



2.44
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| 合計 | 3515件 |
仕事、トントン拍子に行き過ぎ。面白く無い。
あまり良い表現だとは思わないけど「肯定派」と「批判派」がいるとして、もう一度利用規約を読んでみよう。抵触している可能性が高いのは圧倒的に批判派の投稿じゃないか?
例えば
「揚げ足取りに終始した書き込み」
はいけないとされている。
ちなみに「批判の批判がいけない」とされるのはヤフーの利用規約であって、こちらにはそのような文言はない。
なつぞらも再び東京編になって第二ラウンドが本格的に開始ですね。
今までのなつを取り巻く多様な変化を糧に、成功へまい進してほしいです。
東京編はつまらないと言われていましたが、それに反してレビューも急に華やかになって賛否も含めて関心が多いことがわかります。
行方不明の妹を出しておいて「それを探さなくてもいい言い訳」を出してくるって狂ってるとしか思えない
ミステリーのドラマじゃないなら「行方不明」もやめてアニメだけやってたらどうですか?って話
探すといったって本当にロケして1日歩き回れっていうんじゃない、ちょっと探すフリするだけじゃん、それすらも面倒くさいっていうの?
自分は他人の投稿を審査する権限があると思ってる奴を「審査員」と呼んでバカにしてる、と何回も書いたけど
批判派の方が抵触している可能性が高いってのは勝手な主観だね。
レビューに対する批判は、もめさせることを目的とした書き込みに該当するんじゃないの?
それに、ガイドラインには批判を目的とした書き込みは控えるように明記されているよ。
肯定派→揚げ足とり(感想ではない)
批判派→ストーリー上の指摘(感想に含まれる)
ここに隔たりがあるので絶対に相容れないと思う。
他人の感想にいちいち口を挟まない。
規約違反だと思ったら黙って削除依頼(管理人さんの判断に任せて結果に文句を言わない)。
肯定派も批判派も、自分の意見を他人に押し付けようとするから揉めるんだよ。
>田中裕子ぐらい海外でも通用する演技派女優
その田中さんに 「文さんクイズ」とかやらせたNHKは悲しすぎる。
でも、実力派俳優さんは、くだらない企画・脚本はくだらなく、いい企画・脚本は本気で演技するんでしょうね。すずちゃんは、どのくらいの割合でエネルギー使ってるのかなあ?
↑行程派じゃなく肯定派の間違いです。
肯定派のほうが絡むことが多いというのはそうかもしれない。なぜかというと、例えばヒロインを執拗にディスる投稿が続くと、別にヒロインファンじゃなくても不快になってくるから。
>罵り合って御二方
お二人は、麻子さんと坂場君の今日を予言していたんですね。
このくらいドラマを深く見るのはすごいと思います。
でも、控えめにお願いします。
つまらないドラマを見るのをやめないのは、同じような意見を見て共感するためかなあ。
肯定派が批判意見に文句言いつつもこのサイト見るのをやめないのとそんなに変わらないんじゃないかね。
ヘンゼルとグレーテルの結末について、なつと坂場の懸念していたことが一致して、意気投合したところは印象的だった。
なつのお母さんは空襲で亡くなられたから、いくら童話の話であったとしても、たとえ魔女であったとしても、閉じ込められ、焼かれて亡くなるというのは、とても恐ろしいことなんじゃないかと思った。
「いいね」もらえたり、賛同意見が載れば嬉しいから、あの感激をもう一度ってなるのでは。
〉批判派がなぜ、つまらないドラマを見るのを止めないのか?
これも朝ドラレビューではお馴染みの意見だね。
週イチ1時間の連ドラなら分かるけど、朝ドラは毎日15分だからねぇ。
面倒な事せずに流れで見てるって人は結構多いんじゃなかろうか。
他にもいろいろな環境の人はいるだろうけど、何せ短時間だけにそのままってパターンが圧倒的に多そう。
別にいいんじゃないの?
そんな事まで指図してあげるなよ。
坂場くんは、古いドイツの民話の世界、本当ではない世界に託して、どんな真実を描こうとするのでしょう。彼が何を訴えようとするのか、そして、なつや麻子さんがそこにどのようなリアルなものを落とし込むのか、続きがとても気になります。
このドラマでは、悲劇的なものになるべく焦点を合わせず、支え合う暖かい家族の姿に焦点を当てて、希望の持てるストーリーになっていて、そこが大きな魅力だと感じています。
孤児となって彷徨い、飢え、怯え、苦しんだ辛い経験は、それほど詳細に語られていないし、なつが後々、その記憶に苦しめられたり、母を失った悲しみ、妹と生き別れた不安を生々しく描く描写も極力控えられているようですが、そのおかげで、子供でも、すんなりと世界に入っていくことができます。
でも、大人としては、なつは戦争の時代を東京で過ごしたのだから、語られなくてもそこには壮絶なものがあったと了解したほうがいいと思って見ています。
どの程度ドラマの中の人達の内面世界にコミットするかは、見る側に委ねられているのが、このドラマの魅力の一つでもあると思います。
暖かい世界に留まりたければ、悲劇を押し付けられることはない一方、それなりに受容するつもりがあれば、自然にそれを受け取れるようになっているのではないでしょうか。
坂場に千遥ちゃんの写真見られちゃった・・。 信にカシャと撮られて「誰にも見せない
で下さい」とお願いしたけど、信からなつと咲太郎に「誰にも見せないでと頼まれた」と
正確に伝わってなかったよ。これがどう転ぶか分からないし仕方ないかな。
千遥が嫌がった雰囲気はなつに伝わったと思ったけど、坂場が入って見られたよ。
「ヘンデルとグレーテル」発想は夕見子ちゃんだと思ったけど、 なっちゃんは、
坂場、麻子、下山がいる前で、麻子と坂場が進んでないと分かると、「ヘンデル
とグレーテル」を提案。「ヘンデルとグレーテル」の初めから終わりまで内容を
知っていて提案したと思ったけど、後で、あらすじが残酷だから変えるらしい。
ある人からと言われたから変更可能で問題なしか。ある人は夕見子ちゃんです。
何か個人から個人へ経緯が伝わってないような感じだけど仕方がない。
なつと咲太郎も帰京する旅路でどんな会話していたのだろう。疲れて寝ていたかな。
ヘンゼルとグレーテルがそのままじゃ残酷すぎる、というのは当たり前の話
だからといってハッピーエンドに直したら良くなるってもんでもないでしょ?
でもそれで「さすがなっちゃん!」となりそうな嫌な予感がするんですけど
ヘンゼルとグレーテルって、口減らしのために実母(ドラマでは何故か継母?)に捨てられた兄妹がお菓子の家を見つけて(中略)魔女を釜茹でにして最後は奪った宝物を持って家に戻り家族仲良く暮らしましたって話だよね。
一体どんな結末に変えてしまうつもりなのか、そこには興味がある。
が、なぜそんな改変を加えなくてはならない題材に全員がOKを出したのか?
もともとなつの提案したものが改変案だったのなら分かりるが、元の話で同意した人達はそれで納得するのか?
もし簡単に納得するのなら、だったら最初からそんな話を題材にしなけりゃ良いじゃん、と素朴な疑問が。
なつを投影したいなら他にもっと合う題材があるのに、何で敢えてヘングレ(要改変)なのか非常に謎です。
ももっちの服装が迷走してるぞ。
なつがいないと意見がまとまらない職場。最低。
2019-07-09 17:48:28 名前無し さん
サイト運営にクレームがあるなら、わざわざここを利用する必要はないと思うよ。
なつは言葉足らずで、脚本とか文章は、一切、無理な人(だと思う)。
絵で伝えることしかできないから、ストーリーは麻子さんと坂場くんが担当するしかない。
ただ、子供目線でああだこうだ、なつはダメ出しをしてくるんじゃないかと思う。このへんのバトルがすごく楽しみでしかたない。
仕事描写がいかにも働いてます的なアリバイ描写じゃなくて、互いのやりとり、中身がしっかりおもしろいのは、なつぞらのすごくいいところだと思う。
坂場くんの変人キャラがなんかいいなと思います。
全然、笑わないし、眉間のシワはすごかったけど、仕事熱心。
あと、なんかユーモラス。おでん屋さんに尋ねて来て、酔っ払いに絡まれて、亜矢美さんの衣裳部屋みたいな部屋に通されて、今日は、人生であまり経験したことのない状況に立たされていたけど、どんなこと思っていたのかな。
さすがに「桃太郎」や「金太郎」ではつまらないと、なつが提案した「腕白咲太郎」が採用された。
ドラマの山場で、咲太郎が生き別れた妹ちあきに絶唱する「ちあきい~」のシーンで観客号泣。
これが縁で3人はまた会うことができました。
くらいが分かりやすい。
AかBかで迷っていたのに、いっそZにするか、みたいな飛躍する人ってけっこういます。
すり合わせも無理なほど、意見対立していたって、マコ先輩言っていたから、今日は、なつの出してきた案に、ふらっと吸い寄せられたんじゃないかなと思って見ていました。
子供向けの短編って、原作を探したら、昔話とか民話とか、そんな感じで、それほど選べなかったと思うから、たぶん何でもよかったんだろうと思います。
ただ、互いに相手が出してきたものだけは、絶対に反発したかっただろうから、それ以外という選択肢になったのかなと思いました。別になつは大した説明をしていないし、なつは褒められてもいないし、それでいいよ的な感じに見えましたけどね。
ヘンゼルとグレーテル、声優さんは誰がやるのかな?雪次郎君が参加できるといいな。
「腕白咲太郎」大ヒット後も、モデルが近くにいるのでストーリーはすぐできる。
「三泊咲太郎」、「淡泊咲太郎」、「関白咲太郎」、「金箔咲太郎」、「建白咲太郎」、「ぱくぱく咲太郎」など、国民的シリーズアニメとなる。
くらいが、朝ドラとしてはよい。
昨日か一昨日か、Gard◯◯◯という某掲示板で、なつぞらトピあがってたけれど
ガールズは、なつぞら全く楽しくないとの意見が圧倒多数
何時も時代の最先端を行く若い女性の感性は的を得ているのでは…
東映動画がモデルなら時代は先だが昭和36年のアニメ「安寿と厨子王丸」をモデルにした方が良かったような気がする。私は溝口健二「山椒大夫」(昭和29年)もビデオで見て非常に感動した。
人買いに騙され、母と姉と弟が離れ離れになり、姉は追っ手を逃れ入水自殺、盲人となった老母と厨子王丸が再会する場面はまさに涙なしで見られない展開。
なぜ「ヘンゼルとグレーテル」と言う難しい題材に挑戦したか、明日以降分かるだろう。楽しみである。
坂場「腕白咲太郎いいですねえ。それでこそ帰納的方法による多角的評価が尊重され、そこで評価された作品には温度差こそあれ一定のリスペクトがもたれるのだと思います」
なつ「ええーん」
2019-07-09 11:33:39さん
>板場さんの変人ぶりから目が離せません。
板場✕
坂場〇
「板前さん」じゃないんだからさ(笑)
コピー引用を「目のカタキ」にしている人に言いたいのだが、このように間違いを発見して指摘してあげるのに都合が良いし、また、引用された人だって発見しやすい。
そして自分の間違いにも気付く訳だからさ。
それの何がいけないと言うのだろう?
「安寿と厨子王」は本で読んで感動しました。
「安寿こいしやほおいほい、厨子王こいしやほおいほい」というフレーズを覚えています。
「わんぱく咲太郎」も悪くないと思います。
ファッ‼?
他人の誤字脱字にわざわざアンカー付けて訂正してんの?
てっきりご本人が気付いた時だけ成されるものだと思っていたから、すっごい衝撃なんですけど。
「安寿と厨子王丸」予告編を動画で見たけれど、離れ離れになった家族の変わらぬ愛情と可愛い動物達との触れ合いなんか、千遥捜しや柴田牧場に通じると思うけどなあ。
また、角野卓造演じる社長が棒読みで挨拶してたけれど笑
>他人の誤字脱字にわざわざアンカー付けて訂正してんの?
これだけならまだましで「半分、青い。」では演じている俳優に失礼だ、と叱責する人がいて何なんだと思ったよ。
あ!私は 安寿こいしや ほーやれほ!厨子王こいしやほーやれほ!って覚えてる(≧▽≦)面白いですね。
何や!ここには校閲担当もいるのか? どの立ち位置や 笑
>あ!私は 安寿こいしや ほーやれほ!厨子王こいしやほーやれほ!って覚えてる(≧▽≦)面白いですね。
ああ、貴方の方が正しい気がします。
小学校に置いてあった「日本文学全集」かなんかかなあ。今度図書館で見てきます。ありがとうございました。
意味も分からず 響きだけで今でも覚えてる言葉も珍しいですね😆物語は悲しいのに。
これに対して、鴎外の小説のフィナーレは、次のようになっている。
「安寿恋しや、ほうやれほ
厨子王恋しや、ほうやれほ
鳥も生あるものなれば、
疾う疾う逃げよ、逐はずとも」
でした。
森鴎外バージョンなのですね。
間違ったまま死ぬところでした。
間違いを優しく直していただけると嬉しいです。
今日は、「坂場が酒場に来たか!」と笑ったが、そういう小ネタは嫌いな人が多そうだな。
「わんぱく咲太郎」は、いきなりストリップ劇場に登場したり、やたらに女性にもてる設定には反対です。髪型も坊主か短髪、手足が短い方が可愛い。
本物の東映の社長、アニメからでてきたような容姿に驚き!ちょび髭がツボだ~。
「さかば」と「いたば」・・・「ば」だけ?
発音違いすぎると思う。その人、見てないと思う。
「ごちそうさん」でめ以子をしつこく、め似子と書く人もいたからさ。視覚で把握する人もいる訳で、訂正するのはいいとして、「半分、青い。」でのような、演じてる俳優に失礼だ!とは書かれた方もいい気しないよ。普通に訂正すればいい。
「出前一丁」が昭和40年にはあったと母から聞いた、とかドヤ顔で書いてた人もいたけどね(昭和43年の間違い)。
キャスト表しか見てないのかな。
何の間違えも勘違いもしないで生きている人なんていないと思います。悪気がないなら、それとなく直せばいいだけで、おおらかにいきましょう。
米倉斉加年さんを、よねくらさかとしさんって言う人多かったけど、ご本人が笑っていました。
ディズニーアニメなんかは、海の泡になって消える人魚姫なんかを始めとして原作の童話を改変しぱなっしだからね。それが好ましいとは到底思えないが。白雪姫も原作は王子と結婚した白雪姫が真っ赤に焼けた鉄の靴を継母の王妃に履かせて死ぬまで踊り狂うところを眺めるという話になっている。残酷さは「ヘンゼルとグレーテル」どころの話ではない。
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