



2.44
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| 合計 | 3515件 |
ヒロインを盛り立て、視聴者にドラマ感情移入させてくれる、長丁場の画面引き締め役は、なつぞらでは、草刈、貫地谷、清原さんでしょうか。
草刈さん、使いすぎちゃったから、あとのお二人がキーパーソンでしょうね。
この「なつぞら」ちゃんねるは異様に盛り上がってきたが、視聴率や評価はあまり変わらないようだ。
アニメーターといった万人受けするものではないか、数値の反映には時間がかかるのかな。
宮崎駿のモデルが面白い。
もういっそ、スタジオジブリができていく様をそのまま朝の連ドラにして欲しい。
宮崎駿とソリが合わなくてマコさんは虫プロに行っちゃうのかもよ
富野由悠季とは合うのかどうか
夏がおだてられすぎ。何やってもエコひいきされてるので、周りの頑張っている人とのギャップがありすぎて、だんだんとつまらなくなってきた。
朝ドラ飛ばし始めた。ラーメンはかかさずみてたけど。なつぞらつまらん。
マコさんは「すごい新人」は自分の立場をおびやかす存在と思ってるのに、なつは「すごい新人」が下山や仲みたいに自分をサポートするとでも思ってるんじゃないですか
アニメーターとしては、まったくの下っ端のなつちゃんが、もう天下を取ったかのような大きな顔をしているところに、凄く違和感を覚えますよね。ちょっと、やりすぎではないかと・・・!!
ドラマの現時点 昭和33年
宮崎駿さん入社 昭和38年
誤差の範囲でしょうか?
ジブリとは縁もゆかりもない神田日勝(天陽のモデル)が出てくるくらいだから、そういうのはあんまし気にしなくていいかもよ。
もし作者が史実にこだわるなら、本当の、本物の奥山玲子さんの話をやるのだろうし。
このドラマの中で一番共感出来る人物を探したら麻子さんだった。
生意気な新人達に翻弄される麻子さん。
心中お察し致します。
仲さんは仕事において彼等とは距離のある立場だから悠長に構えられているのだ。
麻子さんは仕事としての段取り、効率を考えてますよね。短編に収まる分量とか、たぶん予算やスケジュール管理など。
それに効率を考えれば、絵を描くことに集中したいはず。
これまでのやり方を変えられることへの苛立ちがあるんだろうなと想像しました。
こういう苦労人の先輩と、斬新なアイディアで自由にやりたい新人、互いにぶつかるのってリアルだし、こういう葛藤、ドラマとしておもしろいなと思います。
誰の話? "尻馬に乗って" ワクワクしちゃうなつ。
鈴木敏夫のインタビューで、宮崎駿の仕事っぷりで爆笑したことがある。シナリオ作らなくて、発想がどんどん溢れてきちゃって、周りを振り回すらしい。マコさんにブレーキ掛けられてる姿と重なった。まゆゆとの絡みも楽しみだな~。
才能がある新人が入ってきて生意気なことを言っても、素直に「すごい」って思えるところがなつのいいところなのに、なんで反感を持つ人が結構いるのかな?
東洋動画。
若く才能がある人たちで活気に満ちていて、たまらなくいいですね。
ここは実力の世界なんですよ。
新人でも、生意気でも、才能があって説得力がある人の意見が採用される。
そういう雰囲気に違和感を持つ人もいるかもしれない。戸惑いを隠せない麻子に一番共感できる人もいるだろう。それはそれでいい。しかし。だからといってこの東洋動画の社風を否定するものではないだろう。
麻子さんはものすごくまじめな人だけど、ある意味保守的な考えの人。それを自覚しているからこそ、自分には無いものを持っている、なつや新人のことを認めているのだと思う。そういうことは誰にでもできるものでは無い。自分と全く違う人を敵対視して潰そうとする人がいかに多いことか。
「ちょっと待ってよ!」ってまこさんが机をバーンした時の染谷君の顔…めんこい。
ちょっと脱落してた
今週から見始めた
染谷くんを見ていきたい
現実に宮崎駿は世界のミヤザキで奥山玲子なんてよほどのアニメマニアしか知らないわけじゃないですか
それはマコさんの懸念が正しいからじゃないんですか?
咲太郎のモデルは、テアトル・エコー、もしくは青二プロダクションの創始者だったのか?
親分の連れてきた小さい方のチンピラさん、声が一瞬ルパンだった!
ミーティングの偉そうなアップ。
次いで麻子さんに良かったですね~。
誉められて良かったですね~って聞こえました。
麻子さんが認められて面白くなかった?
語尾の伸ばし方がそう聞こえました。
私もそう思ってましたとかやっぱり麻子さんはさすがですとか言えないんですよね。
新人の案にすぐ乗ってからの発言や日常的に麻子さんに言い返してることから麻子さんを低く見てるように感じました。
そしてヒロインは才能がある役だから、自分がドラマの主役だからかこういうとき相手を小馬鹿にした言い方が時々目立ちます。
なつはヤクザがバックにいる声優プロダクションとも繋がりが出来たね。
なつの森に甘い汁を求めて悪い虫が寄って来そう。
最後の麻子の目が感じが凄く悪かった。
あと内村のナレがうざかった。
まーた二人っきりで…。あの巨人は何?嗤 あんなん出せる魔女なら悪魔より強いんやないの?あほ に 草が生えそう。
今では当たり前に聞く声優さん、この当時は、すごく変な感じだったのかな。咲太郎が自然にアニメにも関わってきそうな展開がすごくうまいなぁと思いました。
怪しげなかつての知り合いを無理に参加させることになったのは、またいろいろ揉めそうで心配( ´Д`)
華丸さん、お見事!さすがです。
やっとお話が完成しましたね~。ジプリ感あふれるあの感じ、たまんないなあ。しかも昔のジプリ。小難しいところがほとんどなくて、とにかくおもしろかった。魔女宅以降は小難しくなってきてあんまり好きじゃない。このヘンゼルとグレーテル風はすごく見たい。
あの森をモチーフにした不思議な結末は、
もののけ姫っぽいかも。
なくなったはずの子供達も生き返って、
木漏れ日と巨木と兄妹、ファンタジーな
世界で、子供にウケそう。
北海道の経験が生かされている演出は
すごく良かった。
あの木彫りの怖い顔、巨大な木の精、
サラさんのお父さん、グッジョブ!
やくざまででるようになったよ!このドラマ。べっぴんに出たのより柄が悪そう。とうとう夢のお告げで製作ですか…。しかし 短編でこんなに時間かかるなら 長編なんて どれくらいかかるの?まこと なつと 東大三人が中心だろうに、まこさんの下で!が今じゃ東大と二人でルンルンだもんね!やくざ話もいらんわ。
徹夜で一気に仕上げてしまうのがクリエーターのお仕事っぽい。
定時で終わってたら発想が滞ったり、イメージが消えてしまったり、働き方改革には、ちょっとあれだけど。
たくさんのイメージ画、本当にきれいだった。あんなに描けたら楽しいだろうな〜。
麻子さんは取り合えずロキソニンを飲んだ方がいい。
咲太郎は反社会的勢力と繋がりが出来てしまった。
謹慎してください。
ラストシーンって、本当に難しいと思う。
逃げ出して、二人が無事でめでたしめでたし、だけでは、なんかありきたりになっちゃう。
悪魔と塔は残るし、裏切った魔女はどうなるか気になるし。
でも、あのラストシーンは、魔女の潜在能力を引き出して、敵もやっつけられるし、二人も助かり、他の子供達も元気に飛び出してくる。鳥たちも集い、希望が満ちる。余韻の残る、思わぬサプライズ。
さすがは ピンときちゃったのCMスター。他人や知り合いの言葉にピンとくるだけ。自分でたまにはアイデア閃かせたらどーなのよ。
今日は絵をリアルタイムで描いていくシーンがなくて、そこはちょっと残念かな。完成した絵になっちゃった。でも、たくさんの美しい水彩画を見られて、こんなふうにイメージをふくらませて物語を作るんだなということがわかって面白かった。
北海道で遭難しかけた時のことが伏線になっていたとは。
無駄なシーンやエピソードが本当にないなと驚いた。
当時の子供逹はグリム童話というのは知ってるのか?ヘンゼルとグレーテルはこういう話でないこと と記憶している私には こんな最後のヘンゼルとグレーテルは馴染めんわ。この短編をほんとにヘンゼルとグレーテルとして放映するのか?
新人君は、途中の物語を奇想天外にしていくのは得意そう。でも、その広げた風呂敷をどうたたむか、そこは苦手なんだろうと思う。ジブリの映画もそういう印象のがあるし。
なつは、三村ちゃんに、北海道の森のことを聞かれたのをきっかけにして、森の記憶から辿って、木彫りの魔除け?みたいな、あのイメージに行き着いて、発想の源泉が過去の出来事だっていうところ、この脚本、よく考えられているなーと思った。
全く無関係な思いつきじゃなくて、実際の経験がヒントになっているのって、おもしろいなと。
>麻子さんは取り合えずロキソニンを飲んだ方がいい。
ナイスアイデア👍️
おしんの続きで観てますが、ドラマに入り込み感情移入したままなつぞらが始まりなつを見た途端に一気に脱力今までの緊張感が吹き飛ぶ。ある意味有り難い。
短編アニメの企画は3人に任されたのに麻子は蚊帳の外。何の相談も打ち合わせもなく麻子は内容を知らないまま話はどんどん進んでいく〜。
周りにチヤホヤされ失言にもケロッとして気遣いもないなつにかかったら同僚(特に女性)はしんどいよね。
やっとお話が出来ましたね。
あのなつが描いた画像何枚か見ただけでも素敵でテンション上がりました。完成した短編映画早く見たい。
北海道での経験が今のなつに繋がっているんですね。何だかそんな事もとても嬉しく感じました。
グリム童話って、グリム兄弟が古老から民話を聞きとって再構成したものだって聞きました。民間の伝承文学。つまり、人によって違っていたり、結末が変わっていたり。
もちろん著作権もなくて、オリジナルのままでなく、残酷な話を子供向けに大きく変えて出版しているんですよね。
つまり、今回みたいに変えていくということは、もともと行われていることで、誰か著名な作家の作品とは違うから、一字一句、変えてほしくない!というようなことは全くないと思います。
あれ 森だったっけ?道すがら倒れたんやなかった?森の中を歩いていたなら サラに見られていなかったんやないかと。でもまぁ木が三本でも森やもんね。嗤
ジブリっぽいストーリー(^。^)
このアニメ、見たいな〜。
Eテレで放送希望(^ ^)
もう少しで坂場も
狼になるところでした
なんかね あのような巨人とか出てきて暴れるような内容は男子好みに思える。女子などは家に帰って親子仲良く暮らしました。で終わる方が好みなような…。まぁ 私個人の思いです。
なつが主導権を握るって、あり得ないよ。
宮崎駿にやらせてよ。
物語を作るって、絵を描くのと、またかなり違う作業と才能が必要だと思うので、麻子先輩の戸惑いは当然ですよね。
たまたま、柔軟に作ってしまうのは、若さと集中力と経験とか、その他諸々なんでしょうけれど。
自分ならもう、得意な人にお願いして、アイディア出してくれたら心から感謝したい。すごい後輩がいたら、素直に褒めたいよ〜。みんなで煮詰まって苦しんでいる方が辛い。それに、いいものを作りたい気持ちは同じだから。
絵の力は負けない自信があれば、物語作りは、ほんと、お願いしたいですよ〜。漫画とかもわ原作と作画とわけたりしますもんね。物語を作る力がなくても、別に恥じることでもないし、面子がないとも思わないし。
なして カチンコと二人残業なん。おまけに居眠り、プッ。うまい具合に北海道の夢。さぞや風車では…心配はしなかったよね。嗤 はいはい脳内補完? 嗤
アニメ作るのって、膨大なアイディアを出している時間があって、あんなに想像力が求められるんだなぁということが勉強になりました。
神地くんは天才なんだけど、男の子っぽいアクションシーンや、冒険の部分、敵との攻防はすごく巧み。
でも物語を平和に穏やかな世界に戻していくとか、森の力を引き出すみたいな母性を感じさせるストーリー展開、暖かなラストシーン、こういうのはなかなか思いつかなかったのかな。
なつはドラマの主人公だから、ここは北海道の経験を生かして、アイディア出すことが期待されるけど、砂良さんのお父さんとの出会いとか、伏線もすごく効いていて、このラストシーンを考えたところは、とても説得力あったなと思いました。
しかも、いっきゅう君がついて、補助してるから、感覚的で言語センスのないなつだけでは頼りなかったところ、彼のサポートでうまくいったというのも、うまいなと思います。
ナイス脚本!すごく楽しめました。
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