



2.44
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| 合計 | 3515件 |
今日のアイデアが膨らんでいく過程はおもしろかった。アニメには興味ないけど、クリエイティブな現場のアイデアの応酬に伴う高揚感は伝わった。
神地が仏陀にしか見えない。
期待していたが意外と演技の幅が狭かったか。
完成品は牛若丸の時よりももっと詳細に流してほしい
と思うくらい神地のアイデアが面白かった
「よぉ。こないだはお前の兄貴が蒔いたパン勝手に食っちまって悪かったな。詫びの代わりにおれが悪魔城まで乗せてってやるよ」
っていう龍田直樹さん声のでかい鳥が出てくるまで想像した
ヘンゼルとグレーテル 童話のあらすじは変えないでほしい
はると太郎にでもすれば 私の眉間のシワもやや消える
みんなに好かれる幸せなヒロインでいいとは思いま
すが もっと人に対して思いやりのある子悩める子にして欲しい
例えばノブさんに感謝している?
北海道の家族や知り合いに何かしてあげているところあった?
妹に会えるのに手渡そうと思ったものはなかったのかな
おでん屋のお手伝いはしないの?
つまり なぜみんなに好かれているの?
見かけが可愛いだけでは 共感できるわけがないんです
時間ないのに話し合いも先延ばし。まこを蔑ろにして、なつと刺激しあえもないもんだ!
神地くんのお話はおもしろかったね
堀内くんもナイスツッコミ 笑
このドラマはこうやってキャラが正しくツッコミまで入れてくれるのがうまい
野口さんとかマコさんとか
神地坂場&なつでめちゃくちゃなのができそう
それを下山堀内&マコでまともな作品にしていくのかな
楽しみ楽しみ
何でこんな展開になっているのか全く理解が出来ないんですけど。
そもそも、時間が無いからオリジナル作品は作れないという所から始まった短編映画企画ですよね?
で、自分がやりたい話を見つけて明日持ち寄りましょう、から突然なつの北海道バケーションで1週間遅れた。
予定を大幅に遅れてやっとこさ題材はヘンゼルとグレーテルに決まったけど、原作はラストが残酷だから変更しよう!からどんどん創作していって新キャラ産み出して冒険メインのストーリーへ。
えーっと、最初の「時間が無いからオリジナル作品は作れない」は一体どこに行っちゃったんでしょうか?
あの時点よりもっと時間がないはずなのに。
いえ、ストーリーを膨らませていく行程は面白かったですよ。
ほぼ神地君の独壇場だったとしても、ああいう才能溢れる人がいたおかげで日本のアニメーションは成長したんだな、とも思ったし。
でも視聴者に見せた前提を、都合を合わせるためだけに理由もなく平気で覆すのはドラマとしてどうなんでしょう?
そういう部分があると、他にどんなに良いシーンがあっても響いて来なくなる(無かったことには出来ない)ので勘弁して欲しいです。
ストーリーまで考えるというのは麻子さんとか、アニメーターにとってハードルが上がったみたいですね。
なつは、鳥が逃がしてくれるところまでアイディアを出し、塔の絵を描いてきたら、新人君はその絡まる蔦から、よじ登るグレーテルをイメージして、更に物語を進めてくれました。
三村さんも、疑問をうまく投げかけて、おもしろい話に膨らませるサポートをしていました。
一方で困惑する麻子さんや堀内くんもいて。このへんの人物描写が個性を際立たせていて、おもしろかったです。
妹のことなど なかったような はしゃぎよう。短編に今さら名前出ても出なくても、 どうでもいいみたい。なんで物語の最後が悪魔や狼にならなくちゃいけないんだ。絵を新人に誉められて良かったですね…どの口が言う。
なっちゃんの真剣な瞳、素晴らしいアイディアにほころぶ笑顔が可愛い(^-^)
パンを食べた鳥が助けてくれるところで、神地くんがやる気を出してましたね。
新しいストーリー作り、本当に楽しかったです。
新人君を加えた下山班からますます
目が離せなくなってきました。
明日も楽しみにしています!
さしずめ題名は、 ヘンゼルとグレーテルの大冒険❗ですかね。まぁ お好きな人は観に行ってくださぁーい。笑
なつは努力しながら熱心に(馬の脚で苦労したり)頑張ってきたけれど、天才タイプじゃなく職人気質だったんだなということが、新人さんの参加で、なんとなくわかってきました。
でも、物語作りに積極的で考えが柔軟なところもちゃんとあるから、新人さんともうまくやっていけそうですね。
この後、麻子さんや堀内さんとはちょっとぶつかってしまいそうだけど、そこもどうなるのか、ぜひ見てみたい。
新人さんは麻子さんのこと、どう思ってるのか気になりますし、ますます、おもしろくなっていきそう。
なつよ
ヘンゼルとグレーテルを
ドラクエにするな
なつが帰省していた1週間近く、才能溢れてるはずのマコと坂場が短編アニメについて何のアイデアも思いつかず、なつのヘンデルとグレーテルに急に決まるアホらしさもだが、今日の筋書きを考える話、超退屈で途中で見るのやめたくなった。こんなのが面白い?
高畑さんとか宮崎さんのモデルって日本の宝をこんなつまらないドラマに勝手に出さないで欲しい。
宮崎駿さん役の丸顔の人、ブッダの映画、こけたんじゃなかったっけ…
あの新人 しゃべり方がおかしい。舌が長いの?短いの?時々気になるわ。
実は今はルパン三世のファンは宮崎駿の「カリオストロの城」を嫌う人が少なくないんです
高畑勲の「おもひでぼろぼろ」もヒロインをアラサーの年齢にするために無理していて公開時から批判がありました
そういう「アレンジ」の問題を考えてしまった
魔王が自ら子供を食べるのも、もちろん怖いんですが、狼の餌っていうのが更にゾーっとしました。
以前、子供が金魚を飼いたがって、買いに行ったら、お安い金魚がたくさん泳いでいて、これは大型の魚の餌として売られているって聞いて、子供が泣いてしまったのを思い出しました(・Д・)
「これはもう、ヘンゼルとグレーテルじゃないだろ」って、堀内さんが突っ込んでました。
でも、ふと考えてみたら、正確に民話を再現することは、今回の目的じゃなく、この時代に、子供達をとびきりワクワクさせること、新人のアニメ制作のスキルアップが目的で、あらゆる可能性を試してみることが大事なんじゃないかと思えてきました。
堀内さん、その後、更にツッコんでるんですが「ますます何の話だかわからなくなってきたな」には、思わず吹き出してしまいました。
みんなおもしろいセリフがあって、それぞれ脇にいる人も魅力的でいいですね。
ヘンゼルとグレーテルを歪曲しようとするアニメーター 逹。イソップ物語に おしおきしてもらえば。とくになつ姫。残酷物語が好きそうやな!
神地くん「おもしろくない!」ってハッキリ言うけど、どうすればおもしろくなるか、優れた代案があるのがいい。それがちゃんと説得力があって、おもしろい。聞いていて、なるほど!と思うから、支持したくなる。
「なつぞら」どよーんと暑苦しくてつまらなかったところに風が吹いた!さすが風の作家・宮崎駿もとい神地航也、急に観やすくなった。確かに「聖おにいさん」観た後だと染谷将太さんがブッダのキャラにしか見えない(笑)
神地が描くのも宮崎駿さんっぽい絵柄。
あとは「なつぞら」相変わらず。違和感満載のままで、新人登場で余計、なつの存在の違和感が際立つ。
もう、なつがヒロインじゃなくていいよ〜
なつは天才ではないが斬新なアイデアの持ち主ではある。(採用試験の回参照)
そこへ本当の天才があらわれた。
そして非凡な坂場。
なつも含めたトリオ萬歳はおもしろかったです。
呆れた他の面々の表情もよかったですね。
トリオの掛け合いはみずみずしい感性に満ち、新人らしい発想のワクワク感もありました。
12:40さん 面白い👍弾けた創造力❗
東洋動画の若手が集まりなつの企画を元に活気あふれる製作会議の
シーンが痛快です。
十勝の辛い出来事を振り払う如く溌溂と生き生きと懸命にアニメに
取り組むなつが輝いて観ている方も爽快です。
そこに破天荒だが天才的な才能を持つ若き日の宮崎駿さんを彷彿さ
せる新人の神地航也が活性剤になってさらに作画課を活気づかせ盛
り上げていました。
若手の才能が次々と花開く日本アニメ界の草創期が描かれて期待が
高まりました。なつと一緒にワクワクを楽しみたい。
今回は創作のプロセスがおもしろかったですね。
設計図(脚本)もらって、その魅力を引き出す絵を描きたいタイプもいれば、
設計に関わりたいタイプもいる。才能の特質によるんでしょうね。
先日亡くなった漫画原作者の小池一夫さんが、以前から
「物語の生命線はキャラクター」にあると主張されていて、それに共鳴する作家、
漫画家は多いようです。実際、作者の当初の計画を超えて、作中人物は動き出すものらしい。こういうことは素人にはなかなか実感できませんが、この回はそういう創作の過程や発想が垣間見えるおもしろさがありました。
それと、ついに神地こと宮崎駿さん登場!
あの魔女のラフスケッチは湯婆婆でないの?なんてね。
城を登るグレーテルは「カリオストロの城」へのオマージュ?
私は特にアニメ好きではないけど、そんな点も楽しんでいます。
要するに、ジブリ会社の宣伝ドラマっちゅうことやね。はぁ…。しょうもな。
まんぷく も、日清の宣伝ドラマと言われてたなあ。
しかし一社の一商品の開発を取り上げたまんぷくに比べて、なつぞらは当時のアニメ界全体を見せてくれてるように思う。
本当にワクワクできました(((o(*゚▽゚*)o)))
明日も楽しみ・・・今年一年続いてほしいかも。
今日のは本当にワクワクしましたね!
若い感性のぶつかり合いは朝ドラの魅力の一つ。今日はとてもおもしろかったです。
脇のキャラもちゃんとその個性にあったセリフがあるのが好きです。みんなで何かを作るっていいですね。
アニメが出来上がっていく様子を丁寧に見せてくれていて、お仕事ドラマとしてもなかなか良く出来ているんじゃないでしょうか。
才能溢れる最強キャラ登場でますます面白くなってきました。早く続きが見たい。
ジブリには全く興味がないので視聴していても楽しめない。
貫地谷しほりさん、太めで地道な服ばかりなのに華やかで美しくて見とれてしまう。
まんぷくの鈴さんみたいな存在感。
貫地谷しほりさんは暗くて地味なイメージが強すぎて、見るとこちらも暗くなる。
今回の短編映画は なつの作画家としてのレベルアップのための製作だよね?その為にマコに協力してもらうんだよね?キャラクターをなつが描いて認められたんなら、脚本にまで なつが口出ししてもいいのか?作画家と脚本 両方レベルアップを目指すのか?東大が余計なこと言い出すから ごちゃごちゃになって マコが悩んでいて仲にそうだんしても なっちゃんのために🙏だもんね。なつの作画はレベルアップしたのけ?見ててもさっぱり分からんわ。
染谷くん、かぁ~いぃ。
夢を追って生きる爽やかな主人公、すてきなドラマ(^-^)
今日はとてもワクワクしました!
いいですね!若きクリエーター達のぶつかり合いが面白い!大型?新人さんは宮崎駿さんがモデルだとここで知り、納得!更に先が気になります!
麻子さんは魔女キャラ描いてなつに褒められる。なつも狼を描いて、麻子さんと
同じレベルで、皆が素晴らしいと褒め称えれば、なつの優秀さ納得。
小林亜星に音楽担当を~。
初めてまともにこのドラマを観たけど、魔女の話が面白かった。
このアニメを観たいと思ったな。
それにしてもNHKはすごいよ。
NHKをぶっこわすという政党の政見放送をちゃんと流すのが偉い。
スクランブル放送にして観たい人だけ観たらいいようにすれば良いのにね。
良いものを放送すればみんな観るでしょ。
これまで見た朝ドラでのお仕事シーンって、適当にお仕事してるフリみたいな(すみません)印象でした。内容を細かく見せてもらった覚えがなかったんですが、今回はとても詳しくて本当にワクワクできました。
手書きの絵がすごい迫力で、演出もすばらしいし、なつのアイディアスケッチ、キャラデザインもいい感じ。水彩絵の具で色をつけていくのも、ほんの短い時間なんですが、なんだか癒されるみたいでした。
ほんと、お仕事ドラマとしてかなり面白くなってきましたね。
N国党は極右政党で、自民党の補完勢力です。自民党の大本営と化しているNHKとは反立する政党ではありません。リベラルの票を奪うためにそれっぽい政党名にしているのです。
「アニメには興味がない。だから面白くない。」
っていう投稿、ここだけじゃない、他のSNSでも結構見る。
今回はアニメの話だと最初から言っていたのに、聞いてなかった?
楽しんで見ている人の感想を空々しいとは
>むっちゃ空々しい「ハシャギ投稿」が目立ちだした
感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは失礼だし違反なのでやめましょう。
荒らし? そう思うのなら違反申告してみたら?
ただの感想なので削除なんてされないと思いますよ。
他人の投稿をバカにする方が違反で荒らしです。
今週のドラマのタイトルは「第15週 なつよ、ワクワクが止まらない」です。
それにかけて、皆さんコメントしていらっしゃいます。ドラマを見ていれば誰でもわかることなのですが。
ということは、ドラマを見ていないのに、ひたすらサゲるコメントする人が、とても多いみたいで、悲しいです(T ^ T)
リアルだと、まこさんは手塚治虫にスカウトされるんだね。すっげっ。
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