ですよね! 最高でした。
あと文さんが桜餅を息子さんに渡すシ―ンは涙涙でした。
ちびまれとちび一子が浜で相撲を取るところが、ケーキ対決の時にビデオで流れてウルウルしたわいね。
高志がはじめて喋った時も良かったよ。もう高志は出ないのか?
また歌が聞きたいな。
上で挙げられていた 関係者? まともな神経してる?
どちらも削除されてましたね。
ホッとしました。
最近また肯定者への誹謗がひどくて辟易します。
真面目に批判書いている方々もこれじゃあ気の毒ですよね。
どうしたって批判派は…て思っちゃうもの。
今週は元治さんの潮撒き姿の美しさと
渋~い表情にやられちゃってます。
大輔、高志とのドライブシーンは私も好きだったな。
また大輔見たいですね。
私の好きなシーンはなんといってもマシェリシュシュの前で「ア~ンファ~ン、ガ、テ!」って踊るところです♪
あと心に残っているのは「お母さんを捨てなさい」のシーン、それからカスタードクリームを失敗してシェフに叱られるシーンです。
シェフがロールケーキ甲子園でまれのケーキを食べて、まずいというところ。小日向さんが出てからまれが面白くなったと思います。
最後に新幹線で能登に旅行して、まれのケーキを食べてほしい。やはりまずい、センスがないって叱って欲しいな。
小日向さんが出てきてから面白くなりましたよね。
私、実は評判の悪い「大輔をふるシーン」が好きなんです。
まれらしくまっすぐで、「事態を少しでも和らげる」ようなことをせず、「付き合えない」と宣言する。
大輔ファンなもので、そりゃダメだよ~と思いながら、でもそういうまれだから大輔が好きになったんだな、って。
批判しているひとと同じところが、私には好ましく思えることがとても多いです。でも、それだから面白いなあ~と感じます。
ここでは、そういうことを話せたらいいな、と思っていました。
誹謗中傷をするようなひとは、まれのことに関心なんてなくただそういう争い事が好きなだけ。
だから、そんなしょうもないひとはほっといて、がんがん「まれのよいところ」を主張して、批判するひとの「ここが嫌い」を「いや、それだからまれは素晴らしいんだ!」と論破してゆきたいです・笑
徹の自己破産、いいじゃないですか。藍子の図々しさ、まれのへこたれなさ、遠慮しないからこそ周囲を変えていくパワーが生まれてくるんだって。すみません、つい熱くなっちゃいました。
357さん、そのお気持ち凄くわかります!
私は美南ちゃんへのサプライズX'masケーキのシーンもグッときました。
家族ってやっぱりいいなって。
希が仮面被りながら大輔へ防犯スプレー吹き掛けてるところも楽しくて好きなんですよね。
大輔さん、早く能登に遊びに来てくれないかな。
私も355さんとおなじところが好きです!
あと、お祭りで圭太がまれの腕を掴むところ。
浅井さんのところ全部・笑
泣いたのは、シェフとまれの別れシーンです。
けっこうたくさんお気に入りシーンがありますね〜。
美南ちゃんへのサプライズX'masケーキのシーン!
よかったですね。
まれは、脚本が雑だと言われますが、私的には要所要所はしっかり抑えていると思います。
まれ一家が桶作家を乗っ取りしている、厚かましく思われるところも、それが要というか。
まれ一家のような者は肩身狭く遠慮がちに生きろ、恥じろという、世間的抑圧を軽々と踏み超えるのが痛快。まれの世界は、たくましくて優しい。その世界観が多くの人の常識を逆撫でするのかもしれないけれど、実は内なる非寛容性をあぶりだされているのかな、とちょっと深読みしたりして^_^
ヒロイン他の俳優陣の容姿への誹謗中傷、肯定意見を書き込む「人」への誹謗中傷。どちらも利用規約違反だから削除されるのは当然だけど、それ以外の部分できちんとドラマの感想を書き、感想の中に紛れ込ませていても、問題コメントがあれば削除されることがわかったのがよかったです。ドラマの感想さえ書けば、多少の暴走があっても削除されないと考えている方が一部いそうな気がしていたので。
管理人さんはきちんと判断してくださってますね。
でもこういう不満の書き込みより最近の皆さんの「まれ」ここがいいい!ここが好き!投稿のほうが楽しいですね。
私はとにかく大輔のキャラが好きなので、登場いきなり希にキスのシーンから先日の父大悟に「親父のケーキ食べたいな」の二人で心を通わせるシーンまで、大輔登場のシーンはみんな好きです。
そして厳しくも子供っぽい父の大悟シェフも大好き。
早く希がまたパティシエに戻って大悟と大輔と再会するシーンがあることを心待ちにしてます!
私も管理人さんを信頼してます。ひどいコメントはサクッと削除してくれますよ!
個人的には、各々が違反許すまじの姿勢で違反報告をして、各々がよし削除されたぞと黙って頷いているのが好みです。
だってせっかく「まれ」はよいドラマなんだもの。そんなレベルの低いコメントには、誇りある無視がお似合いです。同じ次元に降りちゃダメ!。。。と思っちゃうのです。
大輔のキャラは、まれ世界の理想のひとです。スナフキンみたい・笑 旅人で風通しが良く、主人公にいつも大切な助言をしてくれます。
批判されてるところが好きです。これはもう好みの違いというしかないと思います。まれを批判してる方の好みは、感想を読んでるとよくわかります。
好みじゃないからって、悪いドラマだとは限りませんから、批判は程々にしておきました、マッサンの時。
批判されてるところが好きです私も。
好き嫌いは、ほんと仕方ないです。ただ、ドラマとしての良し悪しは、終わってみないとわからない。
だから、あまりせっかちな判断はちょい待って!!と、思います
〜。
確かに私も批判されているところが好きかも。そう言えば花アンの時にもこう書いたことありますね。
まれはもうハマってるとしか言えません。毎朝続きが気になって気になって。
肯定否定にかかわらず、ひとのコメントについて邪推したり乱暴な言葉を投げつける方がいますね。自分とは違う意見を見ると、攻撃されたかのように感じるのかな?
私はまれのよいところを語りたいと思っていますし、批判しているひとも「へー、そう思うんだ~。でも、自分はこう感じるんだよね~」とその相違点を楽しんでくれればいいのにな~と願います。
花アンの時は、もちろん揉めたりもありましたが、もう少し「同じドラマを見ている同士」的な感覚があって、肯定派否定派が歩み寄ろうという雰囲気もあったかと思うんですけれど。。。
そんなのは、過去の美化なんですかね。
何も考えずに素朴に書いたコメントに対して、無意味だけど嫌な感じの言葉を投げつけられると、さすがに凹みますね~、という愚痴でした。すみません。
そうですね。能登の登場人物たちは、東京から来た津村一家を「異質な物」として攻撃したり排除しようとしたりはしなかったですよね (一子以外ね)。
共存していくということですね。
昨日は 関係者? まともな神経してる?
今日は制作者? とありましたね、もう削除されましたけど。
そんな風に書かれた方の気持ちなど考えていないのでしょうね。
残念としか言えません。
その投稿見てないんですけど、昨日は関係者でダメだったから制作者なら大丈夫だと思ったのかな?新規参入の人で削除のガイドラインを見ていないのかもしれないね。局に関係する者扱いの投稿は9割がたは削除されるよ。だってこんなことを言われ続けたら作品を褒める感想が書けなくなるからね、投稿の妨害行為だよ。
純と愛の時も肯定意見が書けない雰囲気がありましたけど、それとは違った肯定者への攻撃が酷いですね。
私は負けません。好きなドラマを見て肯定する権利を奪われたくありませんから、書き続けます。
おぉ~!スタパはじまりました。常盤貴子きれいです!
今、常磐さんがスタパに出られてますよ~
ごめんなさい、被っちゃいました(笑)
ほんと、お綺麗ですね。
今、まれはよい展開になっていると思うのですが、いよいよ脚本家さんの意図が見えてくるかと楽しみにしています。これまでの伏線が立ち上がってくるのってワクワクします。徹も一徹も、力強く立ち上がってほしい。
ドラマの視聴スタイルはひとそれぞれなので、賛否関わらず尊重しましょうってなことを考えます。
楽しんでいる人間を見て怒るのは、いやいや別にいいじゃないの!と、ビックリしちゃいます。
370さん素敵! 私も負けない! 好きなものを好きと言う権利を何人たりとも抑圧させないゾー!
花アンのお茶の間はなんかほのぼのしていましたよね。否定派の方の方々もいっしょにがんばって先を見よう!的なことを。限界の先にある風景を一緒に~かな。うろでごめんなさい。真面目な方にちょっと怒られてた感はありましたけど(笑)
わたしも空気読まずに面白かったところ、感動したところ、本家に書いていますよ!
そうそう、ありました!「限界の先にある風景を一緒に~」!。懐かしいです。場がギスギスすると全然関係のない和み小話を入れてくれる方がいたり。最後はちょっと荒れちゃいましたけれど、それでもみんなでいろいろ話せて楽しかったな~。
朝ドラによってやっぱり来るひとって変わってくるのでしょうか。
いま、まれの本家は違う意見を許さない的な雰囲気があるようなないような。そんな気がするだけかもしれませんが。
制作者云々とか、そういうこと言うようなひといたかな~。
ひとを傷つけることが目的というか、余裕がないというか。。。
まれというドラマがそれだけひとを怒らせるんだ、とも言えるのかもしれませんが、それだけではないような。
でも、「異質なもの」を受け入れられないこんな時代だからこそ、まれのようなドラマが放映される意味があると思います。
他人同士が血縁よりも絆を結ぶ、家族のように遠慮なく共存する姿を描こうとしているんだから、ほんと摩擦は避けられない・笑
津村一家が気配りができて、きちんと家賃を払い、分をわきまえてつつましく謙虚に生きていけるようだったら、そもそも「自己破産・夜逃げ一家」になんかならない。
「田舎暮らしを目指す、感じのよい品行方正な一家」だったりしたら、それはもう、そもそものコンセプトが違ってしまうというか~。実は私、脚本家さんおよびNHKの蛮勇を称えたいぐらいなんです。。。なんて書いたらまた怒られちゃいそうですね。
でも、今度もっと頭を整理して、そんなことを本家でも書いてみようと思ってます。藍子さんのように、ニコニコ~とさらっとできるといいのですが。
私も今までお茶の間にしか書いていなかったのですが、最近たまに本家で書いてます。
皆さんや377さんの投稿も楽しみにしてます。
藍子さんのようなニコニコさらっとしてる主婦が理想だな。と思いきや、明日は藍子さんが一徹にかける言葉がすごくいいのだと昼スタで宣伝してましたね。今日も面白かったし、明日も楽しみ。
家族や血縁関係ほど厄介なものはないって言われていて、それを取っ払ったまれと桶作関係は実にいいと思います。
まれと桶作家の関係、いいですよね。「なんで息子家族がいるのに」とか「不自然である」とか、「なんで徹か藍子の実父母にしなかったのか」「いっそのこと息子がいなければよいのだ」とか、そういう批判もすごくわかるのですけれど。いやいやその「違和感」こそが大事で、この物語は「他人同士が家族のように生きる」ことを描こうとしているんだから、この設定じゃなきゃダメなんだよ~と思います。
息子さん家族も、もしかして都会で桶作家のような赤の他人と絆を結んで共存しているのかもしれない。情けはひとのためならず、で、文さんや元治さんの飄々とした佇まいには、そんな祈りすら感じます。津村家への情けはまわりまわって息子の一家にも同じように注がれるだろう、的な? 深読みしすぎですかね・笑
初めてここに投稿します。いつも見る専門ですがみなさんの活発な議論を楽しみにしてました。
が昨日からここの雰囲気変わりましたね。各々が好きな場面とか言い合ってなんかファンサイトのようです。
本家で批判派が幅をきかせて肯定派が発言しにくいとはよく言われていますが、今のここはその逆バージョンのような気がします。
本家でのそれとは違い相手を威圧するものではありませんが、みんなまれが大好きで様々な意見の交換が生まれなくなってしまったことが残念です。ただただまれを絶賛したい人たちは「和やかに応援」の方でいいのでは?と思います。
批判派の方も色々問題があるのかもしれませんが、負けない宣言とかされているのを見ると部外者からはどっちもどっちに思えてしまいました。
ただただ絶賛もただただ批判も同じじゃなかろうか。
ん?楽しい話だけをしたいのなら議論に邪魔されない雑談専用もあるし、ここで和やかにまれのファン・アンチが話すのもいいけど議論スレの性質上続かないと思うよ。
心配しなくてもまた殺伐とした独自のオーラを放つスレに戻るよ。
381さんが話題を提供してくだされば、と思います。
なんでもお話くだされば、それにのりますよ~。たまたま今は肯定的意見が続いていますが、また雰囲気を変えることをなんでも~。
肯定否定の意見があった方が望ましいですし。お待ちしてます!
勝つとか負けるとか、そういうことなの?
確かに絶賛が続くとファンスレとの区別がつかなくなりますね。
ただ、ここは自由な議論と雑談の場なので、自分が議論したいと思うことを書き込めばよいだけのような気がします。
負けない宣言も、全然問題ないですし、それに対して批判派が「自分たちも負けない!」と言うこともOKかと。
ただ、「なぜ活発な意見交換をしないのか。(自分は見る専門だけど)」みたいな苦言は、ちょっと変かなと思います。
どうして、自分がしたい議論を自ら書き込まないのかな、と。
賛否両方の、活発で有意義な議論ができればよいですね。
個人的には賛否に関係なく、投稿者への誹謗にあたるような暴言、攻撃は控えたいと思っています。
また、本家での違反削除報告に始終するのも。
まさか、そういうものこそが読みたかったのに、というわけではないと思いますので、どうぞ話題を振ってください。
昨日も今日も本家で肯定意見に対して、関係者?製作者?と批判派から書かれて、肯定意見が書きにくい雰囲気になってるから、そんな投稿に負けないぞ!と言うことですよ。
負けないと書いたのは、本スレで批判を読むのが嫌になりここから退散しかけていたからです。よく考えてみたら批判に遠慮することはなく、好きなものは好きだと言えるんだと思い直して、負けないと自分を励ましながら書きました。
老夫婦の家の一角を借りて住む大学生が増えているみたいだね。大学生の実家が経済的に裕福ではない家庭からしてみれば都内近辺に格安で住めるって嬉しいことらしいね。本家で希が桶作の家のことを「うちに」と言ったことでギャーギャー言っているけど老夫婦の家に他人が間借りすることもこの先、普通のことになってくるんじゃないのかな?
そうですね。いつもみなさんの活発な意見交換を見て何度かコメントを書きかけたこともあったのですが、その場に入っていく勇気が中々なくて…
番組を見て、またみなさんの意見を見て何か思うところがあったら今度は自分から発信してみようと思います。どうもありがとうございました。
間借りとか下宿とかで、そのうちの方と仲良くなるのは昔ならよくあったことで、私はドラマを見ていて何も腹がたちません。
戦後は疎開先にそのまま住んで、その土地の者になるケースも多かったようです。
今は移住とか、シェアハウスとか、老後だけでなく若い方も住み方が多様化してますね。桶作の家を息子と取り合うようなドラマではないと思うし、いかに老後を楽しく暮らすかを考えさせられるドラマだと思って視聴しています。
都会に住み慣れた息子家族が能登に引っ越してくる(おまけに舅姑と同居)という話に無理があったし、
他人の方が気楽に同居できるのかもしれませんね。
他人だけど疑似家族みたいな関係も、ありかもしれないと思うようになりました。
徹も藍子もまた横浜に戻るって言っていたから、能登で楽しく暮らすつもりはあっても、桶作夫妻の老後の面倒を見るつもりはないんじゃないかな?親が元気でやっているうちは他人と同居も楽いいのかもしれませんが、そうじゃなくなった時や亡くなった後に難しい問題になりそうですね。
ありだと思いますよ。
ただしストーリーが面白いと思えないとダメです。
面白いかつまらないかは、個人差になってしまいますがね。
いい忘れたけど、老人のところに若い人が住むようになると孤独死を防ぐということにもなっていいみたいだね。老夫婦と一緒に住んでいる大学生が言っていたけど、住んでいてたまに家の草刈りをしたり地域のお祭りなどの行事に年数回でるくらいで大学生活に支障はないし、お祭りとかは参加して楽しいとも言っていたから、けっこう町おこしにもなっているよね。
395さんのおはなし、参考になりますね!
なるほど〜。桶作息子もそういう意味では安心なのかもしれません。
私は正直、どちらかといえばまれ否定派でしたが、最近「あれ?」と思うようになりました。
なんで津村一家が桶作家に愛されていることで、こんなにもみなが怒らなくちゃいけないのかな〜とか。まるで自分の財産が奪われたみたいに。
津村一家への反感は、そのままよそ者への排除につながらないのかな〜とか。
本家では憎しみの言葉が多く、少し疲れてしまいました。やはり憎悪より、何かを好きだという気持ちの方が、ひとの心を揺り動かしますね。
突然失礼しました!
私は、まれのドラマに関しては、肯定派になったり否定派になったりしていますが、土屋太鳳さんという女優さんは応援したいと思っています。
今日のスタパでの太鳳さんのコメントで、つらいことがあって常盤さんに悩みを聞いてもらった、みたいな話がありましたね。
勝手な想像(臆測)ですが、ネットでの酷評がつらかったりするのかな、なんて思ってしまいました。かと言って、批判するなという意味ではないですけど。毎日毎日リアルタイムで反応が返ってくる今の時代。ネットを見ない若者はいないでしょうし、役者さんにとってはつらいものがあるのではないでしょうか。。
なんて、ちょっと同情してしまいました。
少女がケーキ職人になるドラマ、
だと思ってみたらこりゃなんだ、と怒るところかもしれないけど、
私は、しょっぱなから、津村一家のドタバタドラマだと思って見ているので、
楽しく笑わせてもらっています。
まれが、パティシエになるならないは、大したことではないと思うし。
過去に、最終週で、それまでのキャリアを投げ捨てたヒロインを見たときは、怒り心頭で、それまで好きだったドラマ自体、私の中では最低ランクになりました。
それを思うと、まれは、最初から、バカバカしくてどたんばたんの旗をひるがえし、真面目に不真面目世界を織り上げているので、好感が持てる。
なにより、不幸になる人がいないのが良い。
大した必然もなく、死ぬ人がいないのも良い。
たかが一サイト(某王手サイトもか)とは言え、この憎まれ方は異常だし、なぜ嫌われているのかもだいたいわかっているのだから、このドラマでは手遅れとしても今後のドラマ演出は細心の注意が必要だと思います。
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