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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
どーなんだろーなー?と思ったり、◯◯だといいなーだったり、~です・~だ・~にちがいない、むろん貴方のソレとはちがいましょう、みんなちがって当たり前、みんな凡人・暇人のタワゴト、いろいろでいいじゃん、
ときどき劇中で万作なる人物を見かける。万作なる人物はまずは庶民で豊年万作(満作)を思い出させる。
豊年満作、むろん、五穀豊穣、農作物の豊かな実りのこと。また満作という植物はみごとに花をたくさん咲かせるそうな。
なるほど、女7人がみごとに育ち花を咲かせる。それをかげながら助け見届けるのが万作さんだな。
同じ人が日に何度も投稿するのは違反にならないのですか?長い連投規制に意味がありません。感想はいろいろあっていいからなんていう次元ではない不正複アカ投稿疑惑であります。
純粋にいろんな人の投稿が読みたいです。
内容が非常にくだらない。
見て楽しく面白いし興味深い内容で良くできたドラマだ。
ドラマ、ドクターX、おもしろかった。🙂手術室には執刀医と助手医者が数人、手術中バイタル監視する看護婦?、手術器具を手渡す看護婦、何かスタンバイしている看護婦たち。
千佳子さん「大屋さん、私の手術に立ち会ってください」そのココロは?「手術の実際を勉強しなさい」or「どんな手術だったか貴女の見たことを(後で)教えて」他に何が考えられる?
看護婦見習には手術中の「見学→看護婦の助手→看護婦として参加」という システムがあるのだろうが。大事な患者の希望だから医師たちもYesと言わざるを得ない。見習いのリンさん(今回)は手術中の「看護婦の仕事」の見学を許されたにすぎない。
古株の看病婦に「◯◯を教えてください」に対して「お金をくれれば教えましょう」みたいな会話があった。看護婦の仕事も本格的になってきました。来週はどんな展開になるか?楽しみです。
リンさん、とうぶん恋(なんか)してる暇などないんじやないかと思いますが、安ちゃんは槙村兄さんとデイトなどして着々と間を詰めていることでしょう。みんないろいろと変化がある中、シマケンさんに何か変化はあるでしょうか?🙄
文句たらたら他者にせがむより自らの個性的なコメントを提供してはいかがかしら。
直美のお母さんが、仲間由紀恵さんでも構わないが、ニーニーのお母さんが仲間由紀恵さんだったのが今でも腑に落ちない。
キャスティングって大事なんだなあ。
シマケン、活字拾いのお仕事ライフを描いてもしかたない、部屋でモンモンと書いてる姿もしょーもない、だいたい小説家なんて、モノ知りでインテリは当たり前、もの書きのステレオタイプと言えば、まともに働いてちゃモノは書けない、パトロン(女性)がからんだり、あれこれ遊び回らなきゃいけません、シマケン、そーゆーもの書きらしい?ところはナイナイ。
リンさんも今のところシマケンに聞きたい・相談したいことはなさそうだし。瑞穂屋で出会っても話すことはなさそう。活字拾い(と寝ずの)執筆が続き過労?で倒れ帝都病院に担ぎ込まれる(なんて妄想)はあり得ないし。
暇な凡人たちはどんな妄想をするかな?お忙しい秀才たちは妄想してる暇なんかないね。さて、シマケン、この先、どんな役回りかな?
やっぱ見上愛の方が上坂樹里より伸びるだろうなって思う。
何処かに欠点がある方が伸びるのよ。三上愛はどんな役でも出来そうだ。そもそも朝ドラ出る前はつっぱった役ばっかだったよね。河合優実とかとも仲いいしこういう関係はお互いを高めるからね。
当時の手術室には、もちろん冷房なんてないし、、、道具や機械も手術実績もそんなにない中、どうやっていたんだろう。手術見学、果たしてりんは直視できるんだろうか。医学の進歩は日々目ざましいものがあるけど、結局のところ患者の心情や悩みはそこまで変わらないんだなぁって、侯爵夫人を見てて思った。当時の手術にはとても興味があるので、明日?りんと一緒に見学させてもらいます!
「見て覚えろ」「ワザは盗め」しばしば、言われた・言われる。ゴマすり・忖度・付け届け、古参看病婦の「お金ちょうだい」はわかりやすすぎる!😁 ここで、バーンズ先生、何と言うかな?🙄
リン・直美・他の5人 のモデルのほんとの境遇は知らないが、ドラマでは、母娘で婚家を逃げ出したリンはグレイトだけど、何と言っても親に捨てられた直美が一番ドラマチックだ。
直美の生い立ち話(私的には)夕なぎが直美の母であっても・なくても、夕なぎには亡くなってもらい、直美には過去をふっ切って看護婦の道・自立の道へ邁進して欲しいが、それじゃイヤかな? ドラマチックに引っ張って欲しいかな?
朝ドラヒロインが女郎の娘という設定に驚きました。捨て子設定は、これまでありましたけど。
何故このような設定なのか、いずれ分かるのでしょうね?
今までのドラマと異なりこのドラマには「史実と違う」という指摘がほぼ見当たらないのが謎だが。
史実には変えてもいい部分と変えてはならない部分とがあり、そこは明確に区別して扱うべきと思う。
大山捨松と巌の年齢差も、りんや直美の年齢も育ちも日本社会の歴史を改変するものではないし、たとえ信長に妻がいなくとも歴史年表は成立する。
だが、歴史上の出来事や諸制度の成立その理由や経緯については、変えてはならないはず。「あんぱん」の昭和元年十一月や軍隊の組織指揮系統同様、「風、薫る」の爵位や帝大病院における看護婦養成の位置付けなどは、歴史的事実の改変にあたる重罪。何なら明治維新と明治以降そのものが覆されるほどの大逆罪。爵位については不敬罪にも当たる。
史実云々は朝ドラでは当たり前で、過去には時系列破綻していた朝ドラも賞をとっていて、何でもありなんだなと思った。
これはダメ、あれはまあいいんじゃないなんて主観でしかないこともあるからね。
今朝も楽しみ。
看護婦と云う職業を実感して涙を流すりん…見上さんの演技に沁みた今朝回♡バーンズ先生がコレからチョッと出番が減りそうな分、猫背椿さん演じる看病婦にスポットが当たりそうで楽しみ!
手術のあんな繊細な補助ができる人が、病人の看護はとてつもなくガサツになるとかありえない。身分など低い者が病人の世話をするのは、感染の危険や衛生的観点から誰もやる者がおらず仕方なかったかもしれないが、命を預ける手術の助手には看病婦の中でも優秀な人が選ばれていたと思うが、せめていつもの看病婦と別の俳優さんで見たかったと思う。あと、医師はあのような服装で手術されていたのには驚きました。
めちゃくちゃ内容が空っぽでくだらない。
今朝はウルウル。りんの思いが公爵夫人に届いていて嬉しいね。
りんは直美がそばにいてくれて良かった。
自分の気持を分かってくれる人、分かろうとしてくれる人がそばにいてくれるって幸せなことだね。
風薫るでは帝国大病院ではなく、帝都大病院という架空の病院のお話しですから史実との違いはさほど気になりません。
今日の手術の様子は当時の時代考証の元に行われたのでしょうが違和感ありまくりでした。医師の服装からして明治は、こうだったのか?という気持ちになりました。
看護婦が寄り添うって、病室の看護婦と手術の看護婦は大きな病院では違いますからね、忙しい看護婦さんになるべく負担をかけまいと自分が手術した時は気を使っていたことを思い出しました。
でも看護の基本を知るドラマになっています。
直美の生い立ち「親に捨てられ教会(世間)に育てられた」にはそれなりの意図があるわけだ。初代トレインドナースの中には孤児もいたというだけでもいいわけだが、それで終わらさなかったというわけで、どこかでケジメをつけるか、あるいは(直美と生みの母のその後として)なんだかんだずっと語られるかな?🙄
4パターン考えられる、
①母親は夕凪で生きている、
②母親は夕凪ですでに死亡、
③母親は別にいて生きている、
④母親は別にいてすでに死亡、
私の予想は④だ。爺さんが直美を「かつて縁のあった夕凪という女性」と見まちがえたのは単なる他人の空似。さて勘太の調査結果はいかに?
リンと千佳子さん、リンと直美、バーンズ先生と生徒たち、いろいろ、人の思いが語られる、ヒニク屋さんが「なんとチンプな」なんて言おうと思えば言えるけれど、人間なんてあんなもの、それぞれ良いシーンですよ!🙂
むろん、そー感じられない感性のご仁もいましょうが。
バーンズ先生「看護は仕事であり奉仕ではない」という。古参看病婦(フユさん)は(手術する医師の助手・手伝いとして)「いい仕事」してます! フィジカルはわかりやすい、心の内は(他者には)わからない?、フィジカルとメンタルの折り合い、なかなか深い話です。
直美の言葉や立ち振る舞いが現代的なのが とても観やすい
今日は神回。一話だけで一つのドラマのクオリティ。奥様とりん、りんと直美のやり取り、最後はバーンズ先生がキリッと締めてくれた。
乳がん手術は江戸時代から行われていて、明治になると普通に行われたが、輸血の技術がなかった。さらに医者は白衣を着ないで普通の服で腕まくりだけで手術をした。
外交官の妻であった三宮八重野という、当時とても影響力のあった上品な女性が帝大病院で乳がんの手術を受けることになり、その看護を担当したのが、学校を卒業して帝大病院の初代外科看護婦長になったばかりの大関和(ドラマのりんのモデル)だった。
つまり史実とおりだね。
リンちゃん、なんで今さら「私、看護婦になりたい・・」なんて、そーだよね、他の5人はそれなりにその気で覚悟して養成所にやってきたけど、リン(&直美)の覚悟のほどはイマイチだったものね。😁
さて看病婦をやってきたフユさん(とか看病婦たち)の心の内は?「教えてほしけりゃお金を・・」 なんて言われてしまったリン。「金がなくても武士の誇りを」なんて言われてきたであろうリンにフユの心中がわかるかな?フユさんの生い立ち・境遇は?フユさんは何を語るか?🙄
ちょっと待って今ニュースーンで「風、薫る」のメインビジュアルの話してる
今? 放送開始2ヶ月経って今?
今までの朝ドラなら3月かせめて4月始まってすぐにやってたんじゃ
ここまで来てよほど中身の話がないんだ
看護の日なんて完全スルーだったし
帝都病院では侯爵婦人の件で養成所を評価し、今後は正式に実習生を受け入れることにしたとか。ということは、帝都病院が直に看病婦を募集し教育していたということだ。
あの時代、どんな人たちが看病婦となったのか、看護婦といわれた人たちがどう思われて(評価されて)いたのか、正当な報酬が払われていたか、トレインドナース(看護婦)の出現によって看病婦も再評価されることになるのでは。たぶんそこいらあたりも描かれるのではないかな。
フユ役.猫背椿さんの妙技が光ります。執刀医の脇できりりと表情を引き締め、手際良く手術器具を準備し 医師にテキパキと渡すその所作が本当の医療関係者の様に見える。
看護婦見習いが色々教えてほしいと言われ、お金もらえるならね、と言ったがあれは本心ではないと思います。
見習いよりも数十年長くいる従事者としての意地は隠せない。
またその当時の執刀医がスーツのままで手術に臨む姿に驚いた今日の回でした 😳❗
看病婦を教育するのが看護婦を増やす一番の近道の気がするんだけど。実際、看病してるわけだしお給料が上がるとなれば進んで相応しい態度や正しいあり方を身につけたいと思う人も多いと思う。
序盤イマイチだったけど仲間由紀恵が出てから面白くなってきた
ははは、相変わらす、なんとかクサしたい、ダメダメ言いたい、そーゆー人が1人、なんだらかんだら、ワケわからんこと言ってる。
ちゃんと?教育(坐学)を受けた看護婦予定者が実習に来た。看病婦たちはちょっと反感を持ったように描かれていたし、新旧和気あいあいという雰囲気は感じらるないが、長年患者相手に働いてきた大人だし、くだらんジャマや陰険なイジメはなかったんじゃないかと。
とは言え、実家の村(町?)ではお金欲しさに病人の世話をする者とか、捨松さんは「なぜ看護婦が蔑まれねばならないのか」と憤慨したり、看病婦・看護婦はそういう扱いを受けている存在た。だいたい(事実かどうか知らないが)医者たちが看護婦を尊重しているようには見えない。看病・看護される患者はどういう態度か?けっこう偉そうな振る舞いに見えたが。ともあれ、世間・医者にそんな扱いをされ、帝都病院の看病婦たちがジョブにプライドを持っているか?持てるのか?否ではないか!
7人の看護婦候補生たちの生い立ち・境遇・看護婦養成所に入った動機(リンと直美はチト心もとないが)は語られている。看病婦たちについても、生い立ち・境遇・看病婦になった動機・ジョブの実態・処遇について語られねばならない。そのあたりは、この先、描かれるであろう、リンとフユのやり取りでわかるかな。
フユさんオペで手際よくテキパキ働く姿がカッコいいのに、病室で患者の介護がガサツで漫画的だったじゃん。それはさておき介護婦と看護婦学び合っていくんだろうね患者のために。
看護は仕事であり奉仕ではない。リンさん付き添って感謝されたけど奉仕し過ぎたね。
モデルの大関さんはキリスト教の奉仕の精神から看護婦になろうとしたんじゃないのか?
それもさておき、この先の成長を見届けたい。
あの当時、看病婦一人一人の報酬はどう決められたのか?報酬は医者の助手(手伝い)としての働き方(効率の良さ・医者の指示どおりかどうか・医者の評価)次第だろう。
看病婦たちは長年かけて医者を喜ばせる(医者が満足する・文句を言われない)ノウ・ハウを身につけた。リンはそのノウ・ハウを(当然のこととして・タダで)教えてほしいと言う。フユは「教えてほしければ(私に)お金を払いなさい」と言う。
今に至るまでの・そして今のフユの置かれた位置(病院・医師からの扱われ方)を思えば「お金をちょーだい」が本心かどうかわからないが、即オッケーと言えない、言いたくないのもわかるような。
学校(教室)でみんな平等に教えてもらった(学んだ)リンは、教えてということが図々しいなんて思わないし、学び合うのが当たり前だった。「お金をちょーだい」と言われて、リンの心中やいかに?フユの心中やいかに?
直美と夕凪の件、どうなるかな?🙄
朝ドラ五本目になる坂口涼太郎さん!多分今までの中で一番長い出番ですネwwそして大人計画から猫背椿さん!『ちゅらさん』から二十数年ぶりの朝ドラ出演ってコトで感無量!期待してます♡
なんでこんなにキャラ設定も職業の設定もグダグダぶれるの…トレインドナース=看護婦は看病婦とは違う職種で違う仕事なんでしょう…看護婦見習いに教えてもらえとか、看病婦に教えてくださいとか、意味通らなすぎ。
バーンズ先生が“看護婦とは!”と教えてきた場面がほとんど無かったからわからないけど、辛うじて家族や友人とは違うとか看病では無い、仕事ですとか言う話はあったよね…筋道が紆余紆余しすぎてどうしたいんだか。
脚に柵刺さってるより乳癌の手術の方が大手術だけども。手術の見学って、仕事を見て学ぶんだ覚えるんだと思ってたよ。ホントにただいただけだったら仕事にならないどころか…なんだろうコレ。
「医者も実技の研修を受けなけれ手術は出来るようにならない。落ち込むのは傲慢というものだ」正に、これが全て。
あの先生、前も侯爵夫人を診察室で診察して欲しいってりんが申し出た時に助け船を出してくれたし、判断が的確で周りを見てるんだよね。りん達に歩み寄る態度は見せないけど、成果を出せば偏見なく認めてくれる気がする。
お医者様は、講義も実技も勉強してきた。りん達は講義だけ、看病婦は実技だけ。どちらも一足飛びには相容れないと思うけど、相乗効果を期待したい。まずは、きっかけだよね。
手術室に入って見ること、傍で経験しなければ次への進歩はない。研修医だって最初はただの見学からだよね。教えて貰えなければ見て覚える!頑張れ!見習い看護師!
看病婦がオペの助手をやってたってこと?
医学の知識がない人が、そんことするかね?
明治はこうだったのか?
看護婦が看病婦に教わるなんてドラマ設定だからとしか思えない。
だって帝都大病院でしょ。
女はつらいよ、この社会ってことが底辺にあるのは知ってる。
外科(手術)に何にしろ研修・実習・実技指導のあれこれ日にちかけて細かく正しく正確になんてムリムリね。今日の手術室、看護婦がいるだけでいいとか、いろいろと茶番劇だけど、看病婦・看護婦の地位、病院・医療業界の有りよう、等々、まさにわかりやすく、よく作られて、グッジョブだよ!👍️
トレインドナースがいつ誰によとて看護婦になったのかわからないが、ともあれ、看護の世界・看護婦誕生の黎明期の話。看病婦と看護婦がみんな看護婦になっていく様子が描かれるわけでしょう。 真面目で地味なテーマだけどカシマシイ娘たちのおかげで面白おかしく見られる、いいドラマだ。 🙂
実際の看護師でも大卒の人と専門学校卒の人で昇進が違ったりいろいろあるらしい
今で言ったら入ったばかりの新入社員達と
ベテランのパートのおばちゃん達の構図を見ているかのようだった
バーンズ先生は「看護婦はこうあるべき」とかなんとか、帝都大病院に実習生を売り込んだ(頼み込んだ)。病院側(医師たち)は歓迎していなかった。看病婦の今の姿(医師の手足であればいい)に満足しているし、看病婦を今までと違うやり方で教育する・使うつもりもないが、(たまたまリンのおかげで)和泉侯爵婦人の件につき事なきを得たので、今後も実習生の受け入れを承諾しただけだ。世間受けは良い(宣伝効果あり)、上手く使っていこう派もあるし、も少しポジティブな者(医師)も出てくるか。この時代の、お偉いさん側と、お願いする側(患者)と、その間の者(看病婦・看護婦)の物語。ちょっと粗削りだけど、くどくど語らず見せず、その削り方で丁度よい、と言うか良くわかる。その粗削りなところ、わからんとか、アレコレ突っつく者もいるでしょうけど。
最古参看病婦フユさんの境遇・暮らしがわかるぞ。旦那は飲んだくれか病床に伏しているか?子どもはいるのか?40半ば過ぎに見えるけど看病婦歴10年とか。その前は?何で彼女は看病婦に?
ともあれ今は貧乏暮らしだろう。給金は3円とか。瑞穂屋と同じじゃないか。かけそば1杯1銭だ。(今かけそば400円だと当時の1円=今の4万円)フユさん、いくらでも収入を増やしたいところだろう。きっと他の看病婦たちの現実も厳しいのだろうな。
御一新前の士族たちは偉そうにしてたのだろう。偉そうにしなきゃシステムが成り立たないかな。士族はなくなったが華族が生まれた。旧士族の多くは没落したが世間の人たちは華族はむろん旧士族にも反感を持ってる。しかたないな。
この朝ドラはつまらない駄作だと思います。
お金くれたらね看病婦を「卑しい」と言いながら、30円もらえる40円はいただける15円は欲しいそれじゃ少ないって、銭の話かい。
10年前からいる古株、内科の看病婦は月3円、って、看病婦と話して教えてもらえるような仲じゃないけど、誰に聞いたん。
外科外来の看護婦見習いは患者の赤ちゃん抱っこしてるだけで、看病婦より何倍も給金もらえると思えるん。
そうか、内容があまりにも整合性なくて中身も背景も描かれてないから、何でもどこまでも視聴者が想像するしかないのか。
医師は看病婦に「見習いに教えなさい」と命じた…かな?医師は実習生に「看病婦に習いなさい?教わりなさい?」みたいに言った…と思うが。看病婦は病院の実務遂行上得た知識・技能を他者に教える義務があるか?むろん(雇用主・医者から命じられれば)あるけれど(これは)明治の勤め人だけの話じゃないね。フユさん「月謝をはらえ」と言う。「フユさんに月謝をはらえと言われました」なんて直訴できないな、リンさん1人のことではないし、どうするかな?バーンズ先生の出番…じゃないだろうな。🙄
このドラマ、今につながる看護婦たちの黎明期からの物語、 時代を彼女たちを取り巻く人たちの物語、興味深く内容豊富、面白おかしく見せる秀作だね。
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