2.92
5 206件
4 83件
3 54件
2 21件
1 263件
合計 627
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 2901 件中(スター付 627 件)2851~2900 件が表示されています。

2026-08-20 20:17:25
名前無し

ちょっと、シマケンは去ったのだからしつこく悪口言うのやめてくれないかな、。シマケンだって断られるの承知で言ったんだよ。夢物語として、誰よりもリンの今までを頑張りを知ってるんだから、だからハッキリ断られても意外な顔はしてなかったよ。

2026-08-20 20:27:12
名前無し

シマケンは消えたし、幼い頃から好きだった憧れのリンのために一所懸命、ついに立身出世、リンにプロポーズ。😆💕✨ありがとう!虎太朗、その言葉を待っていたの!めでたしめでたしなんて、いくらなんでも、そんなバカらしい、つまらないことになるわけないじゃん!

2026-08-20 23:00:38
名前無し

さて派遣看護事業は、金持ち客は翔子ちゃんで二件目、貧乏客はまず喘息患者、二件目が光ジイさん、金持ち受けする看板娘?のリンと貧乏人担当の直美の働きぶり紹介はもう十分だ。そろそろ舞台を変えねばならない。ということで、時は(2年近く)流れ日清戦争が始まってしまった!のではないか?🙄

日本国ができて初めての対外戦争、大国清との戦争だ。為政者は自国防衛・国威発揚を喧伝する。列強に追い付け追い越せ・立身出世だと走ってきた国民・庶民もお国のためだと興奮している。戦争だから負傷者が出る。戦場に向かう看護婦も出てくる。リンたちはどのように時代に巻き込まれていくか?🙄

シマケン役の役者のあれこれ(私は)何も知らない。視聴者にはけっこうこき下ろされてるシマケンだが、あのキャラクター、特に嫌いということもない。時代を映す医師・新聞記者・役人・兵士・金持ち・貧乏人・立身出世を目指す者、等々、いろいろいるが、ヒロイン(特にリン)との関係では、シマケンがいた方が、話を・リンという人間をおもしろく描けてよろしい。日清戦争勃発までの約2年間、シマケンは浜松でどうしていただろうか?

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2026-08-21 00:53:05
名前なし

一々湧いて出るなでしゃばり

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2026-08-21 01:15:52
名前無し

このサイトではシマケンがえらく嫌われているけれど、ではりんが虎太郎やら横澤とくっついたらよかったと思いますか?視聴者の多くはヒロインが自立した女性として仕事の面で活躍するのを見たいのであって、恋バナは、まあ生身の人間だから無いのもおかしい程度の添え物でしょう。

自分が立身出世して妻を幸せにしたいなどと言う虎太郎や横澤では、りんの自立にとってじゃまになるだけです。シマケンは邪魔にならない、それが重要です。その点ではチュウも邪魔にはならないのだけど、シマケンのようにりんに何かを与えてくれる存在ではない。

ところがせっかく浮世離れした人間だったシマケンが、実家の事情と小説家断念によってにわかに厳しい現実に直面した結果、浜松について来てくれなどという、彼らしくもないことを口走ってしまい、要するにりんの自立にはじゃまな存在になってしまったわけです。それでもりんははっきり断ることはできず、むしろシマケンの方がそのことに気づいて自ら身を引いた。これは立派だったと思います。

2026-08-21 06:34:01
名前無し

「一緒に浜松へ来て欲しい」と言わせたのは、シマケンはけして悪い奴じゃないし、母上の言うとおり「心根の優しい人間」だし、リンが言うように「小春日和のような人」だが、「優しい良い人」はたくさんいるが、シマケンは、してはいけないこと・ふつうの人ならしないことをしてしまう人、根っこのところでダメな人ということを(ハッキリと)わからせるためだ。ともあれ、けっきょく、リンは「彼のために大切な何かを犠牲にする・失う道」を選ばなかった。

6年の付き合いの末、リンは「浜松に来て欲しい」で、シマケンの人間性に気づいたのだ。リンは6年かけて自分にとって何が大切か気づいた。シマケン(の存在)は、その大切なものを失うほど(価値のある)ものでないことに気づいた。

小春日和はどこにもあるし、もうシマケン日和はいらない、むしろ、自分が小春日和になりたいと思うのであった…かも。シマケンよ、「一緒に来て欲しい」なんて言わずに、「一緒にいたい」と言われる者になりなさいね。

この先、彼がどう変わるか・変わらないかわからないが、リンの気持ちが「何をおいても彼についていきたい・彼のためになりない・彼のために何とかしてあげたい」というようにはならないね。そういう展開で、またかかわり合うことにはならないね。シマケン、残念。リンナシの生き方ができるようになりました…とさ。 母上が喝破したとおり、もの書きとして大成したのでした…かも、いや、きっとそうだ!😁

2026-08-21 06:59:32
名前無し

「実家がひどいことになってしまったから」なんてむろん言えない・言わないが、言うような人間は最悪。で、とにかく、一緒に来て(私を)慰めて・心の支えになって・そばにいて…なんて(身勝手なことを)言ってしまう人なわけだ。で、けっきょく、 シマケンさんは、優しいいい人で好きだけど、他のもろもろを失ってもかまわないと思えるほど大切な存在でないことに気がついたということ。シマケンさん、 他にない人間像で、お話のなかで存在価値がありました。😉

2026-08-21 07:48:39
名前無し

シマケンが去り2年が経ち…今度は全然描写がなかった虎太郎との関係にスポット♡ナ〜ンとか週末に帳尻合わせして纏まった感じ…でも来週こそは本作のの本質が明確になりそーで大いに期待ッ!

2026-08-21 08:52:33
名前無し

シマケンはこんなに長い間登場していたけれど、あまり存在意義が感じられない。りんが本当に好きだったとも演技から感じられず、ふたりのこれまでのやり取りに感情移入も出来ず、だから別れのシーンもなんの感情も湧かなかった。むしろ、退場してくれてスッキリしました。まあ、全般的にりんに関しては誰と絡んでもあまり気持ちが動かないですが。

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2026-08-21 09:12:36
名前無し

シマケン、リンの家にやって来て「実家のある浜松へ帰ることになりました」で、リンは理由を問いただすこともせず、リンとの会話は)終わって別れたでしょう。そのまま、いつ(浜松へ)発つかも知らせず姿を消してもいいし、いつ発つと教えて、見送ってもらってもいいし、どちらかでしょう。あろうことか「一緒に来て」なんてバカらしいこと・異常な甘えを言っておいて、自分から身を引いたなんて、どういう発想なんだか、ワケわからん。😵

2026-08-21 09:12:50
名前無し

環ちゃん子役が少女子役に変わりました。
前の環ちゃんの雰囲気で成長した感じがよく出ていました。
虎太郎は朝鮮行きの報告に来たんですか…
それと薬納めるのと引き継ぎの人の紹介に…
そう言えば虎太郎にはお茶が出ましたが、引き継ぎのかたには振る舞われなかったのはなぜ?w.

2026-08-21 09:28:53
名前無し

戦争の足音が近づいてきました。
軍人であるゴロウさんは、やがて出征するでしょう。 
もしかすると、戦地で大怪我をして多江さんに看護されるなんてシーンも出てくるかもしれない…なんてことを考えてしまった。
、、、無いことを祈る。

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2026-08-21 10:26:26
名前無し

直美は私や貴方と同じ(自分が)マズイ立場にならないように(細心の)注意(見ざる言わざる聞かざる)をして生きてきた・生きている人。リンは言っちゃいけないことを言っちゃいけない時に言っちゃう人、私や貴方とちがう人。 (自分と)同じだと思う思える人の言うこと・やることは「ウンウン、そうだね、よくわかる」けど、私や貴方の日々を描くのと同じこと、当たり前すぎてつまらない、むろん「ウンウン・そうそう」は必要な要素だけど、リンがいなけりゃ、ドラマにはならない。

2026-08-21 12:17:37
名前無し

特に虎太郎びいきではないんだけど握手するだけで胸を打つところがあります
やっぱ男は働いてないとダメだね
フラグを立てまくるバッハ小川、本当なら近衛が外国に出撃するのおかしいんだけど皇族の軍人がいるから

2026-08-21 13:06:24
名前無し

虎太郎が朝鮮へ行き小川が出征しそうだ。
2人とも生きて帰れるだろうか?
ドラマが残り少なくなり、どんな形で最強バディとなり終わるのか気になる。

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2026-08-21 13:15:54
名前無し

善かれ悪しかれ明治は江戸のしがらみから抜け出し多くの文人・詩人・芸術家を出した時代。シマケンはそんな時代の一群像。成功した人しなかった人いろいろだろうが(脚本家は)シマケンをどうするつもりか?もう登場させないつもりか?わからない。私自身はシマケンのリン・一家にかかわる「有りよう」は好ましく思うし、嫌いな人物ではないが、この先どういう人間に描かれようと(もう登場しなかろうと)、実家があの状況で「一緒に来て欲しい」と言ってしまう・言えてしまう、その一点で、今までリン・一ノ瀬一家の小春日和だった彼は、ほんとは最低な人間と評価されてしかるべきだ。たしかに彼は、時どき顔を出す小春日和であって、それ以上ではなかったし、それ以上になれたわけでもなかった。 リンにしても、シマケンが根っこのところで、このような弱すぎる・ダメな人間であったとは思いもよらなかっただろう。 シマケンとのかかわりも「また間違ってしまった!」の1つか? いやいや、今までの「間違ってしまったかも」も、けっきょく、人生万事塞翁が馬、生きる上の糧になってきた。つまらんこと考えてる暇はない、やること・やらねばならぬことはたくさん、リンのその手を待っている人もたくさんだ。🙂

シマケンさん、あなたの手を待っている人たちが浜松にいます。そちらで小春日和になってあげて。小春日和と言わず真夏の強い太陽になってあげて。

2026-08-21 13:26:47
名前無し

シマケンとは何だったのか。
演じる人にはなんの罪もないがキャラが全然ダメだった。
基本肯定の女性誌でもりんとシマケンへのダメ出しが書いてあったね。

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2026-08-21 14:09:43
名前無し

町中で誰だか「じきに戦争が始まりそうだ、それも大国、清が相手だ」とか言ってたが、何日?後かの新聞の日付は明治27年(1894年)8月3日。日清戦争開戦は7月下旬だから戦争はもう始まった。リンが新潟から戻ったのは2年前(1892年)の秋だと思ってたが、もう少し早かったよう。

近衛師団こそ最も天皇に近い隊だ。近衛師団こそ国威発揚の手本となるべく率先して戦地へ赴くだろう。日清戦争では朝鮮半島と台湾が戦場となったかと。小川軍曹はどこへ向かうか?

2026-08-21 14:45:27
名前無し

ドラマ肯定派の私でも、シマケンはいらなかった気がする。
だけど中の俳優さんが違ってたら、それなりに魅力的なシマケンになってたかも。
キャスティングミスだったと思う。

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2026-08-21 15:22:28
名前無し

あっという間に2年たった!環が大きくなっていた。
すっかり戦争モードの日本に変わっている。

巷ではシマケン要らなかったのではという声もあるが、りんの心の支えになっていたし、何より看護婦の「観察」という言葉を引き出したことは大きい。
私は密かにある職業で再登場があるのではないかと思っている。始めの頃にモデルになった人の記事みたんで。
知らんけど(笑

2026-08-21 15:44:38
名前無し

シマケン、もりあがってるけど😁私的には役者がどーのはナシ。誰がやっても、シマケンはシマケン、虎太朗は虎太朗、軍曹は軍曹。

虎太朗と言えばコネもないし学もないのに頑張ってけっこう立身出世してる好青年だし好かれてるけど、小川軍曹は喰うために生きるために兵士の道を選び試験を受けて下士官の最上位の1つ下まで昇級したし、 忠蔵だって(高だか大だか知らないが)学校を中退せざるを得ず拾ってもらった団子屋を継いだ、みんな(コネも学もないが)それぞれの場所で生きるしかない。

シマケンは(例えば)虎太朗や小川軍曹や忠蔵とはちょっとちがって30才位まで好きに生きてこられた。これからは求められた場所で求められた生き方をしなければならないようだ。この先、彼が描かれるか描かれないか、描かれるとすればどう描かれるか、その時まで脚本家の意図はわからない。 描かれるかな~?🙄

2026-08-21 16:01:36
名前無し

もう描かなくていいよ!もう出てこないでよ!
あのどアップばかりの画面は見たくないし、要らない役だよ。
あんなのぐだぐだやってる暇があったら、他のタエやトメやらしのぶやらを描いて欲しかった。
モデルの和さん、凄い武勇伝もあり志しが確固たる逞しい方のようでした。色々な番組で明治のナイチンゲールと紹介していたのを
見ていたので、期待大でみていたけど、恋愛のぐだぐだに長〜く時間を割いて、ガッカリもがっかりでした。
これからは本筋に力を入れてくださいね。

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2026-08-21 18:38:39
名前無し

虎太朗やら軍曹やら横沢やら、etc、わかりやすい人物ばかりじゃつまらないねえ。みんな食うため生きるため、そんなのばっかじゃねえ。リン&一家だってそう、時にはホッとしないと息がつまる。シマケンみたいなフワフワと夢見てる奴がうろうろしていてちょーどいい。ああゆうタイプもいるもんだ。悪い奴じゃなし、社会にもドラマにも(そして)風薫るにも、必要な存在でたった。兄嫁がやって来るまでは、バランサーとして、グッジョブ!ちょーどよかったんだけど、最後がひどかったね。リン&一家とのかかわり、こんな形で終らせるのか?時は流れて何かあるのか?脚本家のみ知る!😁

2026-08-21 19:32:43
名前無し

シマケンよりも見たくなかったのは、今朝の太田光の裸デス 😱
いくら湿布を貼るからと、太田の肌を触る直美。 内心は抵抗があったんじゃないかな💧
昼間からお酒は控えてください、じゃなくて そこは直美らしく 昼間のお酒は禁止です!と言ってほしかったなー。
まあでも言うこと聞かない患者は仕方ないのかな… 看護婦も大変ね。
さありんは気持ちは既に切り替わってるだろうから 果敢に看護の仕事に取り組んでほしいです 💪

2026-08-21 19:36:48
名前無し

た、たまきが…

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2026-08-21 20:03:20
名前無し

モデルの和さん&雅さんの看護婦人生数十年をリンと直美で看護婦誕生から数十年(せいぜい20~30年?)を描くったって、そんなにサクサクと改善・改革されていったわけじゃない。チマチマと変わっていっただけ。看護婦のあの人この人を描いても似たり寄ったり。似たり寄ったりの病院物語・看護婦物語なんかつまらないし、このドラマはそういうお話じゃない。リンと直美と2人にかかわる人たち(群像)の物語、彼ら彼女らが生きた社会を語る物語。その中に(わりと不評な人物)シマケンもいる。😁 そんな「風薫る」私はけっこう好きですよ。脚本家がどういうつもりでああいうシマケンを登場させ、帰郷がらみでダメ人間に落とし、けっきょくシマケンはどういう人間か、時は流れてわかるのかどうか? 😉 まだまだその前に、外国と戦争が始まった、みんな右往左往、何が何やら、あの人この人どうなるか?シマケンなど?かまっていられない!😮

2026-08-21 20:50:52
名前無し

初回から今まで、リンは8割困り顔でしたね。

2026-08-21 22:09:22
名前無し

リンや直美に関わりのある男たちは時期は違えど、出征していくことになるんだろう。
皆無事に帰ってこれることを祈る。

2026-08-21 22:31:12
名前無し

日清戦争が始まったわけだけど、夫を息子を戦地に送り出した家の者たちは気がきでないが、国内が戦場になるわけでなし、(まだ飛行機はなく)空襲はなし、庶民たちは新聞記事を読みながら、外野からあれこれ戦争談義に夢中かも🤔また戦死者を出した家の悲しみをよそに、世間は戦争景気で沸いているかも🙄戦争はこれから10カ月続く。多江さんは広島の陸軍病院へ、捨松さんも新島八重さんも負傷者のために一生懸命働くだろう。小川軍曹は出征するか?内地勤務のまま戦争が終わるか?リンと同世代の俳人「正岡子規」は1895年(明治28年)従軍記者として遼東半島に渡ったとか。

戦争の最中、9月には環が小学校4年で卒業だ。そして高等女学校(5年制)入学だ。環、大きくなった。それはそうと、母上、まだ47才なのに、やたら年寄り演技してる。なんか妙だな。

2026-08-22 06:44:24
名前無し

昨日最期に捨松様の看護姿がチラッと見えましたが、看護婦育成を陰で支えていた彼女自らが陣頭指揮を取るのは史実通りなの?まぁ兎に角二人分の恋愛に尺を取り過ぎた本作の面目躍如を期待ッ!

2026-08-22 08:40:12
名前無し

リン直美が最強バディで陸軍病院で看護しなければ面白くないよ。お国のために必要だから看護婦は認められていったんでしょ。ドラマは佳境に入る頃になってるから頑張って盛り上げて欲しい。
シマケンとは新潟行きの時点で別れたほうがスッキリしたよ。環に小春日和なんて言わせて、優しいおじさんにしたと言うより、弱いへんなおじさんにした脚本が良くない。俳優さんが気の毒に思う。

2026-08-22 09:30:41
名前無し

清国や朝鮮での怪我人病人をはるばる広島まで運んで入院させるんですか?
九州じゃダメなんですか?と思うけど
赤十字原爆病院はタリーズコーヒーがあって洒落た感じだった

2026-08-22 10:53:35
名前なし

かなり上の方で原案を知っている方が最後に盛大なフィナーレが待っていると書かれていたので我慢して見ていたのでラストが盛大なカタストロフィーにならない事を願っている💧

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2026-08-22 12:38:20
名前無し

前半は良かったのだが
ここ最近のシマケンは見るに堪えなかったので退場してくれて良かった。
これでりんと直美が一緒に動いてまた面白くなっていくかもしれない。

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2026-08-22 14:50:40
名前無し

しのぶはまだ妊娠中でお休み。これからは(お待ちかねの)リン・直美・(多江)らの看護婦としての働きぶりがたっぷりと描かれる…なんてことはない。翔子ちゃんと光爺さんで必要かつ十分だ。

軍曹は妊娠を知った上での出征しただろう。出征中に生まれるか?日清戦争が終るまでの10カ月、何が描かれるかな?広島へ赴任した多江は、後に続く者のために奮闘したい・しているだろうが、(相変わらずの)使えないシステム・軍医たちの頭の中・傷病兵たちの扱いに憤慨・ウンザリしていることだろう。出産が近づいて直美はしばしお休み。しのぶ・直美を欠いてリンは忙しく働いているだろう。こちらも、相変わらず、ことは社会は(こちらが)思うようにスイスイとは変わらない、女が働くということは、なかなか大変だ。

2026-08-22 17:32:51
名前無し

医療ドラマ・ナースのお仕事・看護婦物語はたくさんあったし今もある。このドラマは、結果的に看護婦のパイオニアになった・その過程で後に続く者のため大きな貢献をした2人の女性の物語。看護婦という仕事が当たり前のものとなる(大事な)初期の有りようを描いているが(ほんとに)描きたいのは「その2人の生きざま・2人がどういう人か」だから、2人がかかわる人たちとの「あれやこれや」を描くことだ。家族・友人・仕事がらみの人たちとの「あれやこれや」は大切だが、とりわけ「好きな相手とのあれやこれや」は、その人にとってはむろん、その人を知る上で、すごく大切なことだ。そのあたりもよく描かれていてたいへんよろしい。

2026-08-22 22:35:21
名前無し

「俺は弱くはないよ」で平蔵ジイのお役目は終わりかと思ったら…また登場😉言葉は江戸弁ぽいかな?「戊辰の生き残り」背中の刀キズは薩長にやられた?🤔今回は「勇ましいのはダメだよ」次回は「軍人なんか辞めさせちまいな」かな🙄

2026-08-23 07:39:24
名前無し

戦争と兵士の死について、日米戦争の戦場である南方では戦闘による戦死よりマラリアなど感染症による病死と餓死の方がずっと多かったと聞く。

日米戦争の40~50年前の日清・日露戦争では陸軍兵士の死因が(餓死はないが)圧倒的に戦死より病死が多かったと聞く。理由は脚気だったと聞いたことがあるが、海軍兵士は脚気による死者はほとんどなかったとか。

白米にはビタミン◯が少ないためとか。そのことをある軍医が指摘したが、文豪であり(高級軍人であった)森鴎外軍医は認めなかった(気がつかなかった?)と聞いたような気がする。

一般庶民も当たり前に白米を食べていたわけで当事は(今より)脚気は多かったろうが兵士の死因が戦死でなく(脚気による)病死とは軍隊食がよほど貧弱だったのだろう。このあたりも(多江さんが指摘して)描かれるだろうか。

2026-08-23 10:34:47
名前無し

明治のナイチンゲールなんて誰がいつ言い出したのか?ナイチンゲール云々は別にして医療看護の世界では大関和と鈴木雅は知られた2人なのか?知られていたならいつからか?

ともあれ「風薫る」の2人はモデルの2人と違い、自分が(女として)自立して食べていくために家族を養うために医療看護の世界に飛び込んだ。そこで世のため人のために生きる人生となってしまった。

2人とも特にこういう者になりたい・こういう成果をあげたいと意識していたわけではない。より良い明日(ソサエティ)のために現状に憤慨し・できることをしつつ(困っている人・弱い立場の人のために)日々淡々とやるべきことをこなしていっただけ。

この先も(2人の晩年に至っても)何か素晴らしい成果を挙げた!あなたはエライ!と(世間から認められご褒美をもらうとか)メデタシメデタシにはならない。2人とも(誰々とともに)淡々と生きました…で終わりでいい。

2026-08-23 12:07:57
名前無し

21才から母娘を養うために娘の(将来の)学費のために働き続けているリン。いま長い友人・家族でもある直美の志を支えるべく事業の先頭に立って走らねばならない。そんな現実・慌ただしい日常を走り続けてきたリンに現実ばなれしたホッとする瞬間を与えてくれたのがシマケン。リンの現実だらけの日常(物語)に潤い?(人によっては潤いには思えないようだが) を与えるのがシマケン登場のお役目だった。過去形である。「僕たちは一緒にいない方がいい」シマケンが言ったように、この先、シマケンがリンの前に現れる、リンの人生・生き方に影響を与えることは…ない(はず)なのだが、裏をかかれるかな?😁

2026-08-23 17:23:15
名前無し

小川軍曹は陸軍の食事の貧弱さをよく知っている。大好き😆💕な直美には栄養を考え美味しい😋ご飯を作ってあげているだろう。出征中はどうする?困ったね。昔のようにリンの家で食べる?😁

2026-08-23 20:09:43
名前無し

来週は軍曹の出征だろう。平蔵爺はなんと言うかな?広島の多江さん活躍中、捨松さんは何処に? 環は高等女学校へ。年が明けて直美は出産。母上は直美の子育て支援。戦争はまだ終わっていない。いろいろありそう。

2026-08-23 22:50:52
名前無し

小川軍曹の運命やいかに?🙄 ドラマがどこまで描かれるかわからないがリンは再婚しないだろう。リンに合わせて直美もシングルマザーにすべく小川軍曹を戦死させてしまうのであれば何をか言わんやだが(今回は)生還させるならば、10年後の日露戦争までに職業軍人は辞めさせてはいかがだろうか。10年後だとギリギリで退役(定年)年令になってなくて出征せねばならないかもしれない?日露戦争では203高地でたくさん戦死してるし。直美さん、吾朗さんが無事生還したら、平蔵ジイさんの忠告?に従って早めに軍人を辞めさせてはいかがでしょうか?

2026-08-24 03:52:05
名前無し

最近なんか直美がすごく輝いているように感じる。
母親の死から直美は一皮むけて成長したのはたしかかもね。
それにしても今思うと、7月24日の金曜日の回は実に見応えある良い回だった。
内田慈さん、板東彌十郎さん、水野美紀さんの3人の名優達の全力名演技が見られて素晴らしかった。
直美役の上坂樹里ちゃんは3人を相手に
演技していて
非常に勉強になっただろう。実際とてもいい芝居をしていたと思う。これで何かを演技的に開眼したのだろう。
それをきっかけに上坂さんは一気に輝き始め出したと思う。

若手の新人女優にとり、こういう先輩の名優達相手の芝居はものすごく勉強になるはずだ。彼女達は先輩達から現場で実地に役者の心構えや役への取り組み方や演技の仕方を学べるからである。
その意味では、朝ドラは若手の新人女優にとり先輩の名優達から実地に学べられる良き演技学校なんだろうなと思う。

それを私が今、とても実感してるのは再放送でやってる「ひまわり」を見てなのである。
私は昔から松嶋菜々子はチャライバブリーなイメージがあるわりには意外と女優としての基礎と芯があり、女優根性と演技に対する
性根を持ってるなと思っていた。しかしナゼ?一体どこでそれを学んだのか? それがとてもすごい不思議でナゾだった。
ところが「ひまわり」を見ていてそのナゾが一挙に理解して納得した。
あの朝ドラでは彼女はまだほんとの新人で女優初デビューだった。その時に、彼女は佐々木すみ江、藤村志保、夏木マリ達と共演してがっちり芝居していたのである。
そう、そのおかげだったのだ。
佐々木すみ江は杉村春子と並ぶ新劇女優界のた重鎮。
藤村志保は大映時代劇映画を支えた名大女優。夏木マリは芝居の求道者の名女優。
しかもこの3女優の他にゲスト共演女優達が風吹ジュン、左時枝、中原早苗、角替和枝、神野美鈴、浅利香津代やらとみんなすごい演技派の大ベテラン女優達ばかりなのだ。
さぞかし松嶋菜々子は女優や演技勉強が出来て、先輩達から女優や演技とはなんたるかを学んだはずだ。そしてそれが今日の松嶋菜々子を形成しているのは間違いないだろう。
同じような事は今の再放送の「ひよっこ」を見てもわかると思う。
有村架純ちゃんも見かけによらず意外と女優としての芯と根性と女優魂があるのは、宮本信子、木村佳乃、白石加代子、菅野美穂というみんな芝居大好きなベテラン先輩名女優達相手とがっちり芝居をして女優道を学んだからなのだろうと思う。

そんなわけで、上坂樹里ちゃんや見上愛ちゃんもこの朝ドラに出演してかなり勉強になり学んだはずである。彼女達にはこの朝ドラはとても良き学校になったのではないだろうか。
彼女達のその後のこれからの活躍ぶりが今から楽しみでありますな!

2026-08-24 07:46:23
名前無し

さぁ最終月間に向けて、キャラを盛り込み過ぎて見処が拡散してからの立て直し成るか?基本的には看護婦の仕事を地味に紹介するより、女性の職業から始まり恋愛に精神論として纏め切れるか?!

2026-08-24 08:27:49
名前無し

開戦から3カ月だと今10月末だな。やっと妊娠に気づいた😉、こちらも3カ月かな。出産は4月末あたり、戦争は終わってそう。それにしてもボタン付け超ヘタ、不器用すぎる直美さん、ひどいねえ、いや、直美ファンいっぱいいるから、可愛いっと言っておこうか。😁

2026-08-24 08:53:32
名前無し

クランクアップしたようで長い間お疲れ様でした。
仕事も私生活も最後は最強バディをガッツリ見せて欲しい。
明治の軍人というと「坂の上の雲」を思い出します、四国旅行でミュージアムまで行ったことがありましたが、あれは日露戦争でしたっけ💦
小川さんからは軍人の匂いがして来ないけど、やはり戦死、未亡人というパターンを予想してしまいます。最後は最強バディで強く生き抜くんだろうな。

2026-08-24 08:58:51
名前無し

3カ月たった、平蔵さん、直美のおかげ😁?で、だいぶ回復してるんじゃないかな。良かったね😉、まだ五十前後、ジイさんというほどの歳じゃないね。👍

2026-08-24 11:49:52
名前無し

むかし、The-Beatlesが世に出たことで音楽の世界は変わった。すべてを失った敗戦(1945年)からわずか17年、「ビートルズが(日本に)やって来た、ヤアヤアヤア」、日本でも1960年代に入りバンドブームとなり、いわゆるロックンロールとはひと味違う、日本独特のグループサウンズが流行り、「若さゆえ~」なんて歌が流行った。

さらに、むかしむかし、「貧しさゆえ~」なんて、目の前にニンジンをぶら下げられて、ニンジン欲しさに看護婦のパイオニアになってしまった2人の娘がいた。ニンジンは日々必要だし、ニンジンを追いかけている内に、世のため人のため社会のため、後に続く者のため、大きな貢献をしてしまった2人の女性の物語。いかにも今までの朝ドラと筋道・描き方もヒロイン像も違う。

今までの朝ドラと「ちがう」と言う点では次作「ブラッサム」も「風薫る」と同じだが、ヒロイン像はまったくちがう。モデルは宇野千代(明治30年~平成8年)…リンより30年ほど後に、リッチな家の娘として生まれ高等女学校も出ている。

彼女が生まれた時、台湾はすでに日本領となっている、日露戦争(明治37年)、庶民は大勝利と勘違い😅大国強国になったと提灯行列、明治43年には大韓帝国を併合。

大正ロマンの代表「竹久夢二」(1884年〈明治17年〉~ 1934年〈昭和9年〉)も登場かな?まだまだ女性にウルサイ明治だが、時代は変わってきて、けっこうイケイケだったのかもしれない、そんな時代に自由を求め続け平成まで生きた女性の物語。

自分のことを考えるより誰かの何かを考えるしかない・考えてしまう、そんな生き方をした女性の地味な物語「風薫る」私はけっこう好きで見てきたが、「風薫る」なんて地味でつまらん派は、地味とは無縁の次作「ブラッサム」が気に入るかも。

2026-08-24 14:30:05
名前無し

恐ろしいほどつまらない。



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