



1.77
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| 1 | 2180件 | ||
| 合計 | 2953件 |
ニヤニヤしながらケーキを作ったら「パティシエの仕事が好き!」を表現できると思ってるんでしょうか。
久々にケーキを作る希の表情からはその喜びがすごくよく伝わってきましたよ。
動きも生き生きしてました。
土屋さん、やっぱり演技上手ですね。
今日は赤ちゃんが熱を出して落ち込み心から後悔する表情との
対比が素晴らしかったです。
姑の怒り方、何十年も前の権力的な怒り方。
今そのような怒り方をしたら、大変なことになるだろう。
本当の塗師屋のおかみさんも嫌な気分なのでは。
今は、お互いの人間性を尊重した伝え方の勉強会等たくさん開催されている。
このドラマには、大輔のセクハラに始まり、陳腐な性的な言葉の羅列、勤務先の自撮、姑のパワハラ、他にも目も耳も塞ぎたいようなシーンが多々あった。
人を意図的に不愉快にさせる悪意は現代の社会では無くそうと努力している。
無意識でもたしなめられる。
このじつこく嫌がらせをする、脚本制作者さんたちは、何のお咎めもないのか。
応援してますの人は全部同一人物だと思うな。
毎日いろんなエピソード書いててすごいなーと感心。
圭太役の子を初めてまれで知ったんだけど、ググったら静止画は確かにイケメン。
でもデスノートのL役とか圭太とか動画になると致命的。
体のバランスが変なんだなー。身長の割に肩幅が狭い。
周りと並ぶと小顔なんだけど、単体でみると肩幅が狭いせいか頭が大きく見える。
今日ケーキ作ってと頼みに来たママさん。
自分も子供産んで育ててるんだから、双子じゃなかろうがケーキなんて作れる余裕ないってわからないかなぁ。
自分勝手。能登の人は自分勝手ってイメージ。
産後3カ月で店を開けるって言ってたけど、こんな状態でどう言う考えだったんだろう。
お得意の行き当たりバッタリかな。
普通に考えてお父さん一人で2ヶ月の子を2人見るなんて無理。
リアリティーなさすぎのドラマ。
朝ドラ史上最悪のクズドラマだと思います。
姑は昭和舞台の朝ドラのパクリみたいなキャラですね。
横浜編でもかなりメチャクチャでしたが、再び能登編となり収拾がつかなくなってきた感じ。正直、放送当初の期待が完全に裏切られたし、なんでこんなになってしまったんだろうと失望感が半端でないです。
せっかく創作されたまれというキャラクター、もっと愛される描き方をしてほしかった・・本当に残念です。
あの「純と愛」は朝ドラ史上最悪とされたが、仮に民放の深夜枠で放送していたら案外とマニアックなファンに支持されたかも知れない。でも「まれ」はどの枠でやってもダメだろうね。
常盤貴子は若いころに出た「あるドラマのあるシーン」で有名になったが、後で事務所がそのドラマの版権を買い取ったのでそのシーンはファンが二度と見られない幻のシーンになった。
タオが将来万が一にも大物になったら事務所が「まれ」の版権をNHKから買い取ることになるかも知れない。常盤の場合とは別な意味で事務所がファンに見せたくないドラマですね。
お子ちゃま夫婦。
無計画にも程がある。
ケーキ屋ちゃんとやりたいなら軌道に乗るまで子供は作るな。
子供が欲しいならケーキ屋やめろ。覚悟がない!
澤穂希さんは現役でいるうちは同居できないって、言っていた。
覚悟とはそういうものだろう。
あれもこれもそれもどれも手に入れようとするお子ちゃま夫婦。
世間知らずのゆとり世代か!?
不愉快だけど、面白いネタがあるのでは、と毎日数秒みています。
今日はまれが歌を口ずさみながらケーキを作っているシーンと
赤ちゃんが熱を出して慌てているシーンを見ました。
このシーンしか見てないのに、
・ケーキに顔をすごく近づけて歌ってるまれ。
ケーキに唾が飛んでると思うのですが、パティシエってマスクしないの?
いつもケーキ作りのシーンで、熱心そうに顔をケーキに近づけて、
カッティングとかしてるけど、唾が飛びそうで飛びそうで、
汚い気がしてなりません。
演出側は熱心なまれを表現したいんだろうけど、あれはない。
・赤ちゃんが熱を出したと連絡を受け、病院に駆けつけるまれ。
赤ちゃんって、時々熱を出すものだけど、
身内がもうすぐご臨終ですという勢いで、はぁはぁ言いながら走ってくるまれ。
病院の受付に走ってくる人ってリアルで見たことないです。
まぁもうすぐ死ぬっていうのならともかく、発熱ぐらいであれはない。
私が見てない所で、肺炎を併発して危ない状態です、とかのシーンだったのかな?
とにかくこの2シーンを見て、ああ、またオーバーリアクション&不潔ケーキだぁ
と思ってチェンネルを変えました。
今日のニュースで、イジメとかにあって「学校に行きたくない子どもたちは、図書館においでよ!」とツイッターされた司書さんに、多くの人が感動を覚えてリツイートされたそうだ。
夏休み明けやその近くになると自殺する子どもたちが多いというニュースを受けてのつぶやきだったそう。
公的機関はこの司書さんのように、
誰かを助けたり安らぎを与えたりする働きがけが必要なのではないか。
公的機関なのに国民を不快にさせて何のメリットがあるのか。
たかがドラマだが、毎日のこと、その影響力は大きい。
イライラして事故を起こした人がいるかもしれない。
制作者サイドは猛省してほしい。
プロなら親が危篤でも子供が熱出しても顧客のために仕事を全うする。
母親なら仕事キャンセルしても我が子を優先する。
悩ましいところだけれど、まれはアレもコレもでいいとこ取り。
だから共感されない。
女優さんは一所懸命演じているのに、本がこれじゃあ・・・。
朝から健康に悪いストレスを感じます。
今まで連続レテビ小説をずっと楽しんで観ていたのに、
早く「まれ}が終わって欲しい。
ドラマの内容に深みがなくイライラします。
脚本家は主人公に何がさせたいのか
さっぱり理解できません。
見るの疲れた。
赤ちゃんを育てるのに並大抵の努力では出来ない。ましてや初産で双子ともなればなおさらだろう・・・
がしかし、それをリアルに描いたところで何になろうか?このドラマの意図するところは、そこではないはず。世界一のパテシェを目指すのが最終目標ではなかったのか?それともあれはもう済んだことなのか?とりあえず店を軌道に乗せて地元や観光客に人気がでれば、それで終わりなのかな?だとしたら糞つまらないドラマとしか言いようがない。
半日くらい藍子か義母が赤ちゃんの面倒見てやればいいでしょう。どっちの母も近所に居ながら少しは手伝えよ。病院で怒鳴るなんて論外。
面倒を見るもなにも、義母は店をやめろと子供が生まれる前から言っているのにやめない希が悪いから協力しないだけだよ。
今週から視聴止めました。
みんな老化していない、リアル感が無い。
勿論、ここは読みますけどね~
今週、ますますつまらない。
浅くて雑な脚本に、さらに拍車がかかってきたような気がする。
「母親失格」は容易なことでは使ってはいけない言葉だと思います。「眠れる森の美女」の魔女の呪文のようなもの。悪意があるか否かは関係ありません。思わず出たというには残酷です。疲れ切り不安にゆれる母親から育てる力どころか命すら失わせてしまいます。この言葉、この世から消し去って欲しい。
人それぞれ見方も求めてるものも違うんだね
しかし、たおとけんとの芝居は中学生の学芸会並だけどね
誰も希自身の身体は気遣ってあげないのね。今回の受注は労基法で言うところの産休明けスレスレでしょうに。まして双子を産んでいるのに、産褥期からどのくらい回復出来てるの?子供が~、子供優先~、育児で大変~、覚悟が~。いや、その前に希の体調はどうなのさ。本人も医者に相談しようよ。借金抱えて切羽詰まっているなら、保健師は?福祉は?圭太も妻に協力して妻を守ってやるなら、育児手伝う以外にも普段の家事から、直美とのクッション役から、することイッパイあるんだよ!
工房によく赤ちゃん連れていったり作業着姿の職人さんに抱っこされていたりと、赤ちゃん、アレルギー大丈夫なんでしょうか?
漆かぶれ、危険ですよ?
まれちゃん、何事にも一所懸命。
頑張って借金して頑張ってお店開いて頑張って子供作って頑張って双子産んで頑張って育児してるね。
頑張って真剣に悩んでいたら善意の皆さんが救いの手を差し伸べてくれましたよ。しかも旦那の職場の人達まで。
まれちゃんが頑張っているからだね。
結局、子育ても他人に任せるのか……そんな話あるか?
能登は保育園もないのか?
まったく理解出来ない…明日より営業開始で終わったが、そんな事どうでもいいよ!!
あらゆることが夢物語にも程があるに尽きる
内容のせいでせっかくの可愛い双子ちゃんを見ててもイライラしてしまう
人の意見や見方はそれぞれで
面白いと思うという意見は構いませんが
応援するとわざわざ書くことは
こんなスタッフのためには微塵もならないということだけは言いたいです
今日一番の不愉快は、工房のひとが手伝ってくれるというのに、まずありがとうが圭太になのか。
は?正直、設定上、まれと同い年だけど、そういう人としての筋の通し方ができないとか、ゆとり世代でもないのに、ゆとりと思われることが不愉快。
まれはいいね。
ここ最近はいつもウダウダしてたら誰かが助けてくれるから。
そして、元気に再開ってか。
それから、周りが見えてないこと、自分の気持ちばっかりなのも、いつもです。
圭太は、2人で
乗り越えようなんて言ってるが、言うことが違うよね。
皆んなに支えられていることを感謝しようって、言って欲しかった。
なんかな〜。
まれの頑張りが伝わらないから。
一子の方がよっぽど、夢に向かって努力をしているように感じる。挫折しても這い上がる努力をしていると思ってしまう。
一子の方が、心が折れることだらけだったのにね。
昨日、放り出して行った…ように見えたケーキは、ちゃんと客に届けたんでしょうね。今日の放送で何の説明もないところを見ると。
でも、あの描写は誰が見てもケーキを放り出して行ったように見えるよね?スタッフの人は誰もおかしいと言わないのかな?
撮り直す時間も限られているとは思うけど、ひとつひとつのエピソードを丁寧に積み重ねていかないから、どこかでストーリーが崩れてくるんだってことが、私のような素人が見てもわかるのに、プロのスタッフにわからない筈はないと思います。
自己中。
遠方から高い交通費掛けて、仕事のスケジュール開けてお祝いに来てくれたのに落ち込んで不愉快な気分にさせる。彼らはいい人たちだから不愉快という感情ではなく「心配して」くれてますが、ウソでもいいから明るく振る舞えないかね。
大体何で悩んでるの?
借金してお店開いて、しかも女将業と掛け持ちするって言ってんだからこれ以上他のことする余裕ないのは明らかなのに出産て・・・。
人生計画通りには行かないけど妊娠、出産は計画的に出来るでしょう。
今日の救いは元治さん。
セリフ無くてもあの存在感。若者たちの中で一人浮いてるけど違和感なく画面を引き締めてました。
それと、井田さんと亜美さんもいい人だね。
職場の人達にまで育児や家事を分担させるのに、圭太は自分の母親には絶対相談しないんだね。順番がおかしすぎて、いい話だなんて思えなかった。
圭太、よっぽど母親が嫌いなんかなー、まれと姑の仲も最悪なんだろうなあ、と想像してしまう。あのお姑さん、色々心配なのにカヤの外に置かれて遠ざけられて、だから昨日あんなにヒステリックに怒鳴ってたんだろうか…なんてね。
藍子も相変わらず、落ち込む娘に追い打ちをかけるような事言って追い詰めて、それを救い上げるのは文さんなのか。文さんの言動って本来、藍子がしてやらなければいけないことだよね。
このドラマでは肉親が一番、頼りにならなかったり、それどころか足を引っ張る…って所だけは一貫してるんだよなあ。〝家族〟というものが大きなテーマになっているのに、その核である親が一番信頼できないよってことだけは、初回からずっとブレずに主張している。主人公の言動や仕事はブレブレなのになあ。
そして、いよいよ主人公が親になった訳だ。まれは子どもにとって毒にならない親になれるのかな。
お子ちゃま夫婦は周りの人たちに助けられているのに気がつかない。
二人で頑張ってください。育児ごっこ、ケーキ屋さんごっこ、塗師屋ごっこ、親方ごっこ。
楽しいね〜。
二人で頑張ってるんだよね〜。
そういや、あの生地ボード手間隙かかってるね。当番名札まで作って。
塗師屋の親方って暇なのか?
だったら育児せい!
昨日のケーキがどうなったかは、案の定放りっぱなしみたいだね。でもお店再開したら、きっとあのお客さんも何事もなかったかのように、また店に来てたりするんじゃないかな。
「両方選べばツケがくる」なんて何度も強調してるけど、週末にはまれは当たり前のように全てを手に入れてると思う。
まずは身内が協力的になるといいねえ。
そもそも職場での仕事として育児ってどうよ?
だいたい女将の仕事も今までしっかりやっていた描写がないから大変さが伝わらないけど、
女将業務は圭太母親がやればいいのだと思うわ。
保育園に入れるのはお金がないから選択肢にはないのか?
田舎は待機児童問題も無く恵まれていると思うが?
冒頭なぞの早送り。一子がPC出すときも微妙に早送り。尺の都合?雑だなぁ。
ケーキはどうなったのか。ケーキを放り出して子供の元に駆けつけたようにも見え、子供を放り出してケーキを作ってたようにも見える。多分そこは追求してくれるなってこと(もしくはどうでもいいと思ってる)でしょうが。
みのりがまれの大変さを言いながら、しょこたんは暗にまれのなんにでも手を出す姿勢を非難してる。どっちにでも取ってくれってことなのか。それにしてもまれを見て女性の人生は障害物競走って・・・。世の女性は好き好んで三足のわらじを履きに行かないだろう。まれはしなくてもいいことをして勝手に苦しんでるだけじゃないか。
まれさんここにきてようやく自分の傲岸不遜っぷりを自覚するのはよかったような、遅いような。それにしても不貞腐れる演技は天下一品。「茶化しとらんけ」で真に迫りすぎておもわず何言ってんだこいつって言いそうになった。
藍子はすごい。隣に男が立ってるだけでなんか愛人に見えてくる。母の顔というより女の顔。この人は多分最後まで気持ち悪いまま終わるんだろうな。
二人で子育ても、店もやっていこう…
いやいや!二人じゃなく、塗師屋の人達の助けがあってできる訳でしょ。
周りに頭を下げ、周りに助けられながら成長していくのではダメなの?
なぜ、二人だけではできていないのに
最後の場面で二人で育てていこうなんて言えるの?
若いけど、二人で頑張って夢も子育てもやっていますっていいたいの?
全く共感できません。
夫のピンチを助けに戻ったはずが、逆に塗師屋の職人の仕事を増やしていたまれなのでした。
「女の人生は障害物競走」なんて、まれの人生を一般化しないで欲しいわ〜。むしろ、まれが周囲にとっての障害物じゃん、これじゃあ。
仕事にはすごく厳しかったはずの弥太郎が何も言わないのが不自然だ。
一子も、顔くらい見せてあげたら?親友なら。
ここぞというときに冷たい能登の人達。
キョロキョロ双子ちゃん、可愛くてそればかり目で追ってました。泣き声がないのはホッとしますね。
あと一子の表情も柔らかくていいし、若い女性に囲まれる元治さん、気恥ずかしそうな表情が渋くて素敵でしたよ。
ストーリー?すみません、ちょっとどうでもよくなってきてるかも…
私はみのり役の門脇麦の演技も大嫌いだけど、それでも今日のみのり、マキちゃん、一子、元治さんのお茶の間シーンはよかったと思う。ああ、希や圭太さえいなければ、こんな酷い駄作ドラマでも安らかに視聴できるシーンもあるんだなぁと思った。いらないよ、土屋太鳳も山崎賢人も。
子育てってまわりの協力がないとできないってことですね、姑と藍子が希が店をやることをよくないと思う気持ちがよくわかります。
ほんと旦那の稼ぎだけで生活できて専業主婦に専念できて働かないで暇なときはテレビばっか見ていられる主婦って幸せなことなのですね。
いっそのことあの張り紙、『明日で放送終了』にしてくれたらよかったのに
なんで双子のおばあちゃん二人は何も協力しないのか謎。
以前、船越さんが妻に離婚されそうだからと駄菓子ケーキを特注したのを思い出しました。今回、お店が休みなのにも関わらず、家にまで押し掛けて、双子の赤ちゃんのお世話に手一杯な希にケーキを頼むとか。
このドラマは自己中な登場人物が多いので、そこにまずイライラします。
そして他の方々が仰る通り、双子の育児ってもっともっと大変なはず。圭太の母親や藍子にローテーションで協力をお願いするぐらいしないとやっていけないでしょう。 それか、女将業は圭太の母親にお任せして藍子が育児担当になるとか。
職場の方々や圭太は自分の仕事に集中しないといけないでしょう。
そもそも、ケーキ屋を借金して開業して、これからという時に妊娠、というのがあまりにも無計画に思える。
ドタバタし過ぎて、何が言いたいのかわからないドラマになってます。
休店の貼り紙がチラシの裏だったり、ゆりかごだが中古だとか圭太お手製のモビールなんかで節約(貧乏)アピールしてるのに、あの役割分担ボード!木製だわ一人一人のプレートあるわ、どんだけお金かかってるのか。制作サイドは矛盾感じないんですかね~。ホントに色々雑なんだよなぁ。
借金の描き方が異常に雑。何かあるたびに自己破産、失踪、保証人が返す。なんで農協に相談しに行かないの?サラ金じゃあるまいし相談に乗ってくれるわ。農協だって債権回収しなきゃ屁にもならないんだから親身に相談に応じてくれる。そこんとこはみのりは何も言わないのね。辞めたからどうでもいいってか。もちろん相談したからにはテコ入れは入るし、自分の思うままにはいかなくなるけどそんなことになるくらいなら失踪したほうがマシってか?
まれみたいな子には借金はまさに破滅への入り口だったんだな。
☆1つまらないっていう評価というより、腹立たしいです。さすがに今週の放送にはまいりますね。
結局、あの作りかけのケーキどうなったんですかね?気になって仕方ありません。赤ちゃんが具合悪くなってからつきっきりのような描写ですよね…希さんて店主ですよね?
実母は漆の職場にいて職人達に面倒かけるのをただ見てるだけ…??何だろう…
いくらフィクションでも酷いですよ。
やっぱり文さんの言葉は深いですね。
生活のために泣く泣く子供を置いて働かなければならない親も多いが、希は自分が好きで選んでそうしている。
だけど生活の為なら許されてやりたいことの為なら許されないとか、そういう問題じゃない。
大事なのは子供に自分が親の犠牲になってると感じさせない生き方をすることだ。
そうですよね。現実に親が多忙で子育てになかなか手が回らなくても、幸福に育っている子供はいくらでもいる。
希だってできないことはない。
まずは自分が笑顔になり、子供をきちんと大事に思っていることを生き方で示していくのが大切なんですよね。
そして圭太も今回の騒動で自覚ができましたね。井田さんや亜美さんの力も借りて希をみんなで支える体制を調えました。これまで何でも全力体当たりで頑張ってきた希だけど、一人では絶対無理なこともある。助けが必要なときは周囲の厚意に素直に甘えるのもいいことですよね。今までは自分しか見えなかった、自分の気持ちしか考えていなかった。反省した希が人の助けや支えのありがたさを実感し、素直にお礼を言えたのがよかったです。
そういう時の希はすごく落ち着いてしっとりした雰囲気も出てきましたね。
ともあれ、無事出産しケーキ店再開にもこぎつけられてよかった。
店の経営はまだまだ大変だろうけど、これで精神的にも成長した希が、文さんの言うようなどんな生き方を見せてくれるか楽しみです。
今日は最初からビックリ。
8:01からこんなにビックリしたのは今回が初めて。
洋一郎・・・自分で圭太に店の借金の話フッといて
『やっぱし一徹に金借りれば良かった』
『あ、高志。金持ってるんだろ?』って
・・どんだけ人の金アテにしてるんだよ!!!(笑)
いや~ドラマの中のキャラクターだと知ってても人として
人格を疑います。最低。
お金の援助なんかみんなしなくていい。圭太も望んでない。
今までの一子に対する熱い気持ちを持った洋一郎なら
『なんかあったら出来る限り協力するけ』とか『なんとか踏ん張って、立て直さなきゃいかんやろ』とか
仲間を気遣うセリフじゃ駄目だったのか、脚本家さん。
あと、何でまれと圭太の母親達はあんなに孫の世話しないのか?
身内には迷惑かけられなくて
他人ならokってどういうこと??
一子の『女の人生は障害物競争』のセリフも。
一体働いて育児してる女の悩みの何を知ってるの?脚本家さん。
でも、独身の女が『バリバリ仕事したら男は引く』って。
あまりに酷い。酷すぎる内容。
赤ちゃんかわいい!赤ちゃんかわいい!赤ちゃんかわいい!
今週はそれだけです。
赤ちゃんが出なくなったら、最終回までダイジェストでどうぞ。
圭太の言葉で
店もお前の子どもやろ。これいい台詞。
まれにとって救いの言葉だね。
藍子さん手伝わないのが不思議なんだけど明日までとってあるのかな。今日の笑顔は明日への伏線?
つまらん。
朝ドラという名前がなかったらどうなってたかな。
理由書くのも面倒。
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