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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
再開も、もうすぐもうすぐ。
今から楽しみでたまらない。
環さんはお着物でもドレス姿でもどちらも素敵ですね。
今日は副音声が控えめでしたね。いつもはながら見なんですが、このスピンオフ週は気が付いたら画面をじっと見てて手が止まってたこともありました。今日も結局最後まで見てしまいました。
環さんは愛する人の元を去って、夢を追った。もしかしたら裕一がそうなっていたかもしれないです。その時は、強欲魂に火がついた音が裕一を追いかけてきたかもしれないけど(笑)
人って不可解なことだらけ。
理屈どおりに行かなくて、大好きな人の成功が自分の足元をグラグラとゆさぶったり。
愛が憎しみと裏腹だったり。心の中で、嵐が吹き荒れて、どうしようもなく自分をもてあましたり。
登場する人達、すごく人間臭くて、ダメなところも癖もあって、ちょっとこういう人、どこかにいそうだなぁーと思いながら見ちゃいます。
「私は光でいたい」
その環の強い思いがあるから、これまで一人でも、ずっと頑張ってこれたんじゃないかな。
素敵な恋であり、切ない恋であったけれど、環にとっては大切な恋だった様に思う。
舌山人が間違って生長すると(成長ではない)、「エルエルの老女ハイジョ」になるのかな。
誰かの光を浴びて輝く月ではなくて、自ら輝く光でいたい、ということですよね。
それと、「自分の子どもが死にかけていても…」とか、「平凡な幸せよりも荊の道」というのとは、尺度が異なります。
そこを考え尽くさずに書いてしまった脚本に思えます。
スピンオフは「家庭も音楽もあきらめない音」との対比。そうですね。家庭も大事だし、歌手という夢も諦められないと言う音。そしてそれを認めて、自分に音の夢を預からせて欲しい。音の夢は自分の夢と言ってくれる旦那さまがいる。対して、環には自分の為に音楽を諦めてくれと言う恋人。
音は裕一のおかげで家庭も音楽も諦めない音でいられたけれど、環は恋人と別れを選ぶことでしか自分の夢はかなえられなかった。
そんな環に対して、音は幸せ者だと思います。そしてまた裕一も。
10:10:58様
引用ありがとうございます。
せっかく引用してくださったので、私の投稿の主旨を理解していただき、私の疑問にも何か応えていただければもっと嬉しいです。
もちろん、強要ではありません。(こういうリザベーションが必要になってしまうことも、また悲しく思います。)
「スッカンピンのシュカンピン」もいるみたいだ。
「ハイジョ」のおともだちみたいだけどつるんでるだけかもしれない。
こちらはドラマを見て感想を書く場所ですので、貴方様の疑問に答える必要などございませんので。
貴方様も、ご自分の感想のみ粛々とお書き下さいな。
シュクシュク法師
これぐらいの○○にこれぐらいの△△
という発言が、昔ありましたね。
ドラマよりも○○な◻️◻️
環さんはこうやって、自分が光となる人生を選んだ。
嗣人を捨てた時に、結婚して妻になり母になる普通の女性が得られる幸せな人生を捨てた。
だから自分の歩んできた人生がいばらの道であると思っていたのでしょうね。
昔の女優さんとか、こういう方も多かったように思います。妻になり母になる人生を選んだ人は、女優の道を捨てたりしていました。今のようにどちらもは無理な時代でした。
双浦環のパリ時代の話は、やるのなら本当にスピンオフとして独立したものとして1時間とか1時間半ぐらいかけてもっと丁寧にやるべきだった。
こういう中途半端な形でやってしまうのが一番もったいない。
今回のスピンオフ企画は、父帰るの話の二日目だけ良かった。
スピンオフで終わるには惜しいほど充実してた。
スピンオフから一本のドラマになったらすごいね。
健全で真摯な批評が、水準の高いドラマ(作品)作りを推進していく。たとえ辛口であっても賞賛であっても、具体的で分析的であるものは、建設的である。
少なくともドラマ制作陣や真面目な視聴者ならそれがわかるはずだ。
という主観を粛々と記しておこう。
環が苦悩するには、あまりに男が低俗だ。
太陽にも月にも背いたランボー。
今の作者たちは怒りのアフガンのほうが好きそうだ。
レオナルド・ダ・ビンチが可愛がっていた弟子って、嘘つきでお金をちょこちょこ盗むようなしょうがないヤツだったとか。
哲学者の奥さんがすごい悪妻だったり。
すばらしい人がすばらしい人を愛するとは限らないのがおもしろいっていうか、世の中ふしぎ。
来週は歌謡バラエティー。
音は、久志にものすごく世話になってきた。裕一にとって久志は友人だけど、音にとっては恩人といってもいいほどの先輩。
御手洗ティーチャーはもちろん恩師。
私だったら、どちらを応援するかで迷ってしまう。
裕一にとっても、豊橋での演奏会は御手洗ティーチャーのサポートあってこそ。久志は「紺碧の空」で大切な働きかけをしてもらったが、基本的には同郷の友人。
この夫婦が、佐藤久志陣営と御手洗ティーチャー陣営にすんなり分かれてしまうのを見せられて、その単純な割りきり構図に笑ってしまった。
不正評価するとか、ただのアンチ的投稿ばかりしない真面目な視聴者ばかりだと嬉しいな。
本編も大好きなんだけど最高のスピンオフ見せて貰えて幸せ。
エールはこんな中身のないスピンオフを制作する暇があったら本編にもっと力を入れてほしい。
(-_-#)
スピンオフの双浦環さんのお話は、音ちゃんが歌を取るか、それとも子どもを取るか、と悩んでいたときに描けば、それにオーバーラップして、とても繋がりのいいお話になっていたというのに、今さら描かれても、まったく何の意味もないですよね。本当に下手クソな脚本というか・・・!!
環さんは嗣人と別れた時に、幸せな結婚生活とか子供を抱く喜びとかも捨てちゃったんだろうなあ。歌一筋で生きてきた。たぶん千鶴子さんとは違う壮絶な覚悟で。今日のは映画みたいだった。
男の嫉妬はみっともない。
腐った茶番劇を見た気分になった。
留学した千鶴子さんがコロッと男性に参り、すぐに歌を辞め、大富豪になる話もみたい。
男として見れば裕一は嗣人の立場でもあり、才能ある人として見れば裕一は環の側でもあり。おもしろい。
嗣人と裕一の違いが嫉妬心があるかどうかというなら、意外にも裕一の器のデカさがわかったスピンオフでした。
週末大人の男女の愛と葛藤の物語を堪能しました。環は愛しい人と別れても自分に正直に生きて輝きました。嗣人は環への愛と嫉妬に苦しみましたが、時間が経つにつれ冷静になりカフェのオーナーのご好意を素直に受け入れ個展を開き身の丈に合った画家の道を歩きました。誰にも売らなかった渾身の思いで描いた環の肖像画と共に生きて行くと思います。環は嗣人の愛を心に秘めながら舞台で歌い上げると思います。二人はお互いの愛を心に秘めて人生を生きていくと思います。特別編とはいえクオリティーが高い大人のドラマを堪能できました。柴咲コウさんと金子ノブアキさんの渾身の演技も魅了されました。
渋谷のNHKのトイレの個室の "音姫" は、出産時のヒロインの絶叫「ギャアー!!!」になっているという噂がある。
トイレの神様も、あの絶叫なら認めてくれるだろう。ほんと御手洗にピッタリ。だから御手洗ティーチャーだったのか(^○^)/。
スピンオフ3本の共通テーマは、嫉妬 だったね
野村監督の嫁と、落合博満の嫁と、音ちゃん似ています。
我が道をゆく人には、それ以上にスゴイ奥さんが必要なんだね。
オペラ歌手の夢を追うために好きな男と別れなければならなかったというより、嫉妬深くて中途半端な画家とうまくいかなくて別れましたってだけの話だった。
嫉妬ほど醜いものはない。
エールのスタッフはスカーレットの素晴らしい出来ばえに嫉妬してほしいもんだよ。
ほんと裕一の素晴らしさがよくわかりますね。素敵な旦那さまです。
でも裕一の今があるのは音が裕一の音楽の道を閉ざさない為に頑張ったおかげもあるので、互いにとってかけがえのない大切な人。とても素敵な夫婦だなと思います。
知性も教養もない朝ドラだよな。大人が見るには恥ずかしい。もう勘弁してくれ。
柴咲さんも「ノブのばかあ」と甘えれば済んだのに、いい歳をして上から目線だったのでしょう。男も、才能がないのだから、早くフカ先生のもとで火鉢の絵付けをすれば、喜美子くらいの地味な女と結婚できたと思います。
なんで "連続テレビ小説エール" という文字はパステル調の赤・黄・青なのだろう。やたらとこの3色使いたがるな、NHKは。今やってる予告も "うたコン" もそう。
中断後の後半の予告見てると、前半は要らなかったように見える……。
梅の話が少女マンガみたいで、あざとそう……。
後半の番宣を見たが、紛れもなく駄作街道をまっしぐらに進みそうだよな。だから、9月13日で打ち切った方がよい。
ひよっこは素晴らしい作品だし、私はダラダラと話が進んでいっただけの前作なんかより、ずっとエールの方が見応えあると思います。スピンオフも比べられないくらい良かったわ。
もともと枯れ木の役をやっていた環さんは、たった一度の恋で燃え上がり、燃え尽きてしまったようです。あとは、その遺灰を撒きながら巡礼しながら歌う「灰撒き婆あ」のような人生だったのだと思います。信者のような観客は、環の撒く灰のような歌声に、まるで満開の桜を見る様な気持ちにさせられたのだと思います。
千鶴子 「もう歌やめます」
エールは腐ったなつぞらや半分青いよりつまらない。
どういうこと?ちょっとは成長しろよ!
番宣あったんですか?見逃した!動き出しましたね。チェンジしておこう。
チェンジ?
チェックでした。焦った💦
身を灰にしてやせ細り歌う環と、年の差はあるものの、安達太良山に家族三人を埋めた過去のある鉄男が魅かれあうのも無理はない。二人は、抒情的なしかし怨念のある曲を次々と創り出す。
千鶴子 「もう歌やめます」
後半から、音ちゃんの服の柄は、チェックからチェンジになるという番宣があった。
千鶴子「…なんだかわからないけど、もう辞めたい」
残念ながらエールは現在進行中で駄作認定は無理やろ
スカーレットはすでに過去作として断然に抜けた駄作認定を受けてるやん(๑˃̵ᴗ˂̵)
幽霊と嫉妬、アホなスピンオフだね。
(/。\)
再来週から放送再開だが、録画撮りしてないのでよく覚えてないんだけど、誰かが弟子志願に来たところから始まるんだよね。
あんな駄作朝ドラを対向で話題に出すと、エールは神朝ドラと言わざる得ないのです。
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