



3.10
| 5 | 1068件 | ||
| 4 | 272件 | ||
| 3 | 189件 | ||
| 2 | 193件 | ||
| 1 | 970件 | ||
| 合計 | 2692件 |
フクコだけではなくみんな笑うと作り笑いにみえてしまう。
笑いの仮面被って演技してるみたい。
忠彦さんは浮世離れしているが父としての感覚は正当だった件。
この人達のご近所に住んでいたら、福子は避けるね。
もし家に来ても居留守使う。
ハナのような立場なら引越し考えるかも。
「疫病神」とご近所でウワサされないのが不思議でならない。
忠彦一家とフクコで交わされた会話だが、あれはタカがそれほど美人じゃないし、まだ子供みたいな学生だから男祭りのド真ん中へ行っても心配いらないと言いたいわけかね?
そんな問題じゃないだろって。なんかズレズレなんだ、この脚本家さんの考えはいつも。
急にやってきた新参者が浜辺に鉄板81枚も並べて地元の人達は何で平気なんだか。
地元の人達が文句を言って来ないのが不思議。
それどころか布団やバケツを無期限で貸してくれているらしいし。
要潤ってこの手のキャラが多いよね。入り口はクールな二枚目で実は二枚目半みたいな。
てか、デビューから全然変わらないのは凄いと思う。
魚が入れ食い時様態にいるらしいのに、夕食のおかずにと、魚を捕りにくる人は独りいなくて、まんぷく家族が独占状態で好き勝手の不思議。
朝から暴力シーンに食べ物をばらまきの手づかみの汚い食べ方、これが食をテーマにしてこの先即席ラーメン、カップ麺を発明したモデルのドラマとは思えない。相変わらず松坂鈴がガミガミうるさい。それだけでは無く男くさい醜い裸の乱列、愛が感じられない福子の愛想笑いの夫婦の冷めたシーン。15分間不愉快でした。その中でタカ役の岸井ゆきのさんが光っていました。この方がヒロインでも良かった。
発明家・立花萬平の妻福子は夫と自分の為なら使える物は年老いた武士の娘の母でも、まだ中学生の姪っ子も平気で使い、やり繰りに困ると豪農に嫁いだ親友の嫁ぎ先に押しかけては当たり前のようにお金を借りに行ける素晴らしく厚かましい肝の座った人物像に変わって行く。その上に萬平さんには甘え上手でどうしようドンドン嫌なキャラになって行く。
それに比べて克子と忠彦さんの暖かい気持の良い事。自分の娘に対する情の深さを素直に口にできる忠彦さんの絵が売れ出したのもこういう情が絵に出てるからだろう。「塩より飯」の争い事だけで大量の塩が出来るのか、それをどうするのかをもっと見せて欲しい。
初めに近隣の人たち挨拶(兼 物々交換している)しているから
このドラマはいい加減なようでいて、その辺りの繋ぎは
しっかりしているから安心出来る。
ただ地主に嫁いだ親友にはこのままでは絶交されちゃうよ。
福子 親しき中にも礼儀ありだから!
「私がもっと笑顔を」と言ってニンマリする福子。萬平が「お前じゃダメだよ」って言うのかと思った
忠彦の絵が400円で売れたという克子に、良かったねという福子がお金を貸してと言い出すのではないかと心配してしまった。
忠彦がタカを美人って言うのは可愛いし、父親だったらあんな所へ行かせたくないのは当然。
「おんな、女だ〜」と海岸から走ってくる男達。鈴はともかく福子は女じゃ無かったのか、人妻だけど。
萬平と福子のベッドシーンがますます過激で過剰でエスカレートする一方で朝から赤面。おめでたも近いのだろう。
厚かましいのと借金以外はなかなか楽しめる朝ドラだと思います。
脚本家の浅知恵でモデルの方の人生を無理に創作したつまらないドラマの見本になってしまったのが残念でした。
挨拶には行ったけど、初挨拶で物々交換の品物もっていくのはどうなのかなと思います。合理主義、ご近所と付き合うっていうより、ご近所は利用するものっていう印象。
挨拶されたご近所の方、交換の品物見せられて「こんな豪華なものを頂ける・・」とかなんとか、引っ越しの挨拶の品と勘違いしてましたよね。普通はそんなことしないってことですよね。
その後も福子がやってきては、貸して、貸して、貸して。
そればっかり。
私なら、こんな人達がやってきて先が思いやられると頭抱えると思う。
そこは皆善人ということでみんな親切なんだよ・・っていうのは、脚本家さんの手抜きとしか思えない。
今日の鈴さんはちょっとだけ逞しかった。塩屋の大女将色に染まってきてる。
今日は何回か笑いました。
若い女性がいるだけで、男の人はあんなに盛り上がるんですね!面白い。忠彦さんの娘への溺愛っぷりも面白かったです。男衆に料理上手い人1人くらいはいないのかな?手伝ってほしいですね。また鈴さんの血圧上がっちゃう!
何でこう毎日神経を逆なでするのでしょうか。
昨日は親友?への無心、今日は自己紹介もろくにさせなかった男所帯への姪の勧誘。
「私がいるから大丈夫」ってあなただから不安なのに。
克子は「そんな所、冗談じゃない!」って親なら怒る所でしょう。
「若い女だ~女~」と群がる様子にゾッとしました。
結局福子は、萬平さん大好きというだけの人で、全ての人に自分と同じように萬平さんに為に尽くしてほしいと、なんの疑いもなく思っている不思議ちゃんです。
それにしても昨今の朝ドラ。
最初期待して、★5も付けて、大体この時期からウンザリさせられる。
もういっそ3カ月クールでいいです。
恵まれた家に生まれて賢いと誉められて育ち、今人を使う立場に慣れたのもすべて自分の賢さと努力の賜物と信じて疑わない、企業や色んな組織や行政のトップの人たち姿を描いているのかもしれないと思います。
その人たちが自分の思うままに生きてきて、当然のように人を使い頼るのもそれはその人たちがそうする権利があるからと信じている様を描くのがこのドラマのテーマです。
その権利を持っているのが、福子さんと萬平さんの一家です。
萬平さんたちのために尽力する人たちはまるで奉仕するのが運命のように、同じ人間というより中身は動物じゃないかと思うくらい不満を口にしません。
ただ奉仕するだけ・・・
「そんなことがあっていいものか、奉仕するだけの立場であっていいのか」と家族に甘えられてばっかりの家庭の主婦や、企業にいいように使われて要らないと放り出される会社員に「こんなことやっていられるか、格差社会は許してはならない」と覚醒させるためのドラマとして見ることにしました。
タカちゃん来るとは思ってなかった。びっくりしたな。でもそれなら男衆はもっとおじさんおじいさん多めにしとけばよかったのに。さすがに危ないでしょう。なんで母親がもっと強く言わないのか、なんで福子はにこにこ勧誘してるのか(根菜切断機を売りつけた時のようだった)、色々思うけど、結局脚本家がそこらへんの女性の気持ちが全く分からないからだろうなあ。男性脚本家でもすごく細やかな人いるけど、福田靖には無理なんだろうね。親友(の夫)に土下座して借金とか、本当は花子と蓮子くらいの絆がないとしちゃいけないことなんだよ。そういう感覚がわかってない。
でも、男たちの様子だけ切り取ったらおもしろい。脚本家が女側を描けないのはわかったから、萬平サイドだけしっかり描いてほしい。今のところ、萬平すらあやふやだ。この塩のお話がこのドラマの評価を決めると思う。
あの大量の鉄板端をきれいに直角に曲げる作業はどうやってのか説明した方がよろしいかと思います。
簡単に出来たなら、その方法で特許取った方がいいのではと思ってしまいました。
経済力のある男同士の友人でも何回も借金など出来無いと思うのですが、
当時の経済力の無い女同士で何回も借金が出来てるのがおかしい。
事業計画を立てて大勢雇い入れているのだし、
女友達とか男友達と言うよりも銀行に借りる金額だと思う。
万平さんと銀行や役場みたいな仕事のシーンが省略され過ぎ。
福子さんは実は債務が膨らみ続けるこの国を擬人化した存在としたら、ハゲタカより問題作かも・・・
それでも事業拡大を続ける萬平さんは誰だ?
姪っ子(中学生)働かせて、これで少しは楽ができる?
それで幸せなん?
「お姉ちゃんが来れんのなら、ええよ、ええよ」って断らないんだ。
周りのものは親身内他人でもなんでも使えだね。
ま、克子があそこに行ったら行ったで、男衆がムラムラしちゃって仕事どころじゃなくなると思うけど。
タカも克子も手伝ってたハンコでネコババしたことも明かすことなく、今度は労働力搾取に香田家へしゃあしゃあと足を運べる福子の図々しさと人たらし(悪い方の意味)能力たるや恐ろしい。
タカちゃんに兄弟の世話をまかせて克子が手伝いに行けばよかったのに。あんな男所帯に連れてく福子も福子だけど、娘の心配よりも忠彦のそばを離れたがらない克子も克子。心配する忠彦だけがまともに見えた。ところでタカちゃんは無報酬?だよね・・
二言目には「大丈夫ですぅ~~」の福子が鼻につく。なんとかなってるのは周りの人たちのお陰だってこと忘れないでほしい。
福子が頭を下げるなら会長で、
福子の交渉力(拷問時に会長にしたやつ)を発揮するなら世良で。
たぶんどっちかにできればそうしただろうけど、スケジュールの都合で親友になっちゃったんだと思います。
でも、親友なら親友らしく戦前から書いとかないと。
「花子とアン」でいうなら、蓮子さんなら花ちゃんのために旦那様に出資を頼んでやったでしょう。確か、蓮子さんの最初の夫の炭鉱王が花子を助ける場面があったと思います。炭鉱王と花子のつながりもしっかり描かれていたから感動しました。本来なら親友に借金って軽々しく描かれるものじゃない、描くなら相応のドラマになってないといけないのに、それをあっさりと流しちゃうから視聴者の気持ちが追い付かないんだと思います。
>あの大量の鉄板端をきれいに直角に曲げる作業はどうやってのか
鉄板にチョークで線を引き、タガネで傷を付けたら、角材を当てて、後はハンマーでひたすら叩いて曲げる工程が描かれてましたけど。
それとも、セリフで説明されなかったからわからなかったのかな?
タカちゃんに将来の伴侶と出逢いなのかな?
あの中なら中尾くんしかいないけどさ。
安藤サクラの容姿をおとすわけではないが、彼女の場合は福子を相当いい子にしておくか不遇なおしんタイプにしておかないと、視聴者が応援してあげたくなくなる。脚本家と演出はもっと慎重になるべき。従来の自分が全てなちゃっかり朝ドラ主人公にしたら彼女を起用した意味がなくなる。自分は今まで楽しんで見ているが、福子を安藤サクラにした意義があったというシーンをまだ見ていない。萬平役の長谷川博己も同じで、拷問シーンも疎開先での慟哭も彼クラスの役者なら誰でもできる。長谷川博己、そして安藤サクラじゃないとこの役は駄目だ!という瞬間を早く見せてほしい。この点だけは前作は特に優れていた。
いい人達ばかりだから大丈夫、何でもいつでも大丈夫!福子がどんどんキライになっていく。結局はまた人頼み。たとえ悪人が居なくても週末だけとは言っても大勢の男達のお世話を若い女の子にさせるという常識の無さ。忠彦さんと克子さんはもっと真剣に怒っていいです。すぐ誰かになんとかしてもらおうという福子の甘えがホントにイヤになった。近所から借りたお布団も半分裸の男達が使ってるんだからもう返せないでしょう。朝からむさ苦しい男達が15人も
ゴロゴロ寝てるシーンなんて見たくもないです。最初は爽やかなドラマだなって思ったんだけど最近の福子は鈴愛よりも厚かましい。
その面の皮の厚さを、愛する人への献身だと書き換える脚本家の感性が信じられへん!
あっさりお金借りられて、あっさりお手伝いさん見つかって、福子はいつもニコニコ。実際はすごく大変なはずなんだけどその大変さがあまり伝わってこない。「おしん」までとは言わないけどもうちょっとシビアに苦労してる描写が見たい。これでは前作同様、ただただヒロインに都合のいい展開なだけ。
鈴「タカとこうして枕並べて寝られるなんて、嬉しいわ」
タカ「わたしも」
鈴「はあ(ため息)それにしてもいつまでこんな調子なのかしら.....私が判子屋で一生懸命ヘソクリした300円なんてラーメン18人分出前したら、あっという間に半分以上も消えてしまって.....」
タカ「えっ!?おばあちゃん?判子でヘソクリって?えっ!!まさか私が一生懸命に働いたあのお金.....え?出前?」
男衆も騒ついたが、タカの心も騒ついた夜であった。
タカちゃんの将来の相手は瀬戸君だと思ってた。
世良さんの言う「不公平」を映像化したらこうなるという萬平一家と働く男たちの対照的な描写でした。
働く男達よ早く組合を作りなさい。
これでは今の若い人たちと同様に搾取されてるぞ、
というか給料はまだ出てないんだよね。
批判は多いですが、私は今日は面白かったです。
むさい男ばかりので、わたしもたかちゃん心配でしたが
なんや子どもかと落胆していたので安心しました(笑)
父親のバカ親っぷりも面白かったです。
荒くれものをつれてきて福ちゃんたちはおおわらわ、そんな萬平一家が一丸となって前向きに頑張る物語に視聴者は感銘して視聴率21.3を記録した。
わたしはその若い衆が落胆するところがもうまたまたの善人仕立てであーあ、またこれ?
でした。
鈴と若い衆の落胆で「安全です、朝ドラですから」と予防線張りまくりです。
実際は中学生とはいえ、今時とはちょっと見かたは違うと思いますよ。
ま、きっと、15人の中の誰かと恋仲になるようになってるとは感じますけどね。
まあ役柄的には瀬戸か中尾くらいしか浮かばないけど。帝大ってことで瀬戸が有利かな。
要潤が面白かった。父バカが類いなき美人と言うと、99,9のあの娘がそんなこと言われた事ないって言う台詞も、あの子は美人でないから笑っちゃいました。同性に嫌われないタイプな女優さんですね。宅のアンチさくらの夫もパソコンで仕事中の背中が笑ってました。福ちゃんは笑顔を作って乗り越えようとしてる。 鈴さんが見てるこちらの憤りをリアルタイムで言ってくれる。 時おり福ちゃんがガラスを爪で引っ掻いたような声 テンション高くなった時 慌ててボリューム下げるタイミングも慣れてきました。何せ夫が舌打ちするし。ほんに神経に触るけど それもこれも引っ括めて福ちゃん。浅い見識の視聴者でおおいにケッコウ コケコッコウ。 長谷川さんはダニエル_デイ_ルイスが好きとか? 私もクルーシブルや、眺めのいい部屋、存在の耐えられない軽さ の ルイス氏! ハーベイカイテルやガブリエルバーンと共に湿気った塩せんべいみたいな性格俳優が好み。 あっさりした風貌の長谷川さん、萬のかなりいってしまってる変人ぽさはデイ_ルイスに近いかな。
タカちゃんが来ることになった過程のシーン。福子が甘えてると感じました。
例えば
鈴さんが倒れたと聞いて、心配した克子さんとタカちゃんがお見舞いがてら1日だけ手伝いに来る。福子は「1人でも大丈夫」と言う。家に帰った克子が、鈴と福子を心配するのを見かねたタカちゃんが週末だけ手伝いに行くと言い出す。忠彦さんが心配するが、現場を見ている克子さんが説得する。
こんな流れのほうが良かったなと思いました。
大事な人のために頑張っている姿と言えば、前作スズメは娘の夢の為に五平餅の屋台を引いていた。
今回の福子は、面白い様に周りの人達が助けてくれる人垂らしで人徳だと表現して見せる。
両方現実離れしたギャグの様な展開だけど、笑えるか 笑えないか 極端にセンスの違いが出てるね。
出てきたタカ、土曜の夕食から日曜の昼ぐらいまでがお手伝い?
勉強だってしないとね。
おばさんの家とはいえ、あんなに暑苦しい、男の人ばかりのところに若い娘を手伝いに行かせるなんてね、美人とかはともかく、反対するよ普通の親は。
お給料も曖昧に出来るし、都合がいいのかな?
あ、神部さんに勉強を教えてもらうの?
軌道に乗れば時間も出来るだろうしね。
大変な今だけだと思いたい。
福子のニコッに「しんきくさい!」と突っ込みを入れたくなった。
大変なのに無理をしている、精一杯の表情だと思う。
お金に困れば、友人の嫁ぎ先。
物に困れば、近所に借りる。
人手に困れば、身内。
身内はまだ交流があった。
でもお金、物を借りるには余りにも地元との交流がない。
挨拶に回って着物を売りつけている姿しか泉大津ではしていないよね?
↑あんまり変わらないですね。
つまり前作批判していた人は今作も批判するということで、傾向としては同じようになるでしょうね。
最初は期待して見ていたけど、違和感がすごい・・・朝ドラって、男性より、女の人が見ていると思うけど、完全にオッサン目線の物語になってしまった感じ。
福子の「タカちゃんには、絶対、手を出させない」という言葉、すごく変じゃないですか。
鈴さんも「手を出したら承知しない」って。女の人が「手を出す」なんて、そんなこと言うかな。これ、絶対男の人の発想。正直、気持ち悪くて嫌だった。
「これで福子の負担が減る」と言い放った萬平さんにも失望。そこは、タカちゃんに申し訳ないって言うべきだと思うけど。自分は英語を習わせてもらったんだから、タカちゃんの勉強の心配をしてあげてほしかった。
タカちゃんも「萬平さんの仕事を見てみたい」って、変だよ。女の子が塩の製造って、興味ないと思う。
意外とこのドラマ、主要人物がそんなにいないね。
今、助けてくれる人がいない。
世良と三田村さん以外で思いつかない。
親友二人とか世良さん以下なんだけど。
1ヶ月超特急でここまで来て、けっこう中身スカスカ?
あ、牧さんと野呂缶がいた!
牧さんは無事だけど、野呂缶まだだね。
別に女の子が塩の製造に興味を持ってもいいと思う。
塩の興味があるのかどうかはわからないけど
家にある道具でハンコづくりの道具を作った萬平が
今度はどんなことをするのか興味を持っても不思議じゃないし
家庭教師に会いたかったのかもしれない。
口では大変だろう?とは言っても萬平さんには大所帯の家事全般の大変さも生活費にどのくらいお金がかかるかも全然わかってない。
鈴さんが倒れたのをきっかけに真剣に考えて改善するのかと思えば
克子さん宅にお手伝いのお願いに行く。福子は何一つ萬平に意見できないの?どうにもならない現状を説明することできないの?
前日のコメントにあったように3~4人ずつの家事当番をつくり自分
が働きにいけば揉め事や不満は少しは解決するでしょう。
発明以外は無頓着な萬平だから福子が頭使わないでどうする?その為に福子がいるんじゃないのかな。困った時の人頼みは内助の功とは言わない。
お金にむとんちゃくな萬平さん
3人の娘の中で収入が安定していたのは
なくなった咲ねえの旦那様だけ。
ちょっと鈴のボヤキが理解できる。
タカちゃん投入ね ! チョット強引過ぎで福子の下げネタ増えたけど仕方ないわね。
むさ苦しい男所帯に、鈴福親子だけじゃ流石に絵面が (笑) 景色だけじゃ持たないわね。
ビジュアル的には華は無くても、女優の個性で福子を食っちゃいそうね。
アンケートの項目として「まんぷく」は好きですか?というのを付け加えたらいいと思います。
支持するかどうかでその人の考え方、育ちや現在の生活など結構情報が得られそうです。
それくらいとんがった作品だと思っています。
とんがった作品って面白い表現ですね
とんがってる?まんぷくって。
タカちゃんは神部が好きだけど、神部は萬平が好きなのでタカちゃん失恋という流れからの相手は中尾くん(役名は知らん)だと想像している。
>昭和22年頃からGHQ指導による農地改革で農地の買い上げが始まって地主と小作という旧体制が完全に無くなってしまうのは事実。
それで思い出した。
その昔「おしん」で、農家の小作人として苦労してきたおしんの兄が、スーパーの経営者となったおしんに何十年ぶりかで夫婦で会いに来て、農地改革で、やっと地主になれたという話をするシーンに感動して涙した記憶がある。
ちなみに兄の奥さん役は渡辺えりさんだったと思うが、最近の朝ドラからは、このような感動は皆無だよね。
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