



2.44
| 5 | 868件 | ||
| 4 | 300件 | ||
| 3 | 197件 | ||
| 2 | 288件 | ||
| 1 | 1862件 | ||
| 合計 | 3515件 |
長丁場の演技・撮影で、すずちゃんのこの世のものとは思われないような美しい瞳が、疲れて濁りませんようにと思いますが、若いですから大丈夫ですよね。
これまでのドラマだと「すず眼」が煌めくと、視聴者が土下座してしまう力があったんですが、なつぞらではなぜかそうならない。
これからに期待しています。
私は土下座などしませんわ。一視聴者ですが。魅いられもしませんね。
作る女と待つ男
男は肉体労働
女は家事労働
夕見子はどちらも拒否して
食べるだけ
学ぶだけ
夕見子が居るからなつがましに見える構図。
夕見子ちゃん、逆毛立ててたね。なつの我の強さがかすむ~。
しかし、また松嶋母さんとハグして、背中さすってたな。挨拶はバシッと決めるのが昭和の女子たい。仲の良さアピールみたいだなっ。
夕見子とおんじの絡みはないのか?
働いてるなら盆か正月には帰省するものだと思ったが、なつは3年間一度も帰省しなかったんだ。それなのに妹が表れたというだけで長期の休みを簡単に取れたのにも驚き。東洋動画は当時としては珍しいホワイト企業。
昭和34年というマイカーも普及していない時代に、車で遠方まで送ってもらった夕見子。東京なら加山雄三のようなお坊ちゃんがいたかもしれないが、北海道では???
今朝はホッコリ。柴田家の団欒は和みます。
咲太郎兄ちゃん、爺ちゃんに言って貰えて良かったね。今はあんな感じだからあまり良く思われていないかもだけれど、咲太郎もほんと頑張ってきたと思うので、爺ちゃんがあんな風に言ってくれて嬉しかった。周りに優しい人達がいるのは当人達だけでなく、見ている方も救われます。
夕見子ちゃん、ウーマンリブで銀座に行きそうな勢いだなっ。
色々な女性の生き方を描いているつもりなのかもしれないけど・・・
夕見子の価値観をセリフで言われると頭でっかちに見えちゃうから、もう少し工夫がほしい。
千遥が置屋に売られた後に女将の勧めで結婚、っていうのも、社会の陰の部分と個人の幸せを問いかけているのかもしれないけど、不可解でスッキリしないし。
女性の気持ちをわかっているかのように書いて、実は遠いところから眺めているような脚本。
視聴者が良いように解釈するしかないのよね・・・。
土曜日の放送で、天陽から
「なっちゃんだよ」と紹介された時に妻・靖枝は、「これが例の女か」というようなキツイ表情を一瞬だけ見せました。
あの表情と塗りつぶした絵が残されている事実を合わせると、天陽がなつを完全に吹っ切っているとは思えないです。少なくとも妻はそれを疑っています。
もう千遥出てきそうにないかな
第三部 完
なんかね、急に批判が増えててびっくりなんですが(^^;)
このドラマはそんなに深読みするタイプの朝ドラじゃないと思うな。もっと、見てそのままのドラマだと思う。物語は戦災孤児の主人公が家族を得て、夢を得て、仕事にして奮闘するというとても簡単なもので、敢えて主人公の心情だけ説明をあまりせずに見る側に想像の余地を与えてるんだと思う。そこがおもしろい。
カーネーションみたいに毎回うならされる朝ドラもあるけど、本来はこういうわかりやすい筋書きのものの方が朝ドラの本流かと。まんぷくと同じでね。
天陽は言葉通り、なつを待たなかった。千遥は、彼女の気持ちのまま、兄姉に会わずに消えた。それだけ。
それをさびしいと言うなつの気持ちは、言った相手が泰樹だから、本音も本音とわかる。
上に書かれてるけど、ライフステージ一つ上に行った幼なじみからおいていかれたようで、寂しいのは誰にでも湧き起こる感情です。
それは、夢を追って東京に行くというライフステージ一つ上に行ったなつを北海道で見送った天陽も同じ気持ちだったと思った。
千遙のあの手紙だけで、本当に今幸せかどうか確かめもせず、会えなくても仕方ないと納得する咲太郎となつに呆れた
千遙の服も何故十勝に置いて帰るのか?
大事な妹が身に付けていた唯一の物だから
自分達の手元に普通置いておきたいんじゃないの?
あまりにも千遙の事に対してあっさりし過ぎていて、情の薄い兄妹。
千遙はこの兄妹に一生会わない方が幸せみたいだね。
明美ちゃんコチョコチョコチョ~、かわいいねぇ。
このドラマに足りない戦災孤児の現実の厳しさや寂しさの描写を千遥ちゃん役の人が全て表現して持っていってしまった感じです。
自身に幸せだと言い聞かせて高値で妾に売られて行くから、もう実の家族に合わせる顔が無いという感じ。
人の良い北海道の人々や実の家族に心配させたくない配慮や意地から嘘をついているのでは?
なつの服を着て逃げ出したところには千遥が必死で抑えてきた本音で生きられない自身への葛藤や、温かい身内の中で本音で生きられたなつへの憧憬、本当はまだまだ甘えたかったような未練を感じた。
今後も陽のなつの陰のような存在の千遥が気になる。
柴田家に車があったとは?なにか変だな。なつと咲太郎が雪月にわざわざ
立ち寄って雪之助が軽トラで送り、雪之助がタクシー扱いになるのは筋違い
だった?。 今日の夕見子との会話から、あの時は剛男が車に迎えに行くのが
筋と思った。
夕見子から千遥のことを聞かれ、なつの「自分の場所に帰ったわ」・・・迷子
の小鳥が巣に帰ったようなイメージが浮かび、もう縁が切れた様なセリフ。
そのあと夕見子も千遥が帰った理由も聞かず、他人事のような結婚論。
なにか千遥が気の毒ていうか、可哀想に思えてきた。 夕見子も大学へ
行って変わったな、頭でっかちの論説者のようになった。
なつと明美のじゃれ合いも見てもすんなりほっこり来ない。先週の寂しい・寂しい
との言葉も天陽との後だったので、どこまで欲を広げるのか・・すこしは口に出
さないで耐えればと思ったけど、千遥と会えなくて寂しいかったのかと、後で解釈
してなんとか分るセリフ。 ヒロインアップだけは頻繁で・・・話の流れとか、セリフが
どうも自分にはしっくりこない。 でも、人それぞれなのは確か。
これで千遥エピソードは終わりか。
またつまんねー東京編が始まるのか。
千遥にはまた出演を期待したいですね(^o^)v
天陽君は心の奥底にはなつへの想いがまだありそう。
馴れ初め話す時も、どこか結婚した理由を自分に言い聞かせてる感じがしたし、塗り潰した絵をそのままも、なつを忘れたいけど自分の気持ちを忘れたくないのかな?と思った。
でも、今の生活もそれなりに幸せだし満足はしてそうな感じ。
千遥ちゃんの事、夕見子ちゃんの考えも一理あるし、なつや咲太郎が千遥ちゃんの幸せを確信を持って信じたい気持ちも分かる。
そうでも思わないと前に進めないだろうし。
咲太郎が千遥の事で責任を感じている剛男に感謝を伝え、泰樹が咲太郎の苦労を認め励ます。
みんなが支え合ってて感動しました。
おとなしそうなお嫁さんだったけど、あのあと天陽は執拗に問い詰められ、でもその10か月ほど経ったころお子さんを授かりそうな気がする。なつ、間接アシスト。
なつと咲太郎は、千遥の縁談の相手がどういう人なのか気にならないのかな。
本当に千遥が幸せになれそうなのか見届けたくないのかな。
千遥はなつや咲太郎と同じ東京にいるんだよ。
置屋ということまでわかってるなら探せるよね。
置屋の女将さんに会いに行こうとは思わないのかな。
縁を切るというなら、託せる相手かどうかわからないと心配だよね。
それならそれで仕方ないねってふうで何もしないのが、なんだかなって感じでどうもしっくりこない。
千遥は、北海道まで姉が幸せかどうか確かめに来て、家族のみんなと触れ合って行ったというのにね。
北海道はいい。
解放感がすごい。
朝ドラは後半はほぼセットになっちゃうけど、今作はほどよい解放感があって、朝から心地良い。
なっちゃんの遠くを見つめる目がよかった。明日も楽しみ。
「社長、最近現場にやってこないけど、最近神楽坂から若い娘を妾にしたらしいぜ」
会社でそんな噂を聞いたなつ。
しばらくすると、なつを排斥するような動きが社内でおきる。
どうやら、千遥を妾にした社長は、千遥の過去を調べ上げたようだ。
なつも、明美ちゃんみたく前髪あげろ~。少し「あんこ」入れるといいぞ~。
見たまんまで深読み不要っていうなら普通の反応しろって
いちいちピントのはずれた対応するからどんどん悪口が増えていくんじゃんあの兄妹
「おばさんなら間違いない」で預けっぱなしで放置してあの結果を招いてるのに、今度は「本人がそう言うんだから」放ったらかそうっていうのかね?信じられない
富士子は夕美子にまでわざわざ知らせたのかよと呆れたけど、一番千遥の身になって考えているのが実の兄姉ではなく会った事もない夕美子だったって事は笑せてもらった。
全員の前で手紙を朗読したり夕美子にも読ませたり天陽一家に吹聴したり(恐らく雪月一家も報告される)自分の事を軽んじてネタにされる千遥はマジで縁切りして正解だったよ。
取って付けたような「童話読んで仕事の事も忘れてません」な描写、絶対ウソでしょ。
だって同室の明美が知らなかったじゃん。
それからなつ、夕美子のアイデアをパクるんじゃねーぞ。
大事な事なのでもう一度言う、パ ク る ん じゃ ね ー ぞ!
最後の軽トラ、自分とこのか農協のを借りたのか知らないけど、使える車があるなら他人をアシに利用するなよ。
剛男は明美が登校してからでも動けるなら、朝食前だったらもっと動けるだろうが。
頼むからドラマとして最低限のレベルくらいは維持して欲しい。
夕見子の例えのヘンデルとグレーテルの話をなつ達きょうだいに当てはめるのはちょっと無理矢理過ぎるような気がする。でもまぁ納得が行くように上手く回収してくれるなら許すよ。1日15分だからね、のんびり待ちましょう。
泰樹じいちゃん咲太郎を褒めてくれてありがとう。
さすがは北大生の夕美子。たかが童話をすごい読み方するなあ。
ちはるのすれ違いは昔のドラマのあれかな、東京でもすれ違いそう、最後に会えるといいな。
なつが何で既婚の元カレもどきにわざわざ会いに行ったのか、今でもマトモな理由が見出だせない。
よっちゃんに会いに行くならわかるけど、手紙のやり取りすらないんだよねぇ。
あの軽トラは間違いなく柴田家のものだと思う。
夕見子に「言えば帯広まで迎えに行ったのに」って言ってたし。
見たままで評すると、ヒロインとその周りはすごく非常識で嫌な人間ばっかだね。
なつや咲太郎が千遥を信じるしかないという態度でいるなら、千遥が母に対する恩で結婚するという描写だけではなく、相手に対して何らかの好意を持っている事にできなかったのかなと思います。
千遥に会っていない夕見子が「その話おかしくない?」と気が付くの「椿三十郎」みたいだわ
「大目付がお前らを焚き付けるなんて変じゃねえか!」
と三船敏郎の声が聞こえた
千遥も天陽くんも自分の人生を生きていると思います。周りの状況から逃げることもなく自分で選択、決定して、自分の価値観に責任を持っていると思うからです。(坂場が本当はありえないことを本当のように描くとか言っていたみたいに…)
泰樹が咲太郎にこれからは胸を張って生きろと言ったのも咲太郎にどんなことをしてきたかという自覚と責任を感じたからだと思います。
なつはアニメに興味がありアニメーターになることを目標にしています。(天陽くんに対してはなかったのでは…。なつの責任?)
なつは原画を任されることになったが、この責任を持てるようになるといいと思います。
夕見子の『ヘンゼルとグレーテル』を考えているのでしょうか。
坂場は協力的に思えますが、新人(宮崎監督のモデル)からは残酷で怖い話しとして賛成してもらえないのではないかと先読みしてしまいました。
夫の幼なじみの女が訪ねて来るのって、嫁にしたら、あんまり感じのいいもんではない。
なつが帰ったあと、「ふーん、なかなかきれいな子じゃない」と天陽を睨んで不機嫌になるのが普通の嫁の反応。
すると天陽がちょっとしどろもどろに「でもあれは俺のタイプじゃないから」といいわけするのが普通の男の反応。
でも天陽夫妻はよく出来た二人だからそんな俗世間並みのやりとりはしないのだろう。
夕見子は益々口が悪くなったね。
少女の時はなつより美少女で可愛かったのに。
お嫁の貰い手が無いとこの時代なら言われかねない。
置き屋にいたことは結婚の妨げにならないのか?
孤児なのはそんなに悪いことか?
もう会いませんで納得する?
夕見子が帰って来て柴田家がやっと揃いました。ひっかき回す夕見子が周りの空
気を一変させ、ぬるい柴田家に喝をいれる存在として魅力的なキャラクターです。
個人的に支持します(笑)。
柴田家は暖かくて懐かしい日本の原風景の家族のようで視聴者も里帰りした感覚
になるほど親近感のある家族です。東京編よりできれば北海道編の方をいつまで
も観ていたいです。
咲太郎も泰樹から頼りにされ家族とも仲良くなり柴田家の家族のひとりになった
ように馴染んできました。東京育ちの咲太郎にとっても柴田家や十勝は心の故郷
だと思えたのかもしれない。
今回の限りで暫く柴田家とはお別れなので寂しいですが、また柴田家の人々に会
える日を楽しみにしています。
故郷の十勝の景色を心に残しながら東京に向かう車からなつが眼を閉じて見た草
原で手を振る幻の千遥も柴田家を心の故郷としていつまでも忘れないと思います
。時が流れて、もし許されるのなら千遥は自分の洋服を取りになつや柴田家に会
いに来てほしいと思いました。
「...多分、こういうことでしょう」
「...こういう風に考えれば良いのではないですか」
と、何から何まで最大限に好意的な解釈の説明を加えなければならない(それでも合点がいかないのだが)ドラマも、珍しいのではないか。
優れたドラマは、つきっきりに説明をしてもらわなくても、ただ観るだけで人を納得させ感動させる。
泰樹が咲兄に「がんばったな。胸を張っていきろ。」と伝える場面、草刈さんも子どもの頃、随分差別をされていたはず。浮浪児、あいのこ、残留孤児…正雄ちゃん、おいら感動したよ。
草刈正雄さんは、年を取ってますますいい役者さんになられましたね。私も今日の咲太郎への言葉には感動しました。人生の重みのある言葉です。
時々たまに千遥の事を心配してたけど、千遥を信じてるって言葉で締めたなつ。はい!もうこの問題はおしまい!みんな、私に注目して!って感じだった。家族と縁を切らなければ成立しない結婚。なつにとってはどうでもいい事みたい。優しいあの子♪は絶対なつじゃないです。
千遥の再登場を希望します。もやもやしてるから。
これが岡田惠和さんの脚本だと、千遥が偶然「風車」の前を通り過ぎて行き、直後、なつが帰って来る、というようなすれ違いを描きそうだなあ(笑)
で、「なつぞら」を最初から観てて思ったのは、なつが、いちいちの展開に受動的であること。
演劇部には周囲に推されてしぶしぶ入ったように見えた。そこで経験したお芝居が、のちのアニメーターの仕事への伏線になる。
お兄ちゃんを捜しに行くのも、信哉の報告と、富士子の意思によって。
アニメーターになりたい気持ちを認識したのも、アニメーターを目指す決意をしたのも、天陽の言葉によってだし、
家族にやっと自分の夢を伝えられたのも、そう言わざるを得ない状況になってから。
上京も、雪次郎の修行先について行って、しばらく働かせてもらい食べて寝る場所をもらうという不安が少ないもの。
しかも、採用試験に落ちた後どうするか考えてなくて、ただ川村屋に勤めるのは断るだけで、あとは何もせず、やっと仲さんに言われて、彩色の採用試験を受ける。
千遥を捜すのも、テレビで行方不明の子どもの話を観て、信哉から話を聞いたから。
やっと十勝に里帰りするのも、千遥が来たという緊急事態になってから。
そして今日は、短篇映画のアイデアまでも、夕見子からもらっちゃいそうだし。
毎回、自分の前にレールが出来てから行動していて、開拓精神うんぬん言う割には、なつは自分の強い意志によって人生を切り拓いて行っているように見えないなあ
アニメの世界への憧れの気配がなつから全く感じられなかったし。天陽に言われて初めて、エッなつはアニメーターになりたいの?!と思ったほど。あれだけ酪農が好きで継ぎたいと言ってたのに。だからアニメの世界に入ったのも自分の意志に見えない。
そもそも、日本のアニメ黎明期に漫画映画制作に携わる話を描きたいなら、北海道の酪農の話を持って来る必然性も見えない。いっそ戦後間もない北海道での酪農の開拓と革命を描く話にした方が面白そうだけど。泰樹じいちゃんも活躍するシーン増えて、十勝晴れの夏空もしょっちゅう見られて。
長々と文句書き連ねましたが、オープニングが可愛いのと、アニメ制作に興味あるのとで、これからも観ます。
「何でも喜んでしてくれる便利な人を出してめんどくさい仕事はその人にまかせればいい」なんて朝ドラは「ひよっこ」と「なつぞら」しか知らないです
そもそも何のためにドラマなんか作っているのか疑問に感じますけど
塗りつぶした絵が曲者です。
角の所を一部分しか映していないので、
既に違う絵が、それこそ靖枝さんの絵が描かれているかもしれません。
土曜日の放送分だけでは、天陽の気持ちは断定しないほうがよさそうです。
もちろん奥さんは、ただの失敗作でないことは気付いていると思います。
千遥の代用品みたいな明美とじゃれるなら、なぜ千遥の今を考えない?
兄もなつも性格ではなく、何か障害を負っている可能性が高い。
泰樹が咲太郎をほめたのは、それを知っていたからかもしれない。
なつを取り巻くみんなにスポットがあたりいい感じです。
でも、ノブの生い立ちからこれまでも少し採りあげてあげないと、あまりに不憫です。
ノブには、一番性格のいい千遥と結ばれてほしいです。
今回もまた
千遥への想いを漫画映画に込める?笑
>「何でも喜んでしてくれる便利な人を出してめんどくさい仕事はその人にまかせればいい」なんて朝ドラは「ひよっこ」と「なつぞら」しか知らないです
「ごちそうさん」の源太とか倉田さんとかいましたけれど。単に自分の好みに合わない作品の列挙に過ぎませんね。
本人に会ってもいないのに千遥からの手紙の内容をいとも簡単に信じきる兄と姉。あいた口がふさがらない。
「千遥は自分の場所に帰った」なんてセリフをあっさりなつに言わせる始末。会いたくてたまらなかった妹だろ?
幸せですって書いてあったって不安だろ?心配だろ?それが身内ってもんじゃないのかい。周りの家族も夕見子を除いてはな~んも言わない。夕見子ちゃん以外は疑問に思わないのがなんとも不思議。
ちはやふる結びを見て年甲斐もなく感動した私は、すずちゃん主演の今回の朝ドラをとても楽しみにしていましたが、好意的解釈を視聴者に強いるこのドラマにはほとほと疲れました。やはり演出者の力量の差でしょうか?
私の頭の悪さや感性の無さでしょうか。兎に角疲れました
☆5つをつけたこともありますが、今回は☆0です。
千遥が会えないと言っても会いたくないのかよ~😭
なつと咲太郎よ、東京に戻ったら頼むから置屋を探してくれよ~😭
千遥にワンピースと白い靴👠返してやってくれよ~😭
こんなドラマに出てしまいすずちゃん可哀想。このままでは「嫌われなつの一生(半生?)」になってしまうよ。
マコさんの意見は通らず「ヘンゼルとグレーテル」に決まるんだろうなあ...。
>「何でも喜んでしてくれる便利な人を出してめんどくさい仕事はその人にまかせればいい」なんて朝ドラは「ひよっこ」と「なつぞら」しか知らないです
「べっぴんさん」の栄輔とか近江の父親の実家、「とと姉ちゃん」の母親の深川の実家とかもありました。無一文から自分の力だけで稼ぎだしたのは「おしん」のような作品でしょうね。
>「ごちそうさん」の源太とか倉田さんとかいましたけれど。単に自分の好みに合わない作品の列挙に過ぎませんね。
他にもいたら問題ないとでも言うんですか?
既に顔も名前も売れている女優の朝ドラ、という共通項がありますよね?
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