2.93
5 214件
4 87件
3 62件
2 22件
1 270件
合計 655
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25 最終回
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 3135 件中(スター付 655 件)2951~3000 件が表示されています。

2026-08-28 07:46:53
名前無し

小川が多江に渡す処を見せず髪包みから初めてボタンが見えてたらグッときてたと思うナ…泣かせ処だった筈の今回も、昨日に引き続き『ひまわり』風吹ジュンさんで頭がイッパイイッパイww

2026-08-28 08:03:33
名前無し

こんなに泣き笑いの表情演技が美しいヒロインは初めて。
素敵な女優さんだなぁ。

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2026-08-28 08:49:21
名前無し

例えば結核の場合、抗生物質ができるまでは不治の病とされていたのは理解できる。しかし脚気ほど、もっと早く対処できたのにと歯がゆい思いをする病気はない。「江戸やまい」と言われたように、参勤交代で江戸に来て白米を食べていた武士たちが脚気になり、地方に戻ると回復することから、食生活が原因であることのヒントはあった。ビタミンB1の発見自体は1910年だが、その前から海軍では高木兼寛の疫学研究に基づいて麦飯を導入し、脚気は激減した。一方、陸軍では白米にこだわり、膨大な数の脚気による死者を出し続けた。地方の青年たちが陸軍に入隊すれば白米がたらふく食えると憧れていたのは皮肉な話である。脚気の感染病説にこだわって食事を改善しなかった森鴎外ら陸軍軍医の責任は重大である。

2026-08-28 10:17:30
名前無し

針で顔を突くんじゃないかとヒヤヒヤしたけど泣けたよ
脚気でフラフラだから崖から落ちたんやなと
酸素吸入も点滴も無しで寝かせておくだけなら、広島まで運ぶ必要あったのかなあ

2026-08-28 11:57:48
名前無し

ボタンが転がって拾おうとしたけど、運悪くそこが岩場で、脚気で踏ん張れなかった…って感じ?
あんなに第2ボタンが取れるのは、ボタン付けをして欲しくて吾郎さんが引っ張っていたからなんだね(泣)

直美に笑いかける吾郎さんと、微笑む直美さんを見て泣けた。
早過ぎるでしょっ!史実なの?

    いいね!(1)
2026-08-28 12:29:02
名前無し

こうなるだろうと、皆さんも分かっていた通りのシナリオですが
そこを曲げて吾郎さんには生きていてほしかった。
直美がヒロインですわ。
上坂さんは演技力も確かで情感溢れているので、こちらも共感しきり。
と、感動しきりのとこ予告で
また、ひょろーっとしたシマケン??!もういいって!りんってそんなエピばっかね。
怒りが湧いてきたわ。

    いいね!(1)
2026-08-28 13:39:34
名前無し

来週はシマケン登場かあ
スレの反応が楽しみだ

2026-08-28 13:43:00
名前無し

吾郎とは何だったのか。
もう少し軍服で仕事しているところも見たかったが。
でもこの俳優の人はしばらく注目されそうですね。

    いいね!(1)
2026-08-28 13:48:03
名前無し

シマケンまた出るの。
お呼びじゃないのよ〜

2026-08-28 14:14:19
名前無し

ひゃ〜💧 髪を切ってシマケン こざっぱりした感じだけど、え〜、またまた登場するのぉ? いいよ、もうお腹いっぱい。
見たくないんだけど...
虎太郎や寛太もその前に出てましたね。
こっちの二人をかわるがわる出してシマケンはもう封印してよ 😵

    いいね!(2)
2026-08-28 14:18:25
名前無し

泣きながら死んだダンナの軍服にボタンを付け直す直美、ここへ持っていくためだったのね。予想した者もいただろう。😉
小学生の頃から年寄りになった今でもボタン付けくらい自分でできるしやる。付けたばかりのボタンを引きちぎるなんて絶対ムリムり!😅
仮に引きちぎることができたら、服の生地が・繊維がちぎれてボロボロ、穴も開くし、まいど無傷の(軍)服を手渡して「またボタンがとれちゃった!悪いけど直して」なんてあり得ない!😵
けれど、ドラマだし、泣かせる場面のためだし、許しちゃう!😁

2026-08-28 15:14:28
名前無し

明治の軍人が、嫁の気を引くために軍服のボタンを自分でわざと取り外していた…。それで嫁に叱られたい…。そして、不器用な嫁が一生懸命にボタン付けをしているところを眺めていたい…。太平洋戦争では敵国歌になるので今のうちに埴生の宿を歌っておきたい…。

そんな軍人も、もしかしたらいたのかもしれない。

2026-08-28 16:01:31
名前無し

見上愛さん、顔のパーツがクッキリしてるから、トイ・ストーリーのポテトなんちゃらとか言うオモチャっぽくて可愛いですね。

2026-08-28 16:35:00
名前無し

相変わらず真面目な虎太朗、相変わらず小悪事を企んでる寛太、まあ変わらないお役目でいいんじゃない、シマケンも相変わらずワケわからん奴だろうけど、ワケわからんよううちに・ワケわからんような変わりっぷりかも?ともあれ、凡人どもの予想がつかない奴がいないとドラマにならない、つまらないんだな!😁

2026-08-28 17:06:09
名前無し

清水卯三郎を演じさせていただいております坂東彌十郎さん「今日はちょっと、つらい…」と直前までティッシュで涙を拭われていたよう。
鈴木アナもティッシュを手に目に涙を浮かべ「直美ちゃん、最後にワーっと泣けて良かったなと思って。
フラグは立っていたけど、直美は誰よりずっと幸せでいて欲しかったのに...涙

    いいね!(1)
2026-08-28 18:02:42
名前無し

陸軍病院って、家族の面会は禁止されていたの?戦地ならともかく、帰国して入院した時点で電報(明治初期からすでに普及)を打って家族に知らせそうな気がするが、それも軍の機密だろうか。あと、台湾で崖から落ちたというのは本当かな?それが原因で死ぬほどの重傷なら何日もかけて日本まで運ばないでしょう。死因はあくまでも脚気による神経や心臓の障害だが、陸軍は脚気の蔓延を軍の恥と考え、戦闘中に崖から落ちたのが原因(つまり戦死)と偽って妻に報告したのではないかな。陸軍病院に看護婦として勤めるタエさんだから、いわゆる戦死の大部分は病死だという実態を知ることができたのでしょう。

2026-08-28 18:41:28
名前無し

直美のストーリー・エピソード、どれもこれも実にわかりやすい、直美がらみのアレコレは朝ドラファンをウンウンと喜ばし、かといって、軍人旦那の戦死(皆いやがるけど当然あること)は描かなくっちやね。むろん直美はあの時代を映す一典型で、わかりやすいから必ずしも正にヒロインってことにはならないな。直美(だけ)の物語だったら(ボタンのエピソードもそうだが)単にかわいそうだね・ガンバって!とか、ワンパターン、つまらない話になっちゃう。リンのストーリー・エピソード、どうしてなの?直美にない展開がある。だから「さて、どうなるか?」と面白がって見続けている。

捨て子で斜に構えて身を守りながら生き延びてきた娘、ガンバって看護婦になり、いい女になって、(結婚できて)幸せになったと思ったら死別、直美はわかりやすいが、直美のとなりに(たいてい)リンがいる、このドラマはリンがいるからおもしろい。

2026-08-28 20:31:30
名前無し

子どもみてえな人だね直美の夫さん
鹿児島に家族はいないのか?
お骨は故郷には戻らないのか?

♫君にできることはボタン付けと掃除〜
昔、布施明さんが歌っていた曲を思い出した
この曲が好きでわたしはボタン付けが好きになった

子どもを育てるには働かなくちゃね直美さん
残り一月は看護婦が職業として社会に認められる日が来るのだろう
社会の壁になると言っていた中村倫也さんよ再登場しておくれ

それにしてもヒロインに群がる男たちが冴えない描き方で残念
これは俳優さんのせいではないっしょ!

2026-08-28 20:37:18
名前無し

夫という家族を失った直美に(リンは)「おかえり」と言い(それに応えて)直美は「ただいま」と言った。結婚前の「一ノ瀬一家+直美(+ワン)」という家族に戻ったというわけ。

直美は夫を失くしたし、シマケンが再登場しても(すでに)リンの恋の相手にはならない。シマケンは時代を映す何ごとか(話の)種を提供するか?ともあれ(これから)物語はパーソナルよりソシアルなことが描かれる。恵風会が今まで以上に世間に出ていくのだろうが、個々のケースを詳述してもしょうがないし、裕福客と貧乏客、どうバランスをとっていくのかな?

2026-08-28 22:47:46
名前無し

だいたい(生活のため)看護婦になるという目標は早々と達成してしまっている。だいたいこのドラマは、看護婦になりたい貴方のための「看護とは?看護婦になるには・看護婦のお仕事とは・看護婦マニュアル」という看護婦紹介物語でない。

キャッチコピーには、リンと直美の幸せ探しの物語とあり、Wヒロインという触れ込みだが、主眼はリンにある。むろんバディである直美はリンと対をなす大切な存在だが、(主役はリンで)リンにかかわる多種多様な人たちを描くことで(直美と比べて掴まえにくい)リンという人物を浮き上がらせるている。リンの人間像を(見る者それぞれに)解釈させ「貴方はだったら」と考えさせようとしている。

2026-08-28 23:10:20
名前無し

今回は、上坂さんの女優としての頼もしい未来を感じる回でした
夫の遺品のボタンを見つめる横からの姿
ボタンを付ける妻に別れにきた夫の霊を見る
涙しているのに、愛しさに溢れた眼差し
失った悲しみと会えた喜びを感じる表情
今まで見てきて、初めて胸が震える感覚がありました
ボタン・・自分で取っていたなんて・・なんて微笑ましい

    いいね!(3)
2026-08-29 00:00:31
名前無し

文さんの時といい、吾郎さんの時といい直美はやっと過去の呪縛から解き放たれたり幸せになれたかと思うと悲しい別れがある。
でも序盤で「自分が一番嫌い」と言っていた彼女がこんな愛すべき素敵な人になった。
悲しみはあっても明をしっかり育てながら、りんとともに頑張っていくであろう残り1カ月も楽しみにしています。

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2026-08-29 08:19:30
名前無し

出征があと一カ月遅ければ、待ち望んだ愛しい我が子に会えたものを…(泣)
戦地に直美はいないのに、あんなにギュウギュウに付けてくれたボタンを引っ張ってどうするのさ。…クセになっちゃったのかな…(泣)

2026-08-29 08:38:02
名前無し

完全に観なくなったのか只理不尽に否定する輩も大分いなくなった書き込みになって来て良かったんだけど…ナ〜ンか本作自体が無理な辻褄合わせに走りそーでコワい!特にシマケンの件ねww

2026-08-29 08:59:23
名前無し

看護婦物語じゃないっていう反論をやめてもらえませんか。それが生きがいと幸せと自立に繋がるんでしょう。誰も目標達成物語だなんて書いていません。朝ドラですからヒロインの人間像が描かれているのは分かっています。
逐一反論されるのが嫌でたまりません。

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2026-08-29 13:23:27
名前無し

吾郎はちょっとフラグが立ちすぎてたな。
日本の国民病ともいわれた脚気とは。
りんや直美がこうい難病とどう立ち向かうかが見たいのに
またシマケン?
まだ内容はわからんがもう恋バナは結構よ。

    いいね!(2)
2026-08-29 13:25:32
名前無し

いま30才のふたり、あと1カ月、ドラマが終わる頃、ふたりは(まだ)50才60才70才になってはいないだろう。10年後20年後、看護婦はそれなりに増えて看護婦という呼称も当たり前になって医療技術もそれなりに進歩しているだろうな。帝都医大病院で「看護婦は医師の部下・手下ではありません」なんて言って(抗議して)たが、ふたりが40才50才60才の頃はどうだっただろうか?令和の今はどうなんだか?

ともあれ、日清戦争は終わり国力維持増強・国益のためでなく(本来の)患者本人のための看護に戻でる時代となったが、やれやれ10年もするとまた(日露)戦争だ。

この先しばし直美が始めた派遣看護(のお仕事・その実際)を描くのだろうか。(派遣)看護のお仕事については(すでに)十分描かれたと思うが。これまで描かれてなかった・気がつかなかったキイファクターが描かれるかも。

2026-08-29 14:13:00
名前無し

今、土スタを見てます。ゲストは吾郎役の甲斐翔真さん。
直美が体当たりしながらプロポーズをするシーン、
教練中?にケガをして松葉杖をついている吾郎…この辺りで既に脚気になり始めてた???

2026-08-29 14:39:01
名前無し

戦地は海の向こう、製薬会社社員が死ぬわけないし、新聞記者も役人、小悪党、(むろん団子屋)忠蔵、みんな召集されたわけでなし死ぬわけない。平穏な日常だ。

この先、派遣看護の業務について、そんなにいろいろ語る描くこともない。久しぶりにボーイズが顔を出すようだ。彼らはわかりやすい人でこの先も変わらずわかりやすい。

物語に女たち(の日常に)何かしらインパクトを与えるとしたらシマケンしかいない。リンとの(恋が)どうのはないが、あの時代、もの書き(志望の)若者の身に降りかかった難題、どうしたか・どうなったか、その辺りが、他のボーイズとちがって時代を映すエピソード、何かがあるかも。

2026-08-29 16:53:09
名前無し

軍曹はハサミでバッチンとボタンの糸を切った。(服の)生地に残った糸はそのまま残した?その糸も(パッチンと)取り除いてキレイにした?どちらにしても「引っ張ったりして、引っ掛かったりして」取れてしまったとは(直美は)思わない・思うわけない。

直美は軍曹が(ボタンを)わざと取ったとわかったが何も言わず何度でも付け直してあげたのだと…納得しないといけないかな。ドラマを見る者は…軍曹はなんて可愛いんだろう、直美はなんて優しいんだろう…なんて。 このエピソード(あれこれチャチャいれず)、軍曹と直美、なんて微笑ましいんだろう…にしないといけないかな。いいエピソードなんだけれど、やはり、おかしいよね。

2026-08-29 17:36:06
名前無し

シマケンさん、浜松へ去ってから4年?も経ったかな。久しぶりの東京は仕事かな?エライ!母上・兄嫁・甥は心配なくなったんだね。ひょっとしたら原稿持ってきた?

2026-08-29 19:58:39
名前無し

あの新聞記者、自由民権なんて言ってたわりにバリバリの立身出世タイプ、立身出世は好きずきだけど、まったくの旧人類だったな。リンにフラれてご無沙汰だったけど、久しぶりに登場らしい。広島陸軍病院の記事を見て直美を思い出したかな? この度は、ふたりのお役に立つのかな?🤔

2026-08-29 20:32:21
名前無し

あらっ、シマケンさん、お久しぶりです。お元気そうで何よりです。環も大きくなりました。高等女学校2?年生です。東京へはお仕事ですか?

さ~て、思い浮かびませんねえ。シマケンだってえ、もーいいよ…というのも散見するが、他の連中(野郎ども)を引っ張り出しても、そりゃなんだい、オモロイ展開にはならないんだなあ。

2026-08-30 06:56:11
名前無し

平蔵さん、勇ましいのはダメ、命あっての物種、と言ってたけれど、脚気にはかなわなかった、ざんね~ん! しかし、1年たらずの間にたくさん(脚気で)死んでしまった らしい。内地と外地(戦地)での食事がそんなにちがっていたのか。ところで平蔵さんはもう出番なしかな?

2026-08-30 07:23:25
名前無し

当時脂が乗り切ったベテラン役者達が凌ぎ合う『ひまわり』に魅せられっぱなし状態♡まぁ本作は内容としての充実度はあるものの、著名な人達がほぼカメオ出演じゃ印象に残らない…仕方ないかww

2026-08-30 08:31:28
名前なし

シマケンが成金になって帰って来たなら笑える。文才は無かったけど商才はあったなんてよくある話で

2026-08-30 09:17:35
名前無し

多江さんから?直美に渡されたボタン。直直美は軍曹の幻を見てしまった。軍曹は崖から落ちて野戦病院から内地の病院🏥へ後送された。むろん引きちぎれるわけないし、いったい、いつ、どこで、どうやって、ボタンを取ったの?ははは、朝ドラはファンタジー、いいじゃないか。😁ファンタジーと云えば、絶賛再放送中の「ひまわり」も、あの詐欺師の爺さん、ウララ婆さんの幼馴染みとか、さらに結婚詐欺師と判明とか、さて😉

2026-08-30 10:50:15
名前無し

シマケンさん、島田家の暮らしを建て直すのは大変だったでしょう。浜松へ去ってから4?年かな。久しぶり?の東京でしょうか?好きなことがやってますか?やれるようになりましたか?リンさんは(今も)彼女を必要とする人たちのために「その手」を使ってますよ。好きなことをやり続けてますよ。

2026-08-30 15:00:13
名前無し

軍曹と同世代の男たちで日清戦争に召集されずに済んだ者たちはたくさんいるが彼らは幸運だ。年齢的に10年後の日露戦争に駆り出されることはないだろう。戦死だろうが病死だろうが関係ない、あの時期に兵士として戦地に行かされた軍曹は不運だった。

2026-08-30 21:32:33
名前無し

朝鮮出張から戻った虎太朗はどうしているかな?戦争景気で売り上げは伸びた。戦争勝利で業績・成績はさらに上昇したが、戦場となった朝鮮の渾沌・庶民の暮らしを目の当たりにした彼の心は沈みがちかも。リンさん、なぐさめてあげて。

2026-08-30 21:55:41
名前無し

広島陸軍病院における多江の評価を耳にした(内務省役人)柳生…何やら考えるところありかな。回り回って恵風会に話が…パブリックオファーが舞い込むかな?

2026-08-31 01:13:26
名前無し

日清戦争で出征した兵士の中には脚気で命を落とした兵隊が多くいた。森鴎外は脚気は細菌説、北里柴三郎はビタミン不足説を主張した。医学界も新聞社もどちらが正しいか論説を張った。リンもナオミも看護婦なのだから脚気の原因は何なのだろうと疑問に思うセリフがあってもいいと思うがてん………。
時代背景をほとんど無視して、ドラマの内容も現代感覚。水道、ガス、電気のない時代に乳幼児を抱えて仕事をするは大変だけど、それも無視。これじゃ視聴率は上がらないよ。

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2026-08-31 07:45:28
名前無し

戦争が終わり出番!っとばかりに虎太郎登場。戦地で地獄を経験しての状態は『カーネーション』の勘助を彷彿とさせるけど、会話だけでもリアルで有効だと思いました…本作本懐のジンワリ♡

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2026-08-31 07:57:53
名前無し

太田の演技力がいまいちでした。

    いいね!(2)
2026-08-31 11:15:51

虎太朗は(昔と変わらない優しい人物だが)戦争の悲惨さ(兵士の死)我が方の被害に心を痛めたが(当時のほとんどの日本人と同様)戦争のキッカケとなった時代状況・朝鮮の庶民に目を向けられる人物ではなかった。虎太朗の出番はこれでオワリでいいかな。平蔵さんは直美の「気晴らし」に付き合ってくれるとか。良かったね、直美さん。「気晴らし」には続きがあるかも?

2026-08-31 12:05:22
名前無し

「ひまわり」30年前は見てなかったけれど。ファンタジーの宝石箱や~!😊「風薫る」イマイチ、宝石箱がガラガラ…😁、何度もボタンがとれてしまうファンタジー、お気に入りの人もいるが、私的には妙なムリした ファンタジー。 残り1カ月、けっこう気に入って見てるんだから、ファンタスティックに頼みますよ!

2026-08-31 12:53:21
名前無し

虎太朗「直美さんにも帰国の挨拶をしようと思って…(また来た)」とか。ふ~ん、リンには(もうすでに )帰国の挨拶しに来ているわけね。今度は、ハンカチ見せて、戦争は戦地はひどかった、死んでいく兵士を見るのは辛かった、それを言いに来たわけ?このエピソード、何か、意味不明?🤔 虎太朗の出番、まだあるの?

2026-08-31 20:18:09
名前無し

さて、明日はシマケンかな?
その前に小悪党寛太かも?🤔

2026-08-31 20:55:38
名前無し

上京してからの虎太郎は野心が顔つきに出て栃木の頃と同じ人に思えなかった。今日はスーツ姿でも柔和な表情で本当に昔の雰囲気だった。役者さんすごい!
直美と平蔵の痛みをもつ者同士の思いやりあるやりとりも和ませてくれた。
そして捨松への決意表明(?)! 生きるためにほとんど成り行きで飛び込んだ看護の世界。正式な看護婦になっても「天職に出来たらいい」「自分に向いているか分からない」と迷っていたりんと直美だからこそグッときた。
思えばこのドラマ、いろいろとひっかかる部分は多い、けど、折りにふれてこういう場面があるから見続けていた気がする。

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2026-08-31 21:11:16
名前無し

今日はホトトギスが鳴いていたし明の大きさからして7月だろう。捨松さんもやって来て「風が吹いてきた闘いはこれからだ」とハッパをかけて風のように去った。明日(月日は流れずまだ7月?)は誰が顔を出すやら?🙄



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