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>ドラマを見て影響されて聞く人いると思います?
いますよ。だって身内だと。義母とか口傘ないもの。苦笑
影響されてというか、そのセリフを聞いて「そういえばあなたも・・・」と始まったわ。
まあ流しといたけど。そういう人もいますよ。
福ちゃんが目立たなくなり脇の人たちが活躍している今の状況
安藤さくらでなくても良さそうで…
>いますよ。だって身内だと。義母とか口傘ないもの。苦笑
それはお気の毒ですが、それってドラマなくても言われるのでは?
おいくつかわかりませんけど、
周囲でぼつぼつ初孫が生まれ始めた50歳代の半ば新人姑世代は
お子さんは?というとはなんてデリカシーのないと批判される世代です。
聞きたくとも黙っている(深キョンが出てたドラマの姑のように)
2018-11-07 16:14:39 名前無しさま
世の中にはいろいろな人がいて、自分の物差しだけで判断などできないものです。
うちの義母は昔は子供、孫、孫、男の子を・・って始終言っていた人です。でもあまり言うのはよくないかと思ったのか、このところずっと言わないでくれていたのでホッとしていました。
でもこの朝ドラがきっかけで、また少しずつ始まったのでヤレヤレです。
感想サイトなんですから、そんな人もいるんだな、感想もそんな人もいるんだな、で流されることも大切ですよ。
ドラマを見て影響されて聞く人が100パーセントないと言い切れますか。
ドラマってのは想像以上に影響力があるものなんです。今の時代があれこれ聞く方が非難される時代、といっても皆が皆、進んだ考え方の人ではなく、田舎や昔の風習に今も縛られてる人は多いですよ。その人たちに今は違う、なんて理屈は通じないところがあって、だからこそ、某与党の議員の雑誌での発言があれほど叩かれるわけです。
子供が欲しくても、体が弱かったり、出来にくい体質だったり、経済的に無理だったり色んな事情で子供ができない方はたくさんいます。子供がいて育ててる人は本当に立派だし素晴らしいことだと心から思いますが、子供を産んで育てられる環境にある人はそれだけで運が良い環境にあるのです。子供を産めなくてずっと悩んでる人たちはたくさんいます。
そういう人たちにとって、毎日のように見るドラマで朝から「子供を作れ」を馬鹿のひとつおぼえみたいに言わるとキツいものがあると思いますよ。ドラマだから、ドラマのような真似をする人はいないから、とかって、そのことで悩んでいない方がいっても、当人は義両親や自分の両親に対して申し訳なさや色んな口で言えないような思いを抱えています。
昔の人のドラマだからこういう表現は何ともない、とかより、今に生きる人たちの思いも汲んでドラマは作って欲しいです。
これだけ多種多様な生き方が認められる世の中なのだから、たまには、主人公は子供を産まなかった、という話があってもおかしくはないのでは、と思います(マッサンのエリーの娘さんは養子さんだったような。「いもたこなんきん」自体は見てませんが主人公のモデルになった田辺聖子は子供を産んでおらず、亡くなった前妻さんの子供を沢山育てているとか聞きました)
その点、「とと姉ちゃん」の常子は結婚すらしなかったというレアケースですね。
私は再会後、結婚してほしかったなぁぁぁぁぁ。
万人の事情に配慮してドラマを作ることは不可能ですね。
私は、けっこう、面白く見ていますし、俳優さんたちの演技も良いと思っていますが、ここの感想では厳しいコメントが多く、なるほど、という読んで楽しい好意的なコメントが減っているのが残念です。
「終戦直後」を描いた先週についてだけ、書き込みします。戦後に生まれた世代なので、映画のほか、最近はテレビでの戦争関連のドラマやドキュメンタリーも、欠かさずに見るようにしています。また、暮しの手帖社の『戦中・戦後の暮しの記錄』を読んで、つくづくと、先の戦争については千差万別の体験と記憶があるのだと、心を込めて、人の気持ちを感じ取れるようにしています。なので、朝ドラでも、戦争はさまざまな描き方で必ずきちっと伝えて欲しいと思っています。
最近の朝ドラでは、「おひさま」「カーネーション」「ごちそうさん」「マッサン」など、悩む小学校の教師、戦争のトラウマを抱えた幼馴染、地下鉄に逃げ込む大阪の主婦、スパイ容疑をかけられる外国人妻(割愛多し)など、それぞれ、見応えがありました。一番がっかりしたのは、「花子とアン」です。空襲の時、(平和が蘇るのを心待ちに書き溜めていた)翻訳原稿ではなくて、むき出しの英和辞書を抱えて逃げるという、陳腐な表現でした。その点、子豚を抱えて帰還してきた「ごちそうさん」のラスト、まさにドラマならではの味がありました。
そして、今回の「まんぷく」では、批判も多かったですが、私は納得です。
私の父は、中国・ニューギニア・フィリピンを経て復員後、一度も戦争の話をしませんでしたが、戦友は大事にしていました。天職のように医師を勤め上げましたが、同僚の医師は、「戦争から生きて帰ってきた人は、皆、そうですよ」と言っていました。なので、「まんぷく」で、帰還した男性2人が万感の思いで涙を分かち合ったのが、すごく良く、解りました。たとえ、ドラマ上、「地獄」という言葉を挟んだとしてもです。
また、帰還したお父さんに向かって、下の子供が「万歳」を始めたシーン。私の主人は、終戦後にようやく家族が再会できたときの喜びを一気に思い出して、感動していました。口には出せなくても、幼い心の中では、万歳がずっと鳴り響いていたのでしょう。
私を含めて、戦争を直に体験していない世代。それでも、感受性を豊かに、ドラマなどを通じて、過去・現在・未来を考えていくようにしたいものです。理解しにくいエピソードやキャラクター、コントなどには、ゆったりと構えて、今後の展開を見守って行きます。
あさが来たは子どもを産まないから
姑がお妾さん候補を探していたのに
ここまで批判されなかったなあ。
子どもを作れも時代によって変わるのだから
割り切ってみるしかないと思いますけどね。
じっさい自分の娘に毎日面と向かってあんなこと言えるもんだろうか?
しかも一つ屋根の下に住み、毎日顔を見ている娘に・・・
確かに「うちはまだ孫がいない」と言う人に時々出会ううけれど、それは他人に対してだから言っているのであって、実際産んでくれるはずの人に行っているわけではないと思っていたが、そうではないのだろうか?
自分は結婚した当初に旦那の実家の借金を肩代わりして、そのこともあって子供を産む金銭的余裕がなかったのですが、ある時、旦那の実家に里帰りした時に、1人呼び出されて、つしこく「なぜ子供を産まないの?」と義姉と義母から小1時間問いただされたことある。
世の中にはこんな人がいるなんて、っていう常識知らずな人が意外といます。実体験として古い考え方の姑・小姑さんは意外と多いです。そういう人たちは子供産めないひとの事情を察すことはまずありません。
今日の鈴母のヘソクリ(ネコババ)には驚いた。昨日、着物を売る時に同情したのが無駄だったな、って。あの着物よりお金が大事だったのね。鈴母をあまりにも変な人に描きすぎて始まって1ヶ月にならないのに破綻している。ある意味、ヒロインよりも気になる存在。もう主役は鈴母でも良い。
毎日欠かさず一日に何回かは言うからじゃないの?子供か孫って言わなかった日ある?流行語大賞でも狙ってるんじゃないかって思ったよ。
子供いる、いないに限らず、いささか毎日はうんざりしてくる。
最初は笑って流せても、繰り返されるとムッとくる言葉や笑いってあるよね。
「ごちそうさん」の借金もしつこく言ってる人がいましたよねえ。
「ごち」の時は戦後、家も焼けた状態になったので、西門家がずっと親しくしていた金持ちのおじさんに借金したのを最後まで掲示板で言われていた。「まれ」の家族はずっと他人の家を乗っ取ったとか寄生虫とかいわれていたし、
「まんぷく」の福子は同じ友だちに何度もお金をせびりにいくの、何だか嫌な感じだった。他の人に何人か頼んでダメだったから、最終的に金持ちの友だちに、ってなるのが普通なのでは。
朝ドラは書き込みを多いし、見ている人も多いから、細かな表現に気をつけて欲しいです。
久しぶりに良いドラマです。
毎回、笑わせてもらってます。
萬平さんの発明も楽しいです。
福ちゃんの表情もいいですね。
ラストのシーン、受けました。
明日が待ち遠しいです。
ドキュメンタリーとかノンフィクションじゃないから
本当に借りてる訳じゃないし「武士の娘」と同じ決め言葉でしょ?
またお母さんが無神経な言葉で夫婦を困らせてるわって苦笑する所。
そんなにいちいち拒否反応するような大事なエピじゃないし。
それよりあの大勢の男たちは、一階の広間みたいな所で雑魚寝なのか。
給金と賄い、特に食事は大丈夫なの腹減りまくりの人たちでは?
何とかなるんかい はこの部分だと思うがww
拒否反応は各々の視聴者が感じることであって、ここはそれぞれがどう感じるか、見た感想を語る場所。誰かの感想を頭ごなしに否定するところではないはず。
誰かの意に添えるコメントではなく、おのおのがフラットに語れる場所であってほしいです。
そして、余裕があれば明らかに傷を抱えたり弱ってる人を攻撃するのは控えて欲しい。
子供だ 孫だ っていい加減ウンザリ台詞!
ギャグのつもりなら 最悪にセンス悪いわ 笑笑
コレに好感持てるかな?
私も鈴さんの発言にイライラします。1度、視聴をやめていて
また再度見てみたら同じ事を言ってて、またかと。
「ごちそうさん」のキムラ緑子さんのようなキャラだと思いきや
何の深みもないキャラだった(苦)
豪華キャスト勢ぞろいだと思いきや、この出来では出演者が可哀想。
瀬戸君も菅田君も宝の持ち腐れ。
毎朝見てほっこりしたい人達にはきついかもしれない。
私は面白い。
しかし子供がまだいない、或いはできない人達にはもうきついと思う。
さすがにすごいプレッシャーだ。
ドラマの人気にのってこれが普通の感覚とか言われだしたらそれはよくないと思う。
皆で頑張って働いたお金を一人ネコババしていた鈴は言わずもがなだが、それを何の躊躇もなく受け取る福子もどうかしてる。
ここまで脚本家の倫理観の低さが投影された作品も珍しいと思う。
〉あの大勢の男たちは、一階の広間みたいな所で雑魚寝なのか。
それであの不自然な部屋配分だったんですね。
まだ何をするかも決まってない時点で居間が狭い2階、水廻りのある広い1階間に神部一人って変過ぎだよーって思ってたけど、もうあの時点ではそうなる事が分かってたから手っ取り早く最初からそうしたんですね。
予言者の館(ボッタクリ注意)とかやったら流行りそうですね!
このドラマは話の展開が早いと思ってたけど、まさかセットの展開まで手っ取り早いとは・・・!
無茶苦茶インスタント系ですね。
倫理観の低さの凄まじさは田舎に疎開中に萬平さんに「け・・仮病なの?」からわかってましたが、思った以上に底が深そうだ。
松坂さんのあっけらかんとした見た目で中和されてるから今はまだましなのかも。
本当に鈴さん&福子の同じような定番の不毛なやりとりを少しでも減らして萬平さん塩作りのターンを中心に増やしてくれればもっと見やすくなるのに。
鈴さんの無邪気さが子供のいない自分には辛い。
毎回のように子作りを強要する鈴さんのキャラクターが不快。
お約束のようなセリフ回しで軽々しく言うのは子供は簡単に作ればできるとでも言いたいようで不快。
脚本家はそれが面白いと思っていそうで配慮が欠けている。
一度や二度ではなく頻繁に発言する等、現代では十分な問題発言ではないのか?
本当に何のストレスもなく楽しめるステキな朝ドラだと家族で喜んで見ています。
さくらさん、最初はなんとなく馴染めなかったんですが、この頃、福ちゃんのキャラならさくらさんしかいないなぁって思うくらいハマってます。
萬平さんは大好きなキャラだけど、途中参加?の神部さんがなかなかよろしいですよね。男性陣が奮闘してますね!
塩作り、とても興味深く見てます。萬平さんの満足そうな顔にこちらまでニヤニヤしてしまいました。
無神経ということの破壊力に圧倒されるドラマです。
鈴さんの「子供まだ?」発言も、親友の立場も考えず、借金しに行く福子さんも、資金調達や、労働力と言った一番大事な部分を人任せにして鉄板並べることしかしない萬平さんの姿勢もすべて自分ファースト」の無神経さ。
これが日本人の標準ですか?
いろいろ変な点は多いが見た後で暗い気分にはならないのでまだまし。
物語としておかしくて後味が悪い、暗い気分になるドラマが一番タチが悪い。これは「そりゃ変やろ!」って突っ込んでるのもストレス解消になります。なんだかんだでハセヒロ可愛い。
最初はそれなりな朝ドラだったのに、毎日必ず不快発言があって凄く残念な朝ドラになってしまったなと思います。メインの家族が魅力的で無く不快な発言をするのはキツイです。
雰囲気を良さげにしているだけに余計に腹が立つ作品です。
例えば子供や孫に恵まれてる人に、子孫を持たない人が嘆いても、「少子化だからー♪」と明るく返されたのを見たことがある(-_-;)。
安全圏に居る人間の、悪意の無い毒というか……。
なんでも明るく言えばいいってモンじゃないわ。傷が深くなる。
塩出来たから塩屋やろーっと!(茶色問題未解決で先走っていいの?)
お金無いからハナちゃん旦那に借金しよーっと!(利用し過ぎじゃね?)
ヤッターお母さんがへそくりくれたー!(克子やその子供達への後ろめたさは微塵も無いんかい?)
役所行って申請してきたyo!(なーんにも決まってないけど?)
カンベ君がいーっぱい若いコ連れてきちゃった~!(神部もバカ枠?)
ところで布団はご近所さんに借りる気満々の福子、貸してくれるの前提で進んでいたけどもう根回しは済んでるのかな?
さすがに塩工場に客用布団は貸せないだろうから、戦死した家族の布団を集めたのかな?
何たって戦後ですからね!
福子に子どもが生まれれば、この台詞がなくなりますから、早く妊娠することを願います。
あの人数で順番にお風呂って、最後のヒトが入り終わるの何時だよ?
戦争の残酷さを避けながらも、誰もが持っている人間の何気ない残酷さを描いているのかも!
色々と脳内補完しながら観るために、わざと浅い表現でドラマを描きながら
もしかすると凄く深い深い人間ドラマなのかも 笑笑
今まで素っ頓狂な声で子供っぽさを前面にだしていた福子が妻として経済面をしっかりサポートしようとする成長が見られて良かった。
萬平より神部くんの入浴シーンはないのかな?
神戸君!魚🐟釣りは、下手だったけど…男👨釣るのは、お上手‼😊
たぶん、女👩釣るのも上手なんだろうなぁ‼😉
゙あんなに男連れて来てど~するのよぉ~!!゙゙ 思わず、松坂ママになちゃいました。
主題歌でもらい、もらい、もらいって繰り返しているけど、まんぷくのテーマは人から貰うことってドリカムに伝えてあっての歌詞なのだろうか?
いい加減でありながら、結構深いドラマなのかな?と思った。鈴さんは判子屋の売り上げをへそくるほどの才覚があり、それを塩屋の資金につぎ込むところが、さすが武士の娘。山内一豊の妻を思い出した。
未亡人でさみしく何も楽しみがないなら、孫の顔を見たいと思うのは当然で、孫が出来たら福子が働けるように育児をしてくれるのだろう。
最初の主題歌のところで目をつぶってじっくり聞いてみるけど、いつも、
「もらい~もらい~ものもらい~いちにいさん~・・
あなたとタッタラッタ~」
それぐらいしかわからない。
あれって日本語なんだろうか、って微かな疑問がある。
あの歌詞にはやはりそういう意味があるのだろうか。
あれだけわかりにくい歌詞なら、1度、クレジットで下に歌詞を出して欲しい。
ヒロインも夫も好きなんだけど、何故が脱落してしまった。
企業の創始者ものだと、先が見えてるから面白くないのかなあ。
てるてるにも出てたし。
ネタバレ見なくても、インスタントラーメンの発明者と分かってるからね。
新しい風が吹いたら、又見るかも知れない。
なつぞら以降は、企業はやめてください。
鈴のへそくりを才覚と言い出す人がいてビックリ。
ただ売り上げをちょろまかしただけじゃん。
しかも子供達の労働力も入ったお金ですよ?
鈴がへそくり分をちゃんと家計に入れていれば、克子の子供達は忠彦の実家の仕送りを待たずに学校へ行けてたかもしれないんですよ?
孫を犠牲にして作ったお金を才覚とか、ちゃんちゃら可笑しいわ。
ハンコの売り上げの計算の場面で「1週間で322円50銭」と言って喜んでた。
鈴さんがちょろまかしたお金は300円だっけ?
1週間の売り上げのほとんどじゃん。
おっそろしいわ。
福子の『内助の功』発揮ですか‼大河の『利家とまつ』を思い出しますね!
鈴母と福子のコント!今日は特に冴えわたって面白かったです。
”ここぞ”という時の母に対する福子の引かない姿勢がまたいいですね!
鈴母の「塩屋になるのぉ~」という言葉が後々まで、耳に残ってしまいました!江戸時代でも貧乏武士の奥方は内職したんですよ~
そもそも小学校に行くのに金がないから行けないという設定がおかしくないですか?女学校ならまだしも、公立の小学校なら金がなくても行けるのではないのですか?へそくり云々にしてもメッチャ緩い話で、そんな大金を気付かないほど、皆馬鹿じゃないでしょ。それでも最後の最後に鈴さんがお金を差し出す武士の娘の美談。これがまんぷくワールドなのだ!戦争描写も緩いし、いやあ、突っ込みどころ満載で楽しくて好きです。
17:15:55 の方のレビューに星5つ ここのレビューは、このところ読んでて疲れます 自分の投稿したものに対しての攻撃的な言葉 否定的な言葉の投稿は今迄一度もないのですが もしガツンと否定されたら辛いですね。 自分はこう感じただけでいいのでは。一つのドラマ 一人の俳優 への批評も各々の視聴者の生き方違うように 違うのですから。
>鈴のへそくりを才覚と言い出す人がいてビックリ。
ただ売り上げをちょろまかしただけじゃん。
私の感想を尊重してくださいね。
以前、萬平さんが加地谷の事を加地谷さんのおかげで自分は作る事に専念出来た、とか言ってました。
今まさにそのような感じですね。目の前の製作の事に真っ直ぐで、萬平さんは資金の事は人任せ。
加地谷の役割を福ちゃんが担うって事でしょうか?
銀行から借りる担保もないし、福ちゃんに出来る事は、友人宅から借りる事しかないので、仕方ないかな、と思います。
私も17:15:55さんに一票!
福子がお金を借りに行くところがワンパターンすぎる。
たまに見ないことがあるので細かいことはわからないけど、橋爪功さんの所や橋本マナミ・ハマケン夫妻とか色んな知り合いがいそうだけど。
それに、あの鈴さんが少しでもヘソクリを出したなら、それを全部、萬平につぎ込むよりも300円の3分の1でも、お金を借りてる女友達に返すとかそういう思慮さえもないのだろうか。
塩でドカンを大稼ぎしてからしか借金返さないつもりだろうか。
私があの女友達なら旦那のことも気遣うだろうし、辛い気持ちになる。
いつもいつも福子の
甘えた感じの「萬ぺいさぁ〜ん」にイラッ。
鈴の「私は武士の娘です」より嫌っ。
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