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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
今日は直美さんの演技に泣いてしまいました。
直美さんのお母さんが文さんで、そのお母さんが仲間由紀恵さんで、そのお母さんが松坂慶子さんだったらいいなと思いました。
自分も、そんな一族に生まれたかったです。笑
今朝はウルウル。やっぱり文さんは母親だったんだね。
寛太がちゃんと調べてくれて良かった、ありがとう。
直美の願いが叶えられたらいいんだけど。文さんの気持ちも分かるけど、、寂しいよね。
皆さんの考察を、なるほど〜と面白く読ませてもらってます。
考察や有意義な意見が飛び交うほど、先週〜今週は面白いです。
今朝は泣けちゃいました。今日、休みでよかったー。ゆっくり見られたし、明日からは録画で周り整えて、ゆっくりと見ます。
文役の内田さん、泣かせる!うまいなー(感嘆)。直美、小さい子に見えるくらいかわいくて。この二人のシーンは見応えがあります。
文さん、出来るなら抱きしめたいよね。
女郎の噂は、さもありなんと思いました。世間の噂話なんて広がるもんだし、表立ってやいのやいの言わないまでも、皆んな腹の中じゃそう思ってたから、今になって表面化したのかもしれないし、噂が原因でまた逃げなくちゃならなかったのかもしれない。だから子供を捨てざるおえなかったとかね。
現在だって、ご近所ってお互い様でもあり厄介でもある。
文さん、辛い人生を歩いてきたんだね……どうか二人、幸せになってほしい。
ああしてほしい・こうしてほしい、あああるべき・こうあるべき、見る者はいろいろ望みます・要求します。
直美の生みの母がバディ・リン(のかつて)の同僚・(今は母上の)同僚で二人とも大変お世話になった・なっている(謎の女)文さんだなんて!😮
見る者たちは、いろいろと、そりゃ不自然・あり得ないって、異論・反論・オブジェクションするし、「直美の母=文」も「ムリやりだ!」とクレイムでも良さそうだが、かわいそうな直美に母を見つけてあげたいってのも人情、「直美の母=文さん大賛成」の人は多そうだし、ここは見る者のご要望に応えなくちゃいけない。😉作者さん、グッジョブ!
👍
文さんは直美を自分の子供と認めたくないのではなくて直美が自分は女郎の子供だと思って欲しくないのかもしれない
とにかく、文さんの容態がよくなってほしいな。せっかく見つかった母親とすぐにお別れは悲しすぎる。
文さんが直美の母親だなんて、随分と手近で纏めてしまったね。先に看病から始まってお互い心を許し合って、その後に真実にたどり着くっていうのはいいけど、まさかの生活圏内で完結してしまってなんだか拍子抜けしてしまった感じもあるかも。最初から、文さんはどことなく掴みどころのない立ち位置で妙に気になる女性ではあったから、そんな偶然もあるのねって見れなくもないギリギリラインかな。
今日は、文さんと直美の心情の細かい演技が素晴らしく見入ってしまった。それと、泰造さんはいい役もらったね。
こりゃ今週は鈴木アナ号泣しそうだな
正直この話いつまでやんの?としか思えない
いっそ文は人違いであってほしいわ
文さん、どこでどう、外国語を學んだか?そんな詮索はしない、どうでもいい。😉
ははは、ムリやりの「文さん=直美の母」路線、世の中、そんなにドラマチックなことないから、 このドラマも人々の小さな?善意の物語だし、 ムリにでも (1つぐらい)見る者を(ウンウンよしよし)満足させないとね。
牧師(善作)の出番だ!
「直美、がんばって、看護婦になった、友を得て、家族になった、直美は自分で、幸せになた、もっと幸せになってほしい」直美、いろいろ・いろいろ・あった、いろいろ・いろいろ・ある、赦したわけじゃない!
「赦しなさい、癒されるためです」
キリスト教に「こんなコトバ」がある。善作さんは「直美にもっと幸せになってほしい」と言った。
さて、直美は聞いてしまった。文は「ちがう」と答えた。この先、直美が再び問うことはない。「いいえ」と答えた文も(この先)自分から「実はやっぱり貴女の母です」と言うことはない。
朝ドラを長く見てりゃ分かるよ。
親子の再会や確執や赦しみたいなものが大きな見せ場だってこと。
看護婦なら他人より家族を最後まで看護してやりなさい。
悔いのないようにね直美。
20日(祝日)の視聴率、
14・8%
祝日は皆お出かけで下がる訳だが
いつもより爆上げなのは、なんなのか?
酷暑で皆お出かけは止めて
テレビを見ていたのか。
正直この話、今までの朝ドラと趣がちがう、そのテーマ・内容がまたいいね。紆余曲折、めでたく女将になりました・めでたく弁護士になりました…みたいに、はい・こうなりました・めでたし・メデタシともならないし、あんた(なら)どうするねん?と問われちゃうし、でも気に入って見てまっせ!
それはそうと、モデルの2人はキリスト教バックグラウンドを色濃く持っていたようだが直美とリンのそれはいたって薄いものだ。しかし彼女たちが影響されたであろうキリスト教の良い部分は描かないといけないだろうな。
文さんは一進一退を繰り返しながら弱っていき亡くなるのだろう。母娘と知った2人はどんな話をするかな?むろん作者が見せたい・聞かせたいように展開するわけだ。
そうそう、ドラマは作者のもの。だけど、まったく見てもらえないのも困るし、少々ムリでもウンウンと喜ばせるとこもありだ。
部分的にも全体的にも、気に入る・入らないは見る者の勝手。私の場合、ああしてとか、こうあるべきとか、そういう気分にならないし、むしろ、こっちの(あったり前な)予想を裏切る、思いがけない展開がよろしい。
「直美母=文」はジワジワとそっちへ誘導したし、「その線」を見たがった者もいたが、あえてそれを裏切る展開か?なんて考えたが、作者は見る者を喜ばせる方を選んだ、それはそれでいいんじゃない。
文さんが亡くなるまでの数カ月、直美はちょくちょく文の看護にいくわけだ。この先、(ふたりの)幸せについて、作者はどう描くか興味深いね。🤔
直美、悲しいね。文さんが母親ってほぼ確定の流れなのに、肝心な文さんは認めず、直美は母親の情を受けられずにまたまた宙ぶらりん💧 こんな悲しいことってあるかな 😢
普通は自暴自棄になってしまい乱れてしまうよね。
でも直美は芯が強くて賢い女子だから決してブレることはない。
それは一ノ瀬家の三津や環という強い見方、直美の半家族になってくれたからでしょうか。
そういや最近りんの姿が見えないけど、見上愛ちゃん、他の何かしらの撮影が入った為でしょうか。 早く姿を見せてください 🌷
連続だかどうだか知りませんが、つまらない…くだらない…幼稚な…ものでなければ、いつでも、welcomeだわ。
脚本家の狙いや意図はどうでもいい。ストーリーの展開が遅すぎる。心理描写で一週間はキツイ。朝ドラは単純明確で頑張る主人公がいい。
脚本家さんは「八重の桜」の京都編と同じ人かな。「八重の桜」も京都編は暗くて、つまらなかった。
なおみ〜
おっかさんと呼べる日が来るといいね
やっぱ朝ドラには家族愛がないとね
お守り袋を離さず付けていた時からストーリーが読めたよ
寛太は、あれかい?直美の探偵やってるだけなの?
詐欺をやめて何か社会のために最後はドーンとやってくれるよね
いいね、私の好きな朝ドラ。ちゃんと家族愛が描かれてる。
直美にもやっとホッと出来る居場所が出来て良かったし、これからもっと幸せになって欲しい。今までが辛すぎたよ。
直美と文さんのエピは見応えあって良いね。
出来れば文さんには直美を抱きしめてあげて欲しいよ。
17歳からのリンしか知らない。と言うか、お話は(リンが)東京へ逃げ出した21歳(の春)から始まる。むろん直美についてもリンに出会った時(21歳)から始まる。
卯三郎・善作・ 捨松・ 長屋の住人・島健 ・等々に出会い、晩秋に養成所に入り、病院実習、看護婦になり、リンは新潟へ、 直美は東京で生みの母の看病をしている。ふたりが出会ってまだ4年目(1890年)の春だ。
お話が遅々として進んでいないか?そういうことはない。さらに、これから何年かして「何者かになる」「何かを成し遂げる」なんてことはない、そういう話じゃない。
キャッチコピーは「幸せを求める冒険物語」だが、その冒険とは「幸せとは何ぞや」であって、求める目標自体を見つけなくてはならない話だからややこしい。😉
チルチル・ミチルの青い鳥は「すぐそこ」にいたのになかなか見つからなかったらしい。このお話、この先も、5年や10年で何か大きな劇的な何事かがあるわけじゃない。
あの人・この人、あのこと・このこと、人も世の中も、ゆっくりと変わっていったり・変わらなかったり、作者が何を選んで描くかのんびりと見ていく。
そうだよね、みんな幸せに暮らしたい。女郎に売られてしまうなんて、生んだ我が子を捨てなければならないなんて、貧乏で医者にかかれないなんて、入院できないなんて、妻は(横暴な)亭主の言いなりだなんて、 女は妻になるしか生きる道がないなんて、金持ちしか投票できないなんて、あれも、これも、おかしいじゃないか!みんなが幸せになれる社会(ソサエティ)にしなくては。吉田松陰は偉かった、一君万民論、君主の下に、男も女も平等だ!
探偵寛太によると、文は男と横浜へ逃げ子を生んだ。 1865年のことだ。子を生んだ後、男はすぐ逃げたのか?しばらくは一緒に(幸せに)暮らしたのか?ともあれ(幸いに)世話好きの外国人女性に巡りあった。
文は生後何ヶ月の赤子を捨てたのか?この女性に外国語を習ったのか?教会の前に捨てたのか?外国人女性の家の前に捨てられ彼女が教会に託したか?そのあたりはわからない。
卯三郎が文に出会ったのは1868年(明治元年)横浜だ。文は卯三郎に「美味い話を持ちかけた」そうだ。文は卯三郎に出会うまで横浜に3年間住んでいたことになる。詐欺は成功したのか?失敗したのか?
ともあれ卯三郎に雇われることになり東京へ舞い戻った。男とはいつ別れたのか?男が逃げたのか?はわからない。卯三郎に雇われてから20年以上になる。文の外国語は瑞穂屋に来てから学んだのだろう。
文の半生、聞かずともよいが、直美はもう問うことはない。文が(半生を)昔話をするとなると、それは(文が自ら)直美に語り始めなくてはならない。母であると打ち明けることになる。問わず語らず(文は)亡くなるか?作者はどちらを選ぶか?🙄
寛太が太ったのは教会のパン食べに来てるからかw
なんだかんだと直美の母のこと調べてあげるいい奴だな、直美とはどうなるかな?あの軍人とだんご屋で鉢合わせありそう。
チュウがどうやら有名パン屋さんがモデルらしくこれからの発展が楽しみです。
直美が飼い慣らしてた藤田・坂口さんが良役になって再登場!コレは結構良いネ♡でも彼女だけじゃ三日は保たないからなの?ムリにりんを出さなくてもイイから偶には直美にお洒落させてネww
藤田先生「治らない患者にも病院に来られない患者にも日々看護は必要だから……がんばって!」
う〜ん、なんだステキな先生じゃん。今までごめんね。
今朝もウルウルしちゃったよ泣
文さんが咳込んだ後、喀血したので てっきり肺を患ってるのかと…
藤田先生の診断では胃がんなんですね。
先生から励ましをもらって勇気が出ましたね、、直美。
見上愛が好きなんですが、最近 直美パートの方が興味深くなりました。上坂樹里の演技、どんどん上手になっていきなかなかいいですね。
藤田先生=坂口涼太郎さん、とても素敵で丁寧な演技も台詞がはっきりしてるし、色んなドラマに出てて売れっ子ですね。
ところで中村倫也さんの登場はいつかな 🙄
直美が文に出自を話した時、名前をつけられてなかったって言ってましたっけ?
文が、自分は母ではないと否定した時に
「そんなふうに見えます?名前もつけずに赤ん坊を捨てるような女に…」
って妙に事実を知っているから、ポロっと話してしまったような
セリフを聞いた時、あれ?直美は自分は名無しの赤ん坊だったこと言ってたっけ?と、不思議に思いました。確認できずモヤモヤ〜
藤田先生、優しい人で嬉しかったわ。あそこの病院の先生方って、なにげに心根が優しい人が多いので、温かい気持ちになります。
やっぱり、人と人ですよね。
今夜の『歴史探偵』総合夜10時
風薫るコラボスペシャル 明治のナース誕生について
生田絵梨花さん出演
https://www.nhk.jp/g/ts/VR22V15XWL/
けっきょく、いつも、何度でも、What is a nurse? What is nursing? The one being questioned is myself. に戻るわけだ。で、nurse の代わりに humanbeing が入るわけだ。humanbeing (人間)には血縁者も赤の他人もいる。
藤田は「患者には日々の看護が必要。(看護婦として)ガンバって!」と励ますわけだ。人間には、男女、親子など血縁者、赤の他人、看護婦という職業・立場、等々、ちがいがある。
先のない文を目の前に「どうしたらいいのか?どうしたら文のためになるのか?わからない」と直美は言う。
リンは「何が文のためになるかじゃなくて、直美がどうするか(したいか)でしょう。子どもなんだから・・・(こんな時ぐらい)看護婦しなくていい!」と言う。
一人一人は、例えば、Nurse(看護婦として)じゃなく、その前に、humanbeing(人間としつ)存在する、リンは「(人として、子どもとして)直美の心のままでいい、心のままにすれば良い」と言う。
人間自体に存在意味なんてない。何を言うか・言わないか、何をするか・しないか、
それによって意味(意義)があるか・ないかが別れる。The one being questioned is myself. と言うことになる。
このドラマは「幸せを求めるふたりの看護婦の冒険物語」とのことだが、けっきょく、こんなヤッカイな七めんどうなことを扱うことになってしまう。こんなテーマ、面白くも可笑しくもないと言う者には(ほんと)そうだろう。こんなテーマだが、いろいろな人が登場して(個人的には)面白く気に入って見ている。
子を捨てねばならない親の心情はわからないが、しかたなく子を捨てる場合(たいていは乳呑子だろうが)、良い人に拾われますようにと願うだろう。
拾われて育ててくれることを期待して捨てる子に名前を付けて「名札でも付けて」捨てるだろうか?
拾ってくれるだろう人に「自分が付けた名前を使ってほしい」と、名札を付けて捨てるか?
「名前も付けずに」とは(生まれて)…じきに、早々と、という意味の接頭辞?みたいなものかも。
以前見たドラマで、名前を書いた紙を一緒におくるみに入れて赤ん坊を捨てていましたね。
事情があってどうしても自分では育てられないけれど、せめて名前だけでも付けてあげたいと思う親もいるかと。
私なら付けるかな。人それぞれだと思います。
「瞼の母」のようなストーリーは、今でも一般受けするのですね。そう思うと私のような年寄りには、きりっとした直美さんが、番場の忠太郎当たり役の中村錦之助さんに重なって見えてしまいました。伸ばしに伸ばした白内障の手術を、上坂樹里さんという女優さんを見るため急ぎましょうか…。
りんと直美が会ったときとその後のシーンでりんの髪型が違う気がしました
直美の母親問題ってそこまで大事かな、新潟の生徒の母親の件の方が気になるのですが
東京ー直江津…街道300Kmほどか。今回は、一部、汽車が使えたかな?🙄歩きだけなら10日ほどかかったか。
「大事な友であり家族である直美。6才の子どもが〈変だ〉と言う。これはほっておけない」もうじき5月か?雪は消えているのでは?どちらにしろお疲れ様でした。
そうそう文が「名前もつけずに捨てた」というとこは私もあれ?直美は文にそんなこと言ったかなと思いました、ずっと前に言ってたかなあ?
アップになった白い瓶に何が入ってるか?
藤田先生カッコよかった。朝イチでは奇抜なファッションの坂口さんいい役できて良かったね。
直美の髪型はおでこを出す その当時の感じなんでしょうけど、ことりんの髪型、特に前髪を凝視してしまう。 捨松さんも同じ感じですが、前髪の量が凄く多くてまっすぐのパッツンで、その当時の写真等皆横分け真ん中分けとかのおでこを出す前髪で、りんの様なやりすぎなパッツンはなんだか変だなあと常に感じています💧
幸せを求めて生きる人々(リン&直美)にとって「社会システムの良し悪し」や「それぞれの立場」は重要なファクターだ。横暴な亭主が好き勝手する悪習のためリンは環を連れて逃げ出すしかなかった、久の母親も似たようなものだ、彼女は逃げ出したのか?抗議の家出か?
幸せを求めるにあたって「社会システムの良し悪し」や「それぞれの立場」に関わらず重要なファクターは「心の有りよう」だ。
いま直美は(母だと思っている・余命わずかな)文と相対しているいる。25年前に捨てた娘が目の前にいる、文の心中はいかばかりか?
看護婦としてではなく、ただの人として、あるいは子として、直美はどうしたいか?どうしたら・どうできたら幸せか?直美の幸せが文の幸せてなるか?直美はどうすることが文の幸せかと考えている。人の心は皆ちがう、正解はないが、直美と文、ふたりの幸せが溶け合うかどうか。
鈴木雅さんの若い頃の写真
大山捨松さんの鹿鳴館時代の写真
をご覧にください。
前髪パッツンしております。
私は逆に直美のボブスタイルに違和感あります。
リンは、頭であれこれ考えるより自分の心にしたがって(さっさと)動いてしまうタイプの人として描かれている。けっきょく、リンのように、心のまま正直に行動した方がいいってことかな?
直美がどのようにタライ回しにされて何歳で善作さんの教会にやって来たのかわからない。あれもこれも言ってやりたい。なぜ・どうしてと聞きたい。赦したわけじゃない。ことばはわかるが、直美の心の内は(誰も)わからない。
文が余命わずかと知って心境に変化はあったか?文の心情をおもんばかって、何を言うべきか・言わざるべきか?いやいや、リンのように自分の心に正直に言うべきか?
そうとばかりではないだろう、時を待つということもある、しかし、文の場合は残された時間が(あまり)ない、直美、どうする?🙄
藤田先生が帰ってから、文の顔が明るかった。
帝都医大のお医者が直美に気があると分かったから。
文の顔、母親だったよ。
自分の娘がそんなエリートのお医者さんから見そめられて
誇らしい気持ちと、「そのまま結婚…」と娘の先行きに
それなら安心と、想いを馳せてる嬉しそうな顔に見えた。
ああ、どうしよう…どうしよう。文さんにもしものことがあったら
号泣しちゃいそう、いや絶対すると思う。
だって今からシーン毎の文さん見てると泣けてきてますから。
医療費が高くて医者にいけないという庶民を見て、現代に生きてて良かったとしばしば思う。
現代のような国民皆健康保険制度になったのは昭和36年のようで、毎月引かれるの高いなと思いつつ保険制度なかったら医者行けないよなと実感している。
若かった文を想像して直美が見間違えられるもんかな?とか、千佳子の「夕映え」と夕凪の被せがナンだったの?とか、イロイロ駆け巡りましたがドラマとして引っ掛けられ乍ら楽しんでます♡
直美にも取り巻きの男が出るわ出るわで笑ってしまう
昨日虎太郎があさイチに出ていたから、まだドラマにも出てくるのだろう。
風薫るの男たちは最終的に大団円で何か社会的に動くような方向へ行くのだろうか?
何か成し遂げる目標達成のドラマではないと書いてあるけど、これだけヒロインを取り巻く男たちが出てくると何かあるんだろうなと考える。何もないと言う意見もあるだろうが、それはそれでいい。
直美 もてすぎ
胃癌にチョコレート…………考えただけで吐血しそう。口内炎でも痛いよ。
そんで、NHKは「褒める」好きな。ニュースやEテレでもいつも「褒める」けど、「誉める」でいいのに。信長が秀吉や光秀に対してなら「褒める」で合うけどな。
氷が「解ける」件もあったけど、“旧い友人”は「古い」になってた。どうしたいんだか、わかってないんだか。
何よりも、直美という人物を、医師藤田に文の往診をさせ、詐欺師寛太に文の調査をさせ、その一方で軍人とは団子屋でお楽しみ、なしたたか者のように描かなくてもいいのにな。
自分の母親と思われる人が具合悪くて放っておけないのはわかるけど、看護婦も環のお母さんもしてないし。環は優未より物分かりがいいだけで、どこまでも都合のいい、虫のいい展開に不快指数MAX。
全く面白くない。最低だよ。
なんてったって、幸せを求めて生きる「みんな」の冒険物語だからね。たまたま看護婦になっちゃったリンと直美は、one of them、すごく上手に、都合よく取って付けて、時代を立場を映すいろいろな人たちが登場してくる。「風薫る」はヒロインの目標達成物語じゃない、社会と人を描く・考えさせる社会派ドラマ。あの人は・この人は、気になる人います?みんながどう生きたか、その時、彼・彼女の心の有りようは、ちゃんと描かれます(問われます)からご安心を。😉
文さん、最後に幸せな瞬間があって良かったなって思いたい。
でないと文さんも直美も辛すぎるから。
明日のあさイチゲストは直美さんだ。
録画予約完了
全く良くできた・見る者が問われる・かつ面白く見せてくれるドラマだ。朝ドラなんて見るようになったの最近だから、昔のアレがどうとかわからないが、最近の他の作品と比べても面白い方だ。
むしろ、社会派ドラマだから人物もたくさん、いろんな状況・立場の人たちが登場する、(ふつうに)当たり前なことは・言わずと知れたこと、そういうことはクドクド描かず・説明せず、だから、すっきりとスムースに進行・展開している、かなり高得点だ。😉
マッサンだって愛と冒険の物語りと書いてあるからね。
目標達成物語りなんて書いてある朝ドラはないのよ。
どの朝ドラもいかに生きるかということよ。
看護婦として家族として人として直美が文の最後に何思うのか?
でも風薫るは強引だからね病人を連れ出すのは危険だよ⚠️
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