



4.66
| 5 | 288件 | ||
| 4 | 29件 | ||
| 3 | 5件 | ||
| 2 | 10件 | ||
| 1 | 12件 | ||
| 合計 | 344件 |
ちなみに原作ではゆい先生は6人の子だくさん!
これだけ重い内容を軽いタッチで表現する原作も改めてさすがだなと思いました。
原作にない被害届は脚本家の意思が入ってる。
こういうケースでも泣き寝入りしないで被害届を出しましょうと。
わかるけど当事者になったら離婚で終わる、或いは旦那を引き留めるために娘を差し出す母親が多いと聞いた。
被害者の心を守ろうとする大人達がいることが救いになってくれたらな。
事実を知った母親が100%子供の味方でホッとした。
辛いけれどやってよかった見てよかった回でした。
清原果耶さんの演技が素晴らしい。
ドラマで扱う発達障害といえば、独特の話し方や所作で、いかにも障害者というように描かれますが、アオイさんのように、一見健常者と変わらない方も少なくないと思います。私の子供も見た目ではわかりづらい、精神障害者(発達障害は、グレーゾーン)です。それ故に社会から理解されず、辛い思いをしてきました。そういう描き方は、ドラマ史上初ではないでしょうか?
まるで、ドキュメンタリーのように、淡々と流れていく日常も、出演者の皆様の圧巻の演技力も、特別な演出がない分、説得力があります。
あと看護士さんをあえて、看護婦さんと呼んでいるところ、温かみがあってとても心地良いです。
母が離婚したけど、彼氏は作ったけど、女の子を持つ母は再婚したらあかんと言ってたっけ。
いい話~~。だけど重すぎて、お腹痛くなって見れない
(~_~;)
子供にしっかり寄り添ってくれる母親でよかった
現実では、母親は女であったり、嫉妬で子供を虐待なんてこともあるだろうね、悲しい・・・
重い話だけど現実に起こってること。
子役を含めスタッフキャストの皆さん、きちんと話に向き合って演じていたと思う。
特に子役の子は、「弟の夫」では義理の叔父さんに懐きまくる天真爛漫な少女を演じていただけに、ギャップが難しかった思う。
アオイは発達障害ということだけど、自分が人の気持ちが分からないということを自覚し、だから気持ちを訊かせてと素直に訊けるところは、訳知り顔の大人たちよりよっぽど信頼できる感じがする。
清原果耶さんは難しい役なのにアオイの染まらなさを見事に演じていると思います。
女の子の気持ちばかり気にするけど、母親もすっごく傷ついてるよね。娘を守るために強くならないといけないの?
名刺、ぽんぽん渡されて相談にのりますと言われてもね。。。母親は夫に裏切られてもっと複雑だろうに。
でも、一緒にくらしててわからないものなんだろうか...???ロリコンじゃなくても、一緒に暮らすうちに、変な性欲が生まれることもあるんだろうか?
だったら、女の子いるシングルは再婚できないね!
この場合母親は大人。責任がある。選んだ相手を見抜けないとう過失もあるんだ。大人の場合は自己責任が基本で子どもはすべての責任を持たないのがいまの法律だから。
胸が締め付けられる内容でしたが、演出の素晴らしさとや俳優さん達の見事な演技で、グイグイ引き込まれました。このドラマは感動の押し売りではなく、視聴者自身が登場人物の気持ちを独自に感じ取る部分を残してくださっているように思います。見終わってから、しばらく動けませんでした。
再婚と聞いてピンと来てしまう現代社会。
あまりにありふれた話になってしまった、
再婚義父による連れ子へのDVと性暴力。
重苦しいテーマだがラストカットで救われる。
母の愛に包まれた清原果耶の涙の穢れなき美しさ。
ヒロインと母親になんか影があって、謎めいていて、しかも金10NHKは面白いドラマ多いから、初回から欠かさず見てたけど、
前回の山奥の中絶医院のイッセー尾形医師に衝撃を受け、今回の透明な子も平凡な中年の私にはかなりの衝撃だった。
子供に対する虐待、性虐待とかニュースとかで見てて可哀想だ、酷いだ思っても、まあ他人事。
自分に真に迫りはしなかった。
でも今回こうやってドラマで見て、胸に迫る、子供の母親の気持ちになってた。
自分も娘がいるが、犯人は必ず公に罪に問わせるべきと考えている。
このドラマの母親の被害を出さない対応は生ぬるい、離婚して会わせなければいいなんて、頼りない母親!傷ついた娘はどうなる?犯人は楽しんでバイバイだよ!と思ったんで、回りの言葉で被害を訴える気持ちになってよかった。
あと水川あさみの揺れ動く働く妊婦も、男性に見て欲しいと思った。
このドラマは、毎回観る前に相応の覚悟を決めてから観ます。で、いつも上をいく内容にコテンパンにされます。胸を締めつけられて抉られ、気付くと泣かされてます。
それでも、まるで使命かのように観ずにはいられません。
いやあ、今回もキツい内容でした。でも実際こういったことはあるのだと思うと居たたまれなくなります。
今回の子役さん、芝居とはいえトラウマにならないか心配です。専門にケアやフォローするスタッフとか多分いるのでしょうね。
最終回も全身全霊で視聴に臨もうと思います。
アオイパパって今どうしているんだろうか。アオイのアスペルガーが原因で離婚したということが分かった以外、影も形もないよね。最終回に出てくるのだろうか。原作コミック知らないのでわからないが、青田(旧姓?)一家3人で幸せに暮らす姿を見てみたいな。泣いちゃうかも…
うーん。人それぞれの見方があるんだな。この話は現実の話しなので他のドラマのよう必ずハッピーエンドでもないし、解決もしない。思うにこの母親は男を見る目が無いんだな。前の旦那はDVだったと言ってるし。現実にはそういう女性はいるよね。水商売の女性なんかで簡単に相手を見つけちゃう人。
アオイちゃんはX華さんだから父親は出てこないでしょう。現実そんなことは無いだろうし。
X華さんの性格から言えばかなり世間を斜めに見る人。こういう経験を経てそういう考えに至ったのは解る気がする。アオイちゃんもそうなるということなんでしょうね。世の中をあまりいっぱい見ちゃうとその人の生き方も性格も変えていくそういうもの。
それでもドラマなりの変更はかなりあるのでそこが視聴者に救いになっているのだろうが。
撮りためていた録画を途中まで視聴しました。(まだ途中です)
ドラマ前半に、誰にも相談できず一人でお風呂で出産した女子校生が父親から叩かれるシーンに(私は)問題が集約されていると感じていて、未成年の男女(大人でも)が寂しさと孤独で(一時の愛情欲しさに)惹かれ合い、結果子供ができ、特に女性は相手から嫌われたくないので男性の行為を断れず、その事自体が(自身の)親子関係が上手くいっていない証拠で、親はその事に全く気づいていない、それこそ伝えたいテーマなのだと感じました。
愛されている証として母子手帳を握りしめる主人公の幼馴染の少女時代に胸が苦しくなりました。ドラマで扱っているテーマは一歩間違えれば、虐待された人を意に反してさらに追い込む(親からの虐待を愛情だと正当化、強化してしまう)とても難しい(センシティブな)問題です。
しかしドラマは親や子供を糾弾する形ではなく、一番大切なはずの子供にイライラをぶつける、その矛盾に親自らが気づく(若い父親の)シーンや、子供側が真の愛情とは何なのか、自ら向き合い現実直視を促す内容になっていて、つい厳しく子供に当たってしまう親や、心に傷のあるアダルトチルドレンに正面から寄り添うドラマだと感じています。
産婦人科の先生や看護師さんを含め、人は完全無欠の聖人ではなく誰もが心に傷を持つ存在で、それは親も自分も同じ、自分を取り巻く人間関係をどう捉えどう生きてゆけばいいか、改めて考えさせられます。
第9話の屋上シーン、映像史に残る場面のように思いました。
少なくとも、私のなかでは絶望と希望が同居している、しかもとんでもなく美しい場面のように感じました。
透明な子に、少しずつ色が戻ってくるような・・・
透明な天使と苦しみもがいている天使が融合していくような・・
本当は何も解決していないのかもしれないけど、歯車がゆっくりと動き出した、そんな場面でした。
脚本、演出、もちろん役者さん、そして天気までも完璧
ありがとうございます、素敵なドラマです
シングルマザーで子育てしていくには男性と同等かそれ以上に強くならないとダメですね。
感想をまとめていたら、ふと、ネットの匿名も「透明なゆりかご」だな、と感じました。気軽に自分の思いを投稿できるし、文章にする事で考えもまとまる、練習にもなる、でもどこまでいっても透明なんです。だから書いても書いても生きている実感がしない。周りの人の顔も見えない、たくさんの顔(名前)を使い分ける人もいる、使い分ける事も許されている、そんなバーチャルな世界。だから生きている実感がわかない。そのような意味で言えば、「透明なゆりかご」はネット社会とも言える。ネットに魂を乗っ取られないようにしたい。主役は自分。現実もバーチャルも主体性を持って楽しみたい。
今回の「透明な子」は、性暴力で何の罪もない子供が傷つけられているという事実を認識し、身近にそのような子がいたら見て見ぬふりをせず(透明にさせないで)助けてあげて欲しい、と言う大人へのメッセージ。
そして実際被害にあっている子に対して我慢せずに大人に助けを求めて欲しい、味方になってくれる人は必ずいる、と言うメッセージが込められていると思う。
ドラマの枠を超えて考えさせられる話でした。
ドラマは普通に淡々と進んで行き病院で出産したり受診する人たちと
その回の主役達とが、何処かで静かに交差しアオイが素直な目線から
自分の過去を顧みながら一緒に問題について考えて行く。
泣かせてやろうとか感動の場面と呼べるのは特に無いのだが
まるで本当に存在する人たちの生活に関わる様子を見ているかのような
不思議な感覚に包まれ、緊張感と共に一瞬たりとも目が離せない。
その自然な演技に涙も流れる。
このドラマが終わるのは寂しいがラストはこの上ない解放感が欲しい。
アオイの存在自体で泣けるドラマ。このドラマを想うと泣けてくる。これはすごいこと。特に清原伽耶の印象はこのドラマとマージしちゃってる。今後これでは彼女にはまずいのかもしれないけど、このドラマが彼女の女優としての位置づけを決めてしまったことは確か。ただまだ16歳。高校2年だからあと5年ぐらいたたないと本当の意味で真価は見れない。
これから顔もスタイルもまだまだ変化する年頃。今だけ見るのは早いとは思う。
今回はいつにも増して、衝撃的な重い内容だった。
10歳の子に対する義父の性暴力、って、もしかしたら現実には似たような事が、闇から闇に葬られているのかも知れない。
それを告発するのも、しないのも、どちらもイバラの道。
ただ、1つ言えるのは、子供に対して、それはあってはいけないことだと大人がちゃんと認めて、子供の心を守って救ってあげること。
何でもウヤムヤにして、なかったことにするのは、大人の身勝手。
子供は一時的には傷付いても、真実を受け止めた上で守ってくれる大人がいれば、また歩き出せる。
言葉にするのは難しいが、深いメッセージ性のある、意義深い回だったと思う。
感情と理性の間で悩みながらも、強い信念を持って対処しようとする由比医師の姿に、いつも心を打たれる。
瀬戸康史のキリリとした演技が秀逸。
素晴らしいドラマであることはもちろん認める。
しかし重すぎて、ついていけなくなった。
リタイアして、本当に申し訳ないと思ったドラマは初めてだ。
「透明なゆりかご」は、命とは何かをテーマに、人間の永遠のテーマである親子関係が様々具体的に描かれているドラマだと思います。ショッキングな内容もありますが、
例えば、幼い頃の近親相姦で多重人格になる事は当時は科学的に解明されず、動物に憑りつかれた、呪われた、ダミアンなど、大人がずっと封印してきた子供への人権侵害です。戦後やっと子供の人権が法で守られるようになりました。
今後、もっともっと目に見えにくい親子関係、例えばダブルバインド(自由に好きにしていいよ、と言いながら、自分の言う通りにならないと可愛げがないと言ったり、あなたの感じ方はおかしいと子供に暗に圧をかけ人格否定したり、一人でやりなさい、自立しなさいと言いながら、自分を必要とするように手足をもいで自分の元に縛り付け自立させようとしなかったり、会話(対話)と見せかけて自分の理想や価値観へ誘導するような精神的虐待)など、他に様々なパターンがありますが、そんな心の問題も取り上げて欲しいです。恐ろしいのは本人が無自覚な事です。
親子関係はすべての始まり、その後の子供の人生に多大な影響を及ぼします。ドラマにもありましたが、心に葛藤を抱える為、正常な判断ができなくなり、自分を傷つけるような人を見抜けず結婚相手に選んでしまったりします。ドラマではそんな母親側の心の問題にまでは踏み込んではいませんでした。
自分自身を含め、今こそ、私達大人に必要なのは自己対峙なのだと痛感します。
テレビドラマに多くは求めないがNHKのパースペクティブにはたまにこういうハマるのがあるのがさすがだと思う、
はぁ・・・最終回もしんどかったぁ。
50歳過ぎのオヤジだが声出して泣いてしまった(恥)
このドラマに限ってはCMがあったほうがクッションになるね、観っぱなしはキツい(笑)
結局親が子供に望むのは出世とか孝行なんかは二の次で、健康だけなんだよなぁ(泣)
観るたびに親大事にしてなかったなあとか、もっとマジメに生きなきゃなあとか思わされるんだよなあ。
このドラマは全ての人に観てほしい、いや、観るべきドラマだと思います。
平成最後の夏に珠玉のドラマをありがとうございました。
最終回も心に響く展開でした。
アオイが由比先生に採用をお願いするシーンも、とても良かったです。なんだかちょっとドキドキもしたシーンです。
辛い現実と向き合うストーリーばかりだったのに、色んな立場の人達が、それぞれの人生に向き合っている最終回に、何だかとても救われた気持ちです。
今期面白いといわれたぎぼむすの最終回がイマイチだったのに比べると、透明なゆりかごは最後の最後まで、本当に素晴らしかったと思います。
このサイトの評価通り、今期ぶっちぎりの1位です。
そして清原伽耶ちゃんに主演女優賞、瀬戸康史さんに助演男優賞を個人的に授与します!
透明な赤ちゃんも
透明じゃなかった赤ちゃんも
その命の重さは同じ
透明な赤ちゃんにも
赤ちゃんを包む
透明なゆりかごはきっとある
それを感じさせてくれたドラマだったと思う
これは、教会にさすステンドグラスの光のような祈りのドラマだ。そして、傑作です。
やはり観入ってしまった。
淡々と流れる時間。
その中にある家族。
見守る病院。
生まれてくる赤ちゃん、透明な赤ちゃん。
命って、人生って、思う。
望まれて生まれて、人生を送る。
当たり前だと思っていたけれど、それぞれなんだなぁと。
これからの残りの人生、家族とどう過ごそうか?
考えてしまう。
すごいドラマだと思う。
私もこんな産院で出産したかったなぁと思った。
気持ちも聞いてくれない。流れ作業的な病院だったなぁ。
数も減って忙しいから産院はこんなもんだと思っていた。
ドラマだけど、こんな先生、病院があるんだろうなぁと、思えた事が嬉しい。
幸せな気持ちで退院する人が増えると良いなぁと思う。
今期一番命の重たいドラマだった。
評価すっごく良いね~
見ればよかった。
再放送しないかな・・・
10話全てハズレ回無しのドラマでした。
感動をありがとうございました!
主人公はある種の発達障害だし、産院の物語はハッピーエンドばかりではない、そんなの設定から明らかでしょ、いまさら文句垂れるの意味不明。
このように、ひとつ間違えば炎上覚悟のドラマに取り組んだスタッフの意思をまるきり理解できてない、つまらない感想はやめてくれ。
君らは民放の垂れ流し恋愛ドラマ視ればいいのに。イケメンと人気女優がスポンサーの意向に添ってダラダラとお決まりの物語を演じるのが好きなんだろ?
本当に素晴らしいドラマでした。
脚本、キャスト、演出、音楽いずれも心打たれるばかり、このような秀逸なドラマはなかったのではと思います。
最終回、人生で初めて涙が止まらなくなるほどの内容で、色々な命があること、色々なことを気付かされました。
自身の出産を振り返り、いかに幸せで奇跡的なことかと感謝しました。ありがとうございました。
1話 から 9話 まで
様々な 命に ついて 考えさせられ 感動 も 頂きました。
10話では 設定も セリフも 演技も 全てで深く ↑の方 同様
始めから 涙腺 崩壊 でした。
子どもは 親に 抱きしめられる だけで…。
若い 主人公 はじめ、他 登場 人物の セリフが 押し付け がましくなく、
かと言って 本音を オブラートに包むでもなく
ドラマ 全話に渡り素直に なれる 感情が いたる所に あった ように 思いました。
柔らかい 映像 表現が どこまでも 深く 余韻を 残す
素敵なドラマ でした。
妊娠というのが自分の身におこると、望んでいたとしても、不安はふと起こる。
体調だって、これはなんだ?無理していいの?と不安になる。
産む怖さも、ない訳ではない。
いよいよの時、産むしかない、なんとかなる。あの覚悟って不思議な気持ち。
いきみを逃していたのに、いよいよいきめる時のあの嬉しさ、陣痛と共にいきめる楽しさ。
お腹の中の赤ちゃんだって生まれてくるために頑張っている。それこそ教えてもらってないのに、自分で出てくる。その陣痛と合わせていきむ、あの時間はとても嬉しい。
出産シーンをみて、まだ小さな赤ちゃんをみて、思い出す幸せな時間だった。
悲しい世界もこのドラマで教えてもらった。
ニュースや話では聞いた事がある。他のドラマでもみたことはある。でもこんなに心に衝撃が走ったのは初めて。
そこになるまでの、人の生き方、それぞれがある。
結果は一言で済むけれど、考えてしまうドラマだった。
個人的には妊娠・出産に奇跡や喜びと同時にある種の危機感や恐怖感を感じているタイプなので、産婦人科の光と闇、という一般的には重たいテーマがとても気になり原作を読んでいました。
実写化されたらどんな感じになるんだろうと思ってドラマを見始めました。
結果、第一回から大号泣。。
回を重ねるごとに、アオイちゃんや周りの人達の気持ちを感じながらどんどんドラマに引き込まれていきました。
16歳とは思えない果耶ちゃんの熱くて優しい演技に、ますます心を動かされました。
周りの出演者の方々の演技も愛に溢れていて、演出もとても美しく、苦しいけれど優しくて温かい気持ちになる、とても素晴らしいドラマでした。
終了してしまってすでに『透明なゆりかご』ロスです。
10話と言わずあと3話、いや5話は続けてほしかったです。。
録画している放送分をなかなか消すことができないので、またじっくり観ようと思います。
全話を通して本当によく泣いたドラマでした。途中、なんで涙が出るのか分からないくらい。重い重い命のドラマ。たくさん考えさせられました。ドラマ最後のBGMがバースデーソングだったのがまた泣ける。大満足です。
本当に素晴らしかったです。
是非続編お願いします。
最高に素晴らしいドラマありがとうございます。
知らないことが知れて良かったです。
どこに就職するのかと思ったら、同じ所ですね。良かった!
即、就職内定良かったね!アオイ頑張れヽ( ̄▽ ̄)ノ
葉山君とみつきちゃんが、可愛い。もう、一年たったのか。よその子の子供は、成長が、早いな。
いいドラマだとおもう。
感動的な分、子供が健康に生まれてきてくれることが一番だなと改めて思ったわ。
ちなみにもうナースキャップを付ける看護師はもういない。
漫画は続いてるんですよね?続編が見たいです。
1、2回目を録画し忘れました。再放送希望します。
最後まで悲しい内容でしたね。赤ちゃんからしたら生んでもらえてよかったけど、親から見たら、かわいさを感じたぶん、お別れも辛かったでしょうね。感情移入してしまいます。
ちゃんと愛情があるあのご夫婦のところに、幸せがやって来ますように。
水谷さんの赤ちゃんが大きいのには笑ってしまいます。なんか、イメージ通り(笑)。
10話すべてが神回だった。そして人々が発する「神のことのは」を数多く聞いた。その尊い言葉により、俗世に浸りきっている自分の心が洗われるようなひと時になった。
しかし初めは、様々な不幸が起こり過ぎ、切なさを通り越した悲愴感が自分の中に満ち溢れた。目を背けてしまいたくなった。でも、各話の主人公が、自分の身に訪れてしまった出来事を直視し、どうにかして乗り越えようとする勇気ある決断の数々を目の当たりにして、感激せずにはいられなくなった。涙が溢れた。
そして全話の主人公のアオイが、確執のあった母との触れ合いや院長の由比先生からの誠の教え、先輩看護婦たちの言動や言葉によるメッセージなどにより、逞しく成長する姿がとても印象深かった。
このドラマ、近年稀に見る珠玉の逸品である。
ドラマは、売れっ子の俳優でなくても、過剰な演出がなくても
素晴らしい作品が作れることを証明してくれました。
むしろ今の民放のドラマは自分たちで作品のクオリティを
下げているんだと思いました。
こういう作品に出演される役者さんもやりがいを感じるんでしょうね。
皆さんの熱意と真摯な取り組みを感じさせてもらいました。
こんなクオリティのドラマを制作された全ての関係者の方に感謝です。
素晴らしいドラマ。
本人自身が命の決断ができない時、一番身近な人々が決断しなければならない。それは誰にも起こりうる事で、深く考えさせられた。
医師役の瀬戸さんの思慮深い演技と鈴木杏さんの葛藤する母親の演技に涙が止まりませんでした。
毎回思いますが、見事な演出に圧巻です。
役者さん達の演技の素晴らしさはもちろんのこと、赤ちゃん達の可愛く笑う姿、眠る姿、力いっぱい泣く姿などにもたいへん心を動かされました。毎回いろいろなことを感じ、考えさせていただきました。素晴らしいドラマをありがとうございました。
スポンサーリンク




