)だ。島健も他の男たちとちがう描かれ方をしてきた。この先も「いとおしかった人」島健がどういう立ち位置にいるかわからないが、その時々、リンが島健にどう対応するか描かれるだろう。恵風看護婦会のため頑張ってと頼まれちゃったし、リンは自分のことを考える前に世のため家族のためにっとなってしまうのがリンの人生、それが幸せなのかも。で、けっきょく、島健はどんな人(男)になっていくのかな?他の男たちとちがって最後まで登場するだろう。

2026-08-19 16:16:07
名前無し

犯罪を犯しているわけじゅなし、誰が誰に好意を持とうが他人がとやかく言えるものでなし、そのわけ・心の内はわからないが、母・兄嫁・甥っ子のために実家に帰らねばならないシマケンが、リンに一緒に行こうと誘うのは、まともな言動とは言えない。 脚本家はどういう展開にするつもりか?シマケン・リンに何を言わせるか?🙄

2026-08-19 18:02:34
名前無し

なんかね、時代設定に飽きたのかもしれない。明治とか大正時代もの好きだったんですけどね。最近多くてね。
ひよっこの高度最長期がとても新鮮。

2026-08-19 19:24:34
名前無し

シマケンダサすぎる
爆笑太田のキャラの方が初登場なのに良い味だしてたわ

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2026-08-19 19:29:22
名前無し

りんとシマケンの絡みつまらん
そのまま二人で浜松行ってりん編終了でもいいかも

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2026-08-19 19:52:46
名前無し

やはり、わかりにくい人物はリン。他はみんなわかりやすい。シマケンだって(本人は本気で)何ごとか(一応は小説)に夢中になって30近くになってしまった人で(ふつうの人に比べれば)数はぐっと少ないが、そういう芸術家タイプの人のことは(しばしば)語られるし(凡人に実感はできないが)頭ではわかる。バディの直美はいたってわかりやすい結婚をし、いたってわかりやすい(身近な)目標を設定して生きだした。リンは(未だに)これといった目標はない。生活のために新潟に単身赴任し(やっと)帰ってきたところだ。家族と一緒に暮らし養うことができて幸せだ。(リンは)わかりにくいと言ったが、(リンは)ふつうと言えばふつうで、ふつうの人はこんなものじゅないか。

周り(他者)に頓着しないタイプの人種、数的にはいたって少数派のシマケン、ずっと他者のために生きてきたリンはシマケンとは正反対の人種、この二つの人種について描かれてきた。この二つがまじわることはないだろう。めずらしくも、スピリチュアルに付かず離れず、ずっと平行していくだろう。どうかな?😁

2026-08-19 20:37:38
名前無し

直美と小川、いい夫婦だ、直美がからむエピソード、言葉、いいんだけど、それだけだと、わかりすぎて・つまんない。
リンがからむエピソード、えっ、そーなの、ひと捻り、ひと波乱、芸術家タイプの変な奴(シマケン)がいて、なんじゃなんじゃと面白くなる。
わかりすぎて…と言えば、「ひよっこ」が始まったが、東海道新幹線、東京オリンピック、あんな車が走ってた、時代、人々の心情、わかりすぎて、もういいかな。

2026-08-19 21:25:08
名前無し

長屋の貧乏オヤジ、太田光、上手いね! 「いま身体は弱ってるが(オレは)弱い人間じゃないよ」言われちゃったわ、感心することしきりの直美さん。

ああ、それなのに、若く五体満足なのに、情けない奴、弱い奴、シマケンよ、ってところだけど、そんなヘンなワケわからん奴を描くから面白い。

2026-08-19 22:24:33
名前なし

たった一人の編集者に才能が無いと言われただけで大事に書いてきた原稿を破り捨てられる人間が文学を愛しているとは思えない。実家の惨状を隠して着いてきてと言える人間に理性と誠意があるとはとても思えない。

2026-08-19 23:09:07
名前無し

リンも直美もモデルのふたり(和と雅)とはかなりちがうようだ。モデルのふたりに近づければ近づけるほど、つまらないドラマになっただろう。

このドラマが、直美物語だったら、途中からは直美と小川の物語だったら、まっとうすぎてつまらない。リンだけの物語だったら、直美とからませ2人のエピソードを膨らませなかったら、短調で退屈でつまらない。リンにかかわるパートナー(男)が(小川のような)ふつうの男だったら、つまらない。

リンは何とか稼ぐことができて家族と暮らすことができて(十分)幸せだ。またシマケンのような心優しいヘンな奴とかかわってきて、リンの心もぽかぽかと幸せを感じている。この先も、2人はかかわっていくのだろうが、そのあたりがリンの幸せ探しの一部なんだが、ヘンな奴(シマケン)とのかかわりがなかったら、このドラマはまっとうすぎて、医療看護の話に終始するだけで、おもしろくもなんともない。だいたい、このドラマは医療ドラマでもなし、看護婦物語でもない。

2026-08-20 06:56:23
名前無し

朝ドラにはヒロインがいて、ヒロインには必ず敵役がいるんだけど、 このドラマにはいない。 直美さんには敵役がいないし(すでに)素敵なダンナさんと結婚しちゃったしダブルヒロインのメインじゃない。リンさんにも敵はいないしダブルヒロインのメインとは言えない。ここへきて(ヒロインのと言うより)、物語の敵役は、リンさんが「いとおしい人」という島健ということになりそう。めずらしいパターン。2人いないと話が成立しない、つまらない。ダブルヒロインはダブルヒロイン、ふたりが主役だな。

2026-08-20 07:46:13
名前無し

やっぱ評判が良かった朝ドラって、要所でアザとくても泣かせる処があるもんだけど本作にはソコまでは達せてない…番組として嫌いじゃないけど脚本家の力量が今一つ発揮出来てない…のは確か?

2026-08-20 09:21:12
名前無し

リンとシマケン、くだらない事グダグダやってないで、せっかく夫婦になった直美と軍人さんが仲睦まじく食卓を囲んで笑い合う様子などやれば良いのに。

    いいね!(1)
2026-08-20 10:31:01
名前なし

昨日着いてきて欲しいて言うた翌日に巻き込めないさよならて何やねんあいつ👽さっさと何処へでも行ってしまえカス

    いいね!(1)
2026-08-20 10:39:43
名前無し

Simple-minded peopleが喜ぶことやらない見せないのがいいね。

2026-08-20 11:33:17
名前無し

団子屋のチュウにはりんのことを思ってと、良い男みたいなこと
どの口が言ってんの???
りんを巻き込めない?
巻き込もうとしてたじゃん。りんの家族のことも考えないで。
記憶喪失?
チュウにはちゃんと本当のこと言えよ!
「一緒に来てほしいと言ったけど断られた」
これが事実。

2026-08-20 11:58:08
名前無し

りんが少しイタズラっぽい顔で横目でチラッとした時の顔が、
とてもキュートでコケティッシュなMr.ビーンに似ている…そんな発見をしてしまった今朝。

2026-08-20 13:11:56
名前無し

兄嫁の「浜松へ戻って来て助けて」から部屋を片付けるまで何日経過してる?実母たちは(まだ)実家に住んでいる?もう家を明け渡し借家住まいか?「一緒に浜松へ行って欲しい」は部屋を片付ける前日?リンを連れていってどこに住むつもりなの?住む家は(もう)決まっているの? なんて、ドラマなんだから(細かいこと)いいんですよ。

けっきょく(リンの返事はともかく)、唐突に「浜松へ帰ることになったの、一緒に行って欲しい」と言っちゃいましたが、今まで言えなかった「すんごく好きだ」を言わずにはいられなかったのね。(脚本家の意図は、この後どうフォローするつもりか、するつもりないか)わからないけど😁「イエスと言われたらどうすつもりなの」なんて言わないよ。ドラマ的には「島健に心の内を吐露させる」それだけで🆗✌️ 細かいことは無視、それでいいんじゃないかいな。

それにしても「シマケンさんは心根の良い人、何をやっても(いつかは)成功する人」とは母上の弁。リンはむろん一ノ瀬家には抜群の好感度・高評価の島健。そりゃそうでしょう。 一ノ瀬家の皆にとっては彼季節にかかわらずはいつも小春日和(心を)暖めてくれる存在なんだから。

対世間にも、島健は何の迷惑をかけているわけじゃない、気ままに好きなことをしている(きた)だけ。 他のリン好きな若者たちとちがって、好きな女(リン)一途になりきれない、と言うか、けっきょく、芸術家タイプの人間は好きな女(あるいは男)が自分の次に一番大事にはならない。自分が好きなことをやる・できるとが第一で他の何ごとにも優先する。「そこが、リンと決定的にちがうところだが」芸術家タイプに惚れた者はそれを承知でかかわる(例えば結婚もそう)しかないし、そうしているものだ。このドラマでは、この先、島健を、島健とリンのかかわりをどうさせるつもりかな?そんなの朝ドラ的テーマ(関心事)じゃないけど。だから、こんなドラマ、つまらんと言う者には(どうでもいい・くだらん)、つまらんと言うことになる。

2026-08-20 13:30:24
名前無し

漫画家志望者が俺のマンガが売れないのはマンガ一筋に精進しないからだ、バイトもアシスタントもやめて創作一本に専念します、で描きあがった渾身のマンガが売れなかったらどうすんのって話
シマケンがやったことはそういうことですからね、だから同情の声が少ない

上坂樹里さんは耳の形がよくないんですよね、だから耳を隠す髪型に変えた

2026-08-20 13:49:44
名前無し

最強のバディのためにシマケンは退場するだろう。
直美の夫は最強バディのためにどうするつもりなんだと前々から思っている。
虎太郎は第4コーナーを回った頃に走れー走れー虎太郎と登場するのか?
ドラマがつまらないので、こんなことを考えてしまう。

2026-08-20 14:37:14
名前無し

シマケンはできる範囲で・時間の許す範囲で・自分がそうしたいと思った時、(それでいいし・それがふつうだが)、リンの一ノ瀬家の小春日和になってきた。

シマケンが(リンたちの)小春日和であり続けたのはなぜか?むろんリンの生き方云々の前に、理屈でない好きになっちゃったから。シマケンは自分がよくわかっているようだ。シマケンはリンに対する自分の感情がどういうものかわかっているようだ。

リンはシマケンに対する自分の感情がどういうものかわかっていなかったようだが、この「一緒に浜松へ来て欲しい騒ぎ」でハッキリわかった。シマケンはリンに「いま持っているもの(全て)を捨てて欲しい」と望んだわけだ。リンは「とりあえず捨てる」と判断・決心したような展開にしたが・・チト不自然だが、しょーがない。😁

けっきょく「わかったから、自分が」ということに。シマケンの求めより、患者(まことに助けが必要な人) の求めに応えたい。 小春日和であるシマケンに対する感情がどういうものか・どのていどのものか、ハッキリとわかった。

この先、リンは直美たちと事業に邁進するだろう。この先、シマケンの何をどこまで描くかな?ところで、瑞穂屋をやめた母上、画面に出てこないけど。何してる?🤔

2026-08-20 15:21:31
名前無し

りんと虎太朗の話が見たかった。たくさんの男性キャラの中でなぜよりにもよってシマケンなのか。環が懐いているから?
シマケンに魅力があればよかったのになぁ。あのお笑い芸人にしか見えなくて話に集中できないごめん。

2026-08-20 15:46:59
名前無し

なんだかんだ、きっかけはひょんなことでも、リンや直美の生きざまはよくわかる。いっぽう、芸術家タイプ代表のシマケンについても、これまでの生きざまは、フムフム、よくわかる。

リン・直美タイプは(時間の経過とともに)変わったとしても、それは程度の問題で(その人の)中身は変わらない。芸術家タイプについても(むろんその生きざまについて)、程度の変化はあるだろうが、生きざまそのものが変わることはあるだろうか?

そんなこと、つまらない、どうでもいい、と言う者もいよう。 私的には、小川夫妻(直美と吾朗)の楽しい😃🎶食卓を見るより、(しょーもない)シマケンの(その後)が、何がどう変わるのか・変わらないのか、そっちの方が興味深い。このドラマ、おもしろく見てますよ。

2026-08-20 16:20:01
名前無し

光ジイさん、出番は終了だね。
お役目は十二分に果たしました。😁

ところで、Winkの翔子ちゃん、
もの静かな、いいとこの奥さん、
あの声音、あの雰囲気、ぴったり。 😉

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2026-08-20 17:18:25
名前無し

今日はシマケン退場で万々歳でしたが、アイツの事務所奴を売りたい様だから 暫くしたら実家のゴタゴタ片付いたとかでふらっと帰って来たりして💧 そしたらまた悪夢の始まりですね 😵
でもりんの様子を見ると、アイツにぞっこんなんですね。
りん、気を確かに...

2026-08-20 18:02:45
名前無し

シマケンは何故りんの事をちゃんと考えず
浜松に一緒に来て欲しいと言ったのだろう?
浜松に行っても借金だらけ
シマケン仕事なし
義姉と甥、母親の面倒みなきゃならない
浜松にりんの勤め先はない
りんのお母さんは?
環は転校させる?

たくさんの課題があるのに
よくもまぁ、りんを連れて行こうとしたよね
もっと賢い人だと思ってたけど
シマケンさん、もう再登場しないでね

2026-08-20 18:21:54
名前無し

母上と環、3年間、リンのいない生活をしてきたのだから、生活費が入れば、環はもう2年生、再来年は高等女学校だし、リンがいなくても別に困りはしない。「リン、もう?そろそろ?今度は?自分のこと・幸せを考えなさい」って言うけど、むろんそれもいいでしょう、(リンも)考えて決めるでしょう。

それはいいけど、美津さん、瑞穂屋を辞めて何日たつのかな?🤔 辞めてから、ずっと家にいるだけなの?身体の具合が悪いの?🙄 「いまの暮らしはいつまでも続かない」って、予言者や占い師じゃあるまいし、変わるのは自分のことじゃなかったの?😁

2026-08-20 19:16:57
名前無し

りんてやっぱり男見る目ないよね

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2026-08-20 19:42:41
名前無し

私も思った。個人的にはやっぱり虎太郎が良かったんじゃない。
シマケンがひとまず退場してくれて良かった。ドラマは毎日楽しみにしてます。

    いいね!(2)
2026-08-20 19:49:17
名前無し

ひょっとしたら、明日は…シマケンは浜松へ去り、(何してるかな😁)、リンたちはむろん派遣看護に勤しんでるでしょう…そして時は流れ、日清戦争勃発してたりして!😮



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