2.93
5 223件
4 90件
3 69件
2 29件
1 278件
合計 689件
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

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2026-09-24 10:57:17
名前無し

看護で何が変わるのか
看護の効果みたいなものが知りたい
平蔵は金がないのに酒代だけはあるのか
リウマチの奥様は歌ったり馬鹿と言って発散したり
派出看護はお友達のようなものか
介護と看護の区別がわからない半年見たけど

2026-09-24 12:41:16
名前無し

軽症だが喘息の自分にはかなり為になる朝ドラでした。
日々の生活のちょっとした心使いや、注意を払うべきこと 色々と参考になりました。
出版する本 難しい内容なら無理かなと思うけど、読んでみたい気がする 📖
書店に 風、薫るコーナー あるかしら 🙄

2026-09-24 12:49:43
名前無し

The one being questioned is yourself. それを問われているのは貴方自身。何を、見ても、聞いても、読んででも、わからない者にはわからない、それはしかたない、わかる者にはわかる、どうわかるかはその者しだい、それでいいんじゃない。平蔵さん、佳枝さん、喜んでくれて良かったね。🤗 直美、リン、ふたりのナーシングのたまものね。👍️

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2026-09-24 13:34:53
名前無し

絡まないでください。

2026-09-24 16:30:01
名前無し

直美と平蔵、リンと佳枝、この関係はもうじき10年になるかな。看護されるとは・看護するとは、問われるのは自分自身だと言われて、私なりに考えると…平蔵・佳枝、2人ともフィジカルに完治してはいないが、フィジカルにメンタルに、癒され変わって、今日の2人がいる。このように癒され変わっていくように(じゃまをせず)手助けすることが看護かな。ほんとうのところは、(される)患者と(する)看護婦には、わかるときがある、にしかわからない、と言われるかもしれない。

2026-09-24 19:26:46
名前無し

オープニングの鳩が環の絵の鳩だったとは
華丸さんよく見てるな

2026-09-24 19:30:28
名前無し

ひえ~、わかんないんだ、びっくり。

2026-09-24 20:16:49
名前無し

明日で終り、この期に及んで、
つまらんくだらん幼稚なことを

2026-09-24 20:53:42
名前無し

シマケンて人は執筆業出身だし、りんに看護道の本を書く様、背中を押す人物として登場させたんですね。
でも、それさえもりんが自発的に書こうと思った方が全然良かった様な気がするけど...
りんが何気なく呟き、うん それいい!って直美が加担し 素晴らしいバディを最後まで我々視聴者に見せつけてほしかったな。

明日はどんな終わり方なのかな。
星4のなかなか趣のあるドラマでした。
台詞がのったりのスローテンポ、多少のじれったさはありましたが。
ドラマ制作スタッフさん、役者さん、そして投稿される皆さん、半年間お疲れ様でしたー🎉

2026-09-24 22:27:02
名前なし

で、明日は壮大なフィナーレになるわけ?誰かずいぶん前に言ってたけど

2026-09-24 22:27:20
名前無し

直美と柳生の会話が印象的だった。「分からないものは分からなくていい」「人は共感できないものにはやがて嫌悪を示す」
分からない、共感できない考えの人でも尊重する努力はやめてはならない。たとえ理想論と言われようとも、ある意味このドラマにふさわしい着地点かと思う。

2026-09-25 08:44:44
名前無し

シマケンと虎太郎に白髪が見える年齢?彼らとあまり変わらない女性達は全然変わらないのはご愛嬌wwOPの最期が現代ぽかったので了承できたラスト…たけど個室患者で終わるのは本作らしいネ♡

2026-09-25 08:54:18
名前無し

「実践看護法」出版おめでとう🎉なんと時は流れました😮町中に兵士が歩いてたし、そろそろ日露戦争かなと思ったら、なんと日比谷でデモとか!これは日露戦争手打「ポーツマス条約」(明治38年9月)反対デモのこと。

シマケンがたまたま出会った子連れ女性、炊き出し先を探してる、かつてのリンと環、陳腐と言えば陳腐だけれど、(朝)ドラマらしいファンタジー、いいんでないかな🤗

2026-09-25 14:20:46
名前無し

朝ドラらしい良作だったと思います。二人ヒロインもとても素晴らしい。
何しに出ていたのかわからない勝海舟に、せめて最終回に、「これでおしまい(辞世の言葉だったらしい)」と言わせてあげたかった。鶴ちゃんならできた。

2026-09-25 14:45:41
名前無し

結局、りんは中後半で失速して
7:3くらいで直美でもってるような話になってしまったが楽しめました。
演技派女優が続くこれからの作品も楽しみです。

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2026-09-25 16:09:21
名前無し

リンのモデル(大関和)がどんな人だったか知らないが、ドラマのリンがあのようなリンであったので、地味で凹凸のないお話に潤い賑わい明るさが加わり楽しく見ることができた。役者はあの雰囲気を良く出しており好演した。

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2026-09-25 18:39:02
お疲れ様

この後一番出世するのはチュウみたいだね、有名なパン屋さんがモデルだそうです。
シマケン、虎太郎、チュウが揃ってるのに寛太がいないのは寂しかった。

ちょうどこの半年は親が入院で看護婦さんにお世話になった、看護師さんに感謝。

2026-09-25 18:40:02
名前無し

実際のふたりとはちがうだろうが、ドラマでは直美はシッカリ者の常識人 、リンはふわふわとしたエモーショナル人間として描かれている。2人の役者はそれぞれのキャラクターを好演している。どんなドラマでもシッカリ者の常識人がメインでは話に発展性がなく面白くない。このドラマは主題が地味で普通で面白味のある人物(の出番)も少ない。リンのキャラクターとリンがらみのエピソードとバディ2人の関係が救いだ。とは言え人の善意が全面に出た良い話だしホジティブに好意的に見てきた。

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2026-09-25 19:01:19
名前無し

おいおい、バーンズ先生回想にも出ないのかよ
一番大切な恩人だろうよ
どーなってんだNHK
道すがら、なんだか分からん本を貰ってどうしろうというんだ
古本屋行ってお金にしろとでも?
シマケン、おまえは最後まで駄目だな
政治色をおさえた素晴らしい作品なのは間違いないが
バーンズ先生出さなかった罪は重い
よって減点させてもらう

2026-09-25 19:17:37
名前無し

バーンズも捨松もシカトして変な現代編みたいなのを入れちゃって
しかも2人以外の俳優をレギュラーから出せばいいのに初登場の人って意味わからん
横沢も東京の新聞に移ったみたいなのにとうとうスルーされた
よほどシマケンがお気に入りみたいで
あとセツは一応心中相手の墓参りくらいしたほうがいいんじゃない

2026-09-25 19:50:57
名前無し

リンの本はぶじ出版されめでたし。(日露戦争勃発前に)淡々と看護の日々で終わるかと思ったが(なんと)日露講和に激昂した庶民の日比谷焼き討ち事件で終わるとは。どんなシチュエーションであれ(看護婦は)淡々と目の前の人のために看護すということ。日本の場合、自然災害はしかたないが、暴動や戦争で看護婦が活躍しないですんでいるのは幸いだ。

2026-09-25 21:27:14
名前無し

雅は日露戦争のだいぶ前に引退しちゃうけど、直美も(疲れたかな?)そろそろ引退したい・・みたいなこと言ってたね😁

2026-09-25 21:38:38
名前無し

バーンズ女史も捨松様も出なかったのは残念だったな。
ラストは現代の看護婦(看護師)。
今に少しでも繋がっていることがあるといいけれど‥ひとりひとりの患者の(心)に個別に寄り添う時間を割くことはなかなかないからなぁ。
患者の生きて来た道を想像するなんて無理だもの。

2026-09-26 01:13:12
名前無し

最終回、”りんと直美の精神は現代に続く”ということでしょうか
半年視聴してきた者として
看護婦教育を受けるクラスメートたちが好きでした
4人は主人公たちと供にいましたが
3人はどうしているのだろうと気になりました
りんに対して随分と親切だった坂東さんや多部さん
その後も影響を与えただろうと思いますが・・
姿を、展開を、見せてもらいたかったです

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2026-09-26 05:29:17
名前無し

直美役の女優さんのこれからが楽しみです。
いつか大河とかにも出て欲しい。

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2026-09-26 06:52:37
名前無し

本作は演出と演者の健闘は伝わって来て視聴に繋がったけど、残念ながら「見たい!」意欲を外した構成脚本の作品になったと思います。コレに出会う度朝ドラって難しいんだなぁ〜と実感します♡

2026-09-26 10:19:41
名前なし

 患者連れ出しで終わりかよ…壮大なフィナーレて誰かずいぶん前に言ってたけど

2026-09-26 10:25:17
名前無し

リアル2人もドラマ2人も情熱の人それは同じ。リンがふわふわで直美が常識的見えるし、そのように描かれているが、安定した大学病院を(自ら)辞めて(見込みのわからない?)派出看護に乗り出した直美の方が向う見ずではないか。リンは感情・情熱に任せて解雇された、安定した病院勤務を辞めたいわけではなかった。解雇されてしまった、しかがない、波風の立たない?無難な舎監を勤め、さらに、幸運にもキャリアを生かせる、(収入の多い)看護の教育者としての食を得て(じっと我慢の子)地道に地味に(5年間)働いた。東京へ戻って直美との5年間も地味な地道なものだ。バディ雅は早々と引退してしまう。その後も和は晩年まで看護の世界で働き続ける。このままではドラマにならない。ともあれ、風に吹かれたり、風に乗ったりもしたが、今につながる看護の道づけをした、風を起こした物語として、そんなふたりと人びとの善意の物語として作られたのだから、まあ、いいじゃないか。あれこれ、チクチク言わずにポジティブに見てきた。

2026-09-26 13:43:44
名前無し

いたってシンプルなストーリー、リンがあって話が膨らんでくる。このドラマではリンと直美のキャラクターは(モデルの2人と)かなりちがう。リン(のすること)をことば(セリフ)にすると陳腐だ、リン役の彼女(の有りよう)はいかにも(このドラマの)リンらしい。直美役の彼女はいかにも(このドラマの)直美らしい。直美の直美らしさはことば(セリフ)にしないとわからない。リンと直美、役者を逆にしたらどうなるかな🙄

2026-09-26 14:20:15
名前無し

最後の現代のシーンは米田結も出てきそうだった(笑)
全体的にまあ面白かったが、
やはり三上さんは脇役でこそ輝くかな。 
上坂さんは声もよくて眼力もあり良いですね。
今後また主役をやりそうだ。

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2026-09-26 16:24:36
名前無し

この物語はリンというキャラクターがいないとドラマとして成り立たないつまらない。リン役はのほほんとしているようだが他にない存在感があり独特なリンをよく表している。

2026-09-27 13:26:22
名前無し

やっと終わりました!直美がいたから最後まで観てましたが、りんだけだと完全にリタイアでした。またしても新作に期待してます。

2026-09-27 13:29:36
名前無し

直美だけだったら普通すぎて見なかった。

2026-09-27 21:33:57
名前無し

つまらなくて途中で見なくなりました。久しぶりに最終回だけを観ました。初回に出た双六の内容が変わっていましたが、やっぱりつまらなかったです。朝ドラとしてレベルの低い内容でした。次の朝ドラは、毎日見たいと思える作品だといいのになぁと思います。
風、薫るは、看護婦の話がおもしろくなかった。題材が悪いし、話を面白く膨らませることが出来なかったと思います。
今はおわって良かったです。さよおなら。

2026-09-27 23:14:44
名前無し

心暖まる良いお話だし、役者さんたちは好演したけれど、看護婦になるまで、看護婦になってから、かかわる人その内容、地味な毎日の繰り返し、そんなに描くこと・エピソードないし、ちょっとムリがあったかな。

2026-09-28 00:24:14
名前無し

不思議な印象が残るドラマでした。
登場人物の誰も好きでも嫌いでもないが面白い作品や人物も入れ替わりが激しくても各々よく描写されていると感じる朝ドラはありました。
それに比べると本作はお世辞にもよい出来とは言えず他人にお薦めは出来ません。
でも個人的にこのドラマでならではの大好きな点が2つありました。
1つは思いやりがいつも感じられるたこと。そのため描写のもったいなさを悔しく思いつつも個人的に好きな登場人物がとても多かったです(とりわけバーンズ先生、養成所の同期生、寛太、文さん、平蔵さん)。
もう1つはWヒロインだからこそ出来た直美の変化の描写です。正直、序盤の直美にはほとんど感情移入できずりんの添え物にしか思えませんでした。
それがいつしか魅力的

2026-09-28 01:06:17
はやぶさ

最後の現代の病院シーン
山本さんに対してりんさんの行動は
スタンドプレーであったこと
きちんと報連相を大切にして、連携プレーする必要があった
りんさんの後悔に対する答えですよね
看護とは何か…命題です

2026-09-28 03:46:07
名前無し

Wヒロインで楽しませて頂きましたが、個人的には直美ヒロインで見たかったなと思いました。最初の頃は苦手だったのに、どんどん魅力的になっていった直美。

表情演技も素晴らしく、この先もっともっと素敵な女優さんになりそうな予感。

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2026-09-28 07:59:43
名前無し

自分勝手な看護婦が懺悔することもなかった。

2026-09-28 09:49:50
名前無し

看護婦だろうと何だろうとリンと直美の関係はいいね。すご~いおもしろ~いドラマじゃないけれど、人びとの優しさを描きたいんだから、それは大成功。とくに家族を支えつづけたリンの生き方がいい、なかなか難しい分かりにくい女性だが、演じた役者は上手だった。リンがああいう女性だから物語に+α、というか、ドラマになった。

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2026-09-28 11:41:03
名前無し

すみません。編集中に送信してしまいました。

登場人物は誰も好きでも嫌いでもないが面白い朝ドラ、入れ替わりが激しくても各々の人物はよく描写されていると感じる朝ドラはありました。
それに比べると本作はお世辞にもよい出来とは言えず他人にお薦めも出来ません。
でも個人的にこのドラマでならではの大好きな点が2つありました。
1つは思いやりが随所に感じられ、それが押しつけがましくなかったこと。
描写のもったいなさを悔しく思いつつも個人的に好きな登場人物がとても多かったです(とりわけバーンズ先生、養成所の同期生、寛太、文さん、平蔵さん)。
もう1つはWヒロインだからこそ出来た直美の変化です。序盤はほとんど感情移入できずりんの添え物にさえ見えかねなかった直美がどんどん魅力的になっていくのは大きなカタルシスがありました。
とりわけ「私が生きるために必死に身につけた英語を何で楽をしている人達に分けてやらなければいけないのか(大意)」と言っていた直美が弱者への無償の看護を目的に恵風を立ち上げるのは、心を打ちました。
全話見終わったらさっそくまた1話からゆっくり見ていきたい。私にとって初めてそう思った朝ドラになりました。

2026-09-28 13:56:45
名前無し

朝ドラ「風、薫る」平均視聴率13・8%、歴代下から3番目 「ばけばけ」まで1・4P差

2026-09-28 15:27:12
名前無し

捨子として世間の善意と悪意の中で育ち斜に構えて生きてきた直美が素直な女に変わっていく、万人向きないい話だけじゃあまりに単純つまらない。だれも直美になれないが、頭では(誰でも)わかる。何が直美を変えたか、リンというバディを・一ノ瀬家という家族を獲て変わったんだろう。やはり、なけてはならないのはリン、リンという人間、リンというパーソナリティー、リンは(誰にも)わからない。リンを演じるのはなかなかたいへん、役者はよく演じていた。

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2026-09-28 15:32:42
名前無し

最初は面白いかもって見続けていたけど、新潟から帰った辺りから急速につまらなくなった。
ヒロイン役の2人の女優さんは良かったと思う。脚本が陳腐すぎて残念の一言。
ここの住人達にも辟易。感想書けば絡んでくる100%擁護派と☆1の一言評価下げ下品コメントの繰り返しでうんざり。

2026-09-28 19:17:36
名前無し

もう、つまらん幼稚なコメントにうんざりすることもない、よかった。

2026-09-29 18:00:12
名前無し

改めて1話を見ると最初に登場したのがりんではなく直美だったので意外でした。
直美がやがてりんを凌ぐ活躍を見せるのは最初から決まっていたのが、話の流れでそうなっていったのか興味があります(個人的には後者だったらより面白いと思っています)。

2026-09-29 19:06:53
名前無し

甘味屋さん役の若林時英君?に癒されてました。
彼は令和の『矢本悠馬君』みたいになるかなー、と期待してます。
色んな役をこなせる名バイプレーヤーになって欲しい。

個人的には、井上祐貴君が早々に出なくなったのが残念でした。

2026-10-05 22:31:47
名前無し

家族に乾杯に出演した上坂さん。学生時代は生徒会長をしていたとのこと。
恵風の代表として堂々としていたのは実体験が反映されていたのかもと想像すると楽しいです。

2026-10-12 16:05:43
名前無し

3週目まで再見。
改めて主人公たちが夢としてではなく生活のために看護婦になることを選択するのが個人的に刺さりました。
朝ドラヒロインの多くは立派な夢を持ちそれに邁進するけど自分には共感出来ないことがほとんどでした(作品の出来、不出来は関係ありません)。現実では、そんな夢なんか見つからない、見つかっても、それを職業に出来る人などどれほどいるものかと冷めてしまうのです。
だからりんと直美が生きる手段として始めた看護婦に愛着と誇りを持っていく展開は「自分も今の仕事を精一杯やってそうなりたい」という親近感が持てました。

2026-10-26 23:01:47
名前無し

りんと直美が看病婦フユの夫を看護する回を見直しました。
ここでそれを提案するのがまだりんの存在に隠れがちでフユとの関わりもりんほどではない直美。
当時は少し意外でしたが、これが派出看護の初経験であり、やがてそれを組織として立ち上げるのは直美の方であることの前フリだったのかも。後の展開を知っているから感じる楽しさでした。



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