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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
病院における看護婦や看護婦養成についてはすでに帝都医大病院をモデルにしてに十分に描いた。この先の看護については直美が始めた派出看護を描くことになるが、派出看護は派出看護は(あくまでも)看護の一形態で、それを描くことは社会(の不備)を描くことであり(人々の幸せにかかわることで)意味あることだが、看護・看護婦(そのもの)について描かねば(リンに語らせねば)ならないことはまだまだあるのかも。そこいらあたり、東京に出てくる横沢がリンに接触して記事にしたり、何かしら(看護覚書日本語版とか)執筆を持ちかけるとか?柳生はどうか?役所は派出看護について喫緊の課題と認識しているか?ここいらあたり、二人の(みんなの)幸せ探しとどう絡んでくるかな?🙄
好きで見ている人はいいねえ!これからどういう展開になるか、わからないな~?🙄 一部の人たちに嫌われている島健、環のお父さんになるつもりはないでしょう。
しばらくはボランティア(無料)もいいけど。恵風看護婦会 料金「松?」25銭/日。この料金が払える高所得層のお客さんが増えるか?そういう患者は病院(町医者)にかかっているはず。医師の紹介・推薦がないと。
ここに来て、黒川先生がカッコ良くて素敵。
会えなくなるのは寂しい。
好きだと言う人はポジティブでいいね。
ドラマはたくさんのエピソードのかたまり。脚本家は、時代状況、その時(時代)の人々の心情、あれこれ描いてストーリーを展開する、そのために必要と思うエピソードをたくさん用意する。
エピソードはたくさんある、良いことも悪いことも、主人公たちに関わってくるが、そのかかわり方・重要度は様々、例えば、リンと父との死別、直美と文とのあれこれ、高越の疫痢騒ぎ、どれも二重◎だ。
他にも、時代(状況)を映す(説明する)エピソードがたくさんある。ある人が何かする・される、ある人が何か言う・言われる。
例えば、横沢が官権に投獄される、大地主が列に割り込む、久の母の家出の顛末、久と母がリンに別れの挨拶に来た時の久の言葉、(派出看護)最初の依頼が散々に終わった時のしのぶの言葉と直美の受け答え、等々、むろん、すべてに意図(意味)があるが、それらのエピソードを見て、なるほどと理解する、あっそーかと気づく、特に気づかずノーリアクション、ん?と意味がわからない、等々、受け取り方は様々。
ほんとに、、黒川病院は字幕でそして1年後 とかナレで言って終わりそうですね。 黒川医師役の平埜生成さんどんどん素敵になってきてるし、りんの看護婦指導で来週の半ばくらいは黒川病院が展開されるかと楽しみにしてたのに...
ちょっと思ったんですが、新潟編の強調する様な新潟の方言がちょっとわざとらしくないかな、と…
まあ明治と今では多少違うかもだけど、新潟の人ってあんなふうに話すんですか? ◯◯だすて、とかあまり聞いたことのない様な言い回しに終始疑問を感じてた。
.さて、予告見たけど相変わらず出て来るんですね、、、あの方。
道でバッタリ新聞記者と出くわし、お墓参りですか?と冷やかされた時の表情がもう生理的に無理💧と思ってしまいました。
子持ちのリンは結婚なんて世間並?なことは考えていない。人が世間がどうこう言おうが気にしない。
いっぽう、直美にはリン・母上・環という家族がいるが対外的には家族はいない。直美大好きな軍曹がストレイトにプロポーズしてもおかしくない。
直美、いま結婚している場合じゃないし、一緒にいると気が休まる?肩の力が抜ける?というのと、好きだと言うのとはちがう。事業はシイアスな状況だから、恋の話で盛り上げる?いやいや、軍曹自らがパワフルな援軍にならねばね。
新潟方言と言えば・・昔々、新潟(中越に)住みました。(・・だから) というのを (・・だすけ)と、 (・・ですよ) というのを( ・・だすて) と言ってたような。
愛してる😆💕なんていつ頃から言うようになったのかな?好きな相手に「結婚して・結婚しよう」とは言うが「結婚してあげる」とは(ふつう)言わない。
日本海を見て、リン・島健、2人とも「いとおしい」と口走った。いとおしいという感情には(むろん)好きだ・愛してるが含まれるが、それとはちがう「結婚したい」むろん「結婚してあげる」とはちがう感情があるかな。
「したい・してあげる」という「自分が・自分から」というのとはちがう「相手ファースト」の気持ちがあるかな。結婚届を出すだけが男女の形じゃない。それは明治も令和も同じこと。
予告でびしょ濡れのシマケンはどういう状況?て、新潟の記者も東京来るのかっ。シマケンいじめられてる~。
ところで日清日露戦争はそろそろですかね?軍人さんが心配よ。
後で調べよ。
(村長と同じ)世間代表の校長曰く「世間なんてろくでもない」😁 同じく世間代表の久の母は(リンのおかげで?) 少しばかり世間にタテつくことができるようになった(良かったね妻さん)。
高等女学校生徒の久はラッキーな少数派だが、ミニ世間の一人にすぎない「母親のようにタテついて(まあまあ)自由に(働かず)気楽に暮らせるなら世間並な結婚もいいわね」「リン先生のように(世間の女とはちがって)将来の夢なんか持てたらいいわね」というていどの認識しか持っていない。
こんなふうに世の中・世間はゆ~っくりとしか変われない。 外圧でも内圧でも強烈な圧力が加わらないと人は世間は変われない。強烈な外圧が明治維新だし、疫痢騒ぎは強烈な内圧だ。
シマケンよ、あなたが信じたように、リンは疫痢の蔓延を防ぐために立派に役目を果たしました。あなたも約束どおり、環のオジサン役を果たしていますね。😉
リンが帰ってくるまでに恵風看護婦会は立て直されているでしょうか?きっと直美はよい知らせができないままなのではないかな。来週は、黒川先生との約束の1年が過ぎ、1892年(明治25年)10月頃、リンは会の状況を知らないまま「ただいま」と帰ってくるのでしょう。しばし、横沢や柳生がどんなからみ方をするかな?
リンが東京へ戻って2年たらず「1894年(明治27年)」で日清戦争が始まる。
リンは舎監を2年、黒川病院で1年、計3年、新潟にいたことになる。2人とも病院を離れてどうかかわっていくか?若い女性のストーリーだ、彩りもなくてはならないが、恋の行方はオマケの話。ころから先の2人、どこが同じでどこがちがってくるか?
いま明治25年、2年後には日清戦争、臥薪嘗胆して、10年後には日露戦争、かろうじて負けにならずにすんだ。 このドラマがいつの時代まで描かれるかわからないが、明治が終わる20年後、ふたりは50歳手前。
彼女たちがかかわった医療・介護はどのように改善されているだろうか?恵風看護会は目的を達成しているだろうか?ふたりが求めていた平穏な幸せを手に入れているだろうか?
ふたりがどんな幸せを求めていたかなんて・幸せになったかどうかなんて興味ない。医療・介護の変遷なんて興味ない。となれば、このドラマはつまらないだろうな。
予告にあったりんの帰郷が今朝すぐになっちゃうのも、本作のチョッと浅はかな処かナwwもぉっとジラして新潟との距離感を出したり、もぉ~少し恵風看護会での直美ソロの活躍を魅せて欲しかった♡
いよっ、直美、頑張ったんだねえ、エライ!👍しのぶも良くやりました。😉けっきょく、援軍は柳生の報告書・お上のオスミツキってわけ、病院・町医者から松客の斡旋が急増したってわけ。けっきょく、高越の疫痢騒ぎでのリンと直美の働きってこと。自分が撒いた種。
帝都病院でのリンの失敗?➡️新潟へ➡️疫痢騒ぎ➡️柳生➡️行政府➡️病院・町医者➡️派出看護依頼主、まさに人間万事塞翁が馬。上手にまとまりました。🙂
土曜日はダイジェストだし、土日は朝ドラがないから月曜が待ち遠しかった。
そしたらもう新潟黒川病院の話、終わり? はっや。
今日は軍人の良さ発見の恋バナエピでしたが、それより 直美がどんなふうに恵風看護婦会を立て直したかを見せてほしかったです。
りんも直美もたいしてトキめかない風薫るの恋のはなし....
そこは看護婦道をとくと見せるべきでしょう!
見たいと思っていたところを一切省くって、それはないですよ。
りんが訪問先でメシ作ってる
ということは「看護以外はしません」方針を撤回したのでは
明治と言えば「天は自ら助くる者を助く」だ。(1858年) サミュエル・スマイルズの著書「Self-Help」『自助論』を中村正直が『西国立志編』として翻訳した際にこの名訳が使われた。綾小路きみまろじゃあないけれど、あれから150年、小泉首相は「自己責任」を説きました。そうは言っても、なかなか自助できない人もいる、恵風看護婦会はそんな人たちのために設立された。直美、えらいね!👍
直美のモデル(雅さん)が立ち上げた派遣看護会がどうなったのかはわからない。このドラマでは結果的に(上手く賢く世渡りできない)「また失敗しちゃったかも?」のリンが、自らが生きるため・家族のために新潟に流れて(流されて)行ったことで、息詰まっていた恵風看護婦会が息を吹き返した。直美の援軍は遠い新潟の地にいたのだった。
りんと直美ってさ、僕の見てきたドラマ史上最高のバディだと思うんだよね。
「人事を尽くして天命を待つ」とも言う。確かにそうだし・それしかないが。リン・直美は世間(長屋の住人、牧師、捨松、卯三郎、etc、etc)の善意に支えられてきたし、その状況は今も同じ、人は人の善意で生かされている。他のたくさんの人たちも同じだが。
さて、たまたま看護婦になった2人は医療・介護の世界・社会で生きてきた・生かされてきた。看護婦としてのスキルを活かして生きているのは今も変わらないし、この先も同じだ。
病院という(閉鎖)社会で、いかに生きてきたか・生かされてきたか、医師・看護婦・看病婦・患者・世間・ 等々とどうかかわってきたか、病院という社会の有りようについては十分に描かれた。
いよいよ2人は病院という社会を出た。病院というシステムを介さず、じかに社会と相対することになった。世間の善意に支えられて今日まで生きてこられた(と感謝している)2人は(いよいよ)これから世間への恩返しだと意気込んでいる。😉
ところで、リンが直美の代わりに5日間の派遣看護に出向いた先はAクラスの依頼主のようだ。ちゃんとお手伝いさんがいた。「では食事の支度をしますね」お手伝いさんに指示を与えて、この患者に必要な・適した食事を作ってもらうのだろう。👍
下世話な話で申し訳ないが、派遣看護婦はひとりで患者宅に行って、何日か泊まり込むこともあるとのこと。患者が男性でも問題は起きないのだろうかと思ってしまう。
1年前、最初のチラシに「費用は応相談(実質無料とわかるように)」とでも書いてあったかどうか?🙄文さんの200?円があったし、貧乏人の依頼主がわんさか押し寄せてもオッケー🆗と思っていたかな?
しかし貧乏でも「無料目当てに」恥をしのんで頼みにくる人はいなかった?貧乏人も金持ちも「胡散臭い?」派出看護なんか頼む人はいなかったかな?🙄
しばらくはいいとしても、ちゃんと料金を払える人がコンスタントにいなければ事業継続はムリ。その後、どんな戦術・戦略で営業活動したのかわからないが、けっきょく、依頼は増えず。😥
半年も経った頃、思いあぐねた直美は新潟のリンを訪ねた。その先はご存じのとおり。けっきょく、柳生の報告が病院・町医者の医師たちに知れわたり、医師たちから上客(患者)の紹介が相次いで(直美がリンに約束したとおり)今日の盛況に至ったということだろう。リンが新潟にいたおかげだね。良かったね、直美さん!😉
恥をしのんで「無料派出看護」を頼みにくる。 頼みにきた本人に看護が必要なわけないだろう。誰の介護か…親か?子供か?亭主か?🙄
リンは看護婦というより人として・・いろいろ言われたし、失敗?もした。さて、今度は直美だ、看護+α、何をどこまでやるか?やるべきか?ど~する?
直美としのぶ(恵風看護婦会)がどういう営業活動をしたか描かれなかったし、わからないが、何をしても依頼は(なかった?)増えなかった、そんな顛末を描いてもしょうがないだろう。けっきょく貧乏人からも金持ちからも派出看護の依頼はなかったということ。軍曹は「援軍が必要」と言っていたが援軍はこなかったようだ。
直美がリンに会いに行った理由、直美はリンに「話してはいる」が、直美の心中は見る者が察するしかないし、それでいい。
けっきょく、新潟での疫痢騒ぎの顛末が公になったことで看護婦の重要性が認知され派出看護の依頼が急増したというわけ。すべてはリン(と直美)が騒ぎの中心にいたことが原因だ。
リンが新潟にいなければ派出看護の依頼はなかった(増えなかった)ということ。なぜ新潟だったのか。捨松さんの斡旋だ。斡旋を頼んだのは直美だ。直美はなぜ捨松に斡旋を頼んだか。リンが(いつもの?)失敗をやらかしたからだ。大元はリンの(リンらしい?)行動にある。😁
明治とはいえ軍人が軍服着てあんなうろついているものかね
Wヒロインの目から鼻に抜ける様な諭し方の直美、立板に水の仕事をするリン。この二人から毎朝元気をもらってる中年です。
毎日の酷暑でやる気を失いそうなところ、本当に助かっています。
特にリンが常に清潔を心がけて室内をきちっと整理整頓しているシーンが好きです。
しかししかし、今日の直美の鼻緒が切れて軍人が直そうとして草履本体を破ってしまうシーンはひよっこのシーンとそっくりで エ〜、って思った。それから家までおんぶしたり別れ際いつまでも見つめ合ったり長々とやっていたのでちょっとうんざりしました。
恋バナは控え目で お願いしたいです。
学生服は学生の制服、学生が学生服で町中を歩くのは当たる前、と言うか、何を着ても文句は言われない。軍服は軍人(兵士)の制服、学生服と同じ、軍人(兵士)が軍服を着て町中を歩くのは 当たり前。
明治、大正、(戦前・戦中)昭和でも同じ。むろん、休日に何を着ても文句は言われない。制服(軍服)を着ていれば(服を買わずにすむし)経済的ということ。
戦争に負けた後の昭和でも平成でも令和でも、自衛隊員が制服を着て町中を歩いても誰も文句は言わないが、休日に何を着て町中を歩こうが個人の自由。
相変わらず低視聴率だね。
つまらないから仕方ないか。www
おばあちゃんはいるし、お母さんはふたり(も)いるし。(環に)何でも教えてくれるオジサンはいるし、他に何が必要というのか、お父さんはいらないのは(リンも)わかっている。お父さんが必要でないのは(シマケンも)わかっている。
シマケンがリンが好きなのは確かのようだが、リンと(今までとちがう)間柄になりたいのか?もしそうなら、どういう間柄か?
(いとおしい)リンにとって(自分が)どういう存在であることがリンにとって(環にとって)ベストであるか、よ~く考えなければならない。この1年(あの部屋で)彼はずっと考えているのかな?🙄
リンは「シマケンは心がいとしげな人」と言う「いとおしい」とも言う。この「いとおしい」とは「誰それが好きだ」から「いつも一緒にいたい」だから「結婚したい」という(わかりやすい)感情とはちがう。
リンは(も)シマケンが自分のことを好いてくれているのはわかるが、シマケン、環、母上、私、みんなが幸せでなくてはならない。まさしく、リンは幸せ探しの渦中にいる。
ほんとに視聴率は相変わらず。最終的に14%を下回るかもしれない。このドラマが嫌いだ・つまらないという者の感性はわかる気がする。私自身は、ものすごく面白い内容とは思わないが、良いテーマだし、ふたりのヒロイン・その他の人々をとおして人間がよく描かれておりけっこう好きな方だ。
今日は、軍曹、かなりじっと、直美を見つめてしまいました。直美も、じっと見つめ返してしまいました。
直美がどういう人間か、ここまで見てきて、それぞれの「直美像」があるでしょう。直美は軍曹に「リンは、好きと言うか、家族です」と言いました。 軍曹の打ち明け話は「農家の三男で家を出て当然・厄介払いされたような立場だ」でした。
軍曹にとって直美は、初めて出会った「まっこと心奪われた、自分のことを親身に考えてほしいと願う相手」になってしまっていました。その気持ちを伝えたかったのか、ただ見つめ続けてしまったのか、後者だと思いますが。
直美といえば、やっと親身になってくれる家族を手に入れたばかり、こんなに見つめられたことはない。並々ならぬ心を感じ見つめ返してしまった。他にしようがなかった、と素直に受けとりました。
リンとシマケン、直美と軍曹、二組の心の有りようはちがいます。
このドラマに限らず近年、仕事が重要な要素の(ことに医療にかかわる)ドラマでの恋愛話は過剰に叩かれる傾向にある気がする。
恋愛をしていると仕事を軽く見ているように感じられちゃうのかな?
「我が子は目のなかに入れても痛くない」と言う言い方がある。直美も小川も(今まで)そのように可愛がられた、大事に思われていると言う気持ちになったことがない。いま小川にとって直美は大切な存在になってしまっている。
たまたま草履が壊れた。足を汚させたくないと言うより、直美を背負いたい、じかに感じたいと、行動に出たかな。善作牧師たち善意の人たちは良くしてくれたが、ここ数年間、小川を見てきた、いま小川が自分に見せている心情、人に見られて恥ずかしいより嬉しかったのかな。
ドラマの見せ方としてはtwo much っぽいが、心情としてはよくわかる、Goodかな。
このWヒロインに魅了されたクセ強の男どものヤキモキが延々と繰り返されるコトにはピンときてませんが、本作ってそんな恋バナも半分は主流なんだネ…まぁソコはあまり評価はしてませんがww
お得意のワープでいきなり軌道に乗ってて草。
環ちゃんの可愛らしさだけで辛うじて保ってるドラマ。
これじゃあ直美さんに来てもらいたくて、町の男の疾病率が上がるんじゃないかと心配です。若い男の場合、みるみる元気になるが、その後重篤な恋の病で立ち上がれなくなる。こういうパターンは、看護からどう対処すべきなのだろう?
ここに出て来る若き殿方はほんと皆癖ツヨ男子ばかり、、、
普通の人はいないんですか?
ア、いた。新潟の黒川先生。彼が一番まとも 👍
黒澤記者は見た目は素敵だが、しつこいし身の程わきまえない変人。
シマケン、団子屋の男、あと槇原の弟もヤだな〜。
看護婦物語りだから画面は女子ばかりだから、男子を出すのはわかるけど もっと納得いく人物を描いてください。
訪問看護の場面までは普通に見ていたのに新聞記者が押し掛けてきて訳の分からん事をほざき出した途端椅子にもたれて半目状態で動く気力も失せて放心状態になってしまった👻キャンディキャンディでも見させられてるのか?そう言えばあいつも看護婦だった様な気がする。あんまり覚えてないけど💨
あの依頼主の家(有りさま)ひどいね。貧乏とだらしない(小綺麗にしない)子どものしつけが悪いのは別の話😅まあドラマだし😉横沢の唐突さもそう、朝ドラらしくムリムリエピソードいろいろあるけど、朝ドラらしいデフォルメ、いいんじゃない😁子役はたいてい可愛いと愛される。環もいいタイミングでいいこと言うし。子どもの有りようはだいたい皆おなじ、どうということない。このドラマ、看護婦物語でもないし、ましてラブストーリーじゃないし、恋話は好きだ嫌いだ・ライバルがどうのより、(リン・直美の)求める幸せの中で、どういうポジションか。彼女たちの幸せがどこに収まるかという話。
まぁー、いろいろあるけど
可愛い、環ちゃんが見れるから
まっ、いいや!
他人は勝手にいろいろ言うけど、無視、無視、好きなように、ねっ、リン、直美! 👍🙂
なんだかんだ一番可哀想なのはリンの幼なじみだな。
最初以外は月イチあるかないかなの出番、あ、僕まだ出るんですね、って感じやないですか?
今日、シマケンの後に更に花束持ってやって来たら良かったのに、花束合戦にも加えられる事は無かったね。
今日は直美が喘息患者の看護に奮闘してましたね。
湯気を吸わせたり、深呼吸をゆっくり促したり 換気 🪟 と掃除 🧹を徹底させてその手際の良さが素晴らしかったです。
芝居とは言え、咳や喘鳴の演技 役者さんもなかなか大変ですね。
自分も喘息の気があり日々苦しんでいるものですから、なんだか泣けてしまいました 😢
横沢は自由民権・正しい社会より立身出世・楽しい暮らしに鞍替えかえ😁 立身出世は明治の合言葉、みんな頑張ってね。😉
ところで、看護婦1人当たりAランク(25銭/日)客が25人/月で月の収入は6円25銭。これじゃ正規看護婦の給与出せないでしょう。Aランクくは値上げしたかな?🤔
ああいう家族何人もいるだろうし
毎回こんなことやってたら直美の体が持たないなこれ
虎太郎「俺もりん好きなはずなのに、全然会いにこないし一体何をやっているのだろう?」
無料看護依頼第一号、直美は喜んでるが、どんどん増えて、どうしよう🙄という状況になるのかな?
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