



2.44
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| 合計 | 3515件 |
マダムについ兄を庇うようなことを言ってしまい、あわてて謝るなっちゃん。大好きな兄を庇いたかったんだと思います。なっちゃん、まだ高校を卒業したばかりなんですよね。
危なっかしい幼さが出ていて、なっちゃんの混乱ぶりがすごく伝わってきました。なっちゃん、がんばれ!
ずっと離れていてもやっぱり兄妹なんですね。
言いたい事をスッと言えるなつ。
今はお互いに誤解し合っているけれど、早く一緒に暮らせるといいね。
雪次郎くん、ガンバ!!
ただただ不愉快
雪之介さんの泰樹さんへの愚痴がこんなに波乱を呼ぶとは!
咲太郎が如何に直情型で先が読めず行き当たりばったりで
女性に頼って生きて来たのか、が露呈してしまい、、。
これではなつ達を迎えに来る所ではない。
なつが一番腹を立てているのは北海道を憎む発言だろう。
お互い冷静になって欲しい所。
朝ドラのヒロインが環境が変わって誤解からバタバタする。
定番のような回だが、やはり『まれ』を見ているような
ドタバタ劇だったww
感情的になって突発的行動に出る人たちの話でした。
役者さんの力量が問われますね。
やっぱり、なつは鈴愛に似ているかもしれない。
ずっと楽しく視聴してきたのですが、昨日あれあれ?って思い始めて、今日はもっと違和感。おかしな展開、言動が多い?お世話になっている人達に対してこの兄妹変じゃない?
雪之介のとんだ置き土産で大混乱だね 笑
東京編はスタートからテイスト変えて来た感じだったけど、離れ離れで暮らして来た
兄妹のすれ違った気持ちの切なさを見せている根底は人間ドラマですね。
お兄ちゃんはお調子者でおっちょこちょいだけど、両親を亡くした長男として
妹達を思う気持ち何も変わってないけど、なっちゃんのこの先に色々面倒な事を
持ち込んで来そうで心配ですね。
でも家族って実際はそんなものだから、家族がテーマのなつぞらですものね。
皆んな良い人ばかりなのは北海道と変わりないけど、良い人達も色々と面倒くさいのも
なつぞら の特徴って事みたい 笑
北海道編もおもしろかったですが、東京に出てきてからいよいよ朝ドラっぽさが全開になってきましたね。
今日のなつは、兄を庇い、兄にあきれ、兄に啖呵を切り。これまで柴田家で幸せに暮らしていた中でも常に心の中にあった実の兄妹への想いや、大恩ある柴田家に背中を押され上京し夢に向かって一人で生きようとした矢先に実の兄から子供扱いされたことなど、色々な状況からくるなつの戸惑いが一話の中に凝縮されていました。
最後に兄に怒りを表したのは、心配していた兄は兄で「母親」に守られていたとわかったからかな?これは明日以降のお楽しみです。
このドラマは一日一話で解決することが少ないので、次回以降の展開を楽しみに待ちたいと思います。
それにしても、最後のなつの目には力があって、やはり朝ドラヒロインは魅力があるなあと思いました。あと、雪次郎くんの慌てっぷりがいいですね。天陽と照男と夕見子がいない今、雪次郎にはがんばってほしいです。
主人公に甘いドラマの欠点が明らかに出たな。
一悶着起こそうとしたら誰かの勘違いがないと始まらない。
結局のところきちんと腰を落ち着けて話せばいいだけの薄っぺらい話でしかない。
昨日からボタンの掛違いの様子があって、個人的は、肝心のなつが言い出せ
ないから、みんなが、思い込みで好きなこと言って、勝手に渦巻いている様子。
雪月の雪之助が酔っぱらって、正反対のようなこと言ったのが発端。 服の表裏
着間違いほどあると思った。 それぞれ勝手に言っているから、渦に巻かれて
いるのはなつ本人って見方もある。
おでん屋風車の女将さん(元ムーランルージューの一流人気ダンサー)の髪の
渦巻き注目と、北海道の苦労が顔に出ているって言った兄の言葉に、
そうかなあーどこが?って思った。そうか、幼い時のなつ、苦労した。
朝ドラを考察してわかった法則
朝ドラ時代作とテレ朝ドラマ視聴者が類似
テレ朝は世帯視聴率65歳以上が視聴率を押し上げていると公表
13歳~64歳男女年齢別視聴率、満足度、集中度等が低い
視聴者質が低く、全てでTBSドラマに相棒が完敗。
朝ドラの時代物がなぜ一発屋や堕ち消えたのか多いのか?
朝ドラの高視聴率とテレ朝ドラマは高齢者が押し上げているだけ
熱心なファンがつかない、大人や若年層は無関心
なつぞらもそうだけどあさが来たとかファンが純愛とか叩いているが実質の年代別視聴率とかみればなつぞらよりは若中年層は上だったかも。
過去、澪つくし あぐり ふたりっ子 梅ちゃん ゲゲゲ マッサン あさが来た・・より純愛らの方が勝ち組に見える
目先の視聴率でネットの朝ドラファンの低落脳の評価と実際の世間の評価がちがうよ
朝ドラの良し悪しは年重ねるごとにも変わってくる、キャストが良ければ朝ドラは残る、大根が目立つと消える朝ドラ多いよね
誰からも思いだされない。
低落な朝ドラ視聴者の高評価は世間の無関心、高視聴率は無価値
吐いた唾をかぶって終わったの
梅ちゃん ゲゲゲ あさ べっぴん わろてんか 過去はあぐり
ふたりっ子 甘辛しゃんなんて誰も覚えてない?・・・なつぞらは
わきキャストが朝ドラ育てるっても過言じゃない。トップが多く出てれば出てた朝ドラにも注目される。
わきが終わってれば終わるのが即効終了。
なつぞらはヒロインとしてはハズレ!
わきキャストが大ハズレ 業界人がまったく関心がないキャスト
あさが来た べっぴん ゲゲゲ 梅ちゃん二の舞しかない
なつぞらは・・・
前作も、場所を変えて塩業やりだしてから、急速に劣化した。前々作(半青)は、岐阜と秋風塾まではよかったが、そこから急降下。
なつぞらも十勝はよかったが、新宿編は誤解を重ねて、俯瞰してる視聴者に突っ込ませるありがちなドタバタ展開。コメディに逃げると浅くなり、コメディだからと言い訳して、つじつまのあわなさに緩くなる。今まで以上のレベルを維持できるか?100回目だから頑張ってほしいが。
色々な批判的な感想を読んでいると、ヒロインが今現在18歳の小娘なのを前提で観てるのかなと
不思議に思えてくるものが多いですね。
脚本家は、リアルに少女の成長段階の工夫が感じられる描写が上手いなと感心しています。
わざわざ面倒くさい展開にしてバカ兄妹に仕立てなくても…ね。
バカ兄妹とはこれまたひどい言われようですな。
戦争で引き裂かれた兄妹が子供ながらに色んな経験を積み重ねてやっと再会できた、そこから始まる悲喜劇の予感は東京編スタート時からずっとウッチャンナレで知らせてくれてたので、こんなの想定の範囲内の展開ですよ。
浮かれポンチな兄ちゃんは、かわいいかわいい妹からグッサリ言葉で刺されてしまいましたね。あんたのかわいい妹は、北海道で泰樹オンジにしっかり鍛えてもらって、あんたごときに養われないといけないような甘ちゃんじゃなくなってるのです。
さあ次回、なつはマダムになんて謝るのかな?マダムがすごくいい感じで、大好きな比嘉愛未ちゃんの新境地が見られそうでワクワクですよ。
ボタンの掛け違いにも程があるよね。
狐と狸の化かし合いみたいで、真面目に見てたら頭痛くなってくる。
そのほとんどが、なつがその場で誤解を解けば解決した話。
北海道の悪口も、川村屋から受けた恩義も。あの〜…とか、それは違…とか煮え切らない態度取ってないで、今守るべきものは守れよ!恩を仇で返すなよ!気に食わないことがあるにせよ住まわせあげると言う人に暴言吐くなよ!と思ってしまった。
すんなり進んだんじゃ尺が余るのかもしれないけど、もっと真っ向から素直に話を進める部分もあっていいんじゃない?
確かに、タイプは違うがなつは深層心理がすずめに似ている と思った。
兄貴のキャラ設定なんでこんな薄っぺらにしたのかな。
東京編つまらない。
元はと言えば、雪次郎の父ちゃんの余計な一言なんだけど
揉めるために必要なセリフかもしれないけど
酔っ払ってあの言葉は
内心なっちゃんは小さい頃から
牧場で苦労してたと思ってたってことになる気がする。
遠慮はしていたかもしれないが、家族同然に可愛がられていたのは知っているのに。
なつは10年前までのことしか兄のことを知らないはず。咲太郎とおでん屋の女将がどれくらいの付き合いかはっきりしないけど、少なくとも今のことはなつより詳しいはずだ。女将もはっきりそのことを言ってやればよかった。
視聴者の皆さんは、なつが高校卒業したての東京には来たばかり
十代のしっかりした子どもである事をお忘れかと。
自分が18歳の時に、揉めている大人を右に左に捌けましたか?
それでなくてもアウエーで誰がどんな気持ちなのかも、その人柄も
わかり兼ねている時に。
糸子なら水をぶっかけてでも落ちつかせたかも知れませんが。
ほぼ初対面の人達の話や、お世話になっているとは言え兄を侮辱され
唯一の身内である妹なら、(行動が愚かでも)兄の味方をするのでは。
直ぐに冷静になり謝っていたのが救いでした。
悪いのは人の話で勝手に妄想を膨らませ 大恩あるマダムに暴言を吐く
咲太郎だろう。
女たらしで顔が良いだけみたいになって、、岡田将生がお気の毒。
主人公「なつ」が好きになれずに視聴してきましたが、昨じつのウッチャンの「昭和31年…」のナレで、わかりました。
あんな恵まれてる昭和31年は無いのではないでしょうか。
戦争が終わって10年で、北海道はあんなに簡単に高校に行けるんでしょうか?
わたしの父母はなつより3つ4つ年下で東北出身ですが、母は高卒、父は中卒です。
父は中学卒業で東京に出稼ぎに出てきました。
ちょうど なつが東京に出てきたころです。
新宿はあんなに悠長だったんですか?
おでんの具も現代のおでんの具の様…
木彫りの親子の家でも、ちゃんとなつの分のお布団がありました。
昨日もなつのお布団がすぐ出てきました。
あの時代、他人の分までお布団って用意してたのか…
皆さん とっても裕福。
食事をとりながらのスケッチ、行儀が悪いって出てますが、わたしはマダムが「そろそろ食事を…」ってなつに声をかける時点でなんで?なつにだけ声かけるの?他の人には云わないの?
なつは恵まれてます。
子役さんの時はがんばれって応援してみていましたが、その後は恵まれ過ぎていて応援できないです。
確かに 現代で昭和31年の様子を全て再現して見せるのはリアルすぎて敬遠してしまい、現代寄りになってしまうのは仕様がない事なのかもしれませんが、このドラマはあまりにも現代過ぎて、昭和らしさ(戦後10年余り)が無いと思います。
本当にうざい兄妹だな。
ごちゃごちゃやってねえで早く下の妹に会いに行ってやれよ。(>_<")
すみませんが 長文の人結局、何が伝えたいのか理解できません。
言いたいことを要約して書いて頂きたい、レビューの場です。
法則?日記ではないので、思うことを書き連ねるのは違うと思います。
なつが東京に来て騙されるのは、まさかの兄だったのか?な展開。
養われに来たのではない 兄を育てに来たんだぞ 咲太郎ww
盛んにヒロイン恵まれ過ぎのオシが入って来るわね!
料理人と片づけの皿洗いの仕事ペースって当然ずれちゃうよ
何でもかんでも恵まれてるって方向にもって行き過ぎだって
川村屋は従業員の寮設定なので布団はあるでしょう。
相部屋にはなるようですが。
このドラマに限らず最近は、戦後の辛さや貧しい生活はリアルに
描かれないようですね。
それは視聴者が、辛い苦しい重病や障害のあるドラマを見たくないと
クレーム入れたり視聴をやめてしまう傾向が強いからです。
視聴率が落ちてはこまりますから、現代風のマイルドな貧乏と
ちょい苦労として描かれるのが昨今、なので『おしん』が
平成生まれから、異次元の話として受けているようですよ。
なつに思い入れできずにきましたが、今日のでもう無理っぽいですね
古いと言われても、恩人には相応の振るまいができるヒロインであってほしい
なつにもご飯を食べる権利はあると思うのだが、、。
ここのレビューでは、シンデレラの灰かぶりのようになりつつあるな。
いつか天陽くんが白馬(歯医者さんから借りて)に乗って迎えに来るな
雪次郎が父親の発言を訂正すれば良いんじゃね?と思った。
しかし毎日の放映だから「 今日でもう見ません」な人も明日を見て
また書き込むんでしょうなぁ 平和な国でよかったww
賛否あたり前 興味を持たれている『なつぞら』は幸せドラマだよね。
そっか、おしんと同じ感覚の人にとっては、なつが東京の街を裸足で泣きながら歩き疲れて倒れたところを煙カスミに助けてもらわないといけなかったんだろうね。でもそれ、北海道で熊彫り親子にしてもらってるね。
なつの兄さんがウザ過ぎる。今日の兄妹は嫌悪感しかなかった。
やはり美しい松嶋菜々子さんが出てこないとダメだコリャ
咲太郎のセリフがなにか短絡的で変。 誤解しても言うなら、北海道・・
どうのじゃないでしょ。 万一なつがこき使われているとしても、連れていった
親父の戦友が嘘いった・・でしょう。
なんだかんだ咲太郎が勝手に暴れし、話の途中で他が口挟むし、なつ相部屋
の咲太郎の同志が、渡した封筒もどうなったか?
落ち着いて状況整理できるのに、あと一日二日かかりそう。。
昨日から、間違えて横道歩いている風景を見ている。
マダムに対する謝罪のことばが「すいません」しかもあまり悪いと思っているようには聞こえなかったのが残念。脚本がいまいちなのかなー。しかもさ、お金貸してたぐらいだから、十年以上生き別れてたなつよりは、お兄さんのこと、よく知ってるんじゃないのかねぇって思った。あとは、山口智子の額のシワが気になりすぎた。
マダムは寛大だなぁ。債務のあるしかも返済が不定期の咲太郎だけでもイヤなのに、その妹のなつも世話してあげてる。私だったら下手すりゃなつの息の掛かった雪次郎まで疎ましく思っちゃうかも。器の小さいコメントですいません💦
心配しなくても咲太郎の所から帰ったらキチンとマダムに理由を告げて
謝りますよ 連続テレビ小説、それが朝ドラ。
岡田将生が、お気の毒。行き当たりばったりったりな生活のクセに、なつの面倒みようとか、俺に任せておけなどと安請け合いできる状況ではないけどな。ほぼ宿無しみたいな生活でみんな周囲は住まわせてくれたり、食べさせてくれたりしてるけど。朝ドラなんで、控えめになってるが、女たらしで金にだらしない男になっているし、だらしないだけでなく、恩義あるマダムにもキレてあの態度にまでなってしまった。お世話になりっぱなしの人々がかなりいるようだね。マダムだけではなくて。良薬口に苦しという言葉を知ってるかな?お兄ちゃん。アドバイスは聞いた方がいい。一人なら、ヒモにでもなればいいし、そういう生き様もあるが、上京した妹を引き受けるなんて軽々しく言える立場ではないね。
命の恩人に対しても改めてお礼に行かなかった脚本だもの。
心配するに決まっている。
それ前作ね!
ちぐはぐが持ち越しか。
お兄ちゃんって、あんな性格なの?
子供の頃は賢そうなのに。
妹が心配でたまらないのは伝わってくるけど、
北海道で酷い目にあったを信じてしまう辺りが悲しい。
人を見る目がないんだね。
雪次郎君が、劇場で働いているに反応していた。
お金貯めてお芝居観に行くのかなぁ?
お互い肉親のことになると冷静にいられなくなるんだろうなぁ。それは伝わってくる。
あんな単細胞な兄貴をやらされて岡田将生君が不憫。正にバカ兄妹。(ToT)元はと言えば母親代わりの山口智子が単細胞兄貴を煽ってた。54歳の山口智子も軽い飲み屋のおばちゃん役で気の毒。戸田恵子に育ての母役をやらせた方が深みが出た気がするけど、戸田さん未だ素晴らしい歌唱力が健在だからやっぱり歌手役なのよね。
今回の朝ドラは週を追うごとに面白さが無くなってる気がする。今のところ子役時代の2週間が1番面白かった。演劇編は退屈、兄貴を探しに上京編も今ひとつ、工藤阿須加の扱いが雑過ぎた。その後の「照男と結婚しろ」騒動はまあまあ面白かったのだが、送別会してもらってた回からまた面白くない。今日のは最悪。
頑張ってくれ〜朝ドラ。(-_-;)
雪之助の仕掛け爆弾騒動、まぁ良くあるドタバタの範囲だと思いますが
煙カスミさんが何かを知ってそうなのにまだ隠しているような?
咲太郎のクズっぷりは、まだまだ続くのかも トホホホ
あら、私はお涙ちょうだいの子役編より今の方がずっとおもしろいな。こっちの方が朝ドラっぽいから。
普通ならブッチャーとか宗男おじさんとかみたいに、三枚目な役者がやるだろう咲太郎を、超絶美形の岡田将生がクソ真面目に演じているのがおもしろいw
咲太郎兄ちゃんは子供の時から、妹達をおもうあまりに剛男に無礼な言い方をしたりしてた。最初から問題児系。その兄ちゃんが大人になっても変わってない。それがなつにはわかる。でも、なつが北海道で成長したように、咲太郎にも東京の年月があるんだよね。今日はそこが交錯してて、兄妹げんかもおもしろかった。
落語家役の岡田さん素敵だったのに今回は残念な役ですね。最終回まで付き合わされるならお気の毒さま。
今回はなつを巡って二人の往年の朝ドラ女優の共演に魅了されました。
川村屋のエキゾチックで美しい光子はなつに冷たい態度をとるも、店を
出て行くなつと咲太郎を心配そうに見つめる光子にやさしさを感じまし
た。演じる比嘉愛未さんは凛々しく美しかった。
おでん屋の亜矢美はチャキチャキの江戸っ子で物おじしない。なつと咲
太郎のために思ったことをはっきり言う暖かさがありました。山口智子
さんは亜矢美役を水を得た魚のようにイキイキと演じていました。
これから二人の往年の朝ドラ女優がなつの成長を後押ししてなつぞらを
盛り上げてくれると思います。
私も今の方が面白いです。
北海道編は感動編って感じでした。山口さんはやっぱり存在感あって素敵ですね。
おでん屋亜矢美さんが「おばんでがんす〜。」とお辞儀してたから
岩手の言葉かと田舎はそちら?、、、違ってたら すみません。
そうだそうだ 忘れてたわ 咲太郎の子役は西郷どんの子だもんな。
どこかで突然変異して、岡田将生兄になったけどww
普通に成長したらお笑い担当の顔付きだからこれが順当なんだね
まさか妹は突然変異してないよね?
それにしても自分を含めて、役者の顔に対する視聴者の偏見って怖いw
皿洗いがのんびりすぎる。忙しい職場なら怒鳴られてもおかしくはない。
なつは牧場だけでなく家事も手伝いしてたはずなのに
もっと要領よくお皿洗えないのか?
咲太郎=(モテる)寅さんと捉えると間違い無いのかも。
これからは なつの事をさくらと呼ぶよww
コント「究極の、ああ勘違い」。
幼い時に別れ心の中で慕ってた兄は何と四股疑惑(マリー、レミ子、佐和子、ひょっとして新劇女優の鈴木杏樹演じる女性も)がある女たらしかも、と思うなつ。
咲太郎は咲太郎でなつをおしん扱いされてると勝手に勘違い。「乳も絞れねえで学校行くんじゃねえ、ビシビシビシッ」「川村屋で誰かも借金返すために皿洗いしてるらしいよ。(その誰か=咲太郎は)人間のクズ」と雪之助に吹き込まれた亜矢美に言われ「孤児院よりひでえじゃねえか」と大激怒。
昨日に続き笑わせすぎでしょう。家族同様に扱ってくれた柴田牧場の人達。「それでこそわしの孫じゃ」とまで言ってくれた泰樹。就職が決まるまで従業員部屋で賄い付きで寝泊まりしていい、と言ってくれた川村屋のマダム(「とと姉ちゃん」で少しあったが当時は非常な住宅難でとてもありがたい話。新宿の歓楽街と言うガラの悪い場所ではあるが)。善意の塊の人達を勝手におしんを半裸にして盗みの疑いをかけた最初の奉公先(今日ははつのいた製糸工場)のように勘違いの咲太郎。
怒りに任せ川村屋に乗り込みいきなり喧嘩腰でマダムに食って掛かる。「俺の借金と妹は関係ないだろ」「川村屋のマダムも随分とあこぎな真似するんですね」。
「風車」になつを連れてきたはいいが女関係を問い詰められるわ、当てもないのにどこかで働くとか、亜矢美はおでん屋手伝ってもらうとか。
無計画で女癖の悪そうな兄への疑念のなつと、おしんのような目にあわされていたと早合点の咲太郎。
十勝編とガラリ変わって「てるてる家族」風のコント劇場。非常に面白い。咲太郎探しとか、十勝での農協の話とか、よっちゃんいじりの演劇部の話でつかみをしくじった分、好意的に見てもらえないのは残念だが、私は面白くなってきたと大いに期待している。
明日も楽しみ♪
「なつの息がかった」というのは間違った表現でした。「なつと関係のある雪次郎」に訂正致します。
東京編になったら登場人物が増えてバタバタする。
最近の半青・ひよっこ・まれと同じパターン。
離れていた兄と妹の距離の縮まり方にも違和感がある。
なつは、急にキャラ変?ズケズケ物言うようになったね。
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