3.39
5 1057件
4 103件
3 46件
2 98件
1 673件
合計 1977
読み えーる
放送局 NHK
クール 2020年4月期
期間 2020-03-30 ~ 2020-11-28
時間帯 月曜日 08:00
出演
https://www.nhk.or.jp/yell/
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
全 19547 件中(スター付 1977 件)18701~18750 件が表示されています。

2020-10-17 13:20:59
名前無し

今週は一番辛い週でした、、藤堂先生の戦死、子供のように取り縋って慟哭する裕一。あの瞬間に、少年時代の教え子に戻っていた💧そして、昌子さんに手紙を届ける事だけが使命のように(泣)
弘哉君のハーモニーカを届ける母も哀しかった、、あの爽やかな少年を回想の中で映像化して欲しかったです。

2020-10-17 13:37:12
名前無し

藤堂先生死なせる必要なかった。先生は自分に意志で戦場にいったので、祐一の歌に関係ない。

2020-10-17 13:51:58
名前無し

戦争を描いておきながら、身内や親しい知人に誰も戦死者が出ないとか不自然な朝ドラが多いんだよな。
エールは、きっちりと戦争ってものの怖さに向き合って描かれた朝ドラだよな。

2020-10-17 13:55:09
名前無し

モデルの人は死んでないのに、知人を死なせてベタなお涙頂戴話にしなくても、戦争の悲惨さは描ける。

2020-10-17 14:04:51
名前無し

浩二も鉄男も召集されないし、梅と岩城は助け出されて治療を受けているし、五郎は釈放(終戦になったから?)されて元気一杯で走ってくるし、そういう意味ではやはり「不自然」です。(ドラマだから、それでもよいと思って視ています)
どの朝ドラも(巧拙や軸足の置き方に軽重はあるものの)、その世界の中で、戦争に向かい合って描いてきたのではないでしょうか。

エールの視点がこれまでの朝ドラと異なることは分かります。それを評価するのに他の朝ドラを貶す必要はないと思いますがいかがでしょう。

2020-10-17 14:12:33
名前無し

ならエールを貶すのも おかしくないか?

2020-10-17 14:17:21
名前無し

藤堂先生は、「父になって、国を守るために戦う意味を考えるようになった」と言って、将校として出征する道を選んだように記憶しています。(記憶が曖昧で申し訳ありません)
彼のように、家族を愛するからこそ家族を遺して戦いに身を投じた人はたくさんいたのでしょう。
そして帰って来なかったたくさんの人たち。
藤堂先生の最後の「恋文」と、それを読む昌子さん(堀内敬子)の美しさは詩のようでした。

彼らの犠牲のおかげで戦後の平和と繁栄があったとは、私は思いません。
ただただ、命が惜しかったと思うだけです。
もし、あの人たちが生きていてくれたら(生き続けられるような世界であったなら)、日本も世界ももっと豊かで平和なものになったのではないかと、思いを馳せるのみです。

2020-10-17 14:22:00
名前無し

前に誰か書いてたけど、今作にとって戦争の相手は誰であろうが関係ないんだよね。敵が全く姿をあらわさないのはわざとだと私も思う。裕一は敵が憎くて曲を書いたのではないし、敵も人間だと気付いたら曲を書かなくなるわけでもない。日本人みなが一致団結して戦争した。裕一もその中の一人だっただけ。その中で自分ができる限りのことをした結果、若い命を、妻の教え子で娘の大事なお友達を死なせてしまった、その音楽が憎いという流れだと思う。

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2020-10-17 14:28:41
名前無し

「音楽が憎い」は飛躍しすぎ。

2020-10-17 14:30:27
名前無し

『さくら』を歌った人を殺したかったんでしょう。

 あの日 鉄の雨に打たれ 先生は死んでいった
 インパールの森の中で ざわわ
そういうことか。

2020-10-17 14:54:06
名前無し

今週は、裕一の物語を主軸として、福島の古山家、豊橋の関内家が並行して描かれた。
福島ではまさが病身であるものの静かで穏やかな日常。芋菓子(?)を花形に作る心の余裕もある。
反面、関内家は特高に勾引される五郎や空襲で全焼する家など、厳しい状況が続く。この関内家の物語の描き方が半端で杜撰に思える。キリスト者の中でも関内家は厳しい言葉を浴びせられていたが、その関係性はどうなったのだろう。五郎の行動もよくわからず、彼が「どうしても必要」と参加する集会が、平和について語り合うものなのか、何らかの「行動」に向かう会議なのか、見ていて戸惑う。「心だけは自分のものだ」と言い放つ真っ直ぐな五郎は、梅や岩城のもとでなぜ「自分のことばかり考えていた」と反省するのか、それも分からない。(留守中に空襲が来ることなど想定できただろう)
空襲で逃げる光子も梅も手ぶらで防空頭巾もない。そして、あのゆったりとした病室。
光子の讃美歌と回想もそれ単独では美しかったが、ドラマのバランスから外れている。

大切なことを見せてくれる良いドラマだとおもいつつ、作り方への疑問が湧いてきてしまった。

2020-10-17 15:28:11
名前無し

今週は本当に素晴らしかった。
このような朝ドラに出会えて幸運でした。
改めて気付かされたこと、一人ひとりが考えていかなくてはならないことが沢山詰まっていたと思います。
来週からの展開も楽しみにしたいと思います。

2020-10-17 15:35:30
名前無し

五郎が何の集会に行ったのか、わからぬままでした。

2020-10-17 16:34:42
名前無し

甘っちょろい戦争朝ドラに無い、反響の大きさがエールが朝ドラに一石を投じた見事な週だったな。

2020-10-17 16:56:33
名前無し

コロナ禍の撮影中断により、放映期間が半月程少なくなったことで、色んなエピソードが足早に過ぎていったり、編集でカットされた部分が少なくないのは、観ている視聴者にも分かる。
ただ、そのような非常事態の中でも、時間をかけて戦場が描かれるなど、かつての朝ドラにはなかった描写には心を揺さぶられた。

どなたかも書いていたように、関内家が空襲から逃げる際に、防空頭巾も被っていなかったのには疑問符が付くが、時刻的に暗くてとか、何かの事情でそんな余裕もなかったのかもしれない。
戦争は戦時の人間にしか分からない事だらけだろう。それを掘り起こして現代のスタッフ達が想像力も働かせながら制作する。
どうか、躊躇することなく、いつまでもその試みは続けてほしい。戦争体験を風化させないことが現代に生きる人間達に渡され続けていくバトンなのだから。

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2020-10-17 16:57:01
名前無し

「地獄」のインパール作戦の後方部隊が無防備なところで呑気にコンサート。

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2020-10-17 16:59:14
名前無し

兄ちゃんのタップダンスはいらないけど、闇市にチビなつ3兄弟たち出してほしいな。なつぞらも、この辺りは良かった。今作も、子役大活躍でしたね。

2020-10-17 16:59:53
名前無し

何度も同じこと書いていますが飽きました。

2020-10-17 17:01:02
名前無し

すみません。
飽きましたは、16:57:01さんに対して言ってます。

2020-10-17 17:13:39
名前無し

次週から、菊田一夫と古関裕而のタッグで数々の戦後ラジオドラマが作られていくんですね。孤児院で暮らす戦争孤児達をテーマにした「鐘の鳴る丘」の曲も古関裕而が書いたとは。
「なつぞら」で戦争孤児だったなつ達兄妹の朝ドラでも流れた曲。戦時歌謡の時のような勇ましさとはまた違う優しい曲だけれど、古関裕而の曲特有の、高らかさや明るさのある曲調には彼らしさがありますね。
「長崎の鐘」も、小さい頃、藤山一郎が「懐かしのメロディ」や紅白で歌うのを時々聞いたけれど、そのエピソードも描かれるとは楽しみです。

2020-10-17 17:17:23
名前無し

松田優作のジーパン刑事殉職を超えると、SNSで話題の藤堂先生戦死。
これは、窪田さんの、子供裕一の演技踏襲が大きいと思います。
「いやいやいや」、「うそうそうそ」、これは袴が可愛いあの子供裕一そのものです。藤堂先生の前では、裕一は今日明日何をして生きればいいかわからないただの子供です。映像フラッシュバックをせず、それを想像させる窪田さんは、素晴らしい役者ですね。
惜しむらくは、ドラマに不似合いな筋トレの不自然な筋肉を映してしまったところかな。

2020-10-17 17:24:07
名前無し

インパール作戦の詳細は、またドキュメンタリーで再放送や新作放送してほしい。朝ドラは朝ドラの描き方でいい。呑気という意見も最もだと思うが、朝ドラはドラマであってドキュメンタリーではなく、むしろ朝ドラの制約のなかで、よく描いたと思う。

2020-10-17 17:28:23
名前無し

今週は戦場描写と共に、窪田さんの筋肉が凄い事にも注目が集まりました。

2020-10-17 17:37:52
名前無し

そうです。インパールは森と山だったのです。

2020-10-17 17:43:01
名前無し

あれじゃ、撃ってください~っていってるようなもの。

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2020-10-17 18:03:39
名前無し

豊橋は、もともと曖昧だった馬具職など含め、脚本4人体制の弱点がたくさん出てしまいました。特に、五郎の信仰は何も訴えかけがありません。仕方がないので、キャスト総大将の薬師丸さんの鎮魂の歌で〆ようとしたのですが、あまちゃんみたいにまとまりませんでしたね。

戦争そのものに、いろいろな意見が出たのは素晴らしいと思います。あとは、ドラマそのものがどうだったのかな?

2020-10-17 18:19:22
名前無し

とても良かったと思います。
何か大切なことが伝わってくるものがある作品は素晴らしい。そういう作品ならどんなドラマにもある粗なんて気にならない。

2020-10-17 18:48:14
名前無し

弘哉君、存命なら90歳くらいか?
もし無事に帰ってこられたなら、戦後はハーモニカをキッカケに音楽に携わる仕事をしていたかもしれない。
もちろん他にもいろんな可能性があったでしょう。
しっかし、母親を残して・・・そもそも人の命を奪う、傷つける戦争にどんな意味があるんだよ。
犠牲者の数は「子孫繁栄」の観点からすれば、現在の人口にも大きく影響してるでしょう。
ただ、確かに多くの犠牲者は出したけど、敗戦して良かった。
そうじゃないと、国民は、いつまでたっても戦争の愚かさに気がつかなかったのでしょう。

2020-10-17 19:06:41
名前無し

コロナ禍で撮影が押してるから、五郎の心の葛藤と、信仰に傾倒していく過程がちょっと雑で唐突感あるよね。

でも、自分の心を優先したばかりに、梅や岩城さんを危険な目に合わせた事を心底後悔したと思う。
裕一を戦争加担だと責めた事も、自分にそんな事言う資格がなかった事を恥じているかもしれない。
悪いのは裕一ではなくて、裕一の才能を巻き込んだ戦争そのもの。

皆、その時その時に目の前にある大切な人や物を守るのに必死だった時代。
その時代の経験があるからこそ、日本は二度と戦争しないのだ。

2020-10-17 19:27:33
名前無し

週6日放送に戻して全話放送したらよかったのに。久しぶりに熱のこもった朝ドラを見てる。北村有起哉さんが一気に空気をかえた。わろてんかは力を出せる場ではなかった。エールでは存分に力を発揮してほしい。

2020-10-17 20:03:27
名前無し

もともと働き方改革の一環で始めた週5日放送。そこへコロナ禍。
感染対策にも気を遣い、スタッフやキャストの健康管理は最優先事項です。
なので週6日放送に戻したらよかった、なんて言わないで下さい。
視聴者の為にキャストやスタッフを命の危険にさらすなんて、国家の為に兵士達の命を虫けらのように扱う戦争と同じになります。

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2020-10-17 20:19:08
名前無し

藤堂先生の死 弘弥君の死 簡単にお涙頂戴と感じるものなのか。
戦争は実際に身近にいた親しい人達が突然に亡くなる事が、その時代の全ての人達の現実で間近に感じる恐怖だった事が伝わって来るドラマになっていたと思いました。
名も知らない多くの人達が亡くなっている事、今の時代で外野からの傍観の目線になってしまう戦争の悲劇を身近に考えさせる事でも、エールが深く戦争の残酷さを描いた意味を感じました。

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2020-10-17 20:29:32
名前無し

古関さんも野村さんも伊藤さんも、戦中・戦後ずっと仕事をされています。「音楽を憎む」なんて、エールの製作者の偏った思い入れです。三人はむしろ、時流に関係なく音楽を愛した人たちだと思います。なまじモデルを使わない方が誤解を生まないと思いますが、オリジナルを作れる人なんていないか。

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2020-10-17 20:53:36
名前無し

音楽に救われた裕一は、本当は音楽を憎むなんてできないよね。
ただ、弘弥くんの死はこたえたと思う。自分の作った若鷲の歌に感動して航空隊に志願したのを知っているから。
もっと早くに裕一が戦争の実態を知っていたなら書かなかった曲。でも一般人には戦争の実態なんて知らされない時代。
裕一にできる事は、彼らの死を無駄にせず、平和を願う曲を書く事だ。

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2020-10-17 21:13:54
名前無し

森山さんの歌った「ビルマ派遣軍の歌」なんて、歌詞を変えれば、今も高校校歌として歌われていそうですね。

2020-10-17 21:40:04
名前無し

カーネーションとかは戦場を一切描かなくても、戦争の残酷さを描いてたけど、最近は戦場で恩師が死ぬ場面を描かなければ伝わらないだろうか。

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2020-10-17 21:44:17
名前無し

「敗戦して良かった」こういう言い方はしないで欲しい。敗戦した日本が見かけだけでも経済大国になれたのは朝鮮戦争が勃発して急速に回復することができたからであり得ないような偶然の結果にすぎない。日清、日露の二つの戦争で清、ロシアという大国二つに「勝利」し、軍部が調子に乗っていたとしか考えられない。勝ち目のない相手に「宣戦布告」するなんて常識ではありえないことだ。

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2020-10-17 21:47:06
名前無し

古関裕而さんが「憎む」まで至ったかはわかりません。しかし、古山裕一は「憎む」に至ってもおかしくないと思いました。それくらい、自分のすべてをかけて作曲していましたし、みんながそれを喜んでくれたのも本当だったのに、あれは一体何だったのかと、でも弘哉くんが帰ってこなかったのは事実です。何を信じていいかわからなくなったと思います。

    いいね!(1)
2020-10-17 21:52:59
名前無し

音楽が憎いだって、軍部や世間に煽てられて調子に乗って軍歌作りまくったのはお前だろ。音楽のせいにするな。

    いいね!(1)
2020-10-17 21:59:53
名前無し

酒飲んで失態した奴が酒が憎いって言ってるみたい。

2020-10-17 23:02:32
名前無し

森山直太郎の演技が心に響くのは、歌を通して色々な人生を生きてきたからなんだろうな。
私の中学生時代は、お母様の森山直子の「この広い世界いっぱい」を音楽の授業で歌った。その息子さんが音楽と演技の世界で人に感動を与えている。「さくら」はいつ聞いても聞き入ってしまう歌。伸びと透明感のある声は、本当に直子さん譲り。

2020-10-17 23:08:31
名前無し

「僕は、本当に音楽が好きなんだろうか。」なら、まだいいんだけど。

2020-10-17 23:14:36
名前無し

森山直太郎さん、今年の紅白で何か歌ってほしい。
エールにはいい役者さんが沢山いるけど、藤堂先生の存在は裕一にとっても、三羽ガラスにとっても格別。そして私の中でも。

2020-10-17 23:28:24
名前無し

そういえば朝鮮戦争特需ってありましたね。
なんと言ったらいいか……(-_-;)。

2020-10-17 23:58:44
名前無し

戦争が終わってよかったよりこれからどうなるだろうという不安の方が大きかったと思う。相手は鬼畜米英と教えられてたし、直前まで頭から焼夷弾を雨あられと落としてた相手が上陸してくるんだから。

2020-10-18 00:03:46
名前無し

すごいドラマになった。見応え充分。見始めたら画面から目が離せない15分が連日続いた。すさまじい気迫が画面から伝わってくる。音楽と出会って人生が動き出した少年、大人になりその音楽の才能を世界に認められるもその道に行くはかなわず、だが最愛の伴侶を得て作曲の道を歩むことができた。その歩みは順風満帆ではなかったが、徐々に曲が売れ出し子にも恵まれ、温かな家庭は幸せに満ちていた。劇的に売れ出したのは戦争が始まってからという皮肉。彼はただ一心に人々を思い曲を書く、その曲はみなが喜び売れに売れて、彼の思いとは関係なく国威高揚という肩書を付けられた。そこに疑問をもつ暇もなく、戦争に突き進む社会とともにひたすら曲を書き続け、彼の曲に感化された少年は戦地を目指し、彼の歌を歌った兵士は、恩師までも、目の前で死んでいった。彼の中の音楽は大きく揺らぐ。
それでも作曲をやめることは許されない。個人の感情は徹底的に排除され、彼は無心に曲を書き続けた。そして終戦とともに個人の感情があふれ出す。自分がやって来たことは何だったのか。敗戦によって彼の人生をかけた音楽の全てが否定される。
「歌の力」。戦いを目指す人を鼓舞した歌。しかしそれだけではない。送る人達を慰めたのも、戦地で兵士の心を励ましたのも、やはり歌の力だ。がれきの中での光子の歌も、ある種の歌の力を感じさせるに充分だった。希望の光は歌とともに。そして新たな人物も登場。『エール』らしい一癖ありそうな御仁、この人物が何をしてくれるのか。期待と共に、裕一が再び作曲する日を待つ。

    いいね!(3)
2020-10-18 00:08:15
名前無し

エール関連の5分間番組(曲は「とんがり帽子」)
ゲストのマムシさんが「おばあさん」という言葉を使ったので驚いた。
「ババァ」ではなくて。

2020-10-18 02:36:19
名前無し

録画解除 もういいや

2020-10-18 04:23:51
名前無し

録画してたんだ、物好きだね。

2020-10-18 04:28:46
名前無し

戦争が終わって人がどう思うかなんて、人によって違うでしょう。
この時代だからこうだろうとか、自分だけの物差しではかれるものでありません。
不安はあっても戦争が終わって喜んだ人も、不安が大きくて喜ばなかった人もいるでしょう。
裕一が苦悩の後何とか立ち直って、また人々に寄り添う曲を書けるようになって欲しいなと思います。



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