昭和の頃、家の電話が鳴ると「ハイハイ今出ますよ」と呟きながら受話器に向かう人。
数年ぶりに、このお茶の間をのぞいたらまだ続いてて、感激!
面白い書き込みばかりですが、特に742さん、あるあるあるある!
ドラマでも、映画でも、アニメでも、全員閉じ込めパターンはカミナリはあるあるですね。
閉じ込められた挙句、たいてい
・携帯の電波圏外
・電話線が切られている
・洋館などに閉じ込めの場合、洋館に続く道は1本道で、掛けられていた橋は壊されている
親が犯罪者…の主人公の子ども時代。
さびれた商店街を復活させようと行動する主人公。
本人は正しい行動をしたのに、誰かに逆恨みされている主人公。
家に帰ると、ドアのまわりに異常なほどの張り紙が!
「人殺し!」
「出ていけ!」
そして、その張り紙はショックを受けている主人公の横で「主人公の味方」がはがす。
「(ショックでしょうが)はがす前に、写真を撮って、警察にも連絡しようよ!」といつも思う。
↑確かに!
誹謗中傷の貼り紙するのも、犯罪ですよね。
現代ならスマホ持ってる人が多いからすぐ写真とれますよね。
貼り紙の件以外でも、窓割られたりも
あったような…。ペンキで[この町から出て行け!]とか。嫌な気分になる場面です(..)
警察に連絡しているシーンをいれたほうがいいということですか?
割愛シーンがあるみたいで、演者さんがよく言われるのが、ここはカットしてほしくなかったとかあったり、ここはカットされるだろうと思ったのが使われたりするみたいで、最後は監督さんの判断ひとつになってくるかなと感じます。
755さんへ
753です。
「警察に電話するシーンを入れてほしい。」とは思っていないです。
それでは、逃走犯に警察が迫ったり、狂った殺人犯から追いかけられているシーンで「車に乗り込んだらシートベルトをしてほしい」とテレビ局に電話したり、ネットに書き込んでいる意見と同じ感じですよね。
私はただただ「こんな張り紙さすがにダメだよ!」という気持ちで、毎回「警察に電話しようよ」思ってしまうだけです。
それにしても私が見た最近のドラマだけでも、そんなシーンが3回はありました。
754さんの書き込みのように、恨まれた主人公の勤めるはずだったピアノ教室は、ペンキで中傷が書かれていて(あっ、そのドラマは警察が調べるシーンがあって、主人公は職を失いました)実際、そんなことってあるのかな、とも毎回思います。
捜査をしていて浮かんできた怪しい人間の家(アパートが多い)に行ってドアをノックするが返答はない。
何気なくドアノブを回してみると鍵がかかっていなくてガチャッとドアが開く。
嫌な予感がして中に踏み込むと、その部屋の住人は死んでいた。
最終回の To Be Continued…
内部告発を決意した人物は必ず殺害される。
証拠を納めたUSBメモリーが子供にプレゼントしたぬいぐるみの中に隠されているのを、探偵役の主人公が見付ける。
夜間に具合の悪くなった子供をおんぶして
「先生!ウチの子熱が下がらないんですぅ!」と叫びながら
小児科の扉をバンバンたたく親。
何軒目かの医院でやっとパッと灯りがついて受け入れてもらえる。
(救急車呼んだ方いいんじゃね?といつも思う)
女性の警察官・検事・弁護士は、自宅に帰ってシャワーを浴びた後、髪を乾かしながら持ち帰った捜査資料を読み返す事が多い。
往来を歩いていると、お喋りしている複数人やよそ見をしている人がぶつかってくる。
自分からぶつかってきたのに「どこ見て歩いてるんだよ!」と暴言を吐いて去っていく。
時々、ぶつかってきた方が「謝れよ!」と言って因縁をつけたりする。
酷いのになると、そこでぶつかった相手をボコボコにしたりする。
「姉ちゃんの恋人」では林遣都が完全無抵抗でボコボコにされていて、ドラマの重要なエピになっていた。
因みに、ドラマだけでなく、時々ネットでも、勝手に絡んだ方が相手のせいにするパターンに遭遇する。
きっとそういう人は「姉ちゃんの恋人」のようなドラマを見過ぎて、ドラマに影響されてしまったのだろう。
朝起きると隣に男(女)が寝ていて、
ええー!と驚く
教師よりも権力と組織力を持った生徒会長が学園を牛耳っており、全校生徒の顔・氏名・データを把握している
主人公が潜入調査のために転校生として登校すると
「やあ、転入生の○○君、わが△△学園へようこそ」
と話しかけてくる
喫茶店で喧嘩してコップの水を男にぶっかける女
キスする寸前で電話がなる
新婚あるある
がんばってたくさんおかずを作ったが、「さあご飯食べよう」と張り切って炊飯器のフタを開けると米のままだった
最悪な出会い方をした相手が同じシェアハウスの住人だった。
病院で誰とも話そうともしない入院中の子供患者
ある人が亡くなったあと、その人の意外な顔が明らかになる。
2時間サスペンスで時々あるのは、殺された人が二重生活を送っていて、その人の別の生活絡みでの殺人。
殺されても仕方ないような人と思われていた人が、実はとても優しくて思いやりのある面を持っていた、なんてのもたまにある。
意外な顔、と人が思うのは、その人の一部しか見ていないということなんだろうけど、誰でも、他人のことは一部しか見ていないような気がする。
自分の前で見せる顔だけが相手の全てだと思い込んでしまうのは、よくあること。
話の最後まで、どんな人かの実像が掴めない人をテーマにした話が時々あるけど、人は誰でも他人にとってはそういう存在なのかもしれない。
セルフタイマーで大勢で写真を撮る時、タイマーをセットした人が戻る時にコケたりして大体の場合失敗する。
Aさんのことで会話してて、画面が切り替わり、
A「ヘックション!、風邪かな・・・」
刑事ドラマで着ぐるみでのイベントがあると
容疑者が中に入っている
着ぐるみが座ったまま動かない。
「おい、そろそろ出番だぞ」と
肩を揺すると………グラり倒れて……
中から殺人事件の被害者が
ってのも結構あるきがする。
腐女子狙いのドラマ
若い御曹司と腹心の部下(派手さ控え目の容姿端麗、頭脳明晰、武術の達人)のダブル主演
御曹司が危険な場所へ向かおうとするのを当て身で気絶させ、抱きとめながら「お許しください・・・」と呟く部下
774の補足だが
命が狙われてる人を護ってる時ですね
最終回直前回のラストに出てくる衝撃的な展開は、大抵、最終回で覆される。
To Be Continued…
と、最終回の最後にテロップが出たら、結局続編が作られることはない。
連ドラ最終回後のベタなあるある展開。
爆弾犯は最初口元だけ映していて笑っている。
2026年冬
このクールも「ベタ」な設定が満載!
「パンダより恋が苦手な私たち」
主人公の勤める出版社のファッション雑誌が廃刊の危機!!
とにかく「ドラマに出てくる雑誌部門」は常に廃刊をチラつかせてくる。
「プロフェッショナル」
警察官時代に何かをやらかした主人公が保険調査員となり、警察内にいる知り合いを頼りに事件を解決。
警察もビックリするくらい主人公を利用。
(基本「探偵」になっているパターンがあるある)
「DREAM STAGE」
最初はやる気のないダメダメメンバーがデビューを目指し、夢のステージへ!
(必ず意地悪なライバルグループが存在)
「夫に間違いありません」
スクープを狙う一匹オオカミ風の雑誌記者は、必ず「元一流新聞記者」
764さんの
朝起きると隣に男(女)が寝ていて、
ええー!と驚く
に加えさせてください。
ええー!と驚いたあと、
女はベッドの中の「自分の胸あたり」をのぞき込み、
男は、「もっと下」を確認する…。
見てわかるのか??
ミステリーで麗華、麗子の名前がつく女子は金持ちお嬢様でほぼ被害者になる
飲み物を飲んでいる時になんか言われてプー!と吹く
路地を
逃げる、逃げる、
追いかける、追いかける、
ふと追っ手が画面に映らなくなり、逃げ切れたと思った瞬間、
追っ手が目の前にいる。
1話完結の形をとっている刑事ものなどでは、1話ごとの内容とは別に、主人公にはもっと大きな事件に関する過去があり、少しずつその謎にも迫っていく…。
逆探知のシーンで、みんなが緊迫して電話を待っていると、必ず1回は間違い電話がかかってくる。
「○○庵さんですか、ざるそば2枚」
「うちはソバ屋じゃね~よ」とか刑事が怒鳴る。
(あ、今はあまりないかな笑)
居酒屋の前で解散し、帰る方向が同じ2人にさらなるドラマが待ってる。
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