3.37
5 1160件
4 117件
3 61件
2 107件
1 753件
合計 2198
読み えーる
放送局 NHK
クール 2020年4月期
期間 2020-03-30 ~ 2020-11-28 最終回
時間帯 月曜日 08:00
出演
https://www.nhk.or.jp/yell/
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
全 22365 件中(スター付 2198 件)13701~13750 件が表示されています。

2020-08-13 06:10:34
名前無し

どうしてあそこまで音にキレられて、団長は尻を叩かれなくてはならないのか。自分達の事しか考えていないバカップルである。

2020-08-13 06:39:36
名前無し

祐一が曲を作らなければ、1番残念に思い困るのは団長自身。音がああ強く言ってくれたお陰で、団長は自分自身の心の内、友達への思いを祐一に話す事が出来たわけで、そのことが祐一の心に届き、あの素晴らしい応援歌へと繋がった。
やはり音は素晴らしい奥さんだなと改めて思ったわ。

2020-08-13 06:52:24
名前無し

裕一くんが目が覚めたようでよかったじゃないですか。笑
団長のおかげ、団長にハッパかけた音のおかげ、応援歌製作を紹介してくれた久志、アドバイスくれた鏑木さん、などなど。
みんなのおかげで裕一は救われてる。
裕一が救われて、音も救われたし。
今日は紺碧の空が聞けるからよかったね。楽しみ。

2020-08-13 06:57:23
名前無し

暗闇で苦しんでいた裕一をどうにかしなくちゃと音が必死になって動いたから、その気迫が男たちを動かしたんじゃないかな。

進むべき道がわからなくなって迷っていた団長に、音が明確なゴールを示して説得したから、団長も初心に帰って思いをぶつけることができて、事態が動いた。

熱意のある人が熱く語る言葉は、理屈を超えて、心を動かして、リミッターを外してくれるきっかけになるんだと思う。

2020-08-13 07:07:13
名前無し

応援歌を書けるまでに、
本当に色々あったね(´∀`)

音の応援もあったし。
音を応援する光子さんもいたし。
バンブーの奥さんの家康遺訓もあった。
裕一も、たくさんの人に
励まされていたし。
応援団の団長の熱い気持ちも、
応援歌になっていたよ。

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2020-08-13 07:11:21
名前無し

エールの上手い役者さん達は流石だなぁって素直に思います。
素人のなりすまし演技とか、やはりその人の変態度とかがどうしても鼻に付くとかで
◯◯◯さんの荒らし行為とかは、見ていてウンザリですよね。
どんな内容でイチャモン付けようと、所詮はただの挑発目的って本当にウザイだけよね。

2020-08-13 07:23:24
名前無し

限られた放送時間の中で何もかも描けるわけがないからこそ、主人公たちの人生のどの部分を見せてくれるかに、脚本家のセンスが発揮されるのではないでしょうか。

まるで隣町に実家があるように、すいすいと往復する音。テレポートもありにしましょう。ドラマですから。裕一が失意にあるらしいと聞いて何度も上京しては音を叱咤する光子。裕一が音を棄てたときは沈黙していたのに。まあいいでしょう、ドラマですから。

でも、そんなに往復が簡単なら、東京で活躍する光子の姿がもっとあっていいだろうと思ってしまうわけです。
娘の出産は母にとっても一大事。孫も見たいけれど、それよりも周産期には女手が必須です。あの光子が、何を置いても駆けつけないはずはありません。それは他のエピソードを諦めても入れてほしかった。私見ですが、たとえば久志スピンオフとおばあちゃんになる光子のどちらか、と言われたら、後者を見たかったと思うのです。
誤解する人が多いようなので、念のために書きますが、久志スピンオフがだめだとかできが悪いとかを言っているのではありません。ドラマ全体の流れから考えた優先順位の問題です。また、「それを言うなら○○エピはもっと要らない」「そもそもスピンオフの時期が不自然」とか、そういう絡みもご容赦ください。あくまでも一例として久志スピンオフを挙げました。

昨日再放送された回は感動的で、いつも素晴らしい役者の芝居がさらに輝いていました。みなさんが仰るとおり、団長と裕一の「二人芝居」は圧巻でした。テレビドラマですので映像が挟まれましたが、仮に二人の映像の長回しだけであっても、十分に見ごたえがあったと思います。この二人の演技を賞賛し始めると止まらなくなるので控えますが、本当によかった。玄関でそのようすを聞いている音の笑顔も、優しい風にカーテンが靡くようすも本当によかった。何より「賞を取ったからじゃないのか」と呟く裕一の、やっと解放されたような笑顔が心に染みました。ああこれで、純粋に音楽が好きで音楽の神さまに選ばれた裕一が戻ってくる。音がミューズとして帰ってくる。と、見ているだけで嬉しくなるような、涙に濡れた笑顔でした。

そして、だから、思いがここで止まらなくなります。
団長の言葉、つまりドラマのメッセージは、「漠然とした何か」ではなく「固有名詞を持った誰か」への声援が大切だということだと思うのです。だから届く。苦しいときに胸に響くのは「みんながんばれ~」ではなくて、「紛れもない自分自身」に向けられる声。だからこそ受け止められるし、だからこそ一歩を踏み出す力になる。
応援団のエールは「フレーフレー」のあとに必ず名前が入ります。だから届きます。
「清水のために」「清水を思う自分のために」曲を書いてくれと田中に言われる。だから裕一は心を揺さぶられました。そして、この世界にはたくさんの「清水」、誰かにとっての「清水」がいて、それを「早稲田」と呼んで応援歌にするのなら、自分にも書けると確信したのでしょう。
であれば、裕一自身が「清水」であったことを、この場面で思い返してほしかった。裕一ひとりのために奏でられたハーモニカ演奏があったことをぜひ入れてほしかった。あれはこのドラマの原点であったと私は思うからです。自分も「清水」であり、この応援歌は自分にも向けられるものだと、裕一にかみしめてほしかった。今日の放送分で「紺碧の空」があのように歌われるならなおさらのこと、それを入れる「尺」は、他のどこかを諦めてでも確保していただきたかったと思います。
それがどうしても残念でなりません。

2020-08-13 07:48:41
名前無し

紺碧の空!よかった~♪
初めて見た時はラーメン屋でいちゃつくなよ~と思ってましたが、ラーメン屋のオヤジさんがお皿を洗いに行ってたんですね。気付かなかった。

2020-08-13 08:17:26
名前無し

泊まり込んだ応援団の皆さんに
お礼を言うマサさんの声が優しい。
光に包まれて曲を書き終えた裕一の姿は
なんだか神々しいくらい素敵でした(╹◡╹)

2020-08-13 08:22:29
名前無し

今週は「紺碧の空」だったから見ていた。

時々入る志村けんさんの場面を見てコロナ全然終わらないよと思う。

2020-08-13 08:25:10
名前無し

初回、ぼーっとしてよく見てなかったから、今回、しっかり見られてよかった!
古い映像の中に田中団長の白黒映像、メチャメチャ溶け込んでましたネ。
試合前の合唱指導、観客席、暑かった!
観客の皆さんしっかりいましたね。応援している裕一と音の諸手を挙げて大応援する姿もガッツリありました。
勝ち負けに一喜一憂する団長の表情もあり、興奮がしっかり伝わりました。
ちゃんと球場の観客席でロケしてるんですね。
白黒映像にカラー映像、テンポよく盛り上がりました。おもしろかったです!

2020-08-13 08:26:23
名前無し

第六応援歌だったのが、第一応援歌に昇格したとは知らなかった〜(°▽°)

2020-08-13 08:30:25
名前無し

清水さんが工場の休憩室で聴いてる映像が物語をビシッと引き締めてくれました。
バンブーで喜びの声が上がって、微笑む久志の表情もありました。
贅沢ですね。こんな一瞬のシーンをちゃんと撮影して盛り込んでたんですね。

2020-08-13 08:35:23
名前無し

音さんと裕一くん、笑顔が戻った(^ ^)
「裕一さんがまた音楽に向き合ってくれて
うれしかった」うん、うん。
「音のこと、もっと・・」「何?」からの
「もっと好きになった」キャー❣️
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
どん底の日々が続いていたから、
2人の幸せな様子が見られて嬉しい❣️

2020-08-13 08:36:11
名前無し

団長達の全く曲が採用されん裕一へのエール 
エールば込めて二人に向けられた応援歌『紺碧の空』最高でした。  
裕一の紺壁の空も(笑)    

2020-08-13 08:37:24
名前無し

ロケ間に合っててよかったですね。
球場の観客の中に二人もいてよかったです。裕一にはこんな経験なかったですよね。

2020-08-13 08:40:06
名前無し

「フレフレ小山!」いいね。
試合の後、裕一君のことも応援に来てくれた早稲田の応援団。心のこもったエール。
ずっと連敗続きの裕一君、応援してもらって、清々しい笑顔に。
素敵なエールもらいましたね。(´∀`)b yマサさん

2020-08-13 08:43:34
名前無し

清水さんがボールを握ってるシーン、初回視聴では見逃してました。
一切台詞も説明もないけれど、映像が雄弁に語ってくれました。
「天下無敵のバッテリー」の文字が書いてあったんですね。副音声で聴いて、改めてすごく感動できました。

2020-08-13 08:45:29
名前無し

慶應のお礼は銀の食器?
でも、ペナントを誇らしく飾る
幸せな二人がステキ。

2020-08-13 08:56:16
名前無し

録音室で木枯くんが話す声が優しくて、こんな静かなエールもあるなーと。
「いろいろ聞いて心配してたんだよ、大丈夫?」
ギターの音色で世界がガラッと変わり、熱い応援団の熱気から抜け出して、裕一の内面が語られたのは印象的。
話を聞いて「そっか、よかった」の静かな声を聞いて、ああ、本当に心配してたんだなと伝わってきました。

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2020-08-13 09:01:19
名前無し

最後、千鶴子さんも登場したわね。
「やめたと思った」とか言っちゃうから
ビックリ。
でも、こういう厳しい言葉も、
エールじゃないかしら( ̄▽ ̄)

2020-08-13 09:21:23
名前無し

おお、皆さんの興奮が伝わってくる(≧∇≦)
紺碧の空、感動ですね♪
家族みんなで見ました。盛り上がりました。久しぶりの二人のイチャイチャにも(笑)
裕一が心配していた「覇者覇者早稲田」のところ、迫力あります。こういうとこが天才的なんですか?音楽のことはわかりませんが、かっこいい応援歌だなあと思いました。

2020-08-13 09:27:26
名前無し

関係ない人間から見れば、早稲田も慶応も同じカテゴリーの「結構恵まれてるやつら」なんだけど、慶応ボーイの適度な嫌味と早稲田応援部の適度な単純演出でここまで見せられてきた。
まさに「早慶戦および紺碧の空作曲物語体験」のトロッコに載っていた気分。
なんか裕一のお母さんの「頑張ってね」の切実な声が耳元でささやいてるし、今日のゴールまでなかなか楽しかった。
暑いけど中華そばも食べたいぜ。

    いいね!(1)
2020-08-13 09:30:18
名前無し

私も木枯さんがいつも裕一にさり気なく送るエールがとてもいいなと思ってます。
誰かから誰かへ何気に送られているエール。それが素敵で。
そしてそれを見て自分にもエールを送られているように感じて元気を貰えるこの作品が大好きです。

2020-08-13 09:34:31
名前無し

第6応援歌が第1応援歌になったり、A面よりB面が売れたり、
こんな逆転というか下克上の流れが、すこぶる痛快で楽しい。

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2020-08-13 10:08:06
重箱の隅

古山家の前にラーメン屋台。
あの家、いつでも誰でもバンブーの横の細い裏道を通って来るんだけど、実は玄関に向かって左側にはそれなりの広さの道があるんだよね? 屋台はそっちから入ったんだよね?

2020-08-13 10:30:15
名前無し

やっぱり、球場で「紺碧の空」を歌ってほしかったなあ。

往時の録画を駆使して「揺れるスタンド」を見せてくれた。さすがNHK。そこにロケの映像が嵌め込まれて迫力満点。
三原のホームスチール。伝説的場面も見せてくれて、嬉しい限り。
だから、ここで田中の輝く笑顔でリードされる「紺碧の空」。肩を組んで熱唱する応援席。それに手を振って答える選手たち…望んではダメ?

裕一のために歌う場面にしたかったなら、いつかの「晩秋の頃」と同じ演出でもいい。屋台の前の歌と球場シーン(+清水)が重なり合う形。
「前と同じ手を使うな!」なんてけちなことを言わないから。

2020-08-13 10:48:13
名前無し

たまたま今日、快晴の空。見上げる青空に、
紺碧の空の応援歌、ピッタリハマりましたよ~。

田中団長の清水くんへの思い、届いていましたね~。
思い合う人達の顔、顔、顔。
熱い熱い夏の日に、田中団長の熱い応援が清々しいです。

2020-08-13 10:50:55
名前無し

団長の最高の笑顔で紺碧の空。今週はきついところもたくさんあったけど、最後はぱーっと明るくなりました!

球場で聞きたかった気持ちもありますけど、これ、入れられなかったんじゃないですかね。ロケ間に合わなかったとか。オープニングのメイキングコラム読みましたけど、森のシーンもロケがおして撮影できなくなりかけてたのを、残り数分間で一発本番でやったそうですよ。カットの数十秒後に日が沈んだそうです。

2020-08-13 11:32:16
名前無し

頑張る人を見て自分も頑張れる、頑張るは繋がる。心に響く団長の真心の言葉に共感しました。裕一は団長の真心の言葉に感化されて作曲した紺碧の空が早稲田を奮い立たせて慶應に勝利しました。そして頑張って勝利した早稲田と応援歌紺碧の空に失意の過去を持っていた団長の友は感動して笑顔になりました。また裕一の友人知人も喜び感動していました。そして音も裕一から音楽の心を教えてもらい音楽の夢に励みます。人の応援と声援それに音楽が人の心を元気にして勇気と希望と頑張れる力を与えてくれると改めてエールを見て思い感動しました。

2020-08-13 12:14:29
名前無し

クイズ番組だって東大バーサス京大チームとか芸能人早慶戦とかやってるとそっと消したくなるような私でも、今回の早慶戦は見られたの。
「ごめんね、そこ落ちたんだ」ですらなく、「受けてないよもちろん」な私でも早稲田応援できたのよ。
これって結構むずかしいことなんじゃないの?
にくいことするじゃないのエールチームよ。
三浦貴大君をトップにいただく早稲田チームの好感度と、バッテーリー役の足を痛めた彼の力に負うところ多いよ。誇り持って演じていたこと通じたよ。

2020-08-13 12:35:23
名前無し

早稲田は昭和4年に慶応に勝っている。
昭和6年にも勝つんだから、ずっと負けているってセリフは、早稲田の歴史を曲げたドラマですね、早稲田に謝罪すべきですね。

2020-08-13 13:07:06
名前無し

色んな朝ドラ見てきましたけど、こんなに感動したエピは初めて。団長ありがとう。

    いいね!(1)
2020-08-13 13:50:01
名前無し

応援歌を作るストーリーは、一言のセリフもないのに、清水くんの存在が凄かった。画面の向こうから眩しい閃光を放っているみたいに。

2020-08-13 13:55:13
名前無し

二階堂さんって、極道の女たちで、早めに殺されちゃう役が似合いそう

2020-08-13 13:56:49
名前無し

冒頭の作曲シーンにホッとする。穏やかな顔の裕一、以前のように弾むように連なる音符、BGMのピアノのメロディーは「紺碧の空」のアレンジなわけだが、これまで裕一が作曲してきた「おがわ」(最初の曲)や「晩秋の頃」のような明るさと優しさだ。出来上がった曲を団長に渡す裕一、そのタイトルは「紺壁の空」。字の間違いを指摘する団長の笑顔が好き(笑)。

球場で一緒になって声援を送り、場面変わって裕一と音にかえってきた日常。そして裕一のための紺碧の空。この無名の作曲家が作った第六応援歌が後に第一応援歌となり歌い継がれるという。スカッと痛快、ドラマティックな締め。
本放送の時に、ここのレビューで「今作の歌はドラマが盛り上がった時ではなく『誰かのために』歌われる」というようなことを書かれた方がいて、それに大いに納得した。紺碧の空が歌われる時に流れた清水の映像、とても心に残った。裕一のため、清水のため、野球にかける球児のため、愛する母校の勝利を願って、皆の気持ちをのせた応援歌。頑張る気持ち、人の思いは繋がっていく。

本放送の時はテンポの良さと展開の勢いにのって今日の締めの回まで一気に駆け抜けた感じがしていたが、改めてじっくり見てみると、裕一にチャンスを与え見守ってくれた久志、助言をするバンブー保、心配する木枯。そして裕一を助けられず気落ちしてきた音に助言した恵、裕一さんは大丈夫と断言した梅、誠実に真摯にアドバイスをくれた吟の婚約者・鏑木、母の愛に満ちたエールをくれた光子。家族から友人からご近所さんまで色々な人が二人を支え励ましてくれていた。主人公は閉じた世界にいたのにドラマが明るかったのは、多彩なキャラクターがいて、彼らが二人にエールを送り続けていたからだろう。きっとなんとかなるという希望はずっとあった。

音楽は心だとわかったのは裕一だけではなく音も。独りよがりな音楽だったのは裕一だけではなく音もまだその段階。次の週は音の番。そして鉄男登場。やっと三羽烏まで来た。楽しみにしている。

    いいね!(6)
2020-08-13 14:06:16
名前無し

当時慶応の野球部は黄金期を迎え、昭和2年秋に作られた「若き血」の大合唱と共に昭和6年春のシーズンを迎えるまで、11勝3敗と早稲田を圧倒したらしいので慶応に負け続けていると言う言葉も、別に大袈裟でも無いでしょうね。
私は野球には興味はありませんが、それでもこんなに感動したので素晴らしいエピを見せて貰えた事に感謝です。

2020-08-13 14:37:36
名前無し

早稲田大学の生真面目そうな事務局長さんは、大河ドラマの「セゴドン」で山田様っていう殿様の近くで仕えていたお侍さんです。
とてもおもしろい人だったから、あー!山田様だね!と家族がちょっとザワつきました。
横で田中団長が「紺碧の空で、若き血しおば、倒す!」ってお顔アップになって、山田様はそれっきり。そのあと、激おこの小山田先生に怒られていて、これで終了なんですよね( ; ; )
もうちょっと活躍してもらいたかったです。

2020-08-13 14:47:04
名前無し

山田様、徳井優さんですね。私の中では引っ越しのCMの方です。笑
録音技師の小田さんとか、少ししか登場しない人にも有名な俳優を起用して、さすが朝ドラって感じです。また登場してほしいですね。

2020-08-13 14:59:11
名前無し

山田さま、「遅い、遅い、遅い」って言いながら駆けてきて、遅刻した西郷さんを叱りつけたシーン、覚えてます(笑)

2020-08-13 15:38:40
名前無し

勝利の後、裕一くんが団長さんや応援団の皆さんに「救われたのは僕の方です、おかげで目が覚めました」って感謝していたのは、あ〜よかったな〜と思いました。

「全く曲が採用されん先生に、エールば、送ります!」と、改めて応援団の皆さんが「フレー!フレー!」と応援をしてくれたシーンは、嵐の後、雲ひとつない快晴に出会ったようで、気分が一気に晴れました。

2020-08-13 16:51:10
名前無し

応援団長の事務総長拉致監禁コントは寒かった。

2020-08-13 16:54:33
名前無し

ついでなら敗戦後の御園生たち慶応応援指導部の悔しがる様子も見せてほしかったなあ。
あんなにミルクセーキを馬鹿にしてブラックコーヒーばかり飲んでいったのだから。(笑)
だけど早慶両校の学生って本当は仲がいいんだよ。口では互いに悪く言い合うけれど。
彼らが本当に目の敵にするのは本郷にある官学の総本山。もちろん野球でではないよ。

2020-08-13 17:00:42
名前無し

あんなことしたら普通は退学処分だろ。

2020-08-13 17:23:38
名前無し

クラシック志望でそれなりに才能がある祐一がその道をあきらめて、いかに大衆音楽や応援歌を作る作曲家に転向していくか、ここは祐一の重要な人生のターニングポイントで、そこをどう描くかと思ったが、山田耕筰さんをモデルのしてる小山田を新人に嫉妬して邪魔する嫌な人物に描いたり、応援団の友人のとってつけたようなお涙ちょうだい話を聞いてやる気になるなんて変な描き方。
音がカフェ修行したら千鶴子に勝っちゃうとかこんな無理やりな展開ばっかり。

2020-08-13 17:34:41
名前無し

寒いコントには時間とって、肝心な部分は無理やりで安直すぎることがこのドラマのダメなとこ。

2020-08-13 17:56:59
名前無し

久志くんから二番目の実力だと言われた音さん。
今回の応援団の件で「音楽は技量だけじゃない、心から生まれるものだって、彼のおかげで、分かりました」と言ってました。
これが後々の伏線になりそう。

2020-08-13 18:08:18
名前無し

心から生まれるものと分かったと言いながら、ヴィオレッタを理解しない。
でも、鉄男と希穂子の恋を見ると、突然すごい表現者になる。

茶番劇

2020-08-13 18:18:30
名前無し

選ばれてからの練習で高音が出ないとか言われてた。
高音でない人をオペラの主役に選んじゃダメでしょ。

2020-08-13 18:27:07
名前無し

本放送の視聴のとき、突然の清水の話で一気にしらけたことを思い出す。
どんなふうに裕一が呪縛から脱して、人の心に届く音楽を目指していくのか。保さんが一杯のコーヒーに心をこめるように。
そのプロセスを楽しみにしていたのに。

とってつけたような、穴だらけのエピソード。
感動を煽ることを目的とした素人のでっち上げ。
ごてごてと「悲話」を盛り込みすぎて、どうにもならない。
「エール」自身のこれまでのエピソードとは分断されたまま。
勝利を歓ぶ早稲田ナインの姿は、団長の伝言のみ。
事務局長監禁の悪のりシーンは、面白くて受けるとでも思ったのか。

清水を演じた役者さんの演技はすばらしかった。
田中団長を演じきった三浦貴大にも感動する。
話に耳を傾けて涙を流し、同時に自分自身も解放されていく裕一を表現する窪田正孝にも脱帽だ。

でも脚本は安直すぎ。陳腐で悪臭がする。
俳優が気の毒になった。

    いいね!(3)


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