



2.44
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| 合計 | 3515件 |
千遥登場してから、同じ戦災孤児なのに、都合よくトントン拍子に見えるヒロインの人生が面白味なく、夢を叶えるため北海道編から出て行くまでは良かったが、ワクワクするはずの東京編に興味がいまいち湧いてこない。
登場人物が皆なつに媚びてるような気がするのは、広瀬すずさんだからでしょうか。
アニメーターってこんな簡単になれるのか、と思ってしまう。
広瀬さんがいるだけでヒロインっぽい空気感が漂っているからドラマが成立してる気がしますが、千遥の行方が分からないのが視聴続けてしまう原因にもなってる気がします。
おっとりして、とても不器用そうな女の子。
牧場でも裏表なく働いたように、動画の仕事も頑張っている。
今後の人生も最後まで見守りたい。
がんばれ、なつ!
↑追 もう少し表情に柔らかさがあったらなぁとおもいます
アニメーターの話はつまらなくてどうでもよい。
染谷将太が出たら面白くなるのか?
宮崎駿がモデルとなる染谷将太と実際の奥様である色彩の女王がモデルのモモッチ。やっぱり二人は結婚するのかな。
あれ?まゆゆと結婚するのでは?
すみません(^^ゞそうでした。勘違いでした、ごめんなさい。
とりあえず色んなことが起きるんだけど、見ているこちらの心は平坦そのもの。
特段不愉快な場面はないけど、琴線にふれる場面もない。
ドキドキすることもなければ手に汗握ることもない。
何らかの感情が押し寄せてくることもなく、かと言って怒りに震えることもない。
個人的には憑依型のヒロインが好きなので(オノマチのような)、なつぞらは喜怒哀楽に左右されず観られる気軽さはある。
ヘンゼルとグレーテルの物語、子供目線に立って、残酷な結末を避けたいと思う坂場くんとなつ。とても基本的なところで、譲れない線というか、近い感覚があるのでしょう。
「逃げても追ってくる社会の理不尽と戦う」というテーマが見えてきて、坂場くんは俄然、作品の全体像が見えてきた様子。
「これは君が作るべき作品」というのは、なつの生い立ちが作品にリアリティーを与えると感じたから。
浮浪児として、孤児院に収容されたり、兄妹散り散りにならないと生きていけなかったこと、なつの幼い頃の悲しみ、アニメの形で昇華するといいですね。
なっちゃんの部屋にいるときの服、
シンプルで似合ってる(*゚∀゚*)
すごく可愛い(^o^)
ヒロインだから、やっぱり可愛い方が
いいと思うけど・・・ダメなの?
何をしても叩かれて、かわいそう。
なんか、普通にドラマを見て、普通に感想を読みたいのに、すごい難癖めいたことを大量に書かれていて、え?!と思うんだけど。
支離滅裂でもないし、魅力的な人がキャスティングされているし、物語も緩急あるし、セリフも感動的なものがたくさんあったし、脇役のみなさんも、各々活躍できる場面が用意されて、北海道と東京と双方の魅力も伝わるし、親子とか家族、大切なテーマも描かれていて、よくできているのに、評価がこんなに低いって、相当に、違和感あるけど。
難癖めいた感想?
普通の感想ってどんな感じのですか?
俳優さんを叩きたい人が何でもかんでも悪意のある解釈してドラマを叩いているみたい。楽しんでいるから、そういうコメント見ると悲しい。
なつが「寂しい」ってこぼしただけで、激しい攻撃されてるのは、なんだかちょっと。
妹と会えなかったのは、どう考えても寂しいわけだしね。
いちいち人の感想に反論して絡んで、どういう人だからこういう感想を書くのではと必死で特定しようとしている人がいるけど…まるでストーカーみたい。
楽しい楽しい!とハシャギ合いたい人が来る所じゃないと思うけど
そもそもそんな楽しい時期がこのドラマでいつあった?と不思議だわ
ドラマは暖かい光景を描いていて、そう受け取っている人もちゃんといらっしゃるのに、なぜ〜しないのか?!と、描かれてないことを攻撃的に繰り返し何度も問う人がいらっしゃいますよね。
正直、話の筋を追っていれば、そんなことはどうでもよくて、興味もないのですが、大量に同じ質問を繰り返す方がいて、読みにくい日が多いです。ドラマはシンプルですごくわかりやすいと思うのですが。
前、広瀬さんのこと「ゴリラ化」してるって書かれていて驚きました。「気持ち悪い」とか「ムカつく」とか、人に言わないほうがいい表現、たくさん書かれていますよ。
どこがいいのかわからない天陽が「すごく魅力的な人」みたいに扱われているのとか不思議でしょうがなかった
顔以外何もないじゃん?
星1つのコメント、読んでみて、かなり違和感。
つまんない日もあると思うし、完璧なドラマではないと思うけど、他のドラマと比べて、そこまで?とは思う。
第二ラウンド開始かっ!(茨城弁)
>ヒロインにホレきっちゃってる人はなつが何したって何言ったって「そこが可愛いんじゃんww」だから話にならないんだよ
親バカペットバカに続くヒロインバカ
投稿者への揶揄、中傷で失礼ですのでやめましょう。
他のドラマで平均値あるのと比べて、ここまで評価が低いのは確かに、なんかね。そこまで低いのかなと不思議に思う。
なつの人生はもちろん周囲に親切な人がいて、ある意味、恵まれているところもあるけど、十分な不幸もあって、具体的に仕事への取り組みも描かれて、ちょっとは褒められるけど、別に祭り上げられてるわけでもない。バランスがいいと思って見ていますよ。
他の朝ドラに比べて、かなり主人公が主体的に課題を与えられています。それに向かって毎回、努力をしているところがちゃんと描かれていますよ。
その成果が評価されて、次へ行くけど、そんなに一足飛びでもありませんし。
地味な努力を小刻みにして進んでいるから、本当に「なつアゲ」とは思えません。
納得のいく批判は、誰だって歓迎です。そうか〜と思う批判、読みたいです。でも、星1つのコメントって、ちゃんと見たのかな?と思うような批判も多いし。
繰り返し執拗に、妹を探せ!みたいな、なつが探偵をやらないことを批判されていたのは、正直、え、またそれ?と思ってしまいました。推理小説とかサスペンスではないし。
妹さんとは、縁のない設定だったんですよね。そういうストーリーだから、敢えてすれ違うとか、あまり強調しすぎなかったんだと思います。脚本や演出は意図があって、後々、何に焦点を置くかプランがあるんじゃないでしょうか。その設定とストーリーに基づいて、充実した内容の物語になっていると思いました。
「○○アゲ」は、他の朝ドラでよく見た批判。
全く内容も違うし、主人公の生き方も異なるので、違和感がある。
なつは幼少期から休まず働き続けてきて、それなりの努力はしている。
もちろん主人公だから、何かしらの才能もある。多少は目をかけられて、チャンスももらう。ただし、ダメ出しもくらうし、試行錯誤もしている。これを「なつアゲ」と表現することには無理が生じている。
批判をするには、しっかり見なければならないし、そのドラマ独自の問題点を見つける必要がある。でも、批判意見は、過去の朝ドラの批判の焼き直しのようで、全く当てはまらないことを、同じ文面で言っているから、時に強烈な違和感になるし、難癖にも見えるのだと思う。
また勝手にあやみに手紙読ませて写真公開(坂場も見たね)して、相変わらずデリカシーないなぁと思っちゃいました。
あと、あやみが「置屋の事も相手の事も詳しく書かなかったのはあなた達を思っての事。信用してないんじゃなくてチハルの方が会いたい気持ちを抑えられないから(と書いてある?)」というような意味不明な事を言ってて、訳が分かりませんでした。
お仕事の方ですけど、この一週間マコと坂場は脚本うんぬんでモメていただけで作品の企画は話し合っていなかったって事ですか?
二人の出した企画も含めて吟味せずに(するって言ってたのに)下山が「ヘンゼルとグレーテルで良いか決めない?」と言い出したので、最初からなつが出す企画を採用するかどうかの会議に見えてしまって変な感じでした。
で、えーっと今回は三人の企画なんですよね?
なのにわざわざなつの家まで訪ねて行って二人だけで作品の方向性を決めようとする坂場は、よっぽどマコを排除したいんでしょうか?
「君が作るべき作品です」とマコを無視してなつだけの作品にしようとしているし、もしかして二人だけの企画にしちゃいたい気持ちがあるのかな、とすら思えました。
マコの立場から見ると坂場のやり方って姑息に見えて気持ちの良いものじゃないはずなので、今後ぜひともマコにはあの男をギャフンと言わせて欲しい気持ちになりました。
…でもきっとそうはならない事は安易に予想できるので、モヤモヤは募るばかりです。
「感想を書いているだけ」
「批判の批判は規約に反する」
これが批判屋さんの常套句です。
でもね、真っ当な批判とは言えない中傷が目に着けば当然文句は出ますよ。「面白い」という感想は誰も傷つけないけど、批判は誰かを不快にさせる可能性もあることを考えて慎重に書くものです。
ヤフーのほうは批判屋の中傷に埋め尽くされつつある。ここくらいはまともな感想を共有し合う場として維持したいものですね。
千遥が自分の居場所を特定される情報を書かなかったのは、あの2人は絶対訪ねて来て自分の過去がバレて玉の輿に乗れなくなると思っているから。
亜矢美もそれを分かってて(コイツら絶対ぶっ壊しにいくぞぉ!)でも一応気を使って「(会いに来られたら)気持ちを抑えられなくなるって書いてあるじゃない」と言葉を濁して宥めただけに見えた。
あの2人に対する千遥の警戒は当然のような気もするが、手紙回し読み・写真見せびらかしの所業を見ていたら北海道に訪ねて行った事事態がそもそもの間違いだったと思う。
友達から、お父さんの失踪話があると聞いて、
朝ドラの「ひよっこ」の感想を読んで見たら、
読んだことのある感想が・・・。
「ひよっこ」に書かれていた感想のほぼ完コピ
みたいなのが「なつぞら」に投稿されています。
でも、一家の大黒柱の父親が突如、失踪したのと、
戦後の混乱期、しかも10年前に、家出していた
6歳の妹、状況が全然違うから、なんか違和感が
あったんですね。
まんぷくに書かれている批判も、ここでコピペされてます。
「福子アゲ」を「なつアゲ」に言い換えているから、不自然になってるんだと思われます。
なつは自分でやるべきことをクリアしてるし、「なつのおかげだ」と言われたことはないので、そこは批判が全く的を得てない印象になっています。
批判屋さんには批判のテンプレートがありますから、既視感のある批判ばかりになります。
なつとモモッチの会話で、なつは仕事の話として坂場の名前を出しているのに、その度にモモッチが「ハハーン、さては」みたいな顔をするのが鬱陶しい。
友人として微笑ましく思いながら見守るのとは何か違う感じ。単に表情の作り方が未熟なだけなのか?
北海道から約一週間くらいで帰ってきて、しれっと ヒントじゃなく きっかけと言って おなつの案が採用される。あれが もしかして10日くらい帰って来なくてもあの三人は辛抱強く待ち続けるのか?なんと ゆるい会社やねん。その一週間くらいの間の マコや東大の考えた案も一応見せてくれたならなつ上げとも思わんけど。額面通りのドラマならその程度の感想しか出んわ。二人きりで、マコ抜きで なつの案を吟味する…。なんざんしょ。東大は マコと合わないから なつを持ち上げ 自分の思い通りの短編映画にしたいのか?
「グレーテルのかまど」というお料理番組があるから、これは期待できますね。お菓子の家!絶対に楽しくなるはず!
もしかしたら雪月の雪之助さんが、お菓子の家を作ってくれるかもしれないし、なんかワクワクします。
カマドで魔女を焼かないのは、「グレーテルのかまど」のカマドが、ヘンゼルの良き話し相手で優しい存在だからですよね。NHK的に、そんな残酷な話は避けたいでしょう。
お菓子の家を雪之助さんに是非作ってほしい!アニメとしても、そのシーンはワクワクするし、逃げ出してからの冒険もおもしろそう!
以前は、常盤御前で母親の存在、柴田のお母さんがクローズアップされて、親子というテーマが浮かび上がったけれど、次回、ヘンゼルとグレーテルでは、兄と妹がテーマなのかな。
もっと長い時間のドラマなら、坂場くんや麻子さんがどんな作品を選んだか、二人のバトルや、面白いやり取りが聞けたと思うけど、時間節約で、そこはサクッと次へ続くんですね。なつの経験が短編アニメにどう反映するのか、早く続きを見てみたいです。
昔はNHKも海外ドラマいろいろ放送してくれて 有りがたかったなぁ。NHKはCM入らないし、朝ドラは十五分で さくさく話が続いてくので見やすさもある。ドラマ好きな人なら受信料とられても我慢もできる。しかし今は何もない。ホームズや夕方に入っていた海外ドラマが懐かしい。巨像マヤ、もNHKだったっけ?因みに韓流は嫌いだったわ。朝ドラも駄作が最近は多いよ。
お菓子の家っていうと、バター煎餅で屋根、ロールケーキで家の本体、粉雪を振りかけて素敵なケーキができそう(^_^)
なっちゃんの部屋に来た坂場くん、大量の衣装をしっかり目撃して、場違いな所に来てしまった感じで、おもしろかった。
あと、打ち合わせ中は、眉間に皺が凄く寄っていて、一人でテーマを決めて、あっという間に帰って行ったのも、変人キャラがよく出ていた。
モモッチにもからかわれたり、おでん屋さんでも彼氏みたいな言い方されていたのは、今後、進展があるのかな。でも鈍感ななつと、変人の坂場くんでは、ちょっと先が見えないかもしれない。
ももっちの服、どうしちゃったんだ(-_-;)
可愛いからまあいいけど。
ファッション、かっこいいな~っていう人って、
北海道の泰樹さんぐらいしか思いつかない(/o\)
ももっち、洋服のシンクロ具合がハンパない。あの服を見ただけで、なつと仲いいんだなと伝わってくる。
貫地谷さんのほうは、相変わらず地味。あのシックなファッションの貫地谷さんが、なつの影響を受けて派手になったらおもしろいけど、それはないか。なつが貫地谷さんの影響を受けて地味になったとしたら、ちょっといい感じかもしれない。その時、ももっちはどうするんだろう。
ももっちウザイ・可愛くない・センス悪い
どうせ男探しの部署にいるんだからさっさと自分の相手見つけて退場して欲しい
応援していたのはどこかに可愛らしさがあるヒロイン。
人としてだったり女性としてだったり。
ゲゲゲや好きだった朝ドラ思い出すとそうだった。
花アンの吉高は今も可愛いなぁと思えるし。
勝ち気でも生意気でもいいんです。
どこか可愛らしさがあって、そしてどこか一生懸命、そんなヒロインは応援したい。
恋愛編はピュアな恋愛、沖縄のプロポーズのシーンとかキュンキュンしたし。
今日のおこもり打ち合わせは時代考えるとこの先何だかですし、いつも目を見開いた挑戦的な眼差しは毎日見るにはキツイ。
実際に上から目線なんだと思うよ。
だってその人の方が頭良さそうだもん。
ももっちも最初は好感度はあったけど、今はもう いらない。男に興味しかないように思える。この人は踊りが上手いから芸能界に入ったの?入れたの?アイドル系には興味ない私には まゆゆいう人が最初から好感度はあった。今も変わらない。でも ももっちは うざい。
おしんが再放送で再評価とネット記事出てましたね
なつぞらのキャストと比べれば演技が上手いとか下手とかではなく
役づくりができるキャストか役づくりもロクにできないキャストかの違いが作品全体の出来に影響が大きいってことですね
朝ドラは子役がいちばんしっかり役づくり出来て上手い
田中裕子ぐらい海外でも通用する演技派女優になったのは
40代50代俳優女優が共演熱望するのが田中裕子
再評価されてるっても日本人が朝ドラで好きな要素てんこ盛りだし
それは時代が変わっても基本かわらない新たな高齢者が生まれているんだから、言えることは共感、感情移入させる演技力がないと
ダメってことですよ
>そもそもまっとうな批判なら許すという、個人的裁量を上から目線で発言する事自体何様のつもり?と思っています。
横ですが、私もヒロインへの誹謗中傷
批判派からの肯定派への嫌味や中傷もありますが、何様のつもりですかと思っています。
今日の放送の、《なつのアイデア即採用問題》についてですが、私なりに好意的にストーリーを補完してみました。
なつの居ない間に麻子と坂場は相当やりあっていたのでしょう。長年の経験に基づいて麻子が何か言うとその度に坂場が、
「それはどうしてそう結論づけられるのでしょうか?」
「アニメーションはどうあるべきだとお考えですか?」
などといちいち面倒な質問を投げてくるので麻子が、
「だったらあなたはどう思ってるのよ!」と聴くと、
「わかりません。だからあなたに聴いているのです」
と坂場は答え、一層麻子をイライラさせる。
「この人とは一緒にやれない!」
とまで麻子が憤った所で下山がまあまあと宥めて、
「取り合えずなっちゃんのアイデアも聞いてみようよ」
と言ってその場を納めた。
そこへなつが『ヘンゼルとグレーテル』を持ってきて会えなかった妹の話もした。
で、麻子も坂場も『ヘンゼルとグレーテル』なら悪くはないか、ぐらいに思ったんじゃないでしょうか。
つまり行き詰まっていた話し合いに丁度いい妥協案が示されたのではないか、と思いました。
長文失礼致しました。
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