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ウッチャンのナレも週タイトルにかけてるんだろうけどね。
見てない人にはわからないだろうね。
夕美子の言葉がなかったらどうするつもりやった?自分で考えたとは言えんのに、ワクワク!(≧▽≦)
そうなんだ!まこさん こんなとこ辞めたらいい。新人に誉められて良かったですねってあの言い方は地でしょ。なつと離れた方がいい。私もアトムやリボンが好き!
貫地谷しほりが暗い そうですね。ともとれますが、マコさんは職人気質な古いタイプのアニメーター。 この自由な発想でストーリーテーラーのような意見交換や思い付くと直ぐ絵に出来る、すべてを掌握できるような優秀かつ斬新な新人に面食らっている。 戸惑いの表情は愁いがあり綺麗だと思う。なつ達は水を得た魚。対比してのマコさんは 仕事をすること、評価されること、追い越されること、価値観の揺らぎ、 嫉妬や羨望が渦巻く事をリアルに見せてくれます。マコさんはその後よそに移籍する?のかな? モデルの方の通りだとですが。貫地谷しほりの演技があるから ふわふわした学芸会や文化祭の乗りでなく 創造的なクリエイティブな仕事、大人の職であるという奥行きや抑えが感じられると思います。
見ないで書く人多いと思いますね。他の方のコメを利用して、適当に、何か批判されているけど、読んだら、ああ、見てないなってわかる。
今日は特におもしろかったし、タイトルにもある通り、ワクワクって言葉はピッタリでした。それをわからないのは、いくらなんでもね。
夜明けのスキャット(山上路夫詞)
ル ル ルルル ル ル ルルル ル ル ルルル ルルル ル
ラ ラ ラララ ラ ラ ラララ ラ ラ ラララ ラララ ラ
パ パ パ パ パパ パ パ パ パ パ パパ パ
ア アアア ア ア アアア ア
ル ル ルルル ル ル ルルル ル ル ルルル
やさしいあの娘(草野正宗詞)
ル ル ルルル ル ル ルルルル~
山上先生の渾身の作品の歌詞の完全盗用な気がしますが、罰せられないのでしょうか?
なつがアニメを描くシーンは今でもほとんど手元だけの差し替え。忙しいアニメ製作会社の中でも手が早いという割には未だにチンタラして見える。
神地が描くシーンも元絵はあるんだろうけど、差し替えてるように見えないのが流石。イマジネーションが止められないアニメーターの雰囲気がよく出てる。
なつもここまで来たらあの会社の中でさすがにもうちょっとそれっぽく見えてもいいんじゃないかな とは思う。
悪いんだけど私には未だにバイトが口挟んでるようにしか見えない。
皆が楽しそうにしてるの見るとワナワナして来て、わざと騒ぎだすガキと同じレベル 笑笑
個人的には、麻子さまの前部ウエスト確認ができ次第、虫プロだろうが、蒸し風呂だろうが、どこにでもついてゆくつもりです。
そりゃワクワクするだろうよ!一応アニメーターとして作画家としてもレベルアップしなきゃいけないのに、ヘンゼルとグレーテルのちょろまかしアイデア出したはいいが、その後の展開は何も考えられないけど 新人やら皆が あーだこーだと考えてくれて、自分は で?で?と聞いてるだけで短編出来上がっていくもんね。楽しい!楽しい! 嗤
絵を描いていくプロセスをこんなにきれいに見せてくれるのって、ちょっと見たことなかった。
他の漫画家のドラマもいくつか見たけど、見たことない。完成後の絵はよく見るけど、白い紙に書き上げていくのは、それ自体、魔法のような、生き物が生まれる瞬間みたいだった。
ラフスケッチとはいえ、いきなり、さっさと描き始めて、描き直しも、修正もなしというのは、すごい。
迷いなく一気に線を引いて行く様子、構図もすばらしいし、ああ、すごい画力だなぁと感動。
水彩の色をのせるプロセスもそう。迷いのないリズム感、本当に心地いい。録画、何度も見たくなる。
夜明けのスキャットの歌詞と、スピッツの優しいあのこの歌詞は似ていますが、よく聞くと違いが分かります。
夜明けの~は、ルー大柴と発音するときのルです。
優しい~は、カレールゥと発音するときのルゥです。
盗用では断じてありません。
今日は本当にワクワクが止まらなかった♪( ´▽`)
なっちゃんと、その仕事仲間、みんないいね!
皆で一つの作品を作り上げていく大変さ、楽しさがビンビン伝わってくる感じ。
見ていて気持ちいいです。
朝は私も頑張ろうーって元気を貰える様な作品を見たいので、なつぞらに感謝です。
旧朝ドラヒロインの役回りひどくないか?
小林さんは永久貧乏、山口さんはバカッポダンサー、菜々子さんは不明方言を使う巨女、比嘉ちゃんバカマダム、あと存在感なしの数名。
麻子さんに旧ヒロの意地をみせてもらいたい。
染谷将太さんが出て来て、やっとアニメーターの話しを見る気になって来た。宮崎駿のドラマが見たかったよ。なつぞらのアニメーションの話しは期待できるのかな??
ここまでおもしろくなるとは思わなんだ。
楽しませてもろうたよ(^。^)
ひどいのはあなたの表現だと思います。それは感想ですか?巨女だなんて、それは感想ではないでしょう。
和洋折衷でいいなら、「怪傑赤頭巾ちゃん」なんてどうだろう?
1960年代なら、「キングコング対キングトーンズ」というのもいい。
音楽が決め手になる。
タイトルにかけた言葉をしつこく繰り返す奴なんていたっけ?
まあこれでワクワクは普通に使いにくくなったでしょ?
ケチがつくっていうのはそういうことw
ぐっな~い ぐっな~いぃ べぃびぃ~♪
神地は新人のくせに自分の意見をはっきり言うので嫌な気がしました。
先輩社員に気を使うのが日本人の美学かと考えてしまう私にとっては神地は生意気です。
神地くん、ズケズケ、先輩に言いたいことを言っていた。
でも、失礼とか生意気とか、全く批判されていないね。
なつだったら、大量に批判されているはずだけど。
彼、あの中で一番、後輩のはずなんだけど。
なつだけが、何をしても叩かれるって、本当だったね。
あら、今頃、批判がありましたね。
朝8時に放送されてから、今頃になって。
夜明けのスキャット(由紀さおり)とイントロが似てるのが
サウンド・オヴ・サイレンス(サイモン&ガーファンクル)
結構有名な話だが、どちらがパクってるんだ?
こんなにアニメーションのことを詳しく見せてくれたら、楽しくなってワクワクするのも仕方ないですね。
明日もワクワクさせてね。
話がどんどん酷くなっていく(-_-;)
手塚治虫はレジェンドだけど、それは漫画家としてですよね。鉄腕アトムは東洋動画(あるいはジブリ)の人から見ると、動きの表現はイマイチなんじゃないかな。まこさんがなんでそちらへ行ったかはわからないけど。
せっかく堀内君が視聴者のほぼ全員が感じたであろう正当なツッコミを入れたのに、スルーしてさっさと話を進めて行ったのが残念。
あのツッコミを入れたのは「もう全然違う方向性なのは分かってるんですよ~、分かっててやってるんですよ~」っていう制作側のアピールだと思うんだけど、だったらスルーで片付けるんじゃなくて(この反応も「聞く耳は持ちません!」アピール?)せめて堀内君が納得するような言葉を掛けて次に進めば、見てて感じる強引さや帳尻合わせの不自然さが多少は軽減するのに。
ま、そんなビジョンすら持って無さそうだけどね。
ドラマを見ておられる人は、基本、物語とか映像作品に関心があるのではないでしょうか。
アニメ制作もその一種ですから、様々な仕事の中でも、作品を制作していくプロセスっていうのは、特に興味深いテーマになるだろうと思います。
もちろん、ヘンゼルとグレーテルは、子供達向けの作品ですから、物足りないと思う方もあるでしょうが、誰にでも、子供時代はありますし、皆さん誰しも、何かしら心惹かれるアニメ作品もあったわけですから、多くの方の共感を得やすいドラマになっているのではないでしょうか。
>夜明けのスキャット(由紀さおり)とイントロが似てるのが
サウンド・オヴ・サイレンス(サイモン&ガーファンクル)
さよならはダンスの後に(倍賞千恵子)とムーンライト伝説もね。
急に出てきた新人スキル高すぎ。
結局才能がある奴が支配しちゃうんだよな。
イッキューの言ってる事なんか全然わからない、各自が勝手に物語りを作るって何のこと?
それで統一した面白い物語ができるんでしょうか?
マコさんが正しいよね。なっちゃんも破れかぶれみたいな理屈を振り回すイッキューなんかに同調しないで、マコさんと共同作業したほうがズッとためになると思うけど。
神地くんは早い段階で天才面を可視化してくれたから
どんな視聴者もとっつきやすいキャラなんだろう
なつはそこらへんふわっとしか描いてくれなかったので
なつの能力を想像してまで読み取ってくれないタイプの視聴者からは「実力もないくせに」と反感を買いやすい
先日から麻子先輩が除け者にされていて、見ていてすごく不快です。
なっちゃんや坂場君だけで無く、仲さんも下山さんもおだてる振りして麻子先輩を同調させようとしてる。
なんだかガッカリしちゃって、せっかくの新人君登場も全然ワクワクしませんでした。
ヘンゼルとグレーテルは、親に捨てられたり、魔女に食べられそうになったり、魔女をかまどに投げ込んだり…と結構グロい話。
その中で「お菓子の家」が出てくるところだけが、子供心に救いだった。
「お菓子の家」がただ単純に夢があって可愛かった。
わざわざヘンゼルとグレーテルを題材にするのに、子供の唯一の癒しどころ「お菓子の家」を無くしてしまうのは、絵ヅラ的に魅力も可愛さも無くしてしまうように思ったんだけど。
非凡なアニメーターさんたちの考えることは、自分のような平凡な一視聴者には理解できませんわ。
ナツとカチンコの二人でさっさと進めて行って「絵を誉められて良かったですねー」って何なのコイツら。
家まで押し掛けて抜け駆け打ち合わせしたカチンコの勝利なんだろうけど、すっげぇ腹立つ。
狼に喰われてしまえ!
貫地谷さん、芝居が良い!頭の良い人なんでしょうなぁ。
「お菓子の家」は、ちゃんとあると思いますよ。
前に貼られていた絵の中にありました。
そこまでは原作通りで、逃げ出した後どうするか
今日、話し合ってましたね。
天才(宮崎駿)は天才としてしか登場させられない。
才能溢れる新人がその才能を惜しげも無く差し出したんだから、そりゃ面白いよね。
なつの話なんか吹っ飛ぶわ。
このまま宮崎駿物語が見たい!!
「ムーンライト伝説」にパクられた「さよならはダンスのあとに」自体、「ラストダンスは私に」のモチーフをパクっているから大きなことはいえない。
「ラストダンスは私に」はビートルズにもパクられているからすごい曲だ。しかも「ヘイジュード」。
麻子さんは、常盤御前の時もそうだったけど、なつとタッグ組むと、なつはヘンゼルと
グレーテル、麻子さんは魔女キャラ担当の棲み分け。いい刺激じゃなく、先輩なのに
なつに、何かなぐさめような言い方をされるし、麻子さんが耐えているのは別の事だと
思うけど、なんとなく面白くないのも分かる。
麻子さんが、テレビまんが初の「鉄腕アトム」を手掛けるところは無いだろうな。
あれば面白いけど。 「鉄腕アトム」は主題歌含めて鮮明に思い出せる。
武豊、イチロー、藤井聡太等が現れたかのような神地の衝撃。
もはやなつや坂場のこれからのアイデアが霞んで見えてしまいそうだ
ボブディランの「スペイン革のブーツ」のモチーフをパクった、「木綿のハンカチーフ」のモチーフをパクった、「天陽となつ」。
どうせなら、別れのシーンで、ハンカチでなつに自分の汗を拭いてもらいたかった。
昨日の方、ありがとうございました。
今日図書館で調べたら、山椒大夫~安寿と厨子王でのフレーズは、「安寿こいしや ほーやれほ!厨子王こいしやほーやれほ」でした。
私の記憶にあった、「ほーいほい」は、「森の小人」の、「あー、ほーいほーいのどんじゃらほい」がごっちゃになったものでした。
さて、このわけのわからない日本語は、例の「古代ヘブライ語」なんでしょうか?
あ!こんばんわ😃ありましたか!良かったです。太鼓叩いて増え吹いて🎵😁ですね。童話もいいけど 童謡も良いですね😆ヘブライ語ですか…新たな発見?(*^^*)
あ 笛ですね😆
広瀬さんは、顔が強いので、服は地味な方が全体的に映えるのになと思います。
貫地谷さんも負けずに顔が強いので、なつの服を着せたら、日本の朝がめちゃくちゃですよね。
「よかったですねーマコさん」
って、何?
いきなりの新人リスペクトをマコにも強要。
「すごいです、さすがマコさん!!」
ではダメなのか。
今日は坂場となつの連盟感がとにかく気持ち悪かった。マコは間違ったこと言ってるわけではないんだから、フォローしながら進められないのか?
なにもマコをのけ者みたいにしなくてもいいのに。
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