



2.92
| 5 | 206件 | ||
| 4 | 83件 | ||
| 3 | 54件 | ||
| 2 | 21件 | ||
| 1 | 263件 | ||
| 合計 | 627件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
直美、えらいね、 いいよ!しねぶのキャラクターがが生きるね。さて、リンのエピソードはこれからだね。社会性があっておもしろいね。なにせ社会派ドラマだから、いろいろなくちゃいけない。めでたく💒結婚とか、このドラマ、そーゆーのどうでもいいの。
りん、新聞記者に虎太郎に(間接的だが、) 、シマケンに、、最早モッテモテですネ (=^・^=)v 自分的には新聞記者が進次郎クンみたいでカッコいいかな、と…。
シマケンからの手紙の《いとしげ》は愛の告白ですね。
りん、鈍感やなぁ。😅
しかし、新潟編は内容がぼっけぼけで面白みに欠けるかな…。
一瞬で刑務所行く横沢ちょっとワロタ👮
捨松さんが言ってたように、明治の世、今もそうだけど、なんだかんだ、まだまだ男の世、ソサエティの何ごとかを扱えば描けば、男とからむ。看護・看護婦物語になれば婦(女)の出番が多めになる。救済という一断面は直美やしのぶや喜代やその他大勢に任そう。
病院・医師・看護婦・患者といったことは帝都病院でさんざん描いた。これからリンが看護婦取締として何をやることになるか?帝都病院であったのと同じあれこれとは別に何かあるだろう。主役は若い娘だから、イケメンだのキレイになっただのくっつくのつかないの、そういうのもないと華やかさにかけるから、一応は描くけど、おまけだな。
リンってなんんだかんだ結局、男好きに見えてきた
あっちにもこっちにもいい顔して気をひいて
1人に決めずに楽しんでるように見える
女学生寮の人間なら、わざわざ独身の男の面会に行くだろうか、環を育てもせず男が女学生寮にリンにあいにくる。すっとんきょうな顔をして粉を振り撒いているように見える。
どれだけキープかいるんだ!ムカついてきた!
直美はいいとこへ嫁にいけないし、いけるなんて思わない。母上はリンがいいとこへ嫁にいけると思ってたようだが。母上はトヨや文とは境遇、頭のなか、いろいろちがう人間だが、善かれ悪しかれ、トヨや文と同じ、あの時代を生きた、あの時代を映す生き証人だ。リン・直美(たち)は親とはちがう生き方を選んだ(選べた)者の象徴だ。
ヒロインの一人、直美、好きでそうなったわけじゃないが、彼女はフリーの身だ。育ての母と生みの母の死を見た。そして世の中の弱者に目を向けて動き出した。
もう一人、リン、17歳の時から守るべき者がいる、自由の身ではない。世渡り下手なリン、あちこちぶつかって、今、家族と離れ遠方にいる。この地で、ソサエティでどう生きていくか・いけるか、新潟編で、これから先の生き方を、ソサエティにどうかかわるかを見せてくれるかな。
たしかに、直美にしろ、リンにしろ、お話の中では、恋の話はただの彩りだね。若者たち、みんな、気のいい連中だけど。
りんや直美たち6人が養成所を卒業してから、まだせいぜい2〜3年しか経っていないでしょう。帝都大病院での看護婦養成期間が1年に短縮(短かすぎる)されたことを考慮しても、現時点で全国にどれほどの数の看護婦がいるのでしょうか。派出看護婦会とか地方病院での看護婦取締とかが可能になるほどの人数がいるのでしょうか。帝都大病院以外にも看護婦養成所が続々とできたのでしょうか。国家試験などない時代、何をもって看護婦が認定されたのでしょうか。病院で先輩から1年指導されただけで看護婦になれたのでしょうか。そのあたりを一言、説明してほしいところです。
直美がカッコ可愛い。
頑張って。
「なんでこうなっちゃうの?」リンが逃げてきて卯三郎と出会った時の(リンの)願いがこのドラマのテーマ「男と女・強い弱い・金持ち貧乏…にかかわらず全ての人が安心して暮らせる社会(ソサエティ)を作ってください」だった。
人には誰でも立場ができてくる。このドラマの主人公たちはひょんなことから看護婦になってしまった。だから看護婦である2人の目でソサエティを見る。そのソサエティをなんとかしたいと行動する姿を描いて見せる。いつまでたっても達成にいたらない、こんなテーマには興味ないという人には何を見せても語っても「ふ~ん、つまんな~い」となっちゃうな。
朝ドラらしくないこんなテーマに興味をもって面白がって見ている。看護婦だし、主役その他、美形かわいいたくさん出てくるが、推し役者かいるわけでもなし、恋の行方に興味もないが、年頃の娘が登場するのに、彼女らに想いをよせる若者を登場させないとね。時代を映す彼らもおもしろい。だけど、直美もリンも、誰かとハッピーエンド、めでたしめでたしシーンは描かれないだろうな。
まぁWヒロインの新たなる門出であるからこそなかなか上手く行かない…BS再放送『ひまわり』が面白過ぎちゃって、本作の新展開が乗り切れないでモヤモヤしたままの今週…来週はどぉ〜かナ?
ヒロインの見上さんの演技が棒読みすぎて冷めてしまう。
あの表情、あっさりしたような、とつとつとしたしゃべり方、リンのリンらしさがよく出てますねえ。プリティというかファニーフェイスも、あの性分に似合っているような。直美とリン、好対照、いいコンビ、グッドバディだ。
つまらないと思う理由は人それぞれだから絡まないでくれ
自分は自分他人は他人なんだから絡まないでくれ
一々絡まれるから投稿する気にならなくなる
ほんとに、直美、カッコよくて若い男性陣よりも全っ然カッコいいときてる…… ってか、そもそも俳優でカッコいい人いたかな 🙄
なんかいない様な…
記者はまあまあマシだったけど お縄になっちゃったし、軍人は駐屯地とかにいなくて街中をぷらぷらしてるし、虎太郎は出たり出なかったりだし、寛太は突然登場するし (ア、シマケンとチュウは論外💧) 、
良さげな人いませんね。
そう、新潟編で嫌なシーンがあります。
りんに男性が訪ねて来ると寮生らが鵜の目鷹の目で注目し、囃し立てるシーン… 新潟編はそれしかないの?
ナイチンゲール(1820年生)は膨大な著述をしたらしい。明治20年頃、日本の看護婦養成機関は4カ所ほどか。看護婦の数はまだまだ数えるほど?だったろう。看護婦を育てる人材はさらに少ないはず。ナイチンゲールと同じようにリンは看護の現場より看護婦を育てるための執筆にシフトしていくようね。
トンビにアブラゲなんて、直美さん、(ずいぶん)シマケンの肩を持つじゃありませんか。😉 肩の力を抜いてくれるのは小川軍曹なんだね。直美さん、ホッとして、嬉しそう。 😊
ソサエティをなんとか…なんて達成しないけど、 恋話はこの線でいっちゃう、 成就しちゃうのか?チトつまらないかな。 😁
何でも数あればいいってものじゃない。くだらない、つまらない、幼稚さ丸出しな投稿なんて、ない方がいいわね。
横澤夏子や磯山さやかはちらっと顔見せしてそれっきり待機、中村倫也なんて本当に出るのか?
いとしげやら何やら回りくどい事書いてるな😅小説家志望なら一発で響く言葉を書けや。あ、無理か…つくづく人柄って文章に出るなぁキモケンキモイと思ってきたが変な記者よりはマシかもと思えてきた不思議
上坂さんがどんどん綺麗になっていく。
梅岡も高越も女学校は悪しき世間のひな型かな。むろん「波風たてるな」は(校長の)善意?だ。「女学校を出て、いと~しげな嫁になるのがドリーム」なんて、10歳ちょっとの子どもらしい、なんて、ちがうだろう。驚くほど、いや、さもありなん、女生徒も世間のみんなも賢く立ち回る。
自分には起こらない(だろう)ことが(誰かに)起こると、誰かが(自分はしない・できない)ことをすると、想定外なことが起こると、想定外のことを目にすると、はて?と立ちすくむか、好意的に思い巡らせるか、ゲスの勘ぐりをするか、その人となりがわかる。
こんな青クサイこと、このドラマのテーマだから、しょーがない。
第一話初回の虎太郎登場のシーンが忘れられない。
大袈裟な言い方になってしまったけれど、りんと虎太郎の初々しい初恋模様。
あの当時はりんは彼を好きだったはず。家のために他家へ嫁いだので泣く泣く諦めた恋だったと理解していたけれど。
それが今や、モブもモブ。当時の面影やらはまるでない。
りんにしても、虎太郎に対して随分とあっさりしたもの。
まるで昔の思い出が何もないような…
同一人物??と疑ってしまうレベルの虎太郎。
こういうキャラクターの切り方は好きではないです。
どうしてまた登場させた?させたなら、ちゃんとしてほしい。
トンビはシマケンの方に見えます。
作戦を立て直すには、軍曹曰く「援軍を呼ぶことだ」そりゃ、いい方法だ。援軍の中身が大切ね。数だけいればいいってもんじゃない。援軍の中にいいアイデアを出す者がいないと。だいたい「お願いします」と言いながらチラシ配って歩く類いのことじゃなかろう。
作戦をたてる者は戦場を熟知していなければならない。戦場は貧乏人のいるフィールドだ。どんな貧乏人がどこにいるか?教会には情報があるだろう。善作牧師は九州へ転任してしまった。後任もいるだろうし、喜代もいるが、寛太の出番じゃないかな😁
警察の面会部屋で「結婚しよう」と口走ったのは、「(投獄された)理由など」話題にしなかったのは、彼女は「好きな男に会いに・会いたくて来ただけ・横沢の思想心情とは関係ない」と(署員に)わからせたかったから。
こんなこと(ドラマを)見ている者は(当然)わかることだが、善かれ悪しかれ世間(の悪意)に気づかない(気づいても気にしない)・無頓着な・ウプなリンは、それと気づかず「結婚を申し込まれた」なんて手紙に書いちゃった。😁
シマケンにとっては、かえって良かったのかもね。😉 まあ、そーゆー展開にしたわけだ。シマケン、手紙の書き方、変えるかな?🙄
横沢の唐突な発言の真意がそこにあったこと、指摘していただきありがとう。視聴者の中にも(私も含めて)りんのように察しが悪くて、まともに受け取った人が多かったものと思います。それにしても官憲の横暴さは(昭和初期ほどではないにしても)明治初期からあったんですね。「おい、こら」というのは、当時の警官に薩摩出身者が多かったためで、薩摩の方言では「もしもし」程度の意味だったそうですが。
横澤夏子、これで国民女優になれる と何かの番組で喜んでいたのに、
あれっきりですね。 磯山さやかも好きなタレントなんですけどね🌷
私はこのドラマ、大好きです。
しかし、リンが棒読み の投稿のあとに、りんらしい喋り方ですよねぇ
だとか、いやらしいコメントが見受けられます。
そのかたはリンの台詞をそう感じたのだから逆らう様なコメントするのヤメなよ。
同じファンの中にそんな奴がいるのはほんと不快ですよ。
横沢から取材を受けたって、あの茶店?で話してたのは取材ということになったのね。横沢「看病婦・看護婦ですか~なんて言ってたしね」Notes on nursing. 「看護の何たるか」をレクチャーしたわけね。直美への手紙に何やら入れてたが、あれは記事になった新聞の切り抜きかも。🙄
「看護・看護婦のあるべき姿は」なんてしゃべって、記事になって、世間から叩かれるハメになるんじゃないか?捨てる神に拾う神、人間万事塞翁が馬、モノのわかった人物が現れるかもね?🙂
小川は本当に軍人なのか。
コスプレしてウロウロしてる人にしか見えん
看守「そんなに親しい様子でもないのにあの場で『結婚しよう』とか変だと思いました。何かの暗号かもしれません」
とかヤブヘビになるだけじゃないですか?
リンのしゃべり方、 私も、リンのキャラクターに合ってて、いい感じに聞こえますよ。べつに不快に思いませんよ。
リンさん、横沢が捕まったこと、どうして知ったのかわからないけれど、ともかく「いったい、どーして!」とは思ったろう。
何で会いに行くの?会いに行ってどうする・何ができる?何がしたいの?だけどリンとしては(人として?)まずは(会いに・話を聞きに)行ってあげなくては…かな?🙄
横沢は、ひょっとしたら来てくれるかも?来てくれたら嬉しいな?来てくれると思ってた?どうであれ、会いに来てくれてしまった。嬉しいが、さあ困ったぞ!リンが自分の仲間だと思われてしまったら、この後すぐ・後々、リンに迷惑がかかる。
焦った😵💦彼は(上手いか下手か?だが)、とっさに 「結婚しよう・してください」なんて、(無理やり)ふたりは「ホレたハレたの関係だ」とアピールしたわけね。彼としては、あの場でできる精一杯いのことだった。
リンさんは、自分の立場がわかってないようだったが。😁こういうリンさんとはかなりちがう(人の世がわかっている)直美さんがクロスしながら何かが形になっていくのかも。
不快といえば(個人的には)むしろ役者をこき下ろすもの言いの方が不快ですね。
偉そうに言っていつも当たらない🌱当たらない後は言い訳だらけ🌱
地味だけど色々な出来事があって、その時々に前向きに対処していく皆さんを見ていると、こちらまで頑張らなくちゃねと思う。静かに恋バナも進みつつ、この先もまだまだお楽しみがいっぱいありそうです。
期待の中村倫也さんはもうちょっとしたら登場してくれそうかな?
先週はりんが東京に還って来たし、コンなに頻繁に会ってると有難みがなくなるわヨwwそれにしても、このモテモテWヒロインの男噺しってドコまで引っ張るン?でも来週はツラいけど緊迫しソ!
りんの話し方、役柄に合った演じ方 とても上手だと思います 👍
ああして欲しい、これはイヤだ、なかなかそうはいかないんですね。ああかな、こうかな、ああなるかな? こうなるかな? 脚本家はさらにその上を行ってしまう。 凡人の思い(すごし?😁)は、裏切られるもの、思いがけない展開になるもの、そこがいいんじやないか!面白いんじゃないか!🙂
確かに面白いわ🌱
わりと最近の言葉、イケメンがどういう基準かわからないが、ふつうの男は(けっこうみんな)イケメンの範疇に入ってしまうみたい。😁
シマケン役の役者のあれこれまったく知らない。他の若者役の役者たちも知らない。誰がイケメンで誰が否なのかどーでもいいが。シマケンという人物、他の若者と同様ふつうに暮らしてるだけ、イケメンどころかキモイと言う人も散見するが(そこそこ文才を持って生まれたし、食べる苦労はしてないし、同情はかわないし、むしろ反感をかうかな)、かなりいい奴だよ、心根 のいい若者だよ。
リンも「シマケンさん、心がいとしげ」「いとおしい」なんて言ってたけれど、まだまだやることがたくさんある。シマケンとて、この心を言葉に表せるまで、まだだいぶかかりそう。
コレラに続いてまた下痢の病気「赤痢」
朝ドラは朝食食べながら見るもんなのに
時は流れ「小学校1年の環が一緒の長旅だし」季節は夏(小学校は夏休み中)のはず。 長い休みが取れるシマケンは(今さらだが)やはりフリーランスだ。フリーランスで(そこそこ?十分優雅に?)食べていけてる(なかなか)大したものだ。この旅は(一部開通の)信越線を使ったかな?
この旅の発案者は(むろん)直美だ。きっかけは軍曹に「援軍が必要」と言われたからとしておこう。むろんリンに援軍を頼むつもりはない。この長旅の目的は何か? Any ideas?
今日はみんなで(なんと横沢も一緒に😁)日本海を見にきた。日本海に陽が沈み日は暮れた。直美、(旅の目的のひとつ?)キューピッド役は果たしたけど、まあ久しぶりにリンの顔見たし、環も連れて来れたけど、他にこと・どうする?リンはウソはやめて現状を話した。明日は(もう)帰ってしまうのかな?
みんなで高越にやって来るとは思いもよらず。さすがに上手いね!この先も、惠風看護会の新戦略、リンの身に何が起こるか、思いがけない展開だろう。楽しみだね。
先週の直美回はよかったのにりんになってまたビミョーになったな。
恋バナやってる場合じゃないだろうりんは。
シマケンも全然魅力がないし。
直美は惠風看護会のホントのところ話さずに帰ってしまうのかな?来週は高越でコレラ?疫痢?が発生で大変らしい。
手が震えるなんて言ってられない状況になってしまうらしい。 のんびり脈なんか測ってる場合ではない。「命にかかわるのが恐い」なんて言ってられない。今すぐ・あれもこれもしなけりゃならないことだらけ。
舎監でありながら看護婦として患者の看護をし、みんなに指示をし、さらに防疫態勢強化確保のリーダーとして働く日々が続いた。
気がついたら手のふるえはなくなっていた。それよりも新潟の看護婦養成のため一肌脱がねばならない立場になっていた…かも?🙄
東京ー高越 300Kmくらい。小1年の環を連れて徒歩?の旅。直美さん、Youは何しに高越へ?
いやはや直美はシマケンのために環まで連れて高越までやって来たことになってしまう。ご一行3名、日本海を見て、その後、どーする?🙄脚本家には深いお考えがあるにちがいない。😁
予告でついにあの待ちに待った俳優が登場しますね。楽しみ〜☆
なにやら感染症の患者の様ですね。
今日は日本海の浜辺を見れて海原の風景、良かったです 🌊
シマケンがいとおしいです!とりんに告白しましたが、、りんも涙ぐんで嬉しそうでしたが、、本気でシマケンを好きなの❓😳
島健って、イケメンでもない・キモイなんて言われて…、いいとこのボンだし、まあ文才に恵まれ、気楽に生きてきた、いま不本意とは言え、フリーランスで書評の仕事も切れ目なく、悠々自適の一人暮らし、好いた娘と一家には気に入られ、いま好いた娘に会いに長旅に…、こりゃ、才ない冴えないモテない男には妬まれるわね。
今週は何を見せられたんだ。⭐︎1初めてつけました。
ダメだこりゃ。
どこに重きを置いてるの?モテモテの恋バナかい?
看護の設定はオマケかい?
ちょっともう見ないでいいかな。なんか残念。
直美の評価が爆上げの昨今だが
りんもやっぱり可愛いよな
そしてシマケンは相変わらずキモい
だが、そのキモさもドラマのアクセントとして楽しめるようになってきたような気がする
過去の朝ドラでは立ちションやふんどし姿のお尻とか戦争の無惨さ等々、色々見せられて来たので私は病気くらい平気かな。出てくるの普通な様な、そういう作品だし。
それよりシマケンとリンがくっつきそうでガッカリ。悪い人じゃないのは分かっているんだけど、どうも好きになれなくて。
あっ、来週はついにあのひと登場みたいで楽しみです。
スポンサーリンク





