2.93
5 214件
4 87件
3 62件
2 22件
1 270件
合計 655
読み かぜ、かおる
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-09-25 最終回
時間帯 月曜日 08:00
出演
主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。

全 3135 件中(スター付 655 件)3086~3135 件が表示されています。
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2026-09-10 10:19:19
名前無し

人間なんて自分は見ない見えないわからない身勝手なもの。意地悪婆さん「環のこれからが楽しみだ、日本一の看護婦の娘だって・・」亀吉「患者と同じくらい環のコト見てやれ」…な~んて、よく言うよ😁な~んて、こんな(手前勝手な)変心(言いざま)なんて当たり前、人間なんてこんなもの。と言うか、こんな人間もけっこういる?私はどうかな?貴方はいかが?😉

2026-09-10 10:57:18
名前無し

イラストレーターが職業として確立した今だって食えてる人はひとつまみじゃないかと
シマケンだって記者に誘われてたの断っちゃって小説一本!で結局人生狂ったんですから
趣味でやるっていう道もあるでしょう

2026-09-10 13:33:02
名前無し

日本一の看護婦と言う台詞を使うなら日本一と視聴者に思わせるくらいに描いてよ。たまたま看護婦になって幸せ求めるお話しだなんて言わせちゃいかん。

2026-09-10 13:49:17
名前無し

ワガママ?を通すため、(女が)自立するため、(目の前の大事な)家族を守るため、(目の前の)世のため(弱き)人のため、一所懸命に(健気に)生きてきた母、それを見て育った娘、典型的な(ドラマ的)シチュエーション。

何か誰かのために忙しく余裕なくバタバタと動き続ける母とは対極的な生き方をしてきた男が(となりに)いた。モノ書き・芸術家と言われる者は「目の前の何か誰か」のために(バタバタと忙しく)生きることはしない。そんな自己中・ワガママな生き方に心引かれる、無いモノねだりは子どものみならず誰でもする。

モノ書き・画家・漫画家・etc、目指す者は、シマケンみたいに、途中で諦めるにしろ、それなりに才能はあるし自信もあったわけだ。さて(経験者)シマケンは(環に)語った。リンも語るだろうが、むろん語らずとも(環は)わかるはずだね。

2026-09-10 15:01:36
名前無し

日本のナイチンゲールなんて誰が言い出したの?🙄「大関和物語」の著者が本の中でそう呼んだだけじゃないの?ほんとのことは知らないけれど。😁

明治という激動の時代、ドラマのモデルは自ら望んで看護婦になったが、ドラマのリンと直美は生きるために(ひょんなことから・たまたま)看護婦になってしまったわけね。

で、このドラマは「そんな(ちょっと型破りかどうか知らないけれど)ふたりの看護婦が幸せを求め生きる冒険物語です」とキャッチコピーにあるとおり、医療ドラマでもなし、ナースのお仕事でもなし、看護婦物語でもなし。わたしもそう思います。

そして、個性的には、登場人物たちはなかなか個性的でおもしろく、ストーリー展開は特に珍しくもないが、まずまず、いい出来で、つまらな~いと思うことなく見ています。

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2026-09-10 15:02:20
名前無し

いらん、いらん
バーンズ先生だけ見たいんじゃ

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2026-09-10 16:43:50
名前無し

女性の選挙権獲得まで、まだ何十年もかかるんだよなあ。
がんばれ環、明治の手塚治虫になれ!
あれ?

2026-09-10 16:57:35
名前無し

世のため人のためと言えば、看護ボランティア、元祖と言えば、喜代さん、喜代さんは今どこに!喜代さんに会いた~い、なんてね😁 けっこう楽しく見ていますよ!😉

2026-09-10 17:50:08
名前無し

りんの元旦那とか今更いいから、幼なじみの虎太郎とか出してあげれば?何してんの?

2026-09-10 19:34:02
名前無し

シマケンは環にアドバイス的存在だけど、りんには? プロポーズでもするのかな...💍
しかしリンはさすが、、亀吉が酒やめたの見抜いてましたね。
栃木での商売は上手くいってんのかな?
Winkの人もリハビリで良くなっていくのかな。
セツさんの手習いも進むといいですね。
どのドラマでもそうだけど、ヒロインの子供たちが大きくなり話がそちらにシフトするとつまらなくなるのは何故かな。
いやいや、そんなことないか。環の美術の話よりも、恵風看護婦会の話をもっと興味深くやってくれないかなー。

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2026-09-10 20:05:28
名前無し

看護婦が患者(看護が必要な者)の世話・介護・看護をするのはあたり前。このドラマが描く世界が(たったそれだけ、そんなシンプルな)看護婦(の)物語だなんてあり得ない。

What is nursing?
The one being questioned is myself.
看護(ナーシング)とは何か?
問われているのは私自身である。
バーンズ先生はこの言葉を残し旅立った。

ナーシング(看護)の本質的な意味は「 病気を治すだけでなく「命や生活を育み・支える」という原点を持っている。そっと寄り添い続けることで回復や成長を可能にする静かな力(技)であり、人間全体を抱きとめる働きである。

まさに母が子を慈しみ育てるのはナーシングであり、ソサエティ(のシステム)は人々をナーシングしなければならない。リンと卯三郎の出会いの会話が「老いも若きも男も女も強き者も弱き者も安心して暮らせるソサエティが欲しい」というもの。このドラマのテーマはナーシングなのだ。リン・直美(ふたり)が求める幸せは人々が互いにナーシングしあうソサエティの中にある。

2026-09-10 20:40:10
名前無し

シマケンは明治の世に輩出したモノ書き希望者のひとりで、その多くが挫折したが、その中のひとりとして登場し(もう)役目は果たした。虎太朗は立身出世のアイコンとして登場し(もうずっと前に)役目は果たした。あの人この人、役目を果たし終えた。シマケン・虎太朗はいなくてもいいが、町の団子屋(田之上屋)はいつもそこになければならない、店主(忠蔵)の役目は終わらない。

2026-09-10 23:12:09
名前無し

チュウに広告用の絵を頼まれたのにあっさり断る環。
この脚本家は人の心の機微が分かってない。

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2026-09-10 23:14:11
名前無し

百恵ちゃんの息子、ぼちぼちやってたんだね。
あまり見かけたことないなぁ‥。
まぁ、ガツガツやる必要はないもんね。
りんに関わってきた男連中をひとまとめに出すんだ。

2026-09-11 06:51:29
名前無し

環ちゃん、忠蔵が頼んだ宣伝チラシ用の挿絵を断ったがナゼ?日本画・西洋画、そういう絵を描いてはいないし。書きためてたのは北斎漫画(練習書き?)みたいだけど。新聞・雑誌の挿絵、ポスターとか商用の絵、デザイン、そういう需要が増えた時代かな?竹久夢二を思い出す。需要に関係ない画家・芸術家になりたいわけじゃないみたい。世間の需要に合う合わせることができるセンスがあるのか(まだ)不明。

2026-09-11 07:50:13
名前無し

フツーのお母さんになったリン。当時として挿絵画家ぐらいなんだろーけど、あのスケッチ程度で絵描きにって思うのは無理があるかナwwあ〜やっぱ来週は元看病婦のツヤ登場とシマケンの最期?!

2026-09-11 09:12:03
名前無し

看護とは何かを描く看護婦物語りでいいんじゃないの
2人から看護婦を取ったら何も残らないよ
シマケンの看護しっかりね

2026-09-11 09:52:57
名前無し

「何でも好きなこと好きな道に進みなさい」って理解あること言われてたけど、頑張ってきた・エライ母の歴史を知っているだけに、気おくれするかな。忠蔵に頼まれてた挿絵を描いたら、絵のコト、バレちゃうから心配したかな😁バレたからって親(リン)はとやかく言わないよ。

環ちゃん、シマケンの家に…そこにはシマケンの口利きで(あの)男が…シマケンが頼りにしてた新聞社の編集長だったかと🤔まずは新聞の挿絵狙い、これは(誰しも)予想どおり。美津➡️リン、リン➡️環、母から娘へ、環ちゃん、頑張ってね!😉

次のお役目は柳生、衛生局・役人の出番だね。懸案となっていた派遣看護(婦)の質向上に関わる「行政からの委託業務」の打診かな。

2026-09-11 10:55:32
名前無し

あのシマケンがマシなキャラになっている。
恋バナはいいからそのままヒロイン達のサポートキャラに徹してくれ(てか来週退場?)

2026-09-11 10:55:45
名前無し

病院というところ、看護婦の仕事については、帝都病院で、新潟(赤痢騒ぎ)で、恵風会のこと、派遣先での看護のあれこれ、十二分に描かれている。最後はいち庶民である看護婦が始めた派遣看護事業に行政がからんでくるかな。このドラマ、どうとらえるかは人それぞれでいいんじゃないの、私的には、看護婦物語というより幸せさがし物語だな。

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2026-09-11 16:49:47
名前無し

いつの頃かは知らないけれど、日本(明治?)のナイチンゲールと呼ばれるようになったのは大関和さん(リンさん)。

私設の恵風会をコツコツと運営していただけで、新聞・雑誌に載ったかもしれないけれど、日本中(医療看護の世界?)で知られるようになった?🙄ちと不思議。

行政が恵風会に目を付けて行政政策への協力(業務委託とか)を申し出て恵風会も協力した。行政が乗り出すと医療業界(大病院の医師ら)も注目し日本中に知れわたるようになったかな。

日本初の派遣看護会を立ち上げたのは鈴木雅だがナイチンゲールと呼ばれたのは大関和だ。このドラマでは直美でなくリンだ。どうしてそうなったのか?このドラマではその理由はわからないかな。🤔

2026-09-11 19:17:42
名前無し

来週は環が卒業して3年?が過ぎました…かな?🙄今では新聞・雑誌の挿絵や商用イラストなどでけっこう忙しい…といいのだが。

恵風会は何が変わり何が変わらずかな?リンが看護していたのはシマケンなの?シマケンは亡くなるのか?甥はまだ中学生だろう。島田家の暮らしはどうなる?

環の卒業から3年経つと1903年(明治36年)だ。翌年(1904年)2月~1905年9月(1年7カ月)は日露戦争だ。リン・直美に日露戦争を経験させ、さらに戦後の世の中を描くかな?🤔

2026-09-11 19:43:58
名前無し

再登場の女優さん、対して時間経ってないのに、誰だっペ?ってなった、直美さんがお母さんかもと思った心中の人ね。
同期の看護師達やりんの後輩達、もうほとんど顔も分からない。何処かで出ても気付かんやろうなぁ。

2026-09-11 19:54:46
名前無し

もしもバーンズ先生が再登場しなかったら
俺はNHKの前でデモします
一人でもやります
裸でやります

2026-09-11 20:05:38
名前無し

え、え? 予告でシマケンが病に伏せる描写がありましたね ⏬😵‍💫
りんがシマケンを抱き寄せてた様なシーンがあり、意外 😳
今度こそドラマからいなくなるのか、、❓
さて、環のイラストは新日月報で取り上げられるって凄いですね!
あのネズミみたいな社員に認められたんだ。良かったね。
りんは看護婦養成指導にあたるんですか。
しかし亀きっつぁん、俺は酒やめて改心した、俺んとご来でほしい でもなく、娘と妻の顔見てりんに環のこれからのこと喋ったらおめおめと引き下がるんだ。
なんか来ても来なくてもどっちでも良かったみたいね。

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2026-09-11 21:06:44
名前無し

帝都大病院で患者を連れ出して死なせたくせに、シマケンには生きてと言うりんが白々しい。私はあのエビがトラウマになっていて風薫るがダメになった。これから養成所を作って看護婦のトップに立つ業績を残したとしても風薫るは好きになれずに終わるだろう。

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2026-09-11 21:40:50
名前無し

リンが看板だから日本のナイチンゲールとなったって、ふ~む、それはどうなの🤔大関和さんがふつうに看護婦をやってただけじゃ日本のナイチンゲールにはならなかったでしょう。ほんとのナイチンゲールが(実際に)看護婦やったのはクリミア戦争の四年間だけ。大関和さんは素晴らしい看護婦だったろうけど、看護婦業務以外のところ(業績)が評価されて日本のナイチンゲールになったのでしょう。そのあたりが残り2週間であるていど語られるかな。

ところで、真風さん、おひ~さしぶり😉環は新聞社の挿し絵画家として採用されて良かった😌さらに何処からか風が吹く🍃とか。春風のような心地よい風だといいですが。あと数年で日露戦争、そんな大風・台風のことじゃないでしょうね。

2026-09-11 22:33:36
名前無し

リンは帝都病院時代に(あの私を連れ出して)患者のために大きなリスクを承知で行動した。優れた優しい看護婦はたくさんいるが「あの患者」の願いを聞き入れる者がどれだけいるか?いないだろ。彼女は(看護婦以前に)並の人とはちがう。むろん良い意味でだ。

それでも他の多くの優れた看護婦と同じように、患者を相手にした看護婦(の仕事)だけしていたのであれば(後々)日本のナイチンゲールなどと呼ばれることにはならなかっただろう。そのわけをあなたは知っているか?🙄リンは帝都病院時代に(あの私を連れ出して)患者のために大きなリスクを承知で行動した。優れた優しい看護婦はたくさんいるが「あの患者」の願いを聞き入れる者がどれだけいるか?いないだろ。彼女は(看護婦以前に)並の人とはちがう。むろん良い意味でだ。

それでも他の多くの優れた看護婦と同じように、患者を相手にした看護婦(の仕事)だけしていたのであれば(後々)日本のナイチンゲールなどと呼ばれることにはならなかっただろう。そのわけをあなたは知っているか?🙄

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2026-09-11 23:22:43
名前無し

リンは1年間、寄宿舎生活だった、3年間、単身赴任だった、家族揃っての生活でも、生活を支えるために娘との時間は限られるし、父親はいない。シマケンの境遇・生き方・暮らしがどうであれ、そんなのカンケーねえ、彼はリン・環・一ノ瀬家にとって小春日和であり、リンにとってはいとおしい人(だった)のだ。

正岡子規は結核で亡くなった。シマケンもそうかも。いま重篤なシマケンを目の前にして、あのワガママ患者の願いを叶えてあげたかったように、今は精一杯、シマケンの看護をしてあげたいのだ。いたって当たり前の感情じゃないか。

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2026-09-11 23:54:34
名前無し

この作品もあと半月です
始まった頃は、見上さんはドラマでよく見る女優
上坂さんは、初見だけど新人女優なんだろうなと見ていました
完結に向かう今、この作品の中で
上坂さんの演技の落ち着きが支えになっていると思います
今でもりんの演技では、スマイルマークのような表情で
口角をぎゅっと上げている不自然な表情しか思い浮かべません
あと2週間、大きく飛躍する二人でしょうが
主演女優としての見所を期待しています

2026-09-12 06:29:34
名前無し

あの患者さんの願いをかなえたリンは私は人として凄いとしか思えなかった。人それぞれだなぁ。
誰よりも親身になって看護するリンは素晴らしい。
直美も看護師として素晴らしいと思う。
くだらない内容の朝ドラもある中、ちゃんと中身のある良い作品だと思います。

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2026-09-12 06:56:51
名前無し

環はリンが期待したように(人に世間に流されない)女に成長した。嬉しいような困ったような。直美「・・でも、あまり嬉しくなさそうね」直美は(リンの心の内)よくわかっている。むろんリンは(直美の心の内)よくわかっている。このドラマは(やはりダブルヒロイン)、リンと直美の物語だ。直美は誰にもよくわかる人、リンはわからない人。モデルのふたりと物語のふたりがどう同じでどう違うのか(むろん)わからないが、明治のナイチンゲールは(大関和である)リンらしい。で、ドラマの2人、言うこと、すること、表情、役者の選び方(いいんじゃないの)、私としてはよくわかる。

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2026-09-12 07:09:07
名前無し

同じ人が独占するようにずっと書いてるの変じゃないですか。違反スレです。

2026-09-12 07:15:55
名前無し

看病婦のツヤに勉強を教えてて一緒に病院を辞めたエリートの研修生はどーなったのか?まぁその他再登場用の浅いキャラはまだまだだ沢山いると思うけど役者のスケジュールが合うかどーかネww

2026-09-12 08:21:00
名前無し

言いたい人が言いたいことを言っているだけ。他人がとやかく言ってもしかたがないわね。

2026-09-12 11:17:20
名前無し

連投規制ってもんがあるでしょ

2026-09-12 13:25:11
名前無し

環は画家に、シマケンは病気、さて、次なるエピソードは? 役者は誰じゃ?

2026-09-12 15:06:47
名前無し

あまり言うこと言いたいことがないのね。言いたい人もいないってことね。

2026-09-12 19:08:26
名前無し

環回良かった。環ちゃん役の人良いですね。
今後の活躍も楽しみです。

    いいね!(1)
2026-09-12 21:02:26
名前無し

そろそろ鶴太郎登場ですか(笑)
私はりんがお願いされて連れ出した後、亡くなった患者さんの奥さんの心情(りんを責めるとか逆に礼を言うとか)が全く描かれなかった事に憤りを感じましたね。

2026-09-12 21:04:41
名前無し

ほんと書きたい人いないのね。トンチンカンなこと読まされるよりいいけど。

2026-09-13 01:27:50
名前無し

山本連れ出しの頃からりんの表情に精気が感じられなくなっていた。驚いた時やいたずらっぽい時の顔が好きだったので落差が辛かった。
その後、直美に素晴らしい見せ場が続いたため余計その印象は強まった。正直、りんはもう直美に喰われまま終わるだろうと思った。
でも、結婚や夫不在の出産に不安を抱える直美を励ましたり、リュウマチに失望する宮本を支えるりんはじわりと心を温めてくれた。
今週の環や亀吉とのやり取りもとてもよかった。
見上愛は主役に限らず脇役として他を引き立てられる派手、地味両方の芝居をこなせる役者だと思う。
終盤になって、もう一度りんと直美両方を魅力的に感じられるようになった。

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2026-09-13 09:51:38
名前無し

りんは山本の件でおかしくなって看護婦を辞める。
子どもを置いて新潟へ行く。
あのあたりから、りんの人気は落ちていったのではないのか?
赤痢の村を救うことでりんの看護婦魂が蘇ったのは良かった。

みなしご直美は母親と再会そして看取る。派出看護を立ち上げ結婚もする。夫は戦死するが子どもと共に強く生きる。
直美を見てると鳩子の海や、藍より青く、おはなはんなどの昭和の朝ドラを思い出す。
直美こそ朝ドラヒロインあるあるの応援したくなるヒロイン像である。

で、これからの2人はセツやツヤなどの底辺の女性を支えながら看護婦という仕事を社会の壁の中村倫也に認めさせて確立して行きそう。

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2026-09-13 10:32:28
名前無し

恐ろしいくらいつまらない。

2026-09-13 11:58:50
名前無し

ちょっとした場面だけど直美がセツに環のことについて話しているのが印象的だった。りんやしのぶ達、信頼できる人はいるが吾郎や美津が亡くなった今、年上の立場で話を聞いてくれるセツは直美にとって貴重な存在になったのではないか。
傍目には直美、りんが一方的にセツを救っているように見えるが、セツも無自覚ながら彼女達の助けになっているという感じがいい。

2026-09-13 13:17:39
名前無し

「やれやれ、閑話休題」
今さらだがセツは源氏名が夕凪だったというだけ。直美の生みの母(文)はセツの何代か前の夕凪。セツが無理心中して病院に担ぎ込まれた時、直美(&リン)は24~5歳。セツは直美(&リン)とほぼ同世代か、あるいは(むしろ)何歳か年下だ。

直美は捨て子だが世間の善意に支えられて今の直美がある。セツは女郎屋に売られ直美やリンの知らない世間を見てきた。直美・リンに助けられ、その後いろいろあり(けっきょく)寛太に拾われ、さらに時が経ち(再び直美・リンに助けられ)今のセツがある。

直美やリンにはわからない辛い人生を歩いてきたセツは「何ごとであれ」直美やリンより、覚めた目で・クールに、ある意味、現実的に見ている・見えることがある。直美が環の「贅沢な悩み」について(ちょっと)世間話をした時の(セツの)反応・受け答えからもよくわかる。

2026-09-13 13:38:07
名前無し

山本なんて部下を使ってる立場の大人だろうに、頼みを聞いたりんにかかる迷惑とか全然考えてない、自分のことだけ、奧さんも含めて
クビになったって全然おかしくなかった
直美の母のエピソードも「良かったなあ」という感慨はゼロ
ベタなええ話やんにしたくなかったんだろうが、にしてもただぶっ壊れた印象しかない
それならベタやな~の方がまだマシだったのでは

2026-09-13 14:19:12
名前無し

環の悩みのこと、直美が(同世代の)セツに「話を聞いてもらう」って感じじゃないな。たまたまちょっと話してみたって感じ。それで、セツの反応は、環の悩みなんて、「エライ母親を持つと娘も大変ねえ」「そんな贅沢な甘い悩みなんか、どーってことないわ」こんな感じだった。 セツが薄情な イヤミな人間というわけじゃない。

2026-09-13 15:45:04
名前無し

環の絵、どう見ても落書き程度にしか見えない。とてもじゃないけど、絵で食べていけるレベルじゃないよね。環がまだ幼い子なら分かるけど、結婚するような歳でしょ?そんな甘くないって分かってるっていいながら、、甘いよね。

2026-09-13 16:44:49
名前無し

ほんとね、、シマケン 環の絵を見て唸るほどいいとは思えないし、シマケンに絵を見る目 ないだろうよ。
しかし急に具合が悪くなるみたいだし、りんの夫になるわけでもないしで必要のないキャラクターだったのでは…。
あと10回になりましたが、環は絵で大成刷るのかな。
風、薫る 嫌いではないが、りんも直美も全く老けないねえ。
特に直美、、髪が短くなっただけで顔は20代そのもの 😳



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